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2019/2/ 6 |
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コントローラホイール |
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274位 |
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0件 |
2026/3/ 6 |
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ストリート写真グリップ アクセサリーキット |
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![DJI MIC 2 [パールホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/2154Kvvd12L._SL160_.jpg) |
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459位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/10/ 8 |
2024/1/17 |
ワイヤレスマイク |
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350位 |
-位 |
2.00 (2件) |
82件 |
2019/7/18 |
2019/7/17 |
ハンドヘルドジンバルシステム |
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350位 |
-位 |
5.00 (3件) |
60件 |
2020/10/21 |
2020/10/15 |
3軸カメラジンバル |
【スペック】 重量:1216g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい電子ジンバル式スタビライザー
購入して半年経ったので感想など。
動画撮りたくてR7買ったんで、次はジンバル買おうと思い、あれこれ調べ始めた。
もちろん、ジンバルっていう言葉は知っててそれが何を指すのかも知ってた。だがどーにも腑に落ちなくてそもそもジンバルってどういう意味か。
もともとジンバルという言葉自体は、「3軸式の」という、仕組みの名称である。本来この器具の名前はスタビライザー、安定機であるはずであった。つまり、3軸式安定機、ジンバル式スタビライザーが正式名称なのである。
とあれこれ調べて、個人的に思った。
マニュアルトランスミッションを、マニュアルだとかミッションって言ってるようなものなのだ。
ついでに電子制御であることが大きな特徴と思われるので、この器具のことは勝手に「電子ジンバル式スタビライザー」と呼ぶ。
ちなみに昔、重りを乗っけてブラブラさせる仕組みのスタビライザーを持ってた。値段は同じくらいだったが全然使えなかった(使いこなせなかった)。それは単にスタビライザーと呼ばれていたが、勝手に名付けるなら「やじろべえ式スタビライザー」だろうか。
さて、使い心地だが、機能を把握して慣れるまでちょっと時間がかかったが、手に馴染んでくると非常に快適で面白い。なお、部屋であれこれやってても慣れないので、友人に頼むなどして、人を撮らせてもらうのが一番である。2回ほど手伝ってもらったが課題が浮き彫りとなって一気に把握できた。
ところで最初は映像クリエイターさんたちのYouTubeが非常に役になったが、慣れてから見返すと、わりとなんか変な説明の仕方してるところもあり、それが原因で躓いていたような気もする。主に用語の使い方、定義をすっ飛ばして自己流の説明をしているためだ。
ジンバルを使い始めて最初にわけわからず苦労するのが、バランスのとり方である。
これはYouTubeが非常にわかりやすく、ありがたい。だいたいどの人の説明も役に立つ。
で、実際の使い方の説明で、最初混乱してたのが、「フォロー」と「ロック」という言葉。
そもそも映像用語では「被写体をフォローする」=「被写体をカメラで追う」ことを意味し、カメラをどんと据えて動かさないことを「フィックス」という。
最初は「フォロー」は「フォロー」、「ロック」は「フィックス」のことかと思ってたらそうではなかった。
ジンバルの説明書、YouTuberが言ってる言葉は
「フォロー」=「撮影者の手元の動きにジンバルが追従すること」
「ロック」=「最初にジンバル(=カメラ)を向けた方向を維持し、撮影者の手元が動いてもそちらへ追従しないこと」
だったのだ。
これを説明書もYouTuberも自明のものとして説明続けていくので、さっぱりだった。
なので、映像用語として「被写体をフォローする」のであれば、ジンバルを使ううえでは「被写体に向けてジンバルをロックする」という言い方になる。ややこしい。
で、「被写体をフォローせず、構図優先で撮る」のであれば「ジンバルはフォロー(モード)にしておく」という言い方になる。ややこしい。
そしてあと、モードについて言っておく。
RSC2のモードは3つある
@「PF」=パンフォローモード=カメラの水平を維持し、左右首振り(パン)のみフォローする(手元の動きに追従する)
A「PTF」=パン・チルトフォローモード」=カメラの水平を維持せず、左右首振り、上下首振り(チルト)もフォローする(手元の動きに追従する)
Bカスタムモード(自由設定)
ちなにみ上であんだけ「フォロー」「ロック」と言っておきながら、ロックモードはない。
ロックはモードでなく、機能としてある。
@かAのモード時に、トリガーボタンを押し込んでいる間ロック状態になる。
なのにYouTuberは「フォローモード」「ロックモード」とか言って、わけわからんくなる
トリガーボタンを押し続けのは大変なので、ワイは、Bカスタムモードにて、「パンフォローモードでロック状態」を設定した。
あとよく使う機能は、モードボタン+トリガーボタン長押で、キャリブレーション(自動バランス調整)
ぐりぐり撮っててジンバルの位置が変になった時、トリガーボタンを2回押しで正位置に戻す。
また、細かい設定で、フォロー=手元追従の速度を変えられるが、ワイは速めにしてある。
あと、思いつきを羅列する。
これはコンボセットなので、いろいろおまけが入っており、電動フォローフォーカスは非常に快適である。
コンボセットなので、自立用ミニ三脚が金属製。無印はプラスチックらしいが大丈夫なんだろうか。
別売のハンドルを購入おすすめ。ワイはスモールリグ製のを買ったが、手の疲れ具合がぜんぜん違う。
雲台のない一脚を購入おすすめ。自立用ミニ三脚をはずして装着。大きい姿勢で持てるので楽。
RSC2だが、3とか4はどうなのか?
わからぬ。だが「2」世代で十分なのでは?と思う。
以上、自分がジンバルを購入する時もあちこちの情報を探しましたが、あんときこんな情報あればよかったなあ、と思ったことを書き連ねてみました。
5今更ですが映像トランスミッターRAVENEYEを使いたくて購入
ジンバル初心者です。風景や街並みを中心に撮影しています。今更ですが映像トランスミッターRAVENEYEを使いたくて、価格にも満足できると思い購入。カメラはSony a7IV、レンズはSigma 14-24mm F2.8 DG DNなどを利用。まだ使用機会は少ないですが、サイズ的にもパワー的にも問題なくバランスがとれていて、神社仏閣などをゆっくり撮影したい私にとっては十分です。
Proコンボの追加機能のRAVENEYEは、カメラ、ジンバルと計4本のケーブルを接続しないといけないので、準備段階で慣れるのに少し時間がかかりました。イベントなど人混みで、少し高い位置からの撮影にも使えます。アクティブトラック3.0はタイムラプスでの利用を予定。別の追加機能としてはフォーカスギアも付属するのでシネマレンズも今後試してみたいと思います。
ジンバルは大掛かりに見えるので、趣味で使用するにはまだまだ周りの目が気になりますが、少しずつ試していきたいと思います。
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![DJI RS 4 コンボ [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PU0SqWclL._SL160_.jpg) |
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235位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/4/ 9 |
スタビライザー |
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274位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/6/24 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:187x170x364mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4興味本位で買ったユーザーの末路
完全にスチール撮影のみな人間ですが、使ってみたい興味でジンバルデビュー?しました。
あわよくば副業の販促デモ動画でも撮ろうかなとも。
現在撮影機材はボディがニコンZ8のみなので、miniの方ではレンズ込みでは積載重量とクリアランスが微妙だったのでRS3に、せっかく使うならフルセットにとコンボキットに、更にスマホにプレビューをリアルタイム送信するために追加でレイブンアイも追加購入しました。
しかし覚悟はしていましたが、ジンバルを持ち出しての撮影は相当のモチベーションと熱量が必要で、データを取り込んでストレスなく扱うPC環境、編集に関わるある程度の知識が必要です。
そのためテスト撮影に3回持ち出してから触っていません...。
とはいえ基本操作を覚えると、割と簡単に綺麗で面白い動画が撮れます。
使えば使うほど洗練度が上がる感覚は大いにありますが、ある程度仕事やイベントなどでの必要性を感じないと継続しにくいガジェットな気が私にはします。
それと現在ブレのない動画の滑らかさではスマホの数段上をいきますが、あと数年でジンバルなしのスマホ撮影が必ず追い付いてくるでしょう。
興味のある方はまずレンタルや中古で試して、気に入ったら上位機を購入がおすすめです。
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109位 |
-位 |
3.10 (2件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/7/下旬 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:218x195x415mm 重量:1500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5災い転じて福となる。
【デザイン】
個人的アームの赤いラインが要らないと思う!値段の割に有りきたりのデザインで高級感に欠ける、アームとの同色系にして質感の違いを見せたほうが私は高級感あると思う。
【機能性】
*RSC2を使用していましたが背面液晶が使いやすい。
*評判の良い自動折り畳みロック機能は私にとっては微妙。重いレンズをマウントした場合この機能を頻繁に使用していると微妙にバランスが崩れる可能性がある。。
*カスタムモード設定ができるのがFPVモードだけになり個人的には残念!
【使いやすさ】
DJIのジンバルをずっと使っているのであまり違和感がない。
【総評】
星5つをつけたのは、テンプレートに最も重要なファクターである「安定性」がなく、この安定性が私にとって驚くほど良かったからです。実は最初に購入したのはRS3でしたが、RSC2に比べると安定性がかなり良くなって満足してました。ところが自動折り畳みロック機能を使うとロール軸がずれて使い物にならない映像になってしまいました。色々調べるとロックしたロール軸がスライドしてバランスが崩れるのです。早速DJIに連絡し諸々やり取りした結果、初期不良と返品交換となりました。ただ問題はリグを組んだ場合RS3ではどーしてもパーツがジンバルに干渉してしまうのです。そこで思い切って差額を足してRS3PROに買い替えました。
結果として大正解でした!
ジンバルに詳しい方はご存知だと思いますが、ジンバルはカメラ側のボディ内手ブレ補正(動画向きの)との組み合わせで初めてヌルヌルの映像が撮れますが、私の愛用しているカメラにはこれが搭載されていないため、あと編集でスタビライズを掛けてごまかしてきました。ところがRS3PROではシーンによってはあと編集でスタビライズがいらない映像が撮れました!あまりにも感動したため動画を作ってyoutubeにUPしてしてしまいました(笑い!)
やたら長ったらしい動画ですが余計なのはすべてすっ飛ばしてエンディングのRSC2、RS3、RS3PROの同じモーターパワーの設定で比較検証した部分が重要だと思います。前機種からの買い替えを検討している方、私のようにボディ内手ブレ補正がなく悩んでいる方に何らかのヒントなれば幸いです。宜しければご覧になってくださいね。
(ちなみに私はジンバル歩きはそれほど得意ではなく、普通です。)
https://www.youtube.com/watch?v=ihpk_oA-3s4
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670位 |
-位 |
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0件 |
2024/7/19 |
2024/4/24 |
独立型自動マニュアルフォーカス (AMF)レンズ制御システム |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
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トランスミッター/モニター |
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459位 |
-位 |
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0件 |
2025/1/ 9 |
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トランスミッター/レシーバー |