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「東京国際展示場」の検索結果

「東京国際展示場」に関連する情報 1582件中 1〜10件目

東京国際展示場

20日の会見で加藤厚労相はイベント開催の基準について、国として具体的な基準を示すことはなかった。自粛ムードが広がる中、あえて開催を決めたイベントもある。きのう東京国際展示場では大学生向けの企業説明会が開催された。会場の入口にはサーモカメラが設置された。熱がある人は入場できないという。ただ説明会自体は実施されたが、171社のうち16社が出展をキャンセルした。


東京国際展示場

最先端の技術や商品が集結するイベント「日経クロストレンド EXPO 2019」では様々なアイテムを手に取ったり実際に体験することができる。「TISPY」はお酒を飲みながら測定することで、その人に合った飲酒ペースや酔覚めのタイミングをアドバイスしてくれるアイテム。さらに人が操縦するロボット「ugo」を紹介した。


東京国際展示場

エストニアのケルスティ・カリユライド大統領は東京モーターショーに来場。トヨタ自動車の豊田章男社長とも言葉をかわした。公式ツイッターには他にも東京の地下鉄に乗る姿などが公開されている。


東京国際展示場

東京モーターショーでの試みについて豊田は「自動車業界生き残りのヒント」として日本初の試みである500機のドローンによるショーを紹介した。豊田は「自動車の世界はすごく大きな変換点がきている。自動車業界も明るく前向きにいきたい」などと話した。

豊田の語る未来について有働は「生き残りのためになりふり構わずいろんな業界を巻き込んでいきたいと考えているのではないか」と分析し、「その先にどんな未来があるのか考えさせられた」などとコメントした。


東京国際展示場

今年の東京モーターショーでは車ではなく「未来」がテーマとなった。その理由にはキーマンである日本自動車工業会会長の豊田章男氏のある思想があるとのこと。東京モーターショーの来場者数はピーク時から半分以下にまで減少しており、海外メーカーも出店を取りやめるなどしていた。会場では車以外のメーカーが多数出店しドローンなど様々な展示が行われているが、その理由について豊田は「テクノロジーは色んな応用がある。日本の総力をあげた未来の祭りになれば」と語った。

パナソニックは「動くリビング」をコンセプトに窓や天井に映像が出るなどの機能がついた未来の車を出店した。会場ではこれらの他業種だからのこそのアイデアが溢れており、こうした「未来」にこだわる理由として豊田は「今までのビジネスモデルが通用するからわからなくなってきたので、未来を自分で持ってこないといけない。免許を持つ前から車に興味を持ってもらうなどの試みが必要」と話した。


東京国際展示場

原西ゴリラが「東京モーターショー」と奇跡のコラボ。ターゲットはマスコミの集材日に特別招待された一般のお客さん。まずは広場に佇む親子の前に突然、原西ゴリラが現れる。本物のゴリラかなと子どもが述べ、まじまじと見て余裕でバレた。さらに露店で唐揚げを注文していた女性達に唐揚げを手渡しただのイベントゴリラとなる。やけくそのになった原西ゴリラは「ゴリラカー」などを行う。東京モーターショーは10月24日から11月4日まで開催中。ちなみに10月26、27日、11月2〜4日にはモニタリングゴリラが登場予定。


東京国際展示場

地球温暖化対策の一環として環境省が開発を進めてきた植物生まれの次世代のエコカーがお披露目された。ナノ・セルロース・ビークルと呼ばれボディの外装やエンジン、内装などに京大などと共同で開発した植物原料の新素材が使用されている。新素材は鉄と比べ5倍の強度と5分の1の重さで燃費向上やCO2削減が期待されている。この取組に小泉進次郎環境相は片手で持てるボンネット持ったのは初めてなどとコメントした。また環境省は間伐材の活用など、林業活性化にもつなげたい考えを示し今後5年以内の実用化を目指しているという。


東京国際展示場

東京・江東区で「東京モーターショー2019」が開催。今年は世界8カ国・192の企業・団体が参加。ここだけで楽しめる限定メニューや車にペイント体験&お仕事体験などのキッズ向けブースが充実。“くらしの未来”変える乗り物には災害支援に期待されるホバーバイクや遠隔操作ができる救助用ドローンがあり、日産自動車の日産リーフe+は停電時などでも最大4日分の電気をまかなうことができる。また、エリア移動にはTOYOTAの歩行領域EVを体験できる。三菱電機のEMIRAI Sは自動運転で目的地へ行くほか、ショッピングなどを楽しめる。東京モーターショーはきょうから来月4日まで開催。


東京国際展示場

2年に1度開催される自動車の祭典「東京モーターショー」がきのう報道陣に公開された。今回のテーマは「未来」。体型や動きに合わせて背もたれが自動的に変形する車や、空飛ぶバイクなど近未来の乗り物が展示された。トヨタは東京オリパラ選手村で使用される自動運転の電気自動車を発表した。電気自動車の開発に力を入れている日産自動車は次世代の電気自動車を発表した。SUVタイプの「アリアコンセプト」と軽自動車クラスの「ニッサンIMkコンセプト」だ。この2車種には今年発表した運転支援システム「プロパイロット2.0」に加え、車の外からスマホを操作して駐車スペースに入れる機能も搭載している。日産の中畔副社長は「非常に近い将来に日産が向かう方向を示している」と語った。東京モーターショーはあすから一般公開される。


東京国際展示場

東京モーターショーが報道陣に公開された。今回のテーマは「未来」。会場には体型や動きに合わせて背もたれが自動的に変形する車や、空飛ぶバイクなど近未来の乗り物が展示された。超小型車の運転体験など来場者に未来を体感してもらうイベントも行われる。一般公開はあしたから。


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