| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
長い順短い順 |
高い順低い順 |
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
34位 |
41位 |
4.39 (17件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 大きくなったイメージセンサーが臨場感あふれる広い視野角を実現するアクションカメラ。10mまでの防水性能およびタフな設計を採用。
- チャージしながらコンテンツをクラウドに自動アップロードしハイライトビデオを自動作成。自動ブーストと水平ロック機能内蔵の「HyperSmooth5.0」を搭載。
- 低温環境下でのカメラ性能が大きく向上し、以前のGoProカメラやバッテリーと比較して、常温環境下での撮影時間が最大38%長くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
GoPro HERO7からの買い替えでした。
使い勝手はそのままで操作性は少しスムーズになってました。
バッテリーも向上はしていますが、丸一日の利用では心許ないのが残念です。
5使いやすい
【デザイン】よい
【画質】よい
【操作性】よい
【機能性】よい
【バッテリー】よい
【携帯性】よい
【液晶】よい
【音質】よい
【総評】満足
|
|
|
 |
|
49位 |
41位 |
4.00 (1件) |
39件 |
2024/6/14 |
2024/6/13 |
4K |
140分 |
10m |
○ |
|
39.1g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは64GB。
- IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4このカメラでしか撮れないものがある
親指サイズのカメラです。
幼い子供やラジコンやペットに付けると良い感じの動画が撮れます。
64GBを購入したのですが、容量足りるかな?って心配になっちゃうので128GBを購入すれば良かったです。メモリーカードは使えません。
カメラのシステムで使用されている分もあるので、実際に使えるのは64GBより少ない。
バッテリーもカメラ単体では38分しか持たないので、子供に装着したあとバッテリー残量大丈夫かな?って心配になりますw
こまめにアクションポッドで充電します。
あとセンサーサイズは1/2.3インチしか無いので、スマホのメインカメラより画質が悪いです。
夜間の撮影は不得意です。
画質とバッテリー持ちの悪さは本体の小ささとトレードオフなので仕方ないですね。
本体にねじ込み式のフィルター(レンズプロテクター)が標準装備されていて、別売りのNDフィルターに交換できます。
磁気ペンダントで簡単に子供に装着できて子供目線の動画が撮れるので本当に面白いカメラです。
買ってよかったと思います。
編集もinsta360アプリで簡単に出来ます。
中華カメラなだけあって、アリエクでアクセサリ類が安く手に入るのも良いところ。
でも親指サイズの小ささが必要なければ、1/1.3型センサー搭載のOSMO ACTION 4とか買った方が良いです。
デジカメの世界ではセンサーサイズの大きさ≒画質の良さみたいなところがあるので。
|
|
|
 |
|
36位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/下旬 |
8K |
|
5m |
○ |
○ |
195g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
- マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
- レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!
初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。
【デザイン】
GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。
【画質】
GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。
【操作性】
タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。
【機能性】
GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。
外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。
【バッテリー】
エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。
発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。
【携帯性】
レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが)
【液晶】
タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。
【音質】
ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK
【総評】
センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。
360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。
しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・
シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。
【ものすごく良かった点】
HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。
それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。
【ものすごく残念だった点】
360度映像にGPSデータが重ねられない点。
360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。
GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。
|
|
|
 |
|
77位 |
47位 |
3.81 (4件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- アクションカメラ「HERO11 Black」に、Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングのための付属品が追加されたオールインワンクリエーションツール。
- 片手でカメラ操作が可能なハンドグリップ、豊富なマウントオプション、ライト、マイクを備え、容量無制限のクラウドへのバックアップが可能。
- バッテリーグリップとカメラのバッテリーの組み合わせで4K/30ビデオを約4時間撮影可能。グリップを取り外せば30m離れた位置からでもカメラを操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリーが…あとは満点!
画質や手ブレ補正などはとても良いのですがやっぱり肝心な問題はバッテリーだと思います。
それ以外は文句なしです!
4画質は最高、連続使用は?
【デザイン】
必要最小限に絞ったデザインだと思います。
もうちょっと大型にして冷却性を考慮したモデルも出してほしいです。
【画質】
とても高画質です。せっかく綺麗に撮れるのに熱の問題で連続撮影時間に制約があるのが非常に残念です。
【操作性】
普通です。録画と電源は物理ボタン、設定などはタッチ操作です
【機能性】
サブスク加入で容量無制限のクラウドストレージを使えるのは便利です。
アップロード中に他の操作もできれば文句なしなのですが…
【バッテリー】
内蔵でも十分、voltaならほぼ1日使えます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
【液晶】
びっくりするほど綺麗です(笑)
ここが一番驚いたポイントかも知れません
【音質】
内蔵は普通、モジュラーや外部マイクを使うと高音質ですがホワイトノイズが多いです。
編集の際にノイズ除去は必須ですね。
【総評】
GoProといえばの手ぶれ補正も非常に強力で、撮影した映像はとても綺麗です。
4K60Pの撮影ができるのが本機最大の魅力だと思いますが、撮影可能時間が短いです。
せめて1時間くらいの連続撮影に対応してほしかったです。
多くの国産カメラが4K30Pまでしか対応していないので期待していたのでそこだけが本当に残念です。
アクションカメラに連続撮影を求めるのは間違っているのでしょうか……
|
|
|
 |
|
87位 |
48位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
|
|
|
![Insta360 Ace Pro 2 プロシューターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723758.jpg) |
|
56位 |
48位 |
- (0件) |
163件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
|
177.2g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
|
|
|
 |
|
42位 |
50位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
- |
4K |
90分 |
|
○ |
|
|
【スペック】 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi:○
【特長】- 4K/30fpsの解像度で録画できるアクションカメラ。写真は2000万画素で鮮明に記録でき、撮影動画も2.0型IPS液晶で再生できる。
- 170度魚眼超広角レンズを搭載し、より広い角度で撮影できる。HDMI出力機能にも対応し、テレビなどの大画面で動画と静止画を鑑賞可能。
- 付属のワイヤレスリモコンで10mの遠隔操作が可能で、アウトドアスポーツなどでカメラを手に持たず、リモコンで自由に撮影できる(30m防水レベル)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4手ブレ補正が決め手
この価格帯で「手ブレ補正」あるのが少ない。ネットで中国製という事で不安は大きかったけど手ブレ補正付いてこの値段ならと。
まず開封して、付属品がゴロゴロ出てきて・・・・ 訳分からん。
機能の操作もネットでマニュアル探して見たものの1部説明と違う・・・中華製・・
1番疑問なのは、録画済みのファイルのPCへの取り入れ方。。
付属の充電ケーブルを本体からPCのUSBに継いでみたんだが、リムーバルディスクとして表示されず、
「ディスクの管理」で見たらリムーバルディスクで認識されているものの、ドライブ名が割り当てておらず、録ったファイルを送る手段がない・・・
あと、PCカメラとしても使えるという説明があるけどPCではドライバが更新されず認識していない樣子。
困った、困った・・ また更新されたらこちらに投稿します。
更新---------------------------------------
ネットでmicroSDカード(AKASO 64G UHS-I U3)を購入。 どうやら
指定の早いSDカードにしか対応していないようで、このカードを使用したら全て解決しました。
PCにUSBケーブル挿すだけで簡単にコピーや表示されました。
4進歩はしてる
昔の中華製品の類似品と比べると映像は綺麗です。
ブレは拾うからバイクの撮影に使うなら振動の少ない最近のバイクでヘルメットに取り付けとかならいけると思います。
バッテリーが二時間少しくらいしか持たないですね。予備が付いているので連続撮影には携帯必須です。
|
|
|
 |
|
41位 |
50位 |
3.57 (35件) |
543件 |
2021/9/21 |
2021/9/16 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「GP2チップ」を搭載し、5.3Kビデオを従来比2倍のフレームレートでの撮影や、23MPの写真の撮影が可能なウェアラブルカメラ。
- すべてのモードで低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0」のビデオスタビライゼーションを強化。水深10mまでの防水性能を備えている。
- 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。大容量1720mAhの長時間駆動バッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Youtube動画作成に欠かせないアクションカメラだ
サイクリング動画を撮影するため自転車に取り付けて使用しているが、手ぶれ補正機能が素晴らしい。また4K画質や耐防水性にも優れている。Youtube動画の作成には欠かせないアクションカメラだ。難点は高温にさらされたときに熱暴走が起こるところだ。
5Wi-Fi接続で家族とLINEで楽しさを共有してます!
今まで中華の安物を使っていましたが、Goproにして良かったです。
画質もさることながら、スマートフォンと接続してデータを送ることが出来るので、すぐに家族をLINEで楽しさを共有できます。
|
|
|
 |
|
44位 |
50位 |
- (0件) |
84件 |
2024/11/11 |
2024/9/23 |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
|
125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3Kビデオの美しい画質で撮影できるアクションカメラ。解像度が4K比で91%、1080p比で665%も向上し、アクションを細部まで高画質で捉える。
- 「自動検出対応HBシリーズレンズ」(別売り)に対応。「バーストスローモーション」機能を備え、通常再生と比べ13倍スローなスローモーションで撮影可能。
- 「TheHandler」(フローティングハンドグリップ)、予備の「Enduroバッテリー」、粘着性ベースマウント(曲面)、64GB SDカード、携帯用ケースを同梱。
|
|
|
 |
|
74位 |
50位 |
- (0件) |
84件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/11 |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
|
125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。
- 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。
- 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。Vlogなどに適する「Voltaパワーグリップ」、「メディアモジュラー」、「ライトモジュラー」が付属。
|
|
|
 |
|
50位 |
55位 |
3.38 (3件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2020/9/下旬 |
4K |
|
10m |
○ |
|
135g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 4K撮影が可能な防水・防振機能付き小型アクションカメラ。専用アプリを使い、スマホ上で映像の確認、再生、データのダウンロード、設定変更が可能。
- 120fpsに対応。ヘルメットやハンドルに取り付け、手ブレ補正で疾走感のある映像を撮影でき、防水仕様なので屋外でのバイクや自転車にも適している。
- 車のダッシュボードやシートのヘッドレストに取り付けての撮影や、後部座席に取り付けてリアカメラとしても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4丈夫さ、信頼性
丈夫で信頼性は高いです。防水性もいい。画面のタッチ性がうまくいかないっことがありますがなれます。いい品購入できたと思います。
3価格相応のアクションカメラです。
価格相応のアクションカメラだと思います。マイクロSDカードの差し込みがうまくいかず、セット出来ないときもありました。
|
|
|
 |
|
70位 |
55位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
4K |
180分 |
10m |
○ |
|
56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
|
|
|
 |
|
47位 |
55位 |
4.12 (34件) |
463件 |
2020/10/29 |
2020/11/中旬 |
5.7K |
80分 |
10m |
○ |
○ |
107g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載したポケットサイズの360度カメラ。最大5.7K解像度の360度動画を撮影可能。
- HDR、タイムラプス、バレットタイムなどのモードを搭載。安定した広角映像が撮影できる「ステディカムモード」に対応。
- 「FlowState技術」を採用し、なめらかなビデオキャプチャーを実現。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5荒削りな部分も多いが大変面白いカメラ
アクションカムは7〜8年くらい前の出はじめの頃にバイク走行録画用にソニーのものを買って使っていて、その後出てきた製品も劇的な性能改善という改良はされなかったので買い換えずに使ってましたが、360度自由に撮影できるアクションカムが出たということで久々に買い替えました。
【デザイン】
サイズは若干大きめかなと思いますが、縦長の厚めの板にレンズがついてるような感じで撮影ポジションの高さを取りやすく、手持ちでも簡単に握って撮影できるので悪くはないと思います。全体に余計な出っ張りもなくシンプルなのも好印象。
【画質】
自分はレンズが曇ったときの対処がしにくいのが嫌で、レンズに貼り付けるタイプの保護シートではなく外に装着するタイプのプロテクターをつけていますが、昼間なら端っこ以外は特に画質の劣化等は感じられず悪くはない画質だと思います。Insta360 Studioであとで切り出すと画質は落ちるはずですが、ぱっと見た感じはそれほど劣化は感じないです。FullHDくらいまでならこれで十分なのかも。
夜間は昔のアクションカムよりはさすがに画質良いですが、センサー小さいのでノイズが多く夜間走行を撮影したりするのは厳しい画質です。DaVinchi等でNeat Videoとかを使ってノイズ除去する等の後編集をすればそこそこの画質にはなりますが、夜間撮影が前提なら1インチセンサーのInsta360とかを買ってょうがいいかも。
あと構造上やむを得ないんでしょうが、外付けプロテクターつけると180度の境界のとこはやはり不自然に映ります。一応補正はしていてプロテクターの外枠が直接写り込んだりはしなくなってますが、境界のとこが後で切り出した動画の真ん中とかに来てたりすると補正してるのは気づくのではないかと思います。
パンしながら境界を通過するような動画になってれば気づかない程度の違和感なので、基本的にはレンズ面を被写体にきちんと向けて撮るのが大前提ですかね。
【操作性】
単純に電源オンオフしたり録画開始とかをするだけなら専用ボタンを押すだけなので操作はシンプルですが、設定変更とかは小さくて丸いタッチ液晶を操作しなければならずお世辞にも操作性良いとはいえません。スマホ繋いでそっちから設定しないと、細かい設定変更はかなりやりづらいです。本体いじって設定変える使い方するなら、新しく大きい液晶が付いて出たX3の方がいいんじゃないかな。
【機能性】
30pにはなりますが5.7Kの360度動画が撮影できたり、前面カメラだけに限定して普通のアクションカムのように撮影することも可能で、エンコードもH264/H265とも対応、カラーグレーディング前提のLOGモード撮影にも対応(デフォルトのLUTもInsta360のページで配布されてます)と、撮影機能は十分充実してると思います。
【バッテリー】
バッテリーはサイズが小さく、連続録画は60〜80分くらいが限界なので、バイク走行を撮影したりする使い方にはちょっとバッテリー持ちが不足気味。一日ツーリングを録画するならUSB端子のカバーを外して給電状態で撮影するか、スペアバッテリーを数個持ち歩く等する必要があります。
給電状態での撮影は結構熱が出てSDカードエラー等が発生したりするので、可能ならスペアバッテリー複数のほうがよいのではと思います。自分はドラレコ用の高耐久SDカードを入れた上で給電状態で撮影してます。春・秋くらいだったらこの構成でエラー等発生せず正常に録画できますが、夏はまだ試したことないのでもつのか不明。
【携帯性】
レンズのでっぱりがかなり邪魔ですが、本体サイズ自体はそこそこコンパクトなので携帯性は悪くはないです。ただレンズ周りを保護できるようなクッション入のケースなどに入れて持ち歩かないとちょっと不安なので、荷物としては結構大きめになりがちなのが難点。
【液晶】
結構特殊な丸形の小さいタッチ液晶付いてますが、これの操作性はかなり悪いです。端っこからスワイプしてメニュー出そうとしても出てこなかったり誤動作するのはしょっちゅうです。この機種の最大の欠点かも。
【音質】
音質はあまり重視してなくて、むき出してバイクに装着&風切り音除去オンのっまあ使ってますが、普通に動画見る分には特段悪い音質ではない印象。外付けマイクもつけられるので、音質こだわるなら外付けマイクつけたほうがいいかも。
【総評】
液晶の操作性とかプロテクター付き状態で収納できる方法がないとかいろいろ荒削りな部分も多いですが、比較的良好な画質に編集機能が多くて手ぶれ補正等も効果的なInsta360 Studioが提供されていたりして、360度動画撮影と編集機能についてはなかなか悪くなくはないアクションカムです。趣味で動画を撮影するレベルであればこれで十分使えるのと思います。商用利用向けならもう一声画質の改善が必要かと思いますが、後処理前提であれば使えなくはないレベルの画質は得られるので、これで十分楽しめると思います。
5素晴らしい!最高のおもちゃ!
スキーや登山の時に使っている。
富良野のマイナス20℃以下の環境下でもバッテリーは持ち問題もなく撮影が続ける事ができた。
とにかく撮りっぱなしで後から編集で何とでもなる。
スキーなど動きの激しい対象の追跡、視点変更や早送りやスローも出来るのがいい。
添付した画像は切り出したもの。スチルの画質も悪くはないと思う。転倒した瞬間が撮影されている。
登山ではタイムラプスをよく使っている。岩場の縦走などで撮りっぱなしにして後で見返すと面白い。
問題は幾つか・・・
チッコイ液晶は設定確認用と割り切る事。あまりイジるものではない。
OPの保護レンズ(プレミアム保護フィルター)を着けると微妙にケラれて境目がカゲロウの様に映ってしまう。
BCスキーで樹林帯を滑ると木の枝で叩かれるのイヤで付けてはいるが・・・
編集をする、書き出しにはPCのかなりのハード能力が必要。マルチコアのi7と32Gのメモリ、GeForceのオンボードのノートPCで走らせる事が多いがファンがガンガン唸る。
機能はアプリで限定されるがiPhone13 Pro maxで編集・書き出しが問題なく出来る。iPhone恐るべし。
スマホでもリモート操作できない事はないがワイヤードリモコンがあればいいんだけど。
|
|
|
 |
|
53位 |
55位 |
4.22 (15件) |
706件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
4K |
|
|
○ |
|
117g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
|
|
|
![Insta360 Ace Pro 2 フルプロシューターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723757.jpg) |
|
82位 |
55位 |
- (0件) |
163件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
|
177.2g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
|
|
|
 |
|
62位 |
63位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/4/24 |
2024/4/ 5 |
4K |
126分 |
21m |
○ |
|
100g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 4K30fpsのなめらかな動きの動画や、1200万画素の高画質な写真を録ることができる4K対応アクションカメラ。電子式手ブレ補正機能を搭載。
- IPX8相当の防水性能で、防水ケースがなくても水深21mまで撮影することができ、海やプールでのアクティビティにも適している。
- 53.7mm×45mmのコンパクトなサイズ。アプリを使用することで、スマートフォンやタブレットを使用してカメラをリモート制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4GoProには負けていないと思います
【デザイン】良い
【画質】 きれいです
【操作性】普通
【機能性】普通
【バッテリー】一度しか使っていないのでまだわかりません
【携帯性】 良いです
【液晶】 見やすくきれいです
【音質】
【総評】
|
|
|
 |
|
89位 |
63位 |
4.13 (24件) |
482件 |
2017/9/29 |
2017/9/29 |
4K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 新開発の「GP1」プロセッサーを搭載し、4K/60fps、1080p/240fpsの撮影に対応するアクションカメラ。安定感抜群の滑らかな映像を実現する。
- 防水ハウジングなしで水深10mまで使用可能。別売りの防水ハウジングを使えば、水深60mまで撮影できる。その他30種類以上のマウントとアクセサリーに対応。
- 2型タッチディスプレイを搭載し、「連射」など音声コントロールも可能。撮影映像は自動で携帯電話に送信・動画編集されるため、SNSへの投稿も楽に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初ゴープロ
評判通り良い商品でした、また次のモデルなども購入したいと思います。
5GoProHERO5で痛い目に合いましたが
YouTubeでモトブログをやりたくて以前GoProHERO5を購入し、外部マイクアダプターを繋いで外部マイクで自分の声を入れていたのですが、何故か内蔵マイクの音しか入らずバイクで走ると風切り音しか入らない始末。マイクを変えたりアダプターを交換して貰ったり、メーカーで本体の点検をしたり、ファームウェアを戻したりありとあらゆる手段を用いても声が入らなかったので諦めて手放したのですが、GoProHERO6のファームウェアアップデートで外部マイクのバグが改善されたと言う話を聞き思い切って購入しました。
再度マイクアダプターを購入し、ファームウェアを最新に更新して、早速バイクでテスト走行して、編集の為パソコンに取り込むとちゃんとマイクからの自分の声が入っていました!
ヘルメットに顎マウントするにはGoPro一択なので大変気に入りました!すでにGoProHERO7も出ていましたが予算が付かずGoProHERO6にしましたが十分満足できるアクションカムでした。
|
|
|
 |
|
62位 |
66位 |
4.43 (7件) |
66件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/24 |
フルハイビジョン |
85分 |
|
○ |
|
48g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 従来モデルに比べて約30%の小型・軽量化を実現し、IPX4相当の防滴性能を備えたデジタルHDアクションカメラ。装着しやすく、持ち運びにも便利に使える。
- 暗所でも鮮明に撮れる総画素数約1680万画素の「Exmor R CMOSセンサー」、高精細な再現を実現する画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載している。
- 秒間120コマのハイスピード撮影、時間の経過を表現できる「インターバル静止画記録」、約1190万画素相当、画角170度の高画質な静止画モードなどを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ使えるアクションカメラ
【デザイン】
小型でアクションカメラとしてはカッコイイと思う。
【画質】
10年前の機種だが、スキー用ならまだまだ使える画質だと思う。
【操作性】
スキーグローブを着けていても操作できるが、小型化によりボタンが少ないため、
設定などを事前に決めておき、録画だけの操作であれば、スキー中でも問題ない。
【機能性】
こだわった撮影ではなく、録画・撮影できれば良いので、昨日としては十分だ。
【バッテリー】
小型化の影響で、バッテリーもかなり小さくなり、予備電池は必須だ。
弱ったバッテリーを極寒で使うと、すぐ電源が落ちるようになる。
【携帯性】
小型化により、携帯性はとても良い。
【液晶】
腕に装着するタイプのリモコンとセットで使用しているが、液晶画面は小さく、
録画できているかを確認する程度なので、あまり期待しない方が良い。
【音質】
専用の防水ハウジングに入れて撮影しているが、正面向いてスキー滑走で追いかける撮影なら、
風切り音は気にならない。
ただし、横向いて撮影すると、時々風切り音が入る。
【総評】
10年以上前の機種で、久々に今シーズンのスキーで使用したが、まだまだ使える感じだった。
スマホの方がキレイな動画を撮影できると思うが、スキー中だと寒いので、アクションカメラはやはり便利だと思う。
5コンパクトで写りも十分です!
画像を添付して再レビューです。
スキーの撮影のため、FDR-X1000Vを所有していましたが、ヘルメットに装着用として小型軽量のこの機種を追加購入しました。
なんといってもこの小ささと軽さ(本体48g、電池込みでも63g)に電子式手ブレ補正機能が付いて120pのスーパースローでフルハイビジョン撮影ができる本機は他のどの機種よりも優れていると思います。
実際にヘルメットに装着してスキー撮影をしてみると、電子式手ブレ補正はしっかりと効くし、解像度や色の感じも申し分ないと感じました。
ライブビューリモコンRM-LVR2を使ってモノポッドに付けたFDR-X1000Vとの2台同時撮影も全く途切れたりすることなく作動良好で、スキーをやりながらの操作もストレスなくできました。
バッテリーも小さいので持つかどうか若干心配でしたが、こまめに電源をOFFにしながら使えばスキーの撮影は1日分は持ちました。耐低温設計なので寒冷地でも容量が低下する心配もありませんでした。
こんなに使い勝手がいいならもう1台買ってもいいなと思ったぐらいです。残念ながら生産完了ですが、4Kとか光学式手ブレ補正とか付けてでっかくするぐらいなら、小型軽量を追求したこの製品を生産続ければいいのになと思いますね。
強くお勧めできる機種だと思います。
|
|
|
 |
|
80位 |
66位 |
4.00 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/6/27 |
|
170分 |
5m |
○ |
|
35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
-
4悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
|
|
|
 |
|
52位 |
66位 |
3.61 (54件) |
1146件 |
2020/9/17 |
2020/9/17 |
5K |
|
10m |
○ |
|
158g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 23.6MPの高性能センサーを搭載したアクションカメラ。5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。
- 前面ディスプレイと、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載している。
- 従来機「HERO8 Black」と比べ最大30%向上したバッテリー駆動時間を実現。電子式画像安定化機能「HyperSmooth 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手ブレ補正、水平維持 素晴らしい
go PROデビューは激流のラフティングで首掛けアクセサリーを使いましたが手ぶれ制御と水平維持は想像以上でした。
撮影した動画を確認するとブレなくとっても見やすかったです
編集アプリクイックでの編集も簡単で使いやすいです
激しい動きの動画はgo PROがいいですね
ただgo PRO本体で再生時の音声は音割れしていたのでマイナスです
5ジンバルいらずのスタンダードなアクションカメラ
去年の1月に本家オフィシャルで購入しました
バッテリー二つと簡易バッグ同梱のタイプです
追加で公式のエルグランデ、サードでヘッドマウント、チェストマウントも購入しました
【デザイン】
可もなく不可もなくマットなブラックで汚れが目立ちにくいです
【画質】
4K60fpsも撮れます
【操作性】
買った当初は液晶のタッチが最悪でしたが何度かのアップデートを経て今はかなりマシになってます
【機能性】
水平リニアがすごいです
走りながら撮ってもほとんどぶれませんし、あまり不自然にもなりません
【バッテリー】
一日は持ちませんがバッテリー二つのモデルを買ったので不満はありません
【携帯性】
頑丈な公式の携帯バッグがコンパクトにまとめられてなかなか使えます
【液晶】
波打ち際や河の浅瀬などスマホアプリが使いづらい環境では結構使えます
【音質】
デフォルトでも使えますが、高音質を求められる方はメディアモジュラーを買ったほうがいいでしょう
【総評】
ハードな環境だと夏に海や河で使ってます。
濡れた手で触ったり少しくらいの水がかかるようなスマホの代用の利かない場面で活躍してくれます
チェストにつけてタイムラプスも面白いですね
|
|
|
 |
|
76位 |
66位 |
3.61 (8件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
4K |
115分 |
|
○ |
|
89g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に素晴らしいです
HDR-AS30Vももっているのですが
FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です
車での撮影時は
FDRX1000V HDR-AS30V
リアのキャップ 固定できる 外れやすい
充電端子 リアに在って便利 下部の蓋を外して設置使いにくい
画質 とても良い まあまあ
充電中撮影時 電池無しOK 電池在り時のみOK
どちらも本体だけで使っています
アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています
殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました
米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには
必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした
(DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました
殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです
旅行中の動画です
http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg
54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。
これでソニーのアクションカム3台目です。
(15→100→1000)
録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。
特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。
画質、音質ともに私の使用上は問題なく。
4Kは、非常に綺麗で満足しています。
Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。
当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。
個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。
|
|
|
 |
|
66位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/12/下旬 |
8K |
|
5m |
○ |
○ |
195g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
|
|
|
![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723759.jpg) |
|
93位 |
66位 |
- (0件) |
163件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
|
177.2g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
|
|
|
 |
|
84位 |
76位 |
3.92 (34件) |
385件 |
2013/3/13 |
2013/5/ 1 |
フルハイビジョン |
140分 |
1.5m |
○ |
|
|
【スペック】 最低被写体照度:1ルクス Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更パナのウェアラブルカメラ3兄弟をコンプリートしました
【デザイン】HX-A500先代だけありパナソニック唯一無二のレンズと本体が2つになった機種。ヘッドマウントに付けて撮影するわたしとしては頭が軽く装着していることが気にならないので好きですね。
【画質】HX-A500やHX-A1Hに比べて眠い感じがします。新しい機種に比べるとかなり落ちますが私は許容範囲です。主に720/60Pを常用しています。
【操作性】本体のボタンはシンプルですが画角の確認にスマホが必須となります。パナソニックのアプリになれているので問題は無いです。Wifiにつながるのに少し待ちますが接続後は安定しています。スマホを閉じて再度画面を付けた際の再接続も問題なし。HX-A1Hもこのくらいなら不満もないです。
【機能性】広角(ワイドモード)常用なので手ぶれ無しですがHX-A500でも使用していないので問題なし。ただ撮るだけなのであまり機能性は気にしません。
【バッテリー】渓流釣りの記録で1時間半くらい同じ川で撮影しても問題なしです。主にモバイルバッテリーで給電接続しながら撮影しているので気になりません。
【携帯性】HX-A500より軽いです。レンズ部分が軽いのでヘッドマウントに付けての撮影はしやすいです。OSMOACTIONで同じアングルですと頭が重いです。
【液晶】無評価です。
【音質】あまり気になりません。
【総評】パナソニックウェアラブルカメラコンプリートしました。フリマでジャンクとして売っていた物を1000円台で購入できましたが問題なく使用でき予備機として使用しています。なんといってもWIFI接続は安定しているのでHX-A1Hより出番は多そうです。画質はOSMOACTIONなど新しい機種と比べ大幅に落ちますが、レンズ部が軽くヘッドマウントで撮影する自分としてはパナソニックのウェアラブルカメラは手放せないです。MicroUSB部が弱いので大事に使いたいです。
追記 手ぶれ補正なしと書きましたが私が使用しているワイドモードでは無しでした。モニタ無い、画質HX-A500に劣る以外は満足な機種ですね。
5オートバイで撮影をずっと考えていました
似た様な仕様で売られていた海外製品はこれより良いようですが9万円もするのでほぼ諦めていたところ、同じカメラ、本体別体型で2万円前後で手にすることができるこれだけで購入してみました。
スマホで設定と言うのがちょっと面倒な気がしますがこれからの小型製品はこの様な仕様が多くなってくると思うので慣れるためにもいいのかもしれません。
画質の事はマニアではないので上手く表現できませんが、友人が1万前後で入手した製品と比べれば、安定性、操作性、画質など申し分ありません(素人の画質より安定して撮れる事を重視している一般人が感じた印象です)
この価格で、いろいろなことができるので申し分ない商品だと思います。
ポイントを絞って、比較をすれば、きっと他の製品に軍配が上がる所もあると思いますが、価格面から考えてもすべてにおいて優れている製品と言うものはプロ用ではないのでなかなか手にすることはできないのではないかと思います。
妥協、折衷で考慮するとすると、私の様な使い方ではとても良い製品だと思います。
20170816追記
【Amazon.co.jp限定】シリコンパワー microSDXCカード 128GB class10 UHS-1対応 最大読込75MB/s アダプタ付 永久保証 SP128GBSTXBU1V20BS
上記の128GB SDカードでも録画できました。
USBケーブルをシガーソケット接続したまま電源にして録画ができるので
高速移動中はオフで、その他の道中、長い間録画できるのでとても重宝しています。
|
|
|
 |
|
108位 |
76位 |
- (0件) |
5件 |
2024/8/16 |
2024/8/23 |
4K |
130分 |
21m |
○ |
|
98g |
【スペック】 Wi-Fi:○
【特長】- 約98gと小型軽量ながら本体防水構造により、防水ハウジングなしで21mまでの水中撮影を実現した防水アクションカメラ。
- 4K、60FPS撮影により高画質なフルハイビジョン動画を撮影可能。6軸EIS(電子式映像ぶれ補正機能)でブレの少ない安定したきれいな映像が撮影できる。
- 2.1型液晶モニターと大型の操作スイッチの組み合わせにより、水中での撮影でも簡単、確実に操作できる。小型内蔵電池により満充電で約130分の撮影が可能。
|
|
|
 |
|
121位 |
76位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
- |
4K |
75分 |
|
○ |
|
|
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
- アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
- コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
- この製品をおすすめするレビュー
-
44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので
今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)
360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。
【デザイン】
ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。
マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。
【画質】
先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。
【操作性】
他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。
【機能性】
これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。
今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。
【バッテリー】
通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。
あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。
【携帯性】
マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。
【液晶】
小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。
【音質】
マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。
【総評】
ここからは大まかなONE Rとの比較
メリット
・手ぶれ補正強化
・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時)
・マイクアダプターが同時給電できる
デメリット
・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる
・撮影中の録画データの視聴ができなくなった
・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される
他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら
「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」
という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに
・360度レンズ
・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ
・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能)
という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。
追記
そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。
あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。
使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。
アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY
6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow
細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない
|
|
|
 |
|
97位 |
76位 |
2.78 (9件) |
25件 |
2020/1/ 8 |
2020/2/下旬 |
5.3K |
65分 |
|
○ |
|
|
【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- Leica社共同開発のレンズを搭載した「1インチ広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4評価が厳しいようですが、良いですよこれ。
評価が厳しいようなので半信半疑でしたが、実際に使ってみると面白い画が取れて楽しいです。
確かにUIやソフト面、手ブレ補正機能にクセがあるもののユニークな画角に挑戦でき、入門用には最適なのではと感じました。
もしかしたらこの手のものに私が慣れているからそう思えるのかも知れませんが。
4価格が決め手に
他のアクションカメラもそうなのかわかりませんが
スマホにアプリやらファームウェアのセット等をやるのが少し手間取りました
実際に撮影した感じはやはり画像がきれいでした
新型が出てしまってがた落ちになりましたが
それでも自分の撮影では十分出し価格も落ちてようやく手が出せたので良かったです
|
|
|
 |
|
74位 |
76位 |
3.43 (5件) |
13件 |
2021/8/ 4 |
2021/4/30 |
|
|
5m |
○ |
○ |
154g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
- 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
- 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事で重宝してます
仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。
【デザイン・携帯性】
シンプルで小型です。
魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。
スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。
【画質】
360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。
2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。
【操作性・液晶】
液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。
撮影はボタン1つなので簡単です。
【機能性】
アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。
タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。
【総評】
360度画像が撮れる唯一のgopro。
家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。
4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな
旧MAXの方にもレビュー書きましたが…
旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、
後継機が届きました。
型番が変わっただけで他は何も変わりません。
他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。
ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。
Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。
スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね!
PC版はなかったことに!
AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ!
になったので、あぁこりゃダメだと思いました。
他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね…
それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。
MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか...
出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。
DJIも出すとか出さないとか...
やはりinsta360には勝てないかな?^^;
と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。
MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、
insta360のような使い方ができるようになりました。
MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。
insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw
アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。
|
|
|
 |
|
92位 |
76位 |
3.91 (9件) |
102件 |
2016/5/24 |
2016/6/24 |
4K |
29分 |
|
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○
【特長】- 「GPS」「気圧」「温度」「方位」「加速度」の5つのセンサーで構成された「フィールドセンサーシステム」を搭載した、4K対応フィールドログカメラ。
- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2.1mの耐衝撃性能、-10度の耐低温性能、100kgfの耐荷重性能を備える。
- 対角204度の超広角レンズや、画像処理エンジン「TruePic VII for 4K」を搭載。高感度でも低ノイズを実現する「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインが好きです。
フィールドセンサーシステム、タフな性能、画質と、
他機種に比べ良い点はいっぱいあります。
昨年買おうと思いましたが、GoPro,Sonyと比べて迷い、
結局買いそびれてしまいました。
1年たって、値段も安くなり、夏に向けて今がチャンスと思い購入しました。
何といってもメカニカルなデザインが好きです。
モニターが付いていることも決めてでした。
タフシリーズ続けてほしいと思います!
5ダイビング初心者でビデオ撮影したい人にピッタリ!
--------
作例@グレートバリアリーフ
https://youtu.be/BFqMAlcw3d0 (ダイビング)
https://youtu.be/4bunAm5cS3k (シュノーケリング&ヘリコプター空撮)
--------
水中でのビデオ撮影としての評価です。
【デザイン】
個人的には気に入ってます。
タフって感じで良いです。
【画質】
お気軽に撮れるビデオとしてはなかなか良いのではないかと思います。
【操作性】
基本撮りっぱなしであれば問題なし。
ボタン類は小さめなので、水中でモードや設定の切り替えは難しいかも。
標準で付属のグリップは使いやすい。
【機能性】
ハウジング無しで水深30mまで行けるのがお気軽でよい。
ログ機能で水深グラフが出るのが面白い。
本体にライトが付いているので水中では便利。
【バッテリー】
バッテリー2個を使いまわしているので限界までは挑戦してないが、2ダイブは問題無しと思われ。
【携帯性】
特に問題無し。
【液晶】
水中ではあまり液晶を見ていないので何とも言えないが、とりあえず撮影対象の方を向けていれば撮れているので液晶性能は気にならない。
【音質】
音は普通に拾えてる感じ。
けど、他の機種を知らないので評価不可。
【総評】
水中で、フォーカスとかズームとかを気にせず撮りっぱなしで撮れるので、初心者には良いと思います。
熟練者には熟練者の使い方があるかも知れませんが、初心者の自分にはそれは不明。
|
|
|
 |
|
95位 |
76位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
|
|
|
 |
|
144位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
フルハイビジョン |
100分 |
|
○ |
|
75g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。
- レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。
- USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
|
|
|
![C300 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41gp8N6uG5L._SL160_.jpg) |
|
103位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
4K |
360分 |
|
○ |
|
107g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-10℃
|
|
|
![Insta360 Ace [ブラック]](https://www.d-rise.jp/images/item/p003000030111_1.jpg) |
|
115位 |
87位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2023/11/22 |
2023/11/下旬 |
6K |
100分 |
10m |
○ |
|
176.8g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 4800万画素1/2型センサーを搭載したエントリーモデルのアクションカメラ。10m防水のため、水中での撮影も可能。
- フレキシブルな2.4型のタッチスクリーンが使いやすく、 撮影した映像をプレビューするのに便利。
- マグネット式マウントシステムにより、カメラを簡単にマウントし、アクセサリーをストレスフリーに切り替えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4これはこれでアリ
ace proは高くて手が出ず悩んでいたが、proと無印の比較動画を某動画サイトで見て、あまり差がないのではないかと感じ無印を購入しました。GoPro10も所有していますが、それと比較してみると操作性はこちらのほうが断然良いし、バッテリーも保つと思います。手ぶれ補正はまったく問題なし。純正部品ではないけど、ジンバルなどにワンタッチで着脱できるアタッチメントを使えばバッテリー交換がとても楽になります。若干の不満を言うと、彩度が2パターン選択できるが、差が大きく感じます。その中間があればいいなと思います。夜間撮影はしていないので無評価です。
|
|
|
 |
|
109位 |
87位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
フルハイビジョン |
85分 |
5m |
○ |
|
110g |
|
|
 |
|
69位 |
87位 |
3.44 (10件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
|
56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
4用途は限定されるが使い方次第で楽しめる製品
アクションカムのサイズ感のカメラが欲しかったのですが、激しいスポーツなどで使用するわけではないため保留していましたが、この製品のデザインやギミックに興味をもち購入しました。
【デザイン】
カメラ部とバッテリーorディスプレイ部とが分離する形が面白く、デザインとしても優れていると思います。
【画質】
画質は良いとは言えず、ある程度割り切って使用する必要がありそうです。特に暗所では弱くタイムラプスに使うことが多いのですが、ノイズが乗ってしまうので設定には気を使う必要があります。
【操作性】
GUIは簡単で使い勝手は悪くないのですが、ディスプレイが小さいので、手が大きい方は扱いにくいかもしれません。その場合、スマホとリンクさせて設定を変更するなどする方が良いかもしれません。
【機能性】
必要十分な機能が備わっていると思います。
【バッテリー】
カメラ部のみであればバッテリーの持ちはかなり悪いと思います。衣服に付けてPOVで使う場合はバッテリーの持ちが悪いので、時々バッテリーと繋げてカメラ側に充電をしてあげる必要がありそうです。
【携帯性】
アクションカムと比べると少し大きさはありますが、それでも小さく使いやすい大きさだと思います。
【液晶】
先にも触れましたが、液晶部分はかなり小さいです。撮影画像を確認するのもかなり限定的になるので、スマホと繋いで使い方が良いと思います。
【音質】
マイクは本体には1つですが、ディスプレイユニットを接続するとマイク3つ増え、合計4つに増えます。そのため、周辺の音がリアルに収録できるので良いと思います。バッテリーユニットにはマイクが付いておらずモノラル収録になるので、バッテリーユニットを別で購入する方やバッテリーユニットが付いているセットを購入される予定の方は注意が必要そうです。
【総評】
面白い製品ではありますが、4Kで撮影するためには熱暴走問題があり、暗所性能もあまりよくないので、用途は限定されるとは思います。ただ、POVに使ったり気軽にタウンユースで使用するにはまだまだ使えるかな。という印象です。
デザインも面白く小さいのでさっと使える製品であることには間違いないかなと感じています。
|
|
|
 |
|
40位 |
87位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
|
10m |
○ |
|
116g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
|
|
|
 |
|
73位 |
87位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 7 |
|
|
5m |
○ |
○ |
158.7g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
- セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
- 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
|
|
|
 |
|
121位 |
87位 |
3.61 (12件) |
214件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
5.7K |
|
|
○ |
○ |
|
【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「360度レンズモジュール」と「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4発売後すぐに買って数年使った最終判断
後継のONE RSや同社のX2・X3、そして同社や競合メーカーの新製品と出ている中で、サポートもほぼ終わったこの製品の自分の評価をしたい
良い点
・時に広角レンズ、時に360度レンズを使いたいシーンによって切り替えることで苦手なところをカバーしあっている
・形が大きく変わる
→オプションの大容量のバッテリーベースがある 容量は倍になる
→オプションの縦型バッテリーベースがある 縦向きになる
→給電すればバッテリーベース無しで運用できる コンパクトになる
・撮影中もスマートフォンに接続してデータを再生したり編集することができる(ONE RSは不可能)
・360度レンズなら他のアクションカメラにはない特徴が多い
→スマートフォンアプリと連携すると360度カメラで撮影した映像を簡単に編集できる 自動でお手軽作成も
→全天球ほぼ死角がないからあまりカメラに意識しないで撮影ができる
→全体から一部を切り出してフラットな映像にするも良し、360度動画をVRプラットフォームを利用して見るも良し
悪い点
・モジュール方式のため画面が小さい
・音質が悪い
・4K広角レンズは格安中華カメラ並みの淡い色の画質 お世辞にもいいとは言えない
・360度レンズは片面200度を超える超広角画角のため、映像の一部を切り出すと普通のアクションカメラよりかなり映像が粗い そしてレンズがむき出しで損傷のリスク大
・同時給電ができないマイクアダプター
・同社のXシリーズより分厚いため、スティッチングされた境界が不自然になりやすい
出た当初は色合いも競合より良く乗り換える理由としてはとても大きかったうえに広角カメラとしても運用できるので今でも運用しているほど。ただ上記のようにどちらかというと中途半端な要素も目立っており、広角カメラなら画質は当時からGoproより劣り、360度カメラとしてもXシリーズの方が自撮り棒に付けるなどしても目立ちにくく固定もしやすい。でもX2を家族から借りた時もなぜかほとんど使わずONE Rをいまだに使っているのは、故障もなく目立ったバグもなかったが故の信頼性の高さなのかもしれない。ただし最終ファームウェアに未だにある「不定期に設定がリセットされるバグ」はどうにかして欲しかったな
41年以上使って感じること (2021/09/15変更)
元のレビューを上書きする形になりますが使い込んだ上での再評価となります。
【デザイン】
黒の多い中赤を使ったのはある意味チャレンジ。かなり目立ちます。カメラレンズ交換式なので写真の通り形すら変わるので面白い。
【画質】
写真にはLEICAと共同開発した1-Inchレンズが写っていますが、ツインエディションにある4K広角/360度レンズの評価をします。
アクションカムとして広角レンズの画質は中レベル。4K画質は他の低価格カメラよりはマシかな程度で粗が目立つのが減点。GOPRO HEROシリーズより画角が狭いこと、そして60FPS以上は更に画角が狭くなります。なので本当におまけで付いてくるものと考えた方がいいでしょう。
次に360度レンズですが、大変素晴らしい。色合いが異常なほど色づけされたGOPROカラーと違い、とても自然な感じで自分好みです。最高画質では30FPSが上限ですが拡大さえしなければとても高画質に見ることができると思います。拡大に関してはどのメーカーでもそうですが大きいセンサーを積まない限り難しいお話かな? 欲を言うと大型センサー希望。
【操作性】
画面が小さいので操作はちょっもしづらい。
音声コマンドもGOPROみたいにはいかない。クイック撮影はアップデートで追加された。しかし撮影ボタンを長押ししないといけない。
アプリで撮影するとGPSリモコンと同等の機能性がある。その代わりリンク中は設定などが本体で操作できなくなります。
【機能性】
まるで人馬一体みたいに、製品本体とスマホアプリでひとつの形として機能する製品です。アップデートで色々追加されていますが、アプリと併用することで真価を発揮します。むしろ使わないならこの製品を買う意味が無いです。どちらのレンズもアプリの編集でAIを用いた編集が行えるのは面白いと思います。しかも撮影してからSNSなどで共有するまでの時間がとても短い。
これもアップデートで追加されたもので、Bluetoothイヤホンとリンクしてマイクになります。
【バッテリー】
通常ベースと縦型ベースでは360度レンズの場合だと5.7K30FPSで50~60分いくかいかないか。大容量ベースだとその2倍。広角レンズは使用頻度が少ないので憶えていないが1080pで80~90分程度だったかな。保ちはこんなものかと思って使っています。ツーリングに使うので替えは2・3個欲しいところ。
【携帯性】
GOPRO HERO8/9(モジュラー無し)と比べてしまうとやはり大きめ。更にレンズを持ち歩こうとしたらその分かさが増えてしまう(360度レンズだけなら必要ないね)。大容量ベースで録画時間は増えるけど通常バッテリー1個分縦に増えるかと思いきや、ケースに入れなくてもいいので高さはあまり増えない。けどデカい。
【液晶】
組立式カメラなので本当に小さい範囲しかない。それこそHERO9のフロントディスプレイと同じと言われても不思議ではない大きさ。タッチ感度はもう少し正確さがあるといいかな。スライド操作は得意ではない様子。
【音質】
出初めと比べたら本当に良くなった。雲泥の差があるレベルでこのあたりは評価し直してもいいと思える。ただ風切り音は少し弱いかな。音がガラッと変わってしまって、バイクに付けていてここでか!というところで音が残念になっていたことがあるので期待しない方がいいかもしれない。
あと自撮り棒付けて撮っていると棒から軋み音が聞こえてきて、それが一緒に録音されてしまいます。
外部マイクアダプターでは使えるマイクは(今でも?)限られるので調べた方がいいと思います。でも上記問題を解決するのに重宝するアイテムだと感じます。
【総評】
これ言っていいのかな。大抵の人には同じinsta360のONE X2をお勧めします。
理由としては
・360度だけ撮影したい→ONE X2でいいね
・録画時に電源取りと外部マイク併用したい→ONE Rできないね X2はできる
・歩き撮りで自撮り棒使う→ONE Rだとしっかり角度あわせて締め付けないと棒が映り残念な結果に ならはじめから本体に1/4ネジが切ってあるONE X2でいいね
・長時間録画したい→ONE Rだと30分経過すると1分程の中断を挟みます ONE X2なら20秒無いくらいとのこと
・初めてのウェアラブルカメラ/アクションカメラ/360度カメラ→GOPROかONE X2かな
と悪い部分を箇条書きしましたが、このinsta360 ONE Rがどんな人向けかと一言で言うのならマニア向けです。
他にあるとしたら
・GOPROアクセサリーの資産を活かしたい
・別売りのLEICA 1-Inchレンズも使う
・縦長にもできるので自撮り棒に付けると目立ちにくい
360度レンズの撮影クオリティには文句なしの内容です。しかし広角レンズでのお話ですが、手ぶれ補正機能でプロとベーシックのふたつがあります。プロはAIを利用した補正です。ファイル形式はどちらもMP4で、ベーシックですとアプリでの編集無しですぐ見られますが、プロだとアプリ通していないと見れたものではないです。
ベーシックだとクロップ率が高めであまり広くない画角が更に狭まり、前述のフレームレートを60FPS以上にすると更に狭まります。プロですとクロップはされるものの本当に少ない量しかされない代わりにたまにぶれが異様に出て、これがあるので更に使いどころが困っています。解決には正直ジンバルに頼るしかないかな。こういう点があるので1-Inchレンズの画質をプラスしてやっとONE Rを使う理由が出てきます。因みにこれはLEICA 1-Inchレンズでも同じなので、これが普通にオススメできない理由なんですよね…
|
|
|
![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/061/853/7471853061.jpg) |
|
123位 |
87位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
|
170分 |
5m |
○ |
|
35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
|
|
|
![Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]](https://gd.image-qoo10.jp/li/732/532/8054532732.jpg) |
|
125位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
- |
8K |
135分 |
10m |
○ |
○ |
203g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
- 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
- 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
|