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0件 |
2008/10/28 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
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-位 |
-位 |
4.65 (6件) |
8件 |
2011/4/ 4 |
2011/4/28 |
クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:0.28倍 重量:23g
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上に大きく写ります
ボディOLYMPUS OM-D E-M1、レンズM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 Rで使っています。
携帯性は軽くて良いと思います。
また、バヨネット式でレンズにくっついているので、通常の撮影をしたいときは、すぐに外せるのが便利です。
作りの良さは値段相応でしょう。安っぽいです。
表現力ですが期待以上でした。
こんな簡単なアクセサリーでこんなにきれいに近接撮影ができるのは驚きです。
5こちらのレビュー見て購入しました
携帯性 良いと思います
作りの良さ プラスチック見たいで物足りないです 購入して分かりましたが日本製では無いです
表現性 は素人の私には良いと思います
満足度 購入して日本製で無くて減点1にしました
昨日届いてテスト撮りしました
カメラは E-PL3 シルバー
レンズはM.ZUIKO の40〜150mmに装着して使って見ました
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/4/16 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
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245位 |
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4.73 (3件) |
5件 |
2008/5/26 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:4.8倍 重量:50g
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れない標準〜中望遠レンズのおともに
クローズアップレンズのNo.でいうと4.8相当のマクロコンバージョンレンズです。
どちらかというとイメージサークルの小さいカメラ向けの商品だと思いますが、
フルサイズカメラでも多少ケられやすくなるものの使用可能です。
メーカーサイトでは焦点距離75mm以上のレンズ推奨とありますが、
75mm以上でもケられることもあれば、75mm未満でもケられないこともあります。
手持ちのレンズで試してみたところ、ケられる条件は以下のようです。
・広角ほどケられやすい
・無限遠側ほどケられやすい
・絞り込むほどケられやすい(ケられがはっきりする)
・ズームレンズはケられやすい
例えば、ニコンの Ai AF Nikkor 85mm f/1.4D と D700 に使用した場合
(アジャスターおよびステップダウンリング使用、フィルター無し)、
最短撮影距離だとF8、無限遠側だとF2.8あたりからケられの影響が見られます。
ただ、最小絞り近くにならないと周辺減光と区別はつきません。
焦点距離50mm以上の単焦点レンズならば実用上問題なく使える
というのが私の結論です。
あと、付属のレンズキャップは使い物になりません。
私は、アジャスター装着状態でステップダウンリングにはめてから
前後に汎用レンズキャップをつけて携行しています。
5究極のクローズアップレンズ。
コンデジで望遠マクロ撮影をするために各社クローズアップレンズを買いあさりましたが、最終的にはレイノックスに落ち着きました。ミラーレス機を使うようになってからも愛用しています。
【携帯性】
レンズ自体はそれほど大きなものではありませんが、付属するアダプタを含めると結構な大きさになります。しかしながら、携帯性を多少犠牲にしてもフリーサイズアダプタの便利度はデメリットをはるかに上回ります。
【作りの良さ】
特別に作りが良いとか高級感があるとかはありませんが、実用品としてみれば必要十分といったところでしょう。
【表現力】
DCR-250も含めて、DCRシリーズは解像力も良く色収差もよく補正されていますので、他社の廉価版クローズアップレンズに比べれば写りはとても良いです。
【総評】
DCRシリーズの特徴は2群3枚の低収差設計による写りの良さもさることながら、何といってもフリーサイズアダプタの使い勝手の良さにつきます。52-67mmのフィルター径レンズであればワンタッチで取り外しができるという利便性は何にも代えがたいものです。
これぞ究極のクローズアップレンズということが出来るでしょう。
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102位 |
-位 |
3.86 (7件) |
3件 |
2008/5/26 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:8倍 重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優れものだと思います
レンズの最短距離を縮めるために、クローズアップレンズを使ってきましたが、最近、本製品を導入しました。
【携帯性】
バックに入れて運ぶ場合、前玉と後ろ玉を保護する必要がありますが、アダプターリングをつけたままだと、後ろ玉の保護が出来ない(アダプターに適度な径のレンズキャップをクランプさせる手があるが、バネの耐久性に影響が出そう)ので、分けて運ぶ必要があり、少し煩わしいです。前玉は、49ミリのレンズキャップで保護するようにすれば、すぐ取り外せて速射性がアップします。
【作りの良さ】
高級感はないですが、実用の面で考えると、52~67mm径のレンズなら本体をねじ込んだアダプターを咬ませるだけですぐに撮影に入れるので、クローズアップレンズのようにレンズ口径に合わせて各サイズを用意したりステップリングを調達する必要も無く、フィルター溝にねじ込む手間がかからず、これはとても便利です。
【表現力】
そんなに新しい製品ではないと認識していますが、収差補正の優秀なことに少し驚きました。
汎用的なアクロマートタイプのクローズアップレンズも、100ミリ以下のレンズなら開放から優れた描写力を発揮しますが、それ以上の望遠だと、収差が補正できなくなり、白くモヤがかかったようなファインダー像になってしまいます。ところが、本製品は、200ミリ望遠につけても、殆ど収差を感じることなく、快適に撮影できます。
私はペンタックスのカメラを使っていますが、同社カメラ向けで、最近の絞り環のないレンズに対応する接写リングが現状では殆ど存在しない(唯一対応するらしいケンコーのモデルはディスコンで入手困難)ため、レンズの最短距離を縮めるには、クローズアップレンズ系がストレスのない選択肢になります。余分な光学系が増えるので画質の劣化が心配されますが、本製品の場合、レンズそのままの画質で更に寄った感じの描写が楽しめます。また、開放F値が変わらないのが非常に便利で、例えばペンタックスDA★55mmに装着すると、F1.4で約0.7倍までのマクロ(∞時はおよそ0.5倍)が楽しめます。
一応、他のレンズでも倍率(長さの比率)をざっと見てみましたら、DA★50-135mm(135mm),Tamron90mm272Eで最短時大体1.7倍くらい、TamronA001_70-200mm望遠端最短でおよそ2倍、A★200mmMacroでおよそ3倍までのマクロが可能なようでした(スケールを写しての比較なので、正確な倍率ではない可能性もありますので参考程度に)。
また200ミリマクロに本製品をつけた場合、およそ10センチのワーキングディスタンスがとれるのは、撮影にその分余裕が出来るのでちょっとうれしいです。
【総評】
前記のように、携行するときに本体とアダプターを分けるのはちょっと面倒ですが、装着がワンタッチで、画質もよく、便利なアイテムだと思います。買って良かったと思います。
5マクロの世界が広がる。
【携帯性】
ケースに入っているので、そのままカメラバッグに入れています。でも、もう少しケースが小さくても良かったのにと感じています。その分−1点。
【作りの良さ】
フィルター径に柔軟性があるので色んなレンズで遊べます。
ただ、レンズキャップの取り外しがし難いのが難点です。ですので市販の49ミリレンズキャップを付けています。
【表現力】
とても面白いです。撮影の幅がグンと広がってきます。色収差も感じられずMCのクローズアップレンズよりかなり良いです。
ただ、ピントを合わせるのがかなりシビアになります。SSを稼いで撮らないと野外では僅かな風でもぶれてしまいます。
F値もないとボケが酷くて何かわからないです。
【総評】
これ一つあれば、色んなレンズで使えるのでフィルター径に合わせて数を買い揃える必要はありません。今までMCのクローズアップレンズを使っていましたが、200ミリを超えてズームするととても使い物になりませんでした。このレンズを購入して大満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/8/11 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 重量:100g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/20 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/20 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
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245位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2008/4/16 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
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119位 |
-位 |
4.50 (2件) |
6件 |
2008/7/29 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:20倍 重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽マクロレンズではないですが、使いこなせれば強力な道具に
レビュー者はFinePix F300EXRにコンバージョンレンズ用のアダプターを装着できるようにし、マクロコンバージョンレンズB-MACROと組合せてとても使いやすいマクロ撮影の道具としました。「更に高いマクロ倍率を」と本スーパーマクロレンズを入手しました。
F300EXRとの組合せ、広角側はケラレ、周辺減光があり、ズーム倍率6.2倍(35mm判換算148mm)から望遠端(同360mm)まで使えることが確認できました。35mm判換算の撮影倍率は約3.1〜8.1倍です。
【携帯性】
付属の88×88×64mmの透明ケースに、スーパーマクロレンズ本体を取り付けた付属のフリーサイズアダプターUAC3500を収納して携行するのが標準スタイルになると思います。raynoxの他の製品と共用するため、この大きさになったと思いますが、レンズとフリーサイズアダプターの組合せで高さ25mm程度であり、ケースの高さを半分くらいのものにしていたら携行性がよくなったと考えられ、惜しいところです。
【作りの良さ】
鏡筒はエンジニアリングプラスチック製で高級感はありません。
付属のフリーサイズアダプター、52〜67mmのフィルターネジに対応するのはすぐ使えて便利です。なお、このフリーサイズアダプター、レンズのフィルター枠の中心にうまく取り付けられているか、使用前に確認することが必要です。
【表現力】
光学特性としては糸巻き形の歪曲収差があり、主レンズの焦点距離が短いほど、それが強調されるようです。raynoxがf=100mm以上のレンズを推奨しているのはこの歪曲収差を目立たせないためと考えられます。なお、顕著な色収差の発生は認められないのは美点といえます。
この価格でこの撮影倍率を得られるのは他の製品にない特徴と思われることから、使いこなせることが条件となりますが、表現力は高いと思います。
【総評】
raynoxはMSN-202について「マクロ撮影経験者・顕微鏡撮影経験者で三脚・マクロスライダーなどの操作を熟達されている撮影者または研究者向け。マクロ撮影初心者の方にはお勧めできません。」としています。正直に言って、私も「お手軽に使えるマクロレンズではない」と思います。特に撮影距離が(F300EXRとの組み合わせですが)35mmほどでこれから外れるとフォーカスが合わないことが撮影上の大きな制約になります。
よい撮影結果を得るための方法を次に示します。
1) マクロスライダー(ベルボン)などを利用して微細な距離あわせと手振れ防止を行う
2) 合焦範囲が極めて狭いことを理解して被写体とレンズの距離を予め設定し、マクロスライダーなどで微調整可能とする
4花
マクロの世界を見たくて購入しました。
マクロの世界の写真を見ていると、どのようにして撮影されいるのか疑問でした。
ネットで調べている時、「レイノックス」の名前がよく出るのでこの値段で使えるのか
疑問でした。ましてコンデジに装着でき期待した写真が撮れるのか。
疑問だけが先行です。しかし、装着も簡単、撮るのも簡単、後は腕次第でしょうか。
この値段で遊べるとは安上がりでしょう。この機種はメーカーでは専門家に分類されていますが、
アマチュアでも大丈夫だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2017/12/27 |
クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:2.23倍
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-位 |
-位 |
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0件 |
2008/7/29 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:27倍 重量:86g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/5/26 |
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クローズアップレンズ |
フロント |
【スペック】 倍率:5倍 重量:395g
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-位 |
-位 |
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0件 |
2018/9/ 5 |
2018/9 |
クローズアップレンズ |
フロント |
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514位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/6/25 |
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クローズアップレンズ |
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【スペック】 重量:230g
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