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「直撃LIVE グッディ!」で紹介された情報

「直撃LIVE グッディ!」2018年6月12日(火)放送内容「直撃LIVE グッディ!」2018年6月14日(木)放送内容

「直撃LIVE グッディ!」 2018年6月13日(水)放送内容

2018年6月13日(水) 13:50〜15:50 フジテレビ
【レギュラー出演】 八嶋智人 , 三田友梨佳 , カンニング竹山 , 生稲晃子 , 西園寺薫 , 広瀬修一 , 大村正樹 , 立本信吾 , 倉田大誠 , 寺川奈津美
【声の出演】 仮屋昌伸 , 森一丁
【その他】 広瀬修一 , 吉川祐二 , 磯谷富美子 , 安藤優子 , 風間晋

(オープニング)

(ニュース)

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(提供)

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(ニュース)

産経新聞

静岡県藤枝市の山中で29歳の看護師の女性が遺体で見つかった事件で、40代と20代の男2人を監禁容疑で逮捕。一昨日夜、40代の男が名古屋市内の警察署に出頭、女性を連れ去った事を認めた。逮捕された男2人は闇サイトで知り合い犯行に及んだと供述。


読売新聞

被害者の女性は先月26日から行方不明となっていたが、元気な姿で戻る事はなかった。逮捕された40代の男は女性と面識がなかったと言っており、女性をターゲットにした理由は不明である。女性は先月26日に勤務先から帰宅した後、午後1時頃に「買い物に行く」と車で外出。その後午後6時頃、フィットネスクラブの駐車場で自分の車に乗ろうとした所を2人の男が挟み撃ちして押し入り、1人が運転して連れ去ったと見られる。連れ去ろうとした瞬間が駐車場のカメラに映っていた他、付近の防犯カメラに映っていた男らの画像を用いて警察が聞き込みをしていたという。駐車場に3台、フィットネスクラブの室内から外に向いているものが1台の計4台のカメラが現場を監視していた。現場付近は犯行時刻にも人通りが多く、駐車場も出入りは多かったと見られる。


CM

(提供)

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(ニュース)

CM

(ニュース)

週刊現代

紀州のドン・ファンと呼ばれた男性の法要がきょう行われた。22歳の妻も出席していた。妻はいまだにカメラの前で語ることはないが、男性が亡くなる直前、男性の周囲では3つのもめごとが起きていたという。


急性覚醒剤中毒

紀州のドン・ファンと呼ばれた男性の法要がきょう行われた。22歳の妻も出席していた。妻はいまだにカメラの前で語ることはないが、男性が亡くなる直前、男性の周囲では3つのもめごとが起きていたという。


CM

(ニュース)

ABCテレビ

きのう米朝首脳会談を終えたトランプ大統領はABCテレビの取材に対し、1年後にインタビューされたら米朝首脳会談で間違いを犯したと言うかもしれないと話した。現地メディアでも金委員長にとっては成果があったがアメリカ側にはなかったのではないかといった批判的な報道が多かった。今回の最大の焦点であった非核化だが、共同声明では朝鮮半島の完全な非核化を約束すると記されたのみで、アメリカがこだわっていたCVIDの記述はなかった。完全非核化への具体策や期限にも一切触れられていない。会見でそれについて問われたトランプ大統領は時間がなかったからだと説明した。朝鮮労働新聞でも会談の様子が報じられたが非核化については言及されていなかった。また、トランプ大統領は非核化の費用について日本や韓国も手助けしてくれると発言しているが非核化の費用は約2兆円。さらに拉致問題についても問題提起はしたが共同声明には盛り込んでいないとした。拉致被害者からは不満の声もあがっている。果たして日本への影響は。このあとスタジオで検証する。


朝鮮労働新聞

きのう米朝首脳会談を終えたトランプ大統領はABCテレビの取材に対し、1年後にインタビューされたら米朝首脳会談で間違いを犯したと言うかもしれないと話した。現地メディアでも金委員長にとっては成果があったがアメリカ側にはなかったのではないかといった批判的な報道が多かった。今回の最大の焦点であった非核化だが、共同声明では朝鮮半島の完全な非核化を約束すると記されたのみで、アメリカがこだわっていたCVIDの記述はなかった。完全非核化への具体策や期限にも一切触れられていない。会見でそれについて問われたトランプ大統領は時間がなかったからだと説明した。朝鮮労働新聞でも会談の様子が報じられたが非核化については言及されていなかった。また、トランプ大統領は非核化の費用について日本や韓国も手助けしてくれると発言しているが非核化の費用は約2兆円。さらに拉致問題についても問題提起はしたが共同声明には盛り込んでいないとした。拉致被害者からは不満の声もあがっている。果たして日本への影響は。このあとスタジオで検証する。


「直撃LIVE グッディ!」で紹介された観光・地域情報

セントレジスホテル

きのう米朝首脳会談を終えたトランプ大統領はABCテレビの取材に対し、1年後にインタビューされたら米朝首脳会談で間違いを犯したと言うかもしれないと話した。現地メディアでも金委員長にとっては成果があったがアメリカ側にはなかったのではないかといった批判的な報道が多かった。今回の最大の焦点であった非核化だが、共同声明では朝鮮半島の完全な非核化を約束すると記されたのみで、アメリカがこだわっていたCVIDの記述はなかった。完全非核化への具体策や期限にも一切触れられていない。会見でそれについて問われたトランプ大統領は時間がなかったからだと説明した。朝鮮労働新聞でも会談の様子が報じられたが非核化については言及されていなかった。また、トランプ大統領は非核化の費用について日本や韓国も手助けしてくれると発言しているが非核化の費用は約2兆円。さらに拉致問題についても問題提起はしたが共同声明には盛り込んでいないとした。拉致被害者からは不満の声もあがっている。果たして日本への影響は。このあとスタジオで検証する。


BBC

米朝首脳会談についてカンニング竹山は「具体策は完全に決まっていないように感じたが、ある意味抑止力になるんじゃないかと思う、今後どういう道を歩むかがポイントになる」などと話し、生稲晃子は「金委員長は緊張感を持った表情が印象的でワーキングランチの時に、トランプ大統領がジョークを飛ばしたときの上の空のような表情をみると相当好かれたんだろうなと思った」などとコメントした。西園寺薫は「去年の秋から冬の状況を考えたら、客観的事実として評価したい、課題が山積みなのは確か」などとコメント。きのうの共同声明について4つの合意点がある、1つ目は互いの国民の平和・繁栄、新たな米朝関係を樹立すること、2つ目は朝鮮半島の持続的かつ安定的な平和体制の保証、3つ目は完全なる非核化に取り組む、4つ目はアメリカ兵の遺骨の返還。これまでトランプ大統領は非核化について「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」を目指していたが、共同声明では「完全な非核化」となっている。トランプ大統領は完全な非核化でほしいものがとれた、金正恩は体制保証でほしいものがとれ、winwinの関係ではあるという。きのう会談の後金正恩は、「世界は大きな変化を目にすることになる」、トランプ大統領は「今日の成果を誇りに思う、素晴らしい日だった」などとコメントを残している。今日未明、北朝鮮メディアは「米朝関係の新たな歴史を開拓する世紀の出会い」と絶賛記事を書いている。トランプ大統領は記者から、合意した中でその詳細を約束しなかった理由を聞かれると「時間がなかったから」と答えている。さらに金委員長を信じるかという質問にもちろんと肯定した後に、1年後にインタビューをされた時に「米朝首脳会談で間違いを犯したかも…」と言うかもしれないと不安を滲ませるコメントを残している。世界各国のメディアでは「非核化の約束は頼りにならない」「具体的な内容がほとんどない」などと否定的な報道が目立った。


ロシア・トゥデイ

米朝首脳会談についてカンニング竹山は「具体策は完全に決まっていないように感じたが、ある意味抑止力になるんじゃないかと思う、今後どういう道を歩むかがポイントになる」などと話し、生稲晃子は「金委員長は緊張感を持った表情が印象的でワーキングランチの時に、トランプ大統領がジョークを飛ばしたときの上の空のような表情をみると相当好かれたんだろうなと思った」などとコメントした。西園寺薫は「去年の秋から冬の状況を考えたら、客観的事実として評価したい、課題が山積みなのは確か」などとコメント。きのうの共同声明について4つの合意点がある、1つ目は互いの国民の平和・繁栄、新たな米朝関係を樹立すること、2つ目は朝鮮半島の持続的かつ安定的な平和体制の保証、3つ目は完全なる非核化に取り組む、4つ目はアメリカ兵の遺骨の返還。これまでトランプ大統領は非核化について「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」を目指していたが、共同声明では「完全な非核化」となっている。トランプ大統領は完全な非核化でほしいものがとれた、金正恩は体制保証でほしいものがとれ、winwinの関係ではあるという。きのう会談の後金正恩は、「世界は大きな変化を目にすることになる」、トランプ大統領は「今日の成果を誇りに思う、素晴らしい日だった」などとコメントを残している。今日未明、北朝鮮メディアは「米朝関係の新たな歴史を開拓する世紀の出会い」と絶賛記事を書いている。トランプ大統領は記者から、合意した中でその詳細を約束しなかった理由を聞かれると「時間がなかったから」と答えている。さらに金委員長を信じるかという質問にもちろんと肯定した後に、1年後にインタビューをされた時に「米朝首脳会談で間違いを犯したかも…」と言うかもしれないと不安を滲ませるコメントを残している。世界各国のメディアでは「非核化の約束は頼りにならない」「具体的な内容がほとんどない」などと否定的な報道が目立った。


ウォール・ストリート・ジャーナル

米朝首脳会談についてカンニング竹山は「具体策は完全に決まっていないように感じたが、ある意味抑止力になるんじゃないかと思う、今後どういう道を歩むかがポイントになる」などと話し、生稲晃子は「金委員長は緊張感を持った表情が印象的でワーキングランチの時に、トランプ大統領がジョークを飛ばしたときの上の空のような表情をみると相当好かれたんだろうなと思った」などとコメントした。西園寺薫は「去年の秋から冬の状況を考えたら、客観的事実として評価したい、課題が山積みなのは確か」などとコメント。きのうの共同声明について4つの合意点がある、1つ目は互いの国民の平和・繁栄、新たな米朝関係を樹立すること、2つ目は朝鮮半島の持続的かつ安定的な平和体制の保証、3つ目は完全なる非核化に取り組む、4つ目はアメリカ兵の遺骨の返還。これまでトランプ大統領は非核化について「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」を目指していたが、共同声明では「完全な非核化」となっている。トランプ大統領は完全な非核化でほしいものがとれた、金正恩は体制保証でほしいものがとれ、winwinの関係ではあるという。きのう会談の後金正恩は、「世界は大きな変化を目にすることになる」、トランプ大統領は「今日の成果を誇りに思う、素晴らしい日だった」などとコメントを残している。今日未明、北朝鮮メディアは「米朝関係の新たな歴史を開拓する世紀の出会い」と絶賛記事を書いている。トランプ大統領は記者から、合意した中でその詳細を約束しなかった理由を聞かれると「時間がなかったから」と答えている。さらに金委員長を信じるかという質問にもちろんと肯定した後に、1年後にインタビューをされた時に「米朝首脳会談で間違いを犯したかも…」と言うかもしれないと不安を滲ませるコメントを残している。世界各国のメディアでは「非核化の約束は頼りにならない」「具体的な内容がほとんどない」などと否定的な報道が目立った。


タイム誌

アメリカのタイム紙はトランプ大統領より金委員長の方が幅広いズボンだった、ズボンも内容も金委員長が勝利、と報じている。イギリスのデイリー・メールは「毒入りのペンを避けた」という見出しで、金委員長が共同声明に署名をする際、トランプ大統領の名前が刻印されたペンを自ら用意したペンに交換したことを取り上げ、記事の中では指紋を取られないために交換したのではと書かれていた。風間さんは「メディアの立場からすると、合意内容があまりにも寂しいのでサイドネタを探しに行ったという感じが現れている」とコメントした。一説には、金委員長はシークレットブーツを履いており、それを隠すためにズボンの幅が広いと言われている。日本の目線で見てみると、非常に厳しい状況になっているとみえる会談内容だった。非核化の費用について、会談後の会見でトランプ大統領は「韓国と日本が助けてくれる。アメリカが支援する必要はない」と発言。北朝鮮の非核化には10年で約2兆円かかるという試算もあり、韓国と折半するにしても約1兆円を負担することになる。もう1つはミサイル問題で、トランプ大統領は大きなミサイルの発射実験場を破壊したことに触れ、長距離ミサイルによる米国の脅威は消えたが短距離ミサイルについては言及しなかった。日本へのミサイル脅威は依然継続している。風間さんは「非核化の費用については、日本の安全をお金で買うという意味もあり、そんなに否定的考えることはない」と意見した。


デイリー・メール

アメリカのタイム紙はトランプ大統領より金委員長の方が幅広いズボンだった、ズボンも内容も金委員長が勝利、と報じている。イギリスのデイリー・メールは「毒入りのペンを避けた」という見出しで、金委員長が共同声明に署名をする際、トランプ大統領の名前が刻印されたペンを自ら用意したペンに交換したことを取り上げ、記事の中では指紋を取られないために交換したのではと書かれていた。風間さんは「メディアの立場からすると、合意内容があまりにも寂しいのでサイドネタを探しに行ったという感じが現れている」とコメントした。一説には、金委員長はシークレットブーツを履いており、それを隠すためにズボンの幅が広いと言われている。日本の目線で見てみると、非常に厳しい状況になっているとみえる会談内容だった。非核化の費用について、会談後の会見でトランプ大統領は「韓国と日本が助けてくれる。アメリカが支援する必要はない」と発言。北朝鮮の非核化には10年で約2兆円かかるという試算もあり、韓国と折半するにしても約1兆円を負担することになる。もう1つはミサイル問題で、トランプ大統領は大きなミサイルの発射実験場を破壊したことに触れ、長距離ミサイルによる米国の脅威は消えたが短距離ミサイルについては言及しなかった。日本へのミサイル脅威は依然継続している。風間さんは「非核化の費用については、日本の安全をお金で買うという意味もあり、そんなに否定的考えることはない」と意見した。


CM

(ニュース)

朝鮮中央通信

米朝首脳会談についてスタジオで解説。拉致問題についてトランプ大統領は話し合いはしたが共同声明には書き入れなかったと述べ、金委員長の反応には触れなかった。安倍首相は自分の考えはトランプ氏から金氏に明確に伝えていただいたとしている。またトランプ大統領は、対話を続けている間は米韓合同軍事演習は中止にするとも述べた。しかしそれでは軍事的圧力がなくなり経済的圧力だけの交渉になってしまった形であり、日本国内でも驚きの声があがっている。日本の安全ら拉致交渉などでも不利に働くことが予想され、発言の意図を確認しなければならないと佐藤外務副大臣は話している。2015年のイラン核合意の際は合意文書が100枚以上あったにもかかわらず今回の文書は2〜3枚しかなく、情報が少なすぎるという指摘もある。またトランプ大統領は金正恩委員長と会談以前に電話などで話したことがあると認めており、裏でどんなやりとりがあったのかという点にも注目されている。


産経新聞

米朝首脳会談についてスタジオで解説。拉致問題についてトランプ大統領は話し合いはしたが共同声明には書き入れなかったと述べ、金委員長の反応には触れなかった。安倍首相は自分の考えはトランプ氏から金氏に明確に伝えていただいたとしている。またトランプ大統領は、対話を続けている間は米韓合同軍事演習は中止にするとも述べた。しかしそれでは軍事的圧力がなくなり経済的圧力だけの交渉になってしまった形であり、日本国内でも驚きの声があがっている。日本の安全ら拉致交渉などでも不利に働くことが予想され、発言の意図を確認しなければならないと佐藤外務副大臣は話している。2015年のイラン核合意の際は合意文書が100枚以上あったにもかかわらず今回の文書は2〜3枚しかなく、情報が少なすぎるという指摘もある。またトランプ大統領は金正恩委員長と会談以前に電話などで話したことがあると認めており、裏でどんなやりとりがあったのかという点にも注目されている。


「直撃LIVE グッディ!」で紹介されたイベント情報

東京五輪

2020東京五輪 開会式・閉会式前後が連休


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(最新のニュース)

土浦児童相談所

茨城県つくば市東新井で39歳の母親が殺人未遂の現行犯で逮捕された。2歳の長男の首を絞め殺害しようとした疑い。母親は去年12月ごろから子育てに不安があるなどと土浦児童相談所に相談していた。今回の犯行後、息子の首を絞めた、大変なことをしてしまったと自ら児童相談に連絡した。長男は命に別状はない。


「直撃LIVE グッディ!」で紹介されたイベント情報

東京五輪

きょう可決した法律では2020年に限り海の日を東京五輪開会式前日の7月23日に、体育の日を開会式当日の7月24日に、山の日を閉会式翌日の8月10日に移すこととした。これにより開会式前後を4連休、閉会式前後を3連休とし、都心の交通渋滞緩和と警備環境の整備を図る狙いがある。また2020年から体育の日をスポーツの日とし、国体を2023年から国民スポーツ大会に改めることも決まった。この本会議ではTPP11も与党などの賛成多数で可決・承認された。


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テラカワのお天気マニア

東京スカイツリー

東京スカイツリーからの中継映像、全国の天気予報を伝えた。


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(エンディング)

「直撃LIVE グッディ!」2018年6月12日(火)放送内容「直撃LIVE グッディ!」2018年6月14日(木)放送内容