| スペック情報 |
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26位 |
28位 |
4.34 (3件) |
2件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/27 |
スピードライトトランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45.5x37.8x53.6mm 重量:48g
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作がシンプル、コンパクトで軽い。それでいて高機能。
これまでEOS 80DにST-E3-RT(初代)を使ってきましたが、EOS R6 Mark Uを購入と同時にST-E10を注文しました。
R6m2から遅れて、先日やっと手に入りましたので簡単にレビューします。
見た目もコンパクトで軽く、デザインもいいですね。ST-E3-RTとは比べ物になりません。
また、電源がカメラ本体からの供給で、ST-E3-RTの時に感じていた電源管理の煩わしさがなくなりました。
本体操作部にはMENUボタンが一つあるだけで、ストロボ機能設定を呼び出すのも簡単です。
MENUボタンは初期状態の“ストロボ機能設定”のほか“クイックストロボグループ制御”や無効に割り当てできます。
初期状態ではグループ制御するときに光量設定などが操作しにくいのですが、M-Fnボタンにクイックストロボグループ制御を割り当て、マニュアルモードとともにC3に登録しています。
設定は各々違うと思いますが、クイックストロボグループ制御を何かに割り当てて呼び出せば光量などの設定が簡単に素早くできます。
使用しているストロボは少し古く600EXU-RT × 2台ですが十分に使えます。
カメラ本体に直結した場合は、マニュアル発光量1/128までしか設定できませんが、ST-E10を接続してストロボを制御すると1/8192まで設定できます。
シンクロ設定も、先幕、後幕、ハイスピードを設定できます。
使いやすさとしては、本体の操作がシンプルでメニューがカメラに集約されて使いやすいと思います。
クイックストロボグループ制御を呼び出せば、グループごとのストロボオフもしやすいですね。
総評としましては、電池の管理がなくなってコンパクトで軽く同じ機材ですが以前にはできなかった範囲の発光量の設定などができるようになって良いです。買って良かった!
4長所も弱点も、このサイズに起因する
自分はこれまでST-E3-RT(初代)を使ってきました
そのため、このレビューはST-E3-RTとの比較が主たる観点となります
キヤノンのリモート撮影システムの仕様について色々と注文を付けたいところはありますが、それは本機の問題と言うよりシステム全体の設計による所が大きいため言及を避けます
(レビューの本旨を外れると考えます)
【デザイン】
本機の最大の特徴は、兎にも角にもこのサイズです(写真1枚目参照)
ST-E3-RTと、あるいは他社の同等機能を持つコマンダー類と比べても、圧倒的な小ささです
それは勿論、操作画面と操作ボタンを排除し、電源供給を本体からとすることで内蔵電池も排除したことによると考えられます
それにより外観デザインも他のコマンダー類とは全く異なり、EOSシリーズのファインダー部分と同様の避弾経始の効いたヌルッとした形状です
(写真2枚目参照)
カメラ本体のホットシューへ装着した時のロックボタンは他のキヤノンのストロボ類と類似した形状ですが、そこに電源ボタンの機能まで統合していることが大きな特徴です (写真3枚目参照)
ただ、これが使いやすいかというと疑問で、自分としては電源ボタンだけは独立しておいて欲しかったです(理由は後述します)
重量も極めて軽く、付けていることを忘れてしまいそうです
【機能性】
本機の機能は、主に3つに分かれます
@カメラ本体と接続し、給電を受け、通信する
Aカメラ本体からの操作に基づき、電波通信対応ストロボの発光状態を設定する
B設定された発光状態を、ストロボに対して送信する
@については、R3から採用されたマルチアクセサリーシューを使ってカメラ本体から給電を受け、コマンド類をやりとりします
マルチアクセサリーシューは従来のX接点と異なり端子が非常に細かいため、耐久性に若干の不安があります
そのため、なるべく取り付け・取り外しの回数を減らしたいと思います
Aについては、操作するボタンとしてはMenuボタンが一つあるだけで、あとの操作は全てカメラ側で行うことになります
自分は、ST-E3-RTを使っていた時から、コマンダーの操作は全てカメラ側で行っていたため、全く違和感ありません
Menuボタンすら本体側のボタンに割り当てられるので、押す必要がありません(Menuボタンを押す局面が考えられません)
カメラ操作に集中したいので、わざわざカメラ外にボタンがあるメリットも感じません
一方、外部ストロボの発光状態設定について言えば、EL-1やEL-5の機能に対応していることは重要です
自分はEL-5を持っているのでマニュアル発光量=1/1,024がリモート発光でも使える様になったことは重要です
Bについても機能的には従来と同じで、特筆すべきことはありません
【使いやすさ】
機能性の所でも触れましたが、操作感としてはST-E3-RTと基本的には同じです
ただ電源ボタンが少し使いにくいです
ロックボタンと兼用されているので、電源をオフにするつもりが勢い余ってロックを解除してしまうこともあります(写真3枚目参照)
電源ボタンはもっとシンプルなボタンで良いので独立しておいて貰いたいです
もっと言えば、電源制御もカメラ側から出来るともっと便利だと思います
元々キヤノンのリモート発光コマンダーからの指令でリモートストロボを発光させないためには、Grモードにしてグループごとに発光停止を設定する、という手順を踏む必要があり、大変面倒です
よって複数台のリモートストロボの発光をまとめて止めるための一番簡単な手段はコマンダーの電源をオフにすることです
よって電源ボタンが操作しやすいことは重要だと考えています
自分にとってはMenuボタンは不要(設定は全てカメラ側から行う)ので、あのボタンが電源ボタンであった方がありがたいです
【総評】
R6MarkUを購入した理由の一つが、本機を使いたかったから、というと大袈裟でしょうか?
自分はワイヤレス多灯(2〜5灯)撮影が主体なので、コマンダーを多用します
ただST-E3-RTはいかんせん大きく、カメラに装着すると出っ張るので移動の際には取り外しています(引っかけて壊しそうなので)
本機ぐらい小さいと移動時もつけっぱなしに出来るのではないか、と期待していました
ただ購入前の期待より出っ張り量は多いです(写真4枚目参照)
このため、つけっぱなしにするかを躊躇するレベルです
一方、前述の通り端子の耐久性に不安があるため、可能ならつけっぱなしにしたいです
ワイヤレス発光機能を必要とするユーザーは全体の中の極一握りではあると思いますが、このぐらい小さく出来るのであれば、いっそのこと上位機種のカメラには内蔵して頂きたかったです
通信アンテナだけが追加部品だと推定します
今の本機の筐体は、下半分がほぼカメラ本体との結合部なので、追加部品(アンテナ)に比べればサイズが大きすぎるとも言えます
そして本機の「弱点」もサイズに起因します
ST-E3-RTに比べて小さすぎるので撮影現場で紛失しそうです
それもあって、つけっぱなしにしたいです
総じて満足度は★4つぐらいです
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26位 |
57位 |
- (0件) |
3件 |
2024/1/30 |
2024/3/22 |
ポータブルデータトランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:80x170x26.6mm 重量:308g
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605位 |
96位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/17 |
トランスミッター/レシーバー |
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605位 |
96位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/4/20 |
2016/4/28 |
ワイヤレストランスミッター |
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343位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
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トランスミッター/モニター |
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343位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
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トランスミッター/レシーバー |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/29 |
2019/4/10 |
ボタンフリートランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45x29x45mm 重量:43g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/25 |
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ワイヤレストランスミッター |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/29 |
2019/4/10 |
ボタンフリートランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45x29x45mm 重量:43g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型、軽量、信頼性が高く、使いやすいです。
富士フィルム版を持っていて使いやすいのでキヤノン用にも買い増しました。
【デザイン】
小型、軽量で上部に突き出さない形状なので取り回しが良いです。
電源もOFF/Auto/Manualと簡単に使えるので今までのプロフォトのリモコンの中で一番シンプルに使えて良いです。
【機能性】
USB-Cで簡単に充電でき、丸一日使えるので良いです。
しかし充電池交換できないので、電池が使えなくなったら使えなくなるのが環境等を考えると微妙なところです。
Profoto Connect Proも持っていますが、超至近距離だとProの方は使えずConnectの方が信頼性が高い様に感じます。
超至近距離の利用とは、Profoto A2をカメラ・レンズの真上等に持ってきて使うような感じです。
【総評】
小型、軽量、信頼性が高く、使いやすいです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/29 |
2019/4/10 |
ボタンフリートランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45x29x45mm 重量:43g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型、軽量で使いやすいです
プロ・フォトB10, A2, A10で使用していて、カメラはGFX 100Sと、X-H2Sを使用しています。
【デザイン】
小型、軽量で使いやすいです、脱着も簡単です。
【機能性】
シンプルな操作(スイッチのみ)で迷わずに使えるのも良いです。
ただチャンネルの変更等アプリを使わないと出来ないので、完全にコントロールできる状況で(スタジオなど)とにかくフラッシュを光らせたいときや、1灯のみの撮影などのほうが向いていると思います。
【総評】
くるくる回すスイッチがガタガタで作りの良さはあまり良いとは思いません。
USB-Cで充電式なのは良いと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/29 |
2019/4/10 |
ボタンフリートランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45x29x45mm 重量:43g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて、小さくて、価格も安めで、バッテリーの持ちも十分!
【デザイン】
小さく、軽量でシンプル。単にストロボ同調させたい時や、ポートレートを撮るときに大きなトリガーがカメラの上で邪魔になる時などにとても良いと思うデザイン。大きくなく、出っぱる量も少ないので壊す確率も低い。
【機能性】
機能的にはシンプルで良いと思う。実際に遠くから光量を頻度に変える様な使い方をすることは少ないので、OFF/AUTO/MANUALで十分。
【総評】
軽くて、小さくて、価格も安めで、バッテリーの持ちも十分!
とても良いので、富士フイルム用、キヤノン用も併用しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/29 |
2019/4/10 |
ボタンフリートランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45x29x45mm 重量:43g
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164位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/3/29 |
スピードライトトランスミッター |
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343位 |
-位 |
4.62 (3件) |
7件 |
2014/9/24 |
2005/11/26 |
ワイヤレススピードライトコマンダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:68x96x58mm 重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作性はいいです
出た当時すぐに購入。
SB-800とセットでよく使っていました。
カメラから内蔵フラッシュがなくなってきましたのでレビューを残しておきます。
【デザイン】
質感、クオリティはいいです。
【機能性】
ワイヤレスで3グループまで制御できます。
(内蔵フラッシュをコマンダーにする場合は2グループまで)
【使いやすさ】
操作性はカメラのメニューからよりも断然良好です。
実際の使用では室内は問題なし、野外でもフラッシュの受光部をコマンダーへ向ければ飛ばなかったことがないので特に問題を感じませんでした(ニコンのフラッシュは受光部の感度が高い?)
【総評】
今はラジオスレーブが安いのでニコンにこだわりがなければ特に必要ないですね。
ニコンのフラッシュが余ってる場合はいいかもしれません。
信頼性は高いです。SB-800と合わせて15年以上で故障、トラブルが一度もなし。
5便利ですね。
スピードライトを多灯撮影や複雑なライティングで
ワイヤレスで使える♪
色々と撮影の幅が広がりますねー
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605位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2012/1/ 6 |
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ワイヤレストランスミッター |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 4 |
2014/8/22 |
カメラマウントシステム |
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343位 |
-位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2016/2/ 8 |
2016/4/下旬 |
ワイヤレスファイルトランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:24.7x57x34.1mm 重量:38g
- この製品をおすすめするレビュー
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41DXMKUと共に購入
【デザイン】
最初開梱した時は
こ、こんなんでこの値段かいっ!って思いましたが、良く見るとやはり純正!メードインジャパン(笑)悪くないっす!
ま、見せる物じゃないですからね
【機能性】
これはさすが!とはいえ、まだiPhoneと接続しただけですが( ̄▽ ̄)
以前の7DUの時はeyefi.SDカードからiPhoneに飛ばしてました。
やはり、スムーズさが違いますね!ストレスがないです(^^)
ま、まだiPhoneだけですが…
【使いやすさ】
1DXMKUへの装着は決して悪くなく、しっくりしっかりハマりますが、
こまめにつけたり外したりすると1DXの方のゴムの蓋が早く傷みそうで…
そこが不安^_^;
iPhoneのアプリ、カメラコネクトへの接続、初期設定は安易で勝手はいいです!
【総評】
wifi付きのデジイチにすれば、あえてこんな高い機材を買わなくて済みますが、
1DXMKUを買った宿命でしょう…
ま、ケーブル繋いだりする手間を考えると、
断然こっちの方が効率良いですしね!
これからの活躍に期待させて頂きましょう!
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343位 |
-位 |
4.75 (2件) |
19件 |
2016/10/24 |
2016/3/26 |
ワイヤレストランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:35.5x49x30mm 重量:33g
- この製品をおすすめするレビュー
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5IEEE802.11ac接続は格段に速い。
元々はD810用にUT-1に乗せていたWT-5をD5で使っていたのですが連写すると何だか一番最後の1枚がプレビューされる感じでした。iphoneやiPadでリモートコントロールすると随分遅れてレリーズされる感じで使いにくかったのですがD5専用のWT-6に変えた所、格段に速いです。感覚的には3倍ぐらい速い感じで連写プレビューではコマ送りの様に次々と更新されます。ライブビューも早いのでレリーズタイミングも掴みやすいです。当然WT-7も検討しましたが大きいのと三脚が使えないのでWT-6を選択しました。自宅ではMACやBRAVIAの75型でライブビュー出来、出先ではiphoneやiPadでリモート操作がSafariで簡単に行えるのでD5とApple製品(BRAVIAはAndroidですが)ご愛用の方にはお勧めです。何が良いかというとNikonの専用アプリに頼らずHTTPでブラウザさえ動けば即、使える所でしょう。皆さんもご存知の通りNikonのアプリはMACでまともに動くのは半年ぐらいでアップルのアップデートからは大幅に遅れておりアップデートが追いついてもバグでまともに動かない状況なので此方のシステムはインフラストラクチャーモードでもアドフォクモードでもその場の機材で簡単に接続でき各メーカーの壁が無いのがとても安心です。通信ユニットが外付けだと通信規格が変わっても対応できるので便利です。5GHz IEEE802.11ac 暗号化AESテクノロジーは速いです。もうじき各社5G接続に成れば出先から瞬時に自宅や会社へ転送出来るのも遠くないでしょうね!。
42019年4月に購入しました。
今回ワイヤレストランスミッターのWT-6を購入、セットアップ、実利用までしましたのでレビューをさせて頂きます。
私はD5で撮影した画像をipadにリアルタイムに転送・表示したかった為
HTTPサーバーモードでの利用がメインとなります。
使用タブレットはiPad 9.7インチ 第6世代 Wi-Fiモデル 2018年春モデルです。
・撮影した画像は2〜3秒ぐらいでタブレットに表示されます。
・転送&表示された画像はブラウザを通しての閲覧になります、保管するには別途SAVEが必要です。
・カメラの電源を落とすとWiFiの接続が切れてタブレットには画面が表示されなくなりますが
カメラの記憶媒体に画像が保管されていれば、再接続して再度閲覧する事が出来ます。
・初回の接続ではサファリのブラウザでうまく出来ました。
・第一スロットにRAW、第二スロットにJPG保管に設定してもタブレットからは両方見ることが出来ます。
・使わないときでも接続をオフしておけばデサイン的に付けっぱなしで大丈夫です。
・電池の消耗が激しくなります。
スタジオでは700枚程度が限界でした、イベントではもっと減ります。
・リアルタイムに画像が転送され表示されるので、設定で迷走した時の失敗写真も見られてしまいます。
お値段は多少しますが、パフォーマンスは高いです。
撮影時もテンションが上がります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/6/21 |
トランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:51x40x90mm 重量:90g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/6/21 |
トランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:51x40x90mm 重量:90g
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要になったから買っただけ。高いのが気になる。
GFX 100S, X-H2Sで使用。プロ・フォト製品はB10, A2, A10X。
必要になったから買っただけで、欲しいから買う、アップグレードしたいから買うとかいう製品ではなさそう。
プロ・フォトを使う上で必須アイテムなので買う必要に迫られて買った。
【デザイン】
大きさは今までのAirRemoteとほぼ変わらない。
耐久性は今まで通りの安っぽい作り。
ライティング機材の作りはとても良いのに、なぜトランスミッターなど作りが安っぽいのか。
【機能性】
良くも悪くもない感じ。ただ単にフラッシュを光らせたい人にとっては複雑すぎると思う。Profoto Connectで十分かも。
PC Syncがなくなったので、古いホットシューのないカメラとは別にホットシューアダプターを用意する必要あり。アダプターを使えば富士フイルム用でもPC Syncでハッセルブラッド等で使える。
再度色々テストしたところ、マニュアルでの光量調整にはなるが、Nikon Z8, Canon R5 Mk2, Leica M11で発光してきちんとコントロールできる事を確認しました。なので、複数のカメラブランドを使っていて、TTLやHSSが必要ない場合は富士フイルム用を導入すればブランドを隔てて使える様です。
【使いやすさ】
1段プラス・マイナスする方法はないのだろうか?(10クリック分回すのではなく)
【総評】
プロフォトを使う上で必須アイテムなので値段が高いのが気になるところ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/6/21 |
トランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:51x40x90mm 重量:90g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/16 |
2022/6/21 |
トランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:51x40x90mm 重量:90g
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605位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/31 |
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ワイヤレスファイルトランスミッター |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/中旬 |
ワイヤレスファイルトランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:25x64.5x33.5mm 重量:45g
- この製品をおすすめするレビュー
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4業務で使えるレベルのWi-Fiテザーを実現
撮影しながらiPadにリアルタイムで画像を表示していく「ワイヤレステザー撮影」用に購入。
EOS-1D C用のWFT-E6bから使い続けて3代目になるが、これほど強力に信頼性高くWi-Fiでテザーが実現できる機種は見当たらない。
ソニーのα1ぐらいのものか。
ただし、純正アプリでは次々とiPadの全画面表示をすることはできず、サムネイルの小さな画しかリアルタイムでは確認できない。
実現するためには3rd partyの「ShutterSnitch」という有料アプリが必要で、こちらの設定がかなりネットワーク技術に長けた人でないと不可能と言って良いほど面倒。
信頼性は高く、カメラのバッテリーを一旦交換してもすぐに再リンクしてくれるほど。
50メートル以上離れても接続はバッチリだが、壁の後ろに行くと急に途切れることがあるのは高周波帯での接続が可能になった弊害か?
しかしモデルチェンジごとに価格が上がり、税込みで10万円近くになってしまったのは残念だ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/10/25 |
通信ユニット ワイヤレスキット |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/13 |
2020/7/下旬 |
ワイヤレスファイルトランスミッター |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
2022/10/下旬 |
ファイルトランスミッター |