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「上路雪江」の検索結果

「上路雪江」に関連する情報 213件中 1〜10件目

吹田署

箕面市で逮捕された男の足取りをスタジオ解説。事件は午前5時38分に千里山交番で起き、9時ごろイオンで血のついた服で買い物している姿が目撃されていた。防犯カメラの映像から、吹田から箕面へは歩いて入ったとみられる。吉川氏は、事件後すぐに顔写真を出した警察の対応が早期逮捕に繋がったと指摘する。関大前駅から千里山駅前までの移動手段はわかっていない。千里山交番前から中継した上路雪江は、防犯カメラの映像の公開や通報により名前が出ていたのが早かったことから、今回は早く逮捕されるという空気が現場に漂っていたと話す。スタジオでは改めて足取りをおさらい。吉川氏は、下調べは十分行われていたように思うと指摘した。男は隣の駅で虚偽の空き巣もの電話をかけたが、そこから現場までの移動手段は不明。取材の中で、土地勘があり関大前駅を利用したことがあると予想できるとした。キーワードとして、大阪府警には「逃走」があった。過去には広報の遅さが問題になり、今回は反省点を踏まえていた。今後の取り調べのポイントは、拳銃の銃弾が4発しか残っていないこと。盗む理由として、実際に拳銃を持ちたいということから盗むこともあり得るとのこと。


関大前駅

交番の防犯カメラに事件の約1時間以上前から写っていた男が、強盗殺人未遂の疑いで逮捕された。警察によると、公開した男の画像を見た大阪市内の男性が「自分の息子によく似ている」と申告してきたという。刺されたのは、千里山駅前交番に勤務する巡査の男性。現在も意識不明の重体。警察の捜査によって、事件当日の様子が明らかになってきた。事件前、8回にわたって交番の前をうかがう様子が防犯カメラに写っていた。千里山駅から1駅の関大前駅に、ICカードを使い入っていく男の姿が確認されており、駅の公衆電話から空き巣被害の通報をしたが、実際に空き巣は起きておらず、警察は男が虚偽の通報を可能性があるとみている。交番には事件当時3人の警官がいた。巡査以外の2人が現場へ向かい、その後巡査が現場へ向かう際に事件が発生した。関大前駅から千里山駅まで約750mあり、5〜6分で移動し犯行に及んだことになるが、リポーターがその距離を歩くと約9分半の時間を要した。男の移動手段は不明。巡査が襲われた直後、阪急電鉄・千里山駅の男性駅員が警察に通報。巡査は事件発生当時、防護用のベストを着用していたが、刃渡り15センチの包丁で左胸や両足、背中など7か所を刺されていた。吉川祐二氏は、防刃ベストの構造なども犯人側は知っていた可能性があるとし、犯行の計画性についても交番の動きを把握していたと指摘する。その後、男は実弾5発が入った拳銃を奪い逃走。近年、全国各地で交番に勤務する警察官が襲われる事件が相次いでいることを受け、警察では防刃ベストの常時着用を通達し、大阪府警では拳銃が強奪されにくい新型ホルスターを配布していた。しかし、被害にあった巡査が着用していたのは、旧式の拳銃ホルスターだった。巡査は事件当初は話せる状態だったが、現在は意識不明の重体。事件後、ショッピングモールから通報があり、男が衣類を購入していったとの情報が寄せられた。大阪府警は、男が購入した服に着替えて逃走している可能性もあるとみていた。

箕面市で逮捕された男の足取りをスタジオ解説。事件は午前5時38分に千里山交番で起き、9時ごろイオンで血のついた服で買い物している姿が目撃されていた。防犯カメラの映像から、吹田から箕面へは歩いて入ったとみられる。吉川氏は、事件後すぐに顔写真を出した警察の対応が早期逮捕に繋がったと指摘する。関大前駅から千里山駅前までの移動手段はわかっていない。千里山交番前から中継した上路雪江は、防犯カメラの映像の公開や通報により名前が出ていたのが早かったことから、今回は早く逮捕されるという空気が現場に漂っていたと話す。スタジオでは改めて足取りをおさらい。吉川氏は、下調べは十分行われていたように思うと指摘した。男は隣の駅で虚偽の空き巣もの電話をかけたが、そこから現場までの移動手段は不明。取材の中で、土地勘があり関大前駅を利用したことがあると予想できるとした。キーワードとして、大阪府警には「逃走」があった。過去には広報の遅さが問題になり、今回は反省点を踏まえていた。今後の取り調べのポイントは、拳銃の銃弾が4発しか残っていないこと。盗む理由として、実際に拳銃を持ちたいということから盗むこともあり得るとのこと。


千里山駅

交番の防犯カメラに事件の約1時間以上前から写っていた男が、強盗殺人未遂の疑いで逮捕された。警察によると、公開した男の画像を見た大阪市内の男性が「自分の息子によく似ている」と申告してきたという。刺されたのは、千里山駅前交番に勤務する巡査の男性。現在も意識不明の重体。警察の捜査によって、事件当日の様子が明らかになってきた。事件前、8回にわたって交番の前をうかがう様子が防犯カメラに写っていた。千里山駅から1駅の関大前駅に、ICカードを使い入っていく男の姿が確認されており、駅の公衆電話から空き巣被害の通報をしたが、実際に空き巣は起きておらず、警察は男が虚偽の通報を可能性があるとみている。交番には事件当時3人の警官がいた。巡査以外の2人が現場へ向かい、その後巡査が現場へ向かう際に事件が発生した。関大前駅から千里山駅まで約750mあり、5〜6分で移動し犯行に及んだことになるが、リポーターがその距離を歩くと約9分半の時間を要した。男の移動手段は不明。巡査が襲われた直後、阪急電鉄・千里山駅の男性駅員が警察に通報。巡査は事件発生当時、防護用のベストを着用していたが、刃渡り15センチの包丁で左胸や両足、背中など7か所を刺されていた。吉川祐二氏は、防刃ベストの構造なども犯人側は知っていた可能性があるとし、犯行の計画性についても交番の動きを把握していたと指摘する。その後、男は実弾5発が入った拳銃を奪い逃走。近年、全国各地で交番に勤務する警察官が襲われる事件が相次いでいることを受け、警察では防刃ベストの常時着用を通達し、大阪府警では拳銃が強奪されにくい新型ホルスターを配布していた。しかし、被害にあった巡査が着用していたのは、旧式の拳銃ホルスターだった。巡査は事件当初は話せる状態だったが、現在は意識不明の重体。事件後、ショッピングモールから通報があり、男が衣類を購入していったとの情報が寄せられた。大阪府警は、男が購入した服に着替えて逃走している可能性もあるとみていた。

箕面市で逮捕された男の足取りをスタジオ解説。事件は午前5時38分に千里山交番で起き、9時ごろイオンで血のついた服で買い物している姿が目撃されていた。防犯カメラの映像から、吹田から箕面へは歩いて入ったとみられる。吉川氏は、事件後すぐに顔写真を出した警察の対応が早期逮捕に繋がったと指摘する。関大前駅から千里山駅前までの移動手段はわかっていない。千里山交番前から中継した上路雪江は、防犯カメラの映像の公開や通報により名前が出ていたのが早かったことから、今回は早く逮捕されるという空気が現場に漂っていたと話す。スタジオでは改めて足取りをおさらい。吉川氏は、下調べは十分行われていたように思うと指摘した。男は隣の駅で虚偽の空き巣もの電話をかけたが、そこから現場までの移動手段は不明。取材の中で、土地勘があり関大前駅を利用したことがあると予想できるとした。キーワードとして、大阪府警には「逃走」があった。過去には広報の遅さが問題になり、今回は反省点を踏まえていた。今後の取り調べのポイントは、拳銃の銃弾が4発しか残っていないこと。盗む理由として、実際に拳銃を持ちたいということから盗むこともあり得るとのこと。


千里山交番

吹田警察署前から中継。犯人の男の身柄は8時前に警察署に入った。男はきのう午前、大阪・吹田市の千里山交番で巡査の胸などを包丁で刺して殺害しようとし、実弾5発が入った拳銃を奪った疑いが持たれている。男は午前6時半過ぎ、箕面市内にいたところを逮捕された。確保時、拳銃の実弾は4発しか入っておらず、1発使われた可能性がある。

吉川祐二さんがスタジオ解説し、事件の最新情報をまとめた。箕面市内の路上で寝転んでいたところを警察官が発見し、午前6時34分に逮捕。逮捕時、男は拳銃を所持していたが、銃弾は4発しか残っていなかった。今後、銃弾の1発がどこで使われたものなのか、薬莢が入っていたのかなどを警察が早急に取り調べをする必要がある。吉川さんは、逃走犯は人混みに紛れる場合と山に潜り込む場合の2通りあると指摘した。山中に潜んでいたところから考えると、山中で試し撃ちをした可能性もあるとのこと。

交番の防犯カメラに事件の約1時間以上前から写っていた男が、強盗殺人未遂の疑いで逮捕された。警察によると、公開した男の画像を見た大阪市内の男性が「自分の息子によく似ている」と申告してきたという。刺されたのは、千里山駅前交番に勤務する巡査の男性。現在も意識不明の重体。警察の捜査によって、事件当日の様子が明らかになってきた。事件前、8回にわたって交番の前をうかがう様子が防犯カメラに写っていた。千里山駅から1駅の関大前駅に、ICカードを使い入っていく男の姿が確認されており、駅の公衆電話から空き巣被害の通報をしたが、実際に空き巣は起きておらず、警察は男が虚偽の通報を可能性があるとみている。交番には事件当時3人の警官がいた。巡査以外の2人が現場へ向かい、その後巡査が現場へ向かう際に事件が発生した。関大前駅から千里山駅まで約750mあり、5〜6分で移動し犯行に及んだことになるが、リポーターがその距離を歩くと約9分半の時間を要した。男の移動手段は不明。巡査が襲われた直後、阪急電鉄・千里山駅の男性駅員が警察に通報。巡査は事件発生当時、防護用のベストを着用していたが、刃渡り15センチの包丁で左胸や両足、背中など7か所を刺されていた。吉川祐二氏は、防刃ベストの構造なども犯人側は知っていた可能性があるとし、犯行の計画性についても交番の動きを把握していたと指摘する。その後、男は実弾5発が入った拳銃を奪い逃走。近年、全国各地で交番に勤務する警察官が襲われる事件が相次いでいることを受け、警察では防刃ベストの常時着用を通達し、大阪府警では拳銃が強奪されにくい新型ホルスターを配布していた。しかし、被害にあった巡査が着用していたのは、旧式の拳銃ホルスターだった。巡査は事件当初は話せる状態だったが、現在は意識不明の重体。事件後、ショッピングモールから通報があり、男が衣類を購入していったとの情報が寄せられた。大阪府警は、男が購入した服に着替えて逃走している可能性もあるとみていた。

箕面市で逮捕された男の足取りをスタジオ解説。事件は午前5時38分に千里山交番で起き、9時ごろイオンで血のついた服で買い物している姿が目撃されていた。防犯カメラの映像から、吹田から箕面へは歩いて入ったとみられる。吉川氏は、事件後すぐに顔写真を出した警察の対応が早期逮捕に繋がったと指摘する。関大前駅から千里山駅前までの移動手段はわかっていない。千里山交番前から中継した上路雪江は、防犯カメラの映像の公開や通報により名前が出ていたのが早かったことから、今回は早く逮捕されるという空気が現場に漂っていたと話す。スタジオでは改めて足取りをおさらい。吉川氏は、下調べは十分行われていたように思うと指摘した。男は隣の駅で虚偽の空き巣もの電話をかけたが、そこから現場までの移動手段は不明。取材の中で、土地勘があり関大前駅を利用したことがあると予想できるとした。キーワードとして、大阪府警には「逃走」があった。過去には広報の遅さが問題になり、今回は反省点を踏まえていた。今後の取り調べのポイントは、拳銃の銃弾が4発しか残っていないこと。盗む理由として、実際に拳銃を持ちたいということから盗むこともあり得るとのこと。


麻薬取締部

KAT-TUNの元メンバー・田口淳之介容疑者らが大麻取締法違反の疑いで昨日、厚生労働省麻薬取締部に現行犯逮捕された事件。東京湾岸署から上路雪江による中継。2人は昨日逮捕された後、千代田区にある麻薬取締部で夕方まで取り調べを受けその後、東京湾岸警察署に移送された。2人は現在、素直に取り調べに応じているという。田口容疑者は容疑を認めていて、「大麻は2人のものだ。」と話しているという。一方、元女優の容疑者は同じく容疑を認めているが、「大麻は私1人のものです。」と食い違う供述をしているという。昨日、田口容疑者は麻薬取締部から移送される際、穏やかな表情を浮かべていた。一方、元女優の容疑者はマスコミに気付くと伏目がちな様子だった。明日にでも送検されると見られている。

人気アイドルグループKAT-TUNの元メンバー・田口淳之介容疑者が大麻取締法違反の疑いで昨日、厚生労働省麻薬取締部に現行犯逮捕された。同居している元女優も一緒に同容疑で逮捕された。伏目がちで車に乗り、湾岸警察署に入っていった。自宅で現行犯逮捕された2人。田口淳之介容疑者は芸能事務所の社長、元女優はその社員だ。2人は内縁関係だという。自宅からは乾燥大麻やグラインダー等が押収されたという。2人は東京湾岸警察署へ向かった。

自宅付近の住民はいい感じの男性に見えたという。2006年にKAT-TUNのメンバーとしてデビューし2016年に脱退した。会社を立ち上げ、歌手や俳優として活動してきた。ブログには、令和もよろしくと綴っていた。岩手の祭には源義経役として参加した。ファンを裏切ったかたちとなった。ブログにはまだまだがんばりますと綴っていた。ツイッターには自身のラジオ番組を告知した。全国ツアーを行う予定だった。去年からは、熊本市の食の魅力をPRする応援大使をつとめていた。

人気アイドルグループKAT-TUNの元メンバー・田口淳之介容疑者と元女優が大麻取締法違反の疑いで昨日、厚生労働省麻薬取締部に現行犯逮捕された。2016年にKAT-TUNを脱退しソロデビュー。地方にも活動の場を広げていた。大手レコード会社と契約していたこともあった。元女優は、1995年に映画デビュー。3年B組金八先生にも出演。10代から夜遊びが激しかったという。2人の交際は10年以上だったという。芸能事務所の社長が田口淳之介容疑者、その社員でマネージャーが元女優だった。マンションで同居していたと見られる。元女優がひっぱっていたのではないかという。なぜグループやめたのかわからないという伊藤さん。元女優に誘導されたのではないかという。

くい違う2人の供述。田口容疑者は大麻は2人のものだといい、元女優は自分だけのものだという。元麻薬取締官は、だいたいこういう場合、主犯は、自分のものだとかばう側だとのこと。元女優は、田口容疑者のマネージャーであり、プロデューサーだと言っていたという。大麻は所持するのが罪となる。使用については問われない。法律的に、元女優はよくわかっていたのだろう。常習性があるという元麻薬取締官。姉御肌だったという元女優。

大麻による検挙者数は、2013年には1555人。2018年は3578人。芸能人を逮捕するのは全国へのアピール効果があるという。抑止力になるとのこと。若者の使用が増えているという。入手しやすいと理由もあるだろうと国分さんがいう。GW明けから捜査がはじまっていたのだろう。大麻は使用は問われない。この1週間で大麻を入手しているだろう。大麻の扱いに 慣れているのだろう。巻き紙が多量に押収され、グラインダーも押収された。それから見ると慣れていると思われるという。


東京湾岸署

KAT-TUNの元メンバー・田口淳之介容疑者らが大麻取締法違反の疑いで昨日、厚生労働省麻薬取締部に現行犯逮捕された事件。東京湾岸署から上路雪江による中継。2人は昨日逮捕された後、千代田区にある麻薬取締部で夕方まで取り調べを受けその後、東京湾岸警察署に移送された。2人は現在、素直に取り調べに応じているという。田口容疑者は容疑を認めていて、「大麻は2人のものだ。」と話しているという。一方、元女優の容疑者は同じく容疑を認めているが、「大麻は私1人のものです。」と食い違う供述をしているという。昨日、田口容疑者は麻薬取締部から移送される際、穏やかな表情を浮かべていた。一方、元女優の容疑者はマスコミに気付くと伏目がちな様子だった。明日にでも送検されると見られている。


靖国神社から中継。上路雪江によると10輪咲いているとのこと。このあと東京の開花宣言くると思うとのこと。標本木の周りには開花宣言を待つ人だかりができていた。10時過ぎに気象台の観測官が来て開花をチェックするという。今日は標本木の周りに広めの柵を設置し、桜の花の数を数えるという。今日開花宣言となると平年より5日早い開花となるという。


靖国神社

靖国神社から中継。上路雪江によると10輪咲いているとのこと。このあと東京の開花宣言くると思うとのこと。標本木の周りには開花宣言を待つ人だかりができていた。10時過ぎに気象台の観測官が来て開花をチェックするという。今日は標本木の周りに広めの柵を設置し、桜の花の数を数えるという。今日開花宣言となると平年より5日早い開花となるという。


ポピー

千葉・館山ファミリーパークから中継。上路雪江によると、先程の中継から1時間以上経ち風邪も収まってきて穏やかな天気になってきた。気温は23.1℃。ポピー畑は今月中旬〜下旬に満開になる見込み。


館山ファミリーパーク

千葉・館山ファミリーパークから中継。上路雪江によると、先程の中継から1時間以上経ち風邪も収まってきて穏やかな天気になってきた。気温は23.1℃。ポピー畑は今月中旬〜下旬に満開になる見込み。