メモ SSD構成NASの実用性(Takesi_38さん)
実用レベルには10GBASE環境が不可欠だがSSD-NASの実現性について。
そしてSSDをキャッシュ利用できる大容量NAS。
次世代10GBASE環境においても、実測値:1Gbps以下となるのでNVMe-SSDではオーバースペック。
最安値:
¥−
(リスト作成時:¥93,000)
発売日:2018年12月21日
SSDスロットを4つもつ超コンパクトなSSD専用NAS。高速10GBASE対応。Synology比だとマネージャーツールが雑。
10GBASEx2、1GBASEx8Port のハブ。複数クライアントからのアクセスでも10GBASE対応のNASであればスループット低下は起きずに快適となる。
独自の通信規格2.5Gbpsに対応。1Gbps規格比で3倍近い処理性能を実現?ただし、ストリーム系など大容量転送に向くか。
同メーカー製の2.5Gbps対応のネットワークハブが必須となる。HDD内臓価格だが。
10GBASEx2 2.5GBASEx4 ころころ変えたくない製品。次世代まで考えれば選択はコチラか。評価低いが。
現在の合計金額:
¥315,126
リスト作成時の合計金額:
¥269,600
(2020年11月27日)