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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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124位 |
93位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
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10m |
○ |
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94.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 4K30ビデオを撮影できる、堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- 「GoPro 写真」や「GoPro ビデオ スタート」といった音声コマンドでハンズフリー制御でき、光や影が混ざったシーンでも10MPの鮮明な写真を撮影可能。
- ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hero7で一番安かったので
【デザイン】
goproって全部一緒じゃないの
【画質】
スマホでしか見てないけど凄く綺麗
【操作性】
画面に触れても反応がイマイチ悪い
【機能性】
スマホアプリと連動しての動画編集が楽しい
【バッテリー】
丸一日持ちません
【携帯性】
小さくてどこにでも持って行けます
【液晶】
他のモノを知らないので、たぶん綺麗
【音質】
歩きながらの会話は普通に聞こえました
【総評】
初アクションカメラの為、他のカメラと比較できませんがgoproなら間違いないかなと思い購入しました。
gopro社のHPで一番安かったのでsilverになりました。25800円でシンガポールからの発送で7〜8日間で届きました。
3安いなりにデメリットもしっかりある
【デザイン】良いと思います。質感も悪くない。
【画質】まぁ、youtubeに上げるくらいならOK。4Kも撮影可能です。
【操作性】小さいし、液晶のタッチパネルは反応悪いし、ボタンも押しにくい。小型だから仕方ないかという程度ですが。
【機能性】Silverは、細かい機能がそこまで使えないので、あくまで手軽に撮影できるのが売りという感じ。ただ、本当によく止まる。熱で止まるのがほとんどで、場合によっては2分くらいで勝手に切れて録画が停止してることもざらです・・・。
【バッテリー】持ちます。
【携帯性】軽いし小さい。Hero7よりも軽い。
【液晶】小さいし見にくいし、あくまで簡易的な確認のみ。ちなみに前面には液晶ナシ。
【音質】特にこだわってないが、問題はないと思います。
【総評】GoPro入門編としては手軽な価格帯でいいですが、熱ですぐオーバーヒートするので、長時間の撮影はオススメできないかな。特に炎天下での撮影や、調理撮影は不向きかと思います。
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124位 |
93位 |
4.38 (5件) |
62件 |
2018/3/ 2 |
2018/4/ 2 |
5.2K |
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5m |
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○ |
220g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 360度のビデオや写真を撮影できるアクションビデオカメラ。周囲のすべての映像を記録し、後からベストショットが選べる。水深5mまでの防水試験済み。
- 360度の映像を従来型のビデオや写真に変換してシェアでき、操作はすべてスマートフォン上で可能。高性能オーディオで全方向の音を逃さずキャッチ。
- 「GoPro ビデオ スタート」というシンプルな音声コマンドで撮影を開始、手ぶら操作が可能。5.2Kビデオで継ぎ目のない臨場感あふれるVR体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これ一択でしょう
【デザイン】
ついつい平たい方を下にして置きがちで、するとレンズが机に当たるので、
そういった意味では正方形の方がレンズを避けて置きやすいとは思いますが、
それで本体が大きくなるのは良くないので、妥当なデザインではないでしょうか。
質感としてはさらっとしたシリコン製の外装で、手触りが良く滑りにくいと思います。
【画質】
他社と比較した動画を見て、比較的良いと思います。
特にろうそくの火だけの照明で撮影しても撮れたのには驚きでした。さすがGoProです。
【操作性】
本体を小さくするため&防水にするため最低限のボタンですので、操作しにくいように思いますが、
実際は録画かカメラかタイムラプスの切り替えをするぐらいで、画面を見れば操作でき、ストレスはありません。
音声認識で録画や撮影、電源オフができ、その認識感度が想像以上に実用的なのは驚きでした。
【機能性】
手ぶれ補正についても文句なしで、360°カメラでやりたいことはほぼ全て網羅していると思います。
【バッテリー】
電源オンで熱くなるのですが、そもそも何十分も撮り続けるとPCでの編集が大変になるので、細切れに取っていくと思います。
その点でバッテリーが原因で撮影が困難になると言うことは少ないと思います。
旅行先でバッテリーが不安だったので、サードパーティ製のバッテリー+充電台をAmazonで安く買ったのですが、
それも本品と併用して遜色なく使えています。
【携帯性】
専用カバーが付いており、携帯性は良いと思います。
【液晶】
輝度の高いバックライト付きモノクロ液晶で、コントラストも良好です。バックライトを消す事もでき、
また、録画中点滅LEDも消せるので、録画しっぱなしでも気にならないように設定ができる点も良いです。
【音質】
マイクで収録した場合音量が気持ち小さく感じますが、360°録音が本体でできるので良いです。
【総評】
創作意欲をかき立てる素晴らしい次世代カメラです。
GoProの主力商品となり、デファクトスタンダードになって、iCloud Photoなどでも360°写真・ビデオに対応してくれるとありがたいです。
4ライトユーザー向き
【デザイン】
良いです。
【画質】
良いです。
【操作性】
シンプルなので迷いませんが、ボタンのクリック感がイマイチです。
【機能性】
360度写真と360度動画が撮れるだけですが、目的がそれなので◎
【バッテリー】
普通です。
【携帯性】
少し重いですが割と薄いのでOK
【総評】
何と言っても編集作業の重さがネックです。
スマホアプリでも扱えますが、映像の継ぎ目がずれるのでPCで編集してます。
長時間撮影するならMAXを使うのが最善の選択。
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111位 |
93位 |
4.30 (24件) |
541件 |
2016/9/23 |
2016/10/ 8 |
4K |
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10m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「音声コントロール機能」を搭載し、手ぶらで操作できる4K動画に対応したアクションカメラ。
- タッチ操作に対応した2型ディスプレイを搭載。ショットのプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングなどが行える。
- ハウジングなしで10mまでの防水に対応。ステレオ録音が可能なほか、風切り音を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケット、バックに入れていつでも撮影できる
【デザイン】
シンプルで質実剛健、この小さな個体に機能満載!
【画質】
4K60まで撮影できるのは、サイズからすれば驚愕です。運動会のようにズームするようなシーンには全く向いていません。アクションカメラなので、普段使いでさっと撮れることが最大の魅力です。防水なので、水辺もへっちゃら。汚れたら丸洗いの手軽さ!手振れは最新のアップデートを適用しているせいか、殆ど気になりません。
【操作性】
液晶が小さいので、どうしてもチマチマしますが、シンプルに撮るだけを考えるとボタン1つで楽々。
内臓Wifiでスマホアプリから遠隔操作やファイルの転送も楽々できます。PC取り込み後も、純正無料ソフトで簡単に加工、編集できるのが◯
【機能性】
もう、十分過ぎます。4Kはファイルサイズが大きく編集もマシンパワーを使うので、もっぱらFullHD60pです。密かなお気に入りは、タイムラプラスとナイトラプラスです。食事や飲み会の風景をタイムラプラスすると面白い!ナイトラプラスは花火をとると最高でした。
【バッテリー】
サイズから考えると十分です。大容量でサイズアップや重くなるなら今のままが理想です。モバイルバッテリーからの給電もできるので、固定で撮るタイムラプラスなんかは、それで対応できます。ですが、スクリーンセーバーをオンにして、タイムラプラスをとると、一時間以上は余裕でもちますので、未だにモバイルバッテリーは使ってません。替えのバッテリーは充電器とあわせて2つ購入しました。
【携帯性】
本体は、最小限です。アクセサリーとの組み合わせ次第ですが、小さい鞄に入れるときは3way、極上の鞄もしくはポケットはshortyと使い分けています。純正アクセサリーは高いですが、サードパーティ製はメチャクチャ安く手にはいるので、車にも何個か積んでいます。携帯性は最高です!
【液晶】
小さいバージョンですが、タッチ性能も良く満足感しています。microHDMIもあるので、コンテンツを再生するときは大きな画面ですぐに再生できます。
【音質】
ここは、改善の余地ありです。10m防水のせいか、こもったような音になります。しかし、他の余りある性能が特化しているので、我慢できます。
【総評】
旅行のために購入しましたが、ハンディーカムを使用していた頃に比べて、何倍も動画を撮っていることに気がつきました。手軽にさっと撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのが要因かと思います。カメラに詳しくないので、画質等々においては一長一短あるのかもしれませんが、私は大満足です。友達にシュノーケルの動画を見せたら、大好評でした(^_^)純正アクセサリーの価格がもう少しお手頃になればベストです。参考までにアップします。
5購入後9が月で再評価
Wi-Fiは使ったほうがいい。
とても便利だ。
今まで使ってなかった自分がバカだと思う。
写真もスマホ見ながら撮影でき、その画像も素晴らしいのだ。
インスタ映えするものがどんどん吐き出される。
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151位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
- |
8K |
90分 |
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○ |
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108g |
【スペック】 タッチパネル:○ Wi-Fi:○
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119位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/12/下旬 |
8K |
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5m |
○ |
○ |
195g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
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122位 |
93位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
5.3K |
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10m |
○ |
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【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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![Insta360 Ace Pro 2 ポケットプリンターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723759.jpg) |
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137位 |
93位 |
- (0件) |
171件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
8K |
180分 |
12m |
○ |
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177.2g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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![Insta360 X5 スノーボードキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767264.jpg) |
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140位 |
93位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
- |
8K |
208分 |
15m |
○ |
○ |
200g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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![Insta360 X5 スキーキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767265.jpg) |
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129位 |
93位 |
- (0件) |
156件 |
2026/2/ 2 |
- |
8K |
208分 |
15m |
○ |
○ |
200g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
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119位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
- |
フルハイビジョン |
600分 |
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70g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ 耐低温性能:○
【特長】- 配線不要、電源を内蔵して最大9時間持続可能な防犯カメラ。2mの落下試験にも耐える耐久性が特徴。
- 自動車が始動すると、カメラも自動的に始動する(カメラが自動車に接続されている場合)。
- コンパクトサイズなので持ち運びが楽で、いつでもどこでも撮影が可能。
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98位 |
-位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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167位 |
-位 |
1.00 (1件) |
28件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
4K |
70分 |
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○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
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69位 |
-位 |
3.43 (5件) |
13件 |
2021/8/ 4 |
2021/4/30 |
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5m |
○ |
○ |
154g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
- 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
- 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事で重宝してます
仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。
【デザイン・携帯性】
シンプルで小型です。
魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。
スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。
【画質】
360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。
2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。
【操作性・液晶】
液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。
撮影はボタン1つなので簡単です。
【機能性】
アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。
タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。
【総評】
360度画像が撮れる唯一のgopro。
家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。
4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな
旧MAXの方にもレビュー書きましたが…
旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、
後継機が届きました。
型番が変わっただけで他は何も変わりません。
他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。
ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。
Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。
スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね!
PC版はなかったことに!
AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ!
になったので、あぁこりゃダメだと思いました。
他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね…
それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。
MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか...
出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。
DJIも出すとか出さないとか...
やはりinsta360には勝てないかな?^^;
と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。
MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、
insta360のような使い方ができるようになりました。
MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。
insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw
アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。
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111位 |
-位 |
2.78 (9件) |
25件 |
2020/1/ 8 |
2020/2/下旬 |
5.3K |
65分 |
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○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- Leica社共同開発のレンズを搭載した「1インチ広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4評価が厳しいようですが、良いですよこれ。
評価が厳しいようなので半信半疑でしたが、実際に使ってみると面白い画が取れて楽しいです。
確かにUIやソフト面、手ブレ補正機能にクセがあるもののユニークな画角に挑戦でき、入門用には最適なのではと感じました。
もしかしたらこの手のものに私が慣れているからそう思えるのかも知れませんが。
4価格が決め手に
他のアクションカメラもそうなのかわかりませんが
スマホにアプリやらファームウェアのセット等をやるのが少し手間取りました
実際に撮影した感じはやはり画像がきれいでした
新型が出てしまってがた落ちになりましたが
それでも自分の撮影では十分出し価格も落ちてようやく手が出せたので良かったです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
815件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
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![SJ8 Pro [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/418zCmKyVUL._SL160_.jpg) |
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167位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
4K |
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○ |
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85g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
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189位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
- |
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600分 |
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130g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-15℃
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96位 |
-位 |
3.59 (11件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は選ぶが、そのサイズと重量で活躍できる場面がある
【デザイン・機能性】上下切り離し可能で、上のカメラ部だけで運用可能でとにかく小さいサイズ感が良い
【画質】このサイズで十分すぎる
【操作性】ボタンひとつで、小さな画面のフリック操作。お年寄りには厳しそう
【バッテリー】短いと思うけどこのサイズなら仕方がない
【携帯性】抜群
【液晶】小さい以外の問題は皆無
【音質】よく撮れていて驚く
【総評】
OSMO ACTION3等で犬の目線動画を撮ろうとしたが、重すぎてクリップマウントごと垂れ下がってしまった。
そういえば!と本機の存在を思い出し今頃の今更で購入。期待したのはサイズ感、特に重量であり本機は傑出している。
犬がわんわか走ってもRockSteady、HorizonSteadyのおかげで良好な撮影が可能です。4K画質までは不要なので、熱暴走問題は真夏くらいでしょうか(そもそも暑すぎるとお散歩が無理)
保護プロテクターと保護シートを着けたので藪や草むらへ突撃されてもなんのその。用途は選ばれるかもですがおもしろい製品だと思います(今頃。笑)
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
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124位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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96位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
4K |
55分 |
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○ |
○ |
102g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
********************************************
このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
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141位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1146件 |
2020/12/ 3 |
2020/11/19 |
5K |
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10m |
○ |
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【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「HERO9 Black」カメラ本体とMicroSDカード(32GB)、アクセサリー3点(ハンドラー・予備バッテリー・スイベルクリップ)が同梱された限定セット。
- 「HERO9 Black」は23.6MPの高性能センサーを搭載し、5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。「HERO8 Black」と比べバッテリー駆動時間が最大30%向上。
- 前面ディスプレイ、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載。手ブレ補正機能「HyperSmooth 3.0」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナイトラプス機能で星空撮影を楽しんでいます
夫が急に欲しいと言い出して(笑)、2021年2月末に購入しました。
購入したばかりの頃は慣れなくて、パソコンの取り込みがうまくいかないなどと申しておりましたが、今は使いこなして、お気に入りです。
特にナイトラプス機能を使用して、星空撮影をしています。初心者にもわかりやすくて、毎回微調整しながら、上手に撮れるようになったと喜んでいます。
熱暴走することもなく、2時間ちゃんと映るそうです。手ぶれ補正機能もしっかりしていて、三脚を使っていない時でも綺麗に撮れていました。アプリの使い勝手も良いそうです。
今はお料理作成過程を撮影したりと、色々楽しんでいます。
5ソフトウェアアップデートで使いやすくなりました。
バイクに搭載して動画を撮影してますが、360度水平維持機能が標準レンズでも有効となったので非常に使い勝手がいいです。セッティングで水平とるのに神経質にならずに済みます。
手振れや、水平維持の補正についても、あまり違和感のある補正ではなく、スタビライザーに搭載しているような滑らかさ。
いままでは、アクションカメラをスタビライザーに搭載して運用してましたが、HERO9だけで済むので身軽になりそうです。
ソフトウェアの1.5へのアップデートで、MAXレンズモジュラーを購入しなくても360度水平維持できるようになったのは、余計な出費がかからずうれしいです。
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141位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
180分 |
10m |
○ |
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56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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105位 |
-位 |
3.61 (12件) |
214件 |
2020/1/ 8 |
2020/1/下旬 |
5.7K |
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○ |
○ |
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【スペック】 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
- 「360度レンズモジュール」と「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
- なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4発売後すぐに買って数年使った最終判断
後継のONE RSや同社のX2・X3、そして同社や競合メーカーの新製品と出ている中で、サポートもほぼ終わったこの製品の自分の評価をしたい
良い点
・時に広角レンズ、時に360度レンズを使いたいシーンによって切り替えることで苦手なところをカバーしあっている
・形が大きく変わる
→オプションの大容量のバッテリーベースがある 容量は倍になる
→オプションの縦型バッテリーベースがある 縦向きになる
→給電すればバッテリーベース無しで運用できる コンパクトになる
・撮影中もスマートフォンに接続してデータを再生したり編集することができる(ONE RSは不可能)
・360度レンズなら他のアクションカメラにはない特徴が多い
→スマートフォンアプリと連携すると360度カメラで撮影した映像を簡単に編集できる 自動でお手軽作成も
→全天球ほぼ死角がないからあまりカメラに意識しないで撮影ができる
→全体から一部を切り出してフラットな映像にするも良し、360度動画をVRプラットフォームを利用して見るも良し
悪い点
・モジュール方式のため画面が小さい
・音質が悪い
・4K広角レンズは格安中華カメラ並みの淡い色の画質 お世辞にもいいとは言えない
・360度レンズは片面200度を超える超広角画角のため、映像の一部を切り出すと普通のアクションカメラよりかなり映像が粗い そしてレンズがむき出しで損傷のリスク大
・同時給電ができないマイクアダプター
・同社のXシリーズより分厚いため、スティッチングされた境界が不自然になりやすい
出た当初は色合いも競合より良く乗り換える理由としてはとても大きかったうえに広角カメラとしても運用できるので今でも運用しているほど。ただ上記のようにどちらかというと中途半端な要素も目立っており、広角カメラなら画質は当時からGoproより劣り、360度カメラとしてもXシリーズの方が自撮り棒に付けるなどしても目立ちにくく固定もしやすい。でもX2を家族から借りた時もなぜかほとんど使わずONE Rをいまだに使っているのは、故障もなく目立ったバグもなかったが故の信頼性の高さなのかもしれない。ただし最終ファームウェアに未だにある「不定期に設定がリセットされるバグ」はどうにかして欲しかったな
41年以上使って感じること (2021/09/15変更)
元のレビューを上書きする形になりますが使い込んだ上での再評価となります。
【デザイン】
黒の多い中赤を使ったのはある意味チャレンジ。かなり目立ちます。カメラレンズ交換式なので写真の通り形すら変わるので面白い。
【画質】
写真にはLEICAと共同開発した1-Inchレンズが写っていますが、ツインエディションにある4K広角/360度レンズの評価をします。
アクションカムとして広角レンズの画質は中レベル。4K画質は他の低価格カメラよりはマシかな程度で粗が目立つのが減点。GOPRO HEROシリーズより画角が狭いこと、そして60FPS以上は更に画角が狭くなります。なので本当におまけで付いてくるものと考えた方がいいでしょう。
次に360度レンズですが、大変素晴らしい。色合いが異常なほど色づけされたGOPROカラーと違い、とても自然な感じで自分好みです。最高画質では30FPSが上限ですが拡大さえしなければとても高画質に見ることができると思います。拡大に関してはどのメーカーでもそうですが大きいセンサーを積まない限り難しいお話かな? 欲を言うと大型センサー希望。
【操作性】
画面が小さいので操作はちょっもしづらい。
音声コマンドもGOPROみたいにはいかない。クイック撮影はアップデートで追加された。しかし撮影ボタンを長押ししないといけない。
アプリで撮影するとGPSリモコンと同等の機能性がある。その代わりリンク中は設定などが本体で操作できなくなります。
【機能性】
まるで人馬一体みたいに、製品本体とスマホアプリでひとつの形として機能する製品です。アップデートで色々追加されていますが、アプリと併用することで真価を発揮します。むしろ使わないならこの製品を買う意味が無いです。どちらのレンズもアプリの編集でAIを用いた編集が行えるのは面白いと思います。しかも撮影してからSNSなどで共有するまでの時間がとても短い。
これもアップデートで追加されたもので、Bluetoothイヤホンとリンクしてマイクになります。
【バッテリー】
通常ベースと縦型ベースでは360度レンズの場合だと5.7K30FPSで50~60分いくかいかないか。大容量ベースだとその2倍。広角レンズは使用頻度が少ないので憶えていないが1080pで80~90分程度だったかな。保ちはこんなものかと思って使っています。ツーリングに使うので替えは2・3個欲しいところ。
【携帯性】
GOPRO HERO8/9(モジュラー無し)と比べてしまうとやはり大きめ。更にレンズを持ち歩こうとしたらその分かさが増えてしまう(360度レンズだけなら必要ないね)。大容量ベースで録画時間は増えるけど通常バッテリー1個分縦に増えるかと思いきや、ケースに入れなくてもいいので高さはあまり増えない。けどデカい。
【液晶】
組立式カメラなので本当に小さい範囲しかない。それこそHERO9のフロントディスプレイと同じと言われても不思議ではない大きさ。タッチ感度はもう少し正確さがあるといいかな。スライド操作は得意ではない様子。
【音質】
出初めと比べたら本当に良くなった。雲泥の差があるレベルでこのあたりは評価し直してもいいと思える。ただ風切り音は少し弱いかな。音がガラッと変わってしまって、バイクに付けていてここでか!というところで音が残念になっていたことがあるので期待しない方がいいかもしれない。
あと自撮り棒付けて撮っていると棒から軋み音が聞こえてきて、それが一緒に録音されてしまいます。
外部マイクアダプターでは使えるマイクは(今でも?)限られるので調べた方がいいと思います。でも上記問題を解決するのに重宝するアイテムだと感じます。
【総評】
これ言っていいのかな。大抵の人には同じinsta360のONE X2をお勧めします。
理由としては
・360度だけ撮影したい→ONE X2でいいね
・録画時に電源取りと外部マイク併用したい→ONE Rできないね X2はできる
・歩き撮りで自撮り棒使う→ONE Rだとしっかり角度あわせて締め付けないと棒が映り残念な結果に ならはじめから本体に1/4ネジが切ってあるONE X2でいいね
・長時間録画したい→ONE Rだと30分経過すると1分程の中断を挟みます ONE X2なら20秒無いくらいとのこと
・初めてのウェアラブルカメラ/アクションカメラ/360度カメラ→GOPROかONE X2かな
と悪い部分を箇条書きしましたが、このinsta360 ONE Rがどんな人向けかと一言で言うのならマニア向けです。
他にあるとしたら
・GOPROアクセサリーの資産を活かしたい
・別売りのLEICA 1-Inchレンズも使う
・縦長にもできるので自撮り棒に付けると目立ちにくい
360度レンズの撮影クオリティには文句なしの内容です。しかし広角レンズでのお話ですが、手ぶれ補正機能でプロとベーシックのふたつがあります。プロはAIを利用した補正です。ファイル形式はどちらもMP4で、ベーシックですとアプリでの編集無しですぐ見られますが、プロだとアプリ通していないと見れたものではないです。
ベーシックだとクロップ率が高めであまり広くない画角が更に狭まり、前述のフレームレートを60FPS以上にすると更に狭まります。プロですとクロップはされるものの本当に少ない量しかされない代わりにたまにぶれが異様に出て、これがあるので更に使いどころが困っています。解決には正直ジンバルに頼るしかないかな。こういう点があるので1-Inchレンズの画質をプラスしてやっとONE Rを使う理由が出てきます。因みにこれはLEICA 1-Inchレンズでも同じなので、これが普通にオススメできない理由なんですよね…
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
4K |
120分 |
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○ |
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180g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
【特長】- ADRCデジタル制御で手振れを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。本体正面に2型の液晶ディスプレイを搭載。
- 133.9度の超広角レンズを搭載し、広範囲をゆがみなく撮影。ノイズキャンセリング機能を搭載したマイクを2か所に内蔵し、側面に音声入力端子を装備。
- ジンバルカメラ本体、専用ポーチ、専用バッテリー、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが同梱。
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132位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/5 |
4K |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Bluetooth:○
【特長】- サッと首に掛けるだけで使え、2つのボタンですべての操作が可能なウェアラブルレコーダー。本体を首に固定できるネックガイドが付属。
- 前後、両側面を3基のカメラで撮影し、死角を最小限に抑えた映像を録画することで、もしものときに有力な情報を記録する。
- 専用アプリを使えばリモートコントロール、バッテリー残量の確認、ストレージ管理、録画データの再生など多様な機能を利用可能。
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201位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
4K |
120分 |
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○ |
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180g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、USB-Cケーブル、フェライトコア、ハンドストラップ、クイックスタートガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲。
旅行、スナップ撮影用に購入。
アクションカメラとしての手ぶれ防止は許容範囲です。
というかビデオカメラをやめてこれにした最大の理由が手ぶれ防止機能が強力である事です。
そして軽い本体ですが、GoProよりは40g重く、6インチ画面のスマホ並みです。
大きい画面で再生しないので、2K映像での撮影が主です。
SDカードが512Gbまでなのがやや残念な点です。
交換式バッテリー+2パック同時充電機能は予備バッテリー前提のものなので
良いです。
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![Insta360 X4 BMW Motorrad版 [ブラック]](https://gd.image-qoo10.jp/li/732/532/8054532732.jpg) |
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
- |
8K |
135分 |
10m |
○ |
○ |
203g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 「BMW Motorrad」のブランドマークが施された、フラッグシップ360度アクションカメラ。ストレージ容量に応じて上書きする「ドラレコモード」を搭載。
- 8K 360度動画を撮影でき、鮮明に周囲のディテールを捉える。見えない自撮り棒機能により、映像から自撮り棒を取り除ける。
- 「FlowState手ブレ補正」機能を搭載。「BMW Motorrad」ブランド名入りの収納ケース、ステッカー一式が付属。
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176位 |
-位 |
4.48 (2件) |
815件 |
2020/3/10 |
2019/12/ 6 |
4K |
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10m |
○ |
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126g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
- カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
- 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リゾバに持っていきたい。
【デザイン】
無駄がない。
【画質】
きれいです。4Kも撮れるし。
【操作性】
選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。
【機能性】
拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。
【バッテリー】
一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。
【携帯性】
小さい。
【液晶】
きれい。
【音質】
これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。
【総評】
アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。
4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!
初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。
アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。
レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。
GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K)
GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー
GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K)
伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
【デザイン】
8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。
ボディも頑丈で使っていて安心感があります。
【画質】
画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。
【操作性】
画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。
【機能性】
ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。
【携帯性】
携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。
【液晶】
液晶は非常にキレイで見やすいです。
【音質】
批判されている音質は普通です。
【総評】
当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。
唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。
そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。
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127位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
5.3K |
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10m |
○ |
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【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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136位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 7 |
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5m |
○ |
○ |
158.7g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
- セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
- 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2022/6/17 |
2022/6/14 |
4K |
120分 |
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○ |
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180g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○
【特長】- ADRCデジタル制御で手ブレを最大限に抑えた4K撮影可能な3軸ジンバルカメラ。2型の大画面タッチスクリーンを搭載。
- 133.9度の広角撮影を実現し、人間が視野で捉えきれない角度まで画面に映し出し、ダイナミックな映像を撮影できる。最大で4K60fpsの解像度に対応。
- 専用ポーチ、専用バッテリー×2、バッテリー充電器、バックパックマウント、ハンドストラップ、外付け用マイク、マイク用ウィンドジャマーなどが付属。
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![Insta360 X4 トラベルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681146.jpg) |
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167位 |
-位 |
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255件 |
2025/3/17 |
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8K |
135分 |
10m |
○ |
○ |
203g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 8K30fps 360度動画に、5.7K60fpsと4K100fps、72MPの写真が追加された360度アクションカメラ。録画した後でベストアングルを選べる。
- 「見えない自撮り棒」は自動的に映像から消え、三人称視点ショットやドローンのようなアングルでの撮影ができる。
- 持ち運び時に便利なレンズキャップ、長時間撮影が可能な予備バッテリー、コンパクトかつ撮影の幅を広げる85cm「見えない自撮り棒」を同梱。
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39位 |
-位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
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10m |
○ |
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116g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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