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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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44位 |
36位 |
4.42 (5件) |
60件 |
2013/9/17 |
2013/12/ 6 |
フルハイビジョン |
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○ |
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65g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入
バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい)
【デザイン】
黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・
【画質】
フルHDで画質は良いです。
30フレームでも私的には特に問題ないです。
【操作性】
ライブビューリモコンはとても便利です。
バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。
若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。
【機能性】
・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。
・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。
「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。
【バッテリー】
・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。
【携帯性】
・小さい!
【液晶】
・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。
【音質】
・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。
逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。
【総評】
・ライブビューリモコンは使えます。
ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。
・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。
5カヤックやフライフィッシングでの利用
【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。
【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。
【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。
【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・
【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。
【携帯性】そりゃ小さいので・・・
【液晶】機能には十分
【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。
【総評】
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81位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
フルハイビジョン |
100分 |
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○ |
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75g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。
- レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。
- USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
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![WE-CAM PRO SD-WCAM-32 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688519.jpg) |
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98位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/12 |
フルハイビジョン |
260分 |
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77g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 動画撮影、静止画、ボイスレコーダーとして使えるウェアラブルカメラ。14mm相当の超広角録画に対応する。
- 歩行時でも自転車走行時でもしっかり録画でき、約200万画素で昼間も夜間もしっかり記録する。1.4型ディスプレイを搭載。
- 夜間でもしっかり撮れる1/2.7サイズのCMOSセンサーを搭載。電源オンですぐに録画でき、180度回転可能な可動式カメラを採用。
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77位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/15 |
フルハイビジョン |
30分 |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
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59位 |
57位 |
4.37 (33件) |
563件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
フルハイビジョン |
125分 |
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○ |
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84g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応するフルハイビジョンアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- IPX4相当の防滴性能を備え、雨の日や水しぶきのかかるシーンでも使用可能。水深60mまでの水中撮影に対応した「アンダーウォーターハウジング」を同梱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイビングに最高
【デザイン】洗練されてて、とてもコンパクト。
ダイビングに使いますが、昔はこの10倍以上のサイズ、重さ、コストかかりました!
【画質】素晴らしい!水中はハレーションしやすいですが、見事クリアに、サンゴとか、クッキリうつります。
【操作性】水中でも、それなりに操作できます。
【機能性】カメラもですが、自動編集アプリも素晴らしい。音楽も選べて、プロモーションビデオみたいに、アッというまに、素敵な動画が完成します。
【バッテリー】ダイビング2本分ギリ。手頃なサードパーティー電池があるので、沢山買っておきましょう。
【携帯性】軽くて、小さくて最高!
【液晶】なし
【音質】ダイビングはハウジングがあるので、聞こえません。
【総評】ハウジングは水深60mまでokで、今まで一度も水没してません。
カメラも簡易防水なので、二重なのもうれしい。
静止画と違い、動画なので、少し慣れれば、モニターなくても十分うまく撮影できます。
5素晴らしいです
画像の質・手振れ補正は共に最高峰かと。
スマホアプリがとても使いやすいです。
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66位 |
65位 |
3.80 (29件) |
195件 |
2015/4/14 |
2015/6/11 |
フルハイビジョン |
75分 |
1.5m |
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45g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○
【特長】- 重量約45gの円筒型ボディを採用し、手軽に身に着けることが可能なフルハイビジョンアクションカメラ。
- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、1.5mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
- Wi-Fiを内蔵し、接続したスマートフォンをライブビューリモコンとして利用可能。同社製ビデオカメラと接続して、「ワイプ撮り」もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトさを求めて
【デザイン】コンパクトで非常に良いです。
【画質】フルHDの機種としては良いかと思います。
【操作性】シンプルで良いです。
【機能性】他のレビューを見ると機能が減ってるとのレビューがありますが私の場合このシンプルさが良いと思いました。スマホと連携がなかなかできません。つながったと思っても接続が切れることが多いです。
【バッテリー】1つの川を撮影後移動中に充電もしくは防水が犠牲になりますが給電しながらでないとキツいです。拡張バッテリを使うとコンパクトさが犠牲になるので導入してません。大きさとのトレードオフでしょうがないでしょうか。40〜50分しか持ちません。
【携帯性】最高です!!HX-A500も良かったのですがカメラ部のみなのでクリップマウントにつけた場合のコンパクトさは最高です。少しでも荷物を減らしたいバイクでの移動には欠かせないです。
【液晶】無評価といたします
【音質】HX-A500と変わらずです。
【総評】HX-A500を80キロ位のスピードで走っているときにリュックから落ちてしまい傷だらけに(幸い撮影は問題なく行えます)水中の撮影に不安を覚え購入を決意。コンパクトさに惹かれ本機にしました。動画の撮影はPC(レッツノートRZ4でCoreM)でのエンコード時間の関係から720p(60fps)で撮影しているため画質に差違は感じません。渓流釣りやバイクでの移動で荷物を小さくしたいので本機のコンパクトさは絶大です。新機種が出るならば手ぶれが欲しいですね。
今更再レビューですがWifiが切れやすいつながりにくいが難点です。HX-A500のMicroUSB端子が使えなくなりOSMO ACTION購入までのつなぎで使用していましたがかなりストレスでした。
5ドローン DJI SPARK の機体撮影
ドローンが大好きのため購入しました
操作や動作はドローンとまったく同じでスマホのWIFI操作ですね
2017.6にDJI SPARKが発売され、同時に購入しました。
GOPROに比べ割と安かったし、パナですから信頼があります。
ドローンを飛ばしておきそれを撮影しています。
ドローンに取りつけて飛ばす方法もありますが、SPARKは画像もきれいですから、不要です。
ドローン自体がスマホ操作(DISPLY)ですから、A1H用とスマホが2台いりますね。
2台は無理です(笑)
ちょっと発売されて2年ですが、WIFI操作などAI機器を思わせますね
ソニーのAI機器?のアイボ犬も多分おなじAI機器だと思います
AI機器は中国のシンセン市(中国のシリコンバレー)に日本は遅れています
とくにドローンでは日本は後進国であり、電気自動車などはすでに完全に負けていますね
相手は超先進国の大国・・中国です
中国は10年後にはAI機器で世界制覇をするような気がします
パナに期待するばかりです
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119位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2018/1/26 |
フルハイビジョン |
720分 |
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130g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 「STARVISイメージセンサー」と赤外線LEDで、低光量でも高解像度の映像をキャプチャーできるウェアラブルカメラ。
- 最大で12時間の録画が可能なバッテリー、大容量ストレージ、防じん・防水性能、耐衝撃性を備えているので、警備業務などに適している。
- 動画を保存するための64GBの内蔵ストレージと録画データを一時的にためるDRAMキャッシュを搭載。360度回転クリップとマジックテープホルダーが付属。
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165位 |
82位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
フルハイビジョン |
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10m |
○ |
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92.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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91位 |
94位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/4/上旬 |
フルハイビジョン |
70分 |
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51g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、アプリと連携してスマホから遠隔操作ができるアクションカメラ。
- 水深30m対応の防水ケース付きで、ウォータースポーツの撮影も可能。
- 多彩なアクセサリーがパッケージされているので、さまざまな撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえず使えています。
防水ケースも心配したような水漏れはなかったしWI-Fiの電波の通りが悪くなると行ったこともなかったです。
電池のもちが良くないのが欠点に感じました。
でも使えてます。
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70位 |
94位 |
4.00 (40件) |
303件 |
2014/9/11 |
2014/10/17 |
フルハイビジョン |
150分 |
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○ |
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151g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。
- 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。
- 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
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169位 |
94位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
フルハイビジョン |
115分 |
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○ |
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68g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/18 |
- |
フルハイビジョン |
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36g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 手のひらサイズながら4K画質でタイムラプス撮影と静止画撮影ができるミニカメラ。フルハイビジョン画質で動画撮影も可能。
- 野球ボールよりも小さく、重量はわずか36gと持ち運びに便利。IPX5対応の生活防水タイプ。
- Wi-Fi機能を搭載し、タブレットPCやスマートフォンで録画映像を視聴でき、カメラ設定も行える。
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152位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
- |
フルハイビジョン |
72分 |
30m |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
- カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
- ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
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