| スペック情報 |
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164位 |
-位 |
4.47 (10件) |
21件 |
2013/10/21 |
2013/9/27 |
スライディングアーム |
【スペック】 重量:530g
- この製品をおすすめするレビュー
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5剛性は高く、しっかりしています。
机の上で小物の俯瞰撮影をするのに購入しました。
同社のクリエイターズクランプと組み合わせて使用していますが。セットの物を購入するより別々に購入した方が、なぜかかなり安かったです。
クリエイターズクランプと同じく剛性が高くしっかりしていますが、その分結構重いです。
目盛りが5cm刻みになっていて荒いので、あまり役に立ちません。
オリンパスの古いデジカメ(重量700g程度)とベルボンの雲台の組み合わせで使っていますが、特にレリーズやリモコンを使わなくてもシャッターを切る時の手振れは起きません。
5370mmの可動域と24mmのパイプ径
簡単にレビューしたいと思います。
購入するまでは不安でしたが、実際に手に取ってみるとしっかりしたものでした。
マットなスライディングアームなので、三脚との相性は抜群です。
とくにこれといった機能はありませんが、基本的なところはしっかりと抑えている印象です。
370mmの可動域は十分といったとっころですね。
パイプ径も24mmあったので、強度的にも問題なし。
ブログにも記事を書きましたので、詳細な写真を見たい方はどうぞ♪
https://kuroneko-design.hatenablog.com/entry/2020/08/06/173132
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269位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/22 |
マルチアングルユニット |
【スペック】 幅x高さx奥行き:352x91x147mm 重量:613g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ・俯瞰撮影に!
マクロ撮影用にアングルアダプターと一緒に購入。
ギリギリまで三脚を近づけられない被写体の撮影や俯瞰撮影がしやすくなりました。
先端には自由雲台QHD-63Qを付けており、ちょっとフロントヘビー。
もう少し軽い雲台にしようと思ってます。
三脚は広い場所ならアルミの32mmの中型三脚を使います。フロントヘビーになっても三脚の重量で支えてくれます。
狭い場所では25mmの小型三脚。この場合はカウンターウェイトぶら下げてます。
【デザイン】
旧製品からほとんど変わってないと思います。
特にデザインを重視する製品ではないかな。
【機能性】
接写や俯瞰だけでなく、下からのアオリ撮影にも便利。
カウンターウェイトをぶら下げられるようになりましたが、そんなに重要な点ではないかな。
もう少し長く伸びてくれると嬉しいが、操作性がいいので我慢。
【使いやすさ】
ハンドルを緩めるだけでパンとチルトが一度に調整できるのは素晴らしい。
ぎゅっと締めるのを忘れると怖いけど。
ガタがあるときは、どこか締め忘れてる証拠ですので、要注意。
【総評】
いいです。これからの秋の花の季節に大活躍してくれそうな一品です。
スリックのスライディングアームと迷いましたが、三脚や雲台はベルボン製品を多く持ってるのでこちらにしました。
スリックを使ったことはないですが、操作性という面ではこちらが抜群だと考えます。
マクロ撮影が好きな方にはオススメです!
撮影して作例できたら再レビューします!!
4マクロ撮影時の、強力な味方!!
真上からや、植物園等の柵内に立ち入れない場所でのマクロ撮影には、非常に便利なグッズだ。アングルアダプター4も、ほぼ同時に入手すべき必須アイテムと言えるだろう。
【デザイン】
デザインのためのデザインはなく、あくまで機能を突き詰めた結果、こうなったというべきものだろう。特段、高級感があるわけではないが安っぽくもない。
【機能性】
マクロ撮影時に、独自のアーム可動および固定機構とクランク式エレベーターで、素早く被写体との撮影距離やアングルを決めることができる。これは、他社製のものにはない便利な機能だ。
【使いやすさ】
アームの上下・左右の角度調整は、片手でグリップを握異ったまま動かし、グリップを右に回せば固定、左に回せば緩めることができて自由自在。被写体との距離調整は、繰り出しトルク調整機能付きエレベーター式で、クランクを回して素早く調整できる。
反面、アームを三脚ベースから水平以外の角度にした場合、フレーミングを保ったまま被写体との距離調節はエレベーターだけではできず、アームの角度と先端に取り付けた雲台の角度も同時に変更しなければならないので、マクロ撮影ではよくある、MFであらかじめ撮影倍率を決めておいてカメラを前後させてフォーカスする時、特に1/2〜等倍付近での繊細な調整は苦手。また、205mmしかエレベーター部分を伸ばすことができないのはやや不満。
これらを解決するために私は、必要に応じてアングルアダプター4に取り付けた自由雲台の上に、さらにマクロスライドレールを載せて使うことも多い。
この手のアームでは当たり前の装備だが、グリップエンド部分にカウンターウエイトを引っ掛けられるようになっているので、三脚収納袋ケースに水を入れたペットボトル等を入れてバランスをとってやれば、少々重量がかさんでもへっちゃら。
しかし、アングルアダプター4を付けて縦位置撮影しようとすると、カメラとレンズの重みに耐えかねて、くるりと下まで回ってしまい固定できない。縦位置撮影するには、アルカスイス規格(互換)雲台とアルカスイス対応L型ブラケットを、カメラに取り付けることがほぼ必須となる。(小型軽量なコンデジ等を除く。)
【総評】
前モデルよりも全長が長くなって使いやすさは向上しているが、それでもまだまだ改良の余地がありそうだ。不満点を挙げるとすれば前述の通り、エレベーター伸長機能は300mmは欲しいし、アングルアダプター4の回転固定強度の脆弱さ、さらにアダプターとセットで実売価格が2万円近くとなり、トラベル用小型カーボン三脚が買えてしまうくらいの値段となってしまうことだろう。
でも、これほどの使い勝手を持った製品は他社では見当たらないため、このV4-unit IIを選ばざるを得ないというのが私の本音だ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/8/20 |
マクロフォーカシングレールスライダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:196.7x71.5x78.4mm 重量:585g
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432位 |
-位 |
4.47 (2件) |
0件 |
2017/5/10 |
1998/5/15 |
フォーカシングアジャスター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:120x70x210mm 重量:470g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロには必須
花の接写では微妙なピント合わせと、構図が求められます。三脚で構図を決めるのは大変なので本製品を導入しました。3ウエイ雲台でおおよその構図を決め、本製品で微妙な前後左右のピント合わせをすると使いやすいです。
4ていねいな作り。たわみが残念。
【使いやすさ】
ていねいな作りでダイヤルのトルク感はなめらかで良いです。
マクロの近接の際に被写体側に干渉しにくい形状も使いやすい。
私が使ってるカメラの荷重が合ってないのかも知れません。
上下に嵩高いこともあり、たわみが大きいことがマイナスです。
小型機を使ってる方には使いやすいかも。
【総評】
スライダーはいろいろ試してきました。
実はこのベルボンのスライダーは数年前に購入しましたがあまり出番はありませんでした。
最近のお気に入りは中国製スライダー。
安い割にスムーズで安定感があり、よく出来てます。
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2021/5/14 |
2021/5/21 |
クランプ/スライディングアームII/自由雲台 |
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343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/6/22 |
2015/5/上旬 |
スライダー |
【スペック】 重量:1400g
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185位 |
-位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2015/6/22 |
2015/5/上旬 |
スライダー |
【スペック】 重量:1800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5必ず満足するスライダー
【デザイン】
良い
【機能性】
コザ型モノレールのように、走行車輪と案内車輪で構成されています。実は、このスライダーを購入する前に、海外製のベアリングが内側に取り付けてあるスライダーを購入したのですが、残念な事に、重いシステムを乗せると、前後にガタツキが発生し、レールに引っ掛かるという現象が発生しました。これは、スライダーにとって致命的で、特に望遠レンズを取りつけた時に引っ掛かりが発生し、とてもじゃないがスライダーとしての機能を、まったく果たしてくれませんでした。やはり、内側からレールを抑える構造は、一方に荷重がかかった時に、ガタツキが発生し、結果として引っ掛かりが発生したのです。
もちろん、処分する羽目になりました。
しかし、このリーベックスライダーは、レールを外側から挟み込む形状です。ガタツキは一切ありません。そこで、購入後すぐにある実験をしてみました。まず、極端な前荷重にするため、300mmf2.8を取り付け、さらに雲台の荷重を、レンズ側に思い切り傾けたのです。
完璧です。まったく問題なく動き、そのスムーズさは、レンズを外した時とまったく同じです。完璧以外の言葉がありません。
ちなみに、同じ実験を海外製スライダーで試したところ、案の定、片荷重の為ベアリングが擦れるようになり、動きが極端に重くなってしまいました。もちろん、スムーズになど動きません。これはリーベックの案内車輪のお陰でしょう。
【使いやすさ】
問題無し。非常に使いやすい。また、海外製のように、スカスカのベアリングではなく、ヌルッっとした重さがあるベアリングの為、スライドする時には一定の速度を作る事が可能です。軽すぎるベアリングは、必ず速度にムラが出ます。そして、傾斜が付いている場面での撮影は、重さが無いベアリングはお手上げです。(勝手に走ってしまう)
【総評】
写真のシステムは合計5kgです。他の装備も付けてみましたが、それでも6kg。動きについては、まさにパーフェクトと言うべき仕事をしてくれます。耐荷重15kgとなっておりますが、15kgのシステムなど、余程のカメラを取り付けなければ考えにくいですので、一般の方が使うには十二分では無いでしょうか。
やはり、遠回りせず日本のメーカーを信じで購入すべきでした。多少高額でも、この商品をお勧めします。(安物買いの銭失い)
ちなみに、ここまでの装備をすると、レール走行音は発生します。しかし、私の場合、DSLRは完全に外部録音となるので走行音は一切拾いません。(若しくはBGM)
3意外と80cm必要な場面がなかった。
【デザイン】
普通です。いかにも業務用途で使う機材といった感じ。エッジが鋭利ではないので、現場で人がS8とぶつかってもけがをする危険は低そうです。
【機能性】
・レールの滑らかさはさすがLibecといったところ。edelkroneのWingと併用していますが変なところで引っかかったりもせず非常に使いやすいです。
・80cmもあると三脚一つの上に載せて使用するには少々アンバランスです。三脚で使用する場合はレールの中心部のみ使うのでなければ、両端を三脚に載せて使用すべきです。
【使いやすさ】
車移動できない人間にとっては可搬性が最もネックです。
【総評】
撮影時に電車移動しかしない私にとっては「大きすぎる」というのが一番のウィークポイントでした。
スライダーを使用したい現場に持ち運ぶ段階で心がくじけてしまうので、ワンオペ撮影ではちょっと使いどころに困る製品です。
また、初めて購入したLibec製品がTH-Xで65mmだったので、接続が上手くいかない(無理すれば使える)というのも残念でした。
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605位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/22 |
スライダー |
【スペック】 重量:1700g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/6/22 |
2015/5/上旬 |
スライダー |
【スペック】 重量:2500g
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432位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
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スライダー |