アディダスオリジナルスの定番モデル:定番スニーカー特集

いつでも買える1足が大人の基本

定番スニーカーを“今”に履きこなす。

Photographs_Kazuo Yoshioka[BURONICA],Styling_Takuma Kano,Hair&Make-up_NOBUKIYO,Model_Osamu

adidas Originals

Brand02adidas Originals

Item1

STAN SMITH

上品な光沢を放つスニーカーを
現代的に解釈して取り入れる

革靴のような品の良さとスニーカーのカジュアルさを合わせ持つスタンスミス。ジャケットスタイルに取り入れれば、カジュアルながら上品さもキープした、今の気分に昇華できます。

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スニーカー(アディダス オリジナルス)15,120円/アディダスグループお客様窓口、ジャケット(スピンズ)5,292円/スピンズ、ニットTシャツ9,504円、時計34,560円(共にアバハウス)/アバハウス ラストワード原宿店、パンツ(スワッガーブラックプラチナム)41,040円/アドナスト ミュージアム、バングル(シンパシー・オブ・ソウル)28,080円/S.O.S fp 恵比寿本店、ソックス/私物

定価
:14,000円+税
性別
:ユニセックス
素材
:レザー
生産国
:インド
ソールの厚さ
:約2.5p

履いている人と遭遇しない日はないほど、男女問わず大ヒット中のスタンスミスは、1965年に開発された世界初のレザー製テニスシューズを原型とする名作にして、『アディダス』至上もっとも売れたモデル。今季は多彩な展開を見せており、一層人気が加速しそうです。

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Item2

Country OG

定価
:9,900円+税
性別
:ユニセックス
素材
:レザー
生産国
:インドネシア
ソールの厚さ
:約2.5p

1960年代にクロスカントリー用シューズとして誕生した、ブランドの定番モデル。同モデルといえば、映画「ビバリーヒルズコップ」で主演を務めたエディ・マーフィーが着用したことで一気にブレイク。スタジャンとジーンズに合わせた着こなしは、今の気分にもマッチしそう。

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