| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
5位 |
4.27 (18件) |
32件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
485g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいと思いました。
【見やすさ】
とても見やすいです。
しかしほぼ同スペックのEDレンズをつかったNIKONのモナークなど高級機とくらべると、本機種のほうが周辺の歪みが気になるかもしれない。見比べるとわかるけど、気にならないといえば気にならない。
【携帯性】
小さくていいです。口径の小ささとダハプリズムで、とてもコンパクトに感じます。
持ち運ぶにはこのくらいがいいです。
【操作性】
視度調整もあるし、ツイストアップだし、CFだし、いまどきの普通の双眼鏡です。
【機能性】
防水です。防水はうれしいです。
【耐久性】
わからないです。
大事につかいます。
【デザイン】
ダハの形も悪くないです。
【総評】
今どきの双眼鏡です。最初の一台にも良いと思います。
本機種を使う前に、ポロプリズムの7x50 実視界7° 見かけ視界47°ぐらいの機種を使ってました。PROSTAFF P7の実視界は8.7° 見かけ視界は62.6°です。
見比べるとポロ7x50ほうが本機種(PROSTAFF P7 8x30)とくらべて中心部に映る対象物が大きく見えるのです。7倍より8倍のほうが大きくみえると思っていたのに、なぜか7倍のほうが大きくみえてしまう。これはおそらく錯覚なのです。実視界が狭く見える視界の中で見たいものを大きく見えるように脳がかってにズームアップしてるのです。脳内ズームとでもいうのでしょうか。
本当にそんな現象があるのか? などとおもったのですが、倍率が少し違うくらいだと実視界・見かけ視界とあわせて考えないと双眼鏡の性能・見える具合は納得できないのではと思いました。
そんなことをおもいつつ。
本機種は持ち運びに便利なので大事に末永く使おうと思うのでした。
以上
52万円以下の機種では名機だと思います
【見やすさ】
対物レンズ有効径30mmは良く見えます。
小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。
【携帯性】
程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。
500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。
観劇するには程よい大きさ。
【操作性】
説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。
【機能性】
見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。
【耐久性】
防水もあるので良いと思います
【デザイン】
所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。
【総評】
これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。
小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。
この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。
たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。
観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。
カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。
市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。
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7位 |
6位 |
3.76 (7件) |
1件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
465g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています
【見やすさ】
これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。
野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、
スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。
【携帯性】
持ち運びやすいサイズ感と重量です。
【操作性】
左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、
どれも簡単に出来ます。
握りやすい形状で快適です。
【機能性】
コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。
付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。
あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。
使用中に視度調整リングがずれることがないです。
【デザイン】
デザインはまぁ普通の双眼鏡です。
無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。
そこそこ高級感はあります。
【総評】
元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。
撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。
価格と性能のバランスがとても良いので、
これからも使い続けていきます。
5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種
本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。
そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。
メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。
価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。
ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。
そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。
双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。
また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。
それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。
【見やすさ】
これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。
M7は、一言でいうと別世界です。
見やすいなというのが第一印象。
視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。
良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。
【携帯性】
8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。
【操作性】
滑らかなピントリングは秀逸です。
軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。
視度のロック機構は安心です。
【機能性】
防水はもとより、撥油機能が超安心です。
【耐久性】
良いんじゃないでしょうか。
【デザイン】
どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。
【総評】
M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。
海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。
この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。
何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。
<再レビュー>
先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。
コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。
8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。
応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。
双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。
「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。
もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215801.jpg) |
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10位 |
10位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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8位 |
12位 |
4.00 (18件) |
20件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で明るい
野鳥を探すために使用しています。
小型の割には明るく、見易いです。
約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。
汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。
手入れを怠った自業自得です。
気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。
カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。
5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。
芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。
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17位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
600g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能はいいけど少し重い
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】少々重い気もしますが悪くなかったです。
【総評】釣り場でのんびり眺めるのに購入しましたが、せめて10倍モデルをと思って選んでみたとこ
ろ、少々重かったかもしれません。
ほかの道具と一緒にもつと意外に重い。
性能面では申し分ないので、もうすこし軽いものも買ってみようかなと思います。
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15位 |
14位 |
4.62 (5件) |
7件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わず買ってしまいました
【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。
【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。
【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。
【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。
【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。
5昼間なら手持ちでストレスなく使えます
【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。
【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。
付属のポーチにTRA-3も入れてます。
【操作性】ピント合わせはスムーズです。
【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。
【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。
【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。
【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。
ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。
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6位 |
18位 |
4.47 (9件) |
66件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れ、旅のお供に最適!
長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。
【見やすさ】
スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。
このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。
またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。
ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。
【携帯性】
以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。
これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。
このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。
【操作性】
使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。
コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。
【機能性】
窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)
本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。
回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。
また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。
【耐久性】
窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)
今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。
【デザイン】
シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。
【総評】
ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。
第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。
当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。
このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。
スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。
5野球観戦に良い
【見やすさ】
視界はクリアです。
【携帯性】
もう少し小さくなればうれしかったです。
【操作性】
まあまあわかりやすいです。
【機能性】
単に拡大できるだけですが、これは双眼鏡なら普通そうなので。
【耐久性】
問題ないと思います。
【デザイン】
もう少し小さくて、でもずしっと重ければ、所有欲が満たされました。いや、軽い方がありがたいんですけどね。
【総評】
他の口コミにあるとおり、たいへん満足です。野球観覧に持っていきます!
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16位 |
18位 |
4.39 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
590g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5視野も広く明るく…感動です
散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。
軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。
お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。
対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗)
視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。
重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。
その後、何日か使ってみて気になる点が…
空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも?
原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。
あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。
5とても明るい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】明るい
【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。
山でけっこう明るく見えます。
このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。
最近少し調子悪いです。
修理しました。
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13位 |
23位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
4.4 |
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395g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライブ、観劇に最適
ライブ用途に特化した双眼鏡が欲しく、比較検討した結果、防振機能を持つ「ATERA II H12x30」と「STABILIZED 12x25」が最終候補となりました。
カタログスペックで比較すると、
電池込みの重さは同等、
STABILIZEDは視界が広く、コンパクトだがやや暗く、アイレリーフが短い
ATERA IIは明るくアイレリーフが長いが、ボディが大きくデザインがイマイチ
といったところで、一長一短。
次に量販店で実機比較をしたところ、店内のみでは両者ともに良好な見え方でした。
防振機能も両社ともしっかり効き、感動しました。
ただ、ライブ会場など暗所では明るいATERA IIの方が有利かもしれません。
しかし、ATERA IIは実機を見ると結構大きく、またピント調整リングの位置が悪く操作がしずらかったのが個人的には致命的でした。
STABILIZEDを購入し、使ってみた感想はやはりコンパクトでかっこいいですね。
ポケットにも入るし、お出かけのお供にも最適です。
見え方もライブではまだ使用していませんが、野鳥観察では12倍は良く見えていいですね。防振の恩恵も大きいです。
晴天下ではピントが合っていない像で色収差がありましたが、ピントが合っているところは問題なく見えました。
デメリットとしては、片手持ちだとやや重いのと、当方メガネ着用で使用しているのですが、その場合、アイレリーフが短いせいか、ややケラレ気味な感じがします。
ただ、裸眼であれば気になりません。
それと接眼キャップのストラップを通す箇所にきっかきがあり、ストラップから外れて落下しやすい。(実際に使用中落下しました)
総合的にはライブ用双眼鏡としては個人的にコンパクトかつ良く見える最高な機種かと思います。
ちなみに、対物レンズカバーは何故か付属していないので、ヨドバシでUNX-9540 [ワンタッチレンズキャップ 28mm]を購入し、装着しています。(添付写真)
4防振双眼鏡が身近になった。
【見やすさ】12倍あると裸眼で見ている場所と、双眼鏡での視界がすぐに一致しない。野鳥を見て、双眼鏡を構えるととらえられないことがある。これは慣れだと思う。
【携帯性】400g未満であり、こぢんまりした筐体で、ずっしりした感じがする。しかし他の双眼鏡と比べて素晴らしいスペックである。ストラップも感じいい。
【操作性】2箇所の調節場所があり目の幅に合わせるのにこつがいる。
【機能性】手振れが止まるのは驚いた。単3アルカリ乾電池2本で12時間作動、1ボタン60分間での防振作動の停止は使い勝手が良さそう。
【耐久性】防滴仕様であれば更にいいと思う。雨に備えてビニール袋を携帯する必要もある。
【デザイン】防振双眼鏡としての概念を超えたコンパクトさである。
【総評】付属品に対物レンズカバーが有ったら良かった。
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18位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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23位 |
28位 |
4.84 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプル堅牢造り
【見やすさ】カメラ屋、店頭で見た8X42よりなぜか10X30の方が明るく見えた。
【携帯性】 10X42より一回り小さくコンパクト有利。
【操作性】 眼幅調整、ピントダイヤル共にソフトでなめらか。
【機能性】 レンズコーテング、撥水、防水、高弾力ラバーなど申し分なし。
【耐久性】 総体的にしっかりとした造りなので信頼性があり長年にわたり使用できそうだ。
【デザイン】無駄のないシンプル設計、しっかりと手になじむ
【総評】 以前はP7 8X30を使用していたが、今回同品10X30の方が明るく感じ8X30を譲った。
5上位機より少し軽いですが体感差はあまりありませんでした。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】10x42より100g軽いけどあまり体感差はなかった。
【総評】10x42が釣り場で少し重いと思ったので、一つ下の製品を買ってみました。
商品の性能としては申し分ないのですが、軽くなることを期待して買ってみたわりに体感差はあ
りませんでした。なかなか目的に合うものは買えないものですね。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
直りました。
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![ACULON T02 8x21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215807.jpg) |
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27位 |
33位 |
4.26 (3件) |
4件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4阪神ファンに
阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。
4イベント用に購入
NIKONの8倍双眼鏡です。
ちょうどイベントがあったので買いました。
双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。
見やすくて使いやすいですよ。
なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。
値段も手頃なので買いやすかったです。
なかなか気に入りました。
倍率 8倍
対物レンズ有効径 21mm
実視界 6.3°
見掛視界 47.5° ※1
1000mにおける視界 110m
ひとみ径 2.6mm
明るさ 6.8
アイレリーフ 10.3mm
最短合焦距離 3.0m ※2
高さ 87mm
幅 104mm
厚さ 34mm
質量(重さ) 195g
眼幅調整範囲 56〜72mm
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53位 |
39位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/5/19 |
2010/5/14 |
双眼鏡 |
12倍 |
4.4 |
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275g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!トラベライトの銘に偽り無し!旅行やコンサートにもお勧め
まず最初に断っておきますが、私は双眼鏡はフジ派です。
【見やすさ】視界も広く、かなり見やすいですね。同じくらいの価格帯では、スポーツスターEX 10x25D CFも持っていますが、それよりも若干シャープに見えます。また、ピント範囲もやや広めで、合わせやすいです。コンサートなどにも良いと思います。手振れに自信のない人は、トラベライトのもっと倍率が低めのモデルを選ぶといいと思います。双眼鏡での観賞に慣れていない人は、無駄に高倍率にするよりは、最初は8倍あたりで安定して覗いたほうがクッキリと良く見えます。
【携帯性】軽い!とにかく軽い!荷物がゴテゴテある旅行の時には、軽さは本当に助かります。スポーツスターEX 10x25D CFのほうが収納時に小さくなりますが、重量差が+25gとはとても思えないほど重く感じます。この辺りは、体積や人間工学の関係なのかもしれません。トラベライトの銘に偽り無し。
女性がコンサートでずっと首から下げたり観賞し続けたりしていても苦にならない軽さです。
【操作性】特に、取り上げて評価することもなく普通です。その分、慣れた操作感で誤操作なども起こさず、完成された感じです。ピントノブも大きく操作しやすいです。
【機能性】ポロで非球面レンズに多層膜コートなど、この価格帯としてはちゃんと盛り込んでます。ですので普通に良く見えますが、像高や逆光耐性など10万〜クラスの高級機には当然ながら及びません。当たり前ですが値段なりです。ただし、この見えでこの値段を考えれば高評価を付けない理由がありません。普通に使う分には全く何も心配ないし気にもならないくらいには良く見えます。
双眼鏡に何十万もかける人には、トラベライトと5万〜クラスと2〜30万クラスとの見え方や品質の違いは簡単に判りますが、普通の人には全然判りません。覗き比べても「何が違うの?なんでこんな物が20万円もするの?同じじゃね?」となります。で、やれコントラストが〜とか、やれ視界の周辺部が〜とか教えると、「ああ、言われてみればそうかも・・・」というレベルです。
何が言いたいかというと、ある一定以上の品質の商品より上のクラスになってくると、価格と性能の増加の仕方は比例しなくなるということです。30万円の双眼鏡はトラベライトよりも30倍良く見える、というわけではないということです。
そのある一定の品質という位置の、少しだけ上にいるモデルが、このトラベライトかなという印象です。
【耐久性】ボディはプラスチックですので、安っぽく感じます。たぶん耐久性はそれほど期待できないかもしれませんが、もし落としたりして壊れても、買い替えればいいやーと思える値段です。ただ、ニコンのサイトを見るとカーボンファイバー入りプラスチック素材となっていますので、意外と頑丈なのかもしれない、万がいち落としても、軽いぶん内部光学系へのダメージが少ないかもしれない、などと期待しています。実際に、3年ほど旅行で使っていますが、これまで壊れていません。
【デザイン】指がかかる位置の窪みや、ピントノブの位置など、持ちやすく操作しやすく、安定して覗けるし、よく考えられていると思います。
【総評】総じて、価格の割に非常に良く見えるし、何よりも最初本当にビックリするくらい軽いです。
ニコンすげえな、と思います。もっと評価されても良いモデルの一つです。
某大手通販サイトとかで、サクラレビューを真に受けてワケのわからないメーカーの双眼鏡に数千円も出して何度も失敗するくらいなら、マトモな人ならちゃんとしたトラベライトのような製品を一発で購入してしまったほうが後々お得なんだろうなぁと思います。私もワケわからん系を何度か買いましたが、初期不良も多いし、旅行で持ち歩いているうちに、いつのまにか光軸がズレていたり、片目だけピントが合わなくなったりでダメでした。
おまけ情報ですが、釣り具のリール用のクッションカバーが100均で売っていまして、まるで専用品かのようにピッタリとしていますので愛用しています。「リールカバー(スピニングリール用)」という商品です。
5この性能で8.5Kは安い
見やすさ:
レンズはクリアで口径の割に明るく使いやすい。視野もこのサイズでは充分だと思う。倍率12倍の為、手ぶれには注意を要する。
携帯性:
持ち歩くのに苦にならないサイズで、防水型のトラベライトEX 12×25CFに比べ275gと90gも軽い。
操作性:
筐体は手に馴染みやすい形状で持ちやすい。ピントリングは大きくピント合わせの操作性は良い。
機能性:
双眼鏡の機能は十分満足している。接眼部のゴムカバーはもう少しきつめにして、紛失しにくい様に改良した方が良い。
耐久性:
筐体はカーボンファイバー入りプラスチックの為、耐久性は高いと考える。
デザイン:
シンプルで高級感もありニコンブランドに恥じないデザインだと思う。
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44位 |
46位 |
- (0件) |
5件 |
2024/10/17 |
2024/10/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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405g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ダークブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215799.jpg) |
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36位 |
53位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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28位 |
53位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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22位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深1m/10分間 |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
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120位 |
61位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
7倍 |
25 |
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【スペック】 対物レンズ有効径:35mm 実視界:9°
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス良く像質しっかり、ニコンのポロ式
8x30E IIも使っていますが、こちらの製品は7倍で防水、ラバーコートボディ、価格も安めで
気兼ねなく使える事を期待して購入しました
【見やすさ】
視界が広く、ポロ式らしい自然な見え方です
周辺像質は8x30E IIには及びませんが、立体感も豊かで見ていて気持ち良いです
【携帯性】
大きく重いです
ダハ式のコンパクトな機種と比べてしまうと明らかに劣ります
【操作性】
特に気になることはありません
接眼キャップの脱着時に目当てが回ってしまう点が気になり、普段はキャップもせず
無造作に手元に置いてあります
価格が安いので、こういった使い方が気になっていません
【機能性】
防水、ラバーコートボディは気兼ねなく使う上でありがたいです
【耐久性】
無評価としますが、壊れそうな箇所は特に見当たりません
【デザイン】
無骨で繊細という訳ではないですが、決して安っぽくは感じません
【総評】
ポロ式双眼鏡の見え味を楽しめ、気兼ねなく使える低倍率の貴重な現行機種です
多くの双眼鏡を所有していますが、この機種も気に入っています
4やっぱりポロは立体感最高! 7×35
双眼鏡が好きで、評判の良いダハを二台買いましたが、いいのだけれど何か物足らないものを感じていました。
あるとき、その原因が像の平坦さにあることに気が付き、ポロの双眼鏡を急遽探しました。
ニコンの8×30EUが良いのはわかっていましたが、防水では無くラバーコート無しの為雑に扱えない、しかも高いので保留。
アクションはオモチャ的なイメージがありましたが、今は防水になっておりシリーズ化され、ポロの防水タイプは他にあまり無いので即決。と言うか、ポロで防水があるのを知らなかった。
見え方はやはり良いです。ピントもすっきりと合いシャープ、何より肉眼以上の立体感が現れます。
立体感を味合うには、近くの物をみて下さい。双眼鏡は近くを見るのもお勧めです。
初期に見た双眼鏡の像そのもの、それ以上です。ダハが高いから良いのだろうと浮気していましたが、忘れていた古女房の良さを再認識したような感じです。見えているのに気が付かない事はたくさんあります。
立体感が肉眼以上に感じられるのは、対物レンズが目幅以上に外側にあるかららしいです。ダハと比べても1.5倍はレンズ間の開きがあり、立体感も1.5倍と考えてよいのでは?それ以上に感じますが。
すっきり見えるのはプリズムでの反射回数が少ないから?
近めの花にピントを合わせ、バックがきれいにボケた、しかも立体感を伴った見え方は写真には無い、双眼鏡ならではのもので最高です。
双眼鏡ファンを増やしたいような増やしたくないような、秘密にしておきたいほどの美しさです。
視界が広いため周辺が多少ぼけますが、視界が狭いより対象物を見つけやすく、良いと思います。
高級機ではないのにこの満足感はポロならでは。立体感にハッとなります。
重いのが欠点で多少残念、シルエットももう少しかっこよくなると満点だが、大き目のプリズムを入れたほうが見え方がいいはずなのでしょうがなし。ダハと比べると横幅が広く気になるかもしれないが、縦横が逆になるだけで、大きさ同じです。
ポロが見直され進化してくれる事を願ってます。
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25位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
630g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.4° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:19.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外コンサートなどにどうぞ
【見やすさ】
いかにも双眼鏡らしさがあって、すごく見やすいです。
【携帯性】
やや大きめで重いので(630g)携帯には向かないです。
【操作性】
むずかしい操作は要りません。
【機能性】
窒素充填だし防水です。雪でも雨でも使えます。
【耐久性】
−
【デザイン】
ほんとの双眼鏡らしさにあふれている。よいデザインです。
【総評】
8倍で口径が42mmです。
低倍率だけど見える範囲は広くなりますね、それと明るいし。
しかし、対物レンズのでかいこと・・・・・
広い範囲が見えるので野外コンサートなどいいかな。
野外のスポーツもねいいと思います。
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52位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:18.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】親戚宅に滞在中に急に必要になって購入しました。
この新型は良いですね。
とても見やすいです。
とても気に入りました。
最近少し調子悪いかも。
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30位 |
61位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】双眼鏡に興味を持ちはじめた息子用に購入。
楽しく使ってくれているようです。
借りて使ってみましたが、使い勝手は悪くない。
さすがnikonといったところです。
最近少し調子悪いかも。
5双眼鏡にはまりました
【見やすさ】12倍なので手ぶれしやすいですが、輪郭くっきり十分綺麗に見えます。当方M7も所有していますがそれと比べると若干黄色味がかって見えますが、比べなければわかりません。
【携帯性】重たいです。元々携帯性は重視しておりません。
【操作性】右目のピントリングは堅く合わせづらいです。
【デザイン】私的にはバランスが良くカッコ良いと思います。
【総評】何か趣味を持とうと思って自然観賞用に初めて買った双眼鏡です。最初は1万円以内の安い物で探していましたがお店で色々な物を見ているうちにこのモデルになりました。初心者にしては高い買い物になりましたが、レンズを通して見た世界がこんなにも美しく、絵画的にも見えてしまうのかと感動し、はまってしまいました。特に肉眼で十分に見える距離の被写体を見て欲しいです。何気ない物が絵画に変わりますよ。
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65位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5手になじんで持ちやすい
【見やすさ】
接眼レンズが大きくてとっても見やすいです。
【携帯性】
さほど大きくはないけど、やっぱりちょいかさばるんです。
それと重めなんです(470g)。
【操作性】
ピントリングは廻しやすいです。
【機能性】
防水はもちろんですが撥水コートで濡れにくい。
【耐久性】
−
【デザイン】
接眼部と対物部のそれぞれのボディ太さがあまり変わらないってのが。
ちょっとデザイン的にはないかな!
【総評】
10倍で口径は30mmです。
この寸胴型のデザインはピンとこないけどね。
グリップしてみればけっこう手になじんでくれます。
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215800.jpg) |
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141位 |
87位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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41位 |
87位 |
4.59 (15件) |
87件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
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575g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞニコンのスタンダード
【見やすさ】
明るさ、色合い、視野の広さは十分です。すっきりと気持ちのいい見え味です。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさは同スペックのダハプリズム機より劣りますが、価格や像とのトレードオフであることを考えれば十分に満足のいくものです。
【操作性】
使いやすさ、持ちやすさとも問題ありません。
【機能性】
付加機能はありませんので無評価とします。
【耐久性】
耐衝撃性、持ちの良さは分かりませんので無評価とします。ただ、作りはしっかりしていますし、そもそも光学機器は落としたら終わり、水に濡らしたら終わりだと心得ていますので不安はありません。
【デザイン】
見た目のよさ、質感は、ニコンによって丁寧に作られた双眼鏡の中の双眼鏡という感じで、スタンダードタイプながら安っぽさはまったく感じません。
【総評】
バードウォッチングを始めたときに買ったスポーツスターEX 8x25D CFの像が不満で早々にこの双眼鏡に買い替えました。最高品質を求める方には不満足なものかもしれませんが、私は一生これでいいです。これまで買い求めた様々なものの中で、最も気に入っているものの一つです。天体観望にも使っており、少し暗いものの満足しています。これぞニコンのスタンダードということなのだろうと思っています。
5ニコンの良心
コンパクトなダハプリズム双眼鏡の台頭により、ポロプリズム双眼鏡が年々少なくなっている。かつては、同じスペックでも高コストだったダハプリズム双眼鏡が一時、高級品の代名詞となっていたが、今では普及機から高性能機までダハプリズム双眼鏡に席捲されている。一方、駆逐されつつあるポロプリズム双眼鏡は大きさの点で不利だっただけでなく、普及機を中心に生き残ったがゆえに、大きい割に安かろう悪かろうのイメージで見られたのは不幸だった。
しかし、ポロプリズムは、小型化の唯1点のみを除いて、ダハプリズムよりも光学性能上、圧倒的に優位である。6面反射(うち1面はメッキ面)のシュミット・ぺシャン型より4面全反射のアッベ・ケーニヒ型がより光学性能上優れているとする論調があるが、それなら、ポロプリズムは4面全反射で、しかも位相差で像質を悪化させない。位相差補正コートを施したダハプリズムであってもポロプリズムには根本的に及ばないのである。
しかし、きちんと作られたポロプリズム双眼鏡が徐々にディスコンになったことで、そのポテンシャルに目を向けられなくなった。小型化を実現するダハプリズムのコンパクトさも実はベイリンググレアの増加を招きかねずポロプリズムより不利。さらには後述の通り「コンパクトな双眼鏡=ホールディングが良い」でもない。
こうした点を踏まえると、この双眼鏡は基本性能をしっかり押さえたモデルで、同じスペックのダハプリズム双眼鏡なら10万円超のモデルに匹敵する光学性能と有していると言っても過言では無い。また、ホールディングに関しては、両手が顔の幅程度に広がるため、両腕の脇を締めて手ブレしないように構え易いことも見逃せない。これはポロプリズムの構造がもたらすメリットである。
私はこの8x30EIIと10x35EIIを「ニコンの良心」と位置付けている。Mikron8x30から8x30、8x30A、8x30E、8x30E©︎、8x30EII、派生としてのSE8x32まで、日本光学と称した時代からニコンビジョンに至るまで同社のポロとダハの両方を使ってきて、このモデルが無くならないことを心から願うばかりである。
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26位 |
87位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
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68位 |
87位 |
5.00 (1件) |
32件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深5m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりでかいです
【見やすさ】
接眼レンズがぴったりきました。
明るいレンズだしくっきりと見えます。
眼鏡でも見やすいです。
【携帯性】
やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。
【操作性】
リングロックを採用してるんでずれがありません。
【機能性】
防水は当たり前で曇りもないような造りです。
【耐久性】
マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。
【デザイン】
本格派に見られるし、なかなかの逸品です。
【総評】
10倍で口径42mmです。
しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。
三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。
バードウォッチングがメインですかね。
あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。
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![ACULON T02 10x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215837.jpg) |
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70位 |
116位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5倍率10倍でもクリアな視界
【総評】
ニコンのコンパクトでダハプリズム式の双眼鏡です。
倍率は10倍。口径は21mm。
軽いので持ち運びは簡単だしさらに小型です。
小さいけれど明るいです。
いつでもどこでも使えるのがいいんです。
ピントリングが大きいので回しやすいし、眼も当てやすいです。
造りが非常にシンプルです。
よけいな物がついてなくてなにか物足りなさもあるんだけど。
ピントリングが非常に大きくて廻しやすいんです。
カラバリも揃ってるんで欲しいカラーをどうぞ。
ホワイト・パープル・イエロー・グリーン・ブルー・レッドですね。
とっても軽いでよこれは。195gですね。
●倍率が10倍、実視界が5度、見掛視界が47.2度、1000m先の視界が87m、
ひとみ径が2.1mm、明るさが4.4、アイレリーフが8.3mm。
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161位 |
116位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/5/19 |
2010/5/14 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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270g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベライトVI 10×25CFについて
軽くて見やすく大変気に入っています さすがNIKON だと思います 10年前に使っていた同製品を紛失して迷わずNikonの製品にしてよかった
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212位 |
116位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
8倍 |
10 |
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355g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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4なかなか良いと思います
【見やすさ】探鳥用に購入しました。極端に暗い環境でなければ見易いと思います。
【携帯性】まずまずです。
【操作性】まずまず良いです。
【機能性】価格以上と感じます。
【耐久性】未確認ですが、頑丈そうです。
【デザイン】見たとおりです。
【総評】なかなか良いと思います。
4隠れ名機だと思います
野鳥観察用に本機を数年使っていましたが、限界を感じて他社8X32ダハ(4万円クラス)を購入しました。
が、本機の良さが改めて分かったのでレビューします。
【デザイン】
良いです。逆ポロは、カッコ悪いものばかりですが、本機はカッコ良いです。ダハよりもカッコいいかもしれません。
【重量】
軽いです。また重心が手前側なので、重さを感じにくいです。他社8X32ダハは、500g以上あって重心が対物寄りなので、重さを感じてしまいます。
【大きさ】
小さくて良いです。
【像質】
・中心解像度は良いです。他社8X32ダハと比べると、周辺解像度は悪いですが、あまり関係ないかもしれません。
・立体感は、他社8X32ダハと比べると、同じぐらいです。
・透明感は、他社8X32ダハと比べると、ちょっと劣るかもしれません。コーティングがちょっと古いかな。
・視野は、他社8X32ダハと比べると、ちょっと狭いです。野鳥観察では、ちょっと使いににくいところがあります。
【ピント調整】
・なめらかで良いです。他社8X32ダハよりよいです。ニコンさんはメカ設計と作り込み品質が良いです。
【まとめ】
像質、視野の広さ、で他社8X32ダハの方が優れるので、メイン機はそちらに移ってしまいますが、
軽し、小さいし、デザインも良いし、
あと、なんとなくポロは肉眼の延長みたいな感じがして、スペックに現れない良さがあります。
本機は、誰かにあげてしまおうかと思っていたのですが、それはやめて、自分のものとして大切に使っていこうと思っています。
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98位 |
116位 |
4.67 (3件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:6°
- この製品をおすすめするレビュー
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5星見ように購入
双眼鏡は鳥見用にモナーク7 10X30を使っていますが、星見ようにもう少し明るい双眼鏡がほしくなりこの機種を購入しました。
購入の基準は、
・倍率は7-10倍
・明るいこと:口径は50ミリ以上、
・瞳径:5ミリ以上
・視野が広いこと:モナーク7並み 見込み視野角で60度前後
・アイレリーフが長いこと:モナーク7並み 15ミリ以上
です。
NIKONの双眼鏡で口径50以上のものはこの機種以外では
モナーク5 8X56
アキュロン A211 10X50
プロフェッショナル 7X50, 10X70、
となります。
このうち、
モナーク5は見掛視界が46.9度と狭くNG、
アキュロンはアイレリーフが11.8と短くNG
プロフェッショナルは見掛視界が48度と狭くNG
となり自然にこの機種しか残りませんでした。
【見やすさ】
モナーク7 10X30との比較となります。
・像周辺の色にじみはやはりモナーク7のほうが小さい。ただし、この機種にしてもにじむのは視界の端の部分なので意識して見ないと気が付きません。
・アイレリーフが17.2とモナーク7の15.8よりわずかに長いせいか、眼鏡をかけて見ると視野全体が見渡しやすいです。
・中心部分の解像感は像が明るいこともあり、モナーク7より良い(小さな文字などが判別しやすい)と思います。
ということで、全体としては、モナーク7と特に見劣りはしません。むしろ明るいということがメリットになり、
良く見える印象です。
【携帯性】
1kgあるので重いです。カメラ、三脚をもって歩き回る鳥見では1kgを首から下げるのはかなり
厳しいと思います。ただ、星見であればそれほど気になりません。
【操作性】
フォーカスダイヤル、左右視度調節ダイヤルともに、スムースで非常に使いやすいと思います。
【機能性】
ごく普通の双眼鏡で、特殊な機能はないですが、これで十分。
【耐久性】
ラバーでおおわれているので安心感があります。
【デザイン】
迫力あるデザインで良いと思います。
【総評】
双眼鏡の見やすさに明るさというのが重要であることを改めて感じました。
口径50ミリクラスのなかでは価格も安く、とても良い製品だと思います。
特に、眼鏡をかけている人には強くお勧めできる製品だと思います。
5お気に入りの一品になりそうです
双眼鏡はまさにピンキリの世界で、ホームセンターなどで売られている玩具からウン十万円の高級機までありますが、この製品は価格・品質のバランスが取れたリーズナブルな良品ですね。
50mmの視野は十分に明るく広く、周辺部でも劣化を感じさせません。色合いというか見え味も自然です。
カタログ上では気になった大きさですが、実際に手に取るとバランスが良く、かえって重量のお陰で手ブレが抑えられるくらい。ライカの8×20を持っていますが、手持ちで星を見ても、画像の安定感はいい勝負です。1kgをホールドできる筋力がある人なら、アウトドアでも活躍するでしょう。
上を見ればキリがありませんが、末永く愛用できそう。いい買い物でした。
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102位 |
116位 |
4.57 (4件) |
28件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
6倍 |
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【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:15mm 実視界:8° アイレリーフ:10.1mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで明るい
釣り用に使用していますが、コンパクトで明るいし、私的には満足です。
今まで、20台くらい使っていますが、最高です。
仲間が、覗いて見て速攻で購入決定しましたから間違いないと思います。
この価格.comで仲間の分を3台購入しました。
ただ、釣り用ですから、取り付けに苦労しましたが、三脚取り付け穴があれば良かったです。
5持っているだけで
使っていますが、持っているだけで嬉しくなってきます。
防水性や耐久性は、疑問のあるところですが、くっきりと見ることができ、量販店で売っているものとは別物です。
口コミに書きましたが、曇りました。
ちょべりばちょべりぐさんのレビューをヒントにプリズムを拭き復活しましたが、構造を見ると定期的な清掃が必要だなと思いました。雨の日は使用していませんが、プリズムカバーの隙間に水滴が一滴落ちたら終わりだと思いました。
防水性耐久性は無いようですが、まだ永く使えそうです。
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227位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:19.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
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53位 |
116位 |
4.90 (10件) |
10件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
水深3m/5分間 |
270g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.4m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群のキレ
【見やすさ】
非常にキレが良く明るいです。対象が立体的に見え、臨場感があるなと思います。晴天屋外で白い物を見ると若干の色収差はあります。
【携帯性】
とてもコンパクトです。高級感と引き換えに少し重量感もあります。
【操作性】
ピントリングが対物側ですが、慣れたら気になりません。
【機能性、耐久性】
防水やマグネシウムボディなど頑丈そうです。
【デザイン】
届いたときに箱やパッケージ内のデザインが古すぎて少し驚きました笑
しかし性能は間違いなく、販売され続けている理由が分かります。
【総評】
ぴあアリーナMMでライブを観るために購入しました。やや暗めの屋内ですが、非常に明るく見えるため良かったです。使用頻度はあまり高くないとは思いますが、持っていると安心できます。
5Mede in Japanの傑作双眼鏡
双眼鏡はニコンの7×50SPを当初から所有してますが歳とともに重すぎて、8×20HGを購入(7年前)したのでレビューさせていただきます。
【外観・操作感】
ダハプリズムによるストレート鏡胴は、2軸折りたたみ機構により非常にコンパクトになります。すんなりポケットに収まる携帯性と軽さは常に持ち歩いても疲れる事はありません。外周にはシボ付きの滑り止めがあり高級感と持った時のしっくり感があります。(鏡胴裏にmade in Japan+シリアルナンバーが刻印)
ピントリングは天面フレーム中央の対物レンズ側にあり、接眼レンズ側は視度調整ダイヤルとなっていますが、これはこれで慣れると使いやすい配置です。ピントリングは薬指を添えるのにちょうどいい位置にあり大きさやトルク感も適正な粘性で操作性は良好です。
【三脚の使用】(写真参照)
クランプ(amazonで入手)を使うと(双眼鏡には)簡単に三脚を付ける事が出来ます。これまでは双眼鏡(7×50)と三脚は両方持ち歩く時の重量と嵩張りにウンザリして以降三脚を持ち出す事はありませんでした。しかし、この双眼鏡は僅か270gでポケット三脚※290gにクランプ130gを合わせても690gとかなり軽量です。
この組合せは相性抜群で常に双方を持ち歩くようになりました。軽量チェアとセットでの散歩や旅行、キャンプ、コンサートなど場所を選ばず活躍しております。
双眼鏡に三脚を使う機会は実は結構多くあって、その都度ハッキリと被写体が見える事に新鮮さを感じます。双眼鏡本来の実力を発揮できる三脚の効果は改めて絶大だと思いました。
※ポケット三脚にはウルトラスティック(ベルボン)を使用。
【見え味・倍率】
覗いた瞬間に想像以上のクリアな視界でハッとする見え味です。コンサートでもライトが当たれば眩しいほどの視界が得られ、日中の視界は数値以上の明るさを感じます。
購入時は兄弟機の10×25と検討した結果、ブレにくい本機に落ち着きましたが、実際に使ってみて視野が広く手軽である本機は旅行やコンサートなどのマルチユースにはベストバランスだと思いました。
【総評】
小型軽量!これを突き詰めていくとオペラグラスにもなってしまいがちですが、本機は小型軽量を保ちつつ十分な性能を有した本格派双眼鏡です。色収差も程よく抑えられてシャープな解像は抜けの良い視界を目の前に展開してくれます。
このモデルは既に発売開始から18年に迫るロングライフ(定価58千円)で、昨今の海外生産の流れや物資高騰などの影響も考えれば、軽量化や耐久性に富んだマグネシウムボディのこだわりや窒素封入の防水性など気合いが入った製品だなって思います。
これまでロングライフを続けてた7×50SPも遂に昨年6月に受注停止となり年々名機が無くなっていく中で、本機は値上がり傾向とはいえ今でも「made in Japan」を貫いています。この価格で、全レンズコーティングや銀蒸着ミラーなど高い光学性能を維持出来てるのはこの双眼鏡くらいでしょう。これこそ傑作と言える双眼鏡だと思います。
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161位 |
116位 |
5.00 (4件) |
17件 |
2013/8/26 |
2013/9/ 5 |
双眼鏡 |
20倍 |
7.8 |
水深1m/10分間 |
1235g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:56mm 実視界:3.3° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプターTRA-3付
- この製品をおすすめするレビュー
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5この倍率は、他にない。
双眼鏡は、いくつか持っていたので、高倍率の双眼鏡をダメもとで買ってみた。
それがモナーク 5 20x56だ、近くの川原に行って双眼鏡を覗いて見ると、ゴルフのスイングをしている人が見えた、肉眼では全く見えない、双眼鏡の20倍は流石によく見える、EDレンズは色収差もなく良好です、今度は夜空を覗いて見る事にしよう。
5単眼スコープに迫る超高倍率“双眼機”
【見やすさ】
所有する8〜12倍・20〜50mm口径の数機と比べたインプレッションは“圧巻”のひと言。事前に理解していた高倍率・大口径・重量級モデルの難点から大きな期待はありませんでしたが、半ば杞憂に終わりました。白昼の川面にたたずむコサギの外郭線や小鳥が列をなして留まる電線に出がちな色収差や、レンズ周辺部の歪みもほとんどなく、良好な解像度とコントラストにはほぼ満足。ゆとりのある見かけ視界で近接時の迫力もあります。
長時間の定点観察には細かいブレ解消のために三脚とより機動力のある一脚を併用していますが、短時間のスポット観察や中距離のゆったりした動きの鳥の追尾や流し見は、手持ち+ネックストラップの緊張で対応できます。
【携帯性】
本体のグリップ感は悪くはないのですが、1.2kg超の重量級は首にぶら下げたままの移動観察にはやはりちょっと辛いものがあります。ケースはベルト通しのほかにショルダーベルト付きの運搬仕様ならいっそうよかったかと。また、このぐらいの長さになれば、スワロビジョンのように中・薬・小指で鏡筒片側をしっかりグリップできるダブル・ブリッジ(またはオープン・ヒンジ)なら、ホールド安定感がもう少しよくなったのではと。
【操作性】
フォーカス・リング、接眼部のツイストアップ・リングともに適度でスムーズな動きで操作しやすく、視度調整リングもずれにくい硬さでまずまず。鏡筒が長いので、ブリッジ前後を左右の手で互い違いにホールドするとブレにくく、安定します。また、被写界深度が浅いので細かなピント調整が必要です。
【機能性】
中心軸下の一点で固定する付属の三脚アダプターは他メーカーのものと同様、固定が甘く(コインで締め付ける分少しはしっかりしていますが)、三脚に取り付けたまま持ち運ぶと本体が左右にズレ(振れ)ます。別売でライカのようにラバーなどで本体全体を固定する方式のものがあればと。
接眼レンズキャップは、他のレビューにあるような不具合は感じません。ネックストラップを通して使えばレンズに載せているだけで充分で、むしろ使用・運搬時のスムーズな着脱を邪魔しない適度なルーズさでしょう。対物レンズキャップは経験上、鏡筒内側へのねじ込み式よりは外側からのキャップ式の方が簡単で確実かと。また、最短合焦距離がスペックよりも短い3m弱からしっかり合ったのは思わぬ余録でした。
【耐久性】
本体の防水性能とラバー被覆で、雨中や浅い水深への落下や水平方向への軽い衝突などには充分に耐えられそうですが、ポリカーボネート樹脂製の本体ということもあって、2mぐらいの高さから固い地面への不意な落下は、ボディや光学系に影響を及ぼしそうな重量ですね(見た目からの想像ですが)。
【デザイン】
他メーカーと同様の作りで可も不可もなしかと。ただ、全般に余分な突出部が少ない直線的なスッキリしたダハ・タイプは好きです。
【総評】
鳥見、星見、野外全般用とそれぞれに適した倍率と口径の数機を使い分けていますが、明るさを犠牲にしても、ただ単により高倍率のものをと、単眼のフィールド・スコープまで選択肢に入れた結果、機動性、立体視、装置の手軽さ、性能、価格などのバランスから購入しました。同倍率のツァイスなど手に届かない価格帯の中で、超高倍率の中級機としてはコストパフォーマンスにすぐれた逸品です。
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157位 |
116位 |
4.39 (5件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
12.3 |
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625g |
【スペック】 対物レンズ有効径:35mm 実視界:7° 最短合焦点距離:5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5メガネでも、大丈夫ですよ!
え、8万円もするん!
だいぶ値上がりしましたね(・・;)
まあ、耐久性とか考えたら
一生物ですけどね
2年前からメガネになっちゃったんですが
目当てのゴムを切れば大丈夫
ちゃんと【全視野】見えますよ(*^^)v
目当ては、200円ぐらいですから
5価値ある1台
双眼鏡に何を求めるかは人によって異なりますが、私はこれを風景と星空の鑑賞およびバードウォッチング用に購入しました。
本機の特徴はまず70度に及ぶ広い視界で、これを使うと視野50度程度の標準品は物足りなくなります。
また、視野の端まで光を十分に集めているのも星空の鑑賞ではメリットになります。 コンパクト型では以前所有していたNikonエスパシオをはじめ、視野の周辺部が暗く見えるものが多いです。
風景観察とバードウォッチングでは、視野から少し外れたところにある明るい物体の影響を殆ど受けません。
Nikonモナーク8×30 や Kowa10×40 では視野近くの明るい物体によってかなり視野内が白化しました。 ( この点は Zeiss ConquestHD と同等レベル )
欠点としては視野周辺の歪曲とボケが少し大きいことですが、モナーク8×30 よりはずっと少ない印象です。
また、近くの物体にはピントが合わないので、距離 2〜3m の花や昆虫も見たい人には向きません。 ( 実測最小合焦距離 4m+ )
自然観察に最高の双眼鏡として宣伝されている Zeiss ConquestHD を自然観察一般に使用し、これをサブ機として星空と遠距離風景鑑賞用に使って楽しんでいます。
追加レビューを書きます。
最近わかったことですが、ポロ型はプリズム面での反射回数が少なく全て全反射面であり、同じ面を反射と透過で2回使い反射回数も多いダハ式よりずっと明るいというメリットがあります。
ZeissJena Deltrintem 8×30 はZeiss ConquestHD 8×32 より星が明るく見え、このEU10×35 はZeiss ConquestHD 8×42 より星空が良く見えます。 星空観察とバードウォッチングではこの Nikon EU10×35 は上記機種よりかなり優れているという感想です。
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79位 |
116位 |
4.61 (5件) |
35件 |
2010/5/18 |
2010/5/28 |
双眼鏡 |
7倍 |
36 |
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785g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZEISSと競う国産最高峰の逸品
ニコンEDGは、同社の最高クラス(100周年記念のWXを除く)で,
世界の一流品と肩を並べます。
【視野の隅々までシャープな像】
ZEISS SF 8x42も使用していますが、両機とも視野の最周辺まで収差がないシャープ視野で、甲乙つけがたい高性能です。主に星見に使用するので、瞳径6oの7x42を選びました。EDGはニコンお得意のフラットナーレンズにより、視野は平坦でカチっとクールな像のイメージと思います。
【操作性】
ZEISS SF 8x42は伝統の長めの全長で、手に持つと前後の絶妙なバランスの設計なので、重さが気になりません。一方、EDGは全長がZEISSよりやや短かく、これは対物レンズの焦点距離や光学系の設計の違いかもしれません。自分はZEISSよりEDGの方が、ややズッシリと感じます。
EDGのマグネシウムボディは、ニコン伝統の高い防水性と耐久性を確保します。防水のため窒素ガス封入ですが、一般にガスの効果は数年で落ちると言われてるので、メンテも頭の隅に置いています。
【総評 優れたCPの高級機】
EDG、ZEISSとも新型コロナ以前に購入しました。双眼鏡もコロナ禍で生産が滞り、円安も相まってZEISSやスワロフスキーなどヨーロッパの一流品の価格が上昇する中、高性能のEDGは値上げ幅が小さく、ヨーロッパの高級品に比べて割安に感じます。
5我が家の天体望遠鏡です。
レビューが少ないので書き込みします。
星空観測用に購入しました。
購入して3年になります。天体望遠鏡を購入しようとしていたのですが、まだ、子供が扱えないだろと思い、双眼鏡にしました。
明るいレンズで、星座が適当に入り込む倍率から、この製品を選びました。他に、5倍、2倍の安価な双眼鏡を持っています。
このレンズで見る星の美しさは最高です。他のレンズとは比較になりません。
キャンプの時、星空を眺めながらの会話は、本当に楽しいものです。
星空観測用として、双眼鏡もなかなかよいです。
子供でも簡単に扱うことかできます。
しかし、今、考えても高価だなと思います。子供に最高の星空を見せてあげたいと思い奮発しました。
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![ACULON T02 8x21 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215803.jpg) |
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431位 |
160位 |
4.26 (3件) |
4件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4阪神ファンに
阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。
4イベント用に購入
NIKONの8倍双眼鏡です。
ちょうどイベントがあったので買いました。
双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。
見やすくて使いやすいですよ。
なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。
値段も手頃なので買いやすかったです。
なかなか気に入りました。
倍率 8倍
対物レンズ有効径 21mm
実視界 6.3°
見掛視界 47.5° ※1
1000mにおける視界 110m
ひとみ径 2.6mm
明るさ 6.8
アイレリーフ 10.3mm
最短合焦距離 3.0m ※2
高さ 87mm
幅 104mm
厚さ 34mm
質量(重さ) 195g
眼幅調整範囲 56〜72mm
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270位 |
160位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2007/3/23 |
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単眼鏡 |
6倍 |
6 |
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45g |
【スペック】 対物レンズ有効径:15mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m
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4ポケットに入れて・・・
大変コンパクトで気軽に使える。
最初は焦点調節リング部分からグリスが滲んでいたので拭き取ると問題はなかった。
虫眼鏡レンズレバーが付いていて小さいものを虫眼鏡感覚で見れるのは楽しい。
難点は接眼径が小さいので慣れが必要かも。(コンパクトだから仕方が無いのだが)
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68位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
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790g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:17.3mm マルチコート:○
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400位 |
160位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
10倍 |
6 |
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365g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m
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3トラベライトex10]25
発売からかなりの年月を経ているのだが、名機である。少々重いのが難点であるがまあ耐えられる。何よりも、コンサートなどオーケストラの楽員一人ひとりの顔、表情がはっきり確認できる。さすがニコンの製品であり、最近の廉価製品とは比べ物にならない。
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