撮影時間:60分〜120分未満のアクションカメラ・ウェアラブルカメラ 人気売れ筋ランキング

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撮影時間:60分〜120分未満
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画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録160Insta360 GO Ultra 標準キットのスペックをもっと見る
Insta360 GO Ultra 標準キット 7位4.36
(5件)
55件 2025/8/22  4K 70分 10m   52.9g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:○ 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
  • 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
  • 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!

GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。 中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。 正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。 さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。 【デザイン】 カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。 【画質】 良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。 一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。 全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。 光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。 他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。 暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。 【操作性】 初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。 【機能性】 多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも 【バッテリー】 よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。 【携帯性】 GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。 【液晶】 綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。 【音質】 この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。 【総評】 非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。 なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。 GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。 GOULTRAも、これは同じです。 自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。 正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。

5もう少し小さければ最高

大きさはギリギリ目立たないか目立つかくらいな微妙なサイズ感。 欲を言えばもう少し小さければなぁという感じもする。 画質は良い。 商品写真に見えるおっきなレンズは、それですでにカバーがかかった状態なのでそれをはずせばさらにレンズが目立たなくなるので、こっそり隠密的に撮影したい場合はそうするといい。 操作法だが、正直かなりややこしい。 色々と学習する必要があり、マスターするのに時間がかかりそう。

お気に入り登録340Insta360 Ace Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 Ace Pro [ブラック] 11位4.46
(21件)
294件 2023/11/22  8K 100分 10m   179.8g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.3型センサーを搭載したアクションカメラ。大型センサーがより多くの光を取り込んで、すぐれたダイナミックレンジを実現。
  • 5nmのAIチップと1/1.3型センサーを搭載した「PureVideo」がすぐれた低照度撮影を実現しノイズ低減、明るさの向上、ダイナミックレンジの改善をもたらす。
  • 4Kブーストレンズで撮影するアクティブHDRは、撮影者の動きに応じて映像を安定させながらハイライトやシャドー部分の精細感を保った鮮やかな映像にする。
この製品をおすすめするレビュー
5画質の良さ

コンパクトで携帯に便利です コスパのよいカメラと思います 機能が多く使いこなすのが楽しみです

5初めてのアクションカメラですが、楽しませてもらえます

3社比較して、最も夜間の明るいところが気になって購入。 夜の食べ飲みの歩きや暗がりのbarでもそこそこ良い見れる画像が得られて狙い通り使えてます。でもpro2の方が更に明るく撮れてデータ量も半分くらいらしいので、多分買うと思いますが。 【デザイン】3社で最もカッコいい。 【画質】夜間の明るさや撮れ方は満足できてます。 【操作性】まだまだ使いこなせて無いですが、基本機能のある程度は取説見なくても使えてます。 【機能性】全部使いこなせて無いですが、いいんじゃないでしょうか。 【バッテリー】これは正直弱いですね。進化してほしい部分です。 【携帯性】そこそこ小さいから十分です。 【液晶】大きいにこしたこと無いですが、これも最低限はクリアしております。他社より多分チルトは使い良いですね。 【音質】まだ屋外の風の強い時とかの場面がないので、未評価です。 【総評】ミラーレス一眼Z6やギャラクシーSで動画撮ってましたが、コンパクトで画角もいろいろあって使いやすく満足度高いです。 初めてのアクションカメラでいろいろ使うこと考えましたが、2から3回使ってお蔵入りの可能性も有りpro1を購入しましたが、これならpro2初めから購入しとくべきでした。 でも35000円くらいで購入して今より半年近く前でしたがほぼ底値で入手しているので満足度高いです。 為替相場の影響か価格の増減が激しいので、タイミングを見て購入しないと平気で1万円前後変わってくるので要注意です。 pro2購入時も気をつけてタイミングはかって入手したいと思っております。

お気に入り登録547Insta360 X3のスペックをもっと見る
Insta360 X3 17位 4.73
(24件)
291件 2022/9/ 9  5.7K 81分 10m 180g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • パワーアップしたポケットサイズの360度アクションカメラ。HDR、タイムラプス、バレットタイムなどの多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載。
  • なめらかなビデオキャプチャを実現する「FlowState」技術を採用している。IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能。
  • 2.29型タッチスクリーンを装備。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能や360度撮影後にベストアングルを選べるリフレーム機能、AI編集機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
52世代落ちだがかなり完成されている

現在X5が出ているが、買ったときはこれが最新だった。センサーサイズはX5と変わらない。X4への買い換えも検討したが、機能的にそれほど変わっていなかったので見送った(タイマーで録画予約できる機能は魅力的だったがボディが大型化し、バッテリーの互換性もなかった)。X5は夜間の画像がきれいになったとのふれこみだったが、動画はそれほど変わらない(補正をかけたときのにじみが完全に解消されていない)。なのでまだしばらくはこれを使おうと思っている。 ★5つを付けているが、これは個人の感想。現在の使用環境では不満がないのでこうなった。

5撮影はお手軽、編集はスマホの性能次第

Insta360 ONE RS からの買い替えで、購入から約1年半でのレビューです。 【デザイン】 縦型はスタイリッシュで良いのですが、自立しないことがマイナスポイント。 【画質】 日中屋外でしたら、大満足。 水族館など、薄暗い室内はかなり厳しい 【操作性】 タッチパネルもソコソコ大きく、不満に感じたことはありません。 【機能性】 私の使い方でしたら、不満に感じることはありません 【バッテリー】 足りなくなりそうな場合は、モバイルバッテリーでちょくちょく充電しながら使用で、問題なし。 【携帯性】 最高。上着のポケットにだって楽勝で入ります。 【液晶】 日中屋外では見づらい時もありますが、そもそも見る必要があまりありません。 【音質】 動画にまとめる際は、曲をいれるので、あまり気にしたことはありません。 【総評】 子供と何処かに遊びに行く際、三脚付き自撮り棒と セットで、なるべく持ち歩くようにしています。 写真はスマホ、動画はこの製品で撮影が、私のお気軽撮影セット。(遠くに遊びに行く場合などは、カメラも持参) 画質にこだわるなら、無しの選択かも知れませんが、動画撮影で重要かつ、面倒な『水平を取る』という作業や『フレームに被写体を収める』ための努力から解放されますので、動画撮影の敷居を下げることができました。 編集はスマホで行っていますが、360°の動画データは容量をかなり圧迫するのと、CPUパワーがかなり必要だと感じます。おかげで格安スマホからXperiaに買い替えことにしました。 とりあえず録画しておいて、あとから良い絵が合ったら取り出し、動画にまとめる。これが私の撮影スタイルです。

お気に入り登録22Insta360 X4 Air スターターキットのスペックをもっと見る
Insta360 X4 Air スターターキット 20位 -
(0件)
3件 2025/10/29  8K 105分 15m 165g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 軽量でポータブルな8K360度全景カメラ。デュアルレンズにより、あらゆるアングルやハイライトを8K30fpsで捉える。
  • 録画ボタンを押すだけで撮影、後からアプリのリフレーミングツールでベストアングルを選べる。アダプティブトーンによりクリアで自然な動画を作れる。
  • HDRモードで日中の手ブレ補正撮影が可能。予備バッテリー×1、114cm「見えない自撮り棒」×1、レンズキャップ×1を同梱。
お気に入り登録43Insta360 GO Ultra クリエイターキットのスペックをもっと見る
Insta360 GO Ultra クリエイターキット 25位 5.00
(1件)
0件 2025/8/25  4K 70分 10m   52.9g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:○ 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
  • 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
  • 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5画質良い 

オズモポケット3と迷いましたが自分の使い方ではこちらで正解でした。 画質も良いです。 ただデーターがH265では何故か重いので編集が大変でした。 H264の設定もあるのでパソコン性能に合わせて使い分けが必要かもしれません。 暗所性能はそれなりです。

お気に入り登録87HERO CHDHF-131-JPのスペックをもっと見る
HERO CHDHF-131-JP
  • ¥22,140
  • ディーライズ
    (全35店舗)
28位 2.35
(4件)
6件 2024/9/ 5  4K 60分 5m     86g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • スクリーン搭載の4Kカメラとして、GoPro史上最小で最軽量のアクションカメラ(※発売時点)。重量は86g「HERO13 Black」に比べて35%小さく46%軽い。
  • すぐれた耐久性と水深5mまでの完全防水性能を持ち、沼地、雪、水中でも楽しい瞬間を捉える。直感的なタッチスクリーンとワンボタンコントロールを備える。
  • Ultra HD 4KおよびHD 1080pビデオ、12MP写真、2.7K 60FPSでのスローモーション撮影が行える。Quikアプリで4Kビデオから8MPの写真を切り出しできる。
この製品をおすすめするレビュー
3お手軽アクションカメラとしては悪くない

【デザイン】デザイン評価はサイズと重量で評価しています。外装デザインもGoProらしくて悪くない。 【画質】SONYα5000の動画画質よりは劣って見えます。手ブレが補正されるので見やすくはあります。 【操作性】高度な設定はなく、録画ボタン押すだけで迷う事は無いですね。 【機能性】私の場合は1080Pの30フレーム設定でしか使わないのですが、流石に手ブレやリニア画角は内蔵して欲しかった。 【バッテリー】省電力モードなら2時間半は一回の充電で撮影出来ます。 【携帯性】これが、この機種の1番の売りで問題ないです。 【液晶】画面小さいですから特に評価することも有りません。 【音質】少し音が小さく感じる事もありますが、特に問題もないです。 【総評】小型軽量で1080P画質で録画するだけなら悪くないと思います。手ブレ補正とリニア画角があれば撮って出しデーターをBlu-rayレコーダーに読ませてディスク化も簡単なのですけどね。 高度な事をしたいなら上位機種買うべきですね。 この機種の最大の不満点は定価34,800円と割高感で、私は中古で1万円少しで買えましたので不満はありません。 簡単に手軽に使えるビデオカメラとしての評価なら悪くはないと思います。

3ホントに小さく、軽い

機能/性能が少し特殊なので購入は見送っていましたが、 ブラックフライデーもあり購入しました。 【デザイン】 あいかわらずのGoProデザインです。 HEROシリーズをギュッ!と小さくした感じです。 【画質】 他のHEROシリーズと変わりません。 【操作性】 タッチはスムーズですが、ボタン押し込みが少し硬い感じがします。 【機能性】 これが少し特殊。 撮影モードは3つあり、詳細設定変更はできず固定です。 ・スローモーション(2.7K/60or50p) ・動画(4K/30p) ・写真 スローモーションはアプリのQuikを使用して速度変更で可能ですが、 変更しなければ2.7K/60or50pとしての動画になる為、私はこれで使用しています。 用途的に4K/30pは不要なので。 【バッテリー】 HERO11 miniと同じで内蔵タイプです。 Enduroタイプなのであまり気にせずに使えそうです。 劣化や長持ちとか考えずに普通に使って楽しむべきかと。 ダメなら買い替え、もしくはメーカーに送って交換で済みますし。 【携帯性】 とにかく小さいです。 重量86gなので他のアクションカムに比べる必要もないですね。 過去機種のHEROシリーズは83gとかありましたが、それらは過去のもの。 センサーや画質も違いますし比べるまでもありません。 どうでもいいものですw 用途はバイク走行時の撮影ですが、ヘルメットの横、アゴ部分にカメラを付けるのは基本的に否定派です。 せっかく軽いメットにカメラやマウントをつけて重くする意味がない。 以前はやっていましたが、長距離走ると首や肩が疲れるんですよね。 年齢、乗車姿勢は関係ありません。 常にカメラつけている人は外して長距離走ってみてください。 と言いつつ、アゴカメラやる時はありますw カメラ取付検証とか、操縦視線での映像が欲しい時だけ。 で、このカメラの86g、私が使用しているマウント含めても100gとたいし重量ではない為、 アゴマウントするのに購入したようなカメラです。 他カメラを使用時も基本2.7K/60pなので、カメラの機能/性能的に問題なしです。 【総評】 今は多機能なアクションカムが色々なメーカーから出ていますが、 機能/性能を制限したこのカメラ、用途によっては使い勝手が良いかもです。 割り切った設定がとくに良いですねw 注意点としていくつか... @手振補正 カメラのデータ自体は手振補正がなく、アプリのQuik上で読み込み、書き出し時に補正がかかります。 まぁカメラ内データ単体で使うことはないはずですし問題にはならないかと。 A画角変更 リニア、広角まではありますが、それ以上はありません。 MAXレンズなども使用できません。 それでも35mm換算15mmなのでまぁ普通に使えるかと。 Bリモートリモコン使えない The Remotoが使用できませんでした。 スマホへのBluetooth接続はできましたが、リモコンとの接続は×でした。 今後、ファームなどで対応になるかもしれませんが、あまり期待しない方がよいと思います。 CWindows版Quikの開発中止 これは機種に関係する部分ではありませんが記載しときます。 スマホ、タブレットで使用できるアプリQuikのMAC版Quikは既にありますが、 こちらは12月末以降はダウンロードできなくなるみたいですね。 そして... Windows版は開発中とのことで、夏に出る、年末に出るとメーカー記載ありましたが、 モバイル版に注力する為、PC版の開発は中止になったようです。 360°の閲覧/編集プラグインとしてAdobe製品へのサポートなどは行うようですが、 PCでQuilを利用してモバイル版と同じ様に編集はできなくなりました。 GoProデータをPCで閲覧の場合、再生ソフトはGoProから入手可能です。 ただ、Quikみたいな編集ができないってのは本当に残念です。 これらの問題を無視できれば使い勝手の良い、小型HEROとしてオススメです。 HERO13は買う気になれず、次期機種に期待していますが、 GoProそろそろダメかなぁ…なんて思っていますw 添付の画像は今愛用しているInsta360 AcePro2とのサイズ比較です。 アゴマウントするとこれに取りつけマウントなども含まれるので、物によりますが+100〜200gなりますね。 AcePro2:177.2g HERO12:154g+MAZレンズ2.0 80g HERO11 mini:133g HERO:86g

お気に入り登録37Insta360 X4 Air [グラファイトブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 X4 Air [グラファイトブラック] 32位 4.00
(1件)
3件 2025/10/29  8K 105分 15m 165g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 軽量でポータブルな8K360度全景カメラ。デュアルレンズにより、あらゆるアングルやハイライトを8K30fpsで捉える。
  • 録画ボタンを押すだけで撮影、後からアプリのリフレーミングツールでベストアングルを選べる。アダプティブトーンによりクリアで自然な動画を作れる。
  • HDRモードで日中の手ブレ補正撮影が可能。フロントレンズまたはリアレンズで、没入感あふれる4K60fpsの1人称視点映像を撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
4非常に良い製品ですがスマホで十分な場面が多い

カメラ位置や対象が固定されている録画機器としては非常に優れている。 ただし、対象とカメラ位置が固定ではない場合は拡大が出来ないので非常に厳しい。 またAirで比較的に軽いとは言え、金属製の棒の先につけた時の重量はそこそこあり、 長さ、重さともに周囲へ注意が必要です。 機器自体は高級感があり、操作性も悪くないのだが、 距離感的にはバスケットボール/テニスぐらいの録画が限界で、 それ以外は自分が近づいて録画する必要がある。 vlogで自分が体感したものを録画したいなど、 目的に合致していれば非常に満足度が得られると思います。

お気に入り登録4DGP-GPC01のスペックをもっと見る
DGP-GPC01 36位 -
(0件)
0件 2025/9/29  4K 90分     70g
【スペック】
内蔵マイク:内蔵×1 Wi-Fi: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • フルHD動画撮影が可能なスティック型6軸ジャイロ搭載ポケットカメラ。1200万画素CMOSセンサー、1.3型IPS液晶を搭載。
  • タイムラプスやスローモーションなど多彩なモードをボタンだけで簡単に操作でき、専用アプリならスマホから細かな設定も可能。
  • 270度回転可能なレンズでディスプレイを見ながら自在に角度を調整可能。撮影中の写真や動画をその場でチェックできる。
お気に入り登録9EK7000のスペックをもっと見る
EK7000
  • ¥6,555
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
39位 4.00
(2件)
0件 2024/9/ 2  4K 90分      
【スペック】
内蔵マイク:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi: 
【特長】
  • 4K/30fpsの解像度で録画できるアクションカメラ。写真は2000万画素で鮮明に記録でき、撮影動画も2.0型IPS液晶で再生できる。
  • 170度魚眼超広角レンズを搭載し、より広い角度で撮影できる。HDMI出力機能にも対応し、テレビなどの大画面で動画と静止画を鑑賞可能。
  • 付属のワイヤレスリモコンで10mの遠隔操作が可能で、アウトドアスポーツなどでカメラを手に持たず、リモコンで自由に撮影できる(30m防水レベル)。
この製品をおすすめするレビュー
4手ブレ補正が決め手

この価格帯で「手ブレ補正」あるのが少ない。ネットで中国製という事で不安は大きかったけど手ブレ補正付いてこの値段ならと。 まず開封して、付属品がゴロゴロ出てきて・・・・ 訳分からん。 機能の操作もネットでマニュアル探して見たものの1部説明と違う・・・中華製・・ 1番疑問なのは、録画済みのファイルのPCへの取り入れ方。。 付属の充電ケーブルを本体からPCのUSBに継いでみたんだが、リムーバルディスクとして表示されず、 「ディスクの管理」で見たらリムーバルディスクで認識されているものの、ドライブ名が割り当てておらず、録ったファイルを送る手段がない・・・ あと、PCカメラとしても使えるという説明があるけどPCではドライバが更新されず認識していない樣子。 困った、困った・・  また更新されたらこちらに投稿します。 更新--------------------------------------- ネットでmicroSDカード(AKASO 64G UHS-I U3)を購入。 どうやら 指定の早いSDカードにしか対応していないようで、このカードを使用したら全て解決しました。 PCにUSBケーブル挿すだけで簡単にコピーや表示されました。

4進歩はしてる

昔の中華製品の類似品と比べると映像は綺麗です。 ブレは拾うからバイクの撮影に使うなら振動の少ない最近のバイクでヘルメットに取り付けとかならいけると思います。 バッテリーが二時間少しくらいしか持たないですね。予備が付いているので連続撮影には携帯必須です。

お気に入り登録218HDR-AZ1のスペックをもっと見る
HDR-AZ1 44位 4.43
(7件)
66件 2014/10/ 7  フルハイビジョン 85分     48g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi: NFC: 
【特長】
  • 従来モデルに比べて約30%の小型・軽量化を実現し、IPX4相当の防滴性能を備えたデジタルHDアクションカメラ。装着しやすく、持ち運びにも便利に使える。
  • 暗所でも鮮明に撮れる総画素数約1680万画素の「Exmor R CMOSセンサー」、高精細な再現を実現する画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載している。
  • 秒間120コマのハイスピード撮影、時間の経過を表現できる「インターバル静止画記録」、約1190万画素相当、画角170度の高画質な静止画モードなどを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ使えるアクションカメラ

【デザイン】 小型でアクションカメラとしてはカッコイイと思う。 【画質】 10年前の機種だが、スキー用ならまだまだ使える画質だと思う。 【操作性】 スキーグローブを着けていても操作できるが、小型化によりボタンが少ないため、 設定などを事前に決めておき、録画だけの操作であれば、スキー中でも問題ない。 【機能性】 こだわった撮影ではなく、録画・撮影できれば良いので、昨日としては十分だ。 【バッテリー】 小型化の影響で、バッテリーもかなり小さくなり、予備電池は必須だ。 弱ったバッテリーを極寒で使うと、すぐ電源が落ちるようになる。 【携帯性】 小型化により、携帯性はとても良い。 【液晶】 腕に装着するタイプのリモコンとセットで使用しているが、液晶画面は小さく、 録画できているかを確認する程度なので、あまり期待しない方が良い。 【音質】 専用の防水ハウジングに入れて撮影しているが、正面向いてスキー滑走で追いかける撮影なら、 風切り音は気にならない。 ただし、横向いて撮影すると、時々風切り音が入る。 【総評】 10年以上前の機種で、久々に今シーズンのスキーで使用したが、まだまだ使える感じだった。 スマホの方がキレイな動画を撮影できると思うが、スキー中だと寒いので、アクションカメラはやはり便利だと思う。

5コンパクトで写りも十分です!

画像を添付して再レビューです。  スキーの撮影のため、FDR-X1000Vを所有していましたが、ヘルメットに装着用として小型軽量のこの機種を追加購入しました。 なんといってもこの小ささと軽さ(本体48g、電池込みでも63g)に電子式手ブレ補正機能が付いて120pのスーパースローでフルハイビジョン撮影ができる本機は他のどの機種よりも優れていると思います。  実際にヘルメットに装着してスキー撮影をしてみると、電子式手ブレ補正はしっかりと効くし、解像度や色の感じも申し分ないと感じました。  ライブビューリモコンRM-LVR2を使ってモノポッドに付けたFDR-X1000Vとの2台同時撮影も全く途切れたりすることなく作動良好で、スキーをやりながらの操作もストレスなくできました。  バッテリーも小さいので持つかどうか若干心配でしたが、こまめに電源をOFFにしながら使えばスキーの撮影は1日分は持ちました。耐低温設計なので寒冷地でも容量が低下する心配もありませんでした。  こんなに使い勝手がいいならもう1台買ってもいいなと思ったぐらいです。残念ながら生産完了ですが、4Kとか光学式手ブレ補正とか付けてでっかくするぐらいなら、小型軽量を追求したこの製品を生産続ければいいのになと思いますね。  強くお勧めできる機種だと思います。

お気に入り登録55MOVIO M1034Kのスペックをもっと見る
MOVIO M1034K
  • ¥6,770
  • Qoo10 EVENT
    (全22店舗)
49位 3.09
(3件)
21件 2018/9/21  4K 90分       56g
【スペック】
内蔵マイク:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • 4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。
  • Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。
  • バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4思ったより”見れる”動画質で撮影出来た

バイクのドライブレコーダーの代わりに使用できるかもということで購入。 各種アダプターが同梱されているので そのまま設置し使用できるのですが 走行時の風圧などが気になり強度面で少し不安もあったことから金属製の マウントを使用してます。(おそらく同梱品でも問題はないと思うのですが) 実際に4Kモードで走行動画を撮影してみましたが、価格の割には”見れる” 画質だったのが意外でした。(正直 粗々で映っているのが確認出来るレベルだと思っていましたので) 明るいところから暗いところへ移動した際もきちんと調整されてましたので すれ違う対向車のナンバーの確認は厳しい部分もあるなと思うものの 信号機の点灯も撮影されてましたので(東日本エリアです)走行状況の記録用として、 また、カーモードというのがあり、電源ONで録画開始となることやループ録画も可能なため ドライブレコーダ代わりには使えそうだなと思っています。 ※走行中の音はほぼ風切り音でしたので 音声記録は期待出来そうにないです。 ただ、手振れ補正機能は無いので 路面状態によりかなりブレた動画にはなります。 (停車中 アイドリングの振動で画像が上下に揺れているような感じで撮影されてました) バッテリーについては 4Kモード画面ON状態で約60分程度もちましたので他のアクションカメラとそれほど差はないかも。 (スペック表では1080Pモードで90分とありましたが信憑性はありそうです) バイク設置時は充電しながら使用することで十分使えそうな感じです。

3アクションカムの体験として良

当初はGoproをレンタルサービスで体験利用しようとしていました。 数日で\5,000~6,000かかると分かり、価格でこちらの製品を購入しました。 アクセサリーの互換性は当然大丈夫。三脚用のマウントも最初から入っているので、すぐに撮影に使えたのが良かったです。 画質は記録目的なら問題を感じません。本家には色味やら手ブレ補正やら色々敵いませんが充分かなと。 駆動時間は短く感じます。1時間くらいで充電の目盛りが残り1個になります。 結論としてすぐ使えるカメラとして活躍できます。 安く済ませたいなら悪くない製品でした。

お気に入り登録20Insta360 ONE RS 4K版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE RS 4K版 51位 4.00
(1件)
0件 2022/9/ 8  4K 75分      
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式アクションカメラ。水深5mまでの防水機能を搭載。
  • アップグレードした4K広角レンズに加え、1445mAhに容量がアップしたバッテリーベース、簡単に取り付けが行えるマウントブラケットを同梱。
  • コアモジュールは2.7倍ズームと撮影プリセットを備えたクイックメニューにアクセスが可能で、手ブレ補正と3基のマイクを備え、Wi-Fi速度も50%高速化。
この製品をおすすめするレビュー
44Kエディション単体でレビュー出せと言われたので

 今さらページ作られて、で勝手にレビュー非表示にしましたって…まあいいや(そこそこ価格.comに怒ってる)  360度レンズは先代と変わらないとのことなので一番安かった4Kエディションを発売日に注文。主に先代との比較です。 【デザイン】  ぱっと見違いはほぼ無いように見えるが、マイクの数やバッテリーサイズ、そして4K広角レンズが前方コア方向にはみ出している。そして「ACTIVE HDR」とはみ出している部分に書いてある。これが一番の売りでもある機能だ。  マウントブラケットも取り出しやすくボタンが押しやすい。ブラケットに冷却促進する能力もあるとのこと。別売りのコールドマウントシューをブラケットにもレンズ本体にもつけられるのでVLOG運用には使いやすくなった。 【画質】  先代の4K広角レンズははっきり言って1万円程度の格安カメラ程度の画質だと思っていたが、今回のブーストレンズは48MPの1/2インチイメージセンサーへ変更され画質がかなり向上したと実感できるレベル。更には逆光耐性のかなり強い撮影モード「アクティブHDR」があり、低光シーン以外は別売の「LEICA 1-inch5.3K広角レンズ」よりも鮮やかにかつ簡単に映像が撮れる。 【操作性】  他社のカメラ同様に電源ボタンと撮影ボタンがあり、今回はワンプッシュで電源が入って録画する「クイックキャプチャ」が使いやすい。但しモジュール方式をとるためディスプレイは小さく操作は難しい。 【機能性】  これは毎回書くようにしているが、このカメラの売りは「スマホアプリと連動してこそ真価を発揮する」。動画を閲覧・編集・共有する事に特化しているので、スマホにデータを移さなくても観ることができ、テンプレートでAI編集やAIトリミングで自動編集すらやってくれる。これを活かすことができれば他社製品より強い部分が見えてくる。  今回も手ぶれ補正モードが2種類あり、「FlowState」「編集時」が選べる。編集時は4K撮影のみ上限30FPSだが後編集で画角の変更から水平維持まで行えるが手間が増える。そして先代から本体内手ぶれ補正「FlowState」が強化され強さが3段階選択できる。気軽に撮るならこれ1択。 【バッテリー】  通信機能向上や性能向上の為少し先代よりは持ちが悪い。と言っても1時間撮れるか5分程度短いかの違いだが。  あと最近見比べて知ったが、バッテリーベースと本体との隙間が埋まるようにシーリングされて密着性が増した。付けにくくはなったが振動には強くなっていると思われる。 【携帯性】  マウントブラケットが変わったこともありバッテリーサイズが高くなっても全体としては変わらない。ただ他社製品と較べると大きめ。 【液晶】  小さい。これは上記の通り。タッチ感度も発売当初よりは良くなった。 【音質】  マイクの数が増えて先代よりは良いが、他社製品よりは弱い。設定も風切り音低減よりステレオで録るか「給電と同時利用が可能になったマイクアダプター」で外部マイク入力した方が無難。 【総評】  ここからは大まかなONE Rとの比較 メリット ・手ぶれ補正強化 ・ワイドスクリーン6K撮影(4Kブーストレンズ使用時) ・マイクアダプターが同時給電できる デメリット ・互換性のあるR系統はブーストレンズもRコアで使うことができる ・撮影中の録画データの視聴ができなくなった ・最新ファームウェアでは29分で録画が一時停止して分断される  他社がHERO11・Action3と出てきた中、先に出したONE RSはかなり不利。音声も画角的にも他社の方が強い上にスローモーション撮影は2.7Kが最大で他社の4K120FPSには及ばない。さらに「ツインエディションから360度レンズを除いたオマケのような物」と見えなくもない。更に自社でも360度カメラのX3が発売されて手軽さや音声も向こうが上。ならこの商品単体の売りは?と聞かれたら 「他社競合の規格にマウントしてアクティブHDR撮影をして、そして素早く編集して共有できる」 という部分を強く推す。そして拡張性として別売のアクセサリーに ・360度レンズ ・LEICA 1-inch 5.3K広角レンズ ・LEICA 1-inch 360度アップグレードバンドルセット(コアのみ流用可能) という競合にはない組み合わせの変更ができるのを「良いこと」と見るか「無駄」と見るか。 追記  そういえばGOPROを使わなくなった理由の一つに「WEBカメラ」の機能を挙げる。公式ではファームウェア更新で使えるようになったと言っていたが対応ソフトを入れても認識せず、さらに他レビューで音声も入らないとあった。その点ONE R/RSはUSB接続設定で「WEBカメラ」を選んでつなげるだけ。音声も入りRSでは外部マイク入力もアダプター使えば利用できる。顔認識ズームもあって複数人がフレームインしているなら認識範囲内なら全員が入るように調整されて、ひとりなら画面の真ん中になるように調整される。  あとこれも特殊例の一つだが、バッテリーを外すことによってかなり小さい形状になるため、給電状態で使えるならばDJI Action2ほどではないがかなりコンパクトなカメラになるうえ、供給元次第では長時間録画も放熱が許す限り可能。写真のWEBカメラ運用時のバッテリーベース部はダミーかつGOPRO規格のマウントが使えるようにした。Action3のマグネットマウントみたいに取外しも簡単である。  使い手次第では競合よりも用途が遥かに多く、勝手がいいので私はとても気に入っている。気が付いたらRコアRSコアともに2台になっていた。 アクティブHDR映像:https://youtu.be/-KMARg7opyY 6Kワイドスクリーン映像:https://youtu.be/4Oln8kihQow 細かいレビューは「https://twitter.com/ast026/status/1509146995914850304」でやってます。アップデートも多いメーカーなので回数が足りない

お気に入り登録2JOY200WHのスペックをもっと見る
JOY200WH
  • ¥3,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
65位 -
(0件)
0件 2023/12/12  フルハイビジョン 100分     75g
【スペック】
内蔵マイク:○ Wi-Fi: 
【特長】
  • 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。
  • レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。
  • USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
お気に入り登録454Insta360 ONE X2のスペックをもっと見る
Insta360 ONE X2 65位 4.12
(34件)
463件 2020/10/29  5.7K 80分 10m 107g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載したポケットサイズの360度カメラ。最大5.7K解像度の360度動画を撮影可能。
  • HDR、タイムラプス、バレットタイムなどのモードを搭載。安定した広角映像が撮影できる「ステディカムモード」に対応。
  • 「FlowState技術」を採用し、なめらかなビデオキャプチャーを実現。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5荒削りな部分も多いが大変面白いカメラ

アクションカムは7〜8年くらい前の出はじめの頃にバイク走行録画用にソニーのものを買って使っていて、その後出てきた製品も劇的な性能改善という改良はされなかったので買い換えずに使ってましたが、360度自由に撮影できるアクションカムが出たということで久々に買い替えました。 【デザイン】 サイズは若干大きめかなと思いますが、縦長の厚めの板にレンズがついてるような感じで撮影ポジションの高さを取りやすく、手持ちでも簡単に握って撮影できるので悪くはないと思います。全体に余計な出っ張りもなくシンプルなのも好印象。 【画質】 自分はレンズが曇ったときの対処がしにくいのが嫌で、レンズに貼り付けるタイプの保護シートではなく外に装着するタイプのプロテクターをつけていますが、昼間なら端っこ以外は特に画質の劣化等は感じられず悪くはない画質だと思います。Insta360 Studioであとで切り出すと画質は落ちるはずですが、ぱっと見た感じはそれほど劣化は感じないです。FullHDくらいまでならこれで十分なのかも。 夜間は昔のアクションカムよりはさすがに画質良いですが、センサー小さいのでノイズが多く夜間走行を撮影したりするのは厳しい画質です。DaVinchi等でNeat Videoとかを使ってノイズ除去する等の後編集をすればそこそこの画質にはなりますが、夜間撮影が前提なら1インチセンサーのInsta360とかを買ってょうがいいかも。 あと構造上やむを得ないんでしょうが、外付けプロテクターつけると180度の境界のとこはやはり不自然に映ります。一応補正はしていてプロテクターの外枠が直接写り込んだりはしなくなってますが、境界のとこが後で切り出した動画の真ん中とかに来てたりすると補正してるのは気づくのではないかと思います。 パンしながら境界を通過するような動画になってれば気づかない程度の違和感なので、基本的にはレンズ面を被写体にきちんと向けて撮るのが大前提ですかね。 【操作性】 単純に電源オンオフしたり録画開始とかをするだけなら専用ボタンを押すだけなので操作はシンプルですが、設定変更とかは小さくて丸いタッチ液晶を操作しなければならずお世辞にも操作性良いとはいえません。スマホ繋いでそっちから設定しないと、細かい設定変更はかなりやりづらいです。本体いじって設定変える使い方するなら、新しく大きい液晶が付いて出たX3の方がいいんじゃないかな。 【機能性】 30pにはなりますが5.7Kの360度動画が撮影できたり、前面カメラだけに限定して普通のアクションカムのように撮影することも可能で、エンコードもH264/H265とも対応、カラーグレーディング前提のLOGモード撮影にも対応(デフォルトのLUTもInsta360のページで配布されてます)と、撮影機能は十分充実してると思います。 【バッテリー】 バッテリーはサイズが小さく、連続録画は60〜80分くらいが限界なので、バイク走行を撮影したりする使い方にはちょっとバッテリー持ちが不足気味。一日ツーリングを録画するならUSB端子のカバーを外して給電状態で撮影するか、スペアバッテリーを数個持ち歩く等する必要があります。 給電状態での撮影は結構熱が出てSDカードエラー等が発生したりするので、可能ならスペアバッテリー複数のほうがよいのではと思います。自分はドラレコ用の高耐久SDカードを入れた上で給電状態で撮影してます。春・秋くらいだったらこの構成でエラー等発生せず正常に録画できますが、夏はまだ試したことないのでもつのか不明。 【携帯性】 レンズのでっぱりがかなり邪魔ですが、本体サイズ自体はそこそこコンパクトなので携帯性は悪くはないです。ただレンズ周りを保護できるようなクッション入のケースなどに入れて持ち歩かないとちょっと不安なので、荷物としては結構大きめになりがちなのが難点。 【液晶】 結構特殊な丸形の小さいタッチ液晶付いてますが、これの操作性はかなり悪いです。端っこからスワイプしてメニュー出そうとしても出てこなかったり誤動作するのはしょっちゅうです。この機種の最大の欠点かも。 【音質】 音質はあまり重視してなくて、むき出してバイクに装着&風切り音除去オンのっまあ使ってますが、普通に動画見る分には特段悪い音質ではない印象。外付けマイクもつけられるので、音質こだわるなら外付けマイクつけたほうがいいかも。 【総評】 液晶の操作性とかプロテクター付き状態で収納できる方法がないとかいろいろ荒削りな部分も多いですが、比較的良好な画質に編集機能が多くて手ぶれ補正等も効果的なInsta360 Studioが提供されていたりして、360度動画撮影と編集機能についてはなかなか悪くなくはないアクションカムです。趣味で動画を撮影するレベルであればこれで十分使えるのと思います。商用利用向けならもう一声画質の改善が必要かと思いますが、後処理前提であれば使えなくはないレベルの画質は得られるので、これで十分楽しめると思います。

5素晴らしい!最高のおもちゃ!

スキーや登山の時に使っている。 富良野のマイナス20℃以下の環境下でもバッテリーは持ち問題もなく撮影が続ける事ができた。 とにかく撮りっぱなしで後から編集で何とでもなる。 スキーなど動きの激しい対象の追跡、視点変更や早送りやスローも出来るのがいい。 添付した画像は切り出したもの。スチルの画質も悪くはないと思う。転倒した瞬間が撮影されている。 登山ではタイムラプスをよく使っている。岩場の縦走などで撮りっぱなしにして後で見返すと面白い。 問題は幾つか・・・ チッコイ液晶は設定確認用と割り切る事。あまりイジるものではない。 OPの保護レンズ(プレミアム保護フィルター)を着けると微妙にケラれて境目がカゲロウの様に映ってしまう。 BCスキーで樹林帯を滑ると木の枝で叩かれるのイヤで付けてはいるが・・・ 編集をする、書き出しにはPCのかなりのハード能力が必要。マルチコアのi7と32Gのメモリ、GeForceのオンボードのノートPCで走らせる事が多いがファンがガンガン唸る。 機能はアプリで限定されるがiPhone13 Pro maxで編集・書き出しが問題なく出来る。iPhone恐るべし。 スマホでもリモート操作できない事はないがワイヤードリモコンがあればいいんだけど。

お気に入り登録66Insta360 ONE R 1インチ版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE R 1インチ版
  • ¥32,999
  • EC-TOPショップ
    (全2店舗)
71位 2.78
(9件)
25件 2020/1/ 8  5.3K 65分      
【スペック】
外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
  • Leica社共同開発のレンズを搭載した「1インチ広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
  • なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4評価が厳しいようですが、良いですよこれ。

評価が厳しいようなので半信半疑でしたが、実際に使ってみると面白い画が取れて楽しいです。 確かにUIやソフト面、手ブレ補正機能にクセがあるもののユニークな画角に挑戦でき、入門用には最適なのではと感じました。 もしかしたらこの手のものに私が慣れているからそう思えるのかも知れませんが。

4価格が決め手に

他のアクションカメラもそうなのかわかりませんが スマホにアプリやらファームウェアのセット等をやるのが少し手間取りました 実際に撮影した感じはやはり画像がきれいでした 新型が出てしまってがた落ちになりましたが それでも自分の撮影では十分出し価格も落ちてようやく手が出せたので良かったです

お気に入り登録514HX-A1Hのスペックをもっと見る
HX-A1H 71位 3.80
(29件)
195件 2015/4/14  フルハイビジョン 75分 1.5m     45g
【スペック】
最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi: 
【特長】
  • 重量約45gの円筒型ボディを採用し、手軽に身に着けることが可能なフルハイビジョンアクションカメラ。
  • IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、1.5mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
  • Wi-Fiを内蔵し、接続したスマートフォンをライブビューリモコンとして利用可能。同社製ビデオカメラと接続して、「ワイプ撮り」もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトさを求めて

【デザイン】コンパクトで非常に良いです。 【画質】フルHDの機種としては良いかと思います。 【操作性】シンプルで良いです。 【機能性】他のレビューを見ると機能が減ってるとのレビューがありますが私の場合このシンプルさが良いと思いました。スマホと連携がなかなかできません。つながったと思っても接続が切れることが多いです。 【バッテリー】1つの川を撮影後移動中に充電もしくは防水が犠牲になりますが給電しながらでないとキツいです。拡張バッテリを使うとコンパクトさが犠牲になるので導入してません。大きさとのトレードオフでしょうがないでしょうか。40〜50分しか持ちません。 【携帯性】最高です!!HX-A500も良かったのですがカメラ部のみなのでクリップマウントにつけた場合のコンパクトさは最高です。少しでも荷物を減らしたいバイクでの移動には欠かせないです。 【液晶】無評価といたします 【音質】HX-A500と変わらずです。 【総評】HX-A500を80キロ位のスピードで走っているときにリュックから落ちてしまい傷だらけに(幸い撮影は問題なく行えます)水中の撮影に不安を覚え購入を決意。コンパクトさに惹かれ本機にしました。動画の撮影はPC(レッツノートRZ4でCoreM)でのエンコード時間の関係から720p(60fps)で撮影しているため画質に差違は感じません。渓流釣りやバイクでの移動で荷物を小さくしたいので本機のコンパクトさは絶大です。新機種が出るならば手ぶれが欲しいですね。 今更再レビューですがWifiが切れやすいつながりにくいが難点です。HX-A500のMicroUSB端子が使えなくなりOSMO ACTION購入までのつなぎで使用していましたがかなりストレスでした。

5ドローン DJI SPARK の機体撮影

ドローンが大好きのため購入しました 操作や動作はドローンとまったく同じでスマホのWIFI操作ですね 2017.6にDJI SPARKが発売され、同時に購入しました。 GOPROに比べ割と安かったし、パナですから信頼があります。 ドローンを飛ばしておきそれを撮影しています。 ドローンに取りつけて飛ばす方法もありますが、SPARKは画像もきれいですから、不要です。 ドローン自体がスマホ操作(DISPLY)ですから、A1H用とスマホが2台いりますね。 2台は無理です(笑) ちょっと発売されて2年ですが、WIFI操作などAI機器を思わせますね ソニーのAI機器?のアイボ犬も多分おなじAI機器だと思います AI機器は中国のシンセン市(中国のシリコンバレー)に日本は遅れています とくにドローンでは日本は後進国であり、電気自動車などはすでに完全に負けていますね 相手は超先進国の大国・・中国です 中国は10年後にはAI機器で世界制覇をするような気がします パナに期待するばかりです

お気に入り登録2AC150 IIのスペックをもっと見る
AC150 II
  • ¥2,980
  • コジマネット
    (全5店舗)
84位 4.00
(1件)
0件 2023/12/12  フルハイビジョン 70分       51g
【スペック】
内蔵マイク:○ Wi-Fi: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • Wi-Fi機能を搭載し、アプリと連携してスマホから遠隔操作ができるアクションカメラ。
  • 水深30m対応の防水ケース付きで、ウォータースポーツの撮影も可能。
  • 多彩なアクセサリーがパッケージされているので、さまざまな撮影を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず使えています。

防水ケースも心配したような水漏れはなかったしWI-Fiの電波の通りが悪くなると行ったこともなかったです。 電池のもちが良くないのが欠点に感じました。 でも使えてます。

お気に入り登録6TACAM720のスペックをもっと見る
TACAM720
  • ¥5,666
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
84位 -
(0件)
0件 2017/3/30  ハイビジョン 60分        
【スペック】
内蔵マイク:○ 
お気に入り登録199
ADIXXION GC-XA2 84位 3.87
(16件)
194件 2013/7/25  フルハイビジョン 85分 5m   110g
お気に入り登録86Insta360 ONE RS 1インチ 360度版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE RS 1インチ 360度版
  • ¥79,800
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
84位 4.27
(4件)
57件 2022/6/29  6K 62分   239g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-20℃ 
【特長】
  • 1型デュアルセンサーと6K動画解像度を備えた360度アクションカメラ。6Kの360度映像や2100万画素の360度写真の撮影が可能。
  • 夕暮れから夜明けまでのダイナミックレンジをとらえ、すぐれた低照度性能を発揮。プロ向けの映像制作などをコンパクトなボディで実現する。
  • 自撮り棒はデュアルレンズによって映像から消え、自撮り棒の映らない写真が撮影できる。AI技術を活用した「PureShot HDR写真モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5GoProMAXから買い替え

ちょっと大きいけど1インチセンサーなら仕方ない レンズがLEICAなので神経使います やっぱり画質はなかなかいいですね GoProよりは格段に上です ただ、ちょっと使うだけでボディが熱くなります そこはちょっと熱暴走を心配しちゃいますね Log撮影できるみたいだけど、面倒なので多分使わないです PCのソフトウェアは使いやすいですね スマホのアプリはアクティベーション以外は使ってないので、よくわからないです ※スマホ経由のアクティベーションに一抹の不安あり GoProのバッテリー品質が悪すぎてInsta360に乗り換えましたが、insta360のバッテリー品質がいいかどうかは今後の確認ですね 参考動画: https://youtu.be/_7ttJxZWkyA

4高画質だが大きさが最大のデメリット

ONE RSのモデルのひとつでInsta360のなかでもプロ向け製品の次に高価で高画質な360度カメラ。発売して1年以上経ってONE RS 360度レンズ版やONE X2と比べどうなのか、そしてほかのカメラともどうなのかを評価 特徴  Leica社と共同開発したInsta360初の1インチ360度カメラ。6K解像度に強力なFLOWSTATE手振れ補正による滑らかで高品質な動画やAIを用いた色再現PureShotの写真/HDR写真のほかに、タイムラプス・タイムワープ・ナイトラプス・ループ撮影などがある。 良い点 ・通常版の360度レンズと違いザラザラ感を感じさせない6K解像度 5888x2944:30fps 6144x3072:25/24fps ・PureShot、PureShotHDRでダイナミックレンジの広いきれいな写真が撮れる ・映像をトリミングしてもあまり映像に違和感を感じさせない 悪い点 ・圧倒的重量  →対応していない自撮り棒では大きくしなる  →金属製ハウジングを用いると頭でっかちなうえに恐らくマウントが破損するレベルまで重くなる ・大きさゆえに目立つ ・ONE RSコアを使うので音質は良くないうえに横のマイク穴が溝が彫ってあるとはいえほとんど塞いでいる そして画面は小さい ・バッテリーに1/4ネジが切ってあるので交換して使うのに非常に手間  →クイックリリースプレートを付けるとさらに手間  →360 1インチ用マウントブラケットが販売されていないため複数用意が困難(私は運よく公式から入手できた) ・SDカードを交換するのにレンズとコアモジュールをバッテリーから分離しないといけない  →対応策はX2向けのクイックリーダーがあるが欠品なうえ高価 ・ISO感度が最大3200まで ・アクセサリーで充電式自撮り棒を使うと、X2と共用のマイクアダプターが干渉してしまう  →クイックリリースなどで底上げする必要がある 総評  360度カメラとしての画質にはとても満足しているし、機能として普段使いできるレベルには達しているものの、重量と大きさが妨げになっている。そして音質もより辛い。おそらくONE RSのモジュール方式が原因で、コアはコア・レンズはレンズ・バッテリーはバッテリー という枠を作ってしまったことで各部位が肥大化したのではないかなって。結果的にコア部分は発熱が大きいのに逃がす面積が小さく熱停止することもあるし、お世辞にもマシンスペックが足りているとも思えない。  そしてダイナミックレンジも広い方ではあるのだけども、特にHDR写真ではルーム撮影時に外の風景が白つぶれしてしまう。最大9枚で撮影してこの状態なので、ソフト制御で改善してほしいところ。  なので大型センサー・Leicaレンズ採用は特化させる目的も兼ねて完全一体型として、AceProのように新規設計でモデルを準備してもらいたい。それかX3の後継機のPROモデルとして出てくるといいとこ取りなんだけどなあ。 なので評価は画質と悪いところで打ち消して高く付けたとしても星★★★★☆

お気に入り登録16Qriom AMC-12SAのスペックをもっと見る
Qriom AMC-12SA
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.53
(3件)
6件 2013/8/19  ハイビジョン 60分       48g
【スペック】
タッチパネル: 
この製品をおすすめするレビュー
4十分に使える♪

かなり安価になって居たので購入しました。 とても軽量コンパクトで液晶画面は小さ目ですが タッチパネルも使い易いです。 他の機能に静止画は勿論、ドライブレコーダー機能が付いてるのが嬉しい所。 普段はドライブレコーダーとして使用しています。 価格を考えるととてもお買い得でした。

3全てにおいて一応可能と言うレベル

・デザイン  トイカメラっぽいデザインでごく普通 ・画質  日中であればさほど悪くはない、トンネル抜けるとホワイトアウトする  暗い所は真っ暗  ナンバーは日中、信号待ち停止時で5メートル以内でないと判別不能 ・操作性  小さい故、画面タッチ操作にはコツがいるので低くしてありますが、シンプルで直感的なUI ・機能性  様々な遊びのシーンに対応した機能とオプションがある  ドライブレコーダーモードは自動で開始して欲しい  ただし赤外線がないので日中しか使えない ・バッテリー  なくなるまで使用した事がないのでなんとも ・携帯性  小さい、昔のフィルム型のトイカメラ並のサイズ ・液晶  小さな液晶なのにタッチ操作は驚き。  画面が小さい為にコツが必要。  動画は再生可能(再生時の音声はなし) ・音質  小さなマイクの為(本体に針の穴程度の穴が空いている)、録画した動画の音声レベルが非常に低い、音質は昔の8Bitサンプラーよりは少しましな程度  カメラ本体には音声出力がない(?) 多彩なシーンに対応している為、トータルでは文句なく価格以上の製品だが、全てにおいて一応可能と言うレベル。 ドライブレコーダー、動画撮影で運用したいのであれば、専用機がいい。

お気に入り登録265
ADIXXION GC-XA1 -位 3.26
(29件)
226件 2012/6/28  フルハイビジョン 70分 5m   104g
お気に入り登録29Insta360 ONE R 4K版のスペックをもっと見る
Insta360 ONE R 4K版 -位 1.00
(1件)
28件 2020/1/ 8  4K 70分      
【スペック】
外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影: 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • バッテリーベース、タッチスクリーンを備えたコアモジュール、レンズモジュールで構成されたモジュール式のアクションカメラ。
  • 「4K広角レンズモジュール」が同梱される。AIアルゴリズムによる被写体の自動追跡機能や自動編集機能を装備。
  • なめらかなビデオキャプチャを実現する「6軸ジャイロスコープ」と「FlowState」技術に加え、IPX8防水規格に準拠し、水深5mまで対応する。
お気に入り登録7CM-2000のスペックをもっと見る
CM-2000 -位 1.00
(1件)
0件 2018/1/26  フルハイビジョン 72分 30m    
【スペック】
内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi: Bluetooth: 防塵性能: 耐衝撃性能: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
  • カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
  • ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。

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