| スペック情報 |
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11位 |
4位 |
3.95 (5件) |
0件 |
2020/11/12 |
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編集用キーボード |
【スペック】 幅x高さx奥行き:245x44x156mm 重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad版ダビンチリゾルブで使えます
動画編集ソフトDavinci Resolve Studio (以下Davinci)に本製品が無料で付属するキャンペーン中(2021年3月)に購入。星の評価は無料で入手したことが前提になってしまいます。
用途ですが、趣味で写真と動画のハイブリッド撮影をSony a7IV, Lumix G9 Pro(V-Log Lアップグレード済み)で行っており、主にSNSに投稿するショート動画の編集で使用しています。
本体は高級感があり、キーやサーチダイヤルの操作感も良好です。しかし、サーチダイヤルを除いて、本製品のキーの多くはパソコンのショートカットキーでも代用できます。便利ではありますが、私の用途では必要不可欠とまでは思っていませんでした。
しかし、昨年のiPad版Davinciの登場で状況は変わった(変わりつつある)と思います。本製品は充電式でBluetooth経由でiPadに接続して使用できます。特に出先で急いで編集、投稿したい場合にiPadの画面タッチ操作とSpeedEditorの組合せての動画編集は、大きな威力を発揮すると思います。とはいえiPad版Davinci自体がまだまだ発展途上の製品なので、現時点ではあくまで「希望的観測」です。今後の展開が楽しみです。
5持っているだけでモチベーションアップします。
davinciresolve17を購入したら添付されてきました・・・つまり(期間限定の)おまけ。
このおまけにつられて17を購入したというべきか。
まあ8Kタイムラプスとか、歪曲修正とか使いたかったので、このチャンスは外せない。
外観はなかなかの良い雰囲気で、モチベーションが上がります。
最初、どうやって使うのかわかりませんでした。
どこにもスイッチらしきものがない。
充電用に添付されたUSBコードを指しても動作しない。
結局BT対応ということがわかり、BTアダプタ(レベル2)を購入して接続できました。
カットページで編集するのにはよさそうです。
でも、ふつうはエディトモードを使っているので、あまり効率アップはしないかもしれません。
実際の効率は別にして、モチベーションはかなりアップします。
操作感については、もっと使い込んでから書き込みたいと思います。
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41位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/20 |
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モニター/ビデオレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:148x90x36.5mm 重量:410g
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50位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
カラーパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:364x48x182mm 重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使ってみて、実は必須だったと思い知る専用パネル
Color Panelはずっと欲しいと思っていましたが、何せ高い。
トラックボール1つをスイッチで切り替えて使うような安いPanelを
出してくれないかと思っていたら、出てきたのがMicro Color Panel。
Micro Color Panelは2024年5月に84,980円で発売されましたが、
それでも高いと思っていた所、9月に77,980円に値下げされました。
もう買おうかと、しかし決断できずにいたら同年11月中旬に
(何の予告も無しに)82,980円に値上げされてしまいました。
一気に購入意欲が削(そ)がれましたが、「待てよ、これは
ブラックフライデー・セールへの前振りではないのか?」と思い、
以降、毎日のように販売価格をチェックしていたら、来ました!!!!!
ブラックフライデー・セールで65,980円、
待ちに待ったこの機会、逃(のが)さず買いました。\(^^)/
「DaVinci Resolve」を使い始めて以来、ずっと専用パネルを
使って色調整の作業をしたいと欲してきて、遂に、やっとです。
Micro Color Panelは意外に大きな箱に入ってきます。
実測値で53.5cm x 26.5cm x 6.5cmという大きさです。
長辺53.5cmのせいで、いささか置き場所に困る大きさです。
また、商品説明に「ソフトウェアのダウンロード用のQRコード付き」
とありますが、それは「DaVinci Resolve STUDIO」ではありません。
USB-C(ケーブル付属)またはBluetoothで接続しますが、
Bluetoothで接続する前に、まずは充電しなければなりません。
最初にUSBケーブルで接続して「DaVinci Resolve」を起動し、
「System Preferences」の「Control Panels」で確認したら
バッテリー・レベルが全くの「0」で驚いてしまいました。
100%満充電までに数時間かかりました。
USBチャージャーでも充電できるのかどうか、「充電中」ランプは無く、
バッテリー・レベルも「DaVinci Resolve」経由でしか確認できません。
上位のMini Panelや以前のMicro Panelと比べてもトラックボールの
操作感は劣るそうですが、自分は上位の機種を触った事がありません。
それよりも、専用のコントロール・パネルが無いと有るでは大違いです。
三連のトラックボールだけでなく、周囲のダイヤルや様々なつまみ、
スイッチも、一度使い慣れたら無しでの作業には戻れないでしょう。
そもそも専用パネル無しに「Color」ページで作業をすることが
如何(いか)に無理・無謀な行為であったのかを思い知ります。
やっと手に入れたMicro Color Panelを使いながら、改めて
「DaVinci Resolve」のトレーニングをやり直したいと思います。
(Blackmagic DesignのHPに無料の教材が豊富に用意されています)
趣味、つまり仕事ではないから、この機会まで待つ事が出来ました。
仕事、あるいは仕事にするつもりなら、発売即入手して今まで半年間
修練を積めたことに差額の2万円以上の価値があったと考えるべきです。
お薦めかと問われれば、勿論、自分のように専用パネル無しで
「DaVinci Resolve」の「Color」を使ってきた人には強く薦めます。
是非、このブラックフライデーの機会(いつまで?)に手に入れて下さい。
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61位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/17 |
2019/9 |
モニター/ビデオレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:148x90x36.5mm 重量:410g
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30位 |
40位 |
4.00 (4件) |
21件 |
2020/4/ 6 |
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ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x103.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスは最高
ダンスの配信用に使用
ビデオキャプチャー&4カメを切り替えるスイッチャーとしては簡単でした
ただ、音入力がミニプラグなので、ちょっと心もとないかなと。
コストパフォーマンスは十分かと思います。
マルチ出力があったので、これにしました。
4使用用途にとっては如何ともし難い仕様的な壁がある惜しい製品。
【デザイン】
金額的にはアルミ筐体などは無理と思われますし、かといって安っぽい感じもさほどしません。
結構擦り傷はつきやすいです。
【機能性】
使用用途によって大きく異るのがこの機能性の評価項目ではないかと思います。
■コントロールソフトウェアを使用するための安定したPCとの接続 or 外付けストレージへの配信映像の記録
■プログラムビューを確認 or マルチビューを確認
上記の項目が or で十分な使用用途であれば、また、配信される音声を確認するのが配信先での再生確認だけでなくモニタ等に出力してモニタの音声出力を利用して音声確認ができる、という前提でこの機種は本当に素晴らしい機器だと思います。
ただ、やはり本体自体にヘッドフォン出力がないのは人によっては致命的に不足している機能と思います。
一方、上記が or ではなく and であれば(両立する必要がある)、また、この機種ではハブを使おうがどうしようがどうしようもなく、EXTREME もしくはEXTREME ISOが必要になってきます。
実際に、当方は何回か実際に使用しましたが、その時の経験を踏まえてEXTREME ISOに買い替えました。
個人的には上記の条件が and だったこと、そして本体自体にヘッドフォンアウトが無いのがどうしても機能的な不足を感じました。
【使いやすさ】
ハード的にはボタンのクリック感等も特に問題ないですし、何よりコンロロールがソフトウェアベースなので、静止画を表示したりするさいにもドラッグアンドドロップでできますし、予め仕込んでおいたマクロも非常に便利です。
【総評】
端的にいうと、使用する条件さえあえば、価格から考えると非常に素晴らしい機器だと思います。
コントロールがソフトウェア前提というのが、メリットになっている部分、デメリットになっている部分があります。PCに接続するのが前提なのでUSB端子を使うと、記録媒体を接続するUSB端子が埋まってしまう、ネットワークでPCと本機を接続すると、その2台をつなぐネットワークにトラブルが発生したい場合は機器の接続が解除されます。
突き詰めれば突き詰めるほど、というか、この機器にどこまで求めるかによって、この製品の評価は分かれると思います。
当方、EXTREME ISOに買い替えましたが、それでもこの価格帯でこの機能は正直すごいと思います。
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198位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/12 |
2019/8 |
編集用キーボード |
【スペック】 幅x高さx奥行き:584x53x223mm 重量:2300g
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276位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
エディターパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:380x44x217mm 重量:1620g
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138位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/20 |
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モニター/ビデオレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:193x130.5x37mm 重量:825g
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103位 |
56位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/17 |
2019/9 |
モニター/ビデオレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:193x130.5x37mm 重量:825g
- この製品をおすすめするレビュー
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4明るい画面で対応カメラと合わせてB RAW収録可能なのが嬉しい
初代のVideoAssist(5")の代替えとして購入しました。
大きく2500nitと明るい画面は見やすく、上部の各種データ表示も16:9の映像部分に被らないのが嬉しい。
バッテリーはソニーのNP-F互換で、2本同時装着で使え、片方を使い切ったら電源を切ることなく付け替え可能な点も嬉しいポイント。
SmallRigのケージをつけて使っていますが、流石にこの画面サイズでNP-F970バッテリーを2本装着するとかなりの重さになってしまいます。
購入時にはなかった機能なのですが、SIGMAのフルサイズミラーレスカメラ「fp/fp L」と組み合わせてBlackmagic RAW収録ができるのも嬉しいポイント。自分はfpとfp Lユーザーなので試してみましたが、気軽に高画質収録が少ないデータ量でできるので便利です。
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138位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
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タッチスクリーンモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:142.5x92x30mm 重量:209g
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447位 |
98位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2017/5/15 |
2017/5 |
ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 重量:4200g
- この製品をおすすめするレビュー
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3中途半端な高級機
まだ購入されていない方は、RolandのV-60HDとの比較をおすすめします(V-60は10万円以上高価ですが)。とくに、これまでA/Bバススイッチャを長く利用してきた方には、この製品は少々きついかもです。
実際に利用した所感です。
・KEYがおもったより使いにくい
1つ持っているKEYボタンはは、ルマキー、クロマキー、DVE(PinP等のエフェクト)のどれかとして利用できます。同時使用はできません。つまり、ルマキーなどでテロップを合成しているときは、DVEを利用したPinPは利用できません。また、同じボタンで「ルマキー」「クロマキー」「DVE」などのどれかの機能となるので、混乱しやすいです。(変更はPCで行うのが一番簡単、というか確実)。
サーフェス上には、お誂え向けに「DVE PinP」がポジションによって4つついていますが、コレを推すとKEYボタンへの割当機能が強制的にDVEに書き換わります。しかも、PinP時のサイズが0.4とやや大きいうえに書き換えられないので、このボタンでPinPすることはまず無いのではないかと思います。
・DSKは使い方次第
DSKは使い方次第を2つ持っていますが、基本的にどちらもルマキーのみ使用可能です。ただし、黒い部分がイッサイガッサイ抜けるので、テロップ内の文字等は黒以外の文字色にしないときれいに抜けます。パワポなどでテロップと出している場合はかなり注意が必要です。
ただし、Photoshopとメディアプレーヤーを連動させると、キー(どの部分を抜くか、残すか)情報も保存されるので、必要な部分が黒抜かれなくなります。
結論として、はじめてのM/Eスイッチャとしてはいいかもしれませんが、機能的には中途半端ですぐに限界を感じるかもしれません。映像番組制作スタジオであれば上位機種の1M/Eや2M/E、または他社になりますがTriCasterを導入されたほうがいいと思いますし、ネット配信目的であれば、RolandのA/Bバススイッチャを購入されたほうがいいと思います。M/Eスイッチャの学習用としてはまずまずの価格と思います。
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82位 |
98位 |
4.60 (3件) |
1件 |
2020/8/ 3 |
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ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x103.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mini Pro ISOは最高
Black Magic Designのサイトからpcで操作出来るソフトがダウンロード出来て、もっと細かい設定が出来る。既に買われたYouTuberの方々が使い方をたくさんYouTubeに載せているので使い方に困る事はないだろう。Miniと、Mini Pro、Mini Pro ISOが発売されているが、動画撮影するなら、圧倒的にMini Pro ISOをオススメ
5激安スイッチャー&キャプチャ
この性能でこの価格は、すごいです。
スイッチャーと、キャプチャを探していたら、atemシリーズがでてきました。
これ単体で配信もできて、録画もできて、スイッチングもできて、満足感です。
ただ、ちょっと熱をもつのが心配です。
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626位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/6 |
フォーマットコンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46.3x227mm 重量:1000g
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153位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 3 |
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マスターレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:210x44.2x177mm 重量:1150g
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354位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
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SDIモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:482x133x32mm 重量:1530g
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354位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/ 2 |
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ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:280.5x44.2x176.3mm 重量:1870g
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447位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
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ハードウェアコントロールパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:430x142x388mm 重量:6400g
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240位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ライブスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:414x50x186.8mm 重量:1850g
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626位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/11 |
2024/4 |
ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:482x44.2x234mm 重量:2970g
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447位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
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ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:585.2x161.2x375.2mm 重量:6760g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
サイドグリップ |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/ 1 |
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マルチビューア |
【スペック】 幅x高さx奥行き:134x92x22mm 重量:242g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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トップマウントハンドル |
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78位 |
-位 |
4.46 (4件) |
30件 |
2019/9/17 |
2019/11 |
ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x103.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
【デザイン】
黒ベースのつや消しボディ
ボタン配列も視認性も良い。素材の手触りも良い。
【機能性】
多機能!この価格でこの多機能は素晴らしい。
【使いやすさ】
非常に使いやすい。ケーブルをどこに挿せば良いのかも一目瞭然だし、
ボタンを押すとどのように機能するのかも説明書を読まなくてもある程度は操作可能で
非常に扱いやすい。
細かな機能を使いたい場合はネット上でも使い方が溢れているので困ることはない。
ユーザーが多くアップデートもされている
【不満点】不満点があるとしたらマイク関係で若干ホワイトノイズが乗りやすい傾向があるとは思うが
これもネット上で対応策が出ていたが、設定でノイズカットもできるので使い方さえ覚えたら完璧な商品ではないでしょうか?
【総評】
大満足な商品だと思います。
買って損はない。
ただ他のこの手の製品を使ったことがないので比較することは出来ませんが、
私にとっては非常に扱いやすかったです。
5miniで十分
YouTuberを使った広告が鼻につきますが良い製品だと思います。
音声遅延問題に対するアップデートも高評価。
感覚的に簡単操作が可能ですが、ソフト側で細かい設定も可能。
使い込むほどに新たな発見があり、社内ミーティングだけで使うのはもったいないです。
上位機種もありますが私にはminiで十分です。
耐久性はわかりませんが、現時点ではとても満足している製品です。
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447位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/26 |
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ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x118.8mm 重量:680g
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276位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/18 |
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タッチスクリーンモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:142.5x92x30mm 重量:209g
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447位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 3 |
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マスターレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x44.2x177mm 重量:820g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/27 |
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SSDレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:86.5x143.11x47mm 重量:585g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/23 |
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マスターレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:98x49.5x137.3mm 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ポン出しにはこの機種
オープニング・エンディングムービーや、CM・PV等の再生、いわゆるポン出し用途で使用してます。
・HyperDeck Studio HD Mini
・HyperDeck Studio HD Plus
も、所有・使用していましたが、再生用途ではこちらの方が使いやすいです。
ただ、ファイル名や再生の残り時間など、どこにも表示されないので慣れが必要です。
小さなモノクロ液晶でもいいので、これらの情報が本体に表示してほしかった。
本機で録画したMP4でなくても、下記の条件で変換すれば再生可能です。
HyperDeckで再生できるMP4の条件。
・プロファイルを「Main」にする。
NG: Baseline・High
・H.264 Levelを「4.2」にする。
※コーデックが「H.264 高」の場合は、「5」
H.264 Level 5
H.264 Level 4.2 (中および低)
・タイムコードの埋め込み
・MP4の中にタイムコードが埋め込まれてないと、ループ再生しないで止まってしまうので「pic-struct」でタイムコードを埋め込む。
色空間の指定を、bt709にする。
国産・無料・老舗の動画編集ソフト「AviUtl」と「拡張 x264 出力(GUI) Ex」プラグインの組合せで作成したファイルで問題なく再生できています。
他のソフトウエアでも、上記の条件を揃えれば再生できるファイルが生成できると思います。
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198位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
カラーパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:364x48x182mm 重量:1180g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/6 |
フォーマットコンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46.3x227mm 重量:2000g
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240位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
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タッチスクリーンモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:142.5x92x30mm 重量:209g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
2023/6 |
双方向コンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46x228mm 重量:1050g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/5 |
カメラパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:145x57x257mm 重量:1000g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
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ビデオルーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46.3x173.3mm 重量:920g
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/29 |
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ハードウェアパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:410x41x136mm 重量:1050g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
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配信デコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x44.45x175.5mm 重量:760g
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
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配信プロセッサー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x44x175.5mm 重量:755g
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
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ハードウェアコントロールパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:427x75x258mm 重量:3580g
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/26 |
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ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x118.8mm 重量:680g
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