360度カメラ GoPro(ゴープロ)のアクションカメラ・ウェアラブルカメラ 人気売れ筋ランキング

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360度カメラ GoPro
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スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録14MAX2 CHDHZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 CHDHZ-311-FW
  • ¥70,335
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
50位 4.00
(1件)
0件 2025/9/26  8K   5m 195g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
  • マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
  • レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!

初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。 【デザイン】 GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。 【画質】 GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。 【操作性】 タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。 【機能性】 GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。 外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。 【バッテリー】 エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。 発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。 【携帯性】 レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが) 【液晶】 タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。 【音質】 ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK 【総評】 センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。 360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。 しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・ シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。 【ものすごく良かった点】 HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。 それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。 【ものすごく残念だった点】 360度映像にGPSデータが重ねられない点。 360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。 GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。

お気に入り登録6MAX(Revival) CHDHZ-203-FWのスペックをもっと見る
MAX(Revival) CHDHZ-203-FW 53位 2.00
(1件)
0件 2025/4/15      5m 158.7g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:6 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
  • セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
  • 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
お気に入り登録47MAX CHDHZ-202-FXのスペックをもっと見る
MAX CHDHZ-202-FX
  • ¥34,848
  • ディーライズ
    (全9店舗)
62位 3.43
(5件)
13件 2021/8/ 4      5m 154g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:6 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
  • 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
  • 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事で重宝してます

仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。 【デザイン・携帯性】 シンプルで小型です。 魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。 スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。 【画質】 360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。 2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。 【操作性・液晶】 液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。 撮影はボタン1つなので簡単です。 【機能性】 アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。 タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。 【総評】 360度画像が撮れる唯一のgopro。 家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。

4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな

旧MAXの方にもレビュー書きましたが… 旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、 後継機が届きました。 型番が変わっただけで他は何も変わりません。 他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。 ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。 Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。 スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね! PC版はなかったことに! AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ! になったので、あぁこりゃダメだと思いました。 他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね… それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。 MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか... 出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。 DJIも出すとか出さないとか... やはりinsta360には勝てないかな?^^; と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。 MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、 insta360のような使い方ができるようになりました。 MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。 insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。

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