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お気に入り登録101ATERA II H14x42WPのスペックをもっと見る
ATERA II H14x42WP
  • ¥108,900
  • 日本テレフォンショッピング
    (全11店舗)
1位 4.70
(4件)
137件 2022/6/ 3  双眼鏡 14倍 8.3 IPX4(光学系本体)/IPX1(電池ボックス) 559g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5バランスの最もとれた製品

【見やすさ】  とても見やすいです。防振機能があるとライブ中も助かります。Kアリーナの推奨でレベル7で12倍からとかだった気がしますが、レベル3で大満足くらいの感じだったのでまだ買ってからレベル7に行ってないので想像ですがレベル7だと14倍でもちょっと不足かもです。ただ20倍とかだと高いし重いしで現実的ではないので、この製品がバランス面からいっても最高だと思いますね。 【携帯性】 普通です。 【操作性】 防振機能も簡単です。電池も一般の電池なのも良いです。 【機能性】 やはり防振機能ありは良いと思いました。 14倍あれば東京ドームとかの遠いところでなければ十分とは言わなくともだいぶ助かります。 【耐久性】 まだ数ヶ月なので不明。 【デザイン】 普通。 【総評】 上記の通り、倍率が高いに越したことはないですがこれ以上高いのは金額も跳ね上がり、重さも増します。 自分は男ですが片手で持つとこのくらいがギリギリかなと思います(これでもずっとは厳しい) 倍率、金額、重量のバランスの最もとれた製品だと思います。 ライブではもう元を取ったと思うくらい満足しています。こういう製品は購入してから使う回数が多い方が当然良いので欲しいと思っているなら早く買った方がいいですね。

5買ってよかった

買ってよかった。前は8倍の使ってましたがこっちの方が断然にいい。重さ以外はね

お気に入り登録183アトレックII HR8x32WPのスペックをもっと見る
アトレックII HR8x32WP
  • ¥21,128
  • HIMARAYA online
    (全27店舗)
2位 5.00
(7件)
48件 2015/1/30  双眼鏡 8倍 16 390g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売) 
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5ちょうど良い倍率と重さ

【見やすさ】 舞台を観るために購入しました。 明るさも十分です。 【携帯性、操作性】 あまり重くなく、操作もしやすいです。 【デザイン】 一般的なデザインかと。

5長年貴方に仕える双眼鏡

【見やすさ】 今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。 視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。 解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。 時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。 住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。 裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。 【携帯性】 対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。 中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。 【操作性】 ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。 右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか? 【機能性】 防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。 ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。 【耐久性】 長年使っていて変わらず使えている。 一切不満無い 【デザイン】 Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。 【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。 他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。 しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。 ただそれ以降広がることもなく長く使えている。

お気に入り登録63ATERA II H12x30のスペックをもっと見る
ATERA II H12x30 3位 4.03
(4件)
2件 2022/6/ 2  双眼鏡 12倍 6.3   422g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5耐久性も高く、文句なしの性能です。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】性能そのままで高倍率 【総評】前回10x21を購入して満足だったので12x30を買ってみました。使いやすさそのままで高倍率。     耐久性も高く、文句なしの性能です。      使えていましたが、最近調子悪くなってきました。 ダイヤルが甘くなってきましたね。

4ライブ遠征に使える一台(再レビュー)

ライブ遠征用に購入。 以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え 【見やすさ】 防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。 レンズは12倍にしては明るい方で助かる。 もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト 東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。 【携帯性】 重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。 鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない 【操作性】 防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい 【機能性】 防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。 オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。 【耐久性】 レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。 【デザイン】 付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。 ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている 【総評】 遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった ライブ遠征用に購入。 以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え 【見やすさ】 防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。 レンズは12倍にしては明るい方で助かる。 もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト 東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。 【携帯性】 重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。 鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない 【操作性】 防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい 【機能性】 防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。 オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。 【耐久性】 レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。 【デザイン】 付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。 ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている 【総評】 遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった 【240709追記】 実際にパシフィコ横浜国立大ホールで使用しました。2階席からの視認には充分使えます。 2つの防振モードは左側に振って設定したV1モード小刻みな揺れを防ぐモードが使いやすいです。 視野角はもう少し欲しいところでしたがレンズの明るさに満足しました。 両眼の接眼レンズの開き調整の幅が小さめなのですが、自分はなんとか調整つきました。 18時30分開始21時30分終演でしたが30分くらい前に電池切れ。電源なくてもとりあえず両眼で見れるので助かります

お気に入り登録103スポーツスターEX 10x25D CFのスペックをもっと見る
スポーツスターEX 10x25D CF 4位 4.47
(9件)
66件 2006/10/13  双眼鏡 10倍 6.3 水深2m/5分間 300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート: 
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5コスパに優れ、旅のお供に最適!

長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。 【見やすさ】 スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。  このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。  またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。    ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。 【携帯性】  以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。   これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。  このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。 【操作性】  使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。  コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。  【機能性】  窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)  本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。  回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。  また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。 【耐久性】  窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)  今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。 【デザイン】  シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。 【総評】  ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。  第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。  当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。  このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。  スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。

5野球観戦に良い

【見やすさ】 視界はクリアです。 【携帯性】 もう少し小さくなればうれしかったです。 【操作性】 まあまあわかりやすいです。 【機能性】 単に拡大できるだけですが、これは双眼鏡なら普通そうなので。 【耐久性】 問題ないと思います。 【デザイン】 もう少し小さくて、でもずしっと重ければ、所有欲が満たされました。いや、軽い方がありがたいんですけどね。 【総評】 他の口コミにあるとおり、たいへん満足です。野球観覧に持っていきます!

お気に入り登録135PROSTAFF P7 8x30のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 8x30
  • ¥18,183
  • シープワン
    (全34店舗)
5位 4.22
(17件)
32件 2022/6/ 8  双眼鏡 8倍 14.4 水深1m/10分間 485g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 
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52万円以下の機種では名機だと思います

【見やすさ】  対物レンズ有効径30mmは良く見えます。  小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。 【携帯性】  程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。  500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。  観劇するには程よい大きさ。 【操作性】  説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。 【機能性】  見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。 【耐久性】  防水もあるので良いと思います 【デザイン】  所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。 【総評】  これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。  小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。  この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。  たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。  観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。  カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。 市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。

5設計の新しさを感じる性能

【見やすさ】 周辺像はシャープとは言えないけど、中心像の良さと視界の広さで、 充分に見やすいです コーワのEDレンズ機より像質は良いくらいの印象で、暗い状況で 点光源を見てもダハプリズムの光芒も気になるほどではありません 【携帯性】 すごくコンパクトで軽量という訳ではないものの、口径と性能を 考えれば全く問題ないと思います 【操作性】 判りにくい点も無く、良好です 【機能性】 防水性を評します 【耐久性】 使い始めたばかりなので無評価 【デザイン】 高級感がある訳ではないものの、安っぽくもなく、 価格を考えたら良いと思います 【総評】 設計が新しい事もあるのか、価格を考えたら非常に性能が高いと思います 防水でもあるので、野鳥観察の入門用などにおすすめです

お気に入り登録12防振双眼鏡 VC Smart 15x42 Cellarto WPのスペックをもっと見る
防振双眼鏡 VC Smart 15x42 Cellarto WP 6位 5.00
(1件)
0件 2024/11/12  双眼鏡 15倍 7.8 610g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5防振性能も画質も十分に良い。バランスの取れた機種。(再々訂正

ーーー訂正再々投稿ーーー 下記五機種を一週間レンタルして試しました(2025年6月)。用途は田舎の市街地や開けた公園でのバードウォッチング。最終的に本製品を選びました。 ニコン STABILIZED 10x25 S キャノン 10x42 L IS WP ビクセン ATERA II ED H16x50 WP フジノン TECHNO-STABI TS-L 1640 ケンコー VC Smart 15x42 Cellarto WP 大体の価格 ニコン8万円 キャノン15万円 ビクセン14万円 フジノン16万円 ケンコー11万円 ニコン 【O】コンパクト、軽い。 【X】ボディ表面の質感が安っぽい。ホールド感がイマイチ頼りない感じ。防振性能は弱め。 キャノン 【O】純粋な光学性能はダントツで良い。重いけども、ボディのラバーコーティングのせいかあまり苦にならない。全体の操作感に信頼感がある。キャノン防振双眼鏡において、このモデルは防振機能が短押しでオン/オフ可能(ボタンを押し続ける必要がない)。 【X】防振性能はかなり弱い。 ビクセン 【O】静止対象を見る時の圧倒的な補正力。防振モードは二種類を切り替え式だが、V2モードでは立ち姿勢での体の揺れさえもほとんど消してくれる。立って見ている事、双眼鏡を覗いている事を忘れてしまうくらい凄い。グリップストラップが装着可能で片手持ちもラクラク。 【X】V2モードでは、パンチルト時に防振機能が無駄に働くせいで視野にカクつきを生じる。動く被写体を追ったり、被写体を探す際には厳しい。さらに純粋な光学性能として、色収差がかなり目立つ。今回の5機種中ワースト。最短合焦距離も長すぎで12メートルもある。 フジノン 【O】純粋な光学性能はキャノンの次に良いかも。ボディデザインがモダンでスタイリッシュ。防振性能は弱めだが良く言えば自然。 【X】ピントリングが非常に重い。この一点で全てを台無しにしている。グリップストラップも装着可能だがボディの横幅が大きいため、バランス的にも片手持ちは厳しい。その状態ではピントノブを回すのも困難。 ケンコー 【O】防振力はビクセンの次に良い。静止時の補正力は負けるものの、パンチルト時もカクつきはほぼ抑えられてる。防振モード自動選択機能のおかげか? 光学性能も鮮鋭さや色収差においては合格点。 【X】歪曲収差が大きい。ビルの壁を正面からパンするとちょっとクラクラする。だがバードウォッチングには問題ない。あと、見かけ視野もちょっと狭い気がする。 私の結論 ニコンは頼りなさから早々に除外。 キャノンは防振性能が弱いので除外。 ビクセンはパン時のカクつき、色収差、最短合焦距離長すぎで除外。 フジノンはピントリングの重さで除外。 ケンコーを選んだ理由。 防振性能が賢く、画質も十分に良く、操作感も良い。グリップストラップ非対応だが、口径42ミリの防振機種としては軽いし横幅が小さいので片手持ちも簡単で、ピント調整も容易。ボディ質感はコストダウンのせいか安っぽいけども機能性能は高く質実剛健な機種だと思います。消去法で選んだものの満足しています。

お気に入り登録54ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン]のスペックをもっと見る
ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン] 7位 5.00
(1件)
27件 2024/7/22  双眼鏡 16倍 9.3 IPX7相当(光学系)/IPX4相当(電池ボックス) 840g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5防振&EDレンズで最高に良く見える

最近、暇つぶしに天体観測をはじめた。 肉眼で楽しむには双眼鏡がなかなかつかえることがわかり、いろいろ使ってみた。 ニコンモナーク7 10×30 コメットスキャン 15×70 ミザール 7×50 いずれも手振れで星の点像を制止させることが困難だ。 モナーク7のEDレンズの見え味は素晴らしいが、手振れはいかんともしがたい。 カメラの望遠レンズでの手振れ補正の威力を知っているだけにもどかしい。 大口径、EDレンズ、防振の3点を兼ね備える双眼鏡はこれしかなかった。 高価ではあったが、思い切って購入した。 結果は大満足である。 防振があるとEDレンズによる色収差の少なさが活きてくる。 ・月のクレーター ・木星のガリレオ衛星 ・プレアデス星団 ・アンドロメダ星雲 ・肉眼では見えない無数の星 等を見て楽しんでいる。 天体望遠鏡を引っ張り出すより、はるかにお手軽にこれらを楽しめる。 見かけの視界も広く、眼前一ぱいに星野が広がる感じだ。 双眼鏡もEDレンズアリ・なしの差は大きい。 くっきり・すっきり見える。 とはいえ、モナーク7の30mmのレンズでもかなり見えるので、 一つ下の機種でも十分使えそうな気もするが。 ともあれ、現在、入手可能な最高の双眼鏡だと思う。 登山のお供にも持っていきたいと思う。 欠点 単42本で防振が動作するが、電池ボックスの蓋が外れやすい。 ちょっとしたことで引っかかり、外れてしまう。

お気に入り登録23ウルトラビューEXコンパクト 10x32のスペックをもっと見る
ウルトラビューEXコンパクト 10x32 8位 5.00
(2件)
12件 2022/12/19  双眼鏡 10倍 10.2 IPX7/水深1m相当/10分間 370g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う

マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。 もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。

510倍 32mm のなかで小型・軽量!

ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。 持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。 【見やすさ】 倍率:10倍 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° ひとみ径:3.2mm 明るさ:10.2 1000m先の視野:117.1m 見掛視界:60°以上 【携帯性】 サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm 重量:370g 10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。 【機能性】 アイレリーフ:15mm 眼幅:56〜73mm 最短合焦距離:2m 【耐久性】 コーティング:フルマルチコート 【デザイン】 シンプルでなかなかいいと思います。 【総評】 10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。

お気に入り登録70アトレックII HR10x32WPのスペックをもっと見る
アトレックII HR10x32WP 8位 4.50
(2件)
7件 2015/1/30  双眼鏡 10倍 10.2 390g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売) 
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5バードウォッチングにはちょうどいい

【総評】 ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。 視野が広くて視認性が良いんです。 レンズの周辺まできれいな画が見られます。 さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。 野鳥のなど細かい観察も得意です。 窒素ガス充填による防水設計です。 ピントリングは大きめで廻しやすいです。 アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。 昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。 コストパフォーマンスに優れた一台です。 もちろん濡れても水が入らない防水設計。 ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。 ラバーの感触がとてもいいです・・・・・ 冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。 バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。 ●重さ:390g

410倍で店員さんのオススメ!

複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。 【見やすさ】 明るさ:10.210倍 対物レンズ:32mm 実視界:6.0° 32mmなので、十分見やすかったです。 【携帯性】 重量:390g サイズ:10.9×11.9×4.3cm コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。 【操作性】 目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。 【機能性】 防水仕様 【耐久性】 コーティング:PFMコート 【デザイン】 ピント調整のネジが大きめのデザインです。 Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。 【総評】 同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。

お気に入り登録32Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]のスペックをもっと見る
Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]
  • ¥17,000
  • いまどき本舗
    (全28店舗)
10位 3.52
(4件)
14件 2019/11/29  双眼鏡 8〜24倍 9.6   305g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート: 
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡

日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。 ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。 手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。 金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。

4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。

【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。 【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。 【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。 【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。 通常は、10倍くらいが見やすいです。 【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。 【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。 【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。

お気に入り登録61ウルトラビューEXコンパクト 8x32のスペックをもっと見る
ウルトラビューEXコンパクト 8x32 10位 5.00
(4件)
41件 2022/12/19  双眼鏡 8倍 16 IPX7/水深1m相当/10分間 375g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート: 
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532o最小クラスなのにこの上ない見え味です

【見やすさ】 とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。 【携帯性】 なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは? 【操作性】 キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。 見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。 【機能性】 ピントは合わせやすいです。 【耐久性】 加水分解しやすそうなボディの表面です。 【デザイン】 正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。 【総評】 32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。 持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。 他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。

5軽い、明るい、リーズナブルで万能!

【見やすさ】 同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。 【携帯性】 ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。 ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。 【操作性】 特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。 【機能性】 接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。 【耐久性】 そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。 【デザイン】 スマートで非常に良いと思います。 【総評】 レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です! 唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。) いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。

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FUJINON テクノスタビ TS-L 2040 12位 4.00
(1件)
6件 2025/1/22  双眼鏡 20倍 4 IPX7 853g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:40mm 実視界:3.4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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4期待にたがわない。

製品発表と同時に発注をかけ、発売日に入手できるかと思いきや、納品3月中旬と言われ、しかし2月10日に入手できました。生産が追い付かない人気です。今まで代替がなく不満を感じながら10年以上使用したZeiss 20x60Sを完全に引退に追いやりました。防振性能は比較になりません。星空を見上げてもシリウスがちゃんと点になり、ブレを気にせず鑑賞できます。各種収差補正、解像力、耐逆光性も十分だと思います。何と言っても5mの至近距離でピントが合うのが凄い。20x60Sは14mなので森林のバードウォッチングではほとんど使えない。小さく軽いのもよい。金属の質感高級感も抜群です。ネックストラップとハンドストラップ両方取り付けできます。ボディにくびれがないのでちょっと持ちにくい。手が小さいとピントリングが遠いと感じます。対物キャップは野外ではすぐ紛失するでしょうから外してポケットに入れましょう。いただけないのはケース。双眼鏡を入れたらファスナーが閉まらない。何を考えて作ったのだろう。総じてお勧めできます。双眼鏡歴25年、通算購入台数67台です。

お気に入り登録10防振双眼鏡 VC Smart 14x30 Cellartoのスペックをもっと見る
防振双眼鏡 VC Smart 14x30 Cellarto
  • ¥73,800
  • カメラの大林
    (全31店舗)
13位 -
(0件)
0件 2024/7/ 3  双眼鏡 14倍 4.4   462g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:30mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録117MONARCH M7 8x30のスペックをもっと見る
MONARCH M7 8x30 14位 3.76
(7件)
1件 2021/9/22  双眼鏡 8倍 14.4 水深1m/10分間 465g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています

【見やすさ】 これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。 野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、 スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。 【携帯性】 持ち運びやすいサイズ感と重量です。 【操作性】 左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、 どれも簡単に出来ます。 握りやすい形状で快適です。 【機能性】 コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。 付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。 あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。 使用中に視度調整リングがずれることがないです。 【デザイン】 デザインはまぁ普通の双眼鏡です。 無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。 そこそこ高級感はあります。 【総評】 元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。 撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。 価格と性能のバランスがとても良いので、 これからも使い続けていきます。

5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種

 本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。   そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。  メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。  価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。  ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。  そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。  双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。  また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。  それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。 【見やすさ】  これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。  M7は、一言でいうと別世界です。  見やすいなというのが第一印象。  視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。  良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。 【携帯性】  8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。 【操作性】  滑らかなピントリングは秀逸です。  軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。  視度のロック機構は安心です。 【機能性】  防水はもとより、撥油機能が超安心です。 【耐久性】  良いんじゃないでしょうか。 【デザイン】  どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。 【総評】  M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。  海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。  この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。  何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。 <再レビュー>  先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。  コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。  8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。  応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。  双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。  「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。  もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。 

お気に入り登録8FUJINON テクノスタビ TS-L 1640のスペックをもっと見る
FUJINON テクノスタビ TS-L 1640 15位 5.00
(1件)
0件 2025/1/22  双眼鏡 16倍 6.3 IPX7 856g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:40mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5干潟などでの野鳥観察の強い味方

野鳥観察用途です。事前にレンタルで20倍モデルや他の防振双眼鏡も試した上で購入しました。 【見やすさ】 補正角度±3°の防振システムとEDレンズにより、双眼鏡をしっかり保持すると、解像度がグッと増してとても鮮明に見えます。瞳径2.5mm、明るさ6.3により目の位置もスムーズに決まりやすく、16倍の高倍率ですが十分明るく見えます。ピントの山を掴みやすく、調整も楽です。夕方の観察でも使用しましたが、相当辺りが暗くならなければ、ほぼ目視と同じくらいの明るさで見えます。 【携帯性】 普通の双眼鏡と比べると大きくやや重いです。また他社の高倍率大口径の防振双眼鏡と比較してもやや大きいです。ただ他社は縦長のモデルが多い中、こちらは縦横にバランスがとれていて凹凸も少ないので、ケースやバッグに収納しやすいです。 【操作性】 目幅合わせ、視度調整、ピント調整は、他の双眼鏡とやり方は同じで簡単です。防振システムも上部のスイッチを捻るだけです。また持ち手部分や底面に滑り止め加工がされており持ちやすくなっています。少し気になる点は、他社モデルと比べて横幅が広いので、ピントリングに指が届きにくく、位置的に薬指での操作となります。私は左右の手を前後にずらすように持ち、中指で操作出来るようにしています。 【機能性】 1番の決め手です。フジノンの防振システムは、ピタッと止まるわけではなく、やんわりと補正が掛かる感じです。これが野鳥観察において、野鳥を探したり追ったりして双眼鏡を振っても、視界がカクつくことが無く、非常に快適です。単4電池2本で連続30時間 、60分間のオートオフ機能で電池切れの心配も少ないです。最短合焦距離5mも野鳥観察にはありがたいです。ネックストラップとハンドストラップが両方付けられるのも良いですね。 【耐久性】 しっかりした造りで堅牢感があります。IPX7の防水性能があり、雨が降ってきても安心です。 【デザイン】 2番の決め手です。スタイリッシュなデザインが素晴らしい。他社モデルは色や質感がちょっと気になるものが多いですが、シックなブラック基調のデザインがとても気に入っています。 【総評】 早速、干潟での野鳥観察に使用しましたが、種類の判別が容易になり快適でした。期待していたフィールドスコープの代役を見事に担ってくれました。夕方の猛禽類の観察などでも活躍してくれそうです。 20倍モデルとの比較ですが、個人的な感想としては、コンサートや天体観測など定点的に見る場合は20倍、動体観察や探鳥など頻繁に双眼鏡を動かす場合は16倍がお勧めかなと思います。 気になった点は、対物レンズのキャップがレンズの窪みにはめて付けるタイプなのですが、これがちょっと付けづらいです。上から被せるキャップを別で市販してほしいです。また付属の双眼鏡ケースですが、サイズはピッタリなんですがハンドストラップやネックストラップを付けたままにすると一気に入れにくくなります。私は巾着タイプのポーチを別で用意して使用しています。最後に説明書が非常に淡白です。ストラップの付け方の図解すらなく、ちょっと不親切です。 ただ購入して大変満足しています。

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8x21 DPC I
  • ¥3,200
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
16位 4.63
(4件)
2件 2006/8/ 8  双眼鏡 8倍 7   170g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:11mm 
この製品をおすすめするレビュー
5購入しました。

他の商品と比較検討した結果、この商品を購入しました。 同金額クラスでのズーム式のものはレンズが多いためか、重くて視野が 暗い傾向があり、ズームアップした際の手ぶれが酷くスポーツ観戦には 合わないと判断しました。(1万円クラスは確かに明るく、持ちやすいため ズームアップした際の手ぶれも酷くはなかったのですが、金額が安いクラスだからですが) 最終的にオリンパスとニコンで定倍率の8×21のものより、この商品を選択しました。 満足しています。

5

軽量でコンパクト。ピント合せのしやすさ、見え味にも満足しています。

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8x21 UCF R
  • ¥5,671
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
16位 4.56
(34件)
45件 2007/2/22  双眼鏡 8倍 6.7   210g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:13mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで安価かつ比較的よく見える外出時の最良のお供です。

【見やすさ】比較的明るく、周辺でもシャープかつ像が歪曲しないので、ごく自然な感じで遠くのものを見ることができます。この商品の5倍ほどの価格の倍率8倍、口径42ミリEDレンズの双眼鏡と比較しても、昼間であればそんなに見劣りはしません。さすがに暗い場所で例えば天の川などを見るような場合には口径の差が歴然と現れるものと思われますが、昼間の景色の観望や明るい舞台を見る場合などでは、むしろ本機の軽さのメリットのほうが大きいです。また天体には口径的に向かないと言われていますが、月面のクレーターも鮮明に見えます。ニコンのトラベライトEX8×25と比べても月面の見え方は見劣りしないです。確認はしていませんが、ニコンのトラベライトではアンドロメダ座の大星雲M31も見えたので、おそらく本機でもM31は見えるものと思われます。なので夜の散歩に持ち歩いても結構楽しめるのではと想像しています。 【携帯性】昼間の景色を観望する場合や明るい舞台での観劇、ドーム球場での野球観戦、サッカーなどのナイター観戦のような場面では私は前出のED双眼鏡よりも本機をチョイスすると思います。EDレンズの双眼鏡は非常に重いので、気軽に外出時に持ち出す気にはなれません。本機を購入する際にオリンパスの同口径、同倍率かつ同価格帯のダハプリズム式の双眼鏡も選択肢にしていました。コンパクトさでいえばダハプリズム式のほうが良いのですが、ポロプリズム式かつ非球面レンズを採用している本機のほうが光学性能は優れているので、さんざん悩んだ挙句に本機を選択したのですが、本機も十分にコンパクトでしたので、この選択は間違っていなかったと思います。また前出のニコントラベライトも良く見えたのですが、持ち出すにはちょっと大きく位置づけ的に中途半端だったので、手放してしまいました。 【操作性】センターフォーカス式で操作も軽くできるので焦点は合わせやすいです。対物レンズのキャップはありませんので、レンズを傷つけないように配慮が必要ですが、まあたぶん落としたりしない限りは大丈夫でしょう。この点はちょっと気になるので1点減点。また接眼レンズのキャップがかたいのと、取り外した際に双眼鏡と紐などでつながっていないので、暗いところで使う場合にはよほど注意しないと紛失してしまう可能性が高いと思われます。この点でもう1点減点で操作性は★3つとしました。 【機能性】軽さと口径のわりに明るくシャープに見える点で満点としました。 【耐久性】まだ購入して間もないので耐久性は無評価とします。 【デザイン】ダハプリズム式のようなスマートさはなく、ずんぐりむっくりでかっこいいとは言えませんが、よく見えることがすべてだと考えている人にはこの不格好さが愛嬌のあるものとして捉えられるのではないでしょうか。かっこはあまりよくないので★3つとしました。 【総評】コスパが非常によく、こんなにコンパクトでこんなに安価にもかかわらず結構よく見えるので私は満点の評価をしたいと思います。 ***以下再レビュー時の追加情報です。 今日久しぶりに早朝散歩にこの双眼鏡を持参して、星空を眺めてみての感想です。 @アンドロメダ座の大星雲  最初のレビューでは推測で多分見えるだろうと表現していましたが、今日ばっちり楕円構造が見えることを確認できました。たった21mmしかない口径で見えたことに改めて感動しました。私の住んでいる地域では比較的空が暗いので、肉眼でこの星雲の位置を確認できるのも幸いしていると思います。1等星しか見えない都会の空では、探すのに苦労するでしょうけど、視野に入れることさえできれば、この双眼鏡で楕円構造が確認できると思います。 Aプレアデス星団  素晴らしくよく見えます。この星団は都会でもよく見えるのではないかと想像しています。 B木星、金星  かろうじて形が確認できる程度には見えます。木星は真円、金星は満ち欠けのようすがかろうじてわかります。8倍という倍率を考えればまあこんなものでしょう。当然木星の縞模様は見えないです。今日は見えませんでしたが、条件さえ整えばガリレオ衛星も見えるかもですね。 Cオリオン座の大星雲  淡いガスの雲は見えるような気がするといった程度で鮮明に見えるとは言えません。これはもっと条件の良い場所に行かなければ無理なのではと思います。私の住んでいる場所では口径10cmの望遠鏡ではしっかりと淡いガスの雲も見えましたが、その時の印象と比べても明らかに見え方は劣っています。口径21mmの限界を感じさせられます。 ※余談ですが、私は以前格安の国産の7×50mmの双眼鏡(新品で2000円を切ってましたが、一応名前の知れた望遠鏡メーカー品です。)でも、星空を眺めた経験がありますが、確かアンドロメダ座の大星雲の楕円構造すら見えなくて、がっかりした記憶があります。その時得た教訓ですが、口径がすべてだとの私の過信は誤りで、口径よりもコーティングが非常に重要であるということです。ペンタックスはカメラメーカーだけあってコーティング技術がしっかりしているので21mmの小口径でもアンドロメダ座の大星雲の楕円の形がくっきりと見えるのではないかと想像しています。非球面レンズも奏功しているのかもですが、やはりEDの双眼鏡にはかないません。私の用途(散歩での風景や星空の観望)では、小口径のED双眼鏡が双眼鏡の理想形だと思っていますが、もしも落として壊れてしまったらと考えると怖くて手が出せません。その点本機は適度な光学性能と壊れても惜しくない低価格が最高の魅力だと思います。

5皆既月蝕を見るのに活躍

先日、皆既月蝕を観るのに使いました。 月の陰影までよく見えて大満足です。望遠鏡は扱いが難しいという話を聞きますが、手軽に楽しみたい私にはこの双眼鏡がぴったりでした。

お気に入り登録30ultraVIEW 6x30 WPのスペックをもっと見る
ultraVIEW 6x30 WP
  • ¥5,396
  • ノジマオンライン
    (全20店舗)
18位 3.88
(3件)
0件 2014/1/22  双眼鏡 6倍 25 450g
【スペック】
スターウォッチング: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.1mm マルチコート: 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5好きな双眼鏡です

鳥見に使っています。 たくさん双眼鏡を持っていますが、コレを使う機会が多いです。 『6倍ポロ』・・・倍率を欲張らず無理ない設計なので明るくシャープに見えます。画像は本当に綺麗です。 6倍ですのでブレも少なく、被写界深度も深いです。 そして、ポロですので立体的に映像が見えます。 重なる枝の中に小鳥がいる様子が立体的に見えるので把握しやすいです。 山で鳥を探すときにジャストの双眼鏡です。 価格も5000円台ですのでコスパがとても良い。 私の中では、鳥見を始める人に薦める双眼鏡3つに入ります。 とても満足しています。 同設計の兄弟機の双眼鏡はコーワやヒノデなどからも出ているので、迷光処理やコーティングなど、もう少し凝った光学系をお求めの場合はそちらから。 鳥見用途としては、もう少し広い視野が欲しいので、改造して視野を広げようと思っています。 それから、見口の構造が弱いという書き込みがありますが、力を入れれば見口は抜けます。 内側にはゴムリングが付いており、無理に引っ張ってゴムリングが切れたのでは?(推測)  ゴムリングが切れるとスカスカになります。 保証期間内なら修理してくれると思います。 自分で修理するなら”時計の裏蓋のゴムリング”が代用できます。

5ポロタイプの小型・軽量双眼鏡

天体観望用に小型で軽量な低倍率・高視界そしてメガネでもOKという機種を探して本機種にたどり着きました。 6倍8.3°というスペックは星座の星々を巡って流して見るのに最適です。重量も軽いので天頂近くの天体も楽に見ることができます。 星像はピンポイントで気になるフレアなどもなく、非常にすっきりした見え味です。 同じkenko製のプロフィールド7倍32oと迷ったのですが、メガネ使用者には本機の方が視野の隅々まで見渡せて良いと思います(プロフィールドは見かけ視野が広すぎて多分視野周囲がケラレる)。 夜の星座観察だけでなく昼間の風景も実に良く見えます。ストラップは幅広のものが付属しており長時間首に下げていても苦になりません。口径21〜25o程度の逆ポロプリズムタイプやダハプリズムタイプより若干重くなりますが、本機の方が立体感のある良像が得られると思います。 右目側の視度調整リングはクリック付きで非常に固いため、一度合わせてしまえば狂うことなく使用できると思います。 お値段も財布に優しくお勧めの機種です。

お気に入り登録9セレス-GIII 10-30x21 [ホワイト]のスペックをもっと見る
セレス-GIII 10-30x21 [ホワイト]
  • ¥5,478
  • ヤマダウェブコム
    (全29店舗)
18位 4.00
(1件)
0件 2018/7/ 6  双眼鏡 10〜30倍 4.4〜0.5   260g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3.2〜1.6° アイレリーフ:12〜7.5mm マルチコート: 
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4小型軽量だけど最大30倍ものズーム

【総評】 倍率:10〜30倍、対物レンズ有効径:21mm。 10〜30倍のズーム式双眼鏡でほぼ手のひらサイズです。 もちろん倍率が変えられ、大きく見たいというときにも便利です。 スポーツや観劇などにも使えるコンパクトな双眼鏡です。 さすがに30倍までズームしちゃうと実用にはなりませんでした。 手ぶれがひどくて無理でした。 最低倍率の10倍ならこれはもう安定して視られました。 ズームリングが廻しにくかったけど。 ・1000m先の視野:56〜28m ・実視界:3.2〜1.6° ・アイレリーフ:12〜7.5mm ・本体サイズ(W×D×H):115×49×96mm ・本体重量:260g ・製造国:中国 ・材質:ABS樹脂 ・付属品:ケース、ストラップ

お気に入り登録1648x25 WP II GRN [フォレストグリーン]のスペックをもっと見る
8x25 WP II GRN [フォレストグリーン]
  • ¥11,406
  • セレクトストア
    (全3店舗)
18位 4.50
(23件)
40件 2011/7/20  双眼鏡 8倍 9.8 水深1メートル/5分間 260g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
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5双眼鏡も奥が深いのかもしれないと感じました。

--2025.09追記----- 以前のレビューをカットして近況を追記します。 参考にされている方が多いので、一番下の過去レビューからお願いいたします 写真で上げましたが、5年の使用で冷暗所にあったのですがゴムの加水分解でベチョベチョになりました(画面の赤丸記載)持つたびにベトベトで困りました。無敵の彼にも弱点はあったようです。 対応を調べると新品ゴム交換が良いのですが、また4,5年後にベトベトになるんじゃ結局意味ないので恒久対策をすることに。 PROSTAFF社の「魁磨き塾 ヘッドライトガチコート」ガラス系コートで(べつにケイ素の硬化剤でも構いません)ガラスコートすると良いみたいです。赤丸画像は塗る前で、もう一枚は塗った後の画像。ゴムの黒が締まって、ベトベトも皆無になりました。もう解決した?のかもしれませんが様子見です。 このコート剤は手に入りやすく、ホームセンターで1200円くらいで買いまして中の「2液コート/4ml」のみだけを綿棒で塗り(作業時間30分、10分乾かして、2度塗り)1日放置しました。値段も手間も良さげです。本当は車のヘッドライトをリペアする物なんですけどねw もしも加水分解でベトベトになった同志は、こちらのようなコート剤で復活させてみては如何でしょうか。まだテスト段階ですので、また再度ベトベトしたり問題があった場合はこちらで訂正の投稿を致します。ゴム以外、なんの問題も無く気に入っているのでこれで治ったら嬉しい・・! ----<以下、過去レビュー>----------------- しかし、幾ら何でもホムセン2000円の双眼鏡はもう使いたくない!!という強い意志の元、この機種を見つけました。以下、こんな低次元な知識と素人目線の商品レビューになります。 【見やすさ】 前のが余りに酷いとは思いますが、本機はとても明るくシャープで色も自然でした。MONARCHのような光学(高額w)機器とは流石に比べませんがとても見易く、中華品のバッタ品からならば、間違いなく感動するレベルや次元です。前のが明るさが「100」の能力だと、本機は380位wwです。見易くて比較になりません。シャープの度合いは190位で 色にじみは250位です。色ってこんなにハッキリするんだ?と。視野の広さも150位。あくまで体験値です。 数字の表現は分かりやすいかどうかはさておき、何倍もの良さを体験出来ました。 MONARCH 7なら、、850以上かもしれませんw でもでも、5倍以上のコスパを考えると本機のが遥かに勝っていますし、上位機種にこだわらない人、詳しくない人ならコレ間違いなくお勧めです。 【携帯性】 300g以下が効いていて手が疲れません。ホントは少し大きい口径のを買いたかったんですがフィールドに持ち出す方を優先しました。それでも高画質に感じますが。 【操作性】 どのリングも適度な硬さで回りすぎる事もなく、不便な思いをしませんでした。 【機能性】 こんな小型なのに、眼鏡していても位置が調整可能なアイレリーフが15mm、非常に便利です。前のはそんな芸当は出来ませんでした。 また本格防水で窒素も入り、前のように手で持っても曇らないし濡らしたら壊れる。といった心配も皆無です。前は持っていると曇る、濡らせない、そして何より夜は暗くて裸眼の半分以下の解像度でした。この機種は夜も問題なく、むしろ裸眼より少し明るく見えます。コートがフルコートやフェーズコーティングになり次元が違うのだと感じています。 今までの双眼鏡のお作法の前提条件が余りに違うので戸惑いすらあります。 でも、、ホームセンターで安価で調達した人はこれら意味が全く意味が分からない内容でも無いのでは?と感じます。 【耐久性】 これからという事で分かりません。 ただし、2年を待たずに故障したり不具合が出たらここに書き込みたいと思います。 【デザイン】 少しスタイリッシュでカッコイイ部類に入るのでは?と勝手に思っています。 【総評】 遠くをみる。たったこんな一つの事で世界が沢山ある現実を知りました。 双眼鏡も果てしなく上が在りそうです。この辺りの価格で止めておこうと思いました。本当に色々勉強になりました。 本機とは関係ないのですが、倍率の意味と言いますか価値も理解できました。本当は10倍以上の倍率を狙っていましたが、調べていくと高倍率は余程遠くの物以外、意味がない。という事を知りました。語弊があるとアレですが、8倍という倍率は非常に良く出来た内容です。倍率が上がると遠くの物が見える。それが一番だ。と思いこんでした私には8倍が時として有利になるという事を体験しました。 まず売り場でトータル2時間様々な機種を見ましたが10倍で見えるものは8倍で十分見えてそのメリットが無いからです。 10倍なら少し手前で見える物が少し(体感で気持ち15cm位・・近づいて見える)前で見える程度です。10倍モデルはどのメーカーも視野や明るさがその分犠牲になり本体も少し重くなります。8倍のモデルだと比較してグッと明るくなり、手振れも下がり、なおかつ小さいものに集中して見れる環境が整います。それは10倍モデルよりも遠くが見える事になります。ブレない、明るい、細かいものが10倍より見るのが楽で像もシャープになるからです。 もっと言うと12倍のモデルでも遠くに見えるものに言うほどの差が在りませんでした。8倍モデル(明るさがメチャ有利)が優秀過ぎて。 16倍からは流石に違いましたが、8倍は意味があって設定されているのだと重々感じました。プロが設計して指定したんだから当たり前かもですが。大体8倍でも100m遠くの物が12m近くまで近づくんだし、30mの野鳥でも3m半位まで寄れるんですからこの能力は何にも不自由ある訳無いんですよね。 高倍率でなければいけない、最低10倍は欲しいと思っていた時分には目から鱗でした。双眼鏡の知識や本質を分かってないのだと思いました。 私のような初心者やこれから安価でだけど、良い物を持ちたい。そう思っている人に参考情報になれることが一番良いことじゃないかな。と思っています。

5コスパ以上

【見やすさ】他の方のレビューにもありましたが、真っ暗でなければよく見えます。 【携帯性】ケースに入れるとコンパクトです。 【操作性】普通です。問題ないです。 【耐久性】買ったばかりなのでまだわかりません。 【デザイン】好きです。色もシックで素敵。 【総評】歩く道すがらや旅行の時に、バードウオッチングをしたくて購入しました。この価格でこの性能は文句なしです。長く愛用したいです。

お気に入り登録33STABILIZED 12x25 Sのスペックをもっと見る
STABILIZED 12x25 S 18位 4.00
(3件)
0件 2024/10/17  双眼鏡 12倍 4.4   395g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12.3mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5ライブ、観劇に最適

ライブ用途に特化した双眼鏡が欲しく、比較検討した結果、防振機能を持つ「ATERA II H12x30」と「STABILIZED 12x25」が最終候補となりました。 カタログスペックで比較すると、 電池込みの重さは同等、 STABILIZEDは視界が広く、コンパクトだがやや暗く、アイレリーフが短い ATERA IIは明るくアイレリーフが長いが、ボディが大きくデザインがイマイチ といったところで、一長一短。 次に量販店で実機比較をしたところ、店内のみでは両者ともに良好な見え方でした。 防振機能も両社ともしっかり効き、感動しました。 ただ、ライブ会場など暗所では明るいATERA IIの方が有利かもしれません。 しかし、ATERA IIは実機を見ると結構大きく、またピント調整リングの位置が悪く操作がしずらかったのが個人的には致命的でした。 STABILIZEDを購入し、使ってみた感想はやはりコンパクトでかっこいいですね。 ポケットにも入るし、お出かけのお供にも最適です。 見え方もライブではまだ使用していませんが、野鳥観察では12倍は良く見えていいですね。防振の恩恵も大きいです。 晴天下ではピントが合っていない像で色収差がありましたが、ピントが合っているところは問題なく見えました。 デメリットとしては、片手持ちだとやや重いのと、当方メガネ着用で使用しているのですが、その場合、アイレリーフが短いせいか、ややケラレ気味な感じがします。 ただ、裸眼であれば気になりません。 それと接眼キャップのストラップを通す箇所にきっかきがあり、ストラップから外れて落下しやすい。(実際に使用中落下しました) 総合的にはライブ用双眼鏡としては個人的にコンパクトかつ良く見える最高な機種かと思います。 ちなみに、対物レンズカバーは何故か付属していないので、ヨドバシでUNX-9540 [ワンタッチレンズキャップ 28mm]を購入し、装着しています。(添付写真)

4防振双眼鏡が身近になった。

【見やすさ】12倍あると裸眼で見ている場所と、双眼鏡での視界がすぐに一致しない。野鳥を見て、双眼鏡を構えるととらえられないことがある。これは慣れだと思う。 【携帯性】400g未満であり、こぢんまりした筐体で、ずっしりした感じがする。しかし他の双眼鏡と比べて素晴らしいスペックである。ストラップも感じいい。 【操作性】2箇所の調節場所があり目の幅に合わせるのにこつがいる。 【機能性】手振れが止まるのは驚いた。単3アルカリ乾電池2本で12時間作動、1ボタン60分間での防振作動の停止は使い勝手が良さそう。 【耐久性】防滴仕様であれば更にいいと思う。雨に備えてビニール袋を携帯する必要もある。 【デザイン】防振双眼鏡としての概念を超えたコンパクトさである。 【総評】付属品に対物レンズカバーが有ったら良かった。

お気に入り登録9コールマン M8x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
コールマン M8x21 [ブラック]
  • ¥3,518
  • Amazon.co.jp
    (全16店舗)
22位 4.29
(3件)
0件 2020/1/30  双眼鏡 8倍 6.8   158g
【スペック】
対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm 
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5コスパに優れた良品ですね、買って悔いなし。

スポーツ観戦用にこのくらいが丁度です。 コンパクトなので携帯性にも優れます。 お子さん向けなんてコメントがありましたが、大人でも問題なし。 本体にラバーを使っていないのでベタベタになることもないでしょう。 このつくり曲者だよね。。。 値段も格安なので初めて買うならお勧め。

4軽量な双眼鏡

鳥見で使っていますが、観察ではなく鳥を探すときに補助的に使っています。あまり荷物を重くしたくないので軽量さが個人的には重要です。もともと使っていたPENTAXのタンクロー UP 8x21(旧型)の視野がかすんできたので本品を購入。タンクローとの比較でレビューさせていただきます。 【見やすさ】 裸眼では同様なのですが、眼鏡をかけていると本品の方が像が小さく感じ、タンクローの方が見やすいです。 【携帯性】 タンクローより軽くて良いです。 【操作性】 ピントネジが小さく回しにくい。これは携帯性とトレードオフで仕方ないかなと。 【機能性】 特になし、普通にシンプルな双眼鏡です。 【耐久性】 まだ短期間なので不明です。 【デザイン】 ちょっとおもちゃっぽいですが、値段が値段ですので。 【総評】 私の用途(鳥見での補助的な使用、軽さ重視)では十分です。しっかり野鳥観察したい方にはもっと視野が広かったりクリアだったりする高級機をオススメします。

お気に入り登録10SG-H 12x24のスペックをもっと見る
SG-H 12x24
  • ¥4,290
  • ノジマオンライン
    (全23店舗)
22位 4.50
(2件)
0件 2023/7/24  双眼鏡 12倍 4   259g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 旅行: 対物レンズ有効径:24mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:8mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5飾り気はないが、使いやすい双眼鏡です。

【見やすさ】接眼レンズ側の接眼目当てゴムが固定式で動かす必要がなく、動かし忘れということがありません。 【携帯性】大きさは115×40×110mm、2軸で折りたためるので片手に入るコンパクトさ。携帯性で困ることはありません。 【操作性】ピント調整リングはごく普通です。操作しにくいことはないです。 【機能性】最短合焦距離が4m、そこそこ近くのものにもピントが合うので困りません。 【耐久性】今のところ壊れる感じはしません。 【デザイン】無駄な装飾がないのですっきりしています。逆に言うと、飾り気がないので男性向け? 【総評】12倍、コンパクト、すっきりデザイン、実売4,200円ほどで満足できる双眼鏡が手に入ります。コンサートなどに是非!

4山行きにいいと思います

【見やすさ】 目一杯広げても接眼部が自分には合いませんでした。残念。 【携帯性】 折りたためるんで携帯性はよい、小さいし。 【操作性】 簡単な操作です。 【機能性】 折りたたみが最大の強みです。 【耐久性】 − 【デザイン】 単眼鏡を2個並べたようなデザインです。 【総評】 12倍で口径は24mmあります。 大きさが手のひらに隠れるほど小さいし。 その上折りたためるんで旅行などにいいと思います。 山行きにもいいかなと思いました。 とにかく小ささが最大の売りですね。

お気に入り登録105スポーツスターEX 8x25D CFのスペックをもっと見る
スポーツスターEX 8x25D CF 22位 4.00
(18件)
20件 2006/10/13  双眼鏡 8倍 9.6 水深2m/5分間 300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5小型軽量で明るい

野鳥を探すために使用しています。 小型の割には明るく、見易いです。 約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。 汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。 手入れを怠った自業自得です。 気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。 カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。

5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。

芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。

お気に入り登録12防振双眼鏡 シリウス12のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 シリウス12 22位 5.00
(2件)
1件 2021/5/ 7  双眼鏡 12倍   IPX7 438g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:○ 
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5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。

【見やすさ】 防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。 【携帯性】 小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。 【操作性】 ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。 【機能性】 抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました! 防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。 【耐久性】 長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。 【デザイン】 コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。 【総評】 小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。 レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。 相棒として大事に使っていきたいと思います。

5購入して正解

【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい 【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。 【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。 【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。 【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。 【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。

お気に入り登録4APEX J HR8x32WP(W)のスペックをもっと見る
APEX J HR8x32WP(W) 26位 -
(0件)
0件 2025/7/ 2  双眼鏡 8倍 16 窒素ガス充填 549g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート: 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売) 
お気に入り登録4SIII 1450ED STABILIZERのスペックをもっと見る
SIII 1450ED STABILIZER 26位 -
(0件)
0件 2025/4/30  双眼鏡 14倍 12.7 IPX7 822g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:18mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
お気に入り登録16ウルトラビューI 7〜21x21ズームのスペックをもっと見る
ウルトラビューI 7〜21x21ズーム
  • ¥3,188
  • Amazon.co.jp
    (全32店舗)
28位 5.00
(2件)
0件 2019/10/21  単眼鏡 7〜21倍 9〜1   74g
【スペック】
対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8〜2.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12.5〜9mm マルチコート: 
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5美術館で絵画の鑑賞にどうぞ

【総評】 単眼鏡です。倍率7〜21倍でズーム式の口径は21mmです。 重量たったの74g。軽いしコンパクトなのでどこにでも気軽に持って行けます。 見口調整もワンタッチで行えるし。 眼鏡の方でもアイポイントの調整が簡単にできます。 ほんと小さいです。長さが約10cmで直径が3.5cmしかありません。 どこにでも持ち運びできるサイズです。 こういう単眼鏡の用途として美術館での鑑賞・・・・ 絵画には容易に近づけないので詳細をじっくり見たいときに。 こういう単眼鏡で観察できるんです。 細かい部分まで見えますのでとっても重宝します。

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RXB904
  • ¥4,890
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
28位 5.00
(1件)
0件 2017/12/ 6  双眼鏡 5倍 16   250g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スターウォッチング: 対物レンズ有効径:20mm 実視界:11.4° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15.5mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5良い双眼鏡です

【見やすさ】 低倍率のお陰で明るく、視野も広く裸眼で見ているかの様にスッキリしてる。最短合焦距離が短いので動物園の屋内展示なんかでも十分使えた。拘らなければ星も結構イケます。 【携帯性】 可もなく不可もなく、至って普通です。 【操作性】 可もなく不可もなく、至って普通です。 【機能性】 双眼鏡の"機能"と言うのが分からないので無評価で。 【耐久性】 まだ使い込んでないので無評価にしておきますが、チャチな印象は全く受けません。 【デザイン】 デザインは可もなく不可もなく、至って普通です。落ち着いたグレー色が良い感じで、全体的な質感も悪くない。ただオジサン臭いと言われたら否定は出来ない…。 【総評】 子供用の双眼鏡購入、「低倍率」「明るいの」「両吊りストラップ」「安いの」「軽いの」と言うワガママな条件で探していたら、偶然この双眼鏡を発見。値札を見ると2500円。全ての条件を満たしていたので、「ダメでもともと」と試しに購入してみましたが、想像の遙か上を行くほど普通に良い双眼鏡でした。

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ACULON T02 10x21 [ブラック]
  • ¥9,499
  • Qoo10 EVENT
    (全35店舗)
28位 5.00
(1件)
0件 2019/11/29  双眼鏡 10倍 4.4   195g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.3mm マルチコート: 
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5倍率10倍でもクリアな視界

【総評】 ニコンのコンパクトでダハプリズム式の双眼鏡です。 倍率は10倍。口径は21mm。 軽いので持ち運びは簡単だしさらに小型です。 小さいけれど明るいです。 いつでもどこでも使えるのがいいんです。 ピントリングが大きいので回しやすいし、眼も当てやすいです。 造りが非常にシンプルです。 よけいな物がついてなくてなにか物足りなさもあるんだけど。 ピントリングが非常に大きくて廻しやすいんです。 カラバリも揃ってるんで欲しいカラーをどうぞ。 ホワイト・パープル・イエロー・グリーン・ブルー・レッドですね。 とっても軽いでよこれは。195gですね。 ●倍率が10倍、実視界が5度、見掛視界が47.2度、1000m先の視界が87m、 ひとみ径が2.1mm、明るさが4.4、アイレリーフが8.3mm。

お気に入り登録30SGEX 8x26 OP WPのスペックをもっと見る
SGEX 8x26 OP WP
  • ¥13,300
  • ホームショッピング
    (全25店舗)
28位 5.00
(4件)
0件 2019/5/22  双眼鏡 8倍 10.9 298g
【スペック】
対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート: 三脚対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品

主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。 【見やすさ】 8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。 【携帯性】 そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。 【操作性】 ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。 【機能性】 付加機能のようなものは特に無いので無評価で。 【耐久性】 前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。 【デザイン】 派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。 【総評】 おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。 防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。 というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。

5ゴムボートの法定備品に最適

こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。 本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。

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トラベライトVI 12x25 CF
  • ¥14,072
  • シープワン
    (全26店舗)
28位 5.00
(2件)
0件 2010/5/19  双眼鏡 12倍 4.4   275g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:11.1mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5軽い!トラベライトの銘に偽り無し!旅行やコンサートにもお勧め

まず最初に断っておきますが、私は双眼鏡はフジ派です。 【見やすさ】視界も広く、かなり見やすいですね。同じくらいの価格帯では、スポーツスターEX 10x25D CFも持っていますが、それよりも若干シャープに見えます。また、ピント範囲もやや広めで、合わせやすいです。コンサートなどにも良いと思います。手振れに自信のない人は、トラベライトのもっと倍率が低めのモデルを選ぶといいと思います。双眼鏡での観賞に慣れていない人は、無駄に高倍率にするよりは、最初は8倍あたりで安定して覗いたほうがクッキリと良く見えます。 【携帯性】軽い!とにかく軽い!荷物がゴテゴテある旅行の時には、軽さは本当に助かります。スポーツスターEX 10x25D CFのほうが収納時に小さくなりますが、重量差が+25gとはとても思えないほど重く感じます。この辺りは、体積や人間工学の関係なのかもしれません。トラベライトの銘に偽り無し。 女性がコンサートでずっと首から下げたり観賞し続けたりしていても苦にならない軽さです。 【操作性】特に、取り上げて評価することもなく普通です。その分、慣れた操作感で誤操作なども起こさず、完成された感じです。ピントノブも大きく操作しやすいです。 【機能性】ポロで非球面レンズに多層膜コートなど、この価格帯としてはちゃんと盛り込んでます。ですので普通に良く見えますが、像高や逆光耐性など10万〜クラスの高級機には当然ながら及びません。当たり前ですが値段なりです。ただし、この見えでこの値段を考えれば高評価を付けない理由がありません。普通に使う分には全く何も心配ないし気にもならないくらいには良く見えます。 双眼鏡に何十万もかける人には、トラベライトと5万〜クラスと2〜30万クラスとの見え方や品質の違いは簡単に判りますが、普通の人には全然判りません。覗き比べても「何が違うの?なんでこんな物が20万円もするの?同じじゃね?」となります。で、やれコントラストが〜とか、やれ視界の周辺部が〜とか教えると、「ああ、言われてみればそうかも・・・」というレベルです。 何が言いたいかというと、ある一定以上の品質の商品より上のクラスになってくると、価格と性能の増加の仕方は比例しなくなるということです。30万円の双眼鏡はトラベライトよりも30倍良く見える、というわけではないということです。 そのある一定の品質という位置の、少しだけ上にいるモデルが、このトラベライトかなという印象です。 【耐久性】ボディはプラスチックですので、安っぽく感じます。たぶん耐久性はそれほど期待できないかもしれませんが、もし落としたりして壊れても、買い替えればいいやーと思える値段です。ただ、ニコンのサイトを見るとカーボンファイバー入りプラスチック素材となっていますので、意外と頑丈なのかもしれない、万がいち落としても、軽いぶん内部光学系へのダメージが少ないかもしれない、などと期待しています。実際に、3年ほど旅行で使っていますが、これまで壊れていません。 【デザイン】指がかかる位置の窪みや、ピントノブの位置など、持ちやすく操作しやすく、安定して覗けるし、よく考えられていると思います。 【総評】総じて、価格の割に非常に良く見えるし、何よりも最初本当にビックリするくらい軽いです。 ニコンすげえな、と思います。もっと評価されても良いモデルの一つです。 某大手通販サイトとかで、サクラレビューを真に受けてワケのわからないメーカーの双眼鏡に数千円も出して何度も失敗するくらいなら、マトモな人ならちゃんとしたトラベライトのような製品を一発で購入してしまったほうが後々お得なんだろうなぁと思います。私もワケわからん系を何度か買いましたが、初期不良も多いし、旅行で持ち歩いているうちに、いつのまにか光軸がズレていたり、片目だけピントが合わなくなったりでダメでした。 おまけ情報ですが、釣り具のリール用のクッションカバーが100均で売っていまして、まるで専用品かのようにピッタリとしていますので愛用しています。「リールカバー(スピニングリール用)」という商品です。

5この性能で8.5Kは安い

見やすさ: レンズはクリアで口径の割に明るく使いやすい。視野もこのサイズでは充分だと思う。倍率12倍の為、手ぶれには注意を要する。 携帯性: 持ち歩くのに苦にならないサイズで、防水型のトラベライトEX 12×25CFに比べ275gと90gも軽い。 操作性: 筐体は手に馴染みやすい形状で持ちやすい。ピントリングは大きくピント合わせの操作性は良い。 機能性: 双眼鏡の機能は十分満足している。接眼部のゴムカバーはもう少しきつめにして、紛失しにくい様に改良した方が良い。 耐久性: 筐体はカーボンファイバー入りプラスチックの為、耐久性は高いと考える。 デザイン: シンプルで高級感もありニコンブランドに恥じないデザインだと思う。

お気に入り登録40UP 8x25 [ブラック]のスペックをもっと見る
UP 8x25 [ブラック]
  • ¥7,830
  • シープワン
    (全25店舗)
33位 4.44
(4件)
5件 2015/1/15  双眼鏡 8倍 9.6   300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5クライミングに最適

 平山ユージさんが双眼鏡で壁を見てから登るという記事を読み、リードクライミング用に購入しました。  ユージさんはNikonのモナークだそうですが、モナークM7(8倍×30口径レンズ)は4万5千円と高いため、1万円以下で代替品を探しました。  結果、探し当てたのがこのペンタックス UP8×25です。フルマルチコーティング、高級プリズムBak4、非球面レンズ、ラバーコートと高級機なみの仕様で8000円ちょい。実視界6.2で明るさは9.6です。ペンタックスは一眼カメラでもレンズ性能、プリズム性能は折り紙付きですが、この双眼鏡も大変明るくくっきり見えます。重さも300gで、モナークの465gと比べればだいぶん軽いですし、常に首にかけているわけではないので気になりません。  8×21や10×25の製品も出ていますが、ワンピッチの壁では10倍だと視野が狭くなり全体が見えにくく、21口径より25口径のレンズの方が明るく鮮明です。(10×25だと、実視界5.0で明るさ6.3と数値上かなり下がります。)  特に、クリップするときのスタンスを確かめるのに、威力を発揮してくれています。そしてモチベーションがあがります。おすすめです。    補足ですが、レンズがそこそこ明るいので夜に月を見てもきれいですし、接眼レンズ部分にスマホを当てれば8倍写真もくっきりとれます。

5見やすいです。

眼鏡掛けてても見やすいし結構近くもよく見えます。 長いストラップで肩から掛けてると水筒にも見えます(笑)

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アリーナ H+8x21WP [ピンク]
  • ¥8,300
  • Amazon.co.jp
    (全25店舗)
33位 -
(0件)
0件 2024/7/26  双眼鏡 8倍 6.8 195g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート: 
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アリーナ H+10x21WP [グレー]
  • ¥8,857
  • イートレンド
    (全14店舗)
33位 -
(0件)
0件 2025/12/ 3  双眼鏡 10倍 4.4 不活性窒素ガス充填 195g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
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Comet Scan 15x70
  • ¥16,810
  • あきばお〜
    (全10店舗)
33位 4.00
(2件)
1件 2021/7/16  双眼鏡 15倍 22.1 1490g
【スペック】
スターウォッチング: 対物レンズ有効径:70mm 実視界:4.3° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:19mm マルチコート: 三脚対応:三脚アダプター付属 
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4丈夫で高品質だが・・・重い!

〇届いて1時間で落っことす! 双眼鏡を三脚に乗せて移動のため三脚の足を持って動かしたら、双眼鏡の重さで台座のロックが外れて落っこちました。1.3メートルの高さからドアのレール部分に落ちて鏡筒が凹み、ワンバウンドしてベランダのタイル上で転がり鏡筒が傷だらけになりました。 慌てて拾い上げて確認したところ、レンズやプリズムは無事でした。光軸も検分しましたが無事でした。この双眼鏡はゴム素材で覆われていて衝撃に強いようです。やわらかゴム製のレンズキャップも衝撃を和らげたようです。1.3メートルの高さから堅い地面に落とすと、重さが1/3の双眼鏡でも普通無事ではいられません(経験済み)。 双眼鏡の1.5キロは普段持ち上げる1.5キロよりも重さを感じます。1.5リッターのペットボトルの首をつかんで横倒しにして目線に持ち上げると想像してください。個人的には一脚が便利でした。一脚に乗せてもブレますが双眼鏡の重さを支えてもらえるので楽です。 三脚アダプタは付属のものが十分に使えます。どこかにプラ製と書いてありましたが、同梱されていたのは金属製でした。 〇ド近眼だとピントが合わない! これが一番残念でした。自分は-6.5Dの強度近視ですが、過去に使用した双眼鏡は無限遠でもなんとかピントが合いました。この双眼鏡は無理です。おそらく-6.0D以上の視力がないとピントが合いません。アイレリーフは19ミリあるので眼鏡をかければ問題ないのですが、双眼鏡を覗くときは裸眼のほうが没入感があって好きです。 〇品質 外装は剛性感があってよいと思います。本体に製造国が刻印されていませんが箱に中国製と書いてあるから中国製なのでしょう。ケンコーのフィリピン工場製ではなさそうです。 個体差なのか分かりませんが、わたしの筐体はピント合わせリングが異常に硬くて両手の指4本で微調整しています。引っかかる感じはなく、なめらかだけどずっしり重いです。 対物レンズから中を覗くとレンズの裏に結構ホコリが付着しているのが分かります。経年使用で必ず付着するものですが、新品のときはキレイであってほしかった。ここは残念ポイントでした。 〇見え味 自分の筐体はカタボケなどはなくきれいにピントが合います。地上を見る限りでは周辺の像が流れる感もありません。三脚に乗せて固定すると、自宅から直線距離で4350メートル離れた見晴台に何人いるかが分かる程度の解像度はあります。見え方に不自然さがなく、変な色味も感じないのがよいです。

4星空観望のお供におひとついかが!

【見やすさ】星見用15×70ミリ双眼鏡。木星は本星が惑星らしい丸みがあり恒星の光点とは異なります。ガリレオ衛星を光点としてキチンと見られます。プレアデス星団の6姉妹も視野いっぱいに広がり迫力がありました。圧巻なのは、トラペジウム。あの鳥のような蝶のような星間ガスのにじみと星々の輝きを堪能できます。例の彩りまではさすがに無理ですね。 【携帯性】大きさの割に軽く(1キロ超えてはいます)細身のシルエットにラバーコートなので、昼間に遠方の確認程度ならば視野は揺れますが手持ちも可能かな。星見には丈夫な三脚とギア雲台等を用意しておけば、星の海の素潜りを好きな場所にドブンドブンと飛び込む感じで楽しめました。 【操作性】左右の視度・目幅調整、裸眼と眼鏡の切替も接眼部のひねり操作で簡単確実です。近視なんですが、視度調整できたので裸眼接眼で没入感たっぷりの星見が楽しめました。 【機能性】フルマルチコートのポロプリズム双眼鏡。内部は乾燥窒素封入で防水。アイレリーフも長めでラバーコートと野外用双眼鏡として十分の機能性です。付属品に金属製のビノアダプター、ソフトケース(セミハードが欲しい)、ストラップ、対物レンズははめ込み式、接眼レンズは被せ式のラバーキャップ、レンズ拭きまでそろっています。 【耐久性】結露や氷結等のハードな環境での使用はまだです。スペックどおりの性能かは、これからです。 【デザイン】ポロ双眼鏡としてオーソドックスなデザインで、やや細身に絞られた鏡胴は持ちやすく重心も中央よりです。 【総評】クリアで明るい視野に広がる星々の輝きをストレスフリーに楽しめる高倍率双眼鏡が1万円台で手に入れられるのは嬉しいです。 箱絵のネオワイズ彗星をこれで見られたら最高だったろうなと思いました。これからなら、皆既月蝕あたり狙い目かも、ちなみに観望中に双眼鏡の視野を横切る流星や、人口衛星も見られました。星空の条件が良いとなんでもありですね。

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ウルトラビューEX OP 8x32 DH III
  • ¥18,800
  • ホームショッピング
    (全20店舗)
33位 -
(0件)
0件 2019/4/15  双眼鏡 8倍 16 水深1m相当 455g
【スペック】
対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:14.8mm マルチコート: 
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PROSTAFF P7 10x30 33位 4.79
(3件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 10倍 9 水深1m/10分間 470g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 
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5上位機より少し軽いですが体感差はあまりありませんでした。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】10x42より100g軽いけどあまり体感差はなかった。 【総評】10x42が釣り場で少し重いと思ったので、一つ下の製品を買ってみました。     商品の性能としては申し分ないのですが、軽くなることを期待して買ってみたわりに体感差はあ        りませんでした。なかなか目的に合うものは買えないものですね。 使えていましたが、最近調子悪くなってきました。 直りました。

5良い

【見やすさ】 明るく見やすいです。 【携帯性】 良くは無いです。 性能とトレードオフなので仕方ないかな。 【操作性】 ピントリングが手前についているので、覗いた時に人差し指で操作する感じになります。 自分的には中指あたりについていてほしかったですね。 【機能性】 アイカップやピント補正リングが固定できるのが良いです。 【耐久性】 使い出したばかりなので無評価。 【デザイン】 Nikonらしい武骨なデザインが良いです。 【総評】 バードウォッチング用に購入です。 クッキリ見えて満足です。

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PROSTAFF P7 8x42
  • ¥21,480
  • ヒットマーケット
    (全27店舗)
33位 4.39
(4件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 8倍 28.1 水深1m/10分間 590g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート: 
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5視野も広く明るく…感動です

散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。 軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。 お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。 対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗) 視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。 重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。 その後、何日か使ってみて気になる点が… 空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも? 原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。 あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。

5とても明るい。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】明るい 【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。     山でけっこう明るく見えます。     このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。 最近少し調子悪いです。 修理しました。

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PROSTAFF P7 10x42
  • ¥22,999
  • ディーライズ
    (全41店舗)
33位 5.00
(1件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 10倍 17.6 水深1m/10分間 600g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦: 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.7mm マルチコート: 
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5性能はいいけど少し重い

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】少々重い気もしますが悪くなかったです。 【総評】釣り場でのんびり眺めるのに購入しましたが、せめて10倍モデルをと思って選んでみたとこ        ろ、少々重かったかもしれません。     ほかの道具と一緒にもつと意外に重い。     性能面では申し分ないので、もうすこし軽いものも買ってみようかなと思います。

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