テレビ紹介情報

「サンバリュ」で紹介された情報

「サンバリュ 〜NEWアベレージピープル  MCオリラジが「新人種」を徹底取材!今の日本が見える…〜」 2017年6月11日(日)放送内容「サンバリュ 〜ウケる!偉人伝    ロバート秋山が西郷どん熱演!NEWSも爆笑で学ぶ偉人ウラ顔クイズ〜」 2017年7月23日(日)放送内容

「サンバリュ」 2017年6月18日(日)放送内容

『懐かしブームのその後を追跡『見タイムライン』』
2017年6月18日(日) 13:15〜14:15 日本テレビ
【その他】 辻岡義堂 , 大久保佳代子(オアシズ) , 高橋茂雄(サバンナ) , SHELLY , パトリック・ハーラン , 山本千尋 , 原久子 , 伊達友美 , 唐沢明 , 清水千賀子 , 藤原清次 , 松崎晃治 , ハリー杉山 , みどり○みき , 粕谷明博

(オープニング)

ウーパールーパー


懐かしブームのその後を追跡 見タイムライン

「サンバリュ」で紹介された本・コミック・雑誌

ダイエットスリッパ、リンゴダイエットなどを提唱した人は今どうなっているかを追跡。SHELLYは、オチョダイエットをやっているという。

「DVD付 オチョダイエット 8の字が作りだす究極ボディ」

Amazon.co.jp


「サンバリュ」で紹介された本・コミック・雑誌

2009年には、巻くだけダイエットが流行。ゴムバンドを巻くことで骨盤の歪みを取り、満腹中枢を正常化するという。本は300万部を売り上げ、海外でも大ヒット。提唱者の山本千尋さんも1年で20kg減少したという。山本さんの今は、巻くだけダイエットだけでなく、寝るだけで体を整える寝具を開発しているという。特殊樹脂を使ったマットレス「凛RIN」を広めるため、各国を飛び回っているという。

「バンド1本でやせる! 巻くだけダイエット (骨格矯正バンド付き)」

Amazon.co.jp


幻冬舎

2009年には、巻くだけダイエットが流行。ゴムバンドを巻くことで骨盤の歪みを取り、満腹中枢を正常化するという。本は300万部を売り上げ、海外でも大ヒット。提唱者の山本千尋さんも1年で20kg減少したという。山本さんの今は、巻くだけダイエットだけでなく、寝るだけで体を整える寝具を開発しているという。特殊樹脂を使ったマットレス「凛RIN」を広めるため、各国を飛び回っているという。


凛RIN

2009年には、巻くだけダイエットが流行。ゴムバンドを巻くことで骨盤の歪みを取り、満腹中枢を正常化するという。本は300万部を売り上げ、海外でも大ヒット。提唱者の山本千尋さんも1年で20kg減少したという。山本さんの今は、巻くだけダイエットだけでなく、寝るだけで体を整える寝具を開発しているという。特殊樹脂を使ったマットレス「凛RIN」を広めるため、各国を飛び回っているという。


「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

トマト

夕食にトマトを食べる夜トマトダイエットを提唱した唐沢さんの変わり者さが話題となった。唐沢さんは現在も、1日4個のトマトを食べるトマトキャラを保っているという。


CM

懐かしブームのその後を追跡 見タイムライン

「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

オバマまんじゅう

オバマ饅頭をかつて売り上げた店の現在を取材。今もオバマグッズを当時のまま販売しているというが、売り上げは4分の1だという。まだまだ任期と書かれたポスターには、自分の中で永遠のアメリカ大統領だと返した。


北陸新幹線

小浜市長の松崎晃治さんに話を伺う。オバマ氏の退任はピンチではなく、北陸新幹線の開通が決まったことで大盛り上がりだという。30年後の開通だが、一刻も早い開通を目指しグッズ攻勢でアピールしているという。


ALS

アイスバケツチャレンジを有名人で一番最後にやったのは誰、というテーマ。過去には田中将大、浅田真央、浜崎あゆみらが挑戦。日本で最初にやったのはSHELLY。

アイスバケツチャレンジは海外ではレディー・ガガ、ビル・ゲイツらも行っている。このチャレンジで指名された人は氷水をかぶるか、ALSの研究費を寄付するかを選択する。そして次の3人を指名するという新しいチャリティーだった。一番最初に始めたのは2014年7月、米国プロゴルファーのクリス・ケネディ。彼からマーク・ザッカーバーグに繋がったことで爆発的な広がりをみせた。レディー・ガガがチャレンジした2014年8月ごろにピークに。SNSでの流行も手伝い、2か月で3000万人が参加したが、今ではほとんど話題にあがらない。ブームの広がりとともにチャレンジが過激化しケガ人も出たことで参加者が激減した。しかし寄付金は200億円以上集まり、難病研究へ役立てられたという。


CM

懐かしブームのその後を追跡 見タイムライン

バウリンガル

「昔懐かしのヒット商品 まだある?もうない?」では6つの懐かし商品から今もまだ売っているものを選ぶ企画。もうない2つの商品を選ぶと罰ゲームに。SHELLYがねるねるねるねを、大久保がコーヒーガムを、パックンが多機能筆箱を選ぶ。


「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

ねるねるねるね イチゴミルク味

「昔懐かしのヒット商品 まだある?もうない?」では6つの懐かし商品から今もまだ売っているものを選ぶ企画。もうない2つの商品を選ぶと罰ゲームに。SHELLYがねるねるねるねを、大久保がコーヒーガムを、パックンが多機能筆箱を選ぶ。


プリントゴッコ

「昔懐かしのヒット商品 まだある?もうない?」では6つの懐かし商品から今もまだ売っているものを選ぶ企画。もうない2つの商品を選ぶと罰ゲームに。SHELLYがねるねるねるねを、大久保がコーヒーガムを、パックンが多機能筆箱を選ぶ。


多機能筆箱

「昔懐かしのヒット商品 まだある?もうない?」では6つの懐かし商品から今もまだ売っているものを選ぶ企画。もうない2つの商品を選ぶと罰ゲームに。SHELLYがねるねるねるねを、大久保がコーヒーガムを、パックンが多機能筆箱を選ぶ。

1970年代発売の多機能筆箱は鉛筆削りや電話帳など過剰に機能を満載した筆箱が男子小学生に大流行。しかし、90年代はカンペンやソフトケースなどのシンプルな筆箱の登場でブームが終了。筆箱のシンプル化は進行し、今では空きボトルを再利用した筆箱が女子中高生の間でブーム。そんな中で多機能筆箱は「まだある」ため、多機能筆箱を選んだパックンは罰ゲームを免れる。とは言え文房具店では見かけず。サンスター文具ではブーム時に年間100万個を売り上げたものの、すでに製造中止。しかし、ネットで販売されているある筆箱はボタン操作一つで鉛筆削りがオープン。しかしボタンは一つだけで他は手動に。メーカーにその理由を聞くため電話をすると「多機能すぎる筆箱は持ち込み禁止の学校が増えた」とメーカーは話す。多機能筆箱はあるにはあるが機能は退化気味。


「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

コーヒーガム

「昔懐かしのヒット商品 まだある?もうない?」では6つの懐かし商品から今もまだ売っているものを選ぶ企画。もうない2つの商品を選ぶと罰ゲームに。SHELLYがねるねるねるねを、大久保がコーヒーガムを、パックンが多機能筆箱を選ぶ。


筆箱

1970年代発売の多機能筆箱は鉛筆削りや電話帳など過剰に機能を満載した筆箱が男子小学生に大流行。しかし、90年代はカンペンやソフトケースなどのシンプルな筆箱の登場でブームが終了。筆箱のシンプル化は進行し、今では空きボトルを再利用した筆箱が女子中高生の間でブーム。そんな中で多機能筆箱は「まだある」ため、多機能筆箱を選んだパックンは罰ゲームを免れる。とは言え文房具店では見かけず。サンスター文具ではブーム時に年間100万個を売り上げたものの、すでに製造中止。しかし、ネットで販売されているある筆箱はボタン操作一つで鉛筆削りがオープン。しかしボタンは一つだけで他は手動に。メーカーにその理由を聞くため電話をすると「多機能すぎる筆箱は持ち込み禁止の学校が増えた」とメーカーは話す。多機能筆箱はあるにはあるが機能は退化気味。


サンスター文具

1970年代発売の多機能筆箱は鉛筆削りや電話帳など過剰に機能を満載した筆箱が男子小学生に大流行。しかし、90年代はカンペンやソフトケースなどのシンプルな筆箱の登場でブームが終了。筆箱のシンプル化は進行し、今では空きボトルを再利用した筆箱が女子中高生の間でブーム。そんな中で多機能筆箱は「まだある」ため、多機能筆箱を選んだパックンは罰ゲームを免れる。とは言え文房具店では見かけず。サンスター文具ではブーム時に年間100万個を売り上げたものの、すでに製造中止。しかし、ネットで販売されているある筆箱はボタン操作一つで鉛筆削りがオープン。しかしボタンは一つだけで他は手動に。メーカーにその理由を聞くため電話をすると「多機能すぎる筆箱は持ち込み禁止の学校が増えた」とメーカーは話す。多機能筆箱はあるにはあるが機能は退化気味。


モーラー

「昔懐かしのヒット商品 まだある?もうない?」では6つの懐かし商品から今もまだ売っているものを選ぶ企画。もうない2つの商品を選ぶと罰ゲームに。SHELLYがねるねるねるねを、大久保がコーヒーガムを、パックンが多機能筆箱を選ぶ。

1975年発売のモーラーはモール製のおもちゃながらテグスで生き物のように動く。その不思議さから200万個売れる爆発的ブームに。ブームが過ぎた後も電動の「じゃれっこモーラー」が発売。2005年発売の「すいちゅうモーラー」は見た目のモーラー感なく販売中止に。そんなモーラーは「まだある」。その人気は根強く40年間全く変わらない姿で売れ続けている。


じゃれっこモーラー

1975年発売のモーラーはモール製のおもちゃながらテグスで生き物のように動く。その不思議さから200万個売れる爆発的ブームに。ブームが過ぎた後も電動の「じゃれっこモーラー」が発売。2005年発売の「すいちゅうモーラー」は見た目のモーラー感なく販売中止に。そんなモーラーは「まだある」。その人気は根強く40年間全く変わらない姿で売れ続けている。


すいちゅうモーラー

1975年発売のモーラーはモール製のおもちゃながらテグスで生き物のように動く。その不思議さから200万個売れる爆発的ブームに。ブームが過ぎた後も電動の「じゃれっこモーラー」が発売。2005年発売の「すいちゅうモーラー」は見た目のモーラー感なく販売中止に。そんなモーラーは「まだある」。その人気は根強く40年間全く変わらない姿で売れ続けている。


「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

ねるねるねるね

続いてはSHELLYが選択した1986年発売のねるねるねるね。インパクトあるCMで一世風靡したお菓子も、魔女の印象からか体に悪そうというイメージが世間に広がりブーム終了。


CM

懐かしブームのその後を追跡 見タイムライン

「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

ねるねるねるね

1986年発売のねるねるねるねは「まだある」。味はソーダ味とブドウ味に変化したものの、見た目の怪しさは同じ。しかし、意外にも保存料・合成着色料はゼロ。そんな健康に配慮した改良で人気に。たいやきやお弁当、寿司などの進化版も24種類登場。それらが練ったりするだけで本物みたいに形作れるため子どもを持つ家庭に大人気。ドン・キホーテ銀座本店ではお菓子コーナーの最も目立つ場所に陳列。実は今外国人観光客の間で大人気。作成の様子をSNSでUPする外国人が増えて世界中に世界中に知られることとなった。


「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

ソーダ味

1986年発売のねるねるねるねは「まだある」。味はソーダ味とブドウ味に変化したものの、見た目の怪しさは同じ。しかし、意外にも保存料・合成着色料はゼロ。そんな健康に配慮した改良で人気に。たいやきやお弁当、寿司などの進化版も24種類登場。それらが練ったりするだけで本物みたいに形作れるため子どもを持つ家庭に大人気。ドン・キホーテ銀座本店ではお菓子コーナーの最も目立つ場所に陳列。実は今外国人観光客の間で大人気。作成の様子をSNSでUPする外国人が増えて世界中に世界中に知られることとなった。


「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

ブドウ味

1986年発売のねるねるねるねは「まだある」。味はソーダ味とブドウ味に変化したものの、見た目の怪しさは同じ。しかし、意外にも保存料・合成着色料はゼロ。そんな健康に配慮した改良で人気に。たいやきやお弁当、寿司などの進化版も24種類登場。それらが練ったりするだけで本物みたいに形作れるため子どもを持つ家庭に大人気。ドン・キホーテ銀座本店ではお菓子コーナーの最も目立つ場所に陳列。実は今外国人観光客の間で大人気。作成の様子をSNSでUPする外国人が増えて世界中に世界中に知られることとなった。


ドン・キホーテ銀座本店

1986年発売のねるねるねるねは「まだある」。味はソーダ味とブドウ味に変化したものの、見た目の怪しさは同じ。しかし、意外にも保存料・合成着色料はゼロ。そんな健康に配慮した改良で人気に。たいやきやお弁当、寿司などの進化版も24種類登場。それらが練ったりするだけで本物みたいに形作れるため子どもを持つ家庭に大人気。ドン・キホーテ銀座本店ではお菓子コーナーの最も目立つ場所に陳列。実は今外国人観光客の間で大人気。作成の様子をSNSでUPする外国人が増えて世界中に世界中に知られることとなった。


プリントゴッコ

1977年発売のプリントゴッコは版画の要領でお手軽にカラー印刷ができる。シリーズは合計1000万台の売上に。しかし、年賀状の販売数が平成25年をピークに激減。それに伴いブームは終了。そんなプリントゴッコは2008年に販売終了。販売会社の理想科学工業を直撃すると、パソコン・プリンターの普及により販売数量が減ったため販売終了を決めたとのこと。現在は業務用プリンターが主力。一方でTシャツなどに印刷できる業務用シルクスクリーン機の名前はゴッコプロ。プリントゴッコとは別物だが「ゴッコ」の名前は生きていた。


年賀状

1977年発売のプリントゴッコは版画の要領でお手軽にカラー印刷ができる。シリーズは合計1000万台の売上に。しかし、年賀状の販売数が平成25年をピークに激減。それに伴いブームは終了。そんなプリントゴッコは2008年に販売終了。販売会社の理想科学工業を直撃すると、パソコン・プリンターの普及により販売数量が減ったため販売終了を決めたとのこと。現在は業務用プリンターが主力。一方でTシャツなどに印刷できる業務用シルクスクリーン機の名前はゴッコプロ。プリントゴッコとは別物だが「ゴッコ」の名前は生きていた。


理想科学工業

1977年発売のプリントゴッコは版画の要領でお手軽にカラー印刷ができる。シリーズは合計1000万台の売上に。しかし、年賀状の販売数が平成25年をピークに激減。それに伴いブームは終了。そんなプリントゴッコは2008年に販売終了。販売会社の理想科学工業を直撃すると、パソコン・プリンターの普及により販売数量が減ったため販売終了を決めたとのこと。現在は業務用プリンターが主力。一方でTシャツなどに印刷できる業務用シルクスクリーン機の名前はゴッコプロ。プリントゴッコとは別物だが「ゴッコ」の名前は生きていた。


ゴッコプロ

1977年発売のプリントゴッコは版画の要領でお手軽にカラー印刷ができる。シリーズは合計1000万台の売上に。しかし、年賀状の販売数が平成25年をピークに激減。それに伴いブームは終了。そんなプリントゴッコは2008年に販売終了。販売会社の理想科学工業を直撃すると、パソコン・プリンターの普及により販売数量が減ったため販売終了を決めたとのこと。現在は業務用プリンターが主力。一方でTシャツなどに印刷できる業務用シルクスクリーン機の名前はゴッコプロ。プリントゴッコとは別物だが「ゴッコ」の名前は生きていた。


CM

懐かしブームのその後を追跡 見タイムライン

「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

コーヒーガム

1962年にLOTTE コーヒーガムが発売。板ガムブームで様々な味のガムが誕生したが、平成期にヘルシー志向が高まりシュガーレス、キシリトール入りガムなどが台頭、板ガムブームが終了。コーヒーガムは1990年に販売終了していた。ファンからの要望で2012年に復刻したが、現在は生産中止。メーカーにその理由を尋ねるも、企業秘密のため答えられないという。


ロッテ

1962年にLOTTE コーヒーガムが発売。板ガムブームで様々な味のガムが誕生したが、平成期にヘルシー志向が高まりシュガーレス、キシリトール入りガムなどが台頭、板ガムブームが終了。コーヒーガムは1990年に販売終了していた。ファンからの要望で2012年に復刻したが、現在は生産中止。メーカーにその理由を尋ねるも、企業秘密のため答えられないという。


バウリンガル

2002年、犬の言葉を翻訳する機械バウリンガルが発売。以降もペットとのコミュニケーションツールが販売され、現在ではスマホ用アプリに姿を変えより手軽に愛犬との会話を楽しめる。


CM

(エンディング)

「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報

クテイ茶

大久保は、尋常ではない苦さというクテイ茶の罰ゲームで悶絶した。


(番組宣伝)

CM

「サンバリュ 〜NEWアベレージピープル  MCオリラジが「新人種」を徹底取材!今の日本が見える…〜」 2017年6月11日(日)放送内容「サンバリュ 〜ウケる!偉人伝    ロバート秋山が西郷どん熱演!NEWSも爆笑で学ぶ偉人ウラ顔クイズ〜」 2017年7月23日(日)放送内容

2017年05月 2017年06月 2017年07月
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
  • 「サンバリュ」で紹介されたすべての情報
  • 「サンバリュ」で紹介された本・コミック・雑誌
  • 「サンバリュ」で紹介された音楽・CD
  • 「サンバリュ」で紹介された映画・DVD
  • 「サンバリュ」で紹介されたレストラン・飲食店
  • 「サンバリュ」で紹介されたグルメ情報
  • 「サンバリュ」で紹介された料理レシピ
  • 「サンバリュ」で紹介されたホテル・温泉旅館
  • 「サンバリュ」で紹介された観光・地域情報
  • 「サンバリュ」で紹介されたイベント情報
  • 「サンバリュ」で紹介された雑学・豆知識