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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された情報

「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌 ( 32 / 32 ページ )

「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

本業はゴミ清掃員で芸人の滝沢秀一さんが紹介された。滝沢秀一さんは、芸人として活動しながら6年半ほど前から家族4人を養うためゴミ清掃員として働いている。また芸人の活動よりもゴミ清掃員のほうが仕事量も収入も多いという。

売れない芸人が出版した「ゴミ清掃員の日常」が紹介された。「ゴミ清掃員の日常」は奥さんが下書きから清書まで手がけているという。また埋立地の問題については東京23区において、最終処分場は最低でも50年は維持できると言われているが、埋められる場所がなくなった時の対応は決まっていないという。

「ゴミ清掃員の日常」

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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

ファーウェイをめぐる貿易戦争について熊谷さんは「5G技術はもはや国のあり方に関わる問題。そこについては米国も”絶対に許せない、排除していく”と」「ファーウェイは売上が12兆円あり、日本企業も7000億円程度の部品を納入しているので、経済にかなりの影響が出る」などと述べており、来月末のG20大阪については「トランプ大統領は頭ごなしに言ってはいけない。言うことを聞いた上でこういう考え方があるかもしれない、と上手くやること」「ランチョンテクニックでトランプ大統領と良い交渉をしてほしい」などと述べている。

「宿命に生き 運命に挑む」

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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

韓国ムン・ジェイン大統領が昨日就任2年を迎えた。最悪の日韓関係、目指すものとは。「G20で日本を訪問すると思うが首脳会談が出来るなら良いことだと思う」「日本の政治指導者たちが過去の歴史を国内政治に利用している」と改めて批難。韓国最高裁は元徴用工裁判で日本企業に賠償を命じ、原告側が韓国にある日本企業の資産の現金化に着手。自衛隊の哨戒機が威嚇したとして日本に謝罪要求と一方的に要求を突きつけている。大統領の両親は北朝鮮興南出身、1950年12月国連軍による興南撤退。アメリカを中心とした国連軍が北朝鮮を中国国境まで追い詰めると突如中国軍が参戦、意表を突かれた国連軍は撤退を余儀なくされた。北朝鮮避難民9万8千人が船で南へ逃れた際そこに両親がいた。

「運命 文在寅自伝」

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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

テムズとともに

天皇陛下、オックスフォードにご入学。所は、陛下は堂々としておられるとコメント。天皇陛下のプロフィール。昭和35年生まれで59歳。ご趣味はビオラ演奏、登山、スキーなど。昭和58年にオックスフォード大学に留学し、その時の思い出をテムズとともにに綴った。ライフワークは水問題の研究。伊藤は、いろんなことに好奇心を持たれて勉強もされる、いろんな趣味を持っていて、いつも朗らか、凛とした姿が印象的だとコメントした。ウスビは、人間同士のお付き合いが感じられた、日本は閉鎖的だと思われているが天皇陛下にこれから期待できるとコメント。橋本は、天皇陛下のいろんな側面を知ることができる、英邁という言葉で表現した。皇后さまのプロフィール。55歳で、幼少期にはニューヨークでお過ごしになりハーバード大学、東大などを経て外務省に入省された。帰国後は、日米半導体協定の交渉に携わる。平成5年にご結婚、平成13年に愛子さまをご出産。15年には療養生活に入られ、適応障害と診断される。所は、お苦しみを乗り越えて素晴らしい、公務は、できるところはやり、休むときは休んでもらいたいとコメント。今回注目されたのが、皇后様のティアラ。昭憲皇太后から代々引き継がれている。石原氏によると、明治18年、日本初のティアラだったという。星型飾りは交換可能だという。橋本は、伝統に引っ張られることなく今までの皇后とは違うところを存分に発揮してほしいという。今後の日程。大嘗祭についての解説。所は、最も大事なお祭りだという。


「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

水曜、即位後の朝見の儀に臨まれお言葉を述べられた陛下、そのお言葉に静かに耳を傾けるのはオーストラリア出身のアンドルー・B・アークリーさん、外交官の父の来日に伴い、学習院大学高等科に留学、陛下のご学友として同じ地理研究会にも所属していた。おととい出版された「陛下、今日は何を話しましょう」では、陛下との友情などが綴られている。当時日本の皇室は未知の世界で陛下と初めて話した日のことは今も鮮明に覚えていて、陛下はとてもフレンドリーだったそう。天皇陛下は一般家庭と同じ感覚を持つように育てられたという。「陛下、今日は何を話しましょう」の中では陛下のあだ名が「じぃ」であったことが記載され、これは盆栽を見た陛下が良い枝ぶりと評され、じじ臭いという理由でそういった名前になったそう。

著書の表紙に使われた写真はアンドルー・B・アークリーさんが特に気に入っている1枚、能登半島への研修旅行では陛下の一挙手一投足に注目が集まった。その中でも陛下はいつも穏やかでニコニコとしていたという。写真はそんな喧騒から離れたつかの間に撮影されたものだそう。アンドルー・B・アークリーさんが帰国時から寄せられた寄せ書きには陛下の人柄がにじむ直筆のメッセージと詩が添えられていた。ページをめくると美智子さまと当時の皇太子殿下からのメッセージもあった。美智子さまは英文の詩を添えられていた。帰国後も陛下とは手紙や年賀状での交流を続けているそう。アンドルー・B・アークリーさんは東京外国語大学に再び留学生として入学、陛下との再会を果たした。大学時代には陛下の英会話の練習相手として度々東宮御所に招かれた。その際には上皇后となられたお二人から気遣いや思いやりが滲み出る会話をされたという。天皇陛下にとってはご家庭を大事になさることが日本国民のためのひとつのお手本ではないかとアンドルー・B・アークリーさんは語った。

「陛下、今日は何を話しましょう」

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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

昭和26年の一般参賀にこたえられる昭和天皇と香淳皇后の写真が公開された。この年がはじめての一般参賀で、一般参賀が戦争後を象徴するものであると語られた。当初はただ記帳に訪れた方々がいる中、陛下と皇后さまが宮内庁の建物から外をご覧になり皆が驚いたということがあり、それが慣例化したのだと述べられた。「きょうの一般参賀の予定なんですが」「はい、午前10時ごろ、午前11時ごろ、正午ごろ、午後1時ごろ、午後2時ごろ、午後3時ごろと6回予定されています」と語られ、手荷物検査があることや瑞文補給など十分な熱中症泰作を心がけるよう伝えられた。一般参賀の趣旨は国民が天皇を祝う儀式かと質問があり、そういう事もありまた即位された陛下が国民に御挨拶されるという気持ちもあるなどと語られた。

「皇位継承 増補改訂版 (文春新書)」

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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

昭和26年の一般参賀にこたえられる昭和天皇と香淳皇后の写真が公開された。この年がはじめての一般参賀で、一般参賀が戦争後を象徴するものであると語られた。当初はただ記帳に訪れた方々がいる中、陛下と皇后さまが宮内庁の建物から外をご覧になり皆が驚いたということがあり、それが慣例化したのだと述べられた。「きょうの一般参賀の予定なんですが」「はい、午前10時ごろ、午前11時ごろ、正午ごろ、午後1時ごろ、午後2時ごろ、午後3時ごろと6回予定されています」と語られ、手荷物検査があることや瑞文補給など十分な熱中症泰作を心がけるよう伝えられた。一般参賀の趣旨は国民が天皇を祝う儀式かと質問があり、そういう事もありまた即位された陛下が国民に御挨拶されるという気持ちもあるなどと語られた。

「元号 年号から読み解く日本史 (文春新書)」

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名探偵コナン


「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

山口県下関市の海響館では「天皇陛下の愛したハゼ展」が行われている。陛下はハゼの新種8種類を発見された。また、日本で名前がつけられていなかった40種類以上のハゼを発見し、陛下が和名を付けられた。今回そのうちの3種類が展示されている。陛下が名前をつけるとき、皇后陛下が名前の提案もしたことがあるという。陛下が研究に使われたものも展示されている。陛下と40年近い交流のある中坊さんは「魚類学者として国際的な評価のほうが強いと思う」などと言った。陛下はハゼの仲間の分類の研究を続け、33の学術論文を発表している。陛下の業績は世界で広く認められ、国際的な生物学会で基調講演も行った。また陛下は、英国王立協会から科学振興に貢献したとして「チャールズ二世メダル」を贈られている。魚類の知識が国際親善に活かされたこともある。1964年にタイを訪問した際、食糧難を知りティラピアの養殖を提案し、タイの50匹のティアラピアを寄贈した。それ以来タイで養殖が広まり国民食になっている。今月に陛下は中坊さんらと平成最後の学術論文を発表された。去年には一般向けの本も出版された。中坊さんは、陛下の学者としての姿勢を学んだという。平成も残り11日。

「小学館の図鑑Z 日本魚類館: ~精緻な写真と詳しい解説~」

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「ウェークアップ!ぷらす」で紹介された本・コミック・雑誌

磯田道史氏は新元号の令和について、良い年号だと思うが一番上の字に命令の令が入ったのが珍しいと話した。また令和考案者とみられる中西進氏と磯田氏は本も出しており、本当に令和を中西氏が考案したのは正解かと聞かれ、中西先生が考案者はおらず天の声で決まったとおっしゃっていることから私もそのとおりだと思うなどと話した。

「災害と生きる日本人 (潮新書)」

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