| スペック情報 |
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長い順短い順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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40位 | 35位 | 3.26 (2件) |
2件 |
2024/6/10 |
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フルハイビジョン |
210分 |
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41g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○
【特長】- 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能な、重さ41gのボディカメラ。約60ルーメンの明るさのLEDを搭載。
- 600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておけば、電源オンにするだけで録画できる。
- カメラは180度の回転ができ、画面を見ながらの自撮り、画面を見ながらの背面撮影、または自転車録画に適した角度での録画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5取り敢えず記録を取りたいという用途に十分
ブレ防止機能がないとか、画質が大した事ないという点は価格的に仕方がないとして
それでも記録を取りたい、自己防衛のための録画をしたいという用途には十分すぎる機能です。
microSDの対応の容量が大きいのも良かったです。
バッテリーがもう少しもてばもっと良かった。
3狭い
自転車用のドラレコとして使うために購入しました。
画質は期待していなかったので不満はない。露出調節ができればいいと思う。
最大の不満はドラレコには画角が狭いこと、解像度の不足を補うために望遠気味になっているのかな。
100均で買ったスマホ用のフィッシュアイコンバーターを装着。画質がより悪化したけど画角的には満足するものになった。
仕様表ではイメージセンサーは100万画素となっているけど、どうやって1920×1080のFHD記録をするのだろう。
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66位 |
38位 |
3.80 (29件) |
195件 |
2015/4/14 |
2015/6/11 |
フルハイビジョン |
75分 |
1.5m |
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45g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○
【特長】- 重量約45gの円筒型ボディを採用し、手軽に身に着けることが可能なフルハイビジョンアクションカメラ。
- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、1.5mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
- Wi-Fiを内蔵し、接続したスマートフォンをライブビューリモコンとして利用可能。同社製ビデオカメラと接続して、「ワイプ撮り」もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトさを求めて
【デザイン】コンパクトで非常に良いです。
【画質】フルHDの機種としては良いかと思います。
【操作性】シンプルで良いです。
【機能性】他のレビューを見ると機能が減ってるとのレビューがありますが私の場合このシンプルさが良いと思いました。スマホと連携がなかなかできません。つながったと思っても接続が切れることが多いです。
【バッテリー】1つの川を撮影後移動中に充電もしくは防水が犠牲になりますが給電しながらでないとキツいです。拡張バッテリを使うとコンパクトさが犠牲になるので導入してません。大きさとのトレードオフでしょうがないでしょうか。40〜50分しか持ちません。
【携帯性】最高です!!HX-A500も良かったのですがカメラ部のみなのでクリップマウントにつけた場合のコンパクトさは最高です。少しでも荷物を減らしたいバイクでの移動には欠かせないです。
【液晶】無評価といたします
【音質】HX-A500と変わらずです。
【総評】HX-A500を80キロ位のスピードで走っているときにリュックから落ちてしまい傷だらけに(幸い撮影は問題なく行えます)水中の撮影に不安を覚え購入を決意。コンパクトさに惹かれ本機にしました。動画の撮影はPC(レッツノートRZ4でCoreM)でのエンコード時間の関係から720p(60fps)で撮影しているため画質に差違は感じません。渓流釣りやバイクでの移動で荷物を小さくしたいので本機のコンパクトさは絶大です。新機種が出るならば手ぶれが欲しいですね。
今更再レビューですがWifiが切れやすいつながりにくいが難点です。HX-A500のMicroUSB端子が使えなくなりOSMO ACTION購入までのつなぎで使用していましたがかなりストレスでした。
5ドローン DJI SPARK の機体撮影
ドローンが大好きのため購入しました
操作や動作はドローンとまったく同じでスマホのWIFI操作ですね
2017.6にDJI SPARKが発売され、同時に購入しました。
GOPROに比べ割と安かったし、パナですから信頼があります。
ドローンを飛ばしておきそれを撮影しています。
ドローンに取りつけて飛ばす方法もありますが、SPARKは画像もきれいですから、不要です。
ドローン自体がスマホ操作(DISPLY)ですから、A1H用とスマホが2台いりますね。
2台は無理です(笑)
ちょっと発売されて2年ですが、WIFI操作などAI機器を思わせますね
ソニーのAI機器?のアイボ犬も多分おなじAI機器だと思います
AI機器は中国のシンセン市(中国のシリコンバレー)に日本は遅れています
とくにドローンでは日本は後進国であり、電気自動車などはすでに完全に負けていますね
相手は超先進国の大国・・中国です
中国は10年後にはAI機器で世界制覇をするような気がします
パナに期待するばかりです
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92位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
フルハイビジョン |
100分 |
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○ |
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75g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。
- レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。
- USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
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46位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/15 |
フルハイビジョン |
30分 |
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【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
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89位 |
49位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
フルハイビジョン |
85分 |
5m |
○ |
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110g |
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76位 |
58位 |
4.42 (5件) |
60件 |
2013/9/17 |
2013/12/ 6 |
フルハイビジョン |
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○ |
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65g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入
バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい)
【デザイン】
黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・
【画質】
フルHDで画質は良いです。
30フレームでも私的には特に問題ないです。
【操作性】
ライブビューリモコンはとても便利です。
バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。
若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。
【機能性】
・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。
・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。
「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。
【バッテリー】
・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。
【携帯性】
・小さい!
【液晶】
・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。
【音質】
・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。
逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。
【総評】
・ライブビューリモコンは使えます。
ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。
・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。
5カヤックやフライフィッシングでの利用
【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。
【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。
【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。
【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・
【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。
【携帯性】そりゃ小さいので・・・
【液晶】機能には十分
【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。
【総評】
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55位 |
58位 |
4.00 (40件) |
303件 |
2014/9/11 |
2014/10/17 |
フルハイビジョン |
150分 |
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○ |
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151g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。
- 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。
- 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
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78位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/4/上旬 |
フルハイビジョン |
70分 |
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51g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、アプリと連携してスマホから遠隔操作ができるアクションカメラ。
- 水深30m対応の防水ケース付きで、ウォータースポーツの撮影も可能。
- 多彩なアクセサリーがパッケージされているので、さまざまな撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえず使えています。
防水ケースも心配したような水漏れはなかったしWI-Fiの電波の通りが悪くなると行ったこともなかったです。
電池のもちが良くないのが欠点に感じました。
でも使えてます。
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70位 |
69位 |
4.43 (7件) |
66件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/24 |
フルハイビジョン |
85分 |
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○ |
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48g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 従来モデルに比べて約30%の小型・軽量化を実現し、IPX4相当の防滴性能を備えたデジタルHDアクションカメラ。装着しやすく、持ち運びにも便利に使える。
- 暗所でも鮮明に撮れる総画素数約1680万画素の「Exmor R CMOSセンサー」、高精細な再現を実現する画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載している。
- 秒間120コマのハイスピード撮影、時間の経過を表現できる「インターバル静止画記録」、約1190万画素相当、画角170度の高画質な静止画モードなどを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ使えるアクションカメラ
【デザイン】
小型でアクションカメラとしてはカッコイイと思う。
【画質】
10年前の機種だが、スキー用ならまだまだ使える画質だと思う。
【操作性】
スキーグローブを着けていても操作できるが、小型化によりボタンが少ないため、
設定などを事前に決めておき、録画だけの操作であれば、スキー中でも問題ない。
【機能性】
こだわった撮影ではなく、録画・撮影できれば良いので、昨日としては十分だ。
【バッテリー】
小型化の影響で、バッテリーもかなり小さくなり、予備電池は必須だ。
弱ったバッテリーを極寒で使うと、すぐ電源が落ちるようになる。
【携帯性】
小型化により、携帯性はとても良い。
【液晶】
腕に装着するタイプのリモコンとセットで使用しているが、液晶画面は小さく、
録画できているかを確認する程度なので、あまり期待しない方が良い。
【音質】
専用の防水ハウジングに入れて撮影しているが、正面向いてスキー滑走で追いかける撮影なら、
風切り音は気にならない。
ただし、横向いて撮影すると、時々風切り音が入る。
【総評】
10年以上前の機種で、久々に今シーズンのスキーで使用したが、まだまだ使える感じだった。
スマホの方がキレイな動画を撮影できると思うが、スキー中だと寒いので、アクションカメラはやはり便利だと思う。
5コンパクトで写りも十分です!
画像を添付して再レビューです。
スキーの撮影のため、FDR-X1000Vを所有していましたが、ヘルメットに装着用として小型軽量のこの機種を追加購入しました。
なんといってもこの小ささと軽さ(本体48g、電池込みでも63g)に電子式手ブレ補正機能が付いて120pのスーパースローでフルハイビジョン撮影ができる本機は他のどの機種よりも優れていると思います。
実際にヘルメットに装着してスキー撮影をしてみると、電子式手ブレ補正はしっかりと効くし、解像度や色の感じも申し分ないと感じました。
ライブビューリモコンRM-LVR2を使ってモノポッドに付けたFDR-X1000Vとの2台同時撮影も全く途切れたりすることなく作動良好で、スキーをやりながらの操作もストレスなくできました。
バッテリーも小さいので持つかどうか若干心配でしたが、こまめに電源をOFFにしながら使えばスキーの撮影は1日分は持ちました。耐低温設計なので寒冷地でも容量が低下する心配もありませんでした。
こんなに使い勝手がいいならもう1台買ってもいいなと思ったぐらいです。残念ながら生産完了ですが、4Kとか光学式手ブレ補正とか付けてでっかくするぐらいなら、小型軽量を追求したこの製品を生産続ければいいのになと思いますね。
強くお勧めできる機種だと思います。
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![WE-CAM PRO SD-WCAM-32 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688519.jpg) |
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88位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/12 |
フルハイビジョン |
260分 |
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77g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 動画撮影、静止画、ボイスレコーダーとして使えるウェアラブルカメラ。14mm相当の超広角録画に対応する。
- 歩行時でも自転車走行時でもしっかり録画でき、約200万画素で昼間も夜間もしっかり記録する。1.4型ディスプレイを搭載。
- 夜間でもしっかり撮れる1/2.7サイズのCMOSセンサーを搭載。電源オンですぐに録画でき、180度回転可能な可動式カメラを採用。
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117位 |
77位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/25 |
2023/12/中旬 |
フルハイビジョン |
420分 |
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88g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 高感度イメージセンサー、広角レンズ、赤外線LEDなどを搭載し、鮮明な映像を記録できるよう設計された防犯用ボディカメラ。
- 高容量バッテリー内蔵で最大7時間の録画が可能。耐水性や耐衝撃性も備えているため、屋内外で利用できる。
- 周囲が暗いことを感知すると自動的に940nmの赤外線LEDを利用したモノクロ撮影を開始し、昼でも夜でも高解像度の映像が記録可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目立たないし廉価なのでまあ満足
間近の被写体はしっかり、遠景も大体普通ですが、4Kには及ばないです。
附属マイクロSDはTranscend High Endurance 64GB Micro SDXC I (1)で、最高録画1080P60FPSで6時間超は録画できました(外部電池で補助)。内蔵電池は3時間位持ちます。
デイパックの肩紐などで堅い生地に、カメラの上下左右方向をしっかり調整して同梱のクリップやマジックテープで固定する必要があります。
晴日の日の出・日の入り15分前後はカラー録画します。夜間は白黒録画。
流石に車の車両番号などの移動体の文字は読めないです。4Kでも難しいので当然ですが。
耐衝撃性がMIL-STD規格の810G 516.6であるのが心強いです。ボディカメラと称している事、いわゆる有名なアクションカメラでも耐衝撃性は謳ってないようですし。
駐車監視用として非ステルス録画にすると、正面にある赤LEDが点滅状態となり、警告的で良いです。
ステルス録画仕様にしてると、うっかりボタン押ししたりすると録画中かどうかが分からくなります
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112位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
- |
フルハイビジョン |
600分 |
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70g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ 耐低温性能:○
【特長】- 配線不要、電源を内蔵して最大9時間持続可能な防犯カメラ。2mの落下試験にも耐える耐久性が特徴。
- 自動車が始動すると、カメラも自動的に始動する(カメラが自動車に接続されている場合)。
- コンパクトサイズなので持ち運びが楽で、いつでもどこでも撮影が可能。
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106位 |
89位 |
4.59 (5件) |
154件 |
2013/10/ 2 |
2013/11 |
フルハイビジョン |
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74g |
【特長】- 1080p60と720p60の動画と、1秒あたり最高10フレームの1000万画素の写真撮影が可能なアクションカメラ。
- 59(幅)×40.5(高さ)×30(奥行)mmで重量約74gのボディを採用し、従来機種より20%小型化と15%軽量化を実現。バッテリー寿命が30%向上している。
- 水深40mまで対応の防水ハウジングを標準装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいねえ!
【デザイン】
シンプル。
【画質】
最新のカメラと比べたら流石にねってことで4にしよう。
【操作性】
慣れれば簡単。
【機能性】
動画も静止画もタイムラプスも、色々撮れる!
【バッテリー】
普通にもつ。
【携帯性】
小さい!軽い!これがウェアラブルというやつかあ。
【液晶】
背面液晶はなし。
【音質】
?
【総評】
まあ値段抑えてgopro欲しい方にどうぞ。4K撮りたいなら後続機を!
52台目
すでにHERO3のブラックエディションは持っていました。
なのでその比較です。
画質に関してはまあ変わりはないかなと。
電池はまだ着たばかりなので3にしました。
改善されてるのが分かるのはWi-Fiのレスポンスが確かに向上しています。
本体はそのままの大きさなので前のハウジング類との互換性はあります。(3同士)
ハウジングに関しては3は60m防水、3+は40m防水で軽量化されていますが個人的に
ボディーの厚みが薄く、上のロック部分もちゃちくなってて同じ値段なので60mハウジング
のほうが物は全然いいと思います。
軽さを選ぶか、ハウジングの造りの良さを選ぶかですね。
リモコンはブラックエディションで持っていて、1080の30で撮影出来れば良いと
思っていたので3月中旬ころ発売予定のホワイトエディションで良かったのですが
結局シルバーを購入しました。
電池の容量もアップしてるみたいなのでどの程度か分かりませんがまああまり
持ちは良くないのでこれからの時期はネイキットケースにはめて充電しながら撮影
しようと思っています。(バイクの車載カメラとして前後に付けるので)
動画はタブレットに映ってるのがケースに入っていない方の3+でスマホに
映ってるのはケースに入っている3です。
映ってるような感じでくっつけて同時に動かしています。
電池に関してですが使用してみましたが特に時間が延びた感じはしないですね。
その辺のメリットはないかも?(たまたま?)
画質はブラックに比べるとビットレートが落ちてるので微妙ですが全体的に
ピントが甘いように感じます。
下の動画は最初がHERO3+シルバーで、2番目がHERO3ブラックです。
ドライブレコーダーに3+はピントが合ってますが全体的にぼけてる感じがします。
https://www.youtube.com/watch?v=nGPpdrERodM&list=UUIs0DAto447cGtxkO9hwStQ
https://www.youtube.com/watch?v=SjG5thlbB9k
同じシルバーでも3と3+ではビットレートがこちらのほうが下がってますね。
よほど気にしない限り気になるほどの違いではないですが。
ブラックの1080pの30fpsとこのシルバーの1080pの30fpsでは同じ32GBのカードで
1時間録画できる時間が違うのでそれだけの違いがあるのかも?(両方フォーマットして)
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![WE-CAM SD-BCAM64-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684293.jpg) |
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124位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/ 7 |
フルハイビジョン |
210分 |
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41g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○
【特長】- 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能なHD録画ボディカメラ。Micro SD 64GB同梱モデル。
- あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておくことで、電源オンにするだけで録画を開始。カメラは180度の回転が可能。
- 液晶画面を搭載し、撮影している範囲の確認などができる。600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。
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181位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/5/28 |
2013/4/25 |
フルハイビジョン |
120分 |
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73g |
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165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/18 |
- |
フルハイビジョン |
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36g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○
【特長】- 手のひらサイズながら4K画質でタイムラプス撮影と静止画撮影ができるミニカメラ。フルハイビジョン画質で動画撮影も可能。
- 野球ボールよりも小さく、重量はわずか36gと持ち運びに便利。IPX5対応の生活防水タイプ。
- Wi-Fi機能を搭載し、タブレットPCやスマートフォンで録画映像を視聴でき、カメラ設定も行える。
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181位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
- |
フルハイビジョン |
72分 |
30m |
○ |
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【スペック】 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
- カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
- ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
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126位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 4 |
2018/1/26 |
フルハイビジョン |
720分 |
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130g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 「STARVISイメージセンサー」と赤外線LEDで、低光量でも高解像度の映像をキャプチャーできるウェアラブルカメラ。
- 最大で12時間の録画が可能なバッテリー、大容量ストレージ、防じん・防水性能、耐衝撃性を備えているので、警備業務などに適している。
- 動画を保存するための64GBの内蔵ストレージと録画データを一時的にためるDRAMキャッシュを搭載。360度回転クリップとマジックテープホルダーが付属。
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151位 |
-位 |
3.40 (7件) |
4件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
フルハイビジョン |
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10m |
○ |
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92.4g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。
- フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。
- 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2014/12/18 |
2014/12/17 |
フルハイビジョン |
90分 |
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137位 |
-位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
フルハイビジョン |
115分 |
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○ |
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68g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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