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テレビ紹介情報

「扶桑社」の検索結果

「扶桑社」に関連する情報 4209件中 1〜10件目

扶桑社

ブログで料理レシピを載せたのがきっかけでレシピブログアワード2018新人ブログ部門グランプリ。料理教室の講師などで活躍する吉永沙矢佳さんと、ツイッターで料理レシピを公開したのがきっかけで著書「やみつきバズレシピ」が第5回料理レシピ本大賞に入賞。現在5冊累計発行部数10万部超のレシピ本を出版しているリュウジさんが5分で作れる時短料理で対決。勝敗はどちらの料理を真似したいか視聴者投票で決定される。代表作を紹介。リュウジさんの「カルボナーラ豆腐」は豆腐やチーズを電子レンジで過熱するだけ。食べた陣内さんは何味?と聞かれカルボナーラ味とコメント。吉永さんの「チキンタツタのマヨハニーソース」はから揚げにはちみつやレモン汁などのソースをかけるだけ。陣内さんは何味?と聞かれマヨハニー味とコメントした。


扶桑社

天皇・皇后両陛下は1月16日に皇居・宮殿で行われた「歌会始の儀」に臨まれた。皇太子さま、秋篠宮ご夫妻など皇族方も出席された。今年のお題は「光」。2万種を超える応募の中から選ばれた10首が詠み上げられ、続いて皇族を代表して秋篠宮さまの歌「山腹の 洞穴深く 父宮が 指したる先に 光苔見つ」が詠み上げられた。両陛下は皇太子時代にお子様方と石尊山に登っていた。この歌はその時の様子を詠んだものだった。体調不良で欠席した皇太子妃雅子さまの歌は「大君と 母宮の愛でし 御園生の 白樺冴ゆる 朝の光に」だった。東宮御所の庭にある白樺の木立を詠んだ歌だった。皇太子さまの歌は「雲間より さしたる光に 導かれ われ登りゆく 金峰の峰に」。高校1年の時に登った金峰山の様子を詠んだ歌だった。歌会始の儀に最後の出席となった両陛下は御所の自然を詠んだ。皇后さまは「今しばし 生きなむと思ふ 寂光に 園の薔薇の みな美しく」と詠んだ。天皇陛下は「贈られし ひまはりの種は 生え揃ひ 葉を広げゆく 初夏の光に」と詠んだ。天皇陛下の歌は阪神淡路大震災の追悼式典で遺族の少女から贈られたひまわりの種について詠んだものだった。ひまわりは「はるかのひまわり」と名付けられ、震災復興のシンボルとなり、各地で花を咲かせている。はるかのひまわりは御所の庭にも咲いている。来年のお題は皇太子さまが5月に即位された後に発表される。


扶桑社

片付けのプロ近藤典子さんが芸能人宅で片付けの凄技を紹介。大手住宅メーカーも参加する片付けの講座を行い、片付けやすい家を自ら設計している。


扶桑社

第16回本屋大賞は全国の書店員623人が一番売りたい本をテーマに投票するもの。きょう正午、都内の書店では本屋大賞のノミネート作品が発表され特設コーナーが設けられた。湊かなえさんの「告白」などは大賞受賞後ベストセラーとなった。ノミネート作品を含めこれまで70作品以上が映像化されており、映画業界からも注目されている。ことしノミネートされている10作品は伊坂幸太郎さん著の瞬間移動できる双子が悪に立ち向かう長編エンターテイメント「フーガはユーガ」、三浦しをんさん著の青年が植物にしか興味がないヒロインを振り向かせようとする青春純愛小説「愛なき世界」など。以前は書店員だった深緑野分さん著の第二次世界大戦後のベルリンが舞台の歴史ミステリー「ベルリンは晴れているか」もノミネートされている。大賞発表は4月9日。


扶桑社

天皇陛下はきのう皇居で行われた平成最後の「歌会始の儀」でひまわりを題材に詠まれた。このひまわりはきょうで24年を迎えた阪神・淡路大震災で亡くなった当時11歳の少女・加藤はるかさんにちなんだもの。両陛下は遺族から贈られたひまわりの種を御所の庭で大切に育ててこられた。震災から24年を迎える追悼式の会場でははるかさんの姉、いつかさんが感謝の気持ちを述べた。いつかさんは東日本大震災の被災地にも広がっている「はるかのひまわり」を通じて震災の経験や防災への心構えが次世代に受け継がれてほしいとしている。


扶桑社

平成最後となる歌会始で天皇陛下が阪神・淡路大震災で亡くなった少女に因んだひまわりの和歌を詠まれたことに対し遺族が感謝の思いを述べた。陛下は「贈られし ひまはりの種は 生え揃い 葉を広げゆく 初夏の光に」と詠まれた。これは阪神・淡路大震災で亡くなった加藤はるかさんに因んだもので、両陛下は遺族から贈られたひまわりの種を御所で大切に育ててきた。追悼集会会場でははるかさんの姉であるいつかさんが感謝の思いを述べた。東日本大震災の被災地にも広がっている「はるかのひまわり」を通じて震災の経験や防災への心構えなどが次の世代に受け継がれてほしいとしている。 


扶桑社

昨日、平成最後の歌会始めが行われ、天皇陛下は阪神淡路大震災で亡くなった少女に因んだ和歌を詠まれ、遺族は感謝の意を述べた。天皇陛下は「贈られし ひまはりの種は 生え揃い 葉を広げゆく 初夏の光に」と詠まれた。これは1995年に起きた阪神淡路大震災で亡くなった11歳の少女加藤はるかさんに因んだもの。両陛下は「はるかのひまわり」の種を贈られ御所の庭で大切に育ててきた。震災から24年を迎えた追悼式典の会場でははるかさんの姉が感謝の気持ちを述べた。いつかさんは東日本大震災の被災地にも広がっている「はるかのひまわり」を通じて震災の経験や防災への心構えが次世代に受け継がれてほしいとコメント。 


扶桑社

きょう午前、皇居で歌会始が行われた。平成最後のお題は「光」。両陛下最後の歌会始に皇居さまは今の心情を詠まれた。天皇陛下が歌に詠んだひまわりは、阪神・淡路大震災で亡くなった少女にちなんだ花。10周年の追悼式典で遺族代表からひまわりの種を贈られた。少女が持っていた種から咲いたはるかのひまわりは復興への願いとなり、増やした種は自然災害のたびに被災地に贈られるようになった。明日で阪神・淡路大震災から24年、ひまわりを広める活動をしてきた男性は陛下の歌を聞き、そこまで寄り添ってくださるのはすごいとコメントした。少女の姉も感謝のコメントを寄せている。日本中に生まれた絆は天皇陛下がひまわりの歌と共に伝えたかった光なのかもしれない。


扶桑社

女子大学生を性的にランク付けした記事を掲載した「週刊SPA!」に対し昨日、大学生らが出版社を訪れ2時間以上に及ぶ話し合いをした。編集長は「色々な事に気付いた。今後紙面に反映していきたい。」とコメントした。


週刊SPA

スタジオでは扶桑社が発行した週刊SPAが女子大生を大学ごとに性的にランキングした記事を掲載した問題について解説された。署名活動を行った女性は、未成年者を含む大学生が性的な対象としてまとめられ大学の実名を出したランキングにされたことについて、大学生の女の子を全く人として見ていないとコメントしている。

スタジオでは扶桑社が発行した週刊SPAが女子大生を大学ごとに性的にランキングした記事を掲載した問題について話題となった。専門家からは、どのような経緯でこういうことになったのか編集部の見解はどうなのかと思うといった意見が挙がった。