| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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47位 |
37位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2021/5/ 7 |
2021/2/12 |
双眼鏡 |
12倍 |
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IPX7 |
438g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
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5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。
【見やすさ】
防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。
【携帯性】
小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。
【操作性】
ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。
【機能性】
抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました!
防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。
【耐久性】
長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。
【デザイン】
コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。
【総評】
小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。
レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。
相棒として大事に使っていきたいと思います。
5購入して正解
【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい
【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。
【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。
【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。
【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。
【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。
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208位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
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単眼鏡 |
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IP67 |
274g |
【スペック】アイレリーフ:20〜7.5mm 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴 録画機能:○
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38位 |
55位 |
4.65 (2件) |
11件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
18倍 |
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50cm高さ/ジョウロ5分間散水 |
1180g |
【スペック】スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
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5
手振れ補正付高倍率双眼鏡としての評価です。
・全体的な感想
かなり優秀な物です。 ISの威力は素晴らしい! 実際に18倍で手持ちOKです。
・良い点
18倍の威力は絶大! 約6q先の山頂で屋上の友人が確認出来た!
IS付では軽くコンパクト。
デザインも個人的にはシンプルで好きです。
8×25ISと比較で逆に明るく感じる。 (10×42ISは別格)
・悪い点
電池の消耗が激しい。8×25ISと比較 残量が少なくなるとホールド機能が働かない。
価格が高い。(カメラ等と比較して)
4貴重な双眼鏡
視野は明るく,各収差も少なくて,とても良い双眼鏡!視野周辺を多少悪化させても、5〜6度を確保できれば最高なのですが!3.7度は矢張り少し狭い。防振双眼鏡は抜きん出ている!
貴重な一台。
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65位 |
79位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/3/10 |
双眼鏡 |
14倍 |
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IPX4 |
560g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:○
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5総合的にライブ用として最適
これまでレンタルで防振双眼鏡を借りて今回が3台目、結局、これが一番良かったので、そのまま購入しました。
【レンタル歴】
@FUJINON テクノスタビ TS16×28@東京ドーム、
Aサイトロン SIIBL 1430 STABILIZER@ぴあアリーナMM、
B本製品@横浜スタジアム。
【総評】
この製品の良いところ。
1 ジャイロ機能がよく映像が止まって見やすい(他社比で優れてる)
2 オートパワーオフが30分で短すぎず、長すぎず(5分で切れる他社はダメ)
3 横浜スタジアムで夜も見たが、暗い感じはしない。
4 使用電池が単三乾電池1本で容易に調達可能(他社のような特殊な電池はよくない)
5 三脚ねじ穴があり、1脚などで保持も可能
6 軽度の防水機能があって野外ライブで安心
総合的に見て、他社の2製品よりも良かったし、買取価格も合理的だったので、今後もまた使う可能性に鑑み、買取りました。耐久性は不明なので無評価。
【他社製品とのざっくり比較】
テクノスタビは双眼鏡としての基本性能に疑問(本格的双眼鏡も複数保有)、使用電池が特殊、オートパワーオフも短すぎで使いにくい。サイトロンはいいけど高いし、防水機能がないので野外ライブで不安。
5バードウォッチングには防振双眼鏡をおススメします。
バードウォッチング用に買いました。
使ったことのある双眼鏡は,Nikon モナーク7(ダハ8x42),ヒノデ T1(ダハ8x32),Canon IS 10x30です。それらとの比較です。
本体の重さは,560g+単3乾電池1本 ですが,今まで使ってきた双眼鏡とほとんど同じ重さですので,個人的には重さは感じないです。
画質についての感想です。
画像は,防振機能の効果もあり,隅まではっきり見えます。前の望遠鏡(8倍)と比べると,同じ条件で,1.75倍の大きさ+防振 なので,鳥の形や動きがとてもよく見えます。色味は,ノーマルレンズの双眼鏡を感じます(←ここ重要。特殊低分散レンズ=EDレンズの画像を知っているので違いを感じます)が,以前に使っていたキヤノンの防振双眼鏡よりは偽色が目立たないな,と思いました。
防振機能をONにすると,少し手に振動が伝わってくることもありますが,画像はほとんど揺れなくてよく見えます。防振のおかげで細かいところまで見えるので鳥を識別しやすく、防振機能がない双眼鏡には戻りたくないレベルです。
倍率が高いので,見える範囲が狭く,ターゲットを補足しにくいと思う人もいると思います。裸眼でターゲットを見つめてそこへ双眼鏡を添える感じで視野に入れる必要があります。倍率が高い=見える範囲は狭い ので,景色を見るのには倍率の低い双眼鏡の方が向いていると思いますし,双眼鏡で鳥を探すのには,広い範囲が見えた方が見つけやすいのも事実です。倍率が低ければ手ブレも気になりにくくなります。だけど,鳥を観察するには,高倍率+防振 はとても良いです。例えば,遠くに浮いているカモの中の珍しいカモを探すような場合でも,識別のしやすさが全然違います。
クルマの振動も補正してくれるみたいなので,クルマで移動しながら探すのにも便利だと思います。
難点は,ひとみ径は2.1oしかない(対物レンズの径と倍率で決まる)ので,接眼レンズの中心と目の中心がきちんとあっていないとけられます(画像が欠けます)。接眼レンズの間隔をきちんと合わせれば問題ないとはいえ,「きちんと合わせる」ことは必須です。対物レンズが大きくなると,高価になり重く大きくなるので現実にはどこかを我慢する必要もあるかと思います。
結論ですが,同じ値段ならEDレンズよりも防振機能の方が見やすい双眼鏡になると思いました。資金にゆとりがある方はEDレンズの防振双眼鏡が良いと思います。
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36位 |
98位 |
4.60 (19件) |
77件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
10倍 |
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水深1m/30分間 |
1030g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。
【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。
【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。
【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。
【機能性】機能性は素晴らしいです。
【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。
【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。
【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。
因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて
そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを
連結して双方に付けてます。
(フィルターのねじ込み付きのフード)
5防振で光学性能がいきるモデル
星見用双眼鏡をいろいろ試しています。
防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。
Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。
デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。
防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑
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88位 |
205位 |
4.00 (4件) |
4件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
15倍 |
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50cm高さ/ジョウロ5分間散水 |
1180g |
【スペック】スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
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5
15倍でも手ブレ補正ボタンを押すとかなりの防振となり、市街地での手持ちでも細かな星が見えだすのは感動的。
ただし、対物レンズはほとんど剥き出しの作りになっているので、ストラップで首から下げて動いているとレンズが衣服に触れて汚れる。また、形状がかなり特殊なこともあり、慣れるまでは、持ったときや操作時に小指が対物レンズに触れてしまうことがある。じっさい、使い始めて30分以内に触ってしまった(笑)。対物レンズ用キャップがないこともあるので、実用上は保護フィルタかフードを付けることが必要だろう(58mmのフィルタ用ネジが切ってある)。
目幅の調整は、かなり力を入れて動かさなければならないので、やりにくい(逆に言えば、一度合わせれば動きにくいということでもあるが)。
また、ピント調整つまみと手ブレ補正ボタンとの位置関係も、慣れるまでは使いやすいとは言いにくいが、これは構造上、どうしようもないか…。
いずれにせよ、三脚を使いたくない、ベランダや窓からの星のちょい見派にとっては、画期的な機種。
天体観望用としては、接眼部を45度くらいにできるオプションがあれば最高なのだが。
4倍率が高くても手ぶれ補正機能のおかげでしっかり見えます
天体用として購入しました。新型が出ていますが、天体用には50mmという口径と15倍という倍率が魅力的で、こちらを購入しました。
手ぶれ補正機能で、ピタリと止まりますので、15倍という倍率を気にすることなく使えます。
しかし見慣れてくるとそれなりに色収差が多く、像がやや甘いです。また大きく重いです。手ぶれ補正機能で三脚いらずなのですが、持ってしばらく見ていると腕が疲れます。それなりの大きさですので、天体観望で荷物が多いと持って行かないこともしばしばです。
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