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「有吉ジャポン」で紹介された情報

「有吉ジャポン」で紹介されたイベント情報 ( 12 / 12 ページ )

「有吉ジャポン」で紹介されたイベント情報

東京オリンピック

スタジオで三遊亭小遊三師匠の昔の写真を紹介。17歳の頃に東京オリンピックで聖火ランナーを務めていたという。さらに 瀧川鯉斗が得意な即興謎掛けを披露した。


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東京コレクション

新宿二丁目のドラァグクイーン山田ホアニータはお色気パーティーから町おこしまで様々なイベントに登場し、その親しみやすさから唯一無二のカリスマオネエ。今年2月には横浜駅に巨大ホアニータが登場。シーズンポスターのモデルとして起用された。ホアニータの人生を変えるニュースでは東京コレクションのモデルに抜擢された。東京コレクションはパリ、ミラノなどに並ぶ日本最高峰のファッションショーで、桂由美や山本耀司など限られたトップデザイナーのみが作品を発表できる場所。そのホアニータを起用したデザイナーは今回のコレクションの中で体型などを関係なく表現したかったので、アグレッシブでエネルギッシュだったのでと語る。コレクション当日、自宅で髪の毛をピンクに染めたホアニータがいた。彼と出会ったのは5年前のゲイのための恋活パーティー。その時のホアニータはメンズ服に身をまとっており、男でいたときは何も考えずに服を着ていたと答えた。渋谷ヒカリエで行われた東京コレクションでホアニータは堂々とランウェイ。新時代を見据え、この体型でファッションの最先端の場所にいられるのはステキなことと語った。今後の目標は世界と語った。


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UNO MISAKO LIVE TOUR 2018-2019”First love”

ゲストの宇野実彩子を紹介。昨年発売の写真集はメガヒット。5月15日にシングル「mint」を発売する。今回は20代ギャルと体力測定対決をする。


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アニー

木村昴は2代目ジャイアンに決まった当時は中学2年生だったという。木村昴は父がドイツ人のオペラ歌手で日本人の母は声楽家。7歳までドイツで暮らし、幼少時代はかなり裕福な家庭で当時暮らしていた。ドイツの自宅には広い庭やリビングにはグランドピアノがあり、母の演奏で歌うのが日課だった。妹はブロードウェイで役者をしていて木村昴自身もミュージカルアニーで子役デビューしていた。その2年後に声優デビュー。小さい頃から目立つことが好きだった木村昴は子役をやっていると有名人に会ったと言えば人気者になれると考え、当時は記念お受験のつもりで、オーディションを受けたというだけでも人気物になれると思っていたと答えた。さらに募集していた役の応募に制限はなく、全キャラ受けてよかったがジャイアン一本に絞ったと答え、オーディションでは台本に書かれたセリフを読むだけだったという。そして14歳で声優に抜擢されたが、当時は声優のことは全く知らず、師匠のスネ夫役の関智一さんに学んでいるという。始めた当初は役柄的に師匠に怒鳴るのが億劫で恐縮していたという。


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突撃!!日本橋ウォーズ!!

今オタク界に異変が起きている。とあるライブハウスではサイリウムにメガネ男子が集結するライブにはオタクが会場でラップをしている。このイベントは突撃!!日本橋ウォーズ!!と呼ばれオタク限定のラップ。一般的なラップと言えば相手をディスリあうがここではアニメやゲームへの愛をどれだけ表現できるかが勝負。ラップを始めた理由にはヒプノシスマイクという12人のラップをする声優グループ。みんな人気のある声優で、今夜のゲストの木村昴もメンバーの1人であのドラえもんのジャイアン役。声だけでなく容姿端麗なのでステージは大熱狂。2018年に最も多くツイートされたアカウントで一位。オリコン週間デジタルアルバムランキングでもヒプノシスマイクが堂々と1位を飾った。その経済効果は約100億円。声優12人は皆キャラクターを演じており、4つのチームに分かれてラップバトルをしている。木村昴さんはイケブクロのリーダー山田一郎。アニメ作品にはなっていないがストーリーが展開されるのは音声とイラストのみ。そのヒプノシスマイクにあこがれてラップバトルを始めるオタクが急増している。


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熱熱海殺人事件 LAST GENERATION 46

舞台 熱海殺人事件 LAST GENERATION 46の宣伝テロップ。東京公演は4月5日〜21日紀伊国屋ホール。


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コミックマーケット

野沢さんは約5か月にわたり、業務スーパーを擬人化した業務さんを主人公に絵本を制作。今回コミケに初出店し、7500円を払ってデビューした。さらにその応援に以前一緒にデートをしたオダコレマサさんが参戦。業務さんの絵本は120部。2つ目は業務さんのポストカードを制作した。そしてオダコレマサさんにお願いし、オダさんが描いた業務さんのポストカードも作成。そして業務スーパーの替え歌の歌詞カードも作成した。そしてビッグエコーの新宿西口店で声を温め、大森靖子の死神という曲を替え歌の元にした投資家が業務スーパーの株を買う歌を歌った。午前10時には客がなだれ込み、お客さんが番組を見たと話し、グッズを買ってくれた。その後もテレビを見たというお客が殺到し開始一時間で売上は5220円に。しかしその後客足は止まり、テイクフリーのものだけが売れていく。すでに商品が完売した店もある中、開始3時間で5220円のまま。そこで一枚も売れていない業務さんのポストカードを半額に。すると業務さんのポストカードを全種類を買ってくれるお客さんが現れた。その後も野沢さんの母親の知り合いという人も買ってくれ、午後4時には販売が終了。今日の売上は8080円だったが、今回の費用は64080円で赤字が56000円出てしまった。敗因に野沢さんは価格設定と答え落ち込んでしまったが、絵本は母親の居酒屋でも販売している。


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コミックマーケット

去年の末に行われたコミックマーケットでは史上最多の約57万人が訪れた。その初日早朝5時半には始発からコミケに向かう人が殺到。その隣の有明駅には野沢和希さんが業務スーパーのキャラクターを引っさげてコミケに参戦した。


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THE罵倒2018

若者内で人気となっているのがラップ。深夜番組の影響もあり公園などで対決している野良ラッパーも存在。ラップ人気に拍車をかけているのがフィメールラッパーと呼ばれる女性ラッパーの体動。女優の小西真奈美をはじめ、様々なラッパーが活躍。ティーンに人気なちゃんみなやDAOKOなどと表舞台に活躍するラッパーもいればアンダーグラウンドな場所で酒を飲みながらラップを楽しむ女性もいた。後日、その女性に会いに行くといたって普通の女性だったが部屋にはラップでの偉業を達成したという表彰状などが飾られていた、さらに大事な大会が控えており、THE罵倒2018という大会がある。ボディタッチがOKで、最も危険なバトルとしても有名。椿はこの大会で唯一の女性で、後日先輩のLUNAと会い、最先端なファッションがあるセレクトショップで大会のコーディネートをする。しかし椿は購入せず、LUNAから鼻チェーンをもらった。大会ではすでに熱い戦いが繰り広げられていた。椿は鼻チェーンはしないと答え、第一試合に臨んだ。一回戦はBASEと対決したが一回戦で敗退した。


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フェルメール展

フェルメール展では、ZOZOの前澤社長が123億円で落札したバスキアの絵画を一般公開している。有名美大を取材して見つけたアートを、クイズ形式で紹介する。


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