ボタン数:12ボタンの有線マウス 人気売れ筋ランキング

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ボタン数:12ボタン
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スペック情報
タイプ  インターフェイス ケーブル ボタン数  解像度(カウント)  ゲーミングマウス 重さ
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お気に入り登録43RACEN CRC-GMRGB03のスペックをもっと見る
RACEN CRC-GMRGB03 51位 4.50
(2件)
0件 2021/12/13  IR LEDマウス USB 有線 12ボタン 10000dpi  
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:72x42x128mm カラー:ブラック 
【特長】
  • 「Pixart PMW-3325(IR LED)マウスセンサー」を採用し、DPIは200〜10000の詳細な設定が可能な有線ゲーミングマウス。
  • 多彩な操作と使い方が可能なマルチボタンマウス。12のボタンすべてにキーコンフィグ、または10個のマクロの割り当てができる。
  • RGB-LEDライトを搭載し、3種類の発光パターン・動作速度・カラー調整などを専用ソフトで自由に設定可能。
この製品をおすすめするレビュー
55ボタンマウスからの乗り換え

【デザイン】 無難なデサインでマイナス要素は感じなかった。 【動作精度】 ホイールスクロールのノッチ感は程よく柔らかく個人的に好みに合っててよかった。 【解像度】 dpiを変更できるので問題なし。 【フィット感】 サイドボタンの手前側A3とA6は位置的に若干押しにくいが、特にA3(上の手前側のボタン)が自分は押しにくかった、なので使用頻度が少ない機能を割り当ててます。 マウスをホールドした際に左サイドを持った親指でサイドボタンを押しにくいデザインになっているのは良いと感じた。 最初の頃は誤ってサイドボタンをよく押してしまったが上下のサイドボタンの間に親指を置くように意識したら誤射は減った。 【機能性】 ショートカットキーやマクロ機能を割り当てられるのが便利。 Fireボタンは押しやすい位置で使い勝手が良い、何なら右側にもあれば薬指で押せるのにと思った。 【耐久性】 使い始めてまだ短いので耐久性は未知数。 【総評】 コスパが良い、相容れないような不満点はなかった。

4ボタン等の押しやすさ素晴らしいがスクロールの精度だけ残念

主にアクションゲーム用に12ボタン以上あるマウスを探してこの機種に辿り付きました。 発売から結構時間が経過していますがレビューが無く少し不安になりましたが、値段が安いのでお試しの気持ちで購入しました。これと同時にロジクール502有線モデルG502RGBhrを同時に購入したので比べてのレビューになります。有線モデルを選んだのはバッテリーの残量や劣化等でゲーム以外の事に気を使うのが嫌だったからです。 まず自分の指がそこまで長くないのもあると思いますが、サイドボタン等が502と比べてこちらの商品のほうが圧倒的に押しやすいです。 それがこのマウスの一番良い所だと思います。例えば左クリックの横に502は2つボタンがありますが先端のほうのボタンは指をかなり伸ばさないと押せないうえに凹凸がないのでどちらか咄嗟には分からず押しくいです。2つボタンがあるものの実際には1つしかないのとほぼ変わらないです。それと比べてこちらの商品はボタンこそ1つですが、ボタンが大きく膨らんだ形状をしているのでとても分かりやすく押しやすいです。 サイドの親指で押すボタンは502は3つあり押しやすさは問題ないですが、正直自分がボタンをたくさん使うゲームをしているのであともう1つ欲しいと感じます。こちらの商品は親指を置く所を中心に上下に3つずつボタンがあり、根元のボタンは親指をかなり曲げないと押せないので押し難いですが、ボタンに突起が付いていて配慮されているのとそれ以外の4つのボタンが非常に押しやすいです。 キーボードマーキングシール等で真ん中のボタンに凹凸を付けるとより分かりやすくなると思います。 ただ一つ残念なのがホイールスクロールの精度です。502はホイールを回すとコリコリと少し重いくらいの感触がありきちんと入力が反映されます。こちらの商品はホイールを回した時の感触が弱いのと回しても入力が反映されなかったり、逆に回しすぎていて2回入力されることがあります。毎回起こるわけではなくたまに起こるくらいの頻度ですが正確な入力が求められるゲーミングマウスでこれは残念ですし、誤入力が起こる度にストレスを感じます。ちなみに502は左右チルトスクロールがあり、こちらの商品はありませんがホイールボタンを押した時に意図せず左右チルトに化ける時があり、便利な機能ではあるものの一長一短あるなと感じました。 設定ソフトは一通りの設定はできますが、地味にデバウンスタイムを設定できるのが嬉しかったです。エルデンリング等の回避ボタンを押した時ではなく、離した時に回避入力が確定するゲーム等ではありがたい設定です。ロジクールの設定ソフトLogicool G HUBではデバウンスタイムの設定はできませんでした。 ・総評として使えるボタンの数や押しやすさでこちらのマウスをメインで使っていますが、あと1000円くらい高くてもいいからホイール部品を良いものにしてくれたらと感じました。耐久性は安いので1年くらい持ってれれば十分ですが、これは実際に使ってみないと分かりませんね。 パワーアップした後継機種が出てくれれば嬉しいですが、とりあえず他のお気に入りのマウスが見つかるまではこの機種を使っていきたいです。

お気に入り登録44ROG Spatha Xのスペックをもっと見る
ROG Spatha X 64位 3.00
(1件)
0件 2021/6/18  光学式マウス USB
無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線) 12ボタン 19000dpi 168g
【スペック】
その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:リチウムポリマー 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:ブラック 
【特長】
  • デュアルモード接続(有線/2.4GHz)に対応したゲーミングマウス。RGBオフのワイヤレスモードで最大67時間のバッテリー駆動が可能。
  • 最大12個のプログラム可能なボタンを搭載。各ボタンは手の届く位置に配置されており、直感的で反応のよいコントロールができる。
  • 業界最高水準の19000dpi光学センサーと、2.4GHzモードと有線モードの両方で1000Hzのポーリングレートを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
3重い!

マウスのサイズが大きいので手が小さい人にはオススメしにくいです。 サイドに付いている6ボタンはそれぞれ違う機能を好きに割り当てられるので、作業用に使ったりするのにも便利です。 MMOのようなボタン操作が豊富なゲーム向けなので、FPSのように視点をグリグリ動かすゲームには本体重量が重いのもあって不向きだと思います。 ですが、ゲーミングマウスとして必要な機能は概ね搭載しているので、重量を気にしないのであればFPSゲームでも十分に使えます。(欲を言えば重量が変更できるような機能が欲しかった…) 充電台はマグネットで定位置に張り付くので適当に置いてもきちんと充電できる位置に着いてくれるので安心できます。 付属しているUSBケーブルも2mの物が二本付いているのでよほど離れていない限り好きな場所に設置できます。 値段が高いのがネックですが、左右クリックのスイッチは交換できるので長く使用できると思います。

お気に入り登録42Kone AIMO Remasteredのスペックをもっと見る
Kone AIMO Remastered 173位 4.19
(5件)
0件 2019/12/ 9  光学式マウス USB 有線 12ボタン 16000dpi 130g
【スペック】
その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:85x40x125mm 
【特長】
  • 16,000DPI対応の光学式センサーを採用した有線ゲーミングマウス。すぐれた精度と安定したトラッキングを実現する。
  • 5000万回耐久のオムロン社製スイッチとチルト機能対応の「4D Titanホイール」を搭載。
  • 改良された親指エリアで多くの主要機能を提供。デフォルトで「Easy-Shift[+]」の呼び出しに設定されており、最大24か所の割り当て変更が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以上の価値

【デザイン】 ザ・ゲーミングマウスって感じのデザイン。 【動作精度】&【解像度】 細かく弄れるので自分の好きな様に出来るので 違和感はない。 【フィット感】 俗に言う「大型マウス」の部類に入るので女性 や手の小さい人には扱い辛いと思う。 あとサイズに問題が無い人でも本体がかなりツ ルツルなので結構滑る。 それが原因でたまにボタンを押し間違える。 【機能性】 Easy-Shift機能が思いのほか使い易い。 【総評】 ボディが滑る点はマイナスポイントだが、価格 や性能を考えても個人的には買って損はなかっ た。 ちなみに両サイドに滑り止めのシールを貼る事 で一切滑らなくホールド感が凄いので購入後に 本体に滑り止めを貼る事を勧める。

5満足できるマウスです。

【デザイン】 いかにもゲーミングマウスという感じです。 イルミネーションがきれいです。設定で色と変化パターンを変更することができ 机の上が華やかになります。 【動作精度】 ゲームではなく、仕事用として使っているので そもそも動作精度はこだわっていません。 しかしながら、動作はスムーズで問題ないと思います。 有線マウスの強みかな。 【解像度】 これも仕事で使うのであれば、問題ありません。 とても滑らかに細かに動きます。 ゲームをする方だと、解像度が重要なのでしょうが 作業していて、解像度を感じることはありません。 【フィット感】 私にとってこれは重要な点です。 手が大きいので、このサイズはとてもありがたく思います。 大きさにプラスして、適度な重さがあり、非常に使いやすいマウスです。 多ボタンのマウスを、いろいろ使ってきましたが このマウスのフィット感が一番です。 【機能性】 Easy-Shift [+]機能と、プロフィール切り替えを使えば、 とても使い切れないくらいの設定ができます。 プロフィールごとに色を設定しておけば、今どこにいるのかもわかります。 【耐久性】 まだ使い始めたばかりなので、耐久性はわかりません。 丈夫で長持ちを願います。 【総評】 Logicoolやエレコムのワイヤレスマウスを使ってきましたが 電池の消耗を減らすためか、初動に反応しないことが度々あり とてもストレスに感じていました。 今回は、取り回しが面倒そうだけど、レスポンスがいい有線マウスを選んでみましたが 一回目のクリックが反応せずに、二回目のクリックから反応するという これまでのストレスから、完全に解放されました。 この大きさと重さは、私が望んでいた通りのマウスです。

お気に入り登録42ROG Spathaのスペックをもっと見る
ROG Spatha -位 4.00
(3件)
0件 2016/9/ 8  レーザーマウス USB
無線2.4GHz
有線/ワイヤレス(無線) 12ボタン 8200dpi 178.5g
【スペック】
その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:チタンブラック 
【特長】
  • MMOゲームに最適な6つのボタンを搭載した、有線・ワイヤレス両対応ゲーミングマウスのハイエンドモデル。
  • 2000万回のクリックに耐えることが可能な、オムロン製高耐久スイッチを搭載。内蔵スイッチを好みの市販スイッチに交換できる左右のクリックボタンを装備する。
  • 解像度8200dpi対応のレーザーセンサーを搭載し、すぐれた操作性を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4G700sからの買い替え。一長一短あり。

長い事使って、昨年末にチャタリングを起こしてスイッチ交換に出したG700sですが、とうとうホイールがお亡くなりになってしまい、どうあっても後継機種を探さないといけなくなりG502WLと比較の末、ROG Spathaを購入しました。 チャタリングし始めた位から新しいマウスは探し始めていて、その頃からROG Spathaは最有力候補だったので買うべくして買った、というところです。 本当はG700sの新品を買い直したかったけど、プレミアがついて高い高い。マウスに4万〜は流石に出せません。 ROG Spathaも16480円(税、送料込、増税後)で購入しましたが、清水から飛び降りてグハァッ!!!位のダメージは受けました。 私と同じようにG700sの後継を探していらっしゃる方もいらっしゃると思いますので、G700sとの比較目線でレビューします。他のマウスのことは知らん! 【デザイン】 ぱっと見G700sの方が一回り小さく見えますが、実際の長さはほぼ変わりません。ただ、薬指を置く場所があるのでその分横幅は1cm程度長いです。 ROG Spathaの方が一回り大きく見えるのは、右クリック側の方が長い、という珍しいデザインに因るところが多いと思います。しかし、実際に操作すると中指を自然に伸ばしたまま置いておけるので気持ち楽です。長時間ゲームをプレイする時に疲労が軽減されそうな予感。 【動作精度、解像度】 G700sはマウス側から5段階でDPIを変更できましたが、ROG Spathaは2段階しか変更できません。私はFPSはやらないんでマウス感度は最初に自分の気持ちいい速度さえ探ればそこで決め打ちなので全く気になりませんが、プレイ中にマウス感度を三段階以上変えるようなゲーム・プレイスタイルの方は合わないかもしれません。 【フィット感、機能性】 G700s…というかマウス全般、持ち方はだいたい固定されると思いますが、あくまで個人的な使用感ですが全部のボタンを使うときとそうでない時は持ち方が変わります。理由は人差し指と親指のスイッチのレイアウトです。 ゲームプレイ時に人差し指の指先側のボタンと親指の6ボタン全てを押すとなると掌を完全にマウスに乗せて、しかも若干ななめに持つことになってちょっと疲れそうです。人差し指の指先側を使わないなら母指球と小指球をべったり下につけた上に自然に中指を伸ばせるのでかなり楽なんですが…。 他のレビューサイトに「親指のボタンを間違って押してしまう」なんてことが結構書いてありますが、G700sからの乗り換えならそういう心配は無用です。G700sの親指スイッチは小さい上に密集してますが、あれから比べればボタンは充分大きいし、外周のボタンは出っ張っているので出っ張りを押すだけ。中央の2ボタンも外周と同時押しするような大きさではないですし、真ん中はツルツル、手前側はザラザラと触感が違うので慣れれば押し間違うことも無いでしょう。 それに、初めてのゲーミングマウスの人みたいにスイッチが入るような力で親指を添えることはまずないでしょう。 また、他のレビューでは「重い」というコメントも目立ちますが、G700sと比べて特段重くなったなぁ、とは個人的には感じないです。 ホイールはカチカチで固定されています。カチカチとスルーッの切り替え機能はありません。私はカチカチ派なので無問題。 それと、ホイール周りのボタンは押し込みと左側のみ、右側には押せませんし、さらに言えば押し込みと左側はどっちに押しても同機能、別設定は「不可」です。ホイールを左右に倒してホームページを左右スクロールさせたりとかは勿論出来ませんし、ゲーム使用でキー登録するときに、G700sは押し込み+左右で3ボタン登録できましたがROG Spathaは実質押し込みの1ボタン分しか登録できません。 これがROG Spathaを買って一番の想定外でした。 G700sは左右クリック、人差し指3ボタン、親指4ボタン、ホイール周り3ボタン、プロファイル切り替え1ボタンの計13スイッチ(+ホイール切り替え)で、ROG Spathaは皮算用で左右、人差し指2ボタン、親指6ボタン、ホイール周り3ボタン、DPI切り替えスイッチの14スイッチで計算していたので、実際は12スイッチ、1減だったのでショックで少しクラっとしました。 ライティングに関しては、ホイール部分と親指ボタン部分、ロゴ部分を同パターンでも別パターンでもライティング可能です。無線時でも光ります。 それと、少なくともROG STRIX B350-F Gamingとはライティングの同期はできませんでした。他の機器と同期が取れるみたいですが、キーボードとかになるのかな? それと、当然ではありますがスリープ機能付きです。1,2,3,5,10分か無しから選択できます。また、電池残量が一定の値(10,15,20,25,30%から選択)でDPI切り替えスイッチに付いてるLEDが発光するようです。 【耐久性】 チャタリングを個人で対応できるのはすごくいいと思います。G700sのときは3000円かかったし…。 【総評】 ※非常に個人的な良し悪し比較です G700sよりいい部分 ・中指と薬指の置き心地 ・親指ボタン ・ライティング ・節電機能 G700sより悪い部分 ・人差し指ボタン1減並びにデザイン悪 ・ホイール周りのスイッチ2減 ・スイッチ総数1減 ・全ボタン押そうとするとちょっときつくなる握り心地 …人差し指とホイール周りのスイッチ事情は不満、特にG700sは人差し指の三つボタンが全てだった、と思ってる派なのでマウスの変更は無念極まりないのではありますが、ROG Spathaならではの良い点が多いのも事実。 現状、ワイヤレスマウスで一番ボタンが付いてるだろう機種だし、親指ボタンは結構いい出来です。 G700sからの乗り換え、ということなら☆5はあげれませんが、☆4は充分あげてもいいんじゃないかな、と思える出来ではあります。

42つの問題を解決すれば良いマウス(解決方法あり)

多ボタン+ワイヤレスで探していて、ロジクールと迷いましたが、レビューを見るとチャタリングしてる人もいるようで、過去にロジクールのM950でもチャタリングを起こした苦い経験があるのでこのマウスにしました。 【良い点1】 多ボタン+ワイヤレス以外の良い点は、もしもチャタリングを起こしても、自分でスイッチを交換できるようになっていて、長く使えることです(ちなみに、はじめからスペアのスイッチと分解する工具が付属しています) 【良い点2】 それと、レシーバーと一体になっている充電ドックは、マグネットでくっつくようになっているので、充電が楽です。 【悪い点1】 充電ドックに付けるためのマグネットが付いてるせいか本体が重いです。さらに、マウス自体のすべりも他のマウスと比べて悪いので、マウスパッドの上で使ったら、腕が疲れました。 あまりにも疲れるので使い物にならないと思いましたが、マウスパッドをやめて机の上で直接使うようにしたら、重さとすべりの悪さは気にならなくなりましたので、もしも重いと感じたら、すべりの良い場所で使うことをおすすめします。 【悪い点2】 アマゾンのレビューにもありましたが、私も割り振ったボタンがうまく動作しないバグが多発しました。 設定するソフトから、アップデートを行ったところ、それ以降そのようなことは起こらなくなりましたので、同じ症状で悩んでる方がいらっしゃったら、ぜひ一度試してみてください(アップデートすると設定は初期化されます) 【悪い点3】 サイズが大きいので、私の持ち方、私の手の大きさでは左クリックボタンの左側にあるボタンの奥側のボタンに指が届きませんでした。 持ち方を変えるか、使わないようにすればいいかと思います(ボタンの数は十分あるので私は使ってません) 【悪い点4】 些細なことですが、左右のクリックボタンが、「気持ち重い」です。 慣れたり、良い感じにへたってきたら気にならなくなると思います。 以上、良い点・悪い点をまとめましたが、総合的には多ボタン+ワイヤレスで、さらに自分でスイッチを変えられるというメリットがあるので、多ボタン+ワイヤレスのマウスを探している方にとっては、ベストな選択肢の一つかと思います。 もちろん有線でも使えますので、有線派で自分でスイッチを変えられるマウスを探している方にとってもいいと思います。 良い物を長く使いたい派で、はじめは重さとボタンのバグで使い物にならないと思いましたが、デメリットの解決方法がわかると、良いマウスを選べたと思っています。

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