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画質
操作性
バッテリー
携帯性
機能性
液晶
ホールド感
ユーザーレビュー
満足度4点以上
満足度: 5
満足度: 4
満足度2点以下
満足度: 2
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価格推移グラフ
グラフの凡例
スペック
基本仕様
タイプ
レンズマウント
総画素数
有効画素数
撮像素子
撮影感度
記録フォーマット
連写撮影
シャッタースピード
液晶モニター
ファインダー形式
ローパスフィルターレス
ファインダー倍率
ファインダー視野率(上下/左右)
電池タイプ
専用電池型番
撮影枚数
記録メディア
スロット
その他機能
防塵・防滴
手ブレ補正機構
5軸手ブレ補正
自分撮り機能
タッチパネル
ゴミ取り機構
内蔵フラッシュ
タイムラプス
ライブビュー
可動式モニタ
GPS
USB充電
RAW+JPEG同時記録
バルブ
RAW
タイム
PictBridge対応
セルフタイマー
インターフェース
起動時間
AFセンサー測距点
動画撮影
4K対応
動画記録画素数
ファイル形式
映像圧縮方式
音声録音
音声記録方式
ネットワーク
Wi-Fi
Bluetooth
BLE(Bluetooth Low Energy)
Wi-Fi Direct対応
NFC
サイズ・重量
幅x高さx奥行き
重量
付属
付属レンズ
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*1 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数です。
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一眼レフ
ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。
ミラーレス
「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。
画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。
光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。
フルサイズ
35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット
APS-C
APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット
※ニコンは「DXフォーマット」
APS-H
横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット
フォーサーズ
オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット
プリズム
光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。
ミラー
鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。
電子ビューファインダー
「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。
レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。
※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。
ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。
随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。
撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
※電子式は含みません
背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。
CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。
カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。
一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。
撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。
上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。
撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。
シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。
デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。
フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。
ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能
無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。
タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能