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軽い順重い順 |
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![M-HT1MRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719699.jpg) |
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1位 |
4位 |
4.68 (4件) |
6件 |
2025/11/14 |
2025/11/下旬 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5【追記あり】望んでいただいたいがここに
有線、無線でHUGEを4〜5台ほど購入している、25年来のトラックボーラーです。
https://review.kakaku.com/review/K0000979688/ReviewCD=1403224/#tab
上述のようにHUGEに細かい不満をもっては親指モデルに浮気しつつ、結局は戻って来てメインで使ってしまう……という使い方でした。
少し大きめの自分の手に馴染みすぎる……。
上に加えた不満点
・球の転がり出しの摩擦
・掃除の手間
・クリック感
なども全て解消された上位モデルかと思います。
強いていうなら値段ですが……ELECOMの常として、しばらくたてばもう少し買いやすい価格になるのかなと。そうしたら、多分もう1台買います。
あとは、バッテリー式なので、電池式とどちらが良いかは人によって評価が分かれるところでしょうか。
【追記】↑に書いた、バッテリーが唯一の不満として出てきました。
公式サイトでは「Hモード:1回の充電で最長約3カ月」との記述でしたが、オフィスで使用した感じでは1週間(5日間)持ちません。
週末充電しておき、月曜日から使い始めると、木・金曜日には電池切れサインが出ます。
個体の問題かと思い、一度交換してもらいましたが同様でした。
これでしたら、ドカ食いだったとはいえ3カ月は持った、前作準拠の乾電池式の方が良かったな……。
【追記2】
2台目を買いました。有線で使う分にはさほど不満はありません。
無線は、独自規格のドングルがイマイチということに気づきました。
・何がきっかけかわかりませんが、マウスカーソルがとびとびになることがある
・大抵はスイッチのオンオフ、もしくは接続しているUSBハブの抜き差しで直りましたが、それでも改善されないこともある
・結局Bluetooth接続で使っている → バッテリー残量も見えて、こっちの方が良い(ひとまずMac環境でのみ確認)
5合計4台購入
HUGEの旧モデルからの買い替えです。
これまではボールの滑らかな動きを保つために
2〜3日おきにシリコンスプレーを使用する必要がありました。
シリコンスプレー直後の動きは絶品なのですが、
その感触が長く続かないのが悩みでした。
新モデルではボールの支持にこれまでの人工ルビーに代わって
ベアリングが使われているという事で、
メンテナンスフリーになるのを期待して購入しました。
【デザイン】
手の形に合わせたエルゴノミックなデザインで機能的だと思います。
大きさについては、
パームレストを含んでいると考えれば大き過ぎるという事はありません。
【ボールの動きの滑らかさ】
ボールの動きが悪くてカクつく
というのはマウスにはないトラックボール特有の現象です。
故に、ボールの滑らかな動きはトラックボールの最重要課題と言えます。
こちらの新モデルでは、旧モデルに
シリコンスプレーをした直後に近い滑らかさが常に保たれています。
そのため、
時間と共に転がりが悪くなっていくストレスから解放されました。
【動作精度】
機械的な精度に問題はないと思います。
思った通りの場所へぴったりと移動してくれます。
【解像度】
製品側ではDPIを500/1000/1500カウントの中から選べます。
その上で、Windows側の
「ポインターの速度」の設定で微調整すると良いと思います。
【フィット感】
手を軽く開いて手のひらをパームレストに乗せると、
人差し指・中指が自然とボールに触れ、
薬指は右クリックに無理なく落ち着きます。
左クリックの位置にも違和感はありません。
【機能性】
ファンクションキーがたくさんあり、
「Home」「タブを閉じる」などを当てています。
【耐久性】
まだ購入したばかりで判断するのは難しいです。
長く使い続けていけることを期待しています。
【総評】
仕事部屋で使うために購入したところ、
とても具合が良かったので、
自室で使っている1台のノートPCと
2台のデスクトップPC用にも追加で購入し、
全部で4台になりました。
シリコンスプレーでのお手入れに
煩わしさを感じている方にはおすすめです。
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-位 |
15位 |
3.90 (42件) |
49件 |
2018/4/ 9 |
2018/4/下旬 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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162g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:91.4x57.3x133.4mm カラー:ブラック
【特長】- 人さし指操作タイプのワイヤレストラックボール。有線接続用ケーブル、ワイヤレスレシーバーが付属し、有線・無線・Bluetoothの3つから選択可能。
- 長寿命部品を採用したハイスペックモデルで、ゲーミンググレードの光学式センサーを使用している。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能豊富な大玉トラックボール
【デザイン】
デザインはあまり考慮されてなさそう。機能重視の無骨なデザイン。
【動作精度】
大玉の操作しやすさ、滑らかさは34mmボールとは比較になりません。
【解像度】
問題なし。
【フィット感】
手にピッタリフィットし、各ボタンの操作も自然に行えます。
【機能性】
トラックボールで多ボタンはあまりないので貴重な存在。ショートカットなど割り当てると快適です。
機能割り当てが本体ではなくPC側?に保存されるので、PC毎に設定しないといけないのが少し不便です。
【耐久性】
3年以上使ってますが全く問題なし。電池持ちは少し短いかなと感じますが、乾電池式なので内蔵電池がへたると言った心配もありません。
【総評】
満足度高いです。大玉かつ人差し指トラックボールは大きなカーソル移動のしやすさと細かい精緻なカーソル移動を兼ね備えていて、慣れれば最強と思っています。親指トラックボールからトラックボールに入った人にもおすすめしたいです。
5M-DT2DRBKから乗り換え
M-DT2DRBKのFnボタンの反応が悪くなったので本製品に交換。
・M-DT2DRBKより大玉ですが操作感はあまり変わらず。
・本製品はM-DT2DRBKより高さがあり右手全体で覆うように操作するようですが、自分としては指を曲げたほうが操作しやすいので右クリックがやや押しにくい。
・FnボタンはM-DT2DRBKの並びのほうが好み。
・光学式ホイールをゆっくり動かしたときに取りこぼすことがある。
一長一短といったところでしょうか。
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![SlimBlade Pro Trackball K72081JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001534548.jpg) |
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-位 |
16位 |
4.20 (10件) |
15件 |
2023/5/ 2 |
- |
トラックボール |
Bluetooth LE(4.0/5.0) USB USB Type-C 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-A/Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
4ボタン |
1600dpi |
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285g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:133x56x153mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5良き
【デザイン】
見た目がスタイリッシュでとても気に入っています。
ボタンは同社旧製品のような独立式ではなく、トッププレートに切れ込みが入っているタイプ。押す場所によって入力に必要な荷重が変わる点は好みが分かれるかも。特に縦方向の同時押しが思ったようにいかないことが多いので、そこを重視する方はボタンが分割された旧製品の方がいいかも。
【動作精度】
初のトラックボールですが、トラッキングの精度に不満は感じません。ただ、やはりマウスやペンタブと比べると細かい操作精度には限界がある感じ。私は用途によって使い分けています。
【フィット感】
サイズ感はちょうど良い感じです。コンパクトではありませんがその分安定感があり、ボールも大きくて操作しやすい。
【機能性】
KensingtonWorksの感度調整がOSのマウス感度・スクロール設定と被るのがちょっと微妙でしたが、色々とこねくり回してトラックボール感度を基準に調整した上でマウス感度はG HUBって形に落ち着きました。この辺があまりにも面倒だったため、ハード的には気に入っていたものの一瞬返品しようかと思いました笑
KensingtonWorksだけだと振れる機能が限定されますが「x-mouse button control」というツールを使うとかなりの数の操作をトラックボールに振れるようになります。個人的にはKensingtonWorksで基本的な設定(左右中クリックやバック、フォワード)だけ行い、込み入ったことはx-mouse button controlで行う方がオススメですかね。
【総評】
総合的にとても満足しています。これを使い始めてから肩こりがかなり楽になったので、日々の作業で負担を感じている方にはぜひ試してみてほしいですね。ポインティングデバイスとしてはかなり高価な部類に入りますが、健康や疲労軽減を買うと思えば安いものです。
5一度気に入るとやめられなくなります
【デザイン】
90年代のケンジントンのエキスポートシリーズのデザインが好きで使っていました。
あの厚みのあるデザインも好きでしたが、本機SlimBladeのデザインも現代的で良いと思います。
【動作精度】
特に問題ありません。
【解像度】
マウスに慣れきっていると最初は操作感覚をつかむ必要がると思いますが、慣れるとマウスと同じような解像度で操作できると思います。
【フィット感】
本体の手前に向かって薄くなるカーブの形状がとてもよくて手にフィットします。
【機能性】
トラックボールを回してスクロールする動作は秀逸ですね。
最初は戸惑いますが、慣れるととても使いやすい。
ギミック性も含めて素晴らしいと思います。
【耐久性】
数年前から有線タイプも持っていますが、ずっと問題なく使えています。
無線も可能な本機も同様に期待できると思います。
【総評】
一度使ったら離れられなくなるくらい良いですね。
マウスとも違う、トラックパッドとも違う、このケンジントンのSlimBradeはインターフェースの一種としてとても素晴らしい機器だと思います。
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![M-IPT10MRSBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001669838.jpg) |
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-位 |
22位 |
3.40 (8件) |
8件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/中旬 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
12000dpi |
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158g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池もしくは単3形マンガン乾電池 2本 幅x高さx奥行:94x56x136mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンド有線マウスに匹敵する反応速度
【デザイン】
右手を机に置いた時の形のままマウスに載せる形で違和感が無い。
【動作精度】
新機構のベアリングのおかげなのか下手な有線式マウスより操作遅延が無い。
【解像度】
上記反応の良さと相まって、慣れてくると使用しているDPIに対するボールを弾いた時の慣性移動量が把握出来てきて、文字選択やカーソル位置の確定等の精密なカーソル操作と大きく移動させる時の大胆なカーソル操作の両立が出来るマウスと感じた。
【フィット感】
デザインの項で申した様に、フィット感は自然。
且つ、表面がラバーのシボ仕上げでしっとり滑りにくく操作の面と肌触りの面で最高。
【機能性】
有線マウスだとツマミ持ちゆえ薬指を使ってないせいか薬指ボタンが固く感じる。
それ以外は有線マウスだと上記のツマミ持ちゆえ多ボタンを活用する事は少なかったのだが、
添えるだけのトラックボールマウスだと基本手が自由になるので多ボタンを活用しやすい。
またオンボードメモリはやっぱり最高。カスタマイズできる自宅兼会社用マウス。
接続切替ダイヤルがボールの少し下にあり、
これも手を動かさず指だけで切替えられる位置にあるのが利便性抜群。
【耐久性】
--購入当初なので分かりません--
【総評】
ボールの反応の良さが凄まじく良い。
元々有線マウスをハイセンシ(5000dpi)で使っている身なので、
トラックボールの反応の良さにもすぐに慣れる事が出来た。(800dpiで運用)
手はマウスに添えるだけと記載した様に、反応が良い分、力みが入ればその分ブレる。
繊細すぎるゆえどうしても力が入るゲームには向いてはいないと感じた。
オフィスワークなら疲れ知らずではなかろうか。
作業スペースの関係から購入した今マウス。
現時点で最高の作業用マウスになった。
5とても使い易いです。
【総評】
定価で買うほどでは無いですが良い感じjです。
ボールが凄く軽い感じで少し戸惑いました。
ですが慣れると凄く使い使い易いです。
デザインは多少カクついた感じでゴツく感じますのでもう少し丸みがあってもいいのではと思いました。
ま〜デザインよりも使い易さ優先なので満足しています。
耐久性は無評価ですが2年間保証付きですので安心出来ますね。
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4位 |
28位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/8/ 7 |
2026/8/28 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 ケーブル:USB Type-C 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
4000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:35.4x36.73x135mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3設定が難しい…
【デザイン】
ホワイト買えばよかったかな(汚れが目立ちそうなのでブラックを購入したけど)
ボールを追加購入してもいいかな
キー配置を工夫すればもっと使いやすくなると思った。
【動作精度】
設定と慣れかもしれないが、細かい操作には向かないかもしれない。
【解像度】
細かく設定できるのでよし
【フィット感】
左手デバイスとしてはいい
今はマウスと併用している。
【機能性】
色々と細かい設定ができるので、様子を見ながらベストな設定を探していきたいと思います。
【耐久性】
いいお値段なので長持ちしてくれるといいなぁ
思ったより作りがいまいちだと感じた。
【総評】
もともとクラウドファンディングで買おうかどうか迷っていたが
その時は見合わせました。しかし、一般販売されたので購入を決意
YouTuber達が大絶賛していたのでどうかなとおもったけど人を選ぶかな
・用途はプレゼン用のデバイスとして使えないかなと思い購入
実際使ってみるといい感じ
・ごろ寝デバイスとして優秀だった。
・ゲーム用の補助デバイスとして優秀だと感じた。
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-位 |
32位 |
2.93 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
2018/6 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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147g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:108x47.7x135mm カラー:ブラック
【特長】- 手のひらをのせて操作しやすい親指操作タイプで、トラックボールを搭載したワイヤレスマウス。長寿命部品を採用したハイスペックモデル。
- 支持球に直径2.5mmの大型人工ルビーを使い操球感が向上。トラックボールの動きを検出するセンサーにはゲーミンググレードの光学式センサーを採用。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4多ボタンで便利。
【デザイン】【フィット感】
自分の手の大きさは中指先から手首のラインまでで18cmぐらい。
少し大きめに感じる。
各ボタン無理なく押せる位置。
【機能性】
接続方式が3種類。チルトあり。8ボタンと多機能。
【耐久性】
3年保証だけどそんなに耐久性よくない。
【総評】
チルトあり、多ボタンでそう無理もなく押せる位置にボタンがあるので便利です。
ちょっと大きく感じるのでもう少し小さければよかった。耐久性ももう少しほしい。
無線レシーバーが無線版のHugeやDeft PROほどではないけれど起動時・スタンバイ復帰時にたまに無反応になり抜き差しが必要。
4慣れれば使い勝手は良い
サイズがソコソコあるので慣れるまで違和感はありましたが馴染むとかなり使い勝手が良く、機能面も含めて効率よく業務をこなせました。特徴としては接続が環境で選べる(有線ケーブル、ワイヤレスレシーバー、Bluetooth)、8ボタン装備でレイアウトも個人的に丁度良い位置、トラックボールの可動領域が広い(当初、動きが若干渋かったので裏ワザを使ってレスポンス向上しています)、各スイッチを押した際の手応えがかなり好み、ロングライフマウスに比べると稼働時間は短いが単三電池一本で動作する等、わたくし的にツボにハマる部分が多い良製品でした。ワンランク下のLogicoolの SW-M570も併用してますがある程度大雑把な作業であれば良いのですが少しシビアさが伴う場合はこちらの方が上というか楽な部分が多いので意外と重宝していますm(__)m
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-位 |
35位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
2ボタン |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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4スクロール用のホイールは無いけど慣れればこっちでも良いかも
kensingtonworksを使って設定すればスクロールも出来て
ボールで左右にもスクロールできるので慣れればホイールを使うより便利かも
普段は親指トラックボールで左手用に導入すぐ慣れました
4左右対称で良いと思いますが慣れが必要だと思います。
【総評】
同メーカーの Expert Mouse Wired Trackball K64325JP が慣れたらかなり良かったので安かったこちらも買ってみました。
同様に面白いデザインですが使用していて慣れの問題もあるかもしれませんがチョッと「んっ」っとなりました。
大きさとかはもう感覚として分かっていたので良い感じです。
こちらで一番「んっ「と思ったのはスクロール機能です。
無いに等しいと思いますがたぶん慣れるのでしょうね。
左右対称なので聞き手を気にする事が無いのが一番のメリットですね。
全体的に慣れれば良い感じになるだろうと思います。
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-位 |
49位 |
3.83 (16件) |
24件 |
2018/2/ 7 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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268g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
【特長】- 直径52mmの大型ボールにより一度の操作でポインタを広範囲に動かせる、人さし指・中指操作タイプの有線トラックボールマウス。
- 手首から手のひら全体まで乗せられる低反発素材のパームレストを本体上面部に採用しており、長時間の作業による手首の負担を軽減できる。
- 裏面の穴からボールを取り外しでき、ボールや内部のボール受けのメンテナンスも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きな手にフィットしやすい。
【デザイン】大きいです。手の大きなユーザーには非常に良いと思います。安っぽさは感じられず、値段相応だと思います。
【動作精度】問題を感じません。いいと思います。
【解像度】問題を感じません。いいと思います。
【フィット感】手が大きいのですが、本製品では窮屈さを感じませんでした。
手のひらの接触する部分が低いです。この部分に膨らみがあると手のひらが安定させられるので、良かったと思いました。
【機能性】ボタンに多くの機能が設定変更で持たせられます。上位機種と同じだと思います。差別化して機能を減らさずに同等なのが嬉しいです。
【耐久性】無評価、使い始めのため。2つ目のエレコムのトラックボールで、1つ目のトラックボールが怪しいので、買い足しました。1つ目のはクリックがダブルクリックになることがあります。
【総評】購入価格を考えると、よくできた製品。特に手が大きい人にはかけがえのない製品だと思います。ボタンの機能変更の幅の狭さが問題なければおススメです。新製品は良さそうですが、自分にはちょっと高いです。
5高コスパ! デスクトップの人にお勧め
初トラックボールです
使用環境:マルチモニター(4K+Fullhd)
よかった点
・安い
・玉がでかく操作性◎
・ボタンが多い
微妙な点
・親指が忙しい
【デザイン】
見ての通り奇抜
想像以上にでかいので、購入の際はサイズに注意!
【操作精度】
初トラックボールなので他のトラックボールマウスとは比較できないが
通常のマウスから移行しても、違和感はあまり覚えなかった
42mmの大玉で、マウスで精度を3段階で調整できるので操作はしやすい
【フィット感】
一般男性の手の大きさだが手首まで保護してくれてフィット
【機能性】
チルトもありボタン数も多くてぐっと!
マウスソフトは見た目は古くさいが、GHUBと違い安定していて非常にいい
ジェスチャーを始めしっかりと好きな操作を割り当てられる
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-位 |
57位 |
4.13 (27件) |
3件 |
2016/1/12 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
6ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載した、親指操作タイプの有線トラックボール。
- 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用し、操球感が向上。「進む」「戻る」ボタンやカスタマイズ可能なファンクションボタンを備える。
- ポインタの移動速度を750/1500カウントの2段階に切り替えできる速度変更スイッチを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5慣れたらとても楽で良いマウスです
仕事用のパソコンで使い始めて、慣れないうちは、ちょっと扱いにくいとの感じていましたが、ほんの数日3日使うと、とても良いと分かりました。
従来のマウスを使うと手首が疲れてしまうので、この楽さがとてもありがたい。
プライベートでももう一つ購入を検討中です。
難点は、バッグに入れて持ち歩く時にトラックボールが落ちてしまうことと、もう少し小さめなら良いのにと感じることがあることです。
5肩こりの方にはおすすめ
【デザイン】
トラックボールにデザインは求めていませんので
星3で。
【動作精度】
良いと思います。
毎日3D-CADの操作で使ってますが
問題ありません。
【解像度】
こちらも、動作精度同様で問題ありません。
【フィット感】
良いと思います。
私の手のひらにはピッタリです。
【機能性】
基本機能しか使っていませんので無評価で。
【耐久性】
数年使ってますので、耐久性はあると思います。
【総評】
毎日の3D-CAD操作で、マウスでは肩こりが酷かったのでトラックボールに変えました。
このトラックボールに変えてから、肩こりが軽減されましたので、肩こりに悩んでいる方にはおすすめ。
ただ、初めはマウスとの操作感の違いに慣れが必要ですが、すぐ慣れます。
トラックボール入門機としてはお勧めします。
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-位 |
66位 |
4.12 (6件) |
8件 |
2021/10/ 8 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
2ボタン |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーソドックスかつホイールの安定感
職場用
以前はエレコム製の無線トラックボールを使っていたが紛失したため有線かつシンプルな作りの本製品を購入してみた。
トラックボールの動きや精度は良好で不満はない。
製品名の通りスクロールリングが特徴で、結構スムーズに動く。ラバー樹脂でできたパーツのためかスクロールする時に指が空回ることなくしっかり稼働できるのもポイント。
デザインがやや古いようにも思えるが、シンプルな作りかつ歴史も長く色違いや無線の販売モデルもゆっくり追加しているケンジントンならばと妙に安心して使えるのが不思議なところだ。
5変わり者と言われても、これが一番
左手で操作しています。
テンキー入力の時にマウスならば一回マウスから手を放してテンキーを打つ必要がありましたが、左手トラックボールならば同時操作で使用できます。
慣れれば感覚的にボールを転がして目的の場所までポイントを持っていく事は簡単です。
スクロールホイールもネットページを見るのには重宝します。
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-位 |
85位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2020/3/10 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門用トラックボールとしては上等だと思うがOfficeアプリ用かな
普段はプロフェッショナル用CAD専用のCadMouse+SpaceMouse(3DCONNEXION製)を愛用していますが、利き手の右腕を40年近く酷使して腕がしびれるので、トラックボールマウスを試してみる事にした。次のターゲットは業界で最も評判の良いロジクールのMX ERGO Sを買いたいのだが、まずはお試しで有名メーカの手ごろなものを買ってみた。アマゾンで送料込3,000円未満だったのでこれは買い!CADトラックボールの感覚に慣れたらロジクールのMX ERGO Sを狙うつもり。
【デザイン】
デフォルメ感がすごいが、結構好きなデザインだと思う。ボールが赤なのが気に入っている。
【動作精度】【解像度】
ポインター速度を2段階切替スイッチがついているが、高速だと薬指で減速ボタンを使わないとポイントを狙えない。結局低速で使っているがボールの動きはじめが若干カタつくので、友人のアドバイスでボールを取り出して僅かなワセリンを塗って拭き上げた。動きがよくなったので2〜3日でなれてきたところ。感覚的にCADに使うにはちょっと厳しいかもしれない。プログラミングやOfficeソフトなら便利だとは思う。
【フィット感】
どんなマウスでもメカ部分の馴染みが出るまではなかなかしっくりはこない。でもこのマウスは安い割には人間工学的にうまく作ってるとは思う。
【機能性】
5ボタンなので機能的には十分だが、指が短めの私には「戻る・進む」ボタンの位置だけは合わない。CadMouseのように感覚的に自然な位置にしてほしい。ホイールの左右チルト機能は便利。特にエクセルシートの左右スクロールが楽。それと私はコードレスマウスが好きではない。このマウスは1.5m有線なので私はこのほうが好き。
【耐久性】
3つボタンの部品として、OMRON社製高耐久スイッチ搭載と大きく外箱に書いてあるのでそれに惹かれた。たしかにクリック感はけっこう良い。
【総評】
入門用のトラックボールマウスとしては上等だと思う。操作に慣れたらロジクールの高級マウスを買い足すつもりだが、ハイエンドクラスの3DメカCADにトラックボールが向いているか?と聞かれたら疑問はある。CadMouse+SpaceMouseにはかなわないと思うので、あくまでOffice系やプログラミング用に便利なのかなぁと感じている。
3テレワーク用に購入。やっぱりトラックボールは手首に優しい
【デザイン】
親指トラックボールが好きなので、それなりに大きなサイズで、インパクトがある感じ。赤いボールが印象的
【動作精度】
可もなく不可もなく、トラックボールに慣れている人には問題ない精度
【解像度】
これもロジクールのものと比べても遜色ない感じ
【フィット感】
ロジクールに比べると、ボールがやや左に傾いている感じがする。これも慣れの問題だと思う。
【機能性】
スクロールキーを横に動かすと、左右に動かせるとなっているが、ほぼ利用しないのでこの機能は不要と思われる。
【耐久性】
ひと月利用しているが特に問題なし。
【総評】
テレワーク用に、家のマウスをこのトラックボールマウスに変更(会社では、ロジクールの無線のトラックボールを利用)。電池切れでマウス飛びが起きてとんでもないことにならないために、有線型を選択した。マウスを動かさないので有線でも特に問題なし。電池交換も不要なので、その点もよい。
ロジクールに有線型のトラックボールがあればそちらにしたとおもうが、本製品でも遜色ないことは分かった。
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-位 |
85位 |
4.10 (36件) |
33件 |
2012/1/20 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
2ボタン |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
【特長】- ダイヤルを回してWEBページやドキュメントをスクロールする有線トラックボール。40mmのシルバーボールが正確なトラッキングと制御を実現する。
- オプティカルセンサーの採用により、正確なカーソルの動きですぐれた精度を実現。手をあまり動かさなくても画面上の目指す位置に移動できる。
- MacやWindows PCにUSBケーブルを接続するだけで自動認識するため、すぐにクリック&スクロールが可能。電池も不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5するするリングホイール、大きめトラックボール!疲れにくい。
【使用開始2年後 再レビュー】
有線なのでプライベートデスクトップで使っていましたが、ワイヤレスのDigioがセンサーが甘くなってきたのか、コントロールしづらいところがあって、こちらに変えました。
ぴたっとカーソルが止まるのがいいですね。
シンプルでも確実、腕もこちらの方が楽かもしれません。
トラックボールもそうですが、ホイールが自分には合っていて使いやすいみたいです。
評価はまったく下がりません。
とても安定しています。
私の評価は、耐久性、反応の良さ、使用感、疲れにくさを総合して、
ケンジントン>Digio>Logicool
の順番になります。
携帯性は違うけど(( ´艸`
【デザイン】
黒はできるだけ避けたいので、白。これがいいです。
正確には薄くグレーがかっていて、シルバーのボールがかっこいい。
第一印象はデカいですが、本体を全く動かすことがないので、意外と省スペースかも。
サーバールームなどの狭いデスクでは難しいかもしれません。
しかしトラックボールマウスにそれを期待しないほうがいいかもしれませんね。
そういう時は普通のマウスを使った方がいいでしょう。
落っことすとボールが外れて紛失するなんてこともありますし。
【動作精度】
今まで使っていたものの調子が悪くなったための乗り換えですが、
そのせいかよけいに精度が高く感じます。
最初だけおっかなびっくりですが、慣れれば快適。
【解像度】
たいへんよいです。
あと、どうしても有線は無線よりも感度が高く反応も鋭いように感じますね。
安定感もある。
【フィット感】
レストを使わずに利用していますが、問題を感じません。
数ミリ単位ではありますが、ロジクールに比べて無駄なアクションがないようにも感じます。
レストがあった方がちょっと疲れそうかな。
手のサイズによると思います。
レストを使うかどうかは、好みによると思います。
私の手は大体普通の男性の大きさがですが、レスト無しでも快適です。
手がすごく大きい人は逆にレストをした方がいいかもしれませんし、
むしろ指が長い人のほうがちょっと疲れそうかも?
携帯するには不便な大きさ。
しかし、ロジクールやナカバヤシと比べて、一回りボールが大きい分、使いやすいように感じます。
【機能性】
リングホイール最高!
てっぺんにある普通のホイールより指が疲れにくいし、
スムーズに動く!もっと早く知りたかった〜!
Excelの複数セルやパワーポイントなどの複数オブジェクト選択は、
大きめのボールでするするーっとスムーズにできてちょっと感動しました。
【耐久性】
いままでロジクール3つ、ナカバヤシDigioのワイヤレストラックボールマウス1つを使っていましたが、だいたい3年が限界ですね。ナカバヤシは少し長い。徐々に動きが不安定になります。電池の持ちもいまいち。
こちらは5年保証があり、交換していただけた人の書き込みもこちらで確認できたので、それを参考にしています。
本体は動かさないので衝撃がないし、有線なので、ワイヤレスよりは耐久性があるものと考えています。
【総評】
見た目ちょっとゴツイですし、本体に斜めの傾斜があるマウスと比べて本当に使いやすいの?と不思議に思っていましたが、案外するすると使いやすいです。
専用のソフトウェアはインストールしましたが、なくても便利に使えそうかも。
むしろ無駄なものがないのが良い。
耐久性、電池の消耗、感度などを考えると、無線じゃなくて有線でいいか、と思えてしまいます。
5ケンジントンのトラックボールの入門機として、おすすめです!
【デザイン】
ボールが左側にあり、親指で転がすタイプではなく、こちらの商品のように真ん中にボールがあるタイプが欲しくて、こちらを購入しました。
【動作精度】【解像度】
ボールは小さめで軽いですが、ちゃんと動きます。
【フィット感】
比較的小さめで、付属のアームレストもけっこう固めなため、上位モデルに比べるとちょっと微妙な面もありますが、逆にコンパクトなのがこの製品のよさだと思います。
【機能性】
戻る・進むがないのが、ちょっと使いずらかったりします。左右ボタン同時押しに、機能を割り当てることができたかと思いますが、押しずらくて結局使わなかったです。
【総評】
結局、トラックボールが快適すぎて上位モデルの K72359JPを購入し、こちらはサブ機用になって使用頻度が少なくなったのですが、突然クリックが反応しなくなる現象が頻繁に出るようになり、保証期間内だったので交換していただきました。使用頻度はほとんどなくなっていたので、そのタイミングで手放すことになりましたが、ケンジントンのトラックボールへの入門機として、大きな役割を果たしてくれたので感謝しています。保証期間が長く、サポートが親切に対応してくださるのも、ケンジントンの魅力です。
こちらの商品は有線接続なのが少しわずらわしかったので、 K72359JPで無線接続になってとても快適になりました。また、全体のサイズ感も、ボールのサイズも大きくなり、安定してとても快適に作業できるようになりました。少し慣れてきて、もう少しいいトラックボールが欲しくなってきたら、K72359JPへの買い替えもおすすめです。
でも、K72359JPなどの上位機種は高いので、まずはケンジントンのトラックボールを試してみたいという方には、安価な72337JPを購入してみられることをおすすめします。トラックボールはけっこう好き嫌いが分かれるので、一度試してみる方が後悔しないと思います。
ケンジントンの魅力は、大きなスクロールリングでもあるかと思いますが、スクロールリングは、K72359JPよりも、72337JPの方が個人的には好きでした。
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-位 |
107位 |
3.15 (4件) |
0件 |
2023/11/20 |
2023/11/下旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
500dpi |
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175g |
【スペック】 幅x高さx奥行:96x52x126mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて結構使いやすい
良い点
・傾斜がついており手首が疲れにくい、左右クリックが軽くできる。
・初期のカーソルの移動量は結構動く。
・保持部に汚れがたまりにくい
有線で使用に問題がないので価格が安いのもあってとても良いです。
トラックボールはエレコム製をいくつか使用していましたが、つくりと動作は本器が一番だと思います。特に角度がついて保持が楽に感じており、安定感がありとても良いです。
悪いところは本器には特に感じませんでしたが、無線のモデルに関しては1つしか接続方式がないのでその点はどうなのかなと思います。
4M-XT3URBKよりいい
トラックボールの有線タイプが好みなので、M-XT3URBKを愛用していましたが、経年劣化でこれに。
クリック感、スクロールはM-XT3URBKより上です。
(特にスクロールがスムーズ)
ボールの滑りは同じ位。
マウスは自分の思うように、動いてくれれば良いです。
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-位 |
107位 |
4.09 (8件) |
1件 |
2022/2/ 3 |
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トラックボール |
USB |
有線 |
4ボタン |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック
【特長】- レーザーセンサーで正確かつ素早いトラッキングとスクロールができる有線スリムブレードトラックボール。55mmの大きなボールを転がし自在に操作可能。
- 「TrackballWorks」ソフトウェアによりカーソルやスクロールのスピード調節、メディアプレーヤーのコントロールなどを4つのボタンに割り当てられる。
- 左右対称のため、右利きでも左利きでも利用できる。150cmのUSBケーブルで確実に接続し、電池も不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れのKENSINGTON大玉トラボ
小学生のとき、ゲームセンターに置いてあった「ミサイルコマンドー」がお気に入りだった私は、入手しやすい価格のトラックボールであるM570が発売されてから間もなくしてこれを使い始めました(当時は本当に安かったのです。)。
このように思い返してみれば、私のトラックボール使用歴も、15年くらいになるわけです。
一時期はKENSINGTONの小型無線トラックボールを使ったこともありますが、ロジクールのトラックマンマーブルにしてからは、これがかなり手に馴染んだこともあり、割と長期間使ってきました。
同機もまだ使えるのですが、職場が変わったこともあって心機一転、いよいよKENSINGTONの真打ちともいうべき本機を導入してみることにしました。
それなりの価格ではありますが、ほかのトラックボールも値段が上がってきていることもあり、相対的に手を出しやすくなった、というのも本機の購入に向けて背中を押された要素です。
購入後、Windowsのデスクトップ機に接続し、早速KENSINGTON WORKSでボタン等の設定をしました。
現在の自分の設定は下記のとおりです。
個人的に、右クリックは、右上のボタンに割り当てるのが使い易いと思っています。
・左下:左クリック
・右上:右クリック
・右下:ダブルクリック(左ボタンのスイッチを温存する目的)
・左上:中ボタン(使用機会は少ない)
・左上+左下:バーチャルデスクトップを左移動
・右上+右下:バーチャルデスクトップを右移動
・左下+右下:アクティブウィンドウの最小化
・左上+右上:コマンドラインランチャの呼出し(ALT+Zの入力)
クリック音は、トラックマンマーブルに比べると大きいです。
静音スイッチを使っていた人は、最初は慣れないかもしれません。
ところで、購入前から「ひねってスクロール」というのは手が疲れそうだなと思っていたのですが、右手中指の先の右サイドを銀のリング部分に当てて、地球儀の赤道付近をくるくる回す要領で中指を動かすことにより、ひねるような動きをせずにスクロールさせることができるようになりました。
この動きをマスターすると、銀のリングが単なる装飾ではなく、スクロールを円滑化する役割があることが分かります。
ちなみに、KENSINGTON WORKSでスクロールスピードを少し上げておくと、より快適です。
余談ながら、前述したKENSINGTONの携帯用無線トラックボールは、妙なスクロール機構を採用していると思っていたのですが(スクロール用のタッチセンサがボールの脇に配置されている)、スクロールのときに、指をこういう風に動かすことを想定していたのか、と今さらながら思い返しています。
大きさはやはりそれなりにあります。
私は手が大きい方だと思いますが、四つのボタンを使いこなすのは骨が折れそうです。
全体的に大きいせいか、一日使うと腕が疲れる感覚もありますが、慣れが解決してくれるのではないかと期待しています。
ただ、やはりボールが大きいと、移動速度と精密性が上がりますので、これは何よりのメリットです。
あと、このデザインの機器が机の上にあると、単純に気分が上がりますね。
5デザインにひかれて購入。 使い込めば滑らかにうごくように
【デザイン】
デザインとボールの大きさで選びました。
用途は特になく、主にレトロゲームに使用しています。
【動作精度】
ボールの引っ掛かりは使っているうちになくなります。
慣性も、効いてくるようになります。
最低一年は使ってみて下さい。
【解像度】
使い込めば、一ドットごとの操作ができます。
とにかく使い込むことです。
【フィット感】
若干、間違ってクリックする事があります。
手を置いて操作できます。
【機能性】
ボールをひねる事で、ホイールとして使う事ができます。
電子音でカチカチ言うのが心地よいです。
それと、本体をいくつか連結して使う事もできます。
【耐久性】
スイッチ類も良い物を使ってるようで、ヘタってきたりはしません。
もちろん光学式なので、長く使えるでしょう。
【総評】
使い込む事でなめらかに動くようになります。
二本指で操作すると色々と捗ります。
私は、デザインからこれ一択でした。
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-位 |
134位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/7/12 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1600dpi |
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163.3g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:104.9x47.2x128.1mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4有線は良いです
ロジクールのマウス M570t がチャタリングするので買い換えました。
有線なのでクリックに遅延などはありません。
私の買った物はトラックボールに引っかかりがあったので
以前使っていたロジクールのものと玉を交換したところ、
なめらかに動くようになりました。
スクロールホイールの作りがチープなのか
1ヶ月も使ってないのですがホイールからキーキーと異音がするようになりました。
有線なのでバッテリーの事を気にしないのは良いと思いますが
作りはロジクールの M570tの方が良いと思いました。
4初めてトラックボールマウスを使用します。
電池の取り替えを気にしない有線マウスを購入してみました。
【デザイン】
トラックボールマウスとしては普通の大きさなのかな。マウスのボタン部分が少し斜めになっています。Webブラウザで「戻る」「進む」操作ができるボタン位置も悪くありません。赤いボールは親指の位置にフィットします。
【動作精度】
用途に合わせてカーソルスピードを600・800・1200・1600カウントの4段階で切替えることができます。
【解像度】
赤いボールを動かしているのにカーソルが動かず空回りする事があります。あと、頻度は少ないですが偶に引っかかってカーソルが突然、別の位置に飛ぶ事があります。
【フィット感】
第一印象としてフィット感は悪くないです。マウスのボタン部分も少し斜めになっていて押しやすいです。赤いボールは親指の位置にフィットして操作しやすいです。
【機能性】
カーソルスピードの切替えは上部のボタンを押す事で4段階に切替られます。その際、赤い光の点滅の回数で4段階の切替状況が分かるようになっているのが良いですね。「戻る」「進む」ボタンを搭載しており、Webブラウザの操作がスピーディに行えます。ボタンは6ボタンで赤いボール、左ボタン, 右ボタン , 戻るボタン, 進むボタンは静音ボタンで良いですね。しかし、ホイール(スクロール)ボタンだけは動かすとカタカタうるさいのが残念です。
【耐久性】
購入したばかりなので不明です。
【総評】
初めてトラックボールマウスを購入しましたが、文字を複数選択する際、左ボタンを押しながら赤いボールを動かす操作など、いろいろと慣れていない操作があるため戸惑うことがあります。慣れてくれば自然に使えるようになるのかな。しばらく使ってみます。
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-位 |
134位 |
4.00 (7件) |
0件 |
2023/11/20 |
2024/3/下旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
500dpi |
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175g |
【スペック】 幅x高さx奥行:96x52x126mm
【特長】- 楽な姿勢で操作できるエルゴノミクス形状と、なめらかな操作性を実現した親指操作タイプの有線トラックボール。
- 親指にフィットする直径36mm大型ボールを採用。一度の操作でポインターを広範囲かつ繊細に動かせる。
- WEBブラウザーやフォルダーの操作時に便利な5ボタンを搭載。裏面の穴から簡単にボールの取り外し・交換が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャーって玉を転がすのが気持ち良い
# 10ヶ月経った後のレビュー
とうとう親指が根を上げました。使っていれば必要な筋肉が身につくかなと思っていたのですが、そういうものではなかく、どんどん削られていく類の物のようです。
元気な親指でもやってみれば分かりますが、親指を曲げるって、結構窮屈な作業です。それを繰り返すわけなので、動作としては厳しいと思います。腱鞘炎のような状態に、ついになってしまいました。
なお、10ヶ月使ってみた感想ですが、別にマウスよりも細かい操作が出来るようになったりはしませんでした。ただ作業に支障の出るレベルでもありませんでした。
腱鞘炎が収まるまでマウスに戻ります。
もともと大して期待していなかったので、星は 4のままとします。
# 買った当初のレビュー
本機が初めてのトラックボールです。Switch で project:;cold case.mirage というゲームをするために買いました。
手持ちのマウス (ゲーミングマウスに分類される) はまともにカーソルが動きませんでした。推測ですが、おそらく多機能なマウスは 2-3 個の USB デバイスとして認識される (特定のボタンや操作がキーボード扱いだったりする) のですが、それを上手く処理できていないのではないかと思います。そこで、ビジネス向けのシンプルなものを買うことにしました。
マウスにしなかった理由は、ゲームは半寝そべり状態でやっていて、かつマウスを置くような台もなかったからです。
本機を選定した理由は、日本のデバイスメーカーであるエレコムが、日本の機器メーカーであるミネベアのベアリングを採用したデバイスであるというところです。
直前まで Elecom VM600PE という 75g の軽量な部類に入るエルゴ的な形状のマウスを、Century CRC-GMPシリーズという、布表面に小さなガラスビーズをコーティングした滑りのよいパッドで使っていました。
まだ三日目ですが、だいたい慣れたと思うのと、三日坊主という言葉通り、ガジェットマニアでもなければ三日で慣れなかったら、使うのを止めると思うので、良い頃合いだと思います。
そうした背景での評価です。
【デザイン】
プラスチックはシボが入っているので、ツルツルな安物感はないので良いのではないでしょうか。
【動作精度】
だいたい数時間で慣れました。問題ないですね。
ちなみに当方は Linux なので
xinput --set-prop 'ELECOM IST TrackBall' 'libinput Accel Speed' -1.0
で加速度を最低にしています。これで細かい操作はできて、大きく動かしたいときは、シャーと弾けば玉が慣性で転がるので、FullHD の端から端くらいは一回で動かせます。
【解像度】
加速度の設定次第なところはあるけど、文字列の選択なども出来るようになったので、まあ問題ないと思います。
【フィット感】
被せ持ちならピッタリです。摘み持ちの人には合わないです。と言うのも、ボタンが被せ持ちでピッタリ指先にくるので、摘み持ちの人は梃子の原理で、ボタンが非常に重くなります。
【機能性】
余計な機能のないものを、わざわざ選んだのでこれで良いです。当初の目的であった project:;cold case.mirage でも正常に動作しました。
USB デバイス認識も、マウス1個としての認識でした。
【耐久性】
分かりません。
【総評】
総評というよりも上記に書いてない雑感です。
カーソルの操作は確実にマウスの方が上です。ただし個人差はあると思いますが、数時間使っていたら、困らない程度には操作できるようになりました。
一方でクリック操作は、トラックパッドの方が上です。ボールから指を離せば、ずれないので、クリックしたつもりがドラッグ判定にされてしまう、という失敗を自分の意思で減らせます。マウスは物理的に必ずずれが生じてしまうので。
腕の疲れですがトラックボールの方が疲れます。「腱鞘炎がー」みたいな記事や動画を良く見ますが、軽くてエルゴ形状のマウスを滑るパッドで使っていてそんなことがあるのか疑問です。一方で、こちらは普段使わない筋肉をゴリゴリ使うし、不慣れな細かい操作で緊張もするので、三日目ですが腕がパンパンです。まあ負荷の分、筋肉は増えるし、そのうち慣れると思います。
あと、ボールを転がすのが気持良いです。記事を読んだり動画を見たりと、カーソル操作が必要ない間、なんかシャーシャーっと転がしてしまいます。ハンドスピナーがそこにあれば回してしまうのと同じで、なんかやみつきになります。これはおそらく、ベアリング採用の本機ならではと思います (他を知らないので想像です)
総合評価は星5 としました。そもそも私はトラックボールには懐疑的で、マウスよりもトラックボールの方が良いという動画や記事は眉唾で見てました。ですので、ここまで普通に使用できれば、十分に期待以上です。
5ベアリング支持はいいぞ
当機のベアリング無線版を買って大変良かったので、会社用に有線版を購入しました。
デザインはクセのない作りで、少し母指球あたりが高い感じです。
個人的にはもう少し低くてもいいかとは思いますが、これでも特に問題ないです。
動作精度は普通のトラックボールと同じくらいのセンサーで普通という感じです。
ゲーミングマウスのような高いポーリングレートではないので、可もなく不可もなくという感じでしょうか。
ボタン類は5ボタンマウスと同様で、専用ソフトを入れることで機能をカスタマイズできます。
ボタンの押した感じは個体差があるようで無線版ではクリックが少し重いと感じましたが、当機は重くもなく軽くもなくという感じでした。
有線であるため電池が必要ないのは据え置きで使うには良いと思います。
当機(当シリーズ)の最大の魅力はベアリング支持による軽やかなボール操作感です。
ボナンザとかの潤滑処理をしなくても処理したルビー支持球より静止摩擦も動摩擦も少なく、抵抗感なく転がす事ができます。これを触った後だと昔は普通に感じてたルビー支持球が重く感じますね。
無線版とほぼ感触が変わらないのでここに関しては個体差はあまり機にしなくてもいいのかもしれません。
現行品でベアリング支持は当シリーズしかないので、ベアリング支持を試したい場合は必然的にこれらを選ぶしかありません。
無線版で大満足で有線版も買いましたが、ほぼ同様な使い勝手だったため大満足です。
ベアリング支持の滑らかさを味わいたい人はぜひともお試しください。
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-位 |
134位 |
3.47 (17件) |
17件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/中旬 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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147g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:108x47.7x135mm カラー:ブラック
【特長】- 手のひらをのせて操作しやすい親指操作タイプで、トラックボールを搭載したワイヤレスマウス。長寿命部品を採用したハイスペックモデル。
- 支持球に直径2.5mmの大型人工ルビーを使い操球感が向上。トラックボールの動きを検出するセンサーにはゲーミンググレードの光学式センサーを採用。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能です。
ロジクールなど、親指トラックボールをずっと使ってます。
こちらのトラックボールは接続方法、ボタンなど多機能で、試しに使ってみました。
ずんぐりしたデザインで、ちょっと地味なところはイマイチです。
気になったのはスクロールすると、スクロールボタンが下に押された(中ボタン)と感知してオートスクロールになってしまうことです。バネが弱めの設定のようです。
使いづらいので、中ボタンはオフ(機能を割り当てない)に変更して使ってます。
どのマウスもまず左クリックがおかしくなる(チャタリング)ものと思いますが、どのくらいなのが、しばらく使ってみます。
5なめらかな操球感
【レビュアー】
入力デバイス愛好家で、10000円以下のトラックボールは大体発売後すぐ買っています。
今利用しているのはELECOMがDEFT PRO、HUGE(無線)、本品でケンジントンはSBT、EM Wireless、Orbit Wireless、ロジクールはマーブルとM570です。
その他、ELECOMのDEFT、EX-G、ケンジントンのOrbit、サンワの親指型なども使用しています。
マウス、ペンタブ、液タブ、タッチパッド、タッチパネル、トラックポイントのいずれも不自由なく操作できます。
利用用途は一般的な操作に加えてInkscapeでのイラストやjw-cadなどでも利用します。
【デザイン】
上面から見た質感はシボ加工がしてあり価格に見合う高級感です。
前側面のプラが光沢加工してあり少し安っぽい質感です。
球の配置が他の親指型と違う感じでユニークなデザインです。
【動作精度】
ローでも十分使用できる精度があり不足は感じません。
箱出し直後での転がりの滑らかさは今まで購入したトラックボールの中でも良い方だと思いました。
操球できる面積も広いので遅めの設定でも早く動かせば4kの端から真ん中すぎまで動き十分快適です。
【解像度】
トラックボールは弾けば大きく移動できるので、基本的に移動速度遅めで利用しています。
十分快適に操作できる解像度はあると思います。
【フィット感】
かぶせて持つ分にはかなり快適なフィット感です。
ただし薬指のボタンとホイールクリックは軽いため、誤爆の可能性が高いです。
ホイールの転がりはしっかりクリック感がある感じで少し重め、静かではありません。
かぶせたときに人差し指と中指がそれぞれのボタンの先端まである長さの指の人ならば戻る進むは問題なく押せます。
【機能性】
左クリックと右クリックはそれぞれクリック時に違う音がします。
いろいろ機能割当ができるらしいですが、ソフト入れていないため使っていません。
2.4GHz無線とBluetoothが切り替えで利用できるため2台のマシンを切り替えながら操作できるのは便利です。
有線接続時は有線が優先されます。
【耐久性】
いいスイッチを使っているため長持ちするのを期待しています。
【総評】
値段なりに十分M570には勝るのではないかと感じました。
MX-ERGOは1万を超えているのでまだ買ってはいませんが、いずれ比較してみたいと思います。
昔のELECOMとは違いPROのつくモデルはどちらもおすすめできる完成度だと思います。
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-位 |
134位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2022/1/17 |
2021/8 |
トラックボール |
USB |
有線 |
4ボタン |
400dpi |
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【スペック】 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5腕の疲労から解放してくれた素晴らしいトラックボール。
マウス(トラックボール)による疲労を軽減したくて購入。利き手の右手が辛いので、左手で使っています。最後の細かな操作は右手で別の機種を使いますが、左手でも思った以上に操作性が良い本機に助かっています。
【デザイン】ボールとその関連部は使いやすくて良いですが、外観も操作感も安っぽいのが残念です。各ボタンが大きいためか操作性は悪くはありませんが押した感触が良くありません。ホイールはユルユルで感触も精度も良くありません。ボタンもホイールも大きいので仕方ないと思いますが、もう少し頑張って欲しいです。本体が巨大なのでサイズ感の確認が必要です。
【動作精度】良い。ボールの大きさと本体の作りの良さのお陰ですね。転がりやすいのに位置決めがしやすいです。ボタンの部分は大きいためかボタンの押し方で反応の良くない部分があります。ホイールは前記の通りです。
【解像度】良い。
【フィット感】素晴らしい。これにつきます。ただ、付属のパッドが外れやすいです。場所を移動する度に外れます。改善してほしい。
【機能性】ボタン設定の反映に時間がかかります。起動して1、2分後までは初期設定のままなので、本当に困っています。改善して欲しいです。ケーブル接続は分かっていましたが不便です。レシーバータイプもありますが、本機と違ってモデルチェンジが長いことないのでやめました。
【耐久性】無評価。期待はできそうです。
【総評】腕の疲労が楽になりました。価格に見合わない作りの安っぽさに凹みましたが、使いやすさと快適さがじわじわと伝わってきます。本機のおかげで右腕の疲労の辛さから解放されました。これでボタンとホイールの操作感が良かったら文句の付けようがありませんでした。
4クリエイターの大きな味方!
【デザイン】
割りとゴツゴツしたデザインなので、好みは分かれる気がします。
個人的には好きです。
【動作精度】
このタイプのトラックボール全体に言えることですが、
腕を動かさないこと、細かい調整ができることだけで重宝します。
音楽スタジオではほぼどこでも常設されているマウスなので、
音楽や映像の編集作業ではなくてはならないツールの一つですね。
それから、有線なので接続不良や電池切れの心配がないのもいいですね。
【フィット感】
問題ないです。
リストレストがあると手首が楽になりますが、自分はなくても大丈夫でした。
セットで買う人もいますが、初めは無しで必要に応じてでいいと思います。
【機能性】
4つのボタンにショートカットをプログラムできるので便利です。
【耐久性】
耐久性は問題ないと思いますが、ボールの下にホコリが溜まりやすいので
定期的に拭き取るか、エアーダストで吹き飛ばしています。
分解清掃もできますが、割と面倒なのでやらなくていいと思います。
【総評】
自分は音楽編集用に使用しています。
一時ネットサーフィンなどそれ以外の用途でも使用したことがありますが、逆に疲れます。
なので通常使用はなワイヤレスマウス、編集作業だけトラックボールと使い分けるようにしています。
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-位 |
177位 |
3.97 (32件) |
31件 |
2017/7/ 5 |
2017/7/中旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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268g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
【特長】- 一度の操作でポインタをより広範囲に動かせる人さし指・中指操作タイプのトラックボールマウス(有線タイプ)。パームレストの採用により、手首への負担を軽減。
- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載。トラックボールの色やコーティング層の厚みなどを徹底解析することで、究極のポインタ追従性能を実現。
- 専用のソフトウェアを利用して、8つのボタンと左右スクロールの2方向、合計10か所に好みの機能を割り当てることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無線タイプからの買い直し
同型の無線タイプは2個程所有してスイッチ交換までして酷使したが
・気温が下がってくると再起動時にレシーバを抜き差ししないと再認識しない
・電池残量があるのに通信が不安定になる時がある
ので線は邪魔だけどすっかり手に馴染んだ有線タイプを購入することにした
【デザイン】
ボタン配置もすっかり慣れてしまった。
【動作精度】
無線とは違いやっぱド安定。ただ、新品だからかボールの転がりが最初はイマイチだった。使っているうちに気にならないレベルに馴染んだ。
【フィット感】
自分の手に完全フィットする
【機能性】
エレコム マウス アシスタントでボタンカスタム+chrome他でタブ切り替え等も割り当てて使い勝手がいい
W10Wheel.NETでボールでスクロールできるようにしてるがこれもなくてはならないアプリ
【耐久性】
まだまだ使い始めたばかりなので不明。無線タイプはホイール部分が故障しやすい印象があって、保証切れた後に壊れてエンコーダスイッチを交換して使っていた。
【総評】
一番の懸念だった配線は、延長ケーブル+本体右側面にホットボンドで固定することによってほぼ邪魔にならなくなった。
無線ならではの不満点も全く感じられず、今の所はとても使い勝手がよい。
5もっと早く購入しておけばよかった・・・(^^;
トラックボール歴は、今から、30年以上前、
Macintosh II fx でKensingtonの初期のタイプを使っていました。
たしか、ビリヤードの玉がはいったとおぼえております。
その後、何タイプかつかってみましたが、
あのころの、ゴロゴロ感が忘れられず、結果
MX Revolution〜同MXシリーズとマウスを
使ってきました。
たまたま、年末、某家電屋さんに行ったとき、
M-HT1URBKのサンプルがありました。
なにげなく、さわってみたら、まさかのフィット感!!
直感で購入して早速つかってみると、
びっくりするくらい、30年前の感覚がよみがえりました。
トラックボールで、フォトショップや
イラストレータをバリバリ使っていた
当時のパソコンの未来のワクワク感・・・・
いろいろ思い出せました。
ボタンのカスタムも可能なのは、非常にたすかります。
有線タイプがあったのもうれしいです。
使い始めて数週間ですが、もう手放せませんね。
したべてみたら、発売は、2017年となかなか古い・・・
もっと早く、であっていたらと・・・・思いつつ、
予備も含め、あと4セットほど購入しておこうかと。(^^)
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-位 |
177位 |
3.53 (15件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
- |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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162g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:91.4x57.3x133.4mm カラー:ブラック
【特長】- 長寿命部品を採用したハイスペックモデルのワイヤレストラックボール。指の可動範囲が広く快適にカーソル操作できる人さし指操作タイプ。
- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを採用。左右ボタン、「進む・戻る」ボタン、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。
- 有線接続用ケーブルとワイヤレスレシーバーが付属し、有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法から使用環境に合わせて選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5わたし史上最高のマウス
【デザイン】
黒いボディーの中で大きな赤いボールはとてもスタイリッシュだと思います。
【動作精度】
ボールを中指と人差し指で動かす感じで使っていますが、カーソルが行き過ぎたり予想外に動いたりすることもなく、いて欲しいところにぴたっと止まるのでとてもいいと思います。
【フィット感】
女性としては手が大きいほうですが、わたしの手にはちょうどよかった!
【機能性】
エレコムマウスアシスタントを使うとボタンの機能を変更できるので、こうあって欲しいという機能を追加できることになり、とても便利です。またUSBケーブルが入っているので有線で使ってもいいです。トラックボールはそもそも本体を動かさないのでケーブルがあっても全く邪魔になりません。
【耐久性】
購入してからすでに3年以上経っていますが、問題なく使えています。掃除もボールが外しやすいのでやりやすいです。
【総評】
これの前に親指ボールの物を使っていましたが、それよりもボールが安定している感じで直感的に動かし、ぴたっと止まってくれて、長いPC歴の中でも一番使いやすいマウスだと思っています。
5しっかりして、使いやすい、良い製品です。
M570の2台持ちで、仕事とプライベートと長年愛用してきました。長期使用で流石にくたびれてボタンの反応が低下してきたのと親指でボールを転がすのが歳のせいか辛くなったので、疲労軽減のために購入しました。
【デザイン】少しゴチャついたデザインにも感じますが、機能満載なので、良い方だと思います。そのため、多機能の割には使いやすいです。あと少し頑張ってスッキリさせてもらえたら最高です。
【動作精度】素晴らしいです。レビューを見ると悪いイメージがあり心配しましたが、杞憂でした。ただ、くたびれた570と比べると、スムーズに転がり過ぎて、慣れるのに少し時間がいるようです。広い画面では楽させてくれそうで、満足です。
【解像度】素晴らしいです。もっぱら、エクセル、ワードでの使用では、全く問題ありません。自分の操作がまだついていっていないだけで、慣れれば期待に応えてくれると感じています。
【フィット感】良いと思います。570と違い、手の安定のさせ方が人指の付け根を本体の頂点に当てると良さそうです。
手が大きいのか、小ぶりな印象で、もう二周り大きいと手全体にフィットできました。
ボタンの反応、クリック感もいいです。安っぽい印象はありません。持った感じも剛性感があり、良い印象です。
ボール操作が親指から人差し指と中指に変わるので、慣れが心配でしたが、あっさり慣れました。まだ570ほど使いこなせませんが、すぐに慣れそうです。
【機能性】文句なしです。レシーバーユニット、Bluetoothで3台に接続できるのはありがたい。ボタンも8つで十分です。今のところ、3台に接続してますが、問題なしです。
スイッチの配置は使い勝手を考えたものだと思います。手が大きいですが、少し動かせば、ボタンが押しやすいです。
【耐久性】無評価。570が1台はまだほとんど問題ないので、期待は大きいです。
【総評】買ってよかったです。広い画面や長時間操作で手がだるくて、集中の妨げになるほどだったので、蓄積した疲労の対策にとても助かりました。
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-位 |
242位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/9/ 3 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
3ボタン |
1600dpi |
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156g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:104.9x47.2x128.1mm カラー:ブラック系
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-位 |
242位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2022/7/12 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1600dpi |
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212g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:103.1x54.8x170.7mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ボタンが惜しい
ボールの操作感は良好です。ボタンとホイールも個々に押している限り好きな感じの押し心地です。
ただ、ボタンの作り自体に残念な点があります。
ボタンを離すとき徐々に力を抜いていくとわかるのですが、ボタンが戻るよりも先にスイッチが切れてしまいます。この仕様が原因で、ドラッグ中に掴んでいるものを落としてしまうことがそれなりの頻度で起こります。そのためドラッグの際はボタンを意識して押さえておかなければならず、ちょっと煩わしいです。
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-位 |
242位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/11/中旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1600dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボール付有線マウス
長時間パソコン操作をすることが多く、疲れの低減のためにトラックボール付
のマウスを使っています。メリットとしては、カーソルの移動は、マウスを
動かなくても、トラックボールを回すだけで行えるところです。トラックボールは
大きさも、滑り具合もちょうど良いので、正確なカーソルの移動ができます。
マウスの本体の他に、マウスの下に置く付属スタンドが付いているので、これを
使うとマウスに10度の傾斜ができるので便利です。分解能は、600DPI固定、
450-1200自動、600-1600自動から選べるようになっており、自動を選ぶと、
トラックボールの動きを感知してポインター速度を変えくれる優れものです。
ボタンは、4ボタン&ホールボタンの構成で、有線マウスとなっています。
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-位 |
242位 |
4.42 (46件) |
167件 |
2004/9/13 |
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トラックボール |
USB PS/2 |
有線 |
4ボタン |
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390g |
【スペック】 幅x高さx奥行:130x65x157mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5PShare+USB-C入力ではスクロールリングを認識しない
ぷらっとほーむのPShare(USB非対応版)を使っているので、PC側がスクロールリングを認識するかどうかが気になる。PShareへは本機付属の純正PS/2変換器を経由してつないでいる。PShareからPCへはPC/AT互換機へはPS/2出力ケーブルで直接つないでいて、この場合はlinuxもwindowsもスクロールリングを認識する。macへはadb出力ケーブルだと本機自体を認識しない。そこでPS/2出力ケーブルにUSB-A変換器をつけて入力している。これでmacでもスクロールリングを認識できていた。
USB-CしかついていないM4 mac miniだとUSB-AをUSB-Cへ変換する変換器をさらにかましているが、トラックボールは認識するがスクロールリングは認識しなくなった。複数の変換器を試したが全部認識しない。USB-AがついているUSB-Cハブをmacへ接続して、そのUSB-Aに挿しても認識しない。M4 mac mini以外のPShareにつながっているPCはmac2台、PC/AT互換機12台全てがスクロールリングを認識する。
スクロールリングがないと辛いのだが、これの前の光学式でないエキスパートマウスを使っていたときはスクロールリングがなくてもなんとかしていたので、M4 mac miniを使うときだけその時代に戻ったと思って使っている。
5Expert Mouseが一番
【デザイン】好きな形です。
【動作精度】満足です。
【解像度】満足です。
【フィット感】満足です。付属のパームレストは使っておらず、ケンジントンのもう少し大きめのパームレストを別途購入して使用しています。
【機能性】満足です。
【耐久性】10数年使ったところで、マウスポインターの反応が悪くなりました。清掃したり、PCを再起動したりすると一次的に良くなることもありましたが、ほぼダメだったので、買い直しました。
【総評】Expert Mouseの他に、
Orbit Optical Trackball
Orbit Trackball with Scroll Ring
Expert Mouse Wireless Trackball
Slim Blade Trackball
も購入、使用しましたが、Expert Mouseが一番良いです。Wirelessは線がじゃまになったりせず、便利なのですが、数年で電池の接点が外れて使えなくなりました。また、色々なPCに接続する際にペアリングが面倒だったので再購入にはなりませんでした。Slim Bladeは手が疲れます。Expert Mouseのような包み込む形状の方が楽です。Orbitはボール径が小さく、使い勝手が悪いです。と言う訳で、Expert Mouseが自分には一番合っているようです。
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![M-HT1MRBK-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720403.jpg) |
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29位 |
242位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
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トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
3.60 (3件) |
2件 |
2013/8/30 |
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トラックボール |
USB |
有線 |
3ボタン |
600dpi |
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90g |
【スペック】 幅x高さx奥行:48x55x77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代ごろ寝マウスから結局これを超える空中マウスはなかった
再評価で星満点。
初代・シグマごろ寝マウスと同型。
布団やソファの上でごろごろしながらネットする時に使います。
いつかホイールボタンが備わった上位機種が有名メーカーから出るだろうと思ってたのにスマホ時代になってしまった。
逆さになっても使えるのが実にありがたい。
ホイールボタンがないのだけ惜しいが、ホイールクリックボタンはあるのでアンカーでスクロールできる。
以前の製品はケーブルが3mmと太く頑丈だったが最近の製品は細くなり、うっかり引っかかると千切れそう。
昔のものはとにかく丈夫で3年以上ヘビロテしてても故障もない。
ゴム手袋のサイズがMの、普通程度の女の手でピッタリ。
310年前に売ってたものと同じだとしたら操作しづらい
写真を見る限り10年ほど前に買ったものとまったく形状は一緒だと思う。
10年ほど前からバリバリのトラックボール野郎だった私は意気揚々と買いましたが、形状はいいんですが肝心のボールが小さすぎてカーソル誤作動が多すぎて使うのやめました。
デザイン:悪くない、むしろいい。
精度:精度が悪い。
解像度:解像してるかの前に精度が悪すぎて評価できないというのが正直なところ。
フィット感:超小型でいい具合。
機能性:ただの安物のマウスと同じく左右クリックのみ。
結局本当に、カーソルがまともに使えるかどうかなので、実際PCで動かせるような店があればそこで試せばいいんじゃないでしょうか。
単に家でごろ寝用なら普通の大きなトラックボールでなんら問題ないです、私の場合は。
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直販 |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 5 |
2018/2/ 5 |
トラックボール |
USB |
有線 |
6ボタン |
1200dpi |
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90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:110x60x50mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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3腕は楽だが精度はいまいち
●良い点
・マウスのように腕を伸ばさずとも、操作できる。年齢的に腕を伸ばすと肩が痛むので、背もたれに寄りかかっているときはこれで操作したい。
・手にフィットする。トラックボールの上下のボタンには指が届きにくいが仕方ない。
●悪い点
・ホイールの精度が悪く、下に回したら上にスクロールしたり、下に2回スクロールしたりする。
・専用ドライバがなく、左・右・中・ダブルクリックボタンしかない。戻るボタンがない。
・マウスと同時に使うとき、こちらのポインタ速度のみは調整できない。
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-位 |
-位 |
3.35 (15件) |
11件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボールマウスの入門機
【デザイン】シンプルなデザインでかっこいと思います。
【動作精度】動作精度は良いですが、トラックボールに慣れていないとそこまで細かく制御出来ないです。
【フィット感】日本人の手に合う形状だと思います。
【機能性】減速ボタンがあり、細かい操作をするときに便利です。また、マウスアシスタント5というソフトで各スイッチの動作が変えられるので便利です。それから、DPSの切り替えが素早くできるので使いこなそうと思えば使いこなせます。
【耐久性】基本的には問題ないですが、トラックボールの支球のところに手あかが溜まって動きが悪くなるので定期的なメンテナンスが必要です。
【総評】トラックボールマウスの入門機としておすすめです
5ボール以外は満足度が高いトラックボール
これまでロジクール(ロジテック時代を含む)やナカバヤシの親指ボール式トラックボールを長年愛用してきましたが、今回はエレコム製品をレビューします。
ロジクールは満足していましたがホイールの音がうるさく、職場に音に敏感な人がいたため、静音をウリにしていたナカバヤシに乗り換え。
ナカバヤシは、耐久性に難がありボールがスムーズに動かなくなったためエレコムの本製品に乗り換えです。
本製品の耐久性は一年以上故障なく使えているため合格。
ホイールの静かさも合格です。
しかしボールの動きについてはちょっと問題がありました。
購入直後はとてもスムーズに動いていて快調でしたが、一度清掃のためにボールを外したところ、とたんに動きがぎこちなくなってしまいました。センサーにゴミでもついたかと思い清掃しても改善せず。
ボールに問題があるのかと思い、ナカバヤシの赤いボールに交換してみると、ウソのようにスムーズさが回復しました。
ホイールを傾けると左右スクロールできる機能がありますが、この機能はアプリケーションによって使えたり使えなかったりします。私は必要性を感じない機能です。
以上のように、ボール(の色?)にだけ問題があるように思いますが、ボールを交換してからはとても満足しています。以前はエレコムをブランド的に下に見ていましたが、認識を改めたいと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/8/ 5 |
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トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1000dpi |
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87g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:53x60x108mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
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トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1600dpi |
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159.6g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:86.2x67.6x136.8mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5この製品、最高っ!
右手首に違和感がアリ、トラックボールを探しており、
使用前に数社のトラックボールを検討しました。
その中で、一番手にフィットしたのがこの製品でした。
メーカーURLも確認し、製品紹介も分かり易く、この製品に決めました。
実際に使用してみると、間違いない!と実感。
マウス,トラックボールは、数社取扱いしておりますが、
名ばかり製品も多く、品質の良し悪しも今まで経験しており、
結果、サンワサプライ社製品に決めて、間違いなかったです。
満足しており、以前より右手首も楽であり、
手の平を置いているだけで作業にも集中でき、
使えば使うほど、使いやすく感じ、馴染み、業務改善に繋がっております。
毎日、この製品に手を置き就業する時間が、楽しいです。
3静音はいいですが....
作業スペースが狭いため、
静音、トラックボール式、有線、の条件で調べたら、選択肢が少なくこれにしました。
使用感は普通ーー、というよりイライラの部分が多いです。なお、機能の割当は使用していないです。
最初に書いたように、作業スペースが狭いからキーボードに近いです。数字キーを押すときによくマウスの前進・戻るボタンに当たります。
仕事上でテキストファイルを弄ることが結構多いが、テキスト文を選択しながらボール移動したらいきなり行末に行っちゃいます。ただEXCELは出ないため設定の問題ではないと思います。
ホイールはEXCEL上に左右移動できるが、右斜め状態のため、当たって右に移動してしまうことが多いです。また、CAE関係でホイールのボタンを押しながらモデルを回転することが多いが押しにくいです。
使用は半年経ってなく耐久性は分かちませんが、買い換えを検討中です。
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-位 |
-位 |
3.36 (15件) |
2件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/中旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切替可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5M570からの乗り換え組にはオススメ
自分もM570のチャタリングを経験し、値上がりが酷いこともあって皆様と同様にこちらに買い換えました。この機種は賛否両論が並んでおり、若干勇気はいりましたが値段も安いってことで。想像以上になかなかよいものですね。通常利用においてM570と比べて困る点もほとんどありません。なおご多分に漏れず、ボールはM570のものに自分も変更しました。元のボールは大変困るというほどかはわかりませんが、M570のボールのがしっかりトラッキングしてくれて、挙動がなめらかな気はします(ラメの目がM570のが細かいのでしょうか?)ホイールの感触についてはむしろM570より好みなくらいですね、チルトホイールはタブの切り替えなどを割り当てていますが、大変便利です。
欠点をあげると第三第四ボタンの位置がやや手前過ぎて、指を伸ばすと位置的に違和感があります。ただ進むボタンは戻るに対してさほど使うわけじゃ無いので、割り当てを逆にすれば大して気になりませんでした。耐久性については使い始めて日が浅いので無評価。
何にせよこの値段で比較的しっかりして、見た目もまとまってるトラックボールが普通に使えるのはありがたいことです。どうせならドライバは、同時押しなどもサポートしてくれるといいですね。(他のソフトでも再現できますが)。あとは第三ボタンは自分も使うことがないので、出来れば多機能ボタンとして自由な割り当てができるボタンにしてほしかったなと思います(それこそ、ここをジェスチャーボタンにするとか
5CADでもOK
慣れるまでちょっと時間がかかりますがCAD製図に問題なく使えてます。
細かい場所では減速ボタンがとても効果的です。
そしてボールのクリーニングのサイクルがかなり長くて助かります。
一度だけ左クリックが渋くなりましたが、じきに治りました。
トラックボールが目立たないデザインも好印象です。
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-位 |
-位 |
3.58 (18件) |
25件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては買う価値は薄れたが、歴史に残る名作
DEFT PROが2020年4月時点で5600円程度
DEFTはボール交換が必須なので
別売りのボールと合わせて3500-4500円
今となってはちょっと予算を上積みしてDEFT PROというのが
正しいと思います。
しかし発売当時はこのDEFTこそが人差し指型の希望でした。
手持ちのQBALLが壊れてからというもの、しばらく
ずっと左右対称のトラックボールで我慢していたところへ
またMicrosoft Trackball Explorerのようなエルゴノミクスが
現れた時の衝撃。
もちろん発売と同時に購入してさらに買い増し。
ボールもいくつも買う事までしていますが、
今まで全く壊れずに快調そのもの。
自分の手にはぴったりフィットするし、小さいので持ち運ぶのにも便利。
むしろなんで最近モバイル用の小型を発売したのか分からないほどです。
これのおかげで過去を吹っ切ることができました。
5ロジクール8ボタンから乗り換え
Cordless Optical Trackman CT-100をかれこれ15年近く使用中(2台目、1台目は5年ほどで故障)。M570は操作感が違いすぎてお蔵入り。
【デザイン】
メカメカしいエッジが立ったデザインは好きだけど、指が引っかかって意図せずボタンを押してしまう事も。
エルゴノミクス的には少し不満な部分もあるけど、まあ慣れるでしょう。
【動作精度】【解像度】
今のところ特に問題なく、ポインタが飛ぶ、動きがぎこちないといったことも全くなし。ホイールも同様。
【フィット感】
ボールが大きい分「手を乗せる」感じだったCT-100に比べ、若干握りこむ感じ。
【機能性】
大満足。ホイールはチルト付きになったし、ポインタ速度切り替え可で、煩わしい電池取り替えもない。
【総評】
CT-100で追加したかった機能(チルトホイール、でかいレシーバー付きのワイヤレスless)が付いてこの価格。言う事ナシ。
Macでマウスユーティリティが起動しないトラブルがあったものの、↓で解決。
http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=4855
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-位 |
-位 |
4.34 (30件) |
25件 |
2011/5/25 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
4ボタン |
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306g |
【スペック】 幅x高さx奥行:133x60x150mm カラー:ブラック
【特長】- 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。
- 4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。
- 「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル
【デザイン】
ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。
【動作精度】
一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。
ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。
【フィット感】
背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。
また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。
【機能性】
特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。
唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。
【耐久性】
2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。
5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い)
【総評】
このタイプの無線がないのが惜しいところ。
・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。
他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・
◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。
慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。
また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。
5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。
付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。
【注意】
kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
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