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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された情報

「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌 ( 208 / 208 ページ )

「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

無能の鷹

中瀬が紹介するのは漫画「無能の鷹」。気弱な青年がある入社試験会場で美人を見かけ、その後同期として入社したがその美人は本当に無能で、2人が巻き起こす爆笑コメディが魅力だそう。


「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

尾木さんが「公教育をイチから考えよう」を紹介した。オランダ在住の教育研究者のリヒテルズ直子さんと熊本大学准教授の苫野一徳さんによる本で、新しい教育のあり方について書かれている。

「公教育をイチから考えよう」

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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

iPhone芸人かじがや卓哉のスゴいiPhone12

今回巣ごもり生活を快適にするおすすめ家電を教えてくれるのは家電芸人のかじがや卓哉。かじがやさんのYouTubeチャンネルは登録者数30万人超で使って良かった家電を紹介した動画では、“わかりやすい解説だ”など視聴した人の評価も高い。なぜならかじがやさんは、家電製品総合アドバイザーの資格をもつ家電のスペシャリストのため。きょうはかじがやさんおすすめの家電を4部門にわけて紹介。まずはウイルス対策部門、光触媒技術による除菌脱臭機、カルテック「ターン ド・ケイ」6万7650円前後。汗やアンモニアなどの匂いを脱臭しウイルスなども光触媒で除去できるという商品。理化学研究所のもと日本大学医学部と共同で行った実験では、新型コロナウイルスの感染力抑制効果も確認されたという。この商品は壁掛けにすることも可能となっている。象印マホービン「スチーム式加湿器」1万8700円前後は、持ち手がついているため持ちやすく、タンク容量が4リットルなため「弱」モードでは最長32時間の運転も可能となっている。


「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

きのう芥川賞と直木賞の受賞作が発表された。今回は両方とも女性で初ノミネートで受賞した2人。直木賞は北海道出身の56歳・西條奈加さんの「心淋し川」。一方、芥川賞を受賞したのは現役大学生・宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」。「推し」という今どきの言葉をタイトルにした21歳の彼女だが、まだ2作品目の上、本名も大学名も未公開。番組は会見に出席し、謎のベールに包まれている彼女に様々な質問をぶつけた。

きのう店頭に慌ただしく並べられたのは芥川賞と直木賞の受賞作。今回のノミネートにはクリープハイプのボーカル・尾崎世界観さんや、アイドルグループNEWSのメンバー・加藤シゲアキさんの作品が選ばれて話題を集めていた。そんな中、芥川賞を受賞したのは、静岡県沼津市出身で21歳の現役大学生・宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」。史上3番目の若さでの受賞となった。「推し」という言葉から始まるこの作品は、好きなアイドル「推し」を応援することが生活の中心になっている女子高校生の姿を描いた作品。「文学的偏差値が高い」「センスがいい」と評された。さらに素顔に迫るべく、番組が「プライベートな”推し”は?」と聞くと、「名前は伏せさせていただきたいんですが、8年間くらい応援している俳優さんがいる。作品と同じ状況ではないんですが、でも推しを推すってことの気持ちは結構はいっているんじゃないかな?と思います」と答えた。そして今後の作家活動については「若さとかに振り回されず、ただひたすら自分の目指すものを書いていくというのが、賞を頂いたことへの恩返しになるのではないかなと思っています」と話した。

「推し、燃ゆ」

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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

心淋し川

きのう芥川賞と直木賞の受賞作が発表された。今回は両方とも女性で初ノミネートで受賞した2人。直木賞は北海道出身の56歳・西條奈加さんの「心淋し川」。一方、芥川賞を受賞したのは現役大学生・宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」。「推し」という今どきの言葉をタイトルにした21歳の彼女だが、まだ2作品目の上、本名も大学名も未公開。番組は会見に出席し、謎のベールに包まれている彼女に様々な質問をぶつけた。

25年ぶりに全員が初ノミネートとなった直木賞は、西條奈加さんが選ばれた。独特の言葉選びが印象的な西條さん。「完成度が高い」と評された受賞作は、「心淋し川」。江戸の千駄木の長屋を舞台に懸命に生きる人々を描いた時代小説。西條さんは北海道池田町出身の56歳。2005年に作家デビューし、受賞作のような時代小説を得意としている。西條さんの受賞を受けて歓喜に湧いたのが、西條さんの出身地・北海道池田町。街のワインをプレゼントするという安井町長だが、西條さんとは高校の同学年だったという。安井町長は「同級生で活躍されているっていうことは、自分としても勇気を頂いたなっていうふうに思います」と語った。コロナ禍で街を勇気づけた今回の受賞。西條さんは会見を「こういう状況になって初めて『読者に読んでもらって初めて小説というのは完成するものではないか』という意識が非常に強くなった。この場を借りて読者の皆様にお礼を申し上げたいと思います」という言葉で締めた。


「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

三田寛子のおすすめの一本は浅田次郎の「見果てぬ花」。日常の些事が書かれている。味噌のブレンドの話などがあるという。三田寛子は「ステイホームの中で一生懸命考えて、読書もいっぱいしたい」などと話した。

「見果てぬ花」

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新潮新書

中江有里さんの一本「書きたい人のためのミステリ入門(新井久幸著)」。中江さんは「ステイホームの時間が長くなったことで、本を書くということも始められた方も多いみたいで、私エッセイ賞の選考員をやっているんですけど、応募総数がすごいんですよね。書くということが興味を持たれている方にもピッタリ。ミステリーに絞られていますが、ミステリーはあらゆる文学のすべてに共通しているんです。ミステリ作家を目指している方にとってはものすごく役に立つアドバイスがあって、これ読んでたら書きたくなる。伏線とか難しいんですけど基本的な書き方は共通しているのでこれを読むと勉強になる」などとコメントした。


「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

中江有里さんの一本「書きたい人のためのミステリ入門(新井久幸著)」。中江さんは「ステイホームの時間が長くなったことで、本を書くということも始められた方も多いみたいで、私エッセイ賞の選考員をやっているんですけど、応募総数がすごいんですよね。書くということが興味を持たれている方にもピッタリ。ミステリーに絞られていますが、ミステリーはあらゆる文学のすべてに共通しているんです。ミステリ作家を目指している方にとってはものすごく役に立つアドバイスがあって、これ読んでたら書きたくなる。伏線とか難しいんですけど基本的な書き方は共通しているのでこれを読むと勉強になる」などとコメントした。

「書きたい人のためのミステリ入門 (新潮新書)」

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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

カズレーザーは「今回紹介するのは『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法』だ。羅生門や雪国を取り上げている。本を楽しく読む方法が身に付く。教科書等に使ってもいいと思うオススメの本だ。」等とコメントした。

「カラマーゾフの兄弟―まんがで読破」

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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された本・コミック・雑誌

カズレーザーは「今回紹介するのは『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法』だ。羅生門や雪国を取り上げている。本を楽しく読む方法が身に付く。教科書等に使ってもいいと思うオススメの本だ。」等とコメントした。

「(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法」

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