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8件1〜8件目
外壁
建売住宅で周辺のお家はほとんど塗り替えが終わっていましたが、 2〜3年前に塗り替えたにしては、幕板の塗装などがすでに剥がれているお家も有りました。 造りが同じ建物が並んでいたので、「剥がれない塗装」、「上塗りの品質で選ぶ前に下処理の技術の重要性」 「下塗りの種類と塗り回数の重要性」をご理解頂きやすかった事も有り、 弊社にご依頼頂く事になりました。
屋根
明るい外壁でイメージチェンジ
今回は、サイディング目地のシーリングの割れが多く見られたため、すべてのシーリングの打替えを行いました。また、元々の悪い塗膜を電動工具を用いて剥がし、パネルを留めている釘の部分には 錆止めを塗布し、その後、下塗り〜上塗りという工程を行いました。
屋根塗装で将来も安心な我が家へ
屋根は、塗装に適していない物もありますが、今回は塗装経歴もなく塗替えに適していたので 20年以上の耐久性を持つ「ルミステージ」をご提案いたしました。 世間では屋根塗装の瑕疵が多く発生している中、タスペーサー(縁切り材)の使用や メーカー基準の下地強化シーラーの2回塗、板金部分の防水処理といった、塗装工事の 要ともいえる下地工程を確実に行い、メーカーの10年保証と弊社の15年保証を付けさせて 頂きました。
外壁塗り替えで明るいアパートに
アパートで、ご予算も限られており、その中で何とかお客様のご要望にお応えできるよう 何度かプランを練り直しました。シーリングの打替え(種類と方法)や塗装の下塗り(種類と塗布量)等の外せない重要な部分には ご理解を頂き、「一番わかり易く説明してくれた。」と弊社に決めて下さいました。工事後も、入居者の配慮など含め、大変満足して頂く事が出来ました。
屋根塗り替えで将来も安心
重ね塗りで色褪せない外壁へ
ダイヤモンドコートの場合、更にトップコートとして透明塗料を塗布し長期的に色褪せない塗膜を形成します。幕板も外壁と同時にクリアーで仕上げました。
屋根リフォームで雨漏り心配いらず
新築から11年にしては、サイディングの目地シールの劣化が著しく、なぜこんなに劣化が早いのか、こうならない為にはどう対処すればよいのかなどの、シール材の種類や施工手順を細かくお話させて頂きました。
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