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「ぼくらの東京マラソン2018だから、走る。みんなの情熱42.195km」で紹介された情報

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名古屋ウィメンズマラソン2018

「名古屋ウィメンズマラソン2018」の番組宣伝テロップ。3月11日開催。


「ぼくらの東京マラソン2018だから、走る。みんなの情熱42.195km」で紹介されたイベント情報

東京マラソン

東京マラソンの特集を振り返ってトーク。解説の原晋は、ランナーがみな思いを胸に走っているのが感じられた、ゴールするランナーたちが笑顔なのもそのためと思うと話した。ハリー杉山は、ゴールしてからカメラの前に来るまでも「ノンストップ」だったと答えた。

東京マラソンのトップランナーや市民ランナー・チャリティランナーの映像、紹介したランナーの中継映像などを背景にエンディング。


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東京五輪

紹介したランナーの奥泉伸さん、ハリー杉山がゴールし、東京駅前のスタジオに到着したと紹介。奥泉伸さんが妻と娘の祝福を受けた。娘からもらった手紙を身につけて走ったという。ハリー杉山は、目標タイムの3時間30分には届かなかったが気持ちよく走れた、路上で多くの声援を受けることができたと答えた。増田明美は、2020年東京五輪ではハリー杉山の最前線での報道に期待したいとエールを送った。

紹介したランナーの尾川とも子さんのカメラと中継。並走の木村拓也アナが、25キロを過ぎてやや苦しくなってきたと伝えた。尾川さんは、東京五輪種目・スポーツクライミング普及への願いを胸に完走したいと答えた。


東京駅

紹介したランナーの奥泉伸さん、ハリー杉山がゴールし、東京駅前のスタジオに到着したと紹介。奥泉伸さんが妻と娘の祝福を受けた。娘からもらった手紙を身につけて走ったという。ハリー杉山は、目標タイムの3時間30分には届かなかったが気持ちよく走れた、路上で多くの声援を受けることができたと答えた。増田明美は、2020年東京五輪ではハリー杉山の最前線での報道に期待したいとエールを送った。


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東京マラソン

紹介したランナーの奥泉伸さん、ハリー杉山がゴールし、東京駅前のスタジオに到着したと紹介。奥泉伸さんが妻と娘の祝福を受けた。娘からもらった手紙を身につけて走ったという。ハリー杉山は、目標タイムの3時間30分には届かなかったが気持ちよく走れた、路上で多くの声援を受けることができたと答えた。増田明美は、2020年東京五輪ではハリー杉山の最前線での報道に期待したいとエールを送った。

紹介したランナーの佐々木健一郎さんのカメラと中継。並走の榎並大二郎アナが、30キロを過ぎて少し足を痛めたようだと伝えた。佐々木さんは、子どもたちに元気を与えるためにも走り切りたいと答えた。

紹介したランナーの坂本博之さんのカメラと中継。並走の立本信吾アナが、現在30キロを過ぎて銀座付近、沿道では施設の子どもたちからも声援を受けたと紹介した。坂本さんは、一瞬ずつに力を込めれば大きなことが成し遂げられることを伝えたいと答えた。

紹介したランナーの尾川とも子さんのカメラと中継。並走の木村拓也アナが、25キロを過ぎてやや苦しくなってきたと伝えた。尾川さんは、東京五輪種目・スポーツクライミング普及への願いを胸に完走したいと答えた。


皇居

東京マラソン参加者、続いての紹介は「ノンストップ!」に出演中のハリー杉山。父親のヘンリー・スコット・ストークスさんはニューヨーク・タイムズの元記者で、1964年の東京オリンピックを取材し世界へ伝えた。その後は東京支局長にもなったという。父親とは少年時代によく皇居でジョギングしたが、いつも追いつくことができなかったと答えた。報道番組を志したのは、2020年の東京五輪を報道したいとの思いからだという。


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東京オリンピック

東京マラソン参加者、続いての紹介は「ノンストップ!」に出演中のハリー杉山。父親のヘンリー・スコット・ストークスさんはニューヨーク・タイムズの元記者で、1964年の東京オリンピックを取材し世界へ伝えた。その後は東京支局長にもなったという。父親とは少年時代によく皇居でジョギングしたが、いつも追いつくことができなかったと答えた。報道番組を志したのは、2020年の東京五輪を報道したいとの思いからだという。


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東京マラソン

紹介した東京マラソン参加者のひとり、奥泉伸さんがまもなくゴールすると紹介。並走するカメラの中継映像を紹介した。

東京マラソン参加者、続いての紹介は「ノンストップ!」に出演中のハリー杉山。父親のヘンリー・スコット・ストークスさんはニューヨーク・タイムズの元記者で、1964年の東京オリンピックを取材し世界へ伝えた。その後は東京支局長にもなったという。父親とは少年時代によく皇居でジョギングしたが、いつも追いつくことができなかったと答えた。報道番組を志したのは、2020年の東京五輪を報道したいとの思いからだという。

ハリー杉山の父親はその後、難病を発症し闘病を続けている。東京マラソンを走ることで、父親にも勇気を届けたいと答えた。ちなみにフルマラソンは今回が初挑戦だというが、目標は大きく3時間30分以内と宣言した。

ハリー杉山は間もなくゴールすると紹介した。中継映像を紹介したが、これはVTRかもしれないなどと話した。


東京駅

東京駅前スタジオからも、出演者が東京マラソンのボランティア参加者に感謝を述べた。


ボランティアインフォ

続いては東京マラソンを支えるボランティアの紹介。北村孝之さんはNPO法人・ボランティアインフォの代表理事。ボランティアでの参加は今年で4回目。今年の大会には1万3232人のボランティアが参加している。北村孝之さんはボランティア参加者をまとめるリーダーサポートの1人として活動。今年は20キロ地点の給水を担当、2月10日の説明会では当日配属されるボランティア参加者への説明を行った。

NPO法人・ボランティアインフォは2011年5月、東日本大震災の発生を機に設立。ボランティア情報の収集・配信とスタッフのコーディネートを行う団体として活動している。災害時の他にもスポーツイベント、音楽フェスなどでボランティア活動や人材集めを行う。ボランティア活動では常に笑顔を心がけているといい、東京マラソンのボランティアたちの笑顔にひかれ参加を決めたという。活動にトラブルはつきものだが熱意をもって接すれば笑顔が広がると考えていると答えた。


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