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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![M-HT1MRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719699.jpg) |
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1位 |
2位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/下旬 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
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5望んでいたすべてがここに
有線、無線でHUGEを4〜5台ほど購入している、25年来のトラックボーラーです。
https://review.kakaku.com/review/K0000979688/ReviewCD=1403224/#tab
上述のようにHUGEに細かい不満をもっては親指モデルに浮気しつつ、結局は戻って来てメインで使ってしまう……という使い方でした。
少し大きめの自分の手に馴染みすぎる……。
上に加えた不満点
・球の転がり出しの摩擦
・掃除の手間
・クリック感
なども全て解消された上位モデルかと思います。
強いていうなら値段ですが……ELECOMの常として、しばらくたてばもう少し買いやすい価格になるのかなと。そうしたら、多分もう1台買います。
あとは、バッテリー式なので、電池式とどちらが良いかは人によって評価が分かれるところでしょうか。
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![M-IPT10MRSBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001669838.jpg) |
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4位 |
4位 |
3.45 (5件) |
1件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/中旬 |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
12000dpi |
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158g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池もしくは単3形マンガン乾電池 2本 幅x高さx奥行:94x56x136mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンド有線マウスに匹敵する反応速度
【デザイン】
右手を机に置いた時の形のままマウスに載せる形で違和感が無い。
【動作精度】
新機構のベアリングのおかげなのか下手な有線式マウスより操作遅延が無い。
【解像度】
上記反応の良さと相まって、慣れてくると使用しているDPIに対するボールを弾いた時の慣性移動量が把握出来てきて、文字選択やカーソル位置の確定等の精密なカーソル操作と大きく移動させる時の大胆なカーソル操作の両立が出来るマウスと感じた。
【フィット感】
デザインの項で申した様に、フィット感は自然。
且つ、表面がラバーのシボ仕上げでしっとり滑りにくく操作の面と肌触りの面で最高。
【機能性】
有線マウスだとツマミ持ちゆえ薬指を使ってないせいか薬指ボタンが固く感じる。
それ以外は有線マウスだと上記のツマミ持ちゆえ多ボタンを活用する事は少なかったのだが、
添えるだけのトラックボールマウスだと基本手が自由になるので多ボタンを活用しやすい。
またオンボードメモリはやっぱり最高。カスタマイズできる自宅兼会社用マウス。
接続切替ダイヤルがボールの少し下にあり、
これも手を動かさず指だけで切替えられる位置にあるのが利便性抜群。
【耐久性】
--購入当初なので分かりません--
【総評】
ボールの反応の良さが凄まじく良い。
元々有線マウスをハイセンシ(5000dpi)で使っている身なので、
トラックボールの反応の良さにもすぐに慣れる事が出来た。(800dpiで運用)
手はマウスに添えるだけと記載した様に、反応が良い分、力みが入ればその分ブレる。
繊細すぎるゆえどうしても力が入るゲームには向いてはいないと感じた。
オフィスワークなら疲れ知らずではなかろうか。
作業スペースの関係から購入した今マウス。
現時点で最高の作業用マウスになった。
5とても使い易いです。
【総評】
定価で買うほどでは無いですが良い感じjです。
ボールが凄く軽い感じで少し戸惑いました。
ですが慣れると凄く使い使い易いです。
デザインは多少カクついた感じでゴツく感じますのでもう少し丸みがあってもいいのではと思いました。
ま〜デザインよりも使い易さ優先なので満足しています。
耐久性は無評価ですが2年間保証付きですので安心出来ますね。
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-位 |
20位 |
3.90 (42件) |
49件 |
2018/4/ 9 |
2018/4/下旬 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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162g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:91.4x57.3x133.4mm カラー:ブラック
【特長】- 人さし指操作タイプのワイヤレストラックボール。有線接続用ケーブル、ワイヤレスレシーバーが付属し、有線・無線・Bluetoothの3つから選択可能。
- 長寿命部品を採用したハイスペックモデルで、ゲーミンググレードの光学式センサーを使用している。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能豊富な大玉トラックボール
【デザイン】
デザインはあまり考慮されてなさそう。機能重視の無骨なデザイン。
【動作精度】
大玉の操作しやすさ、滑らかさは34mmボールとは比較になりません。
【解像度】
問題なし。
【フィット感】
手にピッタリフィットし、各ボタンの操作も自然に行えます。
【機能性】
トラックボールで多ボタンはあまりないので貴重な存在。ショートカットなど割り当てると快適です。
機能割り当てが本体ではなくPC側?に保存されるので、PC毎に設定しないといけないのが少し不便です。
【耐久性】
3年以上使ってますが全く問題なし。電池持ちは少し短いかなと感じますが、乾電池式なので内蔵電池がへたると言った心配もありません。
【総評】
満足度高いです。大玉かつ人差し指トラックボールは大きなカーソル移動のしやすさと細かい精緻なカーソル移動を兼ね備えていて、慣れれば最強と思っています。親指トラックボールからトラックボールに入った人にもおすすめしたいです。
5M-DT2DRBKから乗り換え
M-DT2DRBKのFnボタンの反応が悪くなったので本製品に交換。
・M-DT2DRBKより大玉ですが操作感はあまり変わらず。
・本製品はM-DT2DRBKより高さがあり右手全体で覆うように操作するようですが、自分としては指を曲げたほうが操作しやすいので右クリックがやや押しにくい。
・FnボタンはM-DT2DRBKの並びのほうが好み。
・光学式ホイールをゆっくり動かしたときに取りこぼすことがある。
一長一短といったところでしょうか。
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-位 |
30位 |
3.53 (15件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
- |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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162g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:91.4x57.3x133.4mm カラー:ブラック
【特長】- 長寿命部品を採用したハイスペックモデルのワイヤレストラックボール。指の可動範囲が広く快適にカーソル操作できる人さし指操作タイプ。
- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを採用。左右ボタン、「進む・戻る」ボタン、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。
- 有線接続用ケーブルとワイヤレスレシーバーが付属し、有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法から使用環境に合わせて選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5わたし史上最高のマウス
【デザイン】
黒いボディーの中で大きな赤いボールはとてもスタイリッシュだと思います。
【動作精度】
ボールを中指と人差し指で動かす感じで使っていますが、カーソルが行き過ぎたり予想外に動いたりすることもなく、いて欲しいところにぴたっと止まるのでとてもいいと思います。
【フィット感】
女性としては手が大きいほうですが、わたしの手にはちょうどよかった!
【機能性】
エレコムマウスアシスタントを使うとボタンの機能を変更できるので、こうあって欲しいという機能を追加できることになり、とても便利です。またUSBケーブルが入っているので有線で使ってもいいです。トラックボールはそもそも本体を動かさないのでケーブルがあっても全く邪魔になりません。
【耐久性】
購入してからすでに3年以上経っていますが、問題なく使えています。掃除もボールが外しやすいのでやりやすいです。
【総評】
これの前に親指ボールの物を使っていましたが、それよりもボールが安定している感じで直感的に動かし、ぴたっと止まってくれて、長いPC歴の中でも一番使いやすいマウスだと思っています。
5しっかりして、使いやすい、良い製品です。
M570の2台持ちで、仕事とプライベートと長年愛用してきました。長期使用で流石にくたびれてボタンの反応が低下してきたのと親指でボールを転がすのが歳のせいか辛くなったので、疲労軽減のために購入しました。
【デザイン】少しゴチャついたデザインにも感じますが、機能満載なので、良い方だと思います。そのため、多機能の割には使いやすいです。あと少し頑張ってスッキリさせてもらえたら最高です。
【動作精度】素晴らしいです。レビューを見ると悪いイメージがあり心配しましたが、杞憂でした。ただ、くたびれた570と比べると、スムーズに転がり過ぎて、慣れるのに少し時間がいるようです。広い画面では楽させてくれそうで、満足です。
【解像度】素晴らしいです。もっぱら、エクセル、ワードでの使用では、全く問題ありません。自分の操作がまだついていっていないだけで、慣れれば期待に応えてくれると感じています。
【フィット感】良いと思います。570と違い、手の安定のさせ方が人指の付け根を本体の頂点に当てると良さそうです。
手が大きいのか、小ぶりな印象で、もう二周り大きいと手全体にフィットできました。
ボタンの反応、クリック感もいいです。安っぽい印象はありません。持った感じも剛性感があり、良い印象です。
ボール操作が親指から人差し指と中指に変わるので、慣れが心配でしたが、あっさり慣れました。まだ570ほど使いこなせませんが、すぐに慣れそうです。
【機能性】文句なしです。レシーバーユニット、Bluetoothで3台に接続できるのはありがたい。ボタンも8つで十分です。今のところ、3台に接続してますが、問題なしです。
スイッチの配置は使い勝手を考えたものだと思います。手が大きいですが、少し動かせば、ボタンが押しやすいです。
【耐久性】無評価。570が1台はまだほとんど問題ないので、期待は大きいです。
【総評】買ってよかったです。広い画面や長時間操作で手がだるくて、集中の妨げになるほどだったので、蓄積した疲労の対策にとても助かりました。
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-位 |
33位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/10 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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3テレワーク用に購入。やっぱりトラックボールは手首に優しい
【デザイン】
親指トラックボールが好きなので、それなりに大きなサイズで、インパクトがある感じ。赤いボールが印象的
【動作精度】
可もなく不可もなく、トラックボールに慣れている人には問題ない精度
【解像度】
これもロジクールのものと比べても遜色ない感じ
【フィット感】
ロジクールに比べると、ボールがやや左に傾いている感じがする。これも慣れの問題だと思う。
【機能性】
スクロールキーを横に動かすと、左右に動かせるとなっているが、ほぼ利用しないのでこの機能は不要と思われる。
【耐久性】
ひと月利用しているが特に問題なし。
【総評】
テレワーク用に、家のマウスをこのトラックボールマウスに変更(会社では、ロジクールの無線のトラックボールを利用)。電池切れでマウス飛びが起きてとんでもないことにならないために、有線型を選択した。マウスを動かさないので有線でも特に問題なし。電池交換も不要なので、その点もよい。
ロジクールに有線型のトラックボールがあればそちらにしたとおもうが、本製品でも遜色ないことは分かった。
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-位 |
39位 |
4.04 (5件) |
0件 |
2023/11/20 |
2024/3/下旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
500dpi |
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175g |
【スペック】 幅x高さx奥行:96x52x126mm
【特長】- 楽な姿勢で操作できるエルゴノミクス形状と、なめらかな操作性を実現した親指操作タイプの有線トラックボール。
- 親指にフィットする直径36mm大型ボールを採用。一度の操作でポインターを広範囲かつ繊細に動かせる。
- WEBブラウザーやフォルダーの操作時に便利な5ボタンを搭載。裏面の穴から簡単にボールの取り外し・交換が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャーって玉を転がすのが気持ち良い
本機が初めてのトラックボールです。Switch で project:;cold case.mirage というゲームをするために買いました。
手持ちのマウス (ゲーミングマウスに分類される) はまともにカーソルが動きませんでした。推測ですが、おそらく多機能なマウスは 2-3 個の USB デバイスとして認識される (特定のボタンや操作がキーボード扱いだったりする) のですが、それを上手く処理できていないのではないかと思います。そこで、ビジネス向けのシンプルなものを買うことにしました。
マウスにしなかった理由は、ゲームは半寝そべり状態でやっていて、かつマウスを置くような台もなかったからです。
本機を選定した理由は、日本のデバイスメーカーであるエレコムが、日本の機器メーカーであるミネベアのベアリングを採用したデバイスであるというところです。
直前まで Elecom VM600PE という 75g の軽量な部類に入るエルゴ的な形状のマウスを、Century CRC-GMPシリーズという、布表面に小さなガラスビーズをコーティングした滑りのよいパッドで使っていました。
まだ三日目ですが、だいたい慣れたと思うのと、三日坊主という言葉通り、ガジェットマニアでもなければ三日で慣れなかったら、使うのを止めると思うので、良い頃合いだと思います。
そうした背景での評価です。
【デザイン】
プラスチックはシボが入っているので、ツルツルな安物感はないので良いのではないでしょうか。
【動作精度】
だいたい数時間で慣れました。問題ないですね。
ちなみに当方は Linux なので
xinput --set-prop 'ELECOM IST TrackBall' 'libinput Accel Speed' -1.0
で加速度を最低にしています。これで細かい操作はできて、大きく動かしたいときは、シャーと弾けば玉が慣性で転がるので、FullHD の端から端くらいは一回で動かせます。
【解像度】
加速度の設定次第なところはあるけど、文字列の選択なども出来るようになったので、まあ問題ないと思います。
【フィット感】
被せ持ちならピッタリです。摘み持ちの人には合わないです。と言うのも、ボタンが被せ持ちでピッタリ指先にくるので、摘み持ちの人は梃子の原理で、ボタンが非常に重くなります。
【機能性】
余計な機能のないものを、わざわざ選んだのでこれで良いです。当初の目的であった project:;cold case.mirage でも正常に動作しました。
USB デバイス認識も、マウス1個としての認識でした。
【耐久性】
分かりません。
【総評】
総評というよりも上記に書いてない雑感です。
カーソルの操作は確実にマウスの方が上です。ただし個人差はあると思いますが、数時間使っていたら、困らない程度には操作できるようになりました。
一方でクリック操作は、トラックパッドの方が上です。ボールから指を離せば、ずれないので、クリックしたつもりがドラッグ判定にされてしまう、という失敗を自分の意思で減らせます。マウスは物理的に必ずずれが生じてしまうので。
腕の疲れですがトラックボールの方が疲れます。「腱鞘炎がー」みたいな記事や動画を良く見ますが、軽くてエルゴ形状のマウスを滑るパッドで使っていてそんなことがあるのか疑問です。一方で、こちらは普段使わない筋肉をゴリゴリ使うし、不慣れな細かい操作で緊張もするので、三日目ですが腕がパンパンです。まあ負荷の分、筋肉は増えるし、そのうち慣れると思います。
あと、ボールを転がすのが気持良いです。記事を読んだり動画を見たりと、カーソル操作が必要ない間、なんかシャーシャーっと転がしてしまいます。ハンドスピナーがそこにあれば回してしまうのと同じで、なんかやみつきになります。これはおそらく、ベアリング採用の本機ならではと思います (他を知らないので想像です)
総合評価は星5 としました。そもそも私はトラックボールには懐疑的で、マウスよりもトラックボールの方が良いという動画や記事は眉唾で見てました。ですので、ここまで普通に使用できれば、十分に期待以上です。
5ベアリング支持はいいぞ
当機のベアリング無線版を買って大変良かったので、会社用に有線版を購入しました。
デザインはクセのない作りで、少し母指球あたりが高い感じです。
個人的にはもう少し低くてもいいかとは思いますが、これでも特に問題ないです。
動作精度は普通のトラックボールと同じくらいのセンサーで普通という感じです。
ゲーミングマウスのような高いポーリングレートではないので、可もなく不可もなくという感じでしょうか。
ボタン類は5ボタンマウスと同様で、専用ソフトを入れることで機能をカスタマイズできます。
ボタンの押した感じは個体差があるようで無線版ではクリックが少し重いと感じましたが、当機は重くもなく軽くもなくという感じでした。
有線であるため電池が必要ないのは据え置きで使うには良いと思います。
当機(当シリーズ)の最大の魅力はベアリング支持による軽やかなボール操作感です。
ボナンザとかの潤滑処理をしなくても処理したルビー支持球より静止摩擦も動摩擦も少なく、抵抗感なく転がす事ができます。これを触った後だと昔は普通に感じてたルビー支持球が重く感じますね。
無線版とほぼ感触が変わらないのでここに関しては個体差はあまり機にしなくてもいいのかもしれません。
現行品でベアリング支持は当シリーズしかないので、ベアリング支持を試したい場合は必然的にこれらを選ぶしかありません。
無線版で大満足で有線版も買いましたが、ほぼ同様な使い勝手だったため大満足です。
ベアリング支持の滑らかさを味わいたい人はぜひともお試しください。
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-位 |
67位 |
3.76 (15件) |
24件 |
2018/2/ 7 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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268g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
【特長】- 直径52mmの大型ボールにより一度の操作でポインタを広範囲に動かせる、人さし指・中指操作タイプの有線トラックボールマウス。
- 手首から手のひら全体まで乗せられる低反発素材のパームレストを本体上面部に採用しており、長時間の作業による手首の負担を軽減できる。
- 裏面の穴からボールを取り外しでき、ボールや内部のボール受けのメンテナンスも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ! デスクトップの人にお勧め
初トラックボールです
使用環境:マルチモニター(4K+Fullhd)
よかった点
・安い
・玉がでかく操作性◎
・ボタンが多い
微妙な点
・親指が忙しい
【デザイン】
見ての通り奇抜
想像以上にでかいので、購入の際はサイズに注意!
【操作精度】
初トラックボールなので他のトラックボールマウスとは比較できないが
通常のマウスから移行しても、違和感はあまり覚えなかった
42mmの大玉で、マウスで精度を3段階で調整できるので操作はしやすい
【フィット感】
一般男性の手の大きさだが手首まで保護してくれてフィット
【機能性】
チルトもありボタン数も多くてぐっと!
マウスソフトは見た目は古くさいが、GHUBと違い安定していて非常にいい
ジェスチャーを始めしっかりと好きな操作を割り当てられる
5不満点はあるが総合的な完成度は非常に高い
約1年半使用したM570tからの乗り換えです。
【デザイン】
高級感はありませんが、特に不満はないです。
【動作精度】
親指トラックボールからの乗り換えということもあり、
使い始めてすぐのころは細かい操作に苦労しましたが、
大玉の扱いに慣れてからは精度で不満を感じることはありません。
【解像度】
解像度の切り替え機能(3段階)が付いていますが、
CADソフト等を使用しないためか、あまり必要性が感じられません。
【フィット感】
M570tと比較して全体が平たい作りになっていますので、
手で包み込むようなフィット感はありませんが、特に違和感はありません。
ただし、この製品は手の小さい方には向かないと思われます。
【機能性】
ホイールクリックは親指を横方向に動かすような操作が要求されるため非常にやり辛いです。
仕方なく、第8ボタン(薬指ボタン)にホイールクリックを割り当てています。
それ以外は満足です。
【耐久性】
まだ1カ月ほどしか使用していないため、無評価です。
パームレスト部分の加水分解は少し心配です。
2,700円で購入できたので、半年ほどでダメになったとしても別に構いませんが…
【総評】
細かい不満点はありますが、全体的な完成度は非常に高いと思います。
中身を覗いてみたところ、
安物マウスでよくあるフェノールではなくガラスエポキシ基板が(1か所を除いて)使われている、
高品質なフラットケーブルコネクターで基板間が接続されている等、
目に見えない部分も相当ちゃんと作りこまれていると感じました。
Amazonで2,700円で売られている製品とは思えないレベルです。
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-位 |
67位 |
3.50 (16件) |
17件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/中旬 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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147g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:108x47.7x135mm カラー:ブラック
【特長】- 手のひらをのせて操作しやすい親指操作タイプで、トラックボールを搭載したワイヤレスマウス。長寿命部品を採用したハイスペックモデル。
- 支持球に直径2.5mmの大型人工ルビーを使い操球感が向上。トラックボールの動きを検出するセンサーにはゲーミンググレードの光学式センサーを採用。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能です。
ロジクールなど、親指トラックボールをずっと使ってます。
こちらのトラックボールは接続方法、ボタンなど多機能で、試しに使ってみました。
ずんぐりしたデザインで、ちょっと地味なところはイマイチです。
気になったのはスクロールすると、スクロールボタンが下に押された(中ボタン)と感知してオートスクロールになってしまうことです。バネが弱めの設定のようです。
使いづらいので、中ボタンはオフ(機能を割り当てない)に変更して使ってます。
どのマウスもまず左クリックがおかしくなる(チャタリング)ものと思いますが、どのくらいなのが、しばらく使ってみます。
5なめらかな操球感
【レビュアー】
入力デバイス愛好家で、10000円以下のトラックボールは大体発売後すぐ買っています。
今利用しているのはELECOMがDEFT PRO、HUGE(無線)、本品でケンジントンはSBT、EM Wireless、Orbit Wireless、ロジクールはマーブルとM570です。
その他、ELECOMのDEFT、EX-G、ケンジントンのOrbit、サンワの親指型なども使用しています。
マウス、ペンタブ、液タブ、タッチパッド、タッチパネル、トラックポイントのいずれも不自由なく操作できます。
利用用途は一般的な操作に加えてInkscapeでのイラストやjw-cadなどでも利用します。
【デザイン】
上面から見た質感はシボ加工がしてあり価格に見合う高級感です。
前側面のプラが光沢加工してあり少し安っぽい質感です。
球の配置が他の親指型と違う感じでユニークなデザインです。
【動作精度】
ローでも十分使用できる精度があり不足は感じません。
箱出し直後での転がりの滑らかさは今まで購入したトラックボールの中でも良い方だと思いました。
操球できる面積も広いので遅めの設定でも早く動かせば4kの端から真ん中すぎまで動き十分快適です。
【解像度】
トラックボールは弾けば大きく移動できるので、基本的に移動速度遅めで利用しています。
十分快適に操作できる解像度はあると思います。
【フィット感】
かぶせて持つ分にはかなり快適なフィット感です。
ただし薬指のボタンとホイールクリックは軽いため、誤爆の可能性が高いです。
ホイールの転がりはしっかりクリック感がある感じで少し重め、静かではありません。
かぶせたときに人差し指と中指がそれぞれのボタンの先端まである長さの指の人ならば戻る進むは問題なく押せます。
【機能性】
左クリックと右クリックはそれぞれクリック時に違う音がします。
いろいろ機能割当ができるらしいですが、ソフト入れていないため使っていません。
2.4GHz無線とBluetoothが切り替えで利用できるため2台のマシンを切り替えながら操作できるのは便利です。
有線接続時は有線が優先されます。
【耐久性】
いいスイッチを使っているため長持ちするのを期待しています。
【総評】
値段なりに十分M570には勝るのではないかと感じました。
MX-ERGOは1万を超えているのでまだ買ってはいませんが、いずれ比較してみたいと思います。
昔のELECOMとは違いPROのつくモデルはどちらもおすすめできる完成度だと思います。
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-位 |
67位 |
2.93 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
2018/6 |
トラックボール |
Bluetooth 4.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
1500dpi |
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147g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 幅x高さx奥行:108x47.7x135mm カラー:ブラック
【特長】- 手のひらをのせて操作しやすい親指操作タイプで、トラックボールを搭載したワイヤレスマウス。長寿命部品を採用したハイスペックモデル。
- 支持球に直径2.5mmの大型人工ルビーを使い操球感が向上。トラックボールの動きを検出するセンサーにはゲーミンググレードの光学式センサーを採用。
- 左右ボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、チルトホイール、3つの機能割り当てボタンの8ボタンを搭載。有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4多ボタンで便利。
【デザイン】【フィット感】
自分の手の大きさは中指先から手首のラインまでで18cmぐらい。
少し大きめに感じる。
各ボタン無理なく押せる位置。
【機能性】
接続方式が3種類。チルトあり。8ボタンと多機能。
【耐久性】
3年保証だけどそんなに耐久性よくない。
【総評】
チルトあり、多ボタンでそう無理もなく押せる位置にボタンがあるので便利です。
ちょっと大きく感じるのでもう少し小さければよかった。耐久性ももう少しほしい。
無線レシーバーが無線版のHugeやDeft PROほどではないけれど起動時・スタンバイ復帰時にたまに無反応になり抜き差しが必要。
4慣れれば使い勝手は良い
サイズがソコソコあるので慣れるまで違和感はありましたが馴染むとかなり使い勝手が良く、機能面も含めて効率よく業務をこなせました。特徴としては接続が環境で選べる(有線ケーブル、ワイヤレスレシーバー、Bluetooth)、8ボタン装備でレイアウトも個人的に丁度良い位置、トラックボールの可動領域が広い(当初、動きが若干渋かったので裏ワザを使ってレスポンス向上しています)、各スイッチを押した際の手応えがかなり好み、ロングライフマウスに比べると稼働時間は短いが単三電池一本で動作する等、わたくし的にツボにハマる部分が多い良製品でした。ワンランク下のLogicoolの SW-M570も併用してますがある程度大雑把な作業であれば良いのですが少しシビアさが伴う場合はこちらの方が上というか楽な部分が多いので意外と重宝していますm(__)m
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-位 |
107位 |
4.13 (27件) |
3件 |
2016/1/12 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
6ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載した、親指操作タイプの有線トラックボール。
- 直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用し、操球感が向上。「進む」「戻る」ボタンやカスタマイズ可能なファンクションボタンを備える。
- ポインタの移動速度を750/1500カウントの2段階に切り替えできる速度変更スイッチを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5慣れたらとても楽で良いマウスです
仕事用のパソコンで使い始めて、慣れないうちは、ちょっと扱いにくいとの感じていましたが、ほんの数日3日使うと、とても良いと分かりました。
従来のマウスを使うと手首が疲れてしまうので、この楽さがとてもありがたい。
プライベートでももう一つ購入を検討中です。
難点は、バッグに入れて持ち歩く時にトラックボールが落ちてしまうことと、もう少し小さめなら良いのにと感じることがあることです。
5肩こりの方にはおすすめ
【デザイン】
トラックボールにデザインは求めていませんので
星3で。
【動作精度】
良いと思います。
毎日3D-CADの操作で使ってますが
問題ありません。
【解像度】
こちらも、動作精度同様で問題ありません。
【フィット感】
良いと思います。
私の手のひらにはピッタリです。
【機能性】
基本機能しか使っていませんので無評価で。
【耐久性】
数年使ってますので、耐久性はあると思います。
【総評】
毎日の3D-CAD操作で、マウスでは肩こりが酷かったのでトラックボールに変えました。
このトラックボールに変えてから、肩こりが軽減されましたので、肩こりに悩んでいる方にはおすすめ。
ただ、初めはマウスとの操作感の違いに慣れが必要ですが、すぐ慣れます。
トラックボール入門機としてはお勧めします。
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-位 |
107位 |
3.15 (4件) |
0件 |
2023/11/20 |
2023/11/下旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
500dpi |
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175g |
【スペック】 幅x高さx奥行:96x52x126mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて結構使いやすい
良い点
・傾斜がついており手首が疲れにくい、左右クリックが軽くできる。
・初期のカーソルの移動量は結構動く。
・保持部に汚れがたまりにくい
有線で使用に問題がないので価格が安いのもあってとても良いです。
トラックボールはエレコム製をいくつか使用していましたが、つくりと動作は本器が一番だと思います。特に角度がついて保持が楽に感じており、安定感がありとても良いです。
悪いところは本器には特に感じませんでしたが、無線のモデルに関しては1つしか接続方式がないのでその点はどうなのかなと思います。
4M-XT3URBKよりいい
トラックボールの有線タイプが好みなので、M-XT3URBKを愛用していましたが、経年劣化でこれに。
クリック感、スクロールはM-XT3URBKより上です。
(特にスクロールがスムーズ)
ボールの滑りは同じ位。
マウスは自分の思うように、動いてくれれば良いです。
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-位 |
136位 |
2.76 (6件) |
0件 |
2018/10/24 |
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トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
【特長】- 3つの機能割り当てボタンを含む計8ボタンを搭載した、人さし指操作タイプのUSBトラックボール。ボタンの機能割り当ては、無料アプリで変更可能。
- トラックボールのセンサーに、ゲーミンググレードの光学式センサーを搭載。直径2.5mmの大型人工ルビーを支持球に採用することで、操球感が向上。
- ホイールを傾けるだけで左右にスクロールできるチルトホイールを搭載。Excelなどの横に長い画面の操作に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボールの交換は必須
ボール交換して、ポナンザではなくハンドクリームを潤滑剤として使用。無線は反応が悪いので、有線一択。
4私の感性に合っています。(^^♪
トラックボール歴はウインドウズ3.1の頃からなので、25年ほど
パナソニックのレッツ・ノートで、ちっちゃなボールに慣れていたので
ケンジントンとかの大きなボールには、違和感を感じていました。
これは、ちょうど良いサイズで、私の感性に合っています。(^^♪
ワイヤレスを数個を色んなパソコンに繋いで使っていますが、1台は壊れました。
このコード付きの信頼性に期待します。
メモ 玉の接するルビーに、シリコンスプレーすると本当によく滑ります。
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-位 |
174位 |
3.35 (15件) |
11件 |
2015/10/13 |
2015/10/中旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
5ボタン |
1500dpi |
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154g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボールマウスの入門機
【デザイン】シンプルなデザインでかっこいと思います。
【動作精度】動作精度は良いですが、トラックボールに慣れていないとそこまで細かく制御出来ないです。
【フィット感】日本人の手に合う形状だと思います。
【機能性】減速ボタンがあり、細かい操作をするときに便利です。また、マウスアシスタント5というソフトで各スイッチの動作が変えられるので便利です。それから、DPSの切り替えが素早くできるので使いこなそうと思えば使いこなせます。
【耐久性】基本的には問題ないですが、トラックボールの支球のところに手あかが溜まって動きが悪くなるので定期的なメンテナンスが必要です。
【総評】トラックボールマウスの入門機としておすすめです
5ボール以外は満足度が高いトラックボール
これまでロジクール(ロジテック時代を含む)やナカバヤシの親指ボール式トラックボールを長年愛用してきましたが、今回はエレコム製品をレビューします。
ロジクールは満足していましたがホイールの音がうるさく、職場に音に敏感な人がいたため、静音をウリにしていたナカバヤシに乗り換え。
ナカバヤシは、耐久性に難がありボールがスムーズに動かなくなったためエレコムの本製品に乗り換えです。
本製品の耐久性は一年以上故障なく使えているため合格。
ホイールの静かさも合格です。
しかしボールの動きについてはちょっと問題がありました。
購入直後はとてもスムーズに動いていて快調でしたが、一度清掃のためにボールを外したところ、とたんに動きがぎこちなくなってしまいました。センサーにゴミでもついたかと思い清掃しても改善せず。
ボールに問題があるのかと思い、ナカバヤシの赤いボールに交換してみると、ウソのようにスムーズさが回復しました。
ホイールを傾けると左右スクロールできる機能がありますが、この機能はアプリケーションによって使えたり使えなかったりします。私は必要性を感じない機能です。
以上のように、ボール(の色?)にだけ問題があるように思いますが、ボールを交換してからはとても満足しています。以前はエレコムをブランド的に下に見ていましたが、認識を改めたいと思いました。
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-位 |
-位 |
3.58 (18件) |
25件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:94.7x47.9x124.4mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては買う価値は薄れたが、歴史に残る名作
DEFT PROが2020年4月時点で5600円程度
DEFTはボール交換が必須なので
別売りのボールと合わせて3500-4500円
今となってはちょっと予算を上積みしてDEFT PROというのが
正しいと思います。
しかし発売当時はこのDEFTこそが人差し指型の希望でした。
手持ちのQBALLが壊れてからというもの、しばらく
ずっと左右対称のトラックボールで我慢していたところへ
またMicrosoft Trackball Explorerのようなエルゴノミクスが
現れた時の衝撃。
もちろん発売と同時に購入してさらに買い増し。
ボールもいくつも買う事までしていますが、
今まで全く壊れずに快調そのもの。
自分の手にはぴったりフィットするし、小さいので持ち運ぶのにも便利。
むしろなんで最近モバイル用の小型を発売したのか分からないほどです。
これのおかげで過去を吹っ切ることができました。
5ロジクール8ボタンから乗り換え
Cordless Optical Trackman CT-100をかれこれ15年近く使用中(2台目、1台目は5年ほどで故障)。M570は操作感が違いすぎてお蔵入り。
【デザイン】
メカメカしいエッジが立ったデザインは好きだけど、指が引っかかって意図せずボタンを押してしまう事も。
エルゴノミクス的には少し不満な部分もあるけど、まあ慣れるでしょう。
【動作精度】【解像度】
今のところ特に問題なく、ポインタが飛ぶ、動きがぎこちないといったことも全くなし。ホイールも同様。
【フィット感】
ボールが大きい分「手を乗せる」感じだったCT-100に比べ、若干握りこむ感じ。
【機能性】
大満足。ホイールはチルト付きになったし、ポインタ速度切り替え可で、煩わしい電池取り替えもない。
【総評】
CT-100で追加したかった機能(チルトホイール、でかいレシーバー付きのワイヤレスless)が付いてこの価格。言う事ナシ。
Macでマウスユーティリティが起動しないトラブルがあったものの、↓で解決。
http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=4855
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-位 |
-位 |
3.97 (32件) |
31件 |
2017/7/ 5 |
2017/7/中旬 |
トラックボール |
USB |
有線 |
8ボタン |
1500dpi |
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268g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
【特長】- 一度の操作でポインタをより広範囲に動かせる人さし指・中指操作タイプのトラックボールマウス(有線タイプ)。パームレストの採用により、手首への負担を軽減。
- ゲーミンググレードの高性能光学式センサーを搭載。トラックボールの色やコーティング層の厚みなどを徹底解析することで、究極のポインタ追従性能を実現。
- 専用のソフトウェアを利用して、8つのボタンと左右スクロールの2方向、合計10か所に好みの機能を割り当てることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無線タイプからの買い直し
同型の無線タイプは2個程所有してスイッチ交換までして酷使したが
・気温が下がってくると再起動時にレシーバを抜き差ししないと再認識しない
・電池残量があるのに通信が不安定になる時がある
ので線は邪魔だけどすっかり手に馴染んだ有線タイプを購入することにした
【デザイン】
ボタン配置もすっかり慣れてしまった。
【動作精度】
無線とは違いやっぱド安定。ただ、新品だからかボールの転がりが最初はイマイチだった。使っているうちに気にならないレベルに馴染んだ。
【フィット感】
自分の手に完全フィットする
【機能性】
エレコム マウス アシスタントでボタンカスタム+chrome他でタブ切り替え等も割り当てて使い勝手がいい
W10Wheel.NETでボールでスクロールできるようにしてるがこれもなくてはならないアプリ
【耐久性】
まだまだ使い始めたばかりなので不明。無線タイプはホイール部分が故障しやすい印象があって、保証切れた後に壊れてエンコーダスイッチを交換して使っていた。
【総評】
一番の懸念だった配線は、延長ケーブル+本体右側面にホットボンドで固定することによってほぼ邪魔にならなくなった。
無線ならではの不満点も全く感じられず、今の所はとても使い勝手がよい。
5もっと早く購入しておけばよかった・・・(^^;
トラックボール歴は、今から、30年以上前、
Macintosh II fx でKensingtonの初期のタイプを使っていました。
たしか、ビリヤードの玉がはいったとおぼえております。
その後、何タイプかつかってみましたが、
あのころの、ゴロゴロ感が忘れられず、結果
MX Revolution〜同MXシリーズとマウスを
使ってきました。
たまたま、年末、某家電屋さんに行ったとき、
M-HT1URBKのサンプルがありました。
なにげなく、さわってみたら、まさかのフィット感!!
直感で購入して早速つかってみると、
びっくりするくらい、30年前の感覚がよみがえりました。
トラックボールで、フォトショップや
イラストレータをバリバリ使っていた
当時のパソコンの未来のワクワク感・・・・
いろいろ思い出せました。
ボタンのカスタムも可能なのは、非常にたすかります。
有線タイプがあったのもうれしいです。
使い始めて数週間ですが、もう手放せませんね。
したべてみたら、発売は、2017年となかなか古い・・・
もっと早く、であっていたらと・・・・思いつつ、
予備も含め、あと4セットほど購入しておこうかと。(^^)
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