| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
2位 |
5.00 (4件) |
44件 |
2022/12/19 |
2022/11/18 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
375g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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532�o最小クラスなのにこの上ない見え味です
【見やすさ】
とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。
【携帯性】
なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは?
【操作性】
キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。
見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。
【機能性】
ピントは合わせやすいです。
【耐久性】
加水分解しやすそうなボディの表面です。
【デザイン】
正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。
【総評】
32�o最小クラスなのにこの上ない見え味です。
持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。
他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42�oED機よりも見え味は上でした。
5軽い、明るい、リーズナブルで万能!
【見やすさ】
同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。
【携帯性】
ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。
ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレック�U(390g)しかありません。
【操作性】
特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。
【機能性】
接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。
【耐久性】
そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。
【デザイン】
スマートで非常に良いと思います。
【総評】
レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です!
唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。)
いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレック�Uと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。
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2位 |
3位 |
4.25 (19件) |
32件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
485g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいと思いました。
【見やすさ】
とても見やすいです。
しかしほぼ同スペックのEDレンズをつかったNIKONのモナークなど高級機とくらべると、本機種のほうが周辺の歪みが気になるかもしれない。見比べるとわかるけど、気にならないといえば気にならない。
【携帯性】
小さくていいです。口径の小ささとダハプリズムで、とてもコンパクトに感じます。
持ち運ぶにはこのくらいがいいです。
【操作性】
視度調整もあるし、ツイストアップだし、CFだし、いまどきの普通の双眼鏡です。
【機能性】
防水です。防水はうれしいです。
【耐久性】
わからないです。
大事につかいます。
【デザイン】
ダハの形も悪くないです。
【総評】
今どきの双眼鏡です。最初の一台にも良いと思います。
本機種を使う前に、ポロプリズムの7x50 実視界7° 見かけ視界47°ぐらいの機種を使ってました。PROSTAFF P7の実視界は8.7° 見かけ視界は62.6°です。
見比べるとポロ7x50ほうが本機種(PROSTAFF P7 8x30)とくらべて中心部に映る対象物が大きく見えるのです。7倍より8倍のほうが大きくみえると思っていたのに、なぜか7倍のほうが大きくみえてしまう。これはおそらく錯覚なのです。実視界が狭く見える視界の中で見たいものを大きく見えるように脳がかってにズームアップしてるのです。脳内ズームとでもいうのでしょうか。
本当にそんな現象があるのか? などとおもったのですが、倍率が少し違うくらいだと実視界・見かけ視界とあわせて考えないと双眼鏡の性能・見える具合は納得できないのではと思いました。
そんなことをおもいつつ。
本機種は持ち運びに便利なので大事に末永く使おうと思うのでした。
以上
52万円以下の機種では名機だと思います
【見やすさ】
対物レンズ有効径30mmは良く見えます。
小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。
【携帯性】
程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。
500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。
観劇するには程よい大きさ。
【操作性】
説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。
【機能性】
見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。
【耐久性】
防水もあるので良いと思います
【デザイン】
所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。
【総評】
これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30�o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。
小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400�oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400�_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30�_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。
この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。
たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。
観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。
カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。
市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30�_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。
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9位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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5位 |
8位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
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5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
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![ACULON T02 8x21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215807.jpg) |
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12位 |
9位 |
4.26 (3件) |
4件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4阪神ファンに
阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。
4イベント用に購入
NIKONの8倍双眼鏡です。
ちょうどイベントがあったので買いました。
双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。
見やすくて使いやすいですよ。
なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。
値段も手頃なので買いやすかったです。
なかなか気に入りました。
倍率 8倍
対物レンズ有効径 21mm
実視界 6.3°
見掛視界 47.5° ※1
1000mにおける視界 110m
ひとみ径 2.6mm
明るさ 6.8
アイレリーフ 10.3mm
最短合焦距離 3.0m ※2
高さ 87mm
幅 104mm
厚さ 34mm
質量(重さ) 195g
眼幅調整範囲 56〜72mm
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![UP 8x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732951.jpg) |
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18位 |
12位 |
4.56 (5件) |
5件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
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300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイレリーフが15 mmと一般の10�oより長いので良い。
ニコンの旧型トラベライト�W 10x25 CFからの買い替え。
倍率が8倍とのことですが、ニコンの10倍と同じ大きさに見えます。
8倍なので明るさもより明るいです。
視野も広く何よりアイレリーフが15 mmと一般の10�oより長いため眼鏡を使っている私にはケラレル部分が少なくとても覗きやすいです。
三脚用のネジ穴が付いているのも嬉しいですね。
気に入らない所はストラップの取り付け部、ワンタッチで取り外すことが出来るので便利なのですが、その部分が破損するとストラップが取り付けられなくなってしまうのが問題です。シンプルな構造のが良いと感じました。
5クライミングに最適
平山ユージさんが双眼鏡で壁を見てから登るという記事を読み、リードクライミング用に購入しました。
ユージさんはNikonのモナークだそうですが、モナークM7(8倍×30口径レンズ)は4万5千円と高いため、1万円以下で代替品を探しました。
結果、探し当てたのがこのペンタックス UP8×25です。フルマルチコーティング、高級プリズムBak4、非球面レンズ、ラバーコートと高級機なみの仕様で8000円ちょい。実視界6.2で明るさは9.6です。ペンタックスは一眼カメラでもレンズ性能、プリズム性能は折り紙付きですが、この双眼鏡も大変明るくくっきり見えます。重さも300gで、モナークの465gと比べればだいぶん軽いですし、常に首にかけているわけではないので気になりません。
8×21や10×25の製品も出ていますが、ワンピッチの壁では10倍だと視野が狭くなり全体が見えにくく、21口径より25口径のレンズの方が明るく鮮明です。(10×25だと、実視界5.0で明るさ6.3と数値上かなり下がります。)
特に、クリップするときのスタンスを確かめるのに、威力を発揮してくれています。そしてモチベーションがあがります。おすすめです。
補足ですが、レンズがそこそこ明るいので夜に月を見てもきれいですし、接眼レンズ部分にスマホを当てれば8倍写真もくっきりとれます。
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215801.jpg) |
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15位 |
14位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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7位 |
14位 |
3.76 (7件) |
1件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
465g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています
【見やすさ】
これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。
野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、
スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。
【携帯性】
持ち運びやすいサイズ感と重量です。
【操作性】
左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、
どれも簡単に出来ます。
握りやすい形状で快適です。
【機能性】
コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。
付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。
あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。
使用中に視度調整リングがずれることがないです。
【デザイン】
デザインはまぁ普通の双眼鏡です。
無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。
そこそこ高級感はあります。
【総評】
元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。
撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。
価格と性能のバランスがとても良いので、
これからも使い続けていきます。
5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種
本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。
そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。
メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。
価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。
ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。
そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。
双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。
また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。
それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。
【見やすさ】
これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。
M7は、一言でいうと別世界です。
見やすいなというのが第一印象。
視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。
良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。
【携帯性】
8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。
【操作性】
滑らかなピントリングは秀逸です。
軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。
視度のロック機構は安心です。
【機能性】
防水はもとより、撥油機能が超安心です。
【耐久性】
良いんじゃないでしょうか。
【デザイン】
どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。
【総評】
M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。
海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。
この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。
何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。
<再レビュー>
先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。
コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。
8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。
応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。
双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。
「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。
もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。
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17位 |
19位 |
4.00 (18件) |
20件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で明るい
野鳥を探すために使用しています。
小型の割には明るく、見易いです。
約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。
汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。
手入れを怠った自業自得です。
気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。
カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。
5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。
芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。
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![コールマン M8x21 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41g92NJUFDL._SL160_.jpg) |
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33位 |
27位 |
4.29 (3件) |
0件 |
2020/1/30 |
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双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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158g |
【スペック】 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた良品ですね、買って悔いなし。
スポーツ観戦用にこのくらいが丁度です。
コンパクトなので携帯性にも優れます。
お子さん向けなんてコメントがありましたが、大人でも問題なし。
本体にラバーを使っていないのでベタベタになることもないでしょう。
このつくり曲者だよね。。。
値段も格安なので初めて買うならお勧め。
4軽量な双眼鏡
鳥見で使っていますが、観察ではなく鳥を探すときに補助的に使っています。あまり荷物を重くしたくないので軽量さが個人的には重要です。もともと使っていたPENTAXのタンクロー UP 8x21(旧型)の視野がかすんできたので本品を購入。タンクローとの比較でレビューさせていただきます。
【見やすさ】
裸眼では同様なのですが、眼鏡をかけていると本品の方が像が小さく感じ、タンクローの方が見やすいです。
【携帯性】
タンクローより軽くて良いです。
【操作性】
ピントネジが小さく回しにくい。これは携帯性とトレードオフで仕方ないかなと。
【機能性】
特になし、普通にシンプルな双眼鏡です。
【耐久性】
まだ短期間なので不明です。
【デザイン】
ちょっとおもちゃっぽいですが、値段が値段ですので。
【総評】
私の用途(鳥見での補助的な使用、軽さ重視)では十分です。しっかり野鳥観察したい方にはもっと視野が広かったりクリアだったりする高級機をオススメします。
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22位 |
29位 |
4.39 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
590g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5視野も広く明るく…感動です
散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。
軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。
お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。
対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗)
視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。
重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。
その後、何日か使ってみて気になる点が…
空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも?
原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。
あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。
5とても明るい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】明るい
【総評】42�oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。
山でけっこう明るく見えます。
このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。
最近少し調子悪いです。
修理しました。
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66位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/6/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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198g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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197位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/8/22 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
855g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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85位 |
35位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2010/3/11 |
2010/4/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小ぶりなサイズ感で携帯性も良くライブ観戦におすすめです♪
ホールクラスでのライブ観戦の為に購入しました。
【見やすさ】
とても見易くてアーティストの表情がよくわかりました○
【携帯性】
小ぶりなサイズ感と専用のポーチのおかげで携帯性も良く
また重量も軽いので首から下げても苦になりません○
【操作性】
左右接眼レンズの調整とピント合わせダイヤルの2か所で
一般的な双眼鏡としての操作性だと思います△
【機能性】
とりたてて特別な機能などは備わってないと思います△
【耐久性】
購入して年月も経っていないため不明ですが
小ぶりな割にはしっかりとした造りなので
心配は不要ではないかなと感じます〇
【デザイン】
他社に比べオリンパス製品は奇をてらったデザインでなく
そこがむしろ好感が持てたので飽きが来なくて良いかなと○
【総評】
小ぶりなサイズ感で携帯性も良く
手軽にしっかりとアーティストを観ることが出来るので
ドーム・アリーナクラスだといささか役者不足かもしれませんが
ライブ・コンサート向けとしては良いチョイスだと思います〇
4軽いです
【見やすさ】でコンサートホールで使用。前から15列目くらいでしたが、充分見えました。
【携帯性】コンパクトで軽い。
【操作性】ピントを合わせる操作が、慣れていないせいか時間がかかった。
【機能性】ヒモの取り付け箇所が1ヵ所しかないので、2ヵ所の方が首にかけたときなどは安定するかも。のぞく側にはめるキャップがカチッとはまった感じかしないので、失くすのが嫌で外して持って行きました笑
【耐久性】使い始めたばかり、不明。
【デザイン】持っている人が少ないかな、とカラーはシャンパンゴールドを購入。きれいな色です。
【総評】コンパクトで軽いので気に入りました。クリアに、よく見えたので満足しています。
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39位 |
35位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
10.9 |
○ |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品
主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。
【見やすさ】
8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。
【携帯性】
そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。
【操作性】
ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。
【機能性】
付加機能のようなものは特に無いので無評価で。
【耐久性】
前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。
【デザイン】
派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。
【総評】
おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。
防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。
というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。
5ゴムボートの法定備品に最適
こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。
本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。
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![アリーナ H+8x21WP [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641002.jpg) |
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255位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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![ウルトラビューH 8x21DH FMC-MATBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803126.jpg) |
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109位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/14 |
2026/10/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付ホルダー(KTH-001)
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29位 |
42位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/10/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
○ |
640g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥発見率の向上で 野鳥撮影率もあがりました^^
【デザイン】 如何にもネイチャー という色が気に入っております。
【機能性】 コントロールリングが固い等のコメントが有りましたが 私的には何の問題もなく使用しており 良好です。
【口径の選び方】 25�o 32�o 42�oと 口径が大きくなるにつれ 重量はアップしますが、8−42mmは明るいので 暗い林の中でも視認性が良く、裸眼では視認不可な林の中でも野鳥を探す事ができ、野鳥撮影の確率が高くなり、この口径が私にはピッタリでした。
【安定性・耐久性】 これについては1年後再レビュー致します しかし何年にもわたり使用できると思われるほど 頑丈に出来ております。
【価格】 同じ口径 明るさでニコンなら10万円 私的には「安い」と思います。
【購入店】 2024年1月4日の時点でメーカー欠品、他の店舗も欠品でしたので、こちらのクチコミにて ホビーズワールドさんなら ストラップのオマケがある事を知り購入、たまたま在庫があったようで1月7日に届きました。
【総評】 双眼鏡初心者の私は 3か月程検討し 実機を触らずに購入いたしました。この一か月程使用し、満足な双眼鏡だと思っております。当初は鳥撮影のツールでしたが、双眼鏡でじっくり野鳥観察するようになり、カメラ無しで出かける事もあり 楽しみが増え喜んでおります。
5明るく広い視野に感動
主に野鳥観察に使っています。
他に軽量コンパクトなペンタックスのAD10x25WPを所有。
【見やすさ】
口径が大きいので薄暗い森の中でもはっきり見えます。
視野が広く歪みが少ないため裸眼のようでとても見やすいです。
【携帯性】
やはり32mmよりも重くて長いので携帯性は劣ります。
ただ自分は首にかけたまま1日中歩き回っても全く問題ありませんでした。
【操作性】
適度な硬さでピント合わせに不満はありません。
手にした感触やホールド感も良く滑ったりしません。
両手で保持すれば手振れなどの問題もありませんでした。
【機能性】
視度調整リングがもっと柔らかくてロック付きならよかったと思います。
防水性を有しているので様々な環境で使えます。
【耐久性】
まだ購入して日が浅いためわかりません。
【デザイン】
アウトドアのフィールドになじむ色で気に入っています。
【総評】
森や林の中で小鳥を探す際には明るく広い視野がとても役に立ちます。
倍率も鳥を見つけるには8倍で十分で手振れも抑えられます。
※明るさを最重要視しなければよりコンパクトで軽量な8倍32mmもバランスが良いと思います。
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240位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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198g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外におしゃれ
光沢感のない落ち着いた深いブラックに近いグリーンのカラーと、光沢感のない落ち着いたブラックのカラーが、メインのカラーで、カラーの組み合わせが、とてもよいと感じました。おしゃれな見た目で、安っぽさは、感じませんでした。コンパクトサイズで、おもさが、軽めなので、片手でも、持てます。持っていて、すべりにくいのもよいです。ネックストラップが、あらかじめ取り付けられています。ネックストラップを首に、かけると、双眼鏡の左右の対物レンズが、両方とも、地面のほうに、真下に向きますので、双眼鏡を持ち上げやすくて、下ろしやすいとおもいます。ネックストラップは、針金のようなタイプではなく、細いひもです。首にかけると、首にすこし、くいこみますが、長時間ぶらさげるのでなければ、苦痛ではないとおもいます。左右のレンズが取り付けてある筒のデザインが、まるいので、ここを親指と人差し指の根本で挟むと持ちやすいです。双眼鏡を持って使っているときに、ピントリングに、指がふれると、ピントリングが、少し回ってしまうことがあります。もうすこし、ピントリングが、固めでもよかったかなあとおもいました。ただ、このくらいの固さを抑えたピントリングだから、指一本で、ピントリングが容易に回せて、調整がスムーズにできて、よいのかもしれないともおもいました。ピントリングが、ゆるゆるで、軽すぎるというわけではないので、おおきな問題ではないとおもいますし、あまり、気にしなくても、よいかもしれません。つかいかたは、難しくはないとおもいました。昼間のあかるいところでは、離れている対象物が、近くに、問題なく見えます。夜の暗いところでは、昼間のあかるいところほどには、はっきりとはみえません。コンパクトで、軽いので、かばんの中に入れて、持ち歩きやすいのは、よいです。
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![コールマン M8x21 [ペールグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794391.jpg) |
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223位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
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![UD 9x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278201.jpg) |
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85位 |
54位 |
4.78 (3件) |
0件 |
2020/8/ 5 |
2020/9/ 4 |
双眼鏡 |
9倍 |
5.3 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9.9mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3
- この製品をおすすめするレビュー
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5見え方/重さ/デザイン共に満足!
1. サイズ/重量
サイズ/重さ共に旅行やスポーツ観戦時にはちょうど良さそう。
2. デザイン
カラバリも豊富でよい。ブラックやネイビーもよいが、派手目のオレンジなども置き忘れや暗い所ですぐに見つかるなどの点でも悪くない。
3. 使い勝手
調整のし易さなどは特に問題なし。あえて言うとレンズキャップはすぐになくしそうなので使用せずに保管。そもそもケースに入れるならそもそも不要かも。
早速ゴルフ観戦で使用。やはり9倍は よく見えるので感動!200Y先のショットの様子もよく見える。グリーン周りなど近くはビクセンの単眼鏡(4倍)で見るという併用が使い勝手の点からも便利。
4軽量で良い
携帯性の高い商品と思って軽量のこの商品を選びました。
軽量故の視野などに制約はありますが、それでも十分な機能を備えていると思います。
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![コールマン HR Lite 8x25WP [アイスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787908.jpg) |
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185位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
窒素ガス充填 |
285g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215800.jpg) |
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142位 |
54位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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62位 |
54位 |
4.89 (9件) |
2件 |
2008/4/22 |
2008/4/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
10 |
○ |
320g |
【スペック】対物レンズ有効径:25mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアーな視界で視認性が良く軽いです。
クリアーな視界で視認性が良く軽いです。
対物レンズが小さいですが、期待していた以上にクリアーな視界です。
小さくて軽くて何処えでもぶら下げて行きます。
made in Japanと聞いたことから興味を持ちました。
色々試してから、購入しました。
今では、一番持ち出しが多くなりました。
クリアーな視界に満足しています。
5最高級機並みの満足感
【見やすさ】
スワロースキーのCL Pocket Elegantも保有していますが、勝っているとは言いませんが、一目大差があるかというと、そんなことはありません。本機で満足できるだけの見やすさがあります。
【携帯性】
付属ケースも良い造りで、大きさもちょうどよくポケットに入れてお出掛けできる素晴らしいサイズです。
【操作性】
フォーカスノブが若干重い(固い)。スワロのCL Pocketとの最大の違いはここのスムーズさでしょうか。
【機能性】
必要にして十分ですが、対物レンズと対眼レンズのキャップがそれぞれ独立しており、かつ、ストラップなどに通せないリングの大きさしかなく、持ち運び時には先に外しておくしかありません。
せめてキャップを結合しておくか、またはキャップ用のストラップなどへの配慮が欲しいところでした。
【耐久性】
安心のクオリティ。Made in Japan!
【デザイン】
好きなデザインなのでとても好きです。
【総評】
価格も2万円前後と落ち着いていることを考えると、コスパは最高です。
数千円台の双眼鏡に比べて明らかに見やすく使いやすいですが、10万円オーバーの近似スペックの双眼鏡と明らかな差があるかといえば少し落ちるかな?!程度であり、仮に価格が倍くらいであったとしても驚きません。
なにより男性には手のひらサイズで小さく、かつ、軽いのが圧倒的なメリットであり、それでありながらクリアで明るい見え方を提供してくれる本機には満足しています。
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36位 |
54位 |
3.95 (2件) |
1件 |
2019/11/12 |
2019/10/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
540g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.8° 最短合焦点距離:1.3m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察、カメラと併用する双眼鏡として
【見やすさ】
かなり明るいです。暗さに慣れた人間の目と同じくらいですかね 視野の広さは同クラスのものを使ってないので分かりませんが評価通りならトップクラスなのでしょうね 藪がこすれた音の方向に向けて鳥を探すといった使い方もできます
見え方もファインダー越しに見るよりずっと綺麗なので写真を撮るのが億劫になってしまいます
【携帯性】
重さはそこそこですが形が素直なのでカメラバッグに簡単に入れられます
ホビーズワールドというサイトで買えばハーネスストラップがついて来ます これを使えば重さが両肩分散なため超望遠レンズと携行しても疲れを殆ど感じません
付属のストラップは接眼レンズ側のキャップも一緒に紐を通すことができます カメラは持たずに観察オンリーならこっちでしょう
カメラと一緒に携行するならハーネスストラップ一択です
【操作性】
ピントリングの固さは絶妙です 視度調整リングはかなり固いですが自分はそうそう動かさないので大丈夫でした 以前の安価双眼鏡はいつのまにか視度調整が変わってることがあったので
【機能性】
清掃が簡単なコーティングだそうですがカメラレンズ用のレンズペーパーを使ってるためよくわかりません
【耐久性】
ボディは堅牢そうです ただ、なんとなくですがラバー素材は劣化が早いような気がします 杞憂でしょうか
【デザイン】
ちょっとダサいですね、例えばスワロフスキーのデザインはカッコいいと思います でもコーワ製品はバードウォッチングするのに気合いが入りますね
【総評】
下面にメードインチャイナの文字があります 若干不安でしたが実際の使用感には影響はないと思われます
ただ、一回目の使用後に接眼レンズに汚れがあるのに気づきました 初めから付いていたのかは分かりません 清掃すれば問題ありませんでした
ストラップやケースなどの付属品も良好で値段と性能のバランスは良いと思います
3日中の探鳥用途で高コストパフォーマンス
近いスペックという事で、2024年8月にニコン PROSTAFF P7 8x30を購入、その結果を受けて再レビューです
夜景・点光源でのフレアについてPROSTAFF P7がかなり優秀で、価格の安さも伴い当機種の評価を下げました
(満足度 4→3)
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スペック上の実視界の広さに興味があり、店頭で実機を試してみました
その時は色のにじみが少し気になったものの、いつもの環境で試してみたい気持ちが残り後日購入となりました
照明の影響か個体差か判りませんが、結果として好印象となりレビューしています
(常用の機種がスワロフスキーNL8x42とEL8x32で、厳し目となってしまってますが、容赦ください)
主に野鳥撮影の際、カメラと合わせて使用
RICK YOUNG OUTDOORS製ウルトラライトハーネスと組み合わせて、遠征や山岳などで機動的な使い方を想定しています
【見やすさ】
実視界8.8°は素晴らしいです
周辺視野の画質も価格を考えると充分で、違和感ありません
ハッとするような明るさとは言えませんが、日中の使用であれば充分な印象です
夜景での点光源では、多少フレアを感じます
スワロでは気になった事が一切無いので、反射防止の考え方などが違うのかもしれません
【携帯性】
コンパクトです
特別重くはないものの、コンパクトな分少しずっしりとした印象はあります
重心バランスや持ちやすさは、それなりといった感じです
【操作性】
ピントリングの操作性は良好で、飛翔中の鳥に合わせるのも問題ありません
他の部分も道具として充分なレベルです
【機能性】
対物レンズキャップやレインガード、純正ストラップ等を含めた使い勝手は、フィールドでのニーズを的確に形にしているスワロのそれらには、やはり及びません
ただ、RICK YOUNG OUTDOORS製ウルトラライトハーネスと組み合わせ、多少ラフに、機動的に使う意味では、道具として良い感じかもしれません
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価
造りはしっかりしている印象です
【デザイン】
強い愛着が出そうな感じではないものの、
無骨で、道具としていいと思います
【総評】
コーワの双眼鏡は初めての所有ですが、光学面での優秀さを感じます
バードウォッチングでのニーズを汲み入れた製品が、国産ブランドからも出てきたような気がして、嬉しいです
日中での探鳥という用途においては、価格も考えて価値が高いと思います
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92位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 2 |
2020/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
786g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足。スーパーEBCコーティングは伊達じゃ無い。
ダハ8×42を最後の双眼鏡購入と決めて
フジノンFMT-SX 10×50の24回ローン
の終了を見計らい物色を開始。
kowa.nikonあるいは欧州御三家を狙い
実物を手に取って見るとやはり良い物は良い。
それに伴って価格も相応。当然です。
ダークホース的に狙っていた
ビクセンアルテスHRは時既に廃盤で
先日ヤフオクで展示品なる物を
落札できませんでした。
そもそも前ローンのFMT-SX に飛びついたか
と言うと、銀塩カメラでの
スーパーEBCフジノンの呆れる程のビビットに
魅力を感じ、家宝となり得る大型ポロを
手元に置きたかった。画質は遠景像は
ニコンSPとタメ張る位の出来ではあるが
鳥見は絶望的なディメンションであり
機動性をある程度優先させたい実用機を
念頭に置いて検討中にフジノンからHCの
リリースがありました。
早速丸の内のショールームへ行き
デモ機を覗くと、流石最新の設計。
スーパーEBCコーティングとの相乗効果か
シャープ且つヌケが良い。フラットナーの
効きも良くフジノンらしさを強くアピール
する印象でしたが、1つだけ
遠景の倍率色収差が自分にも見えてしまい
やはり価格帯の限界かと仕方無い事とは言え
残念で帰って来ました。
YouTubeでも数少ない専門としている
チャンネルの主も倍率色収差の点を
指摘されていました。
頭を捻りつつそれでもヌケ、キレが
忘れられずビッグ.comのHPを開いてみると
取り扱い終了。まさか倍率色収差改善の
マイナーチェンジ等かと不安がよぎり
一括では無理なので近くのヨドバシへ
飛び込むと、受注生産扱いで購入は出来る。
ただし今の時期は4カ月待ちとの情報。
ヨドバシの延長保証は減価償却タイプなので
コジマに移動しビッグの価格で実店舗購入は
出来るか確認すると、出来るがやはり
4カ月待ちとの事。覚悟を決めて
コジマカードで12回無金利ローン+
延長保証付帯で注文。
しかし、2週間も経たずに手元に届き
「在庫をタイミングで引き当てられた」
との説明。
何がともあれ実機が手に入りました。
口開け1番の印象は
見え方のみですが、キレ、ヌケは
ショールームのそれと同じ。
懸案の倍率色収差は自分の個体では
15分程度の観察では気になりませんでした。
ショールームの個体は覗いた瞬間に
感じましたので、仕様変更もしくは
個体差なのでしょうか?
今後じっくり観察して個性として
見いだせればと思います。
最後の双眼鏡購入と決め込んだ割に
ケチな落とし所でしたが
最新の設計
スーパーEBCフジノンコーティング
フジノンダハ式最高峰
キレ、ヌケの気持ち良さ
手持ち実用機としてのアッパーレンジ
これらを総合して
手にして良かったと満足を得られた事は
何よりの収穫だったと思います。
これからHCを使い倒していく決意です。
長文ご精読に感謝します。
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39位 |
54位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
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89位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/4/21 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
460g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量と高性能を兼ね備えています
ツァイス・クラシックシリーズの「8×20B」「7×42B/GA」「15×60 B/GA」を使用しています。用途はバードウオッチングです。描写の良さから、どれも気に入っています。
7-8倍で30�_クラスの小型・高性能の双眼鏡を探していました。
候補は、ツァイスの「8×30SFL」「8×32SF」、ライカ「7×35トリノビット」、ニコン「8×32EDG」です。EDGは生産終了で入手不可。SFは意外と大きいのでパス。
「8×30SFL」と「7×35トリノ」を最終候補に。
倍率やアイレリーフは少し違いますが、似たようなスペックです。実際に覗き比べても、よく似ています。わずかに8×30SFLの方が小型軽量です。
手持ちの7×42B/GAのスケールダウン(7×35トリノ)とは異なるスペックの8×30SFLに決めました。
30�_なので日中限定ですが、描写は素晴らしいものがあります。小型軽量と高性能を兼ね備えています。
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170位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/28 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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175g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:6.4m
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170位 |
76位 |
4.63 (4件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
7 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:11mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入しました。
他の商品と比較検討した結果、この商品を購入しました。
同金額クラスでのズーム式のものはレンズが多いためか、重くて視野が
暗い傾向があり、ズームアップした際の手ぶれが酷くスポーツ観戦には
合わないと判断しました。(1万円クラスは確かに明るく、持ちやすいため
ズームアップした際の手ぶれも酷くはなかったのですが、金額が安いクラスだからですが)
最終的にオリンパスとニコンで定倍率の8×21のものより、この商品を選択しました。
満足しています。
5
軽量でコンパクト。ピント合せのしやすさ、見え味にも満足しています。
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![ウルトラビューM compact 8x20 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518855.jpg) |
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315位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/27 |
2023/3/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
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149g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9mm マルチコート:○
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213位 |
76位 |
4.11 (3件) |
1件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
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360g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5見やすいです
とてもはっきり見えます。まだ使い慣れていないが満足しています。
4ツァイスのビクトリーコンパクト8x25の足元に及ぶ機種
国内メーカーの8x25の中では抜群の出来栄え。
ツァイスのビクトリーポケット8x25の足元には及ぶ貴重な機種(他はみんな足元にも及ばない)。
小さくて、軽くて、良く見えて、安い。
でも、サイズがほとんど同じ8x32の方が売れるんだろうなぁと思います。
通常のコンパクトさで良ければ8x32。
少しでも軽くであれば8x25(確か30gくらい軽い)。
ビクセンはどうして積極的に宣伝しないのか不思議。
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![Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716636.jpg) |
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92位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/14 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
6.3 |
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295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
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60位 |
76位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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92位 |
76位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/11/上旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
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420g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量で、像がシャープで、手振れ補正が超強力。
使用目的はPOPSのコンサートですが、まだ家の周りで試しただけです。
レビュー内容は、10倍タイプと重複している部分がありますがご了承ください。
【デザイン】
持った瞬間、軽いなというのが第一印象です。
外装はプラスチックで、兄貴分(10x30 IS)のようなウレタンコーティングもありませんし、ゴムで覆われているわけでもありません。
表面が梨地のようになっていますがサラサラしており手のひらが乾いている人にとってはすべりやすいです。
また、結構厚みがあり下面がフラットなので、親指が引っかかる所がなく持った感じがしっくりきません。
また、電池は乾電池ではなく、CR123Aという電池を1本使います。
正直いって入手のしやすさから乾電池にしてほしかったです。
でも12時間はもつそうなので、一度入れたらコンサートに4・5回行っても大丈夫だと思います。
それと、そのCR123Aの電池がとてもセットしにくいです。
なぜか電池を挿入したあとにベルクロテープで固定するような作りになっていて、慣れないとやりにくいです。
【見やすさ】
この大きさであれば視界の広さは普通だと思います。
アイレリーフは13.5mmと短く、眼鏡を掛けていてもなんとか使えます。
アイカップは折り返すタイプですが、折り返すのは兄貴分より簡単です。
【光学性能】
兄貴分の10X30 や12X36は手振れ補正に液体レンズを使っていますが、こちらはシフト式の手振れ補正なので、オールガラスレンズだと思います。
そのせいかどうか分かりませんが、シャープさは抜群で兄貴分を超えています。
色ずれも(兄貴分ではかなり出ますが)ありません。
30mくらいの距離だとアーティストの髪の毛の一本一本まで見えます。
明るさは10倍タイプより少しだけ明るいです。
肉眼より少し明るくホールコンサートで快適に使えると思います。
色も無色透明です。
気になったことは、少し光軸ズレを感じました。
製造国はMADE IN TAIWAN となっています。
【携帯性】
大きさは、長さは短いですが厚みは結構あります。
重さは電池込み約440gで、防振双眼鏡としては小型軽量です。
【操作性】
大き目のピント調整ダイヤルはいいのですが、ダイヤルが少し固くて遊びがあるので、微妙な調整が少しやりにくいです。慣れれば問題ありません。
兄貴分の10X30などは、ダイヤルが滑らかで遊びもありません。
【機能性】
手振れ補正の作動方法が2種類あります。
�@短く1度押すと手振れ補正が作動して5分間継続します。もう一度短く押すと、スイッチが切れます。
�A長押しすると、ボタンを押している間だけ手振れ補正が作動します。指を離すと、スイッチが切れます。
手振れ補正の性能ですが、超強力です。
兄貴分より強力で、少し双眼鏡を動かしても像がピタッと止まって動きません。
ただし、その動作に少しくせがあります。
双眼鏡を少し動かしても像は動かず、大きく動かすと一瞬遅れて像が付いてきます。
また、補正量が大きいのでそのあとにセンタリングの動作が入ります。
(補正用レンズがゆっくり真ん中に戻るので像が動きます。)
【耐久性】
まだ買ったばかりなので、よくわかりません。
この新製品は持った感じ軽いので、耐久性は心許ないです。
膝から硬い床に落としても光軸がずれないくらい堅牢だといいんですが、落としてみないと分かりません。。。。
【総評】
この機種は、軽量で 像がシャープで 手振れ補正が超強力なのが特徴です。
倍率が8倍なので、ホールの2階席とかで丁度いいのではないでしょうか。
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92位 |
76位 |
4.51 (6件) |
13件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深5m/10分間 |
450g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいものだな。一生ものだ。
【見やすさ】アイレリーフが深く、接眼レンズが大きいので、まつ毛の長い私でも違和感なし。
【携帯性】さほど大きいわけでもなく、こんなもんだ。
【操作性】ピントダイアルが重くなくてよい。
【機能性】外人向けに作っているせいか、私の顔に合わせると、かなりくの字形になる。
【耐久性】買ったばっかり
【デザイン】よいのではないかな?
【総評】満足じゃ。
5平坦度の高いクリアな視界、海外製品を検討している人にもお勧め
再レビュー:比較した製品のショートカットが間違っていたので修正しました。
視界から見える景色はスワロと比較しても遜色ないです。視野周辺の画質も良好で、比較表の通り1000mの視界の広さもZEISS VICTORY SFとSWAROVSKI NL Pureより若干狭いものの殆ど同等しかも価格は1/3以下。ピントリングの位置や大きさも適当で、スムーズに動作し、非常に扱いやすいです。対物レンズ及び接眼用のキャップも標準装備。重量も比較した製品の中では一番軽くコンパクト。残念なのはケースがハードタイプの箱型で、車内に置いておくには良いけど、持ち運びには向かない事。以前の製品EDG8x32の後継製品と言っても良いのでしょうか。
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36位 |
76位 |
4.36 (5件) |
14件 |
2017/10/26 |
2017/10/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
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100mbar |
290g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトと考えれば驚異的な見え味
■前提
「軽量コンパクトだが見え味も妥協しない」というコンセプトのように感じており、この前提に基づいたレビューとします。
普段は10×42の双眼鏡をメイン使用しており、主用途は野鳥観察です。
■見やすさ
25mm口径だと思うととても良いです。
・十分に明るい
・色合いはスッキリしていて自然
・収差は抑えられている
・視野は広い
※ただし、10×42と比べてしまうと明るさはさすがに劣ります。
■携帯性
・申し分なしです。
・別レビューで、付属ケースが大きいというご指摘があり、この点はその通りではあるものの、開いた状態(=自分の目幅)のまま仕舞えると考えれば悪くない気もします。
・コンパクトさを最優先したいときは、畳んだで最小状態としたうえで巾着袋等を併用することで、TPOにあわせて使う感じでしょうか。
■操作性
・特段違和感はありません。
■デザイン
・非対称なデザインで面白いです。
・質感も悪くないです。
・単なる好みですが、色はスワロフスキーのような「グリーン」があるとなお良いです。
■どんな人にオススメか
・撮影主体だけど双眼鏡で野鳥の探索や識別もしたい人
・42mm口径クラスのメイン双眼鏡を利用しているが、サブとして軽量コンパクトで気楽に見たい場面もある人
・複数の双眼鏡を併用する人(防振双眼鏡+当双眼鏡 など)
・軽量コンパクトが必須で、見え味も妥協できない人。
■補足
・8倍と10倍のどちらを選ぶかですが、25mm口径と物理的に小径であることから明るさ重視、気楽に探鳥する場面で使いそうなので広視野、という辺りで8倍としました。
・スワロフスキー「CL Pocket 8×25(旧型)」と見比べた上で、「Victory Pocket 8x25」の方が優れていると感じて決めました。
※決定打がなかったら、色でスワロフスキーを選んだはず
※最新の「CL Pocket Elegant」だと、もっと見え味が良いかもしれませんので、これから検討される方は最新型同士で納得いくまで比較してください
5小さな巨人です!
実視界の広さ、アイレリーフ、重量、の3点を重視して選択。
EDG8*42が散歩時にはちょっと重いので、8*20HGLを購入。
しかし、実視界の狭さとアイレリーフ、逆光時のフレアが気にいらず、本機種を購入。
結果、大正解。超広視界というわけではないが、EDG8*42とほぼ同等。
重量も8*20HDLよりわずかに重い程度。画像も昼間であればEDG8*42と遜色なし。
結果、普段使いはほぼこれになりました。
気になる点はレンズキャップがないこと(コーワのキャップが使用可。)と、非対称ボディが好みでないこと。あとはフォーカスリングがもう少し径が大きければ文句なしでした。
EDG8*42→本気モードや星見の時。
Victory Pocket 8x25→バーサタイルな普段使い。
8*20HDL→旅行のお供。
上記のような使い分けをしています。
ちなみにミュージカルは圧倒的にEDG8*42がよく見えました!
やはり暗いところは口径がものを言います。
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73位 |
76位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:1.5m マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプタ ZEISS Tripod Mount1/4
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画質・広視界・小型・軽量の良品
カールツァイスの新型中級機SFLシリーズの8倍40mm口径です。手持ちのビクセンARTES Jの8x42と,手放したビクセンARTES 8.5x45との比較になります。設計はドイツ,製造は日本と表示されています。
【見やすさ】
・アイピース
非常に覗きやすく,ブラックアウトしにくい設計です。ARTES Jよりも私には合っています。
・収差補正
写真1と2にコリメート撮影した画像と,等倍切り抜きを示します。コリメート撮影なので色収差は変動が大きく,参考程度にお願いします。良像範囲は50%程度,周辺部の崩れは軽微で全体を覗いた際に気になることはありません。眼視での周辺画質はアイピースの覗き方にかなり依存しますが,少し調整してあげればほとんど色収差は気になりません。今回初めてドイツSCHOTT社のEDレンズを用いたUHD光学系を試しましたが,改めてビクセンARTESシリーズの対物レンズは,これに比肩する高い性能を持っていることが確認できました。
・視界の広さ
写真2のARTES Jとの比較のように2割ほど広く,またアイピースの見掛視界が広いので大きく観察できます。
・接眼レンズの迷光処理
写真3のとおりARTES Jと比較すると接眼レンズへの迷光が少なく,高いコントラストが期待できます。ARTESは手元にないのでデータはありませんが,当時の比較ではARTES Jよりも迷光が少なかったのでSFLと同程度と思われます。
・対物レンズのコーティング
写真4に対物レンズのコーティングを示します。SFLのT*コーティングは非常に反射が少なく,ビクセンARTES Jのフラットマルチコートと同程度です。細かく見るとSFLは斜めからの入射光に対して赤系統の反射光となります。ARTES Jは内部のフォーカシングレンズの反射が少々強く感じられます。
・対物レンズの迷光処理
画像5に対物レンズの迷光処理を示します。画像をぱっと見るとARTES Jの周辺が白く反射していますが,これは鏡胴部の遮光リングの塗装に反射しています。ARTES Jは対物レンズがコバ塗りされていますが,SFLは横から覗くと白く反射しますので未処理です。こと対物レンズの仕上げだけで言えば,ビクセンのほうが丁寧な作りです。ただし塗られているから良いという話ではなく,接眼レンズの項で述べた通り,総合的な迷光処理はSFLの方が強力です。
【携帯性】
カタログ値の製品質量は以下のようになっています。
SFL 640g, ARTES J 700g, ARTES 885g
ストラップと対物キャップ込みの実測は以下になります。
SFL 715g, ARTES J 760g, ARTES 未計測(おそらく+80程度)
ARTES Jよりも軽くなる期待がありましたが,実際に持ってみても差は僅かでした。45mm口径のARTESとは明らかに違います。
【操作性】
ピントリング位置が前寄りなので,人差し指で回しやすい設計です。
【機能性】
対物キャップがカパッとしっかり嵌まるので,外れにくいのが良いと思います。
【耐久性】
外装がゴム仕上げなので手触りは良好ですが,一生物というような耐久性は期待できません。
【デザイン】
無駄のない造形と控えめなZEISSロゴが所有欲を満たしてくれます。
【総評】
ARTESはとても見え味が良いのですが大きく重く,ARTES Jは見掛視界が狭いという一長一短があり,SFLを購入しました。結果は上々であり,ARTESと同等の高画質,広い見掛視界,広い視野が得られ,なおかつARTES Jよりも軽く仕上がっています。ARTESが12万円,ARTES Jが5万円ですから,本品の20万円という価格は正直割高なのですが,上記のようなトレードオフを高次元で両立してくれる機種はSFLしかありません。
軽く小さく高画質というわがままを叶えてくれる良品です。
4森の王者
【見やすさ】
初めて覗いて、S/N比が高い(=ヌケが良い、コントラストが高い)! 解像度が高い! と強く印象に残る。
40年以上使い続けてきたN社製双眼鏡の画が黄色がかっていたことを再認識しながら、悦に入って晴天の日中の白いビルにレンズを向けると、周縁部に赤と青の盛大な色収差!
まさか! とケンコー・トキナーさんに現品を送ったところ以下のお返事を頂きました。
『ご指摘症状は製品仕様に因るものです。当製品は、フローライトレンズを使用していないため色収差は出てしまう仕様です。』
【携帯性】
野鳥観察用の双眼鏡は、昔も今も重量・サイズ・倍率・明るさのバランスが取れている8x30(倍率8倍・対物レンズ径30�o)がスタンダード。
SFL 8x40の最大のウリは、それより明るい対物40mm径ながら、対物30�o径並みの軽さとコンパクトさ。
更に良く設計されたストラップのおかげで、首から下げて山野を長時間歩いても負担を感じさせない。
軽さに加え、絶妙な重量バランスが相まって、防振機能が無くとも画像は安定しています。
【操作性】
厚い手袋をはめた氷点下の屋外でも真夏の水辺でも同じトルクで滑らかに回る大径のピントリング。
動かそうと力を込めない限り動かないゴムローレットをまとった視度調整リング。
3クリックをきっちり刻むアイピースリング。
後付けながらボディと一体化したら外れなくなる対物レンズキャップ。
スペックシートには現れない所で、優れた道具とはこういうものだ!と静かに主張しています。
【機能性】
最短合焦距離1.5mとは、屋外で双眼鏡が植物や昆虫を観察するルーペにもなりうる、ということを教えてくれます。
【耐久性】
先日、観察中にカラスの落し物が対物レンズを直撃。応急清掃した後、どこにも不具合は発生せず、防塵防滴を証明しました。
【デザイン】
ZEISSのロゴ以外何の飾りもない質実そのもの。屋外の自然観察で、双眼鏡は目の延長として使う道具。質実な外観こそが機能美。
【総評】
SFLシリーズの設計思想はとても明快。
薄暗い森の中で野生動物を観察するために世に送り出された道具。
昼でも思いのほか暗い森の中、40�o径による明るさとピントの薄さは、対象物をくっきりと浮かび上げ、
ヌケの良さと分解能の高さは対象物を際立たせてくれます。
首に提げた時の秀逸な重量バランス。軽く、堅すぎず柔らか過ぎないクッションのストラップは軽い本体を更に軽く感じさせます。
無骨そのもののデザインと相俟って、山道を歩き続けても存在を主張しない、静かに仕事の時を待つ相棒です。
しかし、森を抜けだし、明るい干潟や、石ころだらけの河川敷に到着すると頼りになる相棒は突如豹変。
河原の石やブロックの端は紫や緑に縁どられ、チドリを探しだすのはほとんど不可能。干潟のシギの白いお腹にも図鑑にはない紫や緑の腺が。
炎天下の干潟で途方に暮れていると、周囲にはいつの間にか三脚に載ったフィールドスコープたち。
森の鳥よりはるか彼方のシギやチドリの観察は高倍率の彼らの仕事。ここでの相棒の役割はスコープの照準を合わせるためのガイドスコープですから。
SFL 8x40の設計思想は、主たる使用フィールドを山野と想定。Victory SFと同程度の光学性能を持たせながら小型軽量化し、硝材を蛍石からUHDに替えることで価格を抑えたもの。
ここを理解して使えば、得難い相棒となる道具です。
※画像を追加しました
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![CERES GV 8×21 C11 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716028.jpg) |
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315位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/9/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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143g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:10mm
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![コールマン M8x21 [スノウ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794390.jpg) |
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197位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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170g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:10mm
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