ホーム > テレビ紹介情報 > キーワード検索
テレビ紹介情報

「ロンドン五輪」の検索結果

「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌 203件中 1〜10件目

「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

卓球とバドミントンの東京五輪代表争いについてのトーク。「できれば全員行かせてあげたいという気持ちになってしまう。だって東京オリンピックですから。女子のバドミントンも大変なことになってますね」「まさかこんな状況が起きるなんてっていうのは想像もしてなかったですね」などと語られ、前回のリオオリンピックのメダリストが行けない可能性が現在あると述べられた。藤井瑞希さんのプロフィールについて説明され、ロンドン五輪女子ダブルスで日本人初の銀メダル獲得を果たしたなどと語られた。かつては中国を追う形だったが今は世界的に日本を追う形になっているという。卓球について昨日ノースアメリカOP決勝後の石川佳純選手と平野美宇選手のコメントが発表され、オリンピック代表枠は伊藤美誠選手がほぼ確定しており、この2人のどちらかがシングルスの枠で出られると述べられた。この2人が昨日はノースアメリカンオープン決勝で直接対決となった。第1ゲーム、第2ゲームは石川選手が穫ったが第3ゲームは平野選手が9連続ポイントなどで取り返した。第4ゲームは石川選手がものにして勝利に王手、第5ゲームは平野選手が取り返した。第6ゲーム、石川選手が制して4−2で勝利となったと語られた。この後2人とも涙を流してコメントし、平野選手は涙を拭きながら会場を出ていくのが印象的だったと述べられた。

トップ16しか出ないため全員強く、誰と当たるかというトーナメントの組み合わせも影響してくるという。また初戦敗退でも120ポイントが加算され、ベスト8は375点、優勝は1650ポイントなどとなり現在のポイント差は135ポイントなため石川選手が初戦敗退し平野選手が一度勝ったらポイントが逆転となる。同じところで終わった場合はポイントがひっくり返らないためノースアメリカOPでのポイント逆転は大きかったと語られた。バドミントンでは北京あたりから同じような争いになっていると語られた。また仲が悪くなるのではないのかと質問され、負けた方は消化するのが大事だが仲が悪くなることはないと語られた。一方ネットのあるスポーツは試合後抱き合ったりはしないがこの瞬間は仕方ないなどと述べられた。また今回のファイナルもほとんどがアジア人でアジアを制すれば世界を制するなどと語られた。またチーム戦が非常に大事で3番めに誰が来るかも大事だという。

「ふたつのオリンピック 東京1964/2020」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

南海キャンディーズ・しずちゃんのボクシングのトレーナー、梅津正彦さん。しずちゃんは自ら絵本で「このおに」と描いている。「あしたのジョー」のファンで、あこがれを持っていたというしずちゃんは、2008年NHKドラマ「乙女のパンチ」でプロボクサー役に挑戦した。この時出会ったのが梅津正彦トレーナーだった。ボクシングにのめり込んだしずちゃんは、アマチュアC級ライセンスを取得し、ロンドン五輪を目標に掲げたのだった。全日本女子ボクシング選手権大会に挑んだしずちゃんだったが、相手の気迫に圧倒されてしまった。

「このおに」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

卓球・ロンドン五輪銀メダリストの平野早矢香は、高校1年の時にシドニーオリンピックで高橋選手の活躍に憧れ、高橋のダンスや走るフォームをまねた。愛読書は高橋の著書「風になった日」で、人の三倍やって人並み以上だと書かれていた事から卓球の練習を毎日6時間重ねた。その結果、福原愛らを抑え日本一に5回輝いた。

平野がカバンから取り出したのは高橋尚子の著書「風になった日」。なくさないように名前も書いている。平野は高橋が高校時代は無名のランナーだった事に衝撃を受けたと同時に、「自分もいつかできるかもしれない」という気持ちも芽生えたという。高橋は小出監督と出会い、人より三倍練習することで才能が開花した。平野は「金メダルを獲る選手が人の3倍練習するなら自分はもっとやらなくてはいけないという気持ちになった」との事。2012年のロンドン五輪準決勝では相手にリードを許すも粘りを見せ、日本を卓球女子初のメダルに導いた。

「風になった日」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

おーつゆーきです。 

100秒以内にボレーシュートで15枚の的を抜く企画。挑戦者はロンドン五輪でスペイン相手にゴールを決めた元日本代表の大津祐樹選手。その人気からフォトブックも販売している。この企画には武田修宏さんも行ってもらったが記録は9枚だった。大津祐樹選手の記録は10枚だった。


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

いま話題となっている講談師・神田松之丞さん(35)。講談とは台を叩きながら抑揚をつけ、合戦や武勇伝などを読む伝統話芸。松之丞さんのチケットは即日完売。今最もチケットがとれない講談師として知られている。去年10月の雑誌「ペン・プラス」では1冊まるごと特集が組まれ、「神田松之丞 講談入門」という本は1万6000部を突破。松之丞さんの登場で講談は明治以来のブームが到来したとされている。また、若手講談師による東京五輪応援プロジェクトというPR活動も行っており、北京&ロンドン五輪のフェンシング銀メダリストの太田雄貴さんやリオ五輪カヌー銅メダリストの羽根田卓也選手など、五輪選手を題材にした講談が話題となっている。そんな講談の世界を松之丞さんに直々に教えてもらう。

「神田松之丞 講談入門」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

いま話題となっている講談師・神田松之丞さん(35)。講談とは台を叩きながら抑揚をつけ、合戦や武勇伝などを読む伝統話芸。松之丞さんのチケットは即日完売。今最もチケットがとれない講談師として知られている。去年10月の雑誌「ペン・プラス」では1冊まるごと特集が組まれ、「神田松之丞 講談入門」という本は1万6000部を突破。松之丞さんの登場で講談は明治以来のブームが到来したとされている。また、若手講談師による東京五輪応援プロジェクトというPR活動も行っており、北京&ロンドン五輪のフェンシング銀メダリストの太田雄貴さんやリオ五輪カヌー銅メダリストの羽根田卓也選手など、五輪選手を題材にした講談が話題となっている。そんな講談の世界を松之丞さんに直々に教えてもらう。

「Pen+(ペン・プラス)『完全保存版 1冊まるごと、神田松之丞』 (メディアハウスムック)」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

柔道・松本薫さんが引退会見を開いた。今後の人生設計を聞かれると、2月にアイスクリーム屋を開くことを発表。松本は突飛な発言で報道陣を驚かせればどんな場所でも天真爛漫な姿を見せた。しかし柔道では溢れると闘争心と鋭い目つきで相手を制する野獣という愛称は代名詞になった。初めて挑んだロンドン五輪で57kg級日本人初の金メダルを獲得。リオ五輪で銅メダルを獲得しその年に結婚を発表、子供にも恵まれママさんアスリートとして東京五輪を目指していたが、去年11月の講道館杯で1回戦敗北し、引退を決意した。

「ドラゴンボール」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

オリンピック三連覇・世界選手権十三連覇を果たしたレスリング吉田沙保里選手が引退を表明した。ツイッターでの引退のメッセージに添えられた写真には17個のメダルが映っていた。吉田選手はかねてから東京五輪出場へのこだわりを見せており、国際オリンピック委員会が2013年にレスリングを除外協議候補にすると決定した時には率先して100万を超える署名を集め、そのおかげでレスリングがオリンピックにとどまったという。山本美憂選手は「やりきったという満足があってマットを降りるわけだから必ずしもタイミングがオリンピック後というわけではない」などとコメントした。吉田選手は自身の著書で「情熱のない人間が競技を続けても人の邪魔になるだけ」などと父・栄勝氏の言葉について書いている。

吉田選手は父・栄勝氏の指導のもと3歳からレスリングを始めた。父と二人三脚で磨き続けた才能は2004年にアテネ五輪・金メダルと言う形で花を咲かせる。その4年後の北京五輪では連覇を果たし、更に4年後のロンドン五輪で三連覇となった。2012年にはレスリング選手としてはじめて国民栄誉賞を受賞した。リオ五輪に向けて突き進んでいた2014年、父・栄勝氏が61歳で他界した。父への思いを胸に挑んだリオ五輪は決勝でヘレン・マルーリスに敗北し涙の銀メダルとなった。試合後、家族と抱き合った吉田選手は「お父さんに怒られる」と泣きながらもらした。吉田選手は自身の著書で「人としての在り方や引き際の美学まで、父はあらゆる事をわたしに教えてくれました」などと書いている。リオ五輪後は選手と日本代表コーチを兼任し、東京五輪については「出れるもんなら出たい」「女性としての幸せもつかめるように頑張っていきたい」などと以前と比べ発言にも変化が見られるようになった。

「強く、潔く。  夢を実現するために私が続けていること」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

出演者らは「会見が中止されたのは何らかの力が働いたということ」などと話した。塚原千恵子氏はオリンピックの出場経験、オリンピック女子監督経験があるが、ロンドンオリンピックの後辞表届を出した。これは、監督就任当時からチーム力強化のため外国人コーチを招へいすることを考えていたため。しかしロンドン五輪では競技フロアにはコーチ2人しか入れず、五輪後協会側は外国人コーチを認めない方針に変わった。これには日本人コーチから不満が出たため、協会がチーム方針を否定した。出演者らは「塚原氏にはチームを引っ張りたいという強い意志がある」などと話した。塚原千恵子氏は著書の中で「どんなことも理由をつけて叱ることが必要」などとするなど教育論についても語っている。

「塚原家の金メダル」

Amazon.co.jp


「ロンドン五輪」に関連する本・コミック・雑誌

寺川綾 公式フォトエッセイ 夢を泳ぐ。

寺川さんは近畿大学附属高校に入学。高校2年生の時に世界水泳に出場。PR映像に出演し、美人女子高生スイマーとして注目を集めた。「パンパシ水泳」の200m背泳ぎでは銀メダルを獲得し、トップスイマーとしての道を上り始めた。この頃から小林先輩と大会等で会うことはなくなっていった。3歳から通い指導を受けていた守口スイミングスクールを離れ、筑波大学という新たな環境への変化が大きく影響していたという。寺川さんが近畿大学に入学したその年に、小林先輩は水泳を引退していた。寺川さんは大学2年生の時に「アテネオリンピック」に出場し、200m背泳ぎで8位入賞を果たした。小林先輩は筑波大学を卒業後、弁護士を目指すため関西大学法科大学院へ進学。寺川さんは大学卒業後はMizunoに入社。27歳で迎えた「ロンドン五輪」で日本新記録を更新し、悲願の銅メダルを獲得。小林先輩は29歳で法科大学院を卒業し、弁護士になるため司法試験を受験したが受からず。実家で両親の支えを受けながら、365日勉強の生活を5年間続け33歳の時に見事5回目の試験で合格。1年間の司法修習を経て、弁護士法人みやこ法律事務所に入所。弁護士としてスポーツに関わるというもう1つの夢のため、日本スポーツ法学会に所属し、スポーツと法律を学び続けている。プライベートでは今年、公務員の旦那様と結婚。休日にはよく3歳から通っていた「守口スイミングスクール」へ行くという。当時指導していた谷口コーチは64才にして現役。学業に専念せず、水泳に打ち込んでいたらオリンピックを目指せる選手だったと話す。