【最新版】4K対応アクションカメラ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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  • 本体重量:〜150g未満

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スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録69PIXPRO SP360 4Kのスペックをもっと見る
PIXPRO SP360 4K
  • ¥38,790
  • ヨドバシ.com
    (全13店舗)
92位 4.20
(6件)
315件 2015/11/11  4K 55分   102g
【スペック】
内蔵マイク:○ Wi-Fi: NFC: 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
  • 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
  • パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5楽しい!皆さんも試してほしいです

(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。 バイクツーリングのお供に購入しました。 【デザイン】 前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。 このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。 【画質】 最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。 前モデルとの比較では向上していると思います。 編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。 なので個人的には許容範囲です。 【操作性】 リモコン買おうか思案中です。 バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。 素手での操作は問題ないです。 スマホのアプリからの操作も問題なし。 【機能性】 360度動画楽しい! 防滴なので安心。 wifiも簡単に接続します。 【バッテリー】 バッテリーだけの運用では不満です。 USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。 バイクでも長時間撮影可能です。 運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。 ということで、私の使い方では不満はなくなりました。 バッテリー単体では撮影時間が短いです。 【携帯性】 こんなものかなと。 【液晶】 簡単なインフォメーションが出るだけです。 【音質】 これも、こんなものかなと。 【総評】 楽しいです。 バイクツーリングの動画を撮っています。 撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。 ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。 ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。 撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。

4良いカメラだった…(2023年現在の感想)

2023/08/23 6年以上使ってきました。 後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。 (5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?) 撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。 結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。 ★を付けなおして、最後のレビューとします。 ******************************************** このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。 【アクションカメラ】ですから。 「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。 SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。 ■撮れる絵について■■■■■■■■■■■ 見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。 魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。 商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。 4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。 嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも? 一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下) このカメラは半天球の全域を4K撮影します。 だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。 当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。 前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。 でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。 例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう? 合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。 動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。 ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。 ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能) 静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。 ■録画時間■■■■■■■■■■■■■■ MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。 合計すると69分弱です。 MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。 最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。 取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。 4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。 なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps) これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?) ※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり ※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32) ■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■ 基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。 カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。 USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能) バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。 撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。 ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。 他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。 ■問題点■■■■■■■■■■■■■■■ 前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。 どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。 本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。 長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。 私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。 単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。 1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0) 【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。 さすがに2K画質と比べると奇麗です。

お気に入り登録79OSMO ACTION 3 アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO ACTION 3 アドベンチャーコンボ 92位 5.00
(4件)
131件 2022/9/15  4K 160分 16m   145g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
  • 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
  • カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5初心者にはこれで十分です

【デザイン】 非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。 【画質】 日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。 【操作性】 基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。 【機能性】 水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。 【バッテリー】 アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。 【携帯性】 アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。 【液晶】 このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。 【音質】 内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。 【総評】 初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。 今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。

5買って良かった

アクションカメラ初心者の評価です 【デザイン】 知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う ちょっと安っぽく見えるけど、 使ってるとどうでもよくなります 【画質】 GoProの方が評価いいみたいですが、 自分には十分です 薄暗い所は苦手かな 【操作性】 電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です 新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です 【機能性】 水平維持は、すばらしいです まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います 【バッテリー】 アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個 1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です 【携帯性】 大きすぎず、軽くていいです 【液晶】 前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能 液晶も見やすく、操作もスムーズです 【音質】 しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、 音はちゃんと拾ってくれてます 音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと 【総評】 GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、 Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました 画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、 多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです 余談ですが、 2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、 中々外出先で撮る機会が無く、 ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました バギー体験では、水平維持での撮影をし、 デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした 今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました 前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、 ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました 撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、 撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、 初心者には、とても難しい撮影でした アクションカメラ初心者の撮影ですが、 良かったら見て下さい https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists

お気に入り登録14FITT360のスペックをもっと見る
FITT360 92位 3.00
(1件)
0件 2021/8/30  4K        
【スペック】
内蔵マイク:○ 外部マイク入力:φ3.5 Wi-Fi: Bluetooth: 
この製品をおすすめするレビュー
3理想を詰め込んだ製品。理想に届かず

【デザイン】 夏場にTシャツのみの着用なら問題ないのですが 冬場衣服の襟が高いもの、フード付き、バックパックがある場合は 録画できない死角が生まれてしまいます 【画質】 搭載しているカメラが小さいため 4kではありますが、画質は周囲の出来事を記録するに留める必要があり 静止した状態でも文字が読める解像感はありません 【操作性】 主な操作はスマホの専用アプリに依存しています 本体は電源のON、OFF程度 【機能性】 形状はBluetooth対応のミュージックプレイヤーで 実際にイヤホンを繋げれば同様の機能を有しております あったらいいなを形にしたような製品 【バッテリー】 1時間持たない程度、本体バッテリーの交換もできません 持続的利用、長時間のサイクリングなどには不向きです また、充電しながら使うことも出来ますが 電源ボタンや端子、メモリーカードを覆う生活防水用の貧弱なカバーを開放する必要があり。破損の危険があります 【携帯性】 首周りに固定するためのマウンターがありますので 条件に合ったものに付け替えれば手ぶらで持ち歩けます 【液晶】 液晶は搭載しておらず、大きめの起動音 しっかりと発行するLEDで本体の状態を確認します 【音質】 自分の周囲の録音は可能ですが 小さいマイクが2本、本体下部に付いており 衣服の擦れる音が入ってしまいます 【総評】 韓国ベンチャーから クラウドファンディングで国内発売前に入手 レビューを書く半年位前に 自転車載用のドライブレコーダーとしてTVで紹介されていました 形状としては手ぶらで扱えて理想的な形ですが 表面積が狭いため排熱に問題あり 熱暴走は4k360°アクションカムには付き物で 慣れている人でないとストレスが溜まります 夏場では、常に風を受ける状態で使わないと 熱で録画がストップします 冬場ならば熱暴走の心配は薄くなりますが 衣服を着込むため、首周りの衣服が死角を生んでしまします 矛盾をはらみつつ、付き合えるかどうか 難しい商品です

お気に入り登録261OLYMPUS STYLUS TG-Trackerのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS TG-Tracker 92位 3.91
(9件)
102件 2016/5/24  4K 29分      
【スペック】
夜間撮影機能: 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi: 
【特長】
  • 「GPS」「気圧」「温度」「方位」「加速度」の5つのセンサーで構成された「フィールドセンサーシステム」を搭載した、4K対応フィールドログカメラ。
  • IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2.1mの耐衝撃性能、-10度の耐低温性能、100kgfの耐荷重性能を備える。
  • 対角204度の超広角レンズや、画像処理エンジン「TruePic VII for 4K」を搭載。高感度でも低ノイズを実現する「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインが好きです。

フィールドセンサーシステム、タフな性能、画質と、 他機種に比べ良い点はいっぱいあります。 昨年買おうと思いましたが、GoPro,Sonyと比べて迷い、 結局買いそびれてしまいました。 1年たって、値段も安くなり、夏に向けて今がチャンスと思い購入しました。 何といってもメカニカルなデザインが好きです。 モニターが付いていることも決めてでした。 タフシリーズ続けてほしいと思います!

5ダイビング初心者でビデオ撮影したい人にピッタリ!

-------- 作例@グレートバリアリーフ https://youtu.be/BFqMAlcw3d0 (ダイビング) https://youtu.be/4bunAm5cS3k (シュノーケリング&ヘリコプター空撮) -------- 水中でのビデオ撮影としての評価です。 【デザイン】 個人的には気に入ってます。 タフって感じで良いです。 【画質】 お気軽に撮れるビデオとしてはなかなか良いのではないかと思います。 【操作性】 基本撮りっぱなしであれば問題なし。 ボタン類は小さめなので、水中でモードや設定の切り替えは難しいかも。 標準で付属のグリップは使いやすい。 【機能性】 ハウジング無しで水深30mまで行けるのがお気軽でよい。 ログ機能で水深グラフが出るのが面白い。 本体にライトが付いているので水中では便利。 【バッテリー】 バッテリー2個を使いまわしているので限界までは挑戦してないが、2ダイブは問題無しと思われ。 【携帯性】 特に問題無し。 【液晶】 水中ではあまり液晶を見ていないので何とも言えないが、とりあえず撮影対象の方を向けていれば撮れているので液晶性能は気にならない。 【音質】 音は普通に拾えてる感じ。 けど、他の機種を知らないので評価不可。 【総評】 水中で、フォーカスとかズームとかを気にせず撮りっぱなしで撮れるので、初心者には良いと思います。 熟練者には熟練者の使い方があるかも知れませんが、初心者の自分にはそれは不明。

お気に入り登録3FITT360PBαのスペックをもっと見る
FITT360PBα 92位 -
(0件)
0件 2023/6/26  4K          
【スペック】
内蔵マイク:○ Bluetooth: 
【特長】
  • サッと首に掛けるだけで使え、2つのボタンですべての操作が可能なウェアラブルレコーダー。本体を首に固定できるネックガイドが付属。
  • 前後、両側面を3基のカメラで撮影し、死角を最小限に抑えた映像を録画することで、もしものときに有力な情報を記録する。
  • 専用アプリを使えばリモートコントロール、バッテリー残量の確認、ストレージ管理、録画データの再生など多様な機能を利用可能。
お気に入り登録13AC600のスペックをもっと見る
AC600
  • ¥5,800
  • アウトレットプラザ
    (全3店舗)
-位 2.00
(1件)
0件 2018/2/21  4K 90分        
【スペック】
内蔵マイク:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。
  • 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。
  • フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
お気に入り登録4AMEX-D01SPのスペックをもっと見る
AMEX-D01SP
  • ¥22,630
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/12/ 7  4K   10m   135g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:○ Wi-Fi: 防塵性能: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。
  • ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。
  • 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
お気に入り登録26HERO8 BLACK 初回限定BOX CHDHX-801-FWBのスペックをもっと見る
HERO8 BLACK 初回限定BOX CHDHX-801-FWB -位 -
(0件)
815件 2019/10/30  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
  • アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
  • 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
お気に入り登録SJ10 Pro Dual Screen [Black]のスペックをもっと見る
SJ10 Pro Dual Screen [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/6/ 3  4K   5m    
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • ネイキッド5m防水、付属の防水ハウジングを装着すれば水深30m防水のアクションカメラ。2.33+1.3型のデュアルスクリーンを搭載。
  • Ambarella社のチップセットとSONY社のセンサーを搭載し、最大60FPSのネイティブ4K動画を撮影できる。F2.8の大口径レンズで暗い夜でも撮影可能。
  • ダイビングではフィルター機能を使用することで深い水中でも鮮やかに撮れる。1300mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影が行える。
お気に入り登録10DJI Action 2 Powerコンボ(128GB)のスペックをもっと見る
DJI Action 2 Powerコンボ(128GB) -位 4.00
(1件)
112件 2024/3/ 8  4K 180分 10m   56g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐衝撃性能: 
【特長】
  • パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
  • 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
  • 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待

【デザイン】 無駄のないミニマムデザインが気に入ってます 【画質】 「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。 【操作性】 全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。 【機能性】 「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。 【バッテリー】 発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。 【携帯性】 見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。 【液晶】 見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。 【音質】 サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。 【総評】 今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。 発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。 今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。 それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。

お気に入り登録SJ8 Pro [Black]のスペックをもっと見る
SJ8 Pro [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/6/ 3  4K       85g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 
お気に入り登録12DJI Action 2 Dual-Screenコンボ(128GB)のスペックをもっと見る
DJI Action 2 Dual-Screenコンボ(128GB) -位 -
(0件)
112件 2024/3/ 8  4K 160分 10m   56g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐衝撃性能: 
【特長】
  • パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
  • フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
  • 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
お気に入り登録6SNAP G Creator パッケージ SG-SPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator パッケージ SG-SP
  • ¥45,880
  • Premium selection
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/6/17  4K 120分     180g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
  • 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
  • ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
お気に入り登録6SNAP G Creator Battery パッケージ SG-BPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator Battery パッケージ SG-BP
  • ¥54,780
  • Premium selection
    (全3店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/6/17  4K 120分     180g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
  • 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
  • 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
この製品をおすすめするレビュー
4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。

旅行、スナップ撮影用に購入。 アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。 というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。 そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。 大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。 SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。 交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので 良いです。

お気に入り登録73HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FWのスペックをもっと見る
HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FW -位 4.48
(2件)
815件 2020/3/10  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
  • カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
  • 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5リゾバに持っていきたい。

【デザイン】 無駄がない。 【画質】 きれいです。4Kも撮れるし。 【操作性】 選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。 【機能性】 拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。 【バッテリー】 一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。 【携帯性】 小さい。 【液晶】 きれい。 【音質】 これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。 【総評】 アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。

4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!

初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。 アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。 レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。 GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K) GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K) 伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 【デザイン】 8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。 ボディも頑丈で使っていて安心感があります。 【画質】 画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。 【操作性】 画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。 【機能性】 ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。 【バッテリー】 バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。 【携帯性】 携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。 【液晶】 液晶は非常にキレイで見やすいです。 【音質】 批判されている音質は普通です。 【総評】 当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。 唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。 そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。

お気に入り登録123FDR-X1000Vのスペックをもっと見る
FDR-X1000V -位 4.00
(4件)
120件 2015/2/24  4K 115分     89g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス 
【特長】
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した4Kアクションカメラ。
  • 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、高画質で臨場感ある4K映像の撮影を実現している。
  • 高感度なステレオマイクを装備。「風音低減機能」を搭載しており、風雑音を抑えたクリアな高音質記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5正当進化

前モデルAS100Vと、GOPROHERO4を比較対象としてレビューします。 まずAS100Vから画素数が減った?(1350⇒880万画素)と思って調べたのですが 「画素の読み出し方式を、4ピクセル同時に処理していた画素加算読み出し方式から1ピクセルずつ処理する画素加算なしの全画素読み出し方式に変更。実質的な解像度を向上させると共に、偽色低減を実現」 との事で心配でしたが実際に使ってみてクオリティがアップしたな、とはっきり分かります。 前モデルはシャッキリしたGOPROの画に比べてもやっとしたような画作りの印象。 今回は解像感が増し、もやっと具合が消えています。ただ、やはりGOPROよりはシャープさに欠けます。 ※ここは好みの問題もあります バッテリーの持ちに関しては、アクションカムの宿命とも言えますが一時間+α程度。 wifi使用で持ち時間が減るので、使用しなければ+20分くらい増えるイメージ。 この部分に関してはGOPROも似たようなものです。 リモコンモデルはAS100VRに比べリモコンで動画の再生や削除が出来るようになったのが 革新的。GOPROでは出来ません。 が、wifiでバッテリーを食うことを見越してリモコン無しモデルを機材屋さんにて購入。 アプリの使い勝手は良好。GOPROは5秒くらいプレイビューに遅延があるのですが こちらはほぼリアルタイム。この部分に関してはソニーの圧勝かと。 GOPROはよく接続エラーを起こすけれど、ソニーは安定しているイメージ。 使い易くて安定しているソニー製アクションカム。

4バイクでの使用について GoProと比べて

レビューまとめ https://www.youtube.com/watch?v=bWz1-ophBJQ 【デザイン】 よくも悪くもないですね。黒が欲しかった。ヘルメットに付けるとGoProよりその形からか風切り音は少なかった。 【画質】 GoProに比べ色も自然で画質も綺麗に感じました。ただダイナミックレンジはGoProの方が広いと思います。 【操作性】 くそです。液晶のドットが少ない?のか、なんて書いてあるか読みにくいです。説明書片手に設定しました。 【機能性】 GoProは同じ価格帯であるsilverでも2.7K撮影ができますが、X1000Vは撮影できません。2.7Kで撮影して1080pで編集するというような撮影の幅がありません。 【バッテリー】 私の環境ではGoProよりはるかにもちました。両機種ともバッテリー抜いても給電してれば撮影できました。 【携帯性】 割とでかくて重たいです。頭に付けると30分で激痛でした。 【液晶】 解読不能! 【音質】 ステレオマイクなのでGoProよりは綺麗に録れます。外部マイクをお勧めします。 【総評】 いろいろ欠点はありますが、画質を優先、もしくはバイクで使用するならX1000Vがおすすめです。 GoProは外部マイクと充電が同時にできないので…

お気に入り登録3SNAP G Creator Prime パッケージ SG-FPのスペックをもっと見る
SNAP G Creator Prime パッケージ SG-FP
  • ¥61,780
  • キットカット
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/6/17  4K 120分     180g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
  • 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
  • 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。

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