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「入江陵介」の検索結果

「入江陵介」に関連するその他の情報 426件中 1〜10件目

東京2020 算数ドリル

松本薫さんらが東京・世田谷区の小学校で「東京2020 算数ドリル」を配った。ドリルには、入江陵介選手らが問題を出題しており、東京オリンピック・パラリンピックの全55競技にちなんだ問題で構成されている。


東京辰巳国際水泳場

東京辰巳国際水泳場で行われている競泳の日本選手権。男子400m個人メドレー決勝で瀬戸大也選手が優勝し、世界選手権代表に内定した。瀬戸選手は「世界選手権で世界王座にもう一度返り咲くのが今年の目標なので、自分を信じて戦いたいと思います」とコメントした。

東京辰巳国際水泳場で行われている競泳の日本選手権。女子400m個人メドレー決勝に大橋悠依選手が登場。池江璃花子不在の中、エースとして注目される大橋選手が優勝し、世界選手権お代表に内定した。日本記録には届かなかったが、個人メドレーの2種目で3連覇を果たした。

東京辰巳国際水泳場で行われている競泳の日本選手権。入江陵介選手が男子50m背泳ぎで優勝し、自身初の背泳ぎ3冠を達成した。


東京辰巳国際水泳場

金メダルで東京オリンピックが内定する世界選手権をかけた日本選手権。男子200m背泳ぎ決勝、入江陵介選手が優勝を果たし12度目の日本一に。7月の世界選手権への出場が内定した。


トヨタ自動車

日本選手権男子200m平泳ぎ決勝に渡辺一平が出場。レースは序盤からハイペース、世界記録にこそ0秒35届かなかったが、世界水泳の切符を手にした。また男子200m背泳ぎでは入江陵介が12度目の優勝を果たし、こちらも世界水泳への切符を手にした。


東京辰巳国際水泳場

日本選手権男子200m平泳ぎ決勝に渡辺一平が出場。レースは序盤からハイペース、世界記録にこそ0秒35届かなかったが、世界水泳の切符を手にした。また男子200m背泳ぎでは入江陵介が12度目の優勝を果たし、こちらも世界水泳への切符を手にした。


東京辰巳国際水泳場

競泳日本選手権の6日目、50メートル自由形準決勝に出場した塩浦慎理は、積極的にレースをすすめ、日本記録を叩きだした。また200メートル背泳ぎ決勝では入江陵介が、世界記録覇権記録ラインを上回り、大会連覇達成し代表内定となった。200メートル平泳ぎは世界記録保持者渡辺一平が自身の世界記録に迫る泳ぎをみせるが記録更新とはならず、初優勝で内定となった。


東京辰巳国際水泳場 

世界選手権代表選考会が行われ、東京辰巳国際水泳場で行われた。男子50m自由形では塩浦慎理が21秒67で優勝。日本記録を更新。男子200mでは背泳ぎ決勝で入江陵介が1位。2位の砂間敬太と共に代表内定。平泳ぎでは小関也朱篤と渡辺一平が対戦。アジア大会では小関が0秒01で勝利。今回は渡辺一平が2分7秒2で優勝。2位の小日向一輝と共に代表が内定。また渡辺一平の肩関節が柔らかいことを紹介。これにより水を捉える量が多く、肘を折り畳まみ抵抗が少ないと解説。女子渡部香生子は復活を目指す。しかし大会初日では発熱のハプニング。4年ぶりの優勝を果たすが、派遣標準記録には追いつかず内定とはならなかった。期待選手として松田は瀬戸大也と語った。


イトマン東進

第95回 日本選手権水泳競技大会、100m背泳ぎに入江陵介が登場。大会6連覇も派遣標準記録に届かず代表入り逃す。


東京辰巳国際水泳場

東京辰巳国際水泳場で行われている日本選手権。男子100m背泳ぎの決勝に出場した入江陵介選手が、貫禄の泳ぎで6連覇・8度目の優勝を手にした。この結果に対し入江選手は「このレベルで優勝していては日本競泳界は駄目だと思いますし、若手の台頭とベテランの意地がぶつかり合わなければ盛り上がってこないと思う」とコメント。そして「最大の目標は東京オリンピックなので、そこに合わせていきたい」と意気込みを語った。


東京辰巳国際水泳場

競泳日本選手権。中山雅史が寺川綾のサポートを受けつつ初めての競泳取材にのぞんだ。注目の選手は入江陵介。

競泳日本選手権。男子100m背泳ぎ決勝に出場した入江陵介は1位。6連覇達成。

競泳日本選手権。男子200m自由形決勝に出場した松元克央は1位となり世界水泳内定。