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「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店 ( 1179 / 1179 ページ )

「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

浅草のカフェでも変わったサンドイッチが食べられる。店の売りは注文を受けてから鉄板でトーストを焼き、できたてを提供すること。店の看板サンドは女性にも人気の迫力満点なサンドイッチ。そのサンドイッチの隠し味に使っていたのはメープル×マスタード。チーズの入ったスクランブルエッグにハーブなどで香り付けした自家製のポークパティを乗せ、こんがり焼けたパンで挟んだら完成。こぼれる断面にこだわったボリューミーなサンドイッチ。店のオススメはメープルシロップをかけて食べる。月ごとに変わる限定サンドも提供している。

 (カフェ、サンドイッチ)

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3人の子育てをしながら働く大塚淳美さん。淳美さんの楽しみで2〜3ヵ月に1回のペースで友達とランチを楽しんでいる。この日のランチは2000円のコース料理。子どもたちは自宅で夫が見てくれている。

 (イタリアン、ダイニングバー、居酒屋)

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渥美半島の先端、伊良湖町で60年前から大アサリを焼いて客に提供してきた店も悲鳴を上げていた。漁獲量が減少した影響で仕入れ価格も値上がり。もともと大アサリ3個入りで500円だったものを、2年ほど前にサイズを大きくして1000円に変更した。大アサリが捕れない原因は専門家もわからないという。

 (魚介料理・海鮮料理、懐石・会席料理、定食・食堂)

「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

大アサリの正式名称はウチムラサキで、伊勢湾や三河湾沿岸の特産品。名前通りに貝の内側が紫色をしており、大きさは普通のアサリの3倍だが、形や味が似ているため大アサリと呼ばれている。今大アサリの仕入れ値が上がっている。大アサリ漁は一般に漁師が海に潜り、ホースを使って砂を取り除きながら貝を獲っていく。今年は例年にない不漁のため、漁師たちが漁を休む日を設けている。小中山漁協では10年前は1日10トンの漁獲量があったが、去年は1日3〜5トン、今年は約1トンまで減っているという。

 (居酒屋、魚介料理・海鮮料理、日本酒バー)

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ブラザーズ

外神田にあるCRANEの看板メニュー・エッグチーズバーガーは半熟卵をソース代わりにして味わう。ブラザーズで修行した武茂さんと原さんは他の食材に負けない卵を探した結果ぴったりはまる紅玉を見つけたという。一日で90個売れたこともあるが、紅玉がなくなったらエッグチーズバーガー事態をやめると原さんは語っている。


「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

外神田にあるCRANEの看板メニュー・エッグチーズバーガーは半熟卵をソース代わりにして味わう。ブラザーズで修行した武茂さんと原さんは他の食材に負けない卵を探した結果ぴったりはまる紅玉を見つけたという。一日で90個売れたこともあるが、紅玉がなくなったらエッグチーズバーガー事態をやめると原さんは語っている。

 (ハンバーガー、カフェ、アメリカ料理)

「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

末広町駅近くのCRANEでは店主がこだわる食材を使ったエッグチーズバーガーが販売されている。中を覗くと半熟卵がとろりと流れ出すハンバーガーで味付けはシンプルだがトロけたチーズと卵が絶妙に合うなどと語られた。パティはオーストラリア産牛の赤みひき肉に和牛の牛脂を混ぜたものを使用し塩・こしょうのみで味付けしている。レタスは数枚を重ねて畳んでおき、目玉焼きを半熟に焼いて作られている。こだわりの食材は卵でくさみがなく味も色も濃いという。卵は埼玉県深谷市の田中農場で生産されている紅玉で純国産鶏のもみじが産んだ卵だという。鶏には海藻やよもぎなどを配合した資料を与えており雑味のない卵が生まれる。だが半熟卵をソースのようにするには更に超えなければならない壁があったという。

 (ハンバーガー、カフェ、アメリカ料理)

「news every.」で紹介されたレストラン・飲食店

錦糸町にあるマッジョーレの人気メニューは旬の魚を使ったカルパッチョや仔牛のモッツァレラチーズ挟み焼き。店主のこだわりがこもっているのはボローニャ風ミートソースのタリアテッレで肉がごろっと入っており、仕上げに目の前でパルミジャーノ・レッジャーノがかけられる。ソースの他に平打ちのパスタの周りには玉ねぎとジャガイモのポタージュが乗せられているという。パスタは歯切れのよい食感で小麦の香りが高いという。ミートソースは牛ひき肉と豚ひき肉を7対3で炒め、細かく切った牛の肩肉も加える。ペースト状になるまで炒めたタマネギなどを合わせトマトピューレとトマトペースト、ブイヨン、フォン・ド・ヴォーを加えて4時間ほど煮込んでからイタリア産ポルチーニ茸の戻し汁を加えて作るという。店主のこだわりはパスタで伊賀筑後オレゴンという小麦粉が入っているが、今は生産者が少なくなりほとんど流通していないという。食感も違うが何よりも香りが違うと店主は語った。この香りを最大限活かすため、開店前に石臼で製粉しているのだという。伊賀筑後オレゴンに国産の小麦とイタリア産の小麦も合わせた粉に卵だけを混ぜて手でこね、2時間寝かせて木の棒で伸ばし包丁で太めにカットして10分ほど吊るして乾かし湯で時間は15秒だという。イタリアのボローニャで修行した店主の宮下さんは全国を回って小麦粉を探し伊賀筑後オレゴンに出会って自分の店を開くことにしたという。

 (イタリアン、ダイニングバー、パスタ)

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Ginger

Gingerはカウンター17席でランチタイムだけの営業となる。平日は近くで働く人たちが昼ごはんを食べにやってくる。山形県産豚ロースを使ったポークジンジャーが有名で肉の上にたっぷりと自家製のジンジャーソースがかかっている。この料理の味を決めるのは鳥取の気高町の日光生姜であるという。見た目は普通の生姜だが他にはない味わいで江戸時代から作られていて、収穫後土に埋めて5か月間熟成させるのだという。ジンジャーソースは皮のままの日光生姜をプロプロセッサーで刻み、たまねぎ、白みそなどと合わせて作られており、それに予め豚ロースを漬け込んで鉄板で両面を焼いた後オーブンで中間で火を通す。最後に上からジンジャーソースをかけて完成だという。このソースはショウガがまろやかでぴりっとせず鼻に香りが抜けると語られた。店内では全国の農家から仕入れる野菜が売られており、取引先から進められて日光生姜を知ったという。それを生かした料理を考えた結果ポークジンジャーが出来、ランチだけで営業するようになったと語られた。


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今日は東日本を中心に大気の状態が不安定となり、各地でひょうや落雷、視界が霞むほどの豪雨となった。一方、西日本では気温が上昇、九州北部などでは統計開始以来最も梅雨入りが遅れており、水不足となっている。水不足によってすだちの生育が遅れている。本来の収穫時期は9月だが、雨が不足すれば遅れ、実の色が黄色になる可能性もある。農家では1日の水やりを例年の倍にするなどして対策している。鳴門市では雨不足で鳴門金時の成長が遅れている。早ければ来月初旬から出荷されるが、今年は小さい芋が多い。今週半ばには九州北部から近畿で梅雨入りする見通し。関東の山沿いでは今夜にかけて局地的に雷雨となる可能性があり注意が必要。


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