内蔵マイク:ステレオのアクションカメラ・ウェアラブルカメラ 人気売れ筋ランキング

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画質:8K 内蔵マイク:ステレオ
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スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録93OSMO 360 スタンダードコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 スタンダードコンボ 8位4.27
(8件)
228件 2025/8/ 1  8K 190分 10m 183g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 大型2.4μmピクセルによるネイティブ8Kの360度動画撮影に対応したアクションカメラ。4K/100fps 360度動画はスムーズで滑らかなビジュアル。
  • 360度撮影専用「スクエアHDRイメージセンサー」は、従来の1型センサーと同じ360度イメージフィールドを保持しながら、センサーの利用率を25%向上。
  • Action エクストリームバッテリーPlus、プロテクティブポーチ、レンズクリーニングクロス、ラバーレンズプロテクターなどを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5ライバル機より勝るハードウェア基本性能と圧倒的コスパ

圧倒的コスパと画質。これに尽きます。 ライバルはInsta360X5となりますが画質のみであればOsmo360が余裕で勝ります。 添付写真(1~3)は8K30パノラマ動画(SuperNightモード)から切り出した静止画です。 暗所とは思えないほど鮮明に撮影出来、静止画切り出しでも写真として十分通用するクオリティでした。 完全暗所の中、1500円程度の安価なヘッドライト。最低限の行動用照明だけでこの明るさです。 添付写真(4)はD-LogM撮影動画から切り出した静止画です。 (あえて自撮り棒が映る撮影にしています) ダイナミックレンジがとても広いで晴天の逆光でもこのようにトーンジャンプが起きず全体的に緩やかな諧調を実現しています。 ごまかしの為のディテール塗りつぶしやエッジ強調もなく色情報も飛ばずとても鮮やかです。 実はOsmo360のセンサー素子の有効面積はInsta360X5の1.5倍以上あります。 (他機種は長方形センサーなので中心部しか使っておらず有効面積が小さい) この大きな差から生まれる余裕のある素性の良い画質、これがこのカメラの最大のメリットです。 元々の素子サイズの有利性に加え、10bitLog撮影や各撮影モードで自由にマニュアル設定が可能なので他機種との差は広がります。 特に暗所モードで自由にシャッタースビード下限値を決められるので素晴らしいです。 これによりコマブレによる変形や滲み(主に光源など)が抑えられます。 そして忘れてはならないのが撮影フレームレートです。 360°カメラでは8K撮影が基本となりますがX5等は30fps、Osmo360は50fpsが上限となります。 Osmo360なら最高画質でスローモーション動画も撮れるのです。 尚、発売当初は編集アプリの機能不足や不安定さでかなり酷評されてましたが、今現在パソコン向けアプリに関しては基本的な編集機能は全て揃い不安定さ等もなくなりました。 Insta360と比較すると動画出力(エンコード)が遅いという弱点がありますが、実は同じビットレートであればDJIStudioの方が画質が上回ります。 ※検証した所、動画の内容や動きに対して十分なビットレートがあれば差はほとんどありませんが、木々の葉が画面内で沢山揺れるようなシーン等、エンコードが苦手なシーンでは同ビットレートで顕著な差が出ました。 尚、最大の弱点ともいえるのはダイビング用のケースが発売されていないので水中アクティビティではまともに使えないという事です。 ダイビングやシュノーケリングで使おうと思っている方は今はまだ買わない方が良いと思います。 それ以外のある程度カメラを使いこなせる方ならばこの商品がベストバイだと思います。 最高です。

5買ってよかった

【デザイン】 想像以上にコンパクトに感じます。 スクエアなフォルムは、バイク車載にも適している。ハンドル周辺に車載する場合、邪魔になりにくい。顎マウントも問題ないサイズ感(360°カメラ顎マウントしないと思いますが) 質感はよいです。 成形精度や組み立て精度、オプション品(レンズカバー)の取付精度など価格に見合った品質が担保されています。 【画質】 ファームウェア01.02.07.21 大変良い。出たての頃はちょっと怪しいレビューが多かったですが、このファームウェア適用以降では、360°アクションカメラとしてはとても良いと思います。 昼間は普通にきれいです。夜間性能は飛躍的によくなっているように感じて感動しました。(2世代前と比較して) 1インチセンサーの威力は大きいと思います。 ただし、オートのホワイトバランスの効きが悪い時、緑っぽくなります。 編集で調整の必要がありますね。 【操作性】もともとDJIユーザーでしたので違和感はありません。 特に奇抜な操作はありませんので、初めての方でもすぐになれると思います。 【機能性】10bitDlogMが使えるのはよいです。DJIエコシステムでMicminiがレシーバーなしで接続できます。接続早くなっています。 スマホアプリを使ってのタイムコード同期が未実装です。 これは早く実現してほしいですね シングルレンズモードで360°水平維持ができるのが良い。 通常のActionカムとしても十分利用可能。 というか、画角がとても広いの私の利用用途ではOsmo360のほうが使いやすいです。 【バッテリー】DJIactionカムご互換性があるのが便利。持続時間に関しては常時給電使用なので無評価です。 【携帯性】軽い。絶対重いと思っていたので軽くてびっくり。action4のほうが重く感じる。 軽いと携帯性が上がるのはもちろんですが、バイク車載時は、少しでも軽いほうがアーム類への負担が少なくなるのでとても良いです。 【液晶】有機LEDだと思いますが、明るく日中でも問題ないです。 【音質】 車載録画時ワイヤレスマイク使用なので無評価 【ソフトウェア】 発売開始直後は、Windows版のDJIstudioの出来が相当悪くてぼろくそに言われいましたが、現在のバージョンでは、問題となっていたところは改善していると感じます。 グラフィックカード非搭載の事務用PCでも編集できました。 カクつくと低解像度モードで編集するとメッセージが出てきて、スムーズに作業できます。 ある程度のスペック(メモリ32GB以上)があればストレスなく作業できると思います。 スマホアプリのほうは、良い出来だと思います。出先で撮影後キーフレームを打っておくのも苦になりません。 【総評】 買って満足。 当初は、微妙な問題がいろいろあってちょっと購入に二の足を踏んでいましたが、ファームウェア更新でよくなってきたようなので購入。 DJIのほかのActionカムもファームウェア更新を重ねてとてもよくなっていきましたので、そういうことなんでしょう。 価格もいきなり2割引で売り始めたのでお得感が強いです。 前回定価で買ったaction4と大して変わらないw。 使いこなしていこうという気にさせてくれます。 これがないと買って後悔になってしまいますから。 あと、以前DJIのカスタマーサービスを利用したことがありますが、対応と事後フォローが素晴らしかった印象があります。

お気に入り登録313Insta360 Ace Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro [ブラック] 12位 4.44
(20件)
293件 2023/11/22  8K 100分 10m   179.8g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.3型センサーを搭載したアクションカメラ。大型センサーがより多くの光を取り込んで、すぐれたダイナミックレンジを実現。
  • 5nmのAIチップと1/1.3型センサーを搭載した「PureVideo」がすぐれた低照度撮影を実現しノイズ低減、明るさの向上、ダイナミックレンジの改善をもたらす。
  • 4Kブーストレンズで撮影するアクティブHDRは、撮影者の動きに応じて映像を安定させながらハイライトやシャドー部分の精細感を保った鮮やかな映像にする。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのアクションカメラですが、楽しませてもらえます

3社比較して、最も夜間の明るいところが気になって購入。 夜の食べ飲みの歩きや暗がりのbarでもそこそこ良い見れる画像が得られて狙い通り使えてます。でもpro2の方が更に明るく撮れてデータ量も半分くらいらしいので、多分買うと思いますが。 【デザイン】3社で最もカッコいい。 【画質】夜間の明るさや撮れ方は満足できてます。 【操作性】まだまだ使いこなせて無いですが、基本機能のある程度は取説見なくても使えてます。 【機能性】全部使いこなせて無いですが、いいんじゃないでしょうか。 【バッテリー】これは正直弱いですね。進化してほしい部分です。 【携帯性】そこそこ小さいから十分です。 【液晶】大きいにこしたこと無いですが、これも最低限はクリアしております。他社より多分チルトは使い良いですね。 【音質】まだ屋外の風の強い時とかの場面がないので、未評価です。 【総評】ミラーレス一眼Z6やギャラクシーSで動画撮ってましたが、コンパクトで画角もいろいろあって使いやすく満足度高いです。 初めてのアクションカメラでいろいろ使うこと考えましたが、2から3回使ってお蔵入りの可能性も有りpro1を購入しましたが、これならpro2初めから購入しとくべきでした。 でも35000円くらいで購入して今より半年近く前でしたがほぼ底値で入手しているので満足度高いです。 為替相場の影響か価格の増減が激しいので、タイミングを見て購入しないと平気で1万円前後変わってくるので要注意です。 pro2購入時も気をつけてタイミングはかって入手したいと思っております。

5再レビュー アクションカメラとしては異色

 発売当初から使い始めて後継のAcePro2やそろそろ3が見えてきそうな時期になってきたものの、大きく変化した部分は多くないと判断し使い続けている中で再々評価してみる。 【デザイン】  ONE R系からAceProとなってGoproのようなデザインになりつつフリップスクリーンを採用で「アクションカメラとして可動部作って大丈夫かよ」と思ったものの、アクションで大クラッシュでもやらかさない限り今のところ無事なもよう。自撮り棒につけて撮影してるときなどで意外とスクリーンを動かして使うなど重宝してる。  デザインは赤を各所に使うなどこだわっている感じで格好いい。 【画質】  昼間であれば最新モデルにも劣らないんじゃないかなって。暗所に比較的強いアクションカメラというのもありPureVideoでなくても従来機比較で見えるレベルで映り、使えば古いカメラを投げ捨てるレベルで明るい。手ブレ補正もONE R系から大きく進化して暗所でもPureVideoで光が無さすぎな環境でない限り使えるレベルに昇華。 【操作性】  物理ボタンが2つなのは変わりはないけども、長押しで録画キャンセルは地味だけど便利。ただしボタンは硬め。  タッチ操作も感度は抜群に良くストレスを感じない操作感は使ってきたカメラの中でトップクラス。 【機能性】  バイクにつけて長回しするためあまり使う機会はないものの、撮影の一時停止や再開、また録画終了したデータから再開ができるという今までになかった機能はたまに触るときにビビるくらい新鮮。  あと給電始まったら電源が入り録画開始・給電停止で録画終了ができる機能はドラレコとしても便利で優秀。  クラリティズームも撮影中にやれるから便利。 【バッテリー】  今となっては物足りないかなと思うけど熱停止せずに電池切れまで4K30FPSなら90分くらい持つのはいい。 【携帯性】  Go3やGoProと比較するとそこそこ大きい。 【液晶】  ONE R系と比較すると雲泥の差。画面を確認しやすくなったどころか角度も変えられる。タッチ感度も良いし文句無し。 【音質】  素の音感は悪いとは思わないけども、バイクにつけて走り始めると風切音でだいぶやられてしまう。これでもONE R系と比較すると良くなったと実感はしているけど、同社の360度カメラのX4と比較すると弱い。 【総評】  アクションカメラ単体で考えると今でも評価ポイントは高い。アクセサリーのプレビューリモコンを使えばリモコンで撮影設定を変更し撮影中の映像も見れる。スマートフォンと連携させれば360度カメラほど恩恵はないもののAIを使った映像編集ができる。  不満点を述べるならプレビューリモコンで複数台繋げると撮影モードが制限されることと、GPSログが途切れたら復帰しないこと。そしてAcePro2が早くに出てしまったことで機能のアップデートが早い段階で終盤に入ってしまったこと。あと赤色が強い。  Insta360でいいなと思ったのは編集のしやすさもそうだけども、アクセサリーも便利なものがあとから出てくること。しれっと新製品出してることが多い。ただ大々的に発表したものは結構自信持っているみたいで、当たりだなと思ったのはストリート撮影グリップ。と言っても買ったのは純正ではなくちょっと安かったサードパーティのもの(おいっ)。けども機能的にはほぼ変わらなく使え、シャッターボタンのクリック感も何もなしのとても硬い操作感と違いとても軽い。  写真撮影はONE R系と違いあっという間に終わり操作感もまるでコンデジを使ってる感じで良い。AceProだと12MPと48MPの2つだけども、12MPはクラリティズームが使えるから特定の被写体を写すのに使える。  個人的には買って良かったと思える製品でした

お気に入り登録42OSMO 360 アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 アドベンチャーコンボ 21位 4.52
(2件)
228件 2025/8/ 1  8K 190分 10m 183g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 大型2.4μmピクセルでネイティブ8K/30fps 360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ。高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を捉える。
  • 「スクエアHDRイメージセンサー」によりセンサーの利用率が25%向上、すぐれた画質と低電力を実現。「マグネットクイックリリースデザイン」を採用。
  • 「Osmo Action エクストリームバッテリーPlus」「Osmo Action 多機能バッテリーケース 2」「Osmo 360 プロテクティブポーチ」などが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5画像は綺麗です。

インスタ360X4を愛用していて、X5の購入を検討していましたがDJIから360度カメラが出ると言う噂聞いて待っていました。普段はDJI ACTION 2やpocket3を愛用しています。なのでDJIの方が扱い慣れています。 また、GoProMAXやRICOH THETAなんかも使っていました。 マイクロSDを買わなくても本体メモリ105GB搭載なので買ってすぐに使えます。 クイックリリース式アダプターマウントのサイズはDJI ACTION 2と共通なので、どちらにも使いまわしができます。DJI Osmo 360のバッテリーはOsmo Action 5 Pro Osmo Action 4 Osmo Action 3と共通です。レンズガード的な物が今のとこ発売されていません。インスタ360もGO PRO MAXもレンズガードが付属していたのでその点が不安です。(そのうち発売されるのかな?)落下などでレンズに傷がついた場合が心配です。なので、2年間の延長保証も一緒に購入しました。インスタ360X5は自分でレンズ交換できますが、Osmo 360はできないみたいです。 画像ですがスッキリしていて綺麗です。夜もX4と比較するとダンチで綺麗です。

4次機種を待っても良いかもしれない…

DJI初の全天球カメラということで期待していた商品です。 事前にリーク情報で調べていましたが、あくまでリーク情報ですからね。 正式発表まで楽しむ程度のものでした。 公式ページで情報が出てスペックなどを見ると、懸念されていた部分も問題ない為、購入しました。 あくまで私観です。 【デザイン】 instant360 は縦長なので、用途によっては重心が影響したり、長さが邪魔だったりします。 GoProMAXのようなデザインなので良いですが、液晶が横長で少し小さいのが難点ですかね。 【画質】 リーク情報で色々言われていましたが、とりあえずセンサーサイズの問題、処理の問題で映像は綺麗です。 暗所でも綺麗。 この辺りはYoutuberが必死になってネタを上げているのでそちらを見ていただいた方がわかりますね。 【操作性】 ボタン配置も良いし、ボタンが少ないのもいいですね。 【機能性】 他社製とあまり変わりません。 だいたいどこも似たり寄ったりです。 【バッテリー】 他社に比べて長持ちなのは良いですね。 Actionシリーズのバッテリーと共有なのも良い点です。 他社のは、新しいカメラが出るとそれ用のバッテリーでないと使えないのがほとんど。 後から容量増やした物を発売したり、それを買わないと長時間撮影できないとかある為、 他カメラと共有で使えるのはナイスです。 【携帯性】 GoProMAXと同じ様なデザインなので携帯性が良いです。 後述しますが、付属のシリコンカバーが硬い為、付けたり外したりしているとレンズに影響出るのでは? と思います。 透明レンズガードを付けた場合、シリコンカバーは使用できません。 専用のカバーも付属ではない為、レンズガードをいちいち取り外さないといけないのが面倒ですね。 【液晶】 流石のDJI、タッチ操作に関してはヌルヌル動いて使いやすい 他社に比べて液晶画面が横長タイプで大きくはない為、ろうがんの方は厳しいかも? それでも綺麗な表示なので再生など確認しやすいです。 【音質】 カメラマイクを利用する場合、音質は他社カメラと遜色ありませんが、 マイク録音をカメラ内バックアップ取ることができます。 DJI Mic2 トランスミッター2台と接続すると32bitフロート録音項目が出ます。 Mic mini トランスミッター2台と接続もできます。 2台接続した場合、Micシリーズのメニューの用に2台分の項目が出ます。 その場合もカメラ内にマイク録音をバックアップするか項目が出ます。 流石に同社のマイクシリーズで録音できるので音質は良いです。 他社でもDJI Micと接続できますが… 【総評】 DJI初360°カメラなので、機能/性能は良いですが、やはりいまいちな点がいくつかありますね。 気にしなくても良い点もありますが、他社機ではできることができなかったりがあるので… この辺りはファームアップで機能追加、改善、修正される事を期待します。 ・音声入力で日本語が使用不可 ・ジャスチャー操作は動画モード中に手の平で撮影/停止、写真モード中に手の平とモードごと 他社のは手の平とVサインでモード関係なく動画/写真が可能 ・ファームアップすると各種設定値がリセットされる ・輝度調整でオートがない ・充電中は何%表示がオフにならない ・OSMO 360と他カメラを接続するとバッテリーからの給電状態で他カメラを充電できるが、その機能オフができない ・透明レンズガードを取り付けた状態で付属シリコンカバーが使用できない ・↑の専用カバーがないので使用の度に取り付け外しが必要 ・カメラ付属シリコンカバーgs硬い為、取り付け外しの度にレンズに擦れ傷がつかないか心配 ・レンズが傷ついたり、割れたりし場合、メーカー依頼に出すしかない(片側3000円後半で交換可能) 他社と比較するのは気が引けますが、あえて書くとすると… 画質や機能などは別として、メニュー項目、できることできないことでいくと、instant360 X4と同じ感じです。 X5は上記は改善されてほぼ全部解消されています。 OSMO 360を購入するか、instant360 X5を購入するか、これは好みでしかないと思います。 instant360 シリーズを愛用しているならわざわざこちらを買う必要はないですし、 まだどこの製品も手にしていない、これから迷って買うところであれば、OSMO 360で良いかもしれません。 360°カメラに固執しなければ、Vlogや普段使用でOSMO Pocket3もあります。 OSMO360の次期バージョンでさらに良くなるでしょうから、それを待っても良いかもしれません。 と言っても1年先、2年先なので、やはり今を楽しむなら即購入ですかね。 前機種から多数改善されて使いやすい他社新作、 メーカー初360°カメラで機能性能は申し分のない新作、 どちらを選んでも後悔はしないので、あろは自分で調べて好みで購入ですかね。 ちなみに… 正式発表と同時にネット購入し、翌日に届きました。 Youtuberは何日も前からメーカー提供されており、公式発表と同時にSNSで色々な動画を出していますよね。 彼等は宣伝目的なので良い点ばかりでいまいちなところは一切出しません。 自腹購入している人もいるでしょうけど、その場合は8/1以降でないとできませんよね。 広告塔としての立場もあるでしょうけど、必死にネタ考えて撮影してSNSなどであげるのは凄いなと思います。 まぁ収益がかかっている人は必死になるんでしょうけどねw

お気に入り登録14MAX2 CHDHZ-311-FWのスペックをもっと見る
MAX2 CHDHZ-311-FW 33位 4.00
(1件)
0件 2025/9/26  8K   5m 195g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:6 LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
  • マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
  • レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!

初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。 【デザイン】 GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。 【画質】 GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。 【操作性】 タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。 【機能性】 GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。 外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。 【バッテリー】 エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。 発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。 【携帯性】 レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが) 【液晶】 タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。 【音質】 ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK 【総評】 センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。 360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。 しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・ シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。 【ものすごく良かった点】 HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。 それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。 【ものすごく残念だった点】 360度映像にGPSデータが重ねられない点。 360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。 GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。

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