広告:日立グローバルライフソリューションズ株式会社

真空と氷温のチカラで酸化を抑えて、鮮度長持ち “日立だけ”の「真空氷温ルーム」搭載 ユーザーニーズにとことん応えた新型冷蔵庫「R-HZC62Y」

  • 食品を真空環境で保存する「真空氷温ルーム」を搭載
  • 多彩な鮮度保持機能が“設定いらず”で便利
  • キッチン空間をおしゃれに彩るデザインも秀逸

“高い保存性能”をうたう冷蔵庫は数多くあり、メーカーや製品ごとの保存性能、使い勝手の差異をしっかり理解して、「これがいい」と指名買いするのは難しいもの。そこで注目したいのが、設定いらず※1の「らくうま高鮮度」を提案する日立の新型冷蔵庫「R-HZC62Y」だ。独自の鮮度保持機能「真空氷温ルーム」をはじめ、設定不要でおいしく保存できる利便性や、洗練されたデザインなど、「R-HZC62Y」の魅力をじっくり掘り下げていこう。

  • ※1周囲環境ならびに使用状況により設定の変更が必要な場合があります。

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購入対象期間
2026年1月20日(火)〜2026年4月20日(月)
応募期間
2026年2月26日(木)〜2026年5月11日(月)
対象製品
R-HZC62Y、R-HZC54Y
  • 抽選はHWCシリーズのキャンペーンと合わせて100名様です。

01 / 真空氷温ルーム真空※2と氷温のチカラで、酸化を抑えて、鮮度長持ち※3。真空は日立だけ※4

冷蔵庫選びのポイントや搭載されている機能はさまざまで、「どれを選んでいいのかわからない」という人も少なくないはず。そこで注目したいのが、他社にはない独自の鮮度保持機能「真空氷温ルーム」を搭載した日立の新型冷蔵庫「R-HZC62Y」だ。

  • ※2ここでの真空とは、大気圧よりも圧力が低い状態を指します。ルーム内は約0.8気圧で大気圧よりも低いので、日立では真空と呼んでいます。約0.8気圧はドア開閉なしで3日間運転したときの、ルーム内の平均気圧の目安です。
  • ※3日立調べ。新鮮な食材を保存した場合。
  • ※4国内の家庭用ノンフロン冷凍冷蔵庫において。2026年2月現在。
日立「R-HZC62Y」

日立独自の鮮度保持機能、「真空氷温ルーム」を備えた新型冷蔵庫「R-HZC62Y」。定格内容積は、週末のまとめ買いに対応できる617Lで、カラーバリエーションは、「チャコールグレー(XH)」「ナチュラルホワイト(XW)」の2色展開となる

真空氷温ルームらくうま高鮮度

日立「R-HZC62Y」

食品が劣化する原因のひとつが、酸化。酸化を防ぐ技術に真空保存があり、「R-HZC62Y」の冷蔵室最下部に搭載された「真空氷温ルーム」では、ルーム内の酸素を減らすことで食品の酸化を抑える働きがある

「R-HZC62Y」の冷蔵室最下部に搭載された「真空氷温ルーム」は、独自の小型設計真空ポンプで真空(約0.8気圧)の真空環境を作り出し、さらに、食品に冷気を直接当てない間接冷却と約-1度※5の氷温で保存することにより、食品の酸化や変色を抑えて鮮度よく保存する※6というもの。早速、肉や魚を入れてみたが、「真空氷温ルーム」を開く際に、「シュー」という音が鳴り、なるほど、真空状態で密閉保存されることがよくわかる。気密性の高い密閉構造や、約0.8気圧でも変形しない耐圧構造など、日立のこだわりと高い技術力がギュッと詰まった“特別室”だ。

  • ※5周囲温度約32度、庫内が安定したときの食品の温度の目安です。
  • ※6日立調べ。食品の種類、状態、量によって効果が異なります。
日立「R-HZC62Y」

冷蔵室最下部に「真空氷温ルーム」が配置されたことで、「チルドルームはどこへ?」と、疑問を抱いた人もいるはずだが、そこはご心配なく。「R-HZC62Y」では、冷蔵室の全段どこでも、食品を置くだけで約2度※7のチルド保存が可能な「まるごとチルド」※8を採用。肉や作り置きした料理の菌の繁殖を抑えて鮮度を守れる※9ほか、うるおい冷気で冷蔵室内の湿度低下を抑制することにより、一時保存のサラダ はラップなし※10でも乾燥や変色を抑えて保存できるのもありがたい。

  • ※7周囲温度約32度、「まるごとチルド」設定で庫内が安定したときの目安です。
  • ※8ドアポケットはまるごとチルドに含まれません。
  • ※9日立調べ。食品の種類・状態・量によって効果が異なります。
  • ※10ニオイの強い食品やニオイ移りしやすい食品などは、ラップすることをおすすめします。

\ 真空は日立だけ※4! 設定いらず※1でおいしく保存 /

02 / らくうま高鮮度“設定いらず”でおいしく保存する、「らくうま高鮮度」という提案

「R-HZC62Y」の大きな魅力となっているのは、前章で紹介した「真空氷温ルーム」や「まるごとチルド」をはじめ、食品を自動で素早く凍らせて、おいしく冷凍する「デリシャス冷凍(下段1段目)」や、霜の発生を抑える「霜ブロック(下段1・2段目)」、プラチナ触媒に接触したエチレンガスとニオイ成分を炭酸ガスと水分子に分解し、野菜を眠らせるように保存する「新鮮スリープ野菜室(下段スペース)」などの鮮度保持機能が、冷蔵室、冷凍室、野菜室の各部屋において、面倒な設定をすることなく使える※11こと。この設定不要の提案を「らくうま高鮮度」と呼んでおり、こうした点も冷蔵庫選びにおける大きな差別化ポイントとなっている。

「らくうま高鮮度」を実現する多彩な鮮度保持機能らくうま高鮮度

日立「R-HZC62Y」

多彩な鮮度保持機能を装備する「R-HZC62Y」だが、ユーザー側で面倒な設定を行う必要はない※11。食品を、冷蔵庫内の適したスペースに収納するだけで、しっかりと鮮度を保ってくれる。これが日立が提案する「らくうま高鮮度」だ

  • ※11周囲環境ならびに使用状況により設定の変更が必要な場合があります。

\ 真空は日立だけ※4! 設定いらず※1でおいしく保存 /

03 / デザインマット調のフロストガラスを採用した、インテリアに美しく調和するデザイン

美しいデザインも、「R-HZC62Y」の見どころだ。インテリアとの調和性を高めるため、要素を減らし、水平垂直基調に仕上げるとともに、やわらかな輝きのフロストガラスを採用。扉上部のヒンジ部やハンドルの手掛け部をガラス面で見えにくくし、ガラス周囲のフレームを細くすることで、ガラス面を大きくするなど、日立のデザインへのこだわりがそこかしこに見て取れる

日立「R-HZC62Y」

インテリア性を高めた、水平垂直基調の美しいデザイン。上品な雰囲気を漂わせるフロストガラスのほか、上部のヒンジやハンドルの手掛け部が見えないよう、手前にガラスの立面を設けているのが特徴だ

日立「R-HZC62Y」 日立「R-HZC62Y」

フロスト調で温かみがあり、木材の多い日本の家屋とのマッチングを考慮した「チャコールグレー」と、陶磁器にも似た素材感で暮らしの景色との調和を考慮した「ナチュラルホワイト」。どちらも品がよく、キッチン空間をスタイリッシュに彩ってくれる

\ 真空は日立だけ※4! 設定いらず※1でおいしく保存 /

04 / 製品ラインアップ

HZCタイプ
真空氷温ルーム搭載
らくうま高鮮度×大容量冷凍プレミアムモデル

日立「R-HZC62Y」

定格内容積617L(本体幅68.5cm)

定格内容積540L(本体幅65cm)

HWCタイプ
特鮮氷温ルーム搭載
らくうま高鮮度×大容量冷凍ハイグレードモデル

日立「R-HZC62Y」

定格内容積617L(本体幅68.5cm)

定格内容積540L(本体幅65cm)

定格内容積485L(本体幅65cm)

05 / キャンペーン

必ず2万円分+抽選で2万円分の最大4万円分!
えらべるPayプレゼントキャンペーン実施中

購入対象期間
2026年1月20日(火)〜2026年4月20日(月)
応募期間
2026年2月26日(木)〜2026年5月11日(月)
対象製品
R-HZC62Y、R-HZC54Y
  • 抽選はHWCシリーズのキャンペーンと合わせて100名様です。
この記事は2026年2月19日の情報を基にしております。

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