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89位 |
123位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/8/18 |
2022/12 |
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11.6Ah |
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70km |
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105km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:10段変速 適応身長:45cm:165〜180cm、53cm:175〜195cm サドル高:45cm:840〜1070mm、53cm:930〜1120mm
【特長】- ドライブユニット「SHIMANO STEPS DU-E6180」を搭載した電動グラベルロードバイク。外装10段変速を搭載し、最大トルクは60Nm。
- シフターにはグラベルツーリング向けに開発された「SHIMANO GRX」を、ディスプレイにはスポーツモデルの「STEPS SC-E7000」を採用。
- SHIMANO製油圧式ディスクブレーキを装備し、安定した制動力を発揮。約3.5時間の充電で、約85km(NORMALモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-bikeの入門機に相応しい1台だと思います
発売前に予約して、初期ロットを購入。
初のE-bikeです。現在まで6000Km程度走行しています。
用途は、週末にのんびりサイクリング。3〜4時間走ります。
まず、大前提なのですが、E-bikeの楽しみ方と、ペダルバイク(ロードバイク等)の楽しみ方は全く違います。ここを理解できていない人が頓珍漢な意見を上げてたりしますね。
ロードバイクは速度を楽しむ乗り物です。
速度を出すことだけに特化して他の余計な機能を削って作られています。
振り分けポイントが100あったとしたら、80を固定値として速さに割り振り、残りの20で安定性、直進性等の乗り心地に振るイメージです。
元のポイントが少ないので乗り心地には限度があります。
車に例えるとスーパーカーというよりもF1の方が近いかなという印象です。
簡単に言えば初心者お断りです。速さを楽しむための前提条件として、強靭なフィジカルが必要という事実があります。でもそれを言うと商売にならないので、メーカは言いませんけどね。
でも乗ればわかるわけで・・・欧州等では、初心者がロードバイクを買った後の乗り替え需要が少ないため、ペダルバイクの売上が頭打ちになっている実情があります。(それだけ挫折者が多いということ)
それに対して、E-bikeは速さには30程度しか割り振っていません。
大部分を乗り心地に割り振っています。
普通、ペダルバイクにそんなことをしたら、漕ぐのにめちゃくちゃ力が必要でとても乗れたものではない(抵抗が大きくなるため)のですが、そこを電動アシストで補っているため、デメリットが隠れ、乗り心地のいい自転車となっています。
当然、アシスト速度には法定の上限があるので、そこを超えたらただの重たい自転車です。
高速領域は普通にキッツい。でもアシストが効いている速度+2km程度は、とても乗り心地の良い自転車です。
E-bikeの楽しみは、移動そのものを楽しむ、旅を楽しむ乗り物なんです。
速さを求めるなら、頑張ってペダルバイクに乗ってください。こっち来んなです。
アシストが〜とか速さが〜とかのコメントを偶に見るわけですが、乗り物の本質を理解しているのかな?
例えば、自宅を中心に半径2KMの円を思い浮かべてください。(徒歩20分程度の距離)
その範囲でどのくらい景色の映像が浮かぶでしょうか?
ほとんどの人が、自宅から大通りまでの路地と、後はその大通りぐらいなのではないでしょうか?
自分の生活圏ですら知らない場所が多々あるはずです。そこに何があるのだろうか?
そんなまだ見ぬ「風景」を求めて楽しむ乗り物なんです。
残念ながら、この楽しさは言葉や映像では理解させるのが難しいと思います。
youtube等ではわかりずらいんですよね。。。なかなか広まらないよなあ。
であれば試乗は?となるのですが速さの固定観念がある人が15分程度の試乗をしてもなかなか気づきずらい・・そんな乗り物です。
興味があればぜひ、速さの固定観念を捨てて試乗してみてください。
最後に車体の簡単なレビューを
そこまで前かがみにならない構造のため、初心者でも長く乗れます。
安定性と直進性はよく、下りが全く怖くありません。
バッテリーも容量十分です。バッテリーを使い切る前にまず、体力が枯渇します。
価格もできる限り抑えてくれています。この装備でこの価格ってなかなかないですよ。
MIYATAの企業努力には感謝です。
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148位 |
130位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/10 |
2023/6/ 7 |
27.5インチ |
14Ah |
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95km |
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140km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:10段変速 適応身長:40cm:165cm〜190cm、46cm:175cm〜200cm
【特長】- 坂道でも安定した走行性能を誇るSTEPSシリーズの最上位ユニット「DU-E8080」を搭載した電動アシスト自転車。最大トルクは70Nm。
- 前モデルと比べ、スイングリンクとチェーンステーを短くし、コンパクトにしたことで剛性をアップ。トレイルでのトラクションも向上している。
- 14.0AhのSHIMANO製大容量リチウムイオンインチューブバッテリーを採用。バッテリー容量504Whで130km(NORMALモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4 高性能電動自転車「RIDGE-RUNNER i 8080」の魅力
ミヤタのRIDGE-RUNNER i 8080(グリーン/ブラック)は、スタイリッシュなデザインと高機能を兼ね備えた電動アシスト自転車です。
このモデルの大きな特徴は、その優れたアシスト性能にあります。軽量なフレームと大容量のバッテリーを搭載し、走行距離も約70 kmと長めで、街中の移動からちょっとしたサイクリングまで幅広く対応できます。
利点としては、ストレスフリーの登坂能力や、ハンドルの操作性が良好な点が挙げられます。また、専用充電器は簡単に取り扱え、家庭用電源で充電可能です。
一方で、注意点としては、バッテリーの重さが若干感じられることと、価格帯がやや高めであることです。 総じて、RIDGE-RUNNER i 8080は通勤や散策に非常に便利な自転車ですが、予算や使用シーンを考慮して選ぶことが重要です。
個人的には、そのデザイン性と性能に感心していますが、確実に自分のライフスタイルに合ったモデルであることを確認することをお勧めします。
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109位 |
158位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/18 |
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28インチ |
8.7Ah |
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43km |
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72km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:8段変速 適応身長:158cm〜 重量:22kg サドル高:800mm〜950mm
【特長】- リヤモーターを採用した通勤・通学に最適なクロスバイク。最大トルクは60Nmで外装8段変速を装備。
- アルミキックスタンドやドロヨケを装備。砲弾型レーザービームのフロントライト、ヘッドライト連動式テールライトを搭載する。
- バッテリー容量は313Wh。NORMALモードで46km、ECOモードで72kmの走行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4通勤通学用の足としてはよいと思います。
【デザイン】
ややタイヤ太めのクロスバイクです。
バッテリーはそれなりに大きく存在感があります。
【乗り心地】
タイヤ太めなのでそれなりに安定感あり、悪くはないと思います。
【操作性】
デジタルの白黒液晶があり、速度やバッテリー残量が確認できたりします。
特に操作性は悪くはないと思います。バッテリーはパーセンテージで表示できるとよかったです。
【アシスト感】
漕ぎ出し〜23km/hぐらいまではアシスト感を感じますがそれ以上になると
軽量のクロスバイクよりも漕ぐのに負荷を感じます。
休みの日に軽快にツーリングを楽しむというよりも
通勤通学で20km/h前後で快適に走るような使い方があってると思います。
【ランニングコスト】
毎日2,3kmの通勤で使うと1.5〜2週間ほど無充電で走れます。
ほぼカタログ値通りだと思います。
【軽さ】
モーターとバッテリーが載ってるのでそれなりに重いですが
電動アシストのママチャリよりは軽いです。
【総評】
通勤通学用に電動アシスト自転車を探しているけど
ママチャリは嫌だなっていう人には良いと思います。
今だとネットで12万円前後程で購入できるので電動アシスト付きのクロスバイクとしては安価なほうではないでしょうか?
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122位 |
158位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2022/8/18 |
2022/12 |
28インチ |
11.6Ah |
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70km |
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105km |
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【スペック】 タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:155cm〜 重量:25kg
【特長】- トップチューブがないステップインフレームとインチューブバッテリーを組み合わせたE-BIKE。従来の外付け式と比べ、自転車の取り回しが向上。
- またぎやすい1本ループ形状ながら、2層式のダウンチューブとフレームの接合部分を補強するハンガーガセットを採用し、フレームの強度を確保。
- チャイルドシート着用に対応した最大積載荷重27s対応のリヤキャリヤを採用。1回の充電で80km(NORMALモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アシストユニット由来の”クセ”を許容できる人向けのパパチャリ
【総評】
シマノのアシストユニット由来の”クセ”を許容できれば、e-bike系センター一軸ユニット搭載でスポーツ自転車に近い走行性能ながら、吟味された各種パーツ搭載の欧州ママチャリ系フレームデザインで、オプションで前カゴや両立スタンド(チャイルドシート取付時必須)も取り付け可能な、通勤通学はもちろん、買い物やお子さんの送り迎えにも利用可能なマルチパーパスなパパチャリだと思います。
【操作性】シマノのアシストユニットが採用されていますが、一般的なママチャリ系電アシとは異なる挙動で戸惑います。
@電源を入れると普通は前回電源を切る前のアシストモードで起動しますが、シマノの場合は毎回アシスト無しになるので、上下ボタンでアシストモードを手動で切り替える必要があります。
A操作スイッチに明るさを感知するセンサーが付いていないのか、ライトは自動消灯せず、毎回押しづらい位置のボタンでの手動操作が必要です。
B停止状態から漕ぎ出す時にペダルを半周〜1周ほど回さないとアシストが効き始めず、停止中にギアを一番軽い1に変速しておかないと漕ぎ出し時にペダルがめちゃくちゃ重いです。
変速は内装5段で、一番重い5段目は使わない(というか、ブレーキの効きが弱いので、下りでスピードを出しにくいため使えない)ですが、3段目(内装3段の2段目と3段目の中間)は出番が多いです。
ブレーキの効きは弱いですが、ブレーキレバーの指が触れる部分に滑り止め加工が施されていたり、左レバーにベルが付いていたり、レバーの使い勝手は良好です。
ペダルはママチャリ系でよく見られるゴムの滑り止め加工が施された樹脂製のフラットペダルですが、国内三大メーカーのママチャリ系電アシと異なり安っぽくはなく、靴底が濡れていても滑りにくいです。
【アシスト感】
エコ、ノーマル、ハイの三段階ですが、エコからノーマル、ノーマルからハイへと変更した時に明確にアシストパワーの差を体感できます。アシスト力は激坂を軽々登れるほどのパワーはありませんが、当方の生活圏内にある勾配10%超えの登坂でも標準モードで一番軽いギア1で登れます。
【デザイン】欧州のママチャリ型(ステップスルー)はダサいと感じる人も多いでしょうが、実物は光沢有りの艶有りカラーや、見た目や使用感等吟味された安っぽくないパーツ(特にブレーキやハンドル)のおかげもあって、国内三大メーカーのママチャリ系電アシと違って高級感があります。
【乗り心地】手前に戻って来るM字型ハンドル(バックスイープ30°程度)やエルゴグリップのおかげで腕や手は疲れにくいですが、700 x 40Cに前後サスペンション無しだと、今の日本のボロボロの舗装路ではキツイです、、、(一回り小さい650Bに2インチほどのタイヤならサス無しでも乗り心地は良かったのでしょうが)
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67位 |
179位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
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28インチ |
10Ah |
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60km |
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90km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:39cm:145〜165cm、43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:39cm:760〜920mm、43cm:790〜950mm、49cm:840〜1000mm
【特長】- 最大トルクは40Nmで、「SHIMANO STEPS DU-E5080H」ドライブユニットを採用した外装9段変速のEクロスバイク。
- 砲弾型レーザービームのフロントライト、サークル錠を装備。バッテリー容量は360Whで68km(NORMALモード)の走行ができる。
- ベル、リフレクター、充電器が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで飽きないデザインのミヤタ CRUISE i CS 5080
ミヤタ CRUISE i CS 5080 [ダークブルー]は、SHIMANO STEPS DU-E5080Hドライブユニットを搭載し、最大トルク40Nmと高い走行性能を誇るEクロスバイクです。
外装9段変速により、さまざまな路面状況に対応可能です。360Whのバッテリーは約68kmの走行が可能で、日常の通勤やレジャーにも最適です。
砲弾型レーザービームのフロントライトやサークル錠も装備されており、安全性と利便性が高まっています。 ただし、バッテリー容量は使用状況によっては物足りないと感じることもあるかもしれません。
また、デザインの好みも分かれるところです。ダークブルーはシンプルで飽きが来にくいですが、もっと派手な色を好むユーザーには物足りないかもしれません。
総じて、高い走行性能と装備を兼ね備えたこの自転車は、通勤や休日のライドに十分応えてくれる一台だと感じます。バランスの良さが魅力です。
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90位 |
210位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2022/4 |
28インチ |
10Ah |
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60km |
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90km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:9段変速 適応身長:43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:43cm:740〜900mm、49cm:780〜950mm
【特長】- インチューブバッテリーを搭載した9段変速の電動クロスバイク。コミューティング(通勤・通学)、シティライドから長距離のツーリングまで楽しめる。
- フロントライトは砲弾型レーザービームを採用。サークル錠、バッテリーロック共通キーを装備する。
- 1回の充電で90km(ECOモード)、68km(NORMALモード)、60km(HIGHモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3必要充分
【デザイン】
シマノ製コンポーネントU4000のデザインがつまらない。
【乗り心地】
サドルの出来が良く、いいです。
【操作性】
街乗りなら、U4000の9段で充分です。
【アシスト感】
街乗りなら、シマノ製ステップ5080で充分です。
【ランニングコスト】
よく保ちます。
【軽さ】
普通です。
【総評】
街乗りなら、これで充分です。
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148位 |
210位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/1 |
27.5インチ |
14Ah |
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86km |
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130km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:10段変速 適応身長:38cm:150cm〜、43cm:160cm〜、46cm:165cm〜
【特長】- インチューブバッテリー採用による低重心化で、走行安定性がアップしたE-MTB。オフロード走行も安心な27.5×2.8インチのセミファットタイヤを採用。
- ドライブユニットには「SHIMANO STEPS DU-E6180」を採用。最大トルク60Nmの高出力で安定した走りを実現する。
- バッテリー容量は504Whで最長アシスト距離は130km(ecoモード時)。NORMALモードでは107kmの走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4走行性能抜群!RIDGE-RUNNER i 6180のレビューと評価
ミヤタのRIDGE-RUNNER i 6180 [ブルー/ブラック]は、電動アシスト自転車として非常に魅力的な選択肢です。このモデルは、優れた走行性能とスタイリッシュなデザインを兼ね備えており、特に通勤やレジャーとしての使用に適しています。
特徴としては、最大で約60kmの航続距離を誇る強力なバッテリーがあり、長距離でも安心して使用できます。アシスト機能も充実しており、坂道や強風でも楽に乗りこなせるため、初心者にも優しい設計です。専用充電器が付属しているため、充電も簡単で、手間がかかりません。
利点としては、低いメンテナンスコストと環境への配慮が挙げられます。排出ガスを出さず、エコな移動手段としても評価されています。一方で、欠点としては、他の自転車と比べて値段が高めなことや、重さがやや気になる点があります。
特に、階段の上り下りがある場合には扱いが難しいかもしれません。 総じて、RIDGE-RUNNER i 6180は、コストに見合った価値を提供する優れた自転車です。デザイン性や性能を重視する方には非常におすすめですが、自分のニーズをしっかりと見極めることが重要です。
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158位 |
210位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2022/8/18 |
2022/12 |
28インチ |
11.6Ah |
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70km |
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105km |
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【スペック】 タイプ:スポーツ・e-Bike シフト数:10段変速 適応身長:43cm:155〜180cm、49cm:170〜190cm サドル高:43cm:720〜930mm、49cm:760〜970mm
【特長】- インチューブバッテリーを搭載したハイスペックモデルのEクロスバイク。1回の充電で走行できる距離の目安は85km(NORMALモード)。
- ドライブユニットは「SHIMANO STEPS DU-E6180」を採用し、最大トルクは60Nm、バッテリー容量は418Wh。
- サークル錠を備え、ベル・リフレクター・充電器が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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41年間使用しての感想です。
良い所
1,初動のアシストは強く、速度が上がるにつれて自然に弱まる感じが良い。自然に弱まるので30キロ位で走っていても違和感なくいれる。
その速度域で特に重さを感じずに走れるので車体設計が良いのだと思う。
2,バッテリー容量が多い為、一見ずんぐりむっくりに見えるが、その太さのお陰でフロントの泥除けが必要ない。雨天走行中にフロントマッドガードが欲しいと感じないのはすごいと思う。
3,痒いところに手が届くまさかの鍵付き。
この鍵がなかなか便利で良いです。もちろんバッテリーを外す際の鍵と共有です。
4,再びかゆいところに手が届くフロントライト付き。なかなか実用性の高い光量です。充電の手間から開放されます。
悪い所
1,バッテリーを持つ取っ手のネジがいつの間にか外れて危うくバッテリーを落とすところだった。
おそらく運転中の振動で取っ手を繋ぐネジが緩んだのだと思う。
緩まないものに変更を希望します。
総じて良い点ばかりが頭に浮かびます。
当方初めてのeバイクですが、坂道と向かい風が気にならない点が最高です。
バッテリーも周りと比べると持つ方だと思います。
良い自転車です。
4カスタムをしたくなるデザインとしての余白
総合的にとても満足しています。
走行の安定性は高く、スムーズなアシストです。
YAMAHA CrossCoreと迷いましたが、ミヤタ購入の決め手は見た目です。
カスタムをしたくなるデザインとしての余白があり、街乗りeバイクとしては本製品以外は選択肢がないほど好みのデザインです。
インチューブバッテリーはやや野暮ったいという意見もあると思いますが、このバッテリー容量ですので致し方ないでしょう。なんか逆にこのフォルムが好ましく思えてきました。
アシスト感は少し不満が残ります。走行速度19km〜20km辺りになるとペダルが重くなります。
制限速度24kmですので、この辺りで弱くなるような設計らしいですがもう少しアシストが欲しいところです。(eバイクなので、電動ママチャリとは別世界の体験をしたかった。)
あと坂道が速度15〜18km辺りでもペダルを重く感じます。坂道こそeバイクの本領を発揮して速度20kmくらいでグイグイとアシストしてほしかったです。トルク不足を感じます。※上記は個人的な感想です。
まあ運動にはなるので、気持ちをそっちに向けで自身を納得させていますw
バッテリーに関しては坂道の少ないライドではハイパワーモードでも100km強は走ると思います。
このゆとりあるバッテリー容量はとても良いです。気持ちに余裕が生まれます。
カスタムを楽しみながら、ゆるっとグルメ街乗りポタリングがメインの私にとってはとても良いバイクです。
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