| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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4位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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1位 |
4位 |
4.25 (19件) |
32件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
485g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいと思いました。
【見やすさ】
とても見やすいです。
しかしほぼ同スペックのEDレンズをつかったNIKONのモナークなど高級機とくらべると、本機種のほうが周辺の歪みが気になるかもしれない。見比べるとわかるけど、気にならないといえば気にならない。
【携帯性】
小さくていいです。口径の小ささとダハプリズムで、とてもコンパクトに感じます。
持ち運ぶにはこのくらいがいいです。
【操作性】
視度調整もあるし、ツイストアップだし、CFだし、いまどきの普通の双眼鏡です。
【機能性】
防水です。防水はうれしいです。
【耐久性】
わからないです。
大事につかいます。
【デザイン】
ダハの形も悪くないです。
【総評】
今どきの双眼鏡です。最初の一台にも良いと思います。
本機種を使う前に、ポロプリズムの7x50 実視界7° 見かけ視界47°ぐらいの機種を使ってました。PROSTAFF P7の実視界は8.7° 見かけ視界は62.6°です。
見比べるとポロ7x50ほうが本機種(PROSTAFF P7 8x30)とくらべて中心部に映る対象物が大きく見えるのです。7倍より8倍のほうが大きくみえると思っていたのに、なぜか7倍のほうが大きくみえてしまう。これはおそらく錯覚なのです。実視界が狭く見える視界の中で見たいものを大きく見えるように脳がかってにズームアップしてるのです。脳内ズームとでもいうのでしょうか。
本当にそんな現象があるのか? などとおもったのですが、倍率が少し違うくらいだと実視界・見かけ視界とあわせて考えないと双眼鏡の性能・見える具合は納得できないのではと思いました。
そんなことをおもいつつ。
本機種は持ち運びに便利なので大事に末永く使おうと思うのでした。
以上
52万円以下の機種では名機だと思います
【見やすさ】
対物レンズ有効径30mmは良く見えます。
小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。
【携帯性】
程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。
500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。
観劇するには程よい大きさ。
【操作性】
説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。
【機能性】
見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。
【耐久性】
防水もあるので良いと思います
【デザイン】
所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。
【総評】
これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。
小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。
この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。
たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。
観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。
カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。
市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。
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29位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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5位 |
6位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
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2位 |
6位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
375g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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532o最小クラスなのにこの上ない見え味です
【見やすさ】
とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。
【携帯性】
なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは?
【操作性】
キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。
見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。
【機能性】
ピントは合わせやすいです。
【耐久性】
加水分解しやすそうなボディの表面です。
【デザイン】
正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。
【総評】
32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。
持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。
他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。
5軽い、明るい、リーズナブルで万能!
【見やすさ】
同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。
【携帯性】
ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。
ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。
【操作性】
特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。
【機能性】
接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。
【耐久性】
そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。
【デザイン】
スマートで非常に良いと思います。
【総評】
レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です!
唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。)
いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。
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7位 |
6位 |
3.76 (7件) |
1件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
465g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています
【見やすさ】
これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。
野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、
スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。
【携帯性】
持ち運びやすいサイズ感と重量です。
【操作性】
左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、
どれも簡単に出来ます。
握りやすい形状で快適です。
【機能性】
コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。
付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。
あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。
使用中に視度調整リングがずれることがないです。
【デザイン】
デザインはまぁ普通の双眼鏡です。
無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。
そこそこ高級感はあります。
【総評】
元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。
撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。
価格と性能のバランスがとても良いので、
これからも使い続けていきます。
5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種
本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。
そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。
メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。
価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。
ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。
そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。
双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。
また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。
それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。
【見やすさ】
これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。
M7は、一言でいうと別世界です。
見やすいなというのが第一印象。
視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。
良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。
【携帯性】
8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。
【操作性】
滑らかなピントリングは秀逸です。
軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。
視度のロック機構は安心です。
【機能性】
防水はもとより、撥油機能が超安心です。
【耐久性】
良いんじゃないでしょうか。
【デザイン】
どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。
【総評】
M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。
海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。
この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。
何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。
<再レビュー>
先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。
コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。
8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。
応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。
双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。
「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。
もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。
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16位 |
10位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2025/1/22 |
2025/1/29 |
双眼鏡 |
20倍 |
4 |
IPX7 |
853g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:3.4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4期待にたがわない。
製品発表と同時に発注をかけ、発売日に入手できるかと思いきや、納品3月中旬と言われ、しかし2月10日に入手できました。生産が追い付かない人気です。今まで代替がなく不満を感じながら10年以上使用したZeiss 20x60Sを完全に引退に追いやりました。防振性能は比較になりません。星空を見上げてもシリウスがちゃんと点になり、ブレを気にせず鑑賞できます。各種収差補正、解像力、耐逆光性も十分だと思います。何と言っても5mの至近距離でピントが合うのが凄い。20x60Sは14mなので森林のバードウォッチングではほとんど使えない。小さく軽いのもよい。金属の質感高級感も抜群です。ネックストラップとハンドストラップ両方取り付けできます。ボディにくびれがないのでちょっと持ちにくい。手が小さいとピントリングが遠いと感じます。対物キャップは野外ではすぐ紛失するでしょうから外してポケットに入れましょう。いただけないのはケース。双眼鏡を入れたらファスナーが閉まらない。何を考えて作ったのだろう。総じてお勧めできます。双眼鏡歴25年、通算購入台数67台です。
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20位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
600g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能はいいけど少し重い
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】少々重い気もしますが悪くなかったです。
【総評】釣り場でのんびり眺めるのに購入しましたが、せめて10倍モデルをと思って選んでみたとこ
ろ、少々重かったかもしれません。
ほかの道具と一緒にもつと意外に重い。
性能面では申し分ないので、もうすこし軽いものも買ってみようかなと思います。
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19位 |
14位 |
4.84 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプル堅牢造り
【見やすさ】カメラ屋、店頭で見た8X42よりなぜか10X30の方が明るく見えた。
【携帯性】 10X42より一回り小さくコンパクト有利。
【操作性】 眼幅調整、ピントダイヤル共にソフトでなめらか。
【機能性】 レンズコーテング、撥水、防水、高弾力ラバーなど申し分なし。
【耐久性】 総体的にしっかりとした造りなので信頼性があり長年にわたり使用できそうだ。
【デザイン】無駄のないシンプル設計、しっかりと手になじむ
【総評】 以前はP7 8X30を使用していたが、今回同品10X30の方が明るく感じ8X30を譲った。
5上位機より少し軽いですが体感差はあまりありませんでした。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】10x42より100g軽いけどあまり体感差はなかった。
【総評】10x42が釣り場で少し重いと思ったので、一つ下の製品を買ってみました。
商品の性能としては申し分ないのですが、軽くなることを期待して買ってみたわりに体感差はあ
りませんでした。なかなか目的に合うものは買えないものですね。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
直りました。
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10位 |
21位 |
4.62 (5件) |
7件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思わず買ってしまいました
【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。
【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。
【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。
【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。
【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。
5昼間なら手持ちでストレスなく使えます
【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。
【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。
付属のポーチにTRA-3も入れてます。
【操作性】ピント合わせはスムーズです。
【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。
【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。
【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。
【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。
ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。
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40位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/29 |
双眼鏡 |
16倍 |
6.3 |
IPX7 |
856g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5干潟などでの野鳥観察の強い味方
野鳥観察用途です。事前にレンタルで20倍モデルや他の防振双眼鏡も試した上で購入しました。
【見やすさ】
補正角度±3°の防振システムとEDレンズにより、双眼鏡をしっかり保持すると、解像度がグッと増してとても鮮明に見えます。瞳径2.5mm、明るさ6.3により目の位置もスムーズに決まりやすく、16倍の高倍率ですが十分明るく見えます。ピントの山を掴みやすく、調整も楽です。夕方の観察でも使用しましたが、相当辺りが暗くならなければ、ほぼ目視と同じくらいの明るさで見えます。
【携帯性】
普通の双眼鏡と比べると大きくやや重いです。また他社の高倍率大口径の防振双眼鏡と比較してもやや大きいです。ただ他社は縦長のモデルが多い中、こちらは縦横にバランスがとれていて凹凸も少ないので、ケースやバッグに収納しやすいです。
【操作性】
目幅合わせ、視度調整、ピント調整は、他の双眼鏡とやり方は同じで簡単です。防振システムも上部のスイッチを捻るだけです。また持ち手部分や底面に滑り止め加工がされており持ちやすくなっています。少し気になる点は、他社モデルと比べて横幅が広いので、ピントリングに指が届きにくく、位置的に薬指での操作となります。私は左右の手を前後にずらすように持ち、中指で操作出来るようにしています。
【機能性】
1番の決め手です。フジノンの防振システムは、ピタッと止まるわけではなく、やんわりと補正が掛かる感じです。これが野鳥観察において、野鳥を探したり追ったりして双眼鏡を振っても、視界がカクつくことが無く、非常に快適です。単4電池2本で連続30時間 、60分間のオートオフ機能で電池切れの心配も少ないです。最短合焦距離5mも野鳥観察にはありがたいです。ネックストラップとハンドストラップが両方付けられるのも良いですね。
【耐久性】
しっかりした造りで堅牢感があります。IPX7の防水性能があり、雨が降ってきても安心です。
【デザイン】
2番の決め手です。スタイリッシュなデザインが素晴らしい。他社モデルは色や質感がちょっと気になるものが多いですが、シックなブラック基調のデザインがとても気に入っています。
【総評】
早速、干潟での野鳥観察に使用しましたが、種類の判別が容易になり快適でした。期待していたフィールドスコープの代役を見事に担ってくれました。夕方の猛禽類の観察などでも活躍してくれそうです。
20倍モデルとの比較ですが、個人的な感想としては、コンサートや天体観測など定点的に見る場合は20倍、動体観察や探鳥など頻繁に双眼鏡を動かす場合は16倍がお勧めかなと思います。
気になった点は、対物レンズのキャップがレンズの窪みにはめて付けるタイプなのですが、これがちょっと付けづらいです。上から被せるキャップを別で市販してほしいです。また付属の双眼鏡ケースですが、サイズはピッタリなんですがハンドストラップやネックストラップを付けたままにすると一気に入れにくくなります。私は巾着タイプのポーチを別で用意して使用しています。最後に説明書が非常に淡白です。ストラップの付け方の図解すらなく、ちょっと不親切です。
ただ購入して大変満足しています。
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26位 |
25位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
370g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う
マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。
もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。
510倍 32mm のなかで小型・軽量!
ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。
持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。
【見やすさ】
倍率:10倍
対物レンズ有効径:32mm
実視界:6.7°
ひとみ径:3.2mm
明るさ:10.2
1000m先の視野:117.1m
見掛視界:60°以上
【携帯性】
サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm
重量:370g
10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。
【機能性】
アイレリーフ:15mm
眼幅:56〜73mm
最短合焦距離:2m
【耐久性】
コーティング:フルマルチコート
【デザイン】
シンプルでなかなかいいと思います。
【総評】
10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。
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24位 |
25位 |
4.90 (10件) |
10件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
水深3m/5分間 |
270g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.4m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群のキレ
【見やすさ】
非常にキレが良く明るいです。対象が立体的に見え、臨場感があるなと思います。晴天屋外で白い物を見ると若干の色収差はあります。
【携帯性】
とてもコンパクトです。高級感と引き換えに少し重量感もあります。
【操作性】
ピントリングが対物側ですが、慣れたら気になりません。
【機能性、耐久性】
防水やマグネシウムボディなど頑丈そうです。
【デザイン】
届いたときに箱やパッケージ内のデザインが古すぎて少し驚きました笑
しかし性能は間違いなく、販売され続けている理由が分かります。
【総評】
ぴあアリーナMMでライブを観るために購入しました。やや暗めの屋内ですが、非常に明るく見えるため良かったです。使用頻度はあまり高くないとは思いますが、持っていると安心できます。
5Mede in Japanの傑作双眼鏡
双眼鏡はニコンの7×50SPを当初から所有してますが歳とともに重すぎて、8×20HGを購入(7年前)したのでレビューさせていただきます。
【外観・操作感】
ダハプリズムによるストレート鏡胴は、2軸折りたたみ機構により非常にコンパクトになります。すんなりポケットに収まる携帯性と軽さは常に持ち歩いても疲れる事はありません。外周にはシボ付きの滑り止めがあり高級感と持った時のしっくり感があります。(鏡胴裏にmade in Japan+シリアルナンバーが刻印)
ピントリングは天面フレーム中央の対物レンズ側にあり、接眼レンズ側は視度調整ダイヤルとなっていますが、これはこれで慣れると使いやすい配置です。ピントリングは薬指を添えるのにちょうどいい位置にあり大きさやトルク感も適正な粘性で操作性は良好です。
【三脚の使用】(写真参照)
クランプ(amazonで入手)を使うと(双眼鏡には)簡単に三脚を付ける事が出来ます。これまでは双眼鏡(7×50)と三脚は両方持ち歩く時の重量と嵩張りにウンザリして以降三脚を持ち出す事はありませんでした。しかし、この双眼鏡は僅か270gでポケット三脚※290gにクランプ130gを合わせても690gとかなり軽量です。
この組合せは相性抜群で常に双方を持ち歩くようになりました。軽量チェアとセットでの散歩や旅行、キャンプ、コンサートなど場所を選ばず活躍しております。
双眼鏡に三脚を使う機会は実は結構多くあって、その都度ハッキリと被写体が見える事に新鮮さを感じます。双眼鏡本来の実力を発揮できる三脚の効果は改めて絶大だと思いました。
※ポケット三脚にはウルトラスティック(ベルボン)を使用。
【見え味・倍率】
覗いた瞬間に想像以上のクリアな視界でハッとする見え味です。コンサートでもライトが当たれば眩しいほどの視界が得られ、日中の視界は数値以上の明るさを感じます。
購入時は兄弟機の10×25と検討した結果、ブレにくい本機に落ち着きましたが、実際に使ってみて視野が広く手軽である本機は旅行やコンサートなどのマルチユースにはベストバランスだと思いました。
【総評】
小型軽量!これを突き詰めていくとオペラグラスにもなってしまいがちですが、本機は小型軽量を保ちつつ十分な性能を有した本格派双眼鏡です。色収差も程よく抑えられてシャープな解像は抜けの良い視界を目の前に展開してくれます。
このモデルは既に発売開始から18年に迫るロングライフ(定価58千円)で、昨今の海外生産の流れや物資高騰などの影響も考えれば、軽量化や耐久性に富んだマグネシウムボディのこだわりや窒素封入の防水性など気合いが入った製品だなって思います。
これまでロングライフを続けてた7×50SPも遂に昨年6月に受注停止となり年々名機が無くなっていく中で、本機は値上がり傾向とはいえ今でも「made in Japan」を貫いています。この価格で、全レンズコーティングや銀蒸着ミラーなど高い光学性能を維持出来てるのはこの双眼鏡くらいでしょう。これこそ傑作と言える双眼鏡だと思います。
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14位 |
28位 |
4.00 (18件) |
20件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で明るい
野鳥を探すために使用しています。
小型の割には明るく、見易いです。
約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。
汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。
手入れを怠った自業自得です。
気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。
カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。
5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。
芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。
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51位 |
28位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/ 7 |
2021/2/12 |
双眼鏡 |
12倍 |
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IPX7 |
438g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。
【見やすさ】
防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。
【携帯性】
小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。
【操作性】
ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。
【機能性】
抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました!
防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。
【耐久性】
長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。
【デザイン】
コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。
【総評】
小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。
レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。
相棒として大事に使っていきたいと思います。
5購入して正解
【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい
【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。
【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。
【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。
【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。
【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。
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112位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
18倍 |
7.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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18位 |
33位 |
4.39 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
590g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5視野も広く明るく…感動です
散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。
軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。
お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。
対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗)
視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。
重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。
その後、何日か使ってみて気になる点が…
空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも?
原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。
あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。
5とても明るい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】明るい
【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。
山でけっこう明るく見えます。
このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。
最近少し調子悪いです。
修理しました。
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30位 |
33位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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![Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716636.jpg) |
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181位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/14 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
6.3 |
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295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
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17位 |
40位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5バードウォッチングにはちょうどいい
【総評】
ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。
視野が広くて視認性が良いんです。
レンズの周辺まできれいな画が見られます。
さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。
野鳥のなど細かい観察も得意です。
窒素ガス充填による防水設計です。
ピントリングは大きめで廻しやすいです。
アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。
昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。
コストパフォーマンスに優れた一台です。
もちろん濡れても水が入らない防水設計。
ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。
ラバーの感触がとてもいいです・・・・・
冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。
バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。
●重さ:390g
410倍で店員さんのオススメ!
複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。
【見やすさ】
明るさ:10.210倍
対物レンズ:32mm
実視界:6.0°
32mmなので、十分見やすかったです。
【携帯性】
重量:390g
サイズ:10.9×11.9×4.3cm
コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。
【操作性】
目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。
【機能性】
防水仕様
【耐久性】
コーティング:PFMコート
【デザイン】
ピント調整のネジが大きめのデザインです。
Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。
【総評】
同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。
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112位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
14倍 |
12.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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54位 |
51位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2010/3/11 |
2010/4/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小ぶりなサイズ感で携帯性も良くライブ観戦におすすめです♪
ホールクラスでのライブ観戦の為に購入しました。
【見やすさ】
とても見易くてアーティストの表情がよくわかりました○
【携帯性】
小ぶりなサイズ感と専用のポーチのおかげで携帯性も良く
また重量も軽いので首から下げても苦になりません○
【操作性】
左右接眼レンズの調整とピント合わせダイヤルの2か所で
一般的な双眼鏡としての操作性だと思います△
【機能性】
とりたてて特別な機能などは備わってないと思います△
【耐久性】
購入して年月も経っていないため不明ですが
小ぶりな割にはしっかりとした造りなので
心配は不要ではないかなと感じます〇
【デザイン】
他社に比べオリンパス製品は奇をてらったデザインでなく
そこがむしろ好感が持てたので飽きが来なくて良いかなと○
【総評】
小ぶりなサイズ感で携帯性も良く
手軽にしっかりとアーティストを観ることが出来るので
ドーム・アリーナクラスだといささか役者不足かもしれませんが
ライブ・コンサート向けとしては良いチョイスだと思います〇
4軽いです
【見やすさ】でコンサートホールで使用。前から15列目くらいでしたが、充分見えました。
【携帯性】コンパクトで軽い。
【操作性】ピントを合わせる操作が、慣れていないせいか時間がかかった。
【機能性】ヒモの取り付け箇所が1ヵ所しかないので、2ヵ所の方が首にかけたときなどは安定するかも。のぞく側にはめるキャップがカチッとはまった感じかしないので、失くすのが嫌で外して持って行きました笑
【耐久性】使い始めたばかり、不明。
【デザイン】持っている人が少ないかな、とカラーはシャンパンゴールドを購入。きれいな色です。
【総評】コンパクトで軽いので気に入りました。クリアに、よく見えたので満足しています。
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26位 |
51位 |
4.52 (10件) |
66件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モデルチェンジ間際に購入しました
あと二日で新バージョンが発売になりますが、
旧製品を旅先で見つけ、現品処分でお安く買いました。
【見やすさ】
ニコン製品の中では安い方なんだろうと思いますが、十分使えます。
見える範囲もこれぐらいあればいいと思います。
【携帯性】
くるっと小さくなって携帯ケースにポンと入ります。
ただけっこう重いです。まあいいものなのでこんなものでしょう。
【操作性】
視度調節やピント合わせ、やりやすいです。
【機能性】
手振れのことをここに書きます。
これは10倍。8倍のモデルもあったので店内で手振れの度合いを比べてみましたが、
あんまり変わらないと判断。10倍を選びました。
やはり手振れはしますね。見る体勢や方法を工夫しても少しブレます。
これはしょうがないところです。
【耐久性】
買ったばかりで無評価です
【デザイン】
機能美。シンプルですがよいと思います。
【総評】
主に甲子園で野球を観るために欲しいなと思ってはいました。
現品で安く買えて、これだけ見えれば満足です。
5コスパに優れ、旅のお供に最適!
長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。
【見やすさ】
スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。
このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。
またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。
ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。
【携帯性】
以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。
これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。
このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。
【操作性】
使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。
コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。
【機能性】
窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)
本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。
回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。
また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。
【耐久性】
窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)
今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。
【デザイン】
シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。
【総評】
ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。
第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。
当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。
このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。
スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。
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![Papilio III 6.5x21 WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716634.jpg) |
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76位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/14 |
双眼鏡 |
6.5倍 |
10.2 |
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295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
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107位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:18.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】親戚宅に滞在中に急に必要になって購入しました。
この新型は良いですね。
とても見やすいです。
とても気に入りました。
最近少し調子悪いかも。
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64位 |
51位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/3/10 |
双眼鏡 |
14倍 |
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IPX4 |
560g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
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5総合的にライブ用として最適
これまでレンタルで防振双眼鏡を借りて今回が3台目、結局、これが一番良かったので、そのまま購入しました。
【レンタル歴】
@FUJINON テクノスタビ TS16×28@東京ドーム、
Aサイトロン SIIBL 1430 STABILIZER@ぴあアリーナMM、
B本製品@横浜スタジアム。
【総評】
この製品の良いところ。
1 ジャイロ機能がよく映像が止まって見やすい(他社比で優れてる)
2 オートパワーオフが30分で短すぎず、長すぎず(5分で切れる他社はダメ)
3 横浜スタジアムで夜も見たが、暗い感じはしない。
4 使用電池が単三乾電池1本で容易に調達可能(他社のような特殊な電池はよくない)
5 三脚ねじ穴があり、1脚などで保持も可能
6 軽度の防水機能があって野外ライブで安心
総合的に見て、他社の2製品よりも良かったし、買取価格も合理的だったので、今後もまた使う可能性に鑑み、買取りました。耐久性は不明なので無評価。
【他社製品とのざっくり比較】
テクノスタビは双眼鏡としての基本性能に疑問(本格的双眼鏡も複数保有)、使用電池が特殊、オートパワーオフも短すぎで使いにくい。サイトロンはいいけど高いし、防水機能がないので野外ライブで不安。
5バードウォッチングには防振双眼鏡をおススメします。
バードウォッチング用に買いました。
使ったことのある双眼鏡は,Nikon モナーク7(ダハ8x42),ヒノデ T1(ダハ8x32),Canon IS 10x30です。それらとの比較です。
本体の重さは,560g+単3乾電池1本 ですが,今まで使ってきた双眼鏡とほとんど同じ重さですので,個人的には重さは感じないです。
画質についての感想です。
画像は,防振機能の効果もあり,隅まではっきり見えます。前の望遠鏡(8倍)と比べると,同じ条件で,1.75倍の大きさ+防振 なので,鳥の形や動きがとてもよく見えます。色味は,ノーマルレンズの双眼鏡を感じます(←ここ重要。特殊低分散レンズ=EDレンズの画像を知っているので違いを感じます)が,以前に使っていたキヤノンの防振双眼鏡よりは偽色が目立たないな,と思いました。
防振機能をONにすると,少し手に振動が伝わってくることもありますが,画像はほとんど揺れなくてよく見えます。防振のおかげで細かいところまで見えるので鳥を識別しやすく、防振機能がない双眼鏡には戻りたくないレベルです。
倍率が高いので,見える範囲が狭く,ターゲットを補足しにくいと思う人もいると思います。裸眼でターゲットを見つめてそこへ双眼鏡を添える感じで視野に入れる必要があります。倍率が高い=見える範囲は狭い ので,景色を見るのには倍率の低い双眼鏡の方が向いていると思いますし,双眼鏡で鳥を探すのには,広い範囲が見えた方が見つけやすいのも事実です。倍率が低ければ手ブレも気になりにくくなります。だけど,鳥を観察するには,高倍率+防振 はとても良いです。例えば,遠くに浮いているカモの中の珍しいカモを探すような場合でも,識別のしやすさが全然違います。
クルマの振動も補正してくれるみたいなので,クルマで移動しながら探すのにも便利だと思います。
難点は,ひとみ径は2.1oしかない(対物レンズの径と倍率で決まる)ので,接眼レンズの中心と目の中心がきちんとあっていないとけられます(画像が欠けます)。接眼レンズの間隔をきちんと合わせれば問題ないとはいえ,「きちんと合わせる」ことは必須です。対物レンズが大きくなると,高価になり重く大きくなるので現実にはどこかを我慢する必要もあるかと思います。
結論ですが,同じ値段ならEDレンズよりも防振機能の方が見やすい双眼鏡になると思いました。資金にゆとりがある方はEDレンズの防振双眼鏡が良いと思います。
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53位 |
51位 |
4.70 (7件) |
31件 |
2015/5/20 |
2015/7/中旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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660g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:36mm 実視界:5° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能は優秀。画質もよし。デジカメと融合して欲しい。
【見やすさ】
視界は非常に鮮明です。
もっと明るくても良いかもしれません。
デジカメのようにオートフォーカスがあると助かります。
【携帯性】
大きいので持ち運べるギリギリです。
【操作性】
ボタンを押し続けないと防振できないのが残念です。
一回押したら3分間連続可能などにして欲しいです。
ピント合わせも軽すぎるので、もう少しトルクを重くして欲しいですね。
【機能性】
防振性能はかなり高いと思います。もっと強力でもいいと思います。表情をじっくり見る際に更に安定するとうれしいです。
【耐久性】
かなり頑丈に思えます。
【デザイン】
無骨で良い感じだと思います。
【総評】
帝国劇場で観劇のために購入。
2階席からでもはっきり表情が見えるので助かりました。
ただ、劇場内はかなり暗いので、もっと明るいレンズにしてくれても良いと思います。
防振性能ももっと向上できるとありがたいです。一眼レフ並みに!
ボタンを押し続けるのが大変なので、1度押したら数分動作するようにお願いしたいです。
あるいはもっと軽くして、ボタンの位置も指が自然に触る場所へ移動して下さい。
更に性能が上でコンパクトに出来るとうれしいです。
他にもスマホのレンズにくっつければ望遠ズーム代わりに使えるとうれしいですね。
さらに3D撮影機能も付けて欲しいです。デジカメと融合できないものでしょうか。需要は高いと思います。
防振双眼鏡単体としては非常に良く出来ていると感じられました。撮影倍率も変えられると更にうれしいですね。固定倍率だけですと全体が見られないので、寂しい気がしました。
5防振の効果は素晴らしくとても見やすい
【見やすさ】倍率12倍ですがIS効果が抜群で素晴らしくよく見渡せます。
【携帯性】思ったより小型それほど重くはない。それほど首に負担を感じなかった。
【操作性】ピント合わせは結構シビアですがフィールドスコープで慣れているので問題ないです。
視度調整ダイヤルが軽いので動きやすくもう少し固い方がよいです。
【機能性】ISはボタンを押している時だけ機能していますが不満は感じません。
電池節約になっていると思います。
【耐久性】それほど防水効果はないようなので気をつけないといけません・
【デザイン】他社の双眼鏡に比べ独特のデザインですが結構気に入っています。
【総評】ニコンのフィールドスコープを使っていますので分かるのですが色収差は
はっきり分かります。色収差が少ないUDレンズを使えばこの金額では買えないでしょう。
補助的に使用しますのでこの性能で充分です。
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84位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
16倍 |
6.86 |
IPX7 |
610g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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416倍の高倍率なのに明るく高画質。手振れ補正が。。。
サイトロンは、対物レンズの一部をカットして、42mm(一部欠けているので40mm相当?)の大口径レンズで逆ポロ型の双眼鏡を実現しました。
これは独創的なアイディアだと思います。
同シリーズは12倍と16倍があります。
このレビューでは、同シリーズの12倍、キャノン12x36 の2台と比較したいと思います。
【レンズ性能】
まず、16倍という倍率は初めて見ましたが、すごい迫力です。
理論的に像の大きさは10倍の1.6倍、12倍の1.33倍になりますので、やはり見え方が明らかに違います。
像はとてもシャープです。キャノン12x36よりシャープで色ずれもほとんどありません。
色付けもとくに感じません。
明るさは 同シリーズの12倍やキャノン12x36より少し暗いですが、瞬間的に比較しないと分からないくらいです。
ビクセン ATERA12倍より確実に明るいです。
倍率が16倍という高倍率なのですが、対物レンズが42mmと大きく瞳径はそこそこあるので とくに見づらいとは感じません。
アイレリーフは14mmですが、メガネを掛けていても問題ありませんでした。
【携帯性】
実測重量(電池込み)605g なのでキャノンの12x36 (705g)よりも100gも軽量です!!
しかも逆ポロ型なので大口径の割にコンパクトです。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
16倍という高倍率なのでピント調整がとてもシビアです。しかもピントダイヤルが小径で少し重ので、ピントの微妙な調整がやりにくいです。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
防水性能はよく分かりませんが、この価格で防水というのがすごいです。
【手ブレ補正】
同シリーズ12倍が手振れ補正が弱かったのですが、こちらは16倍なのでさらに弱いです。ゆらゆら揺れています。
人によってはぜんぜん平気だと思いますが、酔いやすい人にはお奨めできません。
【耐久性】
まだよく分かりません。
【総評】
高倍率=画質が悪いと思っていたのですが、この双眼鏡はそのイメージを払拭してくれました。
手振れ補正さえよければコンサート用双眼鏡としてパーフェクトです。
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![SAFARI 5x21 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001288697.jpg) |
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93位 |
65位 |
3.52 (2件) |
9件 |
2020/9/10 |
2020/9/16 |
双眼鏡 |
5倍 |
17.6 |
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220g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:10.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
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4コンサート用に購入
【見やすさ】
総評に記載します。
【携帯性】
コンパクトな手のひらサイズであり、
肩紐で首から下げていても重さを感じません。
【操作性】
一般的な双眼鏡です。
左目で視点をあわせ、
右側を微調整という流れになります。
【機能性】
一般的なコンパクトな双眼鏡です。
【耐久性】
ハードな使い方をしなかれば、
耐久性に問題は生じないと思います。
【デザイン】
出来ればつや消しが理想でした。
指紋が目立ちます。
【総評】
当方は眼鏡をかけた上で、
屋内のライブもしくはイベントでの利用のため、
以下が条件でした。
・明るさ:9以上(事実上倍率:4倍〜8倍となる)
・実視界9度以上
・アイレリーフ15mm以上
・ツイストアップ見口を引き出し可能
・予算的に1万円以下
この時点で選択肢は2種類しかありませんでした。
・SIGHTRON SAFARI 5x21
・レイメイ藤井 RXB904
同じ5倍でしたが1000m視界を比較すると、
SAFARI 5x21:184m
RXB904:210m
となっていて、
SAFARI 5x21の方が大きく見える事、
そして明るさ性能も良い事から、
この双眼鏡を選びました。
===
肝心の見やすさですが、
屋内ライブ会場での明るさは全く問題がなく使えます。
また心配していた
「眼鏡を掛けた上から双眼鏡をかける」という使い方も、
ツイストアップ見口を引き出してあげる事で、
眼鏡の影が双眼鏡内に写り込む事も無く、
正円で見えるので大満足でした。
唯一の弱点の倍率については、
実視界を7度以下で我慢すれば8倍の
「SG-M 8x25MC」が視野に入ってきますが、
今のところ買い替える程不満は感じていません。
以上となりますが、
兎に角眼鏡をかけていても全く問題なく使えるという点で、
満足度はとても高いです。良い買い物だったと思います。
3ライブ用に買いました
コロナ禍でライブが全くなくなっていたのですが、久々にぶりにあるということで新調しようと思いました。
機能にこだわったら高いものが多かったのですが、こちらは値段も安くとてもお手頃で助かりました。
色も推しの色に揃えることができました。
やはり双眼鏡は明るさが大事なので、見たまま以上の明るさでクリアに見ることができるので気に入っています。
メガネをしたままでも可能で、倍率は5倍ですが支障はありません。
手振れも問題ありません。
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195位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
7〜20倍 |
9〜1 |
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230g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4〜3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13〜9mm マルチコート:○ 三脚対応:可(付属のビノホルダーV使用)
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもよく見えました!
舞台でオペラグラスとして使用しました。
顔の表情まで鮮明に見え、今まで何故使用していなかったのか、後悔しました。
とても見やすくておススメです。
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124位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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5手になじんで持ちやすい
【見やすさ】
接眼レンズが大きくてとっても見やすいです。
【携帯性】
さほど大きくはないけど、やっぱりちょいかさばるんです。
それと重めなんです(470g)。
【操作性】
ピントリングは廻しやすいです。
【機能性】
防水はもちろんですが撥水コートで濡れにくい。
【耐久性】
−
【デザイン】
接眼部と対物部のそれぞれのボディ太さがあまり変わらないってのが。
ちょっとデザイン的にはないかな!
【総評】
10倍で口径は30mmです。
この寸胴型のデザインはピンとこないけどね。
グリップしてみればけっこう手になじんでくれます。
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116位 |
65位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
IPX7 |
600g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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4大口径の防水防振双眼鏡なのに、とても軽い!!
サイトロン・ジャパンという会社名は日本ではあまりなじみがないですが、アメリカの光学機器メーカーの日本法人が、1998年にケンコー傘下に入ったようです。
今回購入したこちらの機材も、なんとなくケンコーの防振双眼鏡に形が似ています。
最大の特徴は42mmの大口径レンズですが、それなのに設計が逆ポロ(ミニポロ)型になっています!!
逆ポロというのは、接眼レンズの左右の間隔より 対物レンズの左右の間隔が狭くなる方式で、ボディをコンパクトに出来ます。
しかし、対物レンズが内側に来るので大口径レンズが使えません。
しかし、この機種はなんと対物レンズの前玉の一部をカットすることで大口径の逆ポロ型を実現しています。
手元にキャノンのIS12x36がある、それと比較してみたいと思います。
(いま夜なので、とりあえず暫定的な比較です。)
【レンズ性能】
シャープさはキャノンと変らずとてもシャープです。
明るさもキャノンの12x36と変らないくらい明るいです。
色ズレは、どちらも少しありますが、気になるほどではありません。
キャノンは手振れ補正に液体レンズを使っていますので、サイトロンのほうがシャープに感じます。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
ピントダイヤルが小径で少し重く、ピントの微妙な調整がやり易いとは言えません。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
【手ブレ補正】
手振れ補正ONにすると、確実に効果を感じます。
しかし、キャノンに較べて補正効果は弱く完全に制御できていない感じです。
私は専門家ではありませんが、素人考えでは 単三電池1本(1.5V)で駆動するので電圧が弱いのかなと思います。
電池寿命は 単三電池1本で30時間も持つそうです!!
そんな持続時間は必要ないので、それより単四電池2本(3V)でもっと強力に駆動したほうがよかったのではないでしょうか?
【携帯性】
重さはびっくりです!! 42mmの大口径なのに、重量は電池込み595gしかありません(実測)。
キャノン12x36が実測705gなので、なんと110gも軽いです。
しかも防水です!! 大口径防振双眼鏡としては信じられないくらい軽いです。
おそらくレンズを支えるフレームはプラスチックだと思われます。
落としたときなどの耐久性については、少し不安な部分はありますが、この軽さはすごいです。
【総評】
とにかく、大口径の防水防振双眼鏡として、その軽さに驚きです。
いままで防水の防振双眼鏡は重くて高いものしかなかったので、この存在は貴重です。
防振性能だけもう少しアップすれば満点だと思いました。
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48位 |
65位 |
5.00 (1件) |
32件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深5m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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5かなりでかいです
【見やすさ】
接眼レンズがぴったりきました。
明るいレンズだしくっきりと見えます。
眼鏡でも見やすいです。
【携帯性】
やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。
【操作性】
リングロックを採用してるんでずれがありません。
【機能性】
防水は当たり前で曇りもないような造りです。
【耐久性】
マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。
【デザイン】
本格派に見られるし、なかなかの逸品です。
【総評】
10倍で口径42mmです。
しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。
三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。
バードウォッチングがメインですかね。
あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。
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26位 |
65位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
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317位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
25 |
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715g |
【スペック】 バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:12mm
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224位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
540g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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101位 |
85位 |
4.99 (7件) |
21件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6 |
○ |
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【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛機の一つになりました
コロナの一休み中にと今年初めて電車に乗ってポケットタイプの双眼鏡探しに出かけました。スワロ・CL、ツアイス・ビクトリーを外の景色で試しましたが、いいけどワクワクするものを感じません。続いて量販店でこの機種を覗いたら、ピントのクッキリ感で瞬間にトキメキを感じ買い入れました。
全てに満点と言いたいところですが、私なりの不満点を少々。
1.ピントノブの回転が軽すぎる。「回そうとしない時には勝手に回らない。回そうとした時はスムーズに回る」これが本来のあり様だと思います。触れただけで回ってしまうのは使いづらいです。また、ピントノブはどうしてこの位置に。私は小指で回しませんので、わざわざ指の位置を替えなければなりません。
2.アイカップが眼の周囲(眼球)に食い込みます。ポケットタイプの宿命でしょうが、普段は眼窩にアイカップを押し付けてブレ防止をしています。とてもこのままだと使いづらいので、添付写真の額当を作りました。不細工ですが遥かに使いやすくなりました。(重さ15g弱)
上記のピントノブが軽すぎる点について:薬指を前から当て中指で回すと、微妙なピント合わせも的確にでき全く問題なくなりました。(文句言ってごめんなさい)
1mm厚のゴムシートで角型目当てを自作してみました。アイポイントも安定し、不細工な額当も不要になりました。かぶせタイプのレンズキャップが使えないので、調味料入れの蓋ではめ込み式のキャップに替えました。
2軸タイプの最大のメリットは小さく折りたためることです。しかし都度目幅を元に戻すのが面倒で、使う目幅のまま収納できるケースに替えました。
<追記>
ニコンの「業務用HP角目当て」(@288円、安い!)を購入して、自作の目当てと交換しました。サイズはほぼピッタリでビニールテープで留めただけです。
眼の周囲全体で双眼鏡を保持できる感じで、より安定してブレ防止にも役立ちます。(少々ブサイクになりますがお勧めします)
5設計は古いが、20口径台では最高レベルの一台
設計が古いこともあり、逆光体制と色収差はありますが、それ以外の点においてはツァイスVictory, terra ed, コーワのgenesisなどと比べても遜色のないレベル。(後継機が出ない限り)買って損はしない一台です。
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42位 |
85位 |
4.60 (19件) |
77件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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水深1m/30分間 |
1030g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。
【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。
【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。
【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。
【機能性】機能性は素晴らしいです。
【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。
【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。
【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。
因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて
そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを
連結して双方に付けてます。
(フィルターのねじ込み付きのフード)
5防振で光学性能がいきるモデル
星見用双眼鏡をいろいろ試しています。
防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。
Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。
デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。
防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑
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514位 |
113位 |
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0件 |
2022/6/24 |
2018/1/10 |
双眼鏡 |
7倍 |
23.04 |
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595g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:35mm 実視界:8.2° マルチコート:○
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![OM SYSTEM 8x21 RC II WP [スレイトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718322.jpg) |
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452位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/31 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
水深1メートル/5分間 |
215g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.4mm マルチコート:○
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