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SDXCカード サイバーショット
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録2160サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 10位 4.30
(67件)
1955件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5名機殿堂入りの確信。適度な望遠と瞬間撮影もどっちもいけます。

最新(最終型)になってしまいそうな予感から購入に至る。 付属の革ケースに大きくなったレンズがギリギリ収納できる。 もはやこのサイズで更に高性能化は無理であろうと思う。

5高級コンデジ

【画質】 オートフォーカスが高速なので早く動くものも綺麗に取れます。 前機種と比べて4K動画を長時間撮影できるようになりました。 【バッテリー】 動画撮影をしていると結構な勢いでバッテリーが減っていくのでスペアは必須だと思います。 【携帯性】 他のコンデジと比べるとレンズの部分のでっぱりが大きいのでコンデジとしては若干悪いかもしれません。 ポケットに入れようとするとひっかかる事があります。 【機能性】 ポップアップファインダーやタッチシャッター等コンデジにしては頑張っていろいろ積んでいると思います。 【液晶】 本体の上からも下からも向かい側からも見れるように動かせるので、撮影の自由度が上がります。 【ホールド感】 いかんせん小さいので持ちづらさはあります。 【総評】 コンデジの中では最高峰かと思います。

お気に入り登録202サイバーショット DSC-RX1RM3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM3 21位 4.93
(15件)
571件 2025/7/16  6100万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
  • ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
  • コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5いつでもどこでもフルサイズ

【デザイン】 シンプルなデザインで、天板がフラットになり鞄にいれてもひっかかりが無いですしダイヤルも勝手に動くことが無く機能的です。 なによりカメラ慣れしていない人に向けても一眼ほど緊張されないですし、レストランなので取り出しても注目を惹かない控えめな感じが良いです。 【画質】 6100万画素で7R IVと同センサなので解像度は素晴らしいです。 手振れ補正がないため少し早めのシャッタースピードにしていますが、夜景でもAIノイズ除去が使えるので十分です。 ISO8000時のノイズの比較のため、本体JPEG撮って出しレタッチ無し(露出補正-0.3)、Photolabでジェネリックレンダリング+DeepPRIME XD2s、Lightroomで自動現像+AIデノイズの3枚を掲載します。ノイズ、解像度、諧調を見るためタワー、月、空、暗部を入れているので構図など突っ込みは無しで 【操作性】 メニューは他のSONYのミラーレスカメラと同じですが当然ボタン類は少ないです。 普段はワイドエリアでAFが合わなければ、AF onボタンに「トラッキング+AF」を割り当ててあり特に操作性が悪いと感じることはありません。 【バッテリー】 減りは早めで激しく使えば1時間程度。電源を撮る時以外はOFFにして単写であれば丸1日で数百枚くらいは撮れます。 一応予備は軽いので2本くらい持ち歩いています。 【携帯性】 この価格を許せるのはフルサイズでこの軽さを代えがたいと思えるかどうかです。 7cR+40Gや35ZAが許容できるのであればそちらにした方が満足度高いと思います。 ガチな撮影時はα1iiの2台持ち、旅行は7cii+20-70mmですが、普段のお出かけや軽い旅行はRX1R3のみです。35oにクロップでの50o、70oも実用範囲で使え、小さめの肩掛け鞄にもはいるため気軽に持ち出せます。 【機能性】 単焦点1本なら35oが一番好きなので大満足です。どうせならBIONZ XR2で出してくれたら良かったのにとは思いいますが... 【液晶】 EVFは明るい屋外用で基本的には背面の液晶ですが特に問題ないです。AFが優秀なので構図が確認できれば基本的にピントは信用できます。 【ホールド感】 小ささとトレードオフの部分であるがサムグリップを付けるとかなり改善されて持ちやすいです。 鞄にそのまま放り込むのでハーフカバーはつけています。 【総評】 ちょっとした散歩に一眼を持ち出すのは重いからスマホですませたり、もしかすると撮影機会がありそうだから重たいけど一眼を持って行くかと頑張っていた部分がRX1R3に置き換わりました。RX100 やα6700も使っていましたが室内で撮る機会も多く暗所性能で手放したので大満足です。

5悩んだけど買って大満足。いつも持ち歩こうと思います。

【デザイン】 初代から続くRX1らしいデザインです。 天面がフラットになり、質感もアップ。手にするたびに嬉しくなる精密な作りです。 【画質】 このサイズで6100万画素の超高解像度は、正直驚くほど素晴らしいです。 高解像度なので、クロップ耐性にも優れています。 また焦点距離(35/50/70mm)の変更がスムーズ。 【操作性】 ダイヤル類のアナログな感触と、タッチパネルの直感的な操作が両立されています。 SONYのミラーレスカメラをお持ちのユーザーなら、すぐ馴染めます。 【バッテリー】 減りは早め。予備を1〜2本持つか、モバイルバッテリーを持ち歩くのが安心です。 【携帯性】 とにかくコンパクト。 レンズの厚みを考えても、コートのポケットや小さなポーチに収まるサイズ感です。 【機能性】 大満足。スマホへの画像転送も安定しています。 【液晶】 スマホ転送も安定していて大満足。 液晶は見やすいですが、できればチルト式だとなお良かったですが、その点も納得の上で購入したので、問題なし。 【ホールド感】 本体だけだとフロントヘビーでやや不安。 サムグリップとホールド感のよいカメラケースを付けると、しっかり持てるようになります。 【総評】 2013年に奮発して買った初代RX1。その写りの良さは、今でも忘れられません。 その後、子供の成長しズームができるカメラが必要になり、2019年にミラーレスカメラのα7IIIへ買い替え。その後α7ivまで使い継いできましたが、ふと見返すお気に入りの写真は、昔RX1で撮ったものばかりでした。 2025年に入り、もっと気軽に持ち出せるコンパクトな一台が欲しくなりました。 中古のRX1RM2やリコーのGR IVなど迷っていた矢先、RX1RM3が発表があり驚きました。 価格でかなり悩みましたが、ソニーの無金利ローンと、手持ちのミラーレスカメラのレンズの整理(売却)が購入の後押しとなり、年明けに手に入れました。 早速使い始めると、10年以上前に初代RX1で感じた感動が蘇ってきました。まだ使い始めて1週間ほどですが、やっぱりこのサイズ感と写りは最高です。α7ivと併用予定ですが、広角と望遠が必要なケース以外は、RX1RM3を利用すると思います。今後は手放さず、ずっと使い続けたいと思います。

お気に入り登録1954サイバーショット DSC-WX500のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX500 25位 3.98
(78件)
973件 2015/5/19  1820万画素 30倍 4.1〜123mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:209g、総重量:236g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。
  • 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。
  • アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ソニー製品は良いです。

ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。 他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。 WX800と比べても差ほど差はないです。

5俺はなんとなくソニー

俺はなんとなくソニー 好きなメーカーで選べばいいだけ これは操作性に優れて写りも最高

お気に入り登録449サイバーショット DSC-RX1RM2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM2 41位 4.48
(28件)
1139件 2015/11/ 6  4240万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、20cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x72mm 重量:本体:480g、総重量:507g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.9mm×24.0mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、32000、40000、51200、64000、80000、102400 起動時間:1秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約4240万画素の35mmフルサイズセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ZEISS「ゾナーT 35mm F2」の大口径単焦点レンズを採用。レンズ一体型ならではの利点を生かし、レンズのすぐれた描写性能を最大限に引き出す。
  • 「ファストハイブリッドAF」に対応しAFレスポンスを従来比約30%に高速化。光学式可変ローパスフィルターで、ローパスフィルター効果のオン/オフを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5日常生活のお供として、今なお最高のカメラ

レビューするつもりは無かったけれど、なんだかんだ5年も使ったので。 【デザイン】 手の中に収まる、しっくりくる大きさ。マグネシウム合金の上質な質感と、ぎっしり詰まった塊感は触るだけで満足感がある。小さいけれど、飾っておくと存在感がある。 【画質】 性能だけ見れば一世代前だが、他の方も仰るようにツァイスレンズが本当に良い。引けば精細に、寄れば蕩けるような優しい写真が撮れる。 画素数に物を言わせてピンピンに研ぎ澄まされた写真も悪くは無いが、この優しさに触れると離れられなくなってしまう。数字では表せない、感覚的な良さがこのカメラにはある。 【操作性】 必要な機能が必要な部分に付いている。特に不満は無い。ボタンのクリック感も良い。 【バッテリー】 どうにもならない。スタジオでじっくり考えながら撮っていると、セッティングの間にバッテリー切れになっているレベルで持たない。 サードパーティーで、モバイルバッテリーから給電できるバッテリーの形をしたアタッチメントが発売されている。三脚に固定して長時間使う場合はオススメだ。 持ち歩く時は5個くらい予備を持って行こう。 【携帯性】 フルサイズと思えないほどの軽量性とコンパクトさ。気にせず持ち歩いてるけど、よく考えたらこれでフルサイズなんだなあ。 【機能性】 ポップアップするファインダーが本当に良い。オモチャみたいなチープな感じではなく、シャッと出てきてカシッと決まる、重厚感あふれるメカ。これはたまらない。漢のロマンを分かっている。 【液晶】 普通。普通というのは結構大事。ピントを追い込むには画面が小さいって?虫眼鏡で見るのさ! 【ホールド感】 鞄から取り出そうとするたびに落とさないか緊張する。多少ダサくなっても、外付けグリップがあった方が良い。 【総評】 このカメラは撮るつもりがない日でも、適当に鞄に放り込んでおくといい。たまたま散歩中に良い被写体を見つけたら、それを最高の画質で切り取ることができるからだ。 ファインダーを繰り出して覗いてみると、スマホにはない特別な高揚感を感じられる。 逆に、高いカメラだから普段は怖くて持ち出せない、という人は買うべきじゃないと思う。特別な時にしか使わないなら、α7の最新型を買えばいいんだから。 いい写真は日常の中でこそ撮れる、そういう考えの人には、9年近く経った今でもこのカメラがベストだと思う。

5歴史に残る名機

【デザイン】 目玉の親父と揶揄されますがレンズを買ったらボディが付いてきたかのようなデザインがたまらないです。 説明できない格好良さがこの機種のはき出す絵とリンクするのは私だけでしょうか。 格好いいものに理由なんかいらないです。 【画質】 素人に毛が生えただけの私でも分かる圧倒的な画質です。 専用チューニングされたツァイスレンズはもはや凶器。 ただ4000万画素オーバーは扱いにくさもあるのでそこまでいらないな、というのが感想です。 裏面照射の恩恵なのか前のモデルよりも一段と暗所に強くなったように思います。 ノイズ=悪とは考えないのでISOもバンバン上げちゃいますが破綻することもなく安定した絵が撮れます。 解像だけが全てじゃないですし、そういうのが好きな人はαのアールにGマスやらシグマを買えば良しです。 【操作性】 ソニーのUIに慣れていれば大してむずかしいこともないです。 必要なものはFNキーに入れておけばだいたい事足ります。 【バッテリー】 絶望的に保ちません。バッテリーが不良品ではないかと疑うくらいあっという間に減ります。 前のモデルの方が保った気がするけど気の所為でしょうか。 オートオフを活用するか液晶の設定を高画質モードを選ばないようにするといくらか伸びますが予備バッテリーは必須です。 カバンのサイドポケットはバッテリーだらけですがコンパクトなのでそんなに邪魔にはならないです。 【携帯性】 普段使いのトートバッグに放り込めるサイズ、1日中首から下げても疲れない500gを切る重さ、文句無しです。 【機能性】 必要最低限ですがこれくらいシンプルだと分かりやすいです。最新機種とかメニューを開くとゲンナリします。 無いよりマシレベルでいいから簡易防塵防滴設計にしてくれていたら何も言う事はないのですが。 あれだけ詰め込んだら無理だろうな、とも思います。 もっとも画質に全ブリするためだと思えば割り切れます。 【液晶】 可もなく不可もなく。 特に困ることはないですが太陽光の下だとちょっと見づらいかも。 α7C用のグラマスガラスが流用できたのは嬉しい誤算でした。 【ホールド感】 無い無い、そんなものはありません。 私はボディ右側にフリーカットの滑り止めテープを貼って対処してます。 外付けグリップはデザインを著しく悪くするので却下。 【総評】 カメラに興味を持ってズブズブと沼に沈み、やっと理想の機種に出会えたのに欲を出して手放して、死にたくなるほど後悔して買い戻した愛すべきカメラです。 RX1Rでツァイスレンズにやられたもののやっぱりレンズ交換できる機種がいいやと売り払い、α7RUにGマス載せて悦に入っていました。 しかしPCのフォルダを開けて目を引くものはRXで撮ったものばかり。 買い戻すか、と思いましたがファインダーやらWi-Fi転送やら便利機能を捨てられずにいたところでm2の発表。 が、コンデジとしてはいくらなんでも高すぎる。 ちょうどこの頃、経営する小さな会社が転落し始めて収入が1/10以下まで落ち込みました。 RUも防湿庫に詰まったGマスも全部生活費の足しとして消えて行き手元に残ったのは息も絶え絶えなRX100のみ(これはこれで愛すべき機種) 転落から数年が経ち、会社もなんとか立て直しようやく中古で購入することができました。 そりゃもう満足なのです。購入して1年半近くm2と戯れる日々。 しかしどなたかが書いていらしたようにこんな高級機を首から下げてるプレッシャーに耐えられなくなり 気疲れし始めました。 気軽に持ち出せるのがコンデジの良いところなのに大事にしすぎて防湿庫で待機させる日々。 たまに持ち出しても何かにぶつけるんじゃないか?急な雨が降ったらどうしよう、首から下げて歩いたら振動でダメになるんじゃないか、などなどネガティブな想像ばかりで疲れてしまい「やっぱり防塵防滴でもう少しラフに使える機種にしよう、ISO下げて手ブレ補正任せで気楽に撮ればいいや」とすっぱり売り払いクレジットカードの上限ギリギリまで使って出たばかりのα7CR+35F14を購入。 が、何かが違う。購入した日に1000ショット以上撮ってモニターで鑑賞しました。 しかしm2で撮った絵と比較しても明らかに解像しているのに何一つドキドキしない。あるのは強烈な「これじゃない」感。 翌日も、そのまた翌日も手を変え品を変えパシャパシャ撮るのに思い出すのは手放したm2のことばかり。 そして撮るモノもかつてm2で撮ったものばかり。 我慢ができず、夜も眠れず1週間待たずしてレンズもボディも売り払い買い戻しました(お店でm2に関してはそういう人、結構いるんですよと言ってもらえたのが救いでした) 私は本業の傍ら和楽器を演奏するお仕事をしていますので必然的に撮るものも和に寄ったものが多くなります。 RX1シリーズは何故かこういった和物を撮るとゾクゾクする絵を吐き出すように感じます。 青かぶりするという声もあるけれどそれはもう個性でいいんじゃないですかね。 100年以上前の楽器のもつ雰囲気を重厚に映し出すカメラは私の知る限りこれ以上のものは無いです。 素人の私には飯も景色もそんなに違いが分かりませんが和物の絵は別次元です。 古い楽器や建築物、枯木におじいちゃんやおばあちゃん、人や物の歴史や年輪を写すことに関してはこれを上回るものは無いと断言します。 似たようなスペックのライカQ2もレンタルで使いましたが幸い(?)自分の求めるものではなかったです。 ただ、Q2で撮ったトランペットやフルートはエロかった。あれはあれで素晴らしいんだろうと思います。 空気までも写す、なんてありふれた表現を超えてm2はモノの生み出す呼吸や撮影者の被写体と対峙したときの心象すら写します。 別にソニーに思い入れがあるわけではないですが、よくぞこんな尖ったものを作ってくれた!とエールを送りたいです。 もう二度と出ないであろうソニーの技術者たちの狂気の結集。 ライカに負けない、「日本にはRX1があるんだぞ」と胸をはって言える名機です。

お気に入り登録5729サイバーショット DSC-RX100のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100 47位 4.68
(605件)
29686件 2012/6/ 6  2020万画素 3.6倍 10.4〜37.1mm
(35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9  
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.9mm 重量:本体:213g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:54倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800、25600 起動時間:2.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。
  • カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。
  • 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5歴史的な名機

修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。 私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。 【デザイン】 当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。 【画質】 初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。 28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。 【操作性】 ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。 ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。 【バッテリー】 チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。 【携帯性】 初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。 【機能性】 古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。 ホットシューはありません。 【液晶】 古いですが見やすく使いやすいですよ。 【ホールド感】 外付けグリップ必須です。 【総評】 高級コンデジの礎を築いた名機です。 シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。 コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。

5復活して欲しいカメラ

【デザイン】 すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。 【画質】 16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。 発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。 レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。 【操作性】 10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。 【バッテリー】 良く持ちます 【携帯性】 良好です 【機能性】 特筆すべきものは無いかな 【液晶】 綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。 【ホールド感】 コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。 【総評】 少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。 総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。 2020年11月追記 RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。 電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。 RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。 RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。 RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。 低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。 24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。 2022年9月追記 2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。 そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。 余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。 コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。 今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。 2025年4月追記 このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。 撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。 コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。 そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。

お気に入り登録282サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット 59位 3.89
(10件)
1955件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録407サイバーショット DSC-W830のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W830
  • ¥―
67位 3.33
(24件)
57件 2017/10/ 2  2010万画素 8倍 4.5〜36mm
(35mm判換算値:25〜200mm)
F3.3〜F6.3  
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:93.1x52.5x22.5mm 重量:本体:104g、総重量:120g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:64倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:シルバー 
【特長】
  • 広角25mmから光学8倍ズームまで撮影できる、ZEISSレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 独自開発の有効約2010万画素の「Super HAD CCD」や「光学式手ブレ補正」を搭載。
  • パノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」を搭載。スイング方向は左右のほか、上下にも対応。「360スイングパノラマ」を選べば、360度撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

コンパクトで子供の日常を気軽に撮れます。 とても気に入りました。

5気軽に撮りたいときに

非常にコンパクト・スリムで価格も結構安いんですよね。 持ち歩いて気軽に撮るには便利です。 スマホでもいいんですが、あっちは落とすと10万に羽が生えて飛んでいってしまうので…。 気軽に撮りたいときにポケットに忍ばせるのが使い勝手としてはいいのかなぁ。

お気に入り登録1695サイバーショット DSC-WX300のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX300 73位 4.38
(156件)
2423件 2013/2/27  1820万画素 20倍 25mm〜500mm F3.5〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:139g、総重量:166g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5散歩カメラに最適

【デザイン】機能がコンパクトなボディにぎっしりと詰まった感じで悪くないと思います。 筐体が電池蓋等一部を除いてプラスチックではなくアルミ材が使われていて質感がいいです。 【画質】一眼と比較すると小さなレンズと小さなセンサーなわけですが、スナップショットや記録という意味では十分すぎるほどで、広角から20倍の光学ズームと相まってパソコンの大きなディスプレイに写し出してもきれいだなと思います。 【操作性】たくさん機能がついているので、それらを呼び出すのにボタンを複数押さなければなりません。個人差があるとは思いますが、当方には直感的だとは思えず、所有している他社製カメラとの操作性の違いから時折「あれ?どうするんだっけ?」となることがあります。 【バッテリー】満充電で出かけて途中で電池が切れたという経験は今のところありません。 【携帯性】電源オフ状態での厚みが2.5センチほどと薄いので持ち歩きにくいと感じたことはありません。 【機能性】コンパクトカメラに何を求めるかによると思うのですが、スナップショットや記録を主にしているので、十分な色再現性とかなり寄れるマクロ性能、けっこうな広角から始まる20倍ズームですので、コンパクトカメラの一つの到達点かなと個人的には思っています。 【液晶】構図の確認、どう撮れたかを確認するのに十分な大きさ、明るさ、色再現だと思います。 【ホールド感】ないです。アルミ材で滑りやすいですし、おそらくデザインを優先したボディですので。落とさないように常にストラップを手首にかけて使っています。 【総評】スマホのカメラ性能が上がってきてコンパクトカメラはその役目をほぼ終えた感じですが、写真を撮りに出かける時に、写真を撮ることだけの出来る道具、しかもコンパクトな、という選択肢がこの世から消えてしまうのはさみしい気がします。 なお、動画性能は高くないので、使っていません。

5ブロンズに輝くデジカメ

【デザイン】ブロンズに輝くボディに魅かれました。 【画質】コンデジとして合格点。極めて良いわけではありませんが、決して悪くはありません。 【操作性】ソニーのデジカメは初めてでしたが、マニュアルを見なくても特に迷うことはありません。 【バッテリー】非常に持ちが良い。何年も前のモデルを中古で購入したのに、こんなにバッテリーの持ちが良いカメラは初めてです。素晴らしい。5点では足りません10点です。 【携帯性】この大きさで光学20倍は嬉しい。 【機能性】フラッシュの光量調整が有れば尚良かったのですが、大きな問題ではありません。 【液晶】普通です。 【ホールド感】やや厚みがあるので、そのままでも持ち易い。純正ケース=LCJ-WD (T)の下半分を装着すると確りグリップできます。 【総評】長く使ったCanonn機が壊れたので、代わりに換算500mm程度の小型デジカメを探したのですが、現行モデルでは殆ど選択肢がなく、WX350に決め掛けたのですが、カラーに全く魅かれなかったので中古を見渡したところ、性能が殆ど変わらないこのモデルを見付けて、キタムラで実物を見て、購入しました。性能的には1眼を持ち出すほどではない、ちょっとした外出時の携行カメラとして十分な仕事をしてくれます。落ち着いたブロンズの輝きを放つボディに専用ケースLCJ-WD (T)を装着すると、完璧。

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サイバーショット DSC-RX100M6
  • ¥―
77位 4.61
(59件)
2204件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

5後継はあれど 歴史的に重要なモデル

【デザイン】 コンパクトデジタルカメラとしては最も平凡な形をしており飽きが来ない 【画質】 ISOあげると劣化するのはどうしても避けられないよう 【操作性】 ほぼ問題なし コンパクトなので専用ボタンが少なく少し手間取るかも 【バッテリー】 あまりよくないが type Bで充電できるので大きな問題ではない 【携帯性】 問題なし 【機能性】 問題なし 【液晶】 ファインダ含め問題なし 【ホールド感】 別売りのホルダーは必須 【総評】 1型センサで高倍率,ファインダ有のコンパクトデジタルカメラが登場したことは革新的

お気に入り登録1424サイバーショット DSC-RX10M4のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M4 86位 4.63
(84件)
4500件 2017/9/13  2010万画素 25倍 8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:132.5x94x145mm 重量:本体:1050g、総重量:1095g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
  • 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!

【デザイン】  個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率  ズームと高機能が詰め込まれていると思うと  私的にはリスペクトと共に好感度大です。 【画質】  ツァイス・レンズのお陰もあると思います  が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達  に比べたら、驚くほど綺麗です。  しかしあえて上位機種から比べると、1.0  型センサーサイズから来る限界はあります。  一応PCモニター(2560x1440) で観ると、  その違いはでてきますが、スマフォやタブ  レットで 観る分には違いはわかりませんし  SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの  使い方であれば何の問題もありません。  充分綺麗です。 【操作性】 「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶  モニターをタッチしてフォーカス位置を選  べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」 「電動ズーム」が私的には重宝しているところ  です。  【バッテリー】  ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日  持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な  使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム  を多用して減りが早く感じる時もあるので、  バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い  ます。 【携帯性】  このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm  のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)  の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め  る必要はないかと思います。  普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の  機能を持たせるならば、最低2本以上の標準  ズームと望遠ズームレンズが必要であって、  それが約1.1kgのボディーに収まっていると  考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を  持っていると言えるでしょう。 【機能性】  AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。  このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する  AF追従もなかなか使えます。  2019年の本体ソフトウェアアップデートで 「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ  ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が  行われていますが、今後もできる限りのアップ  デートを期待したいです。 【液晶】  3.0型(4:3) 144万ドット、  明るさも調整でき充分綺麗です。 【ホールド感】  深いグリップなので、しっかり持てます。 

5もっと評価されてよいカメラだと思う

【デザイン】 カッコいい 【画質】 必要にして十分 【操作性】 1kgを切るのでバッチリ 【バッテリー】 予備BTを準備すれば問題ない 【携帯性】 交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点 【機能性】 有りすぎて使いきれない 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 持ちやすい 【総評】 今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある  若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない 5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である もっと評価されてよいカメラだと思う

お気に入り登録2086サイバーショット DSC-WX350のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX350 95位 4.00
(114件)
1189件 2014/2/12  1820万画素 20倍 4.3〜86mm
(35mm判換算値:25〜500mm)
F3.5〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:137g、総重量:164g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:3200、6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 光学20倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラとしては世界最小・最軽量(※発表時)。
  • 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」や、被写体ブレ低減が強化された画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。
  • 最大画像サイズ(18M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ズーム性能、暗所撮影性能が気に入っています。

【デザイン】 ズーム性能やレンズ性能を考えれると、とてもコンパクトにすっきりとまとめられたデザインだと感じます。 【画質】 どんな状況でも高レベルで安定した画像が撮れます。 【操作性】 機能がたくさんあるので、やや操作が複雑ですが、いつものオートで撮る分には、問題ありません。 【バッテリー】 とてもよく持ちます。 【携帯性】 やや大きいですが、性能・機能を考えるとこんなものでしょう。 【機能性】 機能がありすぎて、使いこなせません…。 【液晶】 大きく見やすいです。 【ホールド感】 悪くないです。 【総評】 ズーム性能、暗所撮影性能など、欲しい機能が盛り込まれたベストなカメラです。 今となれば、このようなコンデジは少ないので、名器だと思います。

5カメラをあまり使わないが一台欲しい方向けの商品

主に、風景やオークションに出品する商品撮影のために購入しました。 写真も動画も高画質で、電源や撮影ボタンにズームバーといったUIも 良い。撮影時に20倍までなら画質を落とさずに撮影できます。それ以降は 最大40倍までズームできるが粗い写真になる。私はヘビーユーザーでは ないのですが、バッテリーの持ちも良好で一度フル充電すればそこそこ 長く使用できます。私のようにデジカメをあまり使わないが一台所持 しておきたい方におすすめの商品です。

お気に入り登録539サイバーショット DSC-RX1Rのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1R
  • ¥―
99位 4.80
(54件)
1856件 2013/6/27  2430万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:20cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x69.6mm 重量:本体:453g、総重量:482g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.8mm×23.9mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー USB充電: 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:9.1倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、102400 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルスチールカメラ。光学ローパスフィルターレス仕様ですぐれた解像感を実現。
  • 開放絞り値F2の大口径カールツァイス「ゾナーT*」レンズと、画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、高画質撮影ができる。
  • 常用感度域はISO100から25600と幅広くISO50まで拡張でき、被写体に近づき大きく撮影できる「マクロモード」やフルハイビジョン動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズでフラッシュ内蔵は唯一無二の存在

購入して10年経過、今でも稼働率はTOPです。 フルサイズでありながら小さなボディー、極めて優秀な光学性能にローパスレス、便利なマクロ撮影、日中シンクロに重宝する内蔵フラッシュとレンズシャッター・・・と、唯一無二の存在です。 やはり、フラッシュ内蔵は大きなアドバンテージです。 人物撮影には、天候、昼夜、屋内外を問わず必須です。 旅行、記念撮影、ポートレート、結婚式、パーティー等々・・・RX1Rなら1台だけでOK。 これからも、ますます稼働率は高くなるでしょう。 大切に使って行きたいと思います。 −−−−−−−−−− 当初レビュー −−−−−−−−−− 全く正反対ですが、ライカX2と悩みました。 最終的にはフルサイズセンサーが決め手となりましたが、愛機だったミノルタCLEに雰囲気が似ていたことも大きかったかもしれません。 私のモットーは、「撮りたいと思った時に手にしているカメラがメインカメラ」です。 常に持ち歩けるカメラがフルサイズだなんて最高です! ところで、コンデジは必ず光学式ファインダーのあるものと決めています。 というか、ファインダーのないカメラでは撮る気にならないからです。 コンデジが不得意とする動きのあるものを撮影する時にも光学ファインダーは便利です。 FDA-V1Kはスマートで、大変明るく見易いファインダーです。 このカメラを初めて手にした時の第一印象は「小さい」。 でも既製服がピッタリの標準体形の私には、サムグリップは不要です。 右手の中指を少し曲げ、薬指の第一関節でレンズを支えれば、吸い付くようにグリップできます。 ボディーの質感も重量感も素晴らしい。所有欲を満たしてくれます。 そして出てくる絵は・・・全紙に焼いても破綻なく、抜けの良さが際立っています。 この解像感は病みつきになります。 大人数での記念撮影にも大活躍してくれます バッテリーは、取りたい時にサッと出してサッと撮るだけですから、これで十分です。 もちろん長期の旅行の際には、バッテリーが物理的にダメになってしまった場合に備えて予備を持って行きます。 まさに小さな巨人です! 常にカバンに入れて持ち歩いています。 −−−−−−−−−− 再レビュー(1回目) −−−−−−−−−− 2年以上愛用していますが、レビューは、上記とまったく変わっていません。(笑) やむを得ず他の画角が欲しい時にはA7Rを使用しますが、全体の約6割はRX1Rで撮影しています。 空気感まで撮影できる素晴らしいカメラです。 RX1RM2は、フラッシュが無いので買う気になりません。 G.N.8でもフラッシュがあるから、これ1台で撮影に出掛けることができるわけで、別に持つのならA7Rと交換レンズ群とフラッシュ一式を持ち歩いても良いわけです。 これ1台だけで気軽に撮影に出掛けることができることに価値があります。

535mmの焦点距離はキミに決めた!

|SONY RX1R の良いところ ・フルサイズセンサーを搭載。 -コンデジなのにフルサイズセンサー。 ・専用設計の35mm F2 ゾナーレンズ。 -専用設計によって生み出される、立体的な描写。 ・密度のある重厚ボディ。 -チープさを感じない、質感高いマグネシウム合金。 |SONY RX1R を使ってみて 解放で撮ったときには、寄りでも引きでも写真に「浮遊感」を感じる。 全群繰り出し方式のレンズなので、 AF は遅め。 ボケに関してはクラシカルというより、上品なボケ味。 ZEISS のライセンスロゴが入っていますが、Gレンズのようなボケ味が特徴的です。 操作性に関しては「ダイヤルとボディの質感」が素晴らしい。 高級感を感じる塗装と剛性の高いダイアル。 手に持ってみると密度があり重厚的です。 気になった点としては グリップ と ファインダー が欲しいところ。 指の引っかかりがないので、右手のホールド感は弱め。 背面液晶だけなので、晴天時は画面が見にくいです。 コンパクトさは失われますが、別売りアクセサリーで解決することは可能。 ボディがコンパクトだと威圧感が無いので、画角に人がフレームインしやすいのも魅力。 「フルサイズで 35mmスナップ」をしたいという人におすすめです。 ブログでは作例写真付きでレビューしています。 http://yukiphoto2014.blogspot.jp/2013/12/dsc-rx1r.html

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サイバーショット DSC-HX100V 107位 4.56
(128件)
3479件 2011/2/ 7  1620万画素 30倍 27mm〜810mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:121.6x86.6x93.1mm 重量:本体:525g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:410枚 デジタルズーム:120倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:2.1秒 ファインダー:電子式ファインダー(20.1万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0、HDMIミニ端子、DC IN 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック 
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5望遠カメラ

望遠レンズだけが取り柄ですが、何か? 今はもっと魅力的なカメラがたくさんありますので ご自身の個性にあったカメラを選択すれば良いと 思います。

5オールマイティーに使えて便利なカメラです。

運動会に旅行に大活躍です。 一眼と比較しなければ画質も満足です。 パナソニックのFZに比べると明らかに軽く携帯性もまずまず。 この価格で綺麗な夜景が撮れて、超望遠、高速連写まで、とても便利なカメラだと思います。

お気に入り登録217サイバーショット DSC-W810のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W810 131位 2.73
(10件)
106件 2014/2/12  2010万画素 6倍 26mm〜156mm F3.5〜F6.5  
【スペック】
画素数:2040万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:96.8x55.5x20.9mm 重量:本体:111g、総重量:127g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.52コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:48倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:29MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5持ち歩きやすいしそこそこきれいなデジカメ

【デザイン】 オールプラスチック製ですがヘアライン加工が施されており、かっこいい作りだと思います 【画質】 今主流のCMOSセンサーではなくCCDセンサーですが画質が荒いなどということはなくなかなかきれいに映してくれます。 【操作性】 ボタン等も押しやすく、ボタン操作撮影操作はそこそこ早くこなしてくれます操作性は良いと思います。 【バッテリー】 公式では静止画200枚とのことですが自分の使用ではそれ以上平均205枚までは持ちますのでバッテリーも悪くはないと思います 【携帯性】 コンパクトなボディーですので持ち歩きやすく何より軽いので携帯性はGOODです。 【機能性】 シンプルな機能構成ですが撮影モードなども一通りそろっており機能性は悪くないと思います。 【液晶】 これが残念見にくくはないですが、撮影時はちょっと荒い表示になります、撮影確認画像はきれいにですので、撮影時もきれいな表示をしてくれるとよいと思いました。 【ホールド感】 プラスチック製ですが滑りやすいということなくコンパクトなのでホールド感は良いかと。 【総評】 エントリー向けということですがコスパがよかったので買ってみましたが、値段の割にはきれいな画像を映してくれるので、そこそこ使えるカメラだと思いました。

4軽くてコンパクト

コンパクトで軽く使いやすいです。持ち歩いても苦になりません。 普段使いには十分な画質です。

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サイバーショット DSC-WX200 172位 4.22
(40件)
535件 2013/1/16  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.6mm 重量:本体:105g、総重量:121g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5軽量・コンパクトで広角レンズ搭載のデジカメ

スマホでの撮影で済ませてしまうことが多くなり、出番は少なくなりましたが、いまだに現役デジカメとして使っています。 SONY DSC-WX200シリーズは、広角レンズが搭載されていて軽量・コンパクト。旅行などでのスナップ撮影にとても便利です。

5超小型軽量で旅のサブカメラに

旅行先でデジイチと併用して使いたく、とにかく小型軽量で10倍ズームの本機を購入(中古) 【デザイン】とにかく小型でいいです。 【画質】お任せで撮るし、十分かな 【操作性】小さいので、ボタンも小さく、ま、いいとはいいがたい 【バッテリー】特に問題なし 【携帯性】抜群 【機能性】特に問題なし 【液晶】小さいし、明るいところでは見にくいですね 【総評】スマホよりは撮りやすく愛用します。

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サイバーショット DSC-HX50V 172位 4.58
(53件)
1389件 2013/4/24  2040万画素 30倍 24mm〜720mm F3.5〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5今も現役

【デザイン】 引っかかりの少ない直線的のデザインです。 【画質】 望遠側でかなり甘くなります。 【操作性】 説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。 【バッテリー】 標準的な駆動時間かと思います。 【携帯性】 ちょっとおおきいです。 【機能性】 スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。 【液晶】 暗いし見づらいです。 【ホールド感】 引っかかりがないのでホールド性は悪いです。 【総評】 焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。

52019/12/21現在も頑張ってくれています♪。

発売日が2013年なのですねー。 2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。 うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。 購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。 最初は、RX1とRX100M2で利用していました。 (何れも現役)。 「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720oが撮れる謳い文句と、 ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。 お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。 あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。 鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。 手振れ補正?。wi-fi。 そんなモノはありません。 が、 お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。 甥っ子も一緒に楽しんでいます。 これからも大切に愛用したいカメラですね。

お気に入り登録1112サイバーショット DSC-RX100M5Aのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M5A -位 4.40
(40件)
681件 2018/7/ 3  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 0.05秒の高速AFと高速連写が可能なデジタルカメラ。有効約2010万画素のイメージセンサーには、315点の像面位相差AFセンサーを配置。
  • AF・AE追随最高約24コマ/秒の高速連写ができ(連続撮影モード「Hi」時)、233枚まで連続撮影が可能(連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時)。
  • 像面位相差AFに対応した、画素加算のない全画素読み出しの高解像4K動画記録、最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影ができる。
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5M5のマイナーバージョンアップ機

【デザイン】【画質】【操作性】【バッテリー】【携帯性】【液晶】【ホールド感】 この辺りはM5と同等かほぼ同等です。 https://review.kakaku.com/review/K0000916069/ReviewCD=974609/#tab 【機能性】 高速連写のバッファ量が増えていることが目に見えるメリットです。 【総評】 基本的にはM5と変わりがありません。エンジンの処理速度が1.8倍になっているというとのことですが、見た目にはさほどの向上は感じません。 M5と入れ替えで購入しました(中古)が修理可能期限が伸びていることもいいですね。

5カメラの機能全部入りの小さくても凄い子

【デザイン】 コンデジ全盛期の標準的なデザインで一目でカメラとわかる安心感がある。 【画質】 十分。これに尽きます。 私は遠景撮っても特に不満感じません。 【操作性】 小さいながら標準的なボタン類など使いづらいってことはないです。 ちゃんと親指置く位置もあります。 ズームレバーだと微調整しづらいので私はコントロールリングに割り当ててます。 【バッテリー】 やっぱり持ちは悪い。 M5Aメインで使うなら予備2個は必要。 【携帯性】 高機能でチルト液晶ポップアップするフラッシュにファイダーまで付いてこの驚異的な小ささの精密機器。 【機能性】 チルト液晶、フラッシュ、ファインダー、ズーム全て付きで、明るいレンズにAFも早く、M5A一台でも望遠域除いて何も困りません。 手ぶれ補正はあまり強くないかなという印象。 【液晶】 私はバリアングルよりチルト液晶の方が使いやすいのでこれもM5A選んだ理由のひとつ。 屋外で見えづらいのはどのカメラでも同じなのだし、ファインダーあるので問題なし。 【ホールド感】 さすがに右手グリップがなくつるつるなので滑りそうで怖い。 落とさないか不安ですね。ハンドストラップに必ず手を通しましょう。 別売りグリップ貼り付けたほうが良いと思います。 【総評】 スペックほぼ同じ兄弟機ともいえるZV-1も持ってるんですが、やはりファインダーのアドバンテージがかなりあります。 ファインダーあるだけで視力悪いですが裸眼で覗けるので使い勝手が飛び抜けて良い。 また、この手動ファインダーのギミックが飛び出して引っ張ってという二段階がなんともたまらなく良い。 写りも良く携帯性も良くまた操作してて楽しい、こんなコンデジあまりないですよね。 ぜひ1インチ24-70相当F1.8機また復活してほしいです。 ※添付写真は時計の午前午後間違えたままでした。ずーっと気づいてなかった(笑)

お気に入り登録283サイバーショット DSC-HX200Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX200V -位 4.57
(51件)
1077件 2012/2/28  1820万画素 30倍 27mm〜810mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:121.6x86.6x93.3mm 重量:本体:531g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:490枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:105MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:電子式ファインダー(20.1万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック 
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51テラのSDカードの動作可能報告です

 13年前のカメラですが、1テラのSDカード「KIOXIA SDXCカード 1TB Class10 KSDH-A001T EXCERIA PLUS (エクセリアプラス) ピンク 旧東芝メモリ 【国内正規品】」で撮影出来ましたので動作報告です。  書き込み速度については、カメラの対応速度がCLASS10までなのか、一度シャッターを切ってから次に撮影できるまでの速度が短縮されたとは、体感的にわからなかったので残念です。  撮影可能枚数が40000枚になったのがうれしかったので満足です。  長時間動画撮影はまだ行っていませんが、30分制限に引っかかるとは思いますが、数回に分けてでも長時間撮影ができることを期待しています。

5中古で入手しました。

縁あって、このカメラを中古で入手しました。カミさんの演奏会録画用(3時間くらい撮りたい)にと購入しましたが、最近のズーム60倍は不要で30倍もあれば十分との認識です。アジサイなどを撮ってみましたが、映りの良さにビックリ!。作ったような絵といえばそうなのですが、すばらしい。動画も60iということで、スムーズな動きです。最高画質でもファイルサイズが小さいのにもビックリ。32Gあれば十分です。活躍してくれそうな予感です。キャノンのSX1IS(充電池で動くのが良かったのですけど・・)の動作が不安定になってきての買い替えです。

お気に入り登録204サイバーショット DSC-HX300のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX300 -位 3.51
(20件)
623件 2013/2/27  2040万画素 50倍 24mm〜1200mm F2.8〜F6.3  
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:129.6x93.2x103.2mm 重量:本体:623g、総重量:650g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:810倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:2秒 ファインダー:電子式ファインダー(20.1万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
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5良く写るね〜

昨年4月に買い求めて、鳥撮りに使っています。 良く写るんでビックリすることもしばしば。 色々な評価もあるようですが、兎に角フォーカスが早い、色の出、画質も良いです。 満足して使っています。 すっかり一眼の出が少なくなりました。 動きまわる昆虫や生き物を撮るときは、やはり一眼を使っています。 アイセンサーがつけばいいと思っていたら、次期型のHX400にはついているようですね。

5SONYらしいと言えばそうなんですが・・・・

【デザイン】姿形は私好みでgooです。 【画質】さすがに2040万画素と言いたい処ですが?の付く画質です。同じ物同じお任せオートで撮っても、撮るタイミングや条件によってかなり、画質に差が出る様です。 【操作性】操作性に関してはこんなものなのではないでしょうか。 【バッテリー】ハッキリ言って持ちが悪いです。 【携帯性】この大きさなので仕方ないでしょう。 【機能性】良いと思います。 【液晶】全体に比べて少し小さいと思います。もう少し大きい方が良いと思うのですが・・・ 【ホールド感】いかんせん、重いので何もフォローする物を付けていないと片手では無理だと思います。ちなみに私はグリップストラップを付けてホールド感を上げています。 【総評】全体的には良い物だと思いますがCMOSセンサー“Exmor R”の出来が甘い様な気がします。特に私の様な素人でめんどくさがり屋にはお任せオートは無くてはならない物なのですがその働きがいまいち安定感に欠けるのは痛いです。マァ!それもSONYらしい処かも知れませんが・・・

お気に入り登録1599サイバーショット DSC-HX30Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX30V -位 4.44
(249件)
6611件 2012/2/28  1820万画素 20倍 25mm〜500mm F3.2〜F5.8
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:106.6x61.9x34.6mm 重量:本体:221g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:105MB 起動時間:2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5Gレンズはツァイスレンズに迫る描写性能

【デザイン】 オーソドックスな感じで金属感すら感じる。 【画質】    非常に立体感、奥行き、近距離においては質感まで見て取れる。 【操作性】   簡単明瞭、クリック感が好感持てる。 【バッテリー】 予備1個あれば普通に撮って1日持つ、500枚は楽勝。 【携帯性】   大の大人であれば何ら苦にならず適度な重さは高級感すら感じる。 【機能性】   ソニーコンパクトならではのアイデアが満載、一眼並みの内容だ。 【液晶】    極めて明快忠実だ 【ホールド感】 グリップがついているのでなかなか良い 【総評】    大型家電製品販売店員が本製品に詳しくGレンズを解説してくれた。         ツァイスレンズと店内で撮り比べしたらGレンズも大健闘、最新の         コンパクト、プラレンズとは雲泥の差があった。

5フツーの撮影では十分です。

【デザイン】 良くも悪くもオーソドックス。 少々クラシックな印象。 見た目から受ける質感はなかなか良好。 【画質】 広い条件下で上手く絵をまとめています。 往々にして良く写ります。 【操作性】 この手のカメラとしては無難にまとめていると思います。 露出補正は「MENU」から呼び出すのではなく単独ボタンを設けて欲しかった。 マニュアル露出は操作しにくいが、この手のカメラでそれが可能というのはGOOD。 【バッテリー】 元々同梱されていた純正品と、スペアとして互換品の2個を保有。 共に200カットほど撮れます。 USB充電に対応しているので、PCやモバイルバッテリーがあれば心強い。 【携帯性】 ポケットに入れるには少々大きいが、レンズの倍率を考えれば十分小さいと思います。 【機能性】 マニュアル露出があるだけで撮影可能条件が広がる。 動く被写体も意外とAFが捕らえる。 (このカメラに限った事ではないが)ファインダーがないので望遠域ではフレーミングがし辛い。 【液晶】 フツーに綺麗。 【ホールド感】 グリップがもっと大きいとホールドしやすいのでしょうが、携帯性が損なわれるのでこれでよし。 【総評】 気軽に撮っても、ほとんどの場合で期待通り、あるいは期待以上に良く写ってくれる。 20倍ズームということでついつい望遠撮影になりがちだが、広角も綺麗に写ります。 手軽さ抜群。

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サイバーショット DSC-HX5V -位 4.43
(395件)
11270件 2010/1/18  1020万画素 10倍 25mm〜250mm F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:102.9x57.7x28.9mm 重量:本体:170g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:30〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 
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5さすがのソニー製 随分お世話になりました

ソニーのデジカメの色合いと、日本製らしい気配りある機能が好きで、このカメラを購入しました。 他のメーカーとちょっと違う、よく考えられた、独自の特徴があります。 本体は右利き用の作りになっており、右手でカメラ側面を握りますが、形状がつかみやすいかたちになっています。 コンパクトな形状ですが、とってもしっかりとホールドできます。 ピントは素早く合ってくれるし、望遠の動作も早いです。 スポーツの撮影にも活躍してくれました。

5我が家の動画専用カメラです♪

【デザイン】 好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑)) 【画質】 カメラとしては、ややホワイトバランスが暴れる感じがあり黄色味がかる場合が多い、、、でもソニーらしい画質です。 しかし、私はMove専用なので問題ありませんし、動画の画質は大満足です。 【操作性】 カメラとしてはMenu対応が多く使いづらいとは思いますが、動画専用なのでムービーモードに合わせておいて、赤のRecボタンを押すだけです。 ただし、クセがありボタンを押してもすぐに記録されません・・・。 液晶に映像が映っていても約1秒はズレてます。 終了も同様でボタンを押してから数秒は記録され続けてます。 なので早めに構えてボタンを押すクセをつけてます。 無駄な映像も含まれますが、途中から映るよりマシですから。 【バッテリー】 動画だと20分持たないかなぁ・・予備は必要ですね。 【携帯性】 コンデジとしては、やや太っちょな部類です。 でも、許容範囲です。 【機能性】 もう古いカメラですから現行機と比べると旧世代扱い。 動画機能としても手ブレやズームなど見劣れしてしまいます・・・。 【液晶】 んー室内では問題ありませんが、明るい屋外では見づらいですね、、、 【ホールド感】 好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑)) 【総評】 Panasonic DIGAのカードスロットに直接入れて再生できるAVCHD規格が好みです。 ダビングも簡単だし田舎の実家にもすぐ送れます。 そのニーズだけで選んでますので不満はありません。 当然ビデオ専用機を選択したほうが良いのでしょうが、2万円以下のビデオカメラとの比較であれば画質に大きな変化は感じませんでした。 ただ、ズームは10倍までだし、顔認識もしない、オートフォーカスも一度外れると復帰に時間がかかるなど衰える個所は多々・・・。 でも薄い・軽い・etcと携行しやすいのがイイ♪ いまから中古とかで買う方の参考になれば幸いです。

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サイバーショット DSC-HX60V -位 4.14
(43件)
670件 2014/2/12  2040万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:108.1x63.6x38.3mm 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学30倍ズームの「Gレンズ」を搭載し、広角24mmから望遠720mmまでカバー。
  • 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」を備え、最大画像サイズ(20M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
  • 動く被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」を搭載し、フレームアウトした被写体の再追尾も可能に。
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5もう少しDSC-HX60V使えそう

2014-11-21購入(購入時 32,500円) 購入して 9年 撮影した写真をスクロールすると、飛び越えて表示されるようになり、壊れた、買い替えか、その後SDカード読み込みエラー発生 抜き差し繰り返ししていて、静電気かもしれない、SDカードを静電気除去ブラシで 静電気除去した、その後改善した、もう少しDSC-HX60V使えそう。 最近、カメラ高騰している!

5時間の経ってからのレビューですが

当時PowerShot SX700 HSという、まぁ簡単に言えば 同じようなグレード、価格、性能の機種を買ったばかりだったのですが それを売ってHX60Vに買い替えました、べつにそちらに不満があったわけじゃなく RM-LVR1というアクションカム用の腕時計型リモート機器が使えたからです 今で言うとスマートウォッチで遠隔でシャッターを切るみたいな感じですね もちろん手元で画面を確認しながらです 当時はあまり需要が無かったのか、以後の機種では対応しなくなってしまいましたが… 【デザイン】 ちょとプラスチック感が強くてイマイチ 【画質】 今の目で見ると微妙(主に高感度)ですがそれは当たり前な話で 当時としては綺麗な方ではなかったかと あと今だと30倍は普通な感じですが、当時はこのサイズで光学30倍ってのは凄かった記憶があります ネオイチって言葉がまだ残っていた時代で そちらの倍率が30倍50倍とどんどん上がっていったのは、はたで見てて面白かったなぁと 逆に、そこまでの倍率は自分にはあんま必要無いなと気づかされたのもコレぐらいの時だったり 【操作性】 PCとの連携で苦労しました Wifiで2〜3枚の写真を送るだけで10分とか平気でかかる 結局SDカードを抜いてPCに刺した方が全然速いという 【バッテリー】 可もなく不可もなく 【携帯性】 普通のコンデジです 【機能性】 RM-LVR1との連携 これができたというだけで満点です 【液晶】 当時としては綺麗だったのではないかと 【ホールド感】 普通のコンデジです 【総評】 RX1、100も当時出た頃だったと思うのですが その流れで真っ黒の四角形なソニースタイルが出来上がった頃と記憶しています それはいいのですが、そういうの、材質がもろに質感を左右するので コンデジラインのHX60Vはプラ感が強くなってしまい、そういう機械としての造り部分が微妙だったかなと 満足度が満点なのは今はスマートウォッチとスマホですが それと同じ事を当時からする事ができたという機能に関しての評価です 5年ぐらい? 十分以上使わさせてもらいましたので

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サイバーショット DSC-HX7V -位 4.22
(59件)
1213件 2011/1/13  1620万画素 10倍 25mm〜250mm F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x57.6x28.6mm 重量:本体:178g、総重量:208g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:40倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5動画カメラとして活躍!

一時期、もらった一眼レフを使っていたことはありますが、 ほぼコンパクトデジカメ(富士F710、IXY600 ※600Fではなく)を 使ってきて、の感想です。 使用期間は1年半ほどです。 【デザイン】 購入前はグリップのラバー素材が少しちゃちく見えるな〜と思ってましたが 使い始めてからはそこまで気になることもなく。 本体ボディのヘアライン加工がきれいです。 【画質】 画づくりの点で好みは分かれると思いますが、 ふだん使っている分にはきれいです。 空や緑の自然の風景、料理、子どもの写真などなど… きれいに撮れてると思います。 【操作性】 レスポンス(電源オン時、撮影モード切替時)が遅い! ここはバージョンアップか何かで改善してほしい点です。 メニューや設定は、特に気になるところはありません。 SONYのパソコンソフトのPMBは少し重たいですが、 写真のスクロールの感じがスルスルっとしていて 少し心地よいです。 【バッテリー】 GPSをオフ、液晶画面の明るさを少し控えめにして使っていることもあり バッテリーの持ちは充分です。 おいっ子の運動会のときに、動画を多用しましたが、 予備バッテリーが「どうしても必要」だったのはそのときだけです。 【携帯性】 購入(2011年6月)時としては 10倍ズームでフルハイビジョンでこの大きさ、に感心してましたが 技術の進歩って早いですね。 今やもっとコンパクトものが。 でも、今の時点で考えても鞄の中で持ち歩く分には充分コンパクトです。 【機能性】 フルハイビジョンの動画、パノラマ撮影、一眼のようなぼかし機能、GPS、 と機能は充分そろっていると思います。 特に、フルハイビジョン動画。 手振れ補正もしっかり効いていて、 この価格で、こんなにくっきりきれいに撮れて、 このようなシリーズを続けていくと、 ビデオカメラの販売に影響があるのでは?と思ってしまうぐらいです。 音質もこのコンパクトさでこれだけクリアに聞こえれば、充分です。 気になるのはもう少し明るいレンズであれば良かったのに、ぐらいですね。 【液晶】 きれい、そしてクリアです。 見ているだけで楽しめる、そんな液晶です。 【ホールド感】 グリップ部分にラバー素材を使用しているのでホールド感もバッチリです。 【総評】 満足です。 今やフルハイビジョン動画で10倍ズーム、 そして、コンパクトなものも出ていますが、 購入時点では文句なしでした。 本当は一眼レフがほしいところですが、 携帯性を考えると、 まだまだ使っていけるカメラだと思います。

5動画機として使っています

評価は一応スチル機としてしていますが、基本的に動画機として約1年半使っています。 スチル機としては、操作性がイマイチだったり動作が緩慢だったりバッテリーの持ちが悪かったりという点が欠点で、特別際立ったところの無いカメラです。 ただ満足度だけが非常に高いのは、とにかく動画が素晴らしいからです。 センサーサイズの小さいローエンドのビデオカメラより解像度が高くキレイです。 センサー出力が60という事で動きものも非常に滑らかですし、こんなにキレイな動画を撮ってくれるコンデジ見た事ありません(後継機の10Vや30Vはさらに良さそうですが)。 最近購入したNEXより動画はキレイですね。 という事で動画機としては、もう少しバッテリーの持ちが良ければパーフェクトです。

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サイバーショット DSC-RX1 -位 4.78
(103件)
7212件 2012/9/12  2430万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x69.6mm 重量:本体:453g、総重量:482g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.8mm×23.9mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー USB充電: 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:9.1倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、25600、102400 起動時間:1秒 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック 
【特長】
  • 35mmフルサイズCMOSイメージセンサー搭載のコンパクトデジタルスチルカメラ。画面の隅々まで描写する高い解像感や広ダイナミックレンジを実現。
  • カールツァイス「ゾナーT」35mm F2の大口径単焦点レンズと、高速・高画質処理を可能にする画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」を搭載。
  • 高画質ながらカメラ本体の薄型設計を可能にする独自の薄型非球面レンズ「AAレンズ」を採用することで、手のひらに収まる小型ボディを実現している。
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5未だ最高レベルのフルサイズ軽量カメラ

学生時代からCONTAX T3をずっと愛用していたので、デジタルでもフルサイズで気軽に持ち出せる軽量コンパクトなカメラをずっと求めていて、RX1はその希望にドンピシャだったため(それでも重たいけど)、発売年に奮発して20万円ほどで購入しずっと使っている。発売から10年以上経つのに、高価なライカやマイナーアップデートのRX1RM2を除き、RX1(482g)を上回る製品が未だに出てこない。EOS RPと軽量単焦点、α7cUと軽量単焦点など色々軽量な選択肢はあるものの、600gは超えてくる上、RX1が生み出す艶というか空気感のある写真に勝てない。それほどまでに専用設計されたツァイス35mmF2が組み込まれたRX1は素晴らしい。GR3xの小型軽量さは素晴らしく、試したもののフルサイズとAPSCの吐き出す絵は全く別モノ、なんせセンサーサイズが2倍も違うのだから仕方ない。やはりRX1に戻ってきてしまう。 RX1は10年以上前のカメラなのでAFの遅さやモニターの日中の見づらさ、ファインダーなし、Wifi機能なし、手ブレ補正なし、など当然機能は見劣りするため、早く500g以下でRX1を超えるフルサイズ製品が出てきてほしい、願わくば40万円以下で。。内部電池が終わったりエラーなど不具合も出てきているがまだ使える。後継機となる機種が出てくるまで、RX1を大事に使っていこうと思う。

5時代を象徴するフルサイズコンデジ

発売から12年経ちました。Rと併用して今でも使っています。 当時は世界初のフルサイズコンデジで、手に取った時の感動はとても大きかったです。外観や手触りに高級感もあり、画質もレンズ一体だけあってとても綺麗でした。 今となってはさすがにセンサーが古く感じますし、RM2を触ってしまうとAFやレスポンスの悪さがどうしても気になってしまいますが、それでも当時を象徴する素晴らしいカメラだと感じます。 センサーが古くなったものの細かいことを言わなければ今でも十分使い物になりますし、安い中古があれば今からでも検討の価値はあると思います。

お気に入り登録399サイバーショット DSC-RX10のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10 -位 4.47
(35件)
3619件 2013/10/16  2020万画素 8.3倍 8.8〜73.3mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:129x88.1x102.2mm 重量:本体:755g、総重量:813g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:126倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3インチ、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
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5コンパクト望遠ですね。2Kビデオも良い。

RX10を長く使っています。 小型軽量で望遠がながいので、ちょいと出かける時に便利です。 これ1台でなんでも撮れる。 ビデオも2Kとしてはとてもきれいに撮れますから、時々使います。 舞台を動画撮影しましたが、十分きれいです。 今は4Kになったので、出番は減りましたが現役です。

5バッテリが持たないこと以外は満点

D750の代替機に使っていますが、画質に関しては大満足です。 ただ、電動ズームのせいか、とにかくバッテリを使うので、予備バッテリは必須です。

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サイバーショット DSC-RX100M2 -位 4.56
(123件)
4046件 2013/6/27  2020万画素 3.6倍 10.4〜37.1mm
(35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x38.3mm 重量:本体:254g、総重量:281g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:54倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO100、125、25600 起動時間:2.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.0型の裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載したデジタルカメラ。あらゆる焦点距離ですぐれた描写性能と美しいボケ味を両立する。
  • 撮影スタイルの自由度を拡げる可動式チルト液晶モニターや、システムアクセサリーを装着できる「マルチインターフェースシュー」、「マルチ端子」を搭載。
  • NFCを搭載しているため、撮影時や撮影後にワンタッチでスマートフォンと連携し、撮影画像を簡単に転送できる。
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5これならまだまだ現行機種

100M3、100M5と経て愛用してきましたが100M5が端子部分の断線と内部劣化で動作不能に陥り、急遽本機を中古で手に入れました。 100M3よりさらに古い11年前のモデルと当初は不安になりましたが杞憂でした。 最近出た他社のズームを売りにしているモノが圧倒的に霞むような画質の違いを見せつけてくれます。 明るいレンズ、1型のセンサーの恩恵を十分に感じる完成度の高さ、こんなに昔から確立されたモデルだったんですね。 家電店で触った最新機種100M7のフォーカスの方がもっさりと感じられて十数万を出してまで購入しようとは思わなくなりました。 気軽に持ち歩くなら本機でまだまだイケます。

5癖はあるが良いカメラ

他のRX100シリーズとは使用したことがないので比較は出来ませんが、コンデジ、フォーサーズ、APS-C、フルサイズ色々使ってきました。現在はフルサイズのα7iiを所有していますが重いのでRX100M2をサブとして購入しました。 【デザイン】 シンプルでかっこいいと思う。カメラは持ちにくくても、カッコよいことが大事だと思う。 【画質】 コンデジとしては十分綺麗。色収差も気になったことはないです。高感度ノイズはそれなりにある。でもスマホよりは全然マシ。 開放F値がワイド端で1.8ですが、明るい屋外だと露出オーバーで開放に出来ないことが多い。コンデジなので仕方ないですが。 【操作性】 良くないです。 ・Fnボタンから機能呼び出してジョグダイヤルを回して選ぶのですが、α7iiとメニューが流れる方向が逆で何度使っても慣れない。 ・シャッターボタン半押しが軽すぎる。 ・右下の?で撮影のコツのような初心者向けの説明が出るのだが、分かる人には不要なのでカスタム機能に割り当てたいがそれが出来ない。 ・コントロールリングにはステップズームを割り当てていて大変便利だが、位置的に回しにくい。(仕方ないけど) 【バッテリー】 ヘビーに使ってないので未評価。バッテリー自体小さいので気になる人はいくつも予備を持てばいいと思う。 【携帯性】 厚みがあるので胸ポケットにすんなり、とは行きませんがカバンに入れる分には特に問題なし。 HAKUBAのケースTG03CCMBKがぴったりサイズでおすすめ。 【機能性】 チルト液晶、WiFiによる画像転送(NFC付)、最大3つのカスタムモードの記録、水平器、マルチショットノイズリダクション(複数写真を合成してノイズを減らす)、等必要最低限あるように思う。特にこれが足りないと思ったことはない。 【液晶】 撮った写真をチェックする分には十分です。チルト液晶が便利。タッチパネルではないが特に必要性は感じない。 【ホールド感】 良くない。ストラップで落ちないように対処が必須です。 【総評】 個人的には満足していますが、特に初心者の方は以下を注意してもらったらよいかと思います。 ・AFが遅く、また暗いところでは迷いやすい。(ペット撮影は少し難しい) ・ズームすると寄れなくなる&すぐに絞り値が大きくなる。(ボケにくい、テーブルフォトは苦手) ・コンデジ全般そうですが、内部にゴミがって画像に映り込むと基本的に取り除くことができません。中古で買う方はセンサー等にゴミがついていないことを、絞りを最大にして実際に画像で確認することをお勧めします。 カチっと決まれば綺麗な写真が撮れます。人気の理由も分かる気がします。

お気に入り登録3719サイバーショット DSC-RX100M3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M3 -位 4.61
(226件)
6140件 2014/5/16  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:263g、総重量:290g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。
  • 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。
  • 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
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5コンデジ界の名機

【デザイン】 RX100シリーズは完成されたデザインかと思います。 ボディもボタン類も高級感ありますね。 【画質】 絞り開放時の解像力は然程高くないですが、 RAWで現像するとミラーレス一眼顔負けの画質になります。 jpegオンリーの人は一度試してみてください。 レンズが明るいので星も撮れてしまいます。 夜景時だとISO1600くらいまで許容できる感じです。 ホワイトバランスの安定性も良好です。 ダイナミックレンジもそこそこ広く感じます。 【操作性】 露出補正、絞り変更、ズーム操作は問題ありませんが、フォーカスポイントを変えるにはタッチパネルが欲しいところです。 【バッテリー】 仕様通りくらいは持ちます(約300枚) 【携帯性】 しっかりした作りなので案外重さを少し感じますが、内ポケットにも入るし携帯性は満点です。 【機能性】 一通り必要な機能は着いています。 明るいレンズに内蔵ND。 面白い機能としては、カメラにアプリを色々入れられます。 タイムラプスなど案外しっかり使えました(アプリ起動は遅いですが…) 気になるのは、暗所時のAF精度と手ブレ補正の弱さ位です。 【液晶】 画質は綺麗ですが、小さいので見えにくいです。 【ホールド感】 ノーマルだとだめですが、ラバーグリップなど着けるとホールド性は一気に良くなります。 【総評】 新品在庫がある最後の頃に6万弱で購入しました。 主に夜景撮影で使用していますが、メイン機としてガチ撮影をすると毎回いい結果が出ます。 11年前のコンデジでこの画質…なんかため息が出ます(笑) 私が一番長く所有しているカメラで、手放せない名機です。

5A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。

【デザイン】   初代RX100から使っているので違和感のないシンプルなデザイン。 【画質】   1インチセンサーで2000万画素なので十分な画質です。   A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。 【操作性】   特に扱いにくい操作はないと思います。 【バッテリー】    お世辞にも良いとは言えませんが、軽量コンパクトなバッテリー   なので予備さえ持っていれば特に問題なし。 【携帯性】   軽量コンパクトが売りのこのカメラなので、携帯性は抜群です。 【機能性】   AFが早くて、F値も明るく、フラッシュは指バウンズ出来て   液晶はチルト180度でセルフィーも可能、十分すぎる機能がある。 【液晶】   バリアングルではなくチルト液晶なのが嬉しい。   180度回転しセルフィーも出来る。 【ホールド感】   オプションのグリップを付ければ特に問題はない。 【総評】   このサイズ感で機能性たっぷりなコンデジですねぇ。   普段持ちには最高の1台です。   望遠が欲しい時にはRX10m4を使っています。

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サイバーショット DSC-RX100M4 -位 4.54
(33件)
646件 2015/6/26  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:271g、総重量:298g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来比5倍以上(※メーカーのシミュレーションによる)の高速読み出しが可能な「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載。
  • 高速に動く被写体を撮影した際に起こりやすい動体ゆがみを低減し、最高1/32000秒のシャッタースピードが実現。
  • 1回のシャッターレリーズで高速連写した4枚の画像を重ね合わせることでノイズを低減する「マルチショットNR(ノイズリダクション)」機能を搭載。
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5超解像ズームが思いのほか実用的です

超解像ズームが思いのほか実用的です。 ピクセル等倍で鑑賞すると、輪郭が曖昧になっていることが分かりますが、そういうマニアックなことは、メーカーの技術の方々に切磋琢磨していただくとして、私としては、換算140mmを望遠端として使えそうだと思いました。 ファインダーが素晴らしいです。この世代はまだツーアクション必要ですが、こんな頼りなげなファインダーがこんなに立派な画像を見せてくれるなんて驚きです。 コントラストや色合いが自然で精細感もあり、「電子ビュー」という感じがしません。屋外で使用しても十分な明るさで、ソニーさんのRX100シリーズに対するプライドを感じました。

5旅行に最適な1台

旅行する際に良い画質で写真を残したい。と思いこちらの製品を手にしました。SONY NEX-6を所有しており、サブまたは同等の役割を目的として購入する製品を選定しました。 【デザイン】 主観にはなりますがデザインはミニマルでかっこいいと思います。ドイツの高級コンパクトカメラのようなデザインの流れもありつつ、少し未来を感じさせるデザインが気に入っています。 ただデザインが良い反面、購入したままではグリップ力がなく不安な気持ちで製品を掴まなければならない点が欠点です。 【画質】 NEX-6と比較するとオリジナルサイズで観ると少しくっきり感がやや少ないと感じました。ボケ味はこちらの方が美しいと感じました。 【操作性】 ボタン部に操作性については特に不満はありませんが、強いていうならシャッターボタンがもう少しSONYのミラーレス機程度にしっかりしてくれたら・・・と感じました。この携帯性に対してはこれ以上を求めるのは厳しいのかなとも感じています。 画面内の操作性についてはNEX6のアイコン表示のメニュー選択に慣れていたので、店頭で実機を確認した際は「使いにくいな」と感じてしまいました。しかし、旅行に持ち出し実際に使用すると、「メニューページをスクロールする」というよりは、「画面を切り替える」といった感じで思った画面を素早く出せ、こちらのほうが使いやすいと感じるようになりました。 【バッテリー】 旅行に持って行き約2300枚を撮影してきましたが、電源のON/OFFが少なければ250〜300枚/日 程度を撮影できていたと思います。 予備バッテリーと充電器を購入するかは非常に悩みましたが、USB給電/充電が可能なので思い切ってモバイルバッテリーを1個購入し持っていきました。旅行の際はモバイルバッテリーを持ち歩く方がある種潰しが効き、本製品だけでなく手持ちのスマホ等の充電も出来るのでこのスタイルが便利だと感じました。 【携帯性】 ミラーレス一眼などと比べると随分小さく、性能も加味すると携帯性はとても高いと感じます。カメラケースに入れても冬物のアウターのポケットにはすっと入れて持ち運べるので慌ただしく動く街歩きでも "使える" と感じました。 【機能性】 ミラーレス一眼と遜色ない機能が盛り込まれているので機能性についての不満は全くありません。Play Memories APPで後から機能を追加出来る点がとても気に入っています。個人的には夜景撮影に便利なAPP タッチレスシャッターは夜景撮影にはとても便利だと感じました。 【液晶】 本体の液晶、EVFとも十分な光量があり見やすいと思います。購入時にRX100M3と悩みましたがM3の場合EVFに十分な光量が無く、目で見る明るさよりも一段暗かったのでM3は即却下となりました(M3のEVFは明るさ調整で輝度を最も高くしても目で見るよりも一段暗く感じた)。M3と購入を悩んでいてEVFを多用される予定の方は一度実機を触って確かめられることをおすすめします。 【ホールド感】 デザインの項目でも触れましたが、本体背面の親指を当てる滑り止め部分意外はグリップ力がある突起などが無いため非常ホールド感が得にくいところが難点です。純正アクセサリのアタッチメントグリップは必須アイテムといってもいいと思います。 【総評】 NEX-6を所有しており画素数はそれほど性能が上がっておらず購入金額はそれを上回るものだったため購入してから撮影するまでは「本当にこれを購入してよかったのだろうか。」という考えが頭をよぎることがありました。しかし、実際に一枚撮影してみると1型センサーながらレンズが優秀なのでドキッとする画が撮れ満足しています。 この製品がコンパクトで性能も良いので購入してからはミラーレス一眼の出番が減ってしまいましたが、写真を撮影する頻度は高くなりフォトライフが充実することになった点もこの製品を購入して良かったポイントです。 強いて要望を上げるなら、少なくともテレ端側がもう少し欲しいのと、ワイド端が僅かでも広角になればより良いのになと感じました。 ※画像はRAWで撮影し、SONY Image Data Converterで現像しています。お粗末な腕前ですが何か参考になれば幸いです。

お気に入り登録1112サイバーショット DSC-RX100M5のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M5 -位 4.63
(66件)
1926件 2016/10/14  2010万画素 2.9倍 24mm〜70mm F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2010万画素のイメージセンサーに世界最多(※発売時点)となる315点の像面位相差AFセンサーを配置した、デジタルカメラ。
  • AF・AE追従最高約24コマ/秒の高速連写を実現し、バッファーメモリーの大容量化などにより、150枚までの連続撮影が可能。決定的瞬間を逃さず捉える。
  • 最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影を実現。撮影可能時間が従来製品のDSC-RX100M4(※2015年発売)と比べて2倍に進化している。
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5基本的なニードには全て答えてくれるコンパクトカメラ

 こちらの製品はSony DSC-RX100シリーズの中で、後続のM5Aとともに、Zoomレンズの焦点距離の範囲24-70mm、明るさがF1.8-2.8sと、その後の世代のものとは異なっています。日常使いには明るいレンズはとても使いやすい機種となっています。動画も4k30fpsが記録できる等、性能的には申し分ありません。  使い回しについても、軽くてコンパクト、ダイヤルやチルドする液晶、それにストロボもついて、それらが一目で配置・操作方法がイメージできる点も良いと思います。オートブラケティング等の機能も速く、手ぶれ補正も満足です。

5割と完璧じゃないでしょうか?

【デザイン】(減点要素なし。) 【画質】(減点要素なし。) 【操作性】(減点要素なし。) 【バッテリー】(さすがに、稼働時間は短い。☆-2) 【携帯性】(減点要素なし。) 【機能性】(減点要素なし。) 【液晶】(減点要素なし。) 【ホールド感】((アタッチメントグリップを装着することで)減点要素なし。) 【総評】  Wからの切り替えです。  下取りしてもらい、差額で購入……。  なんか違う。  ストレスが減りました。というか、ない。  あえて言うと、バッテリーと望遠端くらいでしょうかね。  というか、望遠が必要なら、一眼レフ持ってきます。  これは、そういう場面で使うカメラじゃない。  室内、イベント中の家族撮影、動物園での家族撮影、家族旅行……。  万能ではないが、開放F2.8の明るさと約三倍のズーム域、スムーズなAFなどなど、良い点を挙げればキリがない。  良いカメラです。  とはいえ、また、しばらく経つと新しいのが欲しくなるとは思うのですがね。  飽きの来ない良いカメラです。  もう少し使い倒します!

お気に入り登録510サイバーショット DSC-RX10M3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M3 -位 4.39
(39件)
1254件 2016/4/ 8  2010万画素 25倍 8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:132.5x94x127.4mm 重量:本体:1051g、総重量:1095g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。
  • 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。
  • 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
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5手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。

手軽に使える600mm相当。 広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。 これ1台でなんでもこなせます。 静止画、動画何れもOKで重宝しています。 唯、動きものは若干苦手のようです。 でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。 先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。 室内でも屋外でも何処でも便利です。

5ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる

動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。 【デザイン】 普通(良い)です。 【画質】 動画もスチルも素晴らしいです。 特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。 絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。 私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。 ボケも割と素直です。 センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑) 【操作性】 慣れたSONY機なのでOK 【バッテリー】 一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。 【携帯性】 1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。 登山やトレッキングで重宝してます。 【機能性】 多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。 【液晶】 良いです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。 この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。 それくらい良く出来たカメラです。 RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。 ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。

お気に入り登録38サイバーショット DSC-T99Dのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-T99D -位 4.67
(2件)
9件 2010/7/ 8  1410万画素 4倍 25mm〜100mm F3.5〜F4.6  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:93x55.6x17mm 重量:本体:109g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.69コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:32MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、Hi-Speed、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5レトロチックで、おしゃれなデジカメです。

【デザイン】  質感等すごく良いです。  ブラウンカラーがレトロチックで、おしゃれです。  主に仕事で使っているんですが、いつも注目されます。 【画質】  昔はソニーの発色が好きではなかったんですが、  今はきれいに写せますね。  画質はすごくいいと思います。 【操作性】  個人的にタッチパネルは好きではないんですが、  慣れれば確かに操作はしやすいと思います。 【バッテリー】  普通です。フラッシュなしで撮影して、100〜150枚くらいです。  1日使う分には十分です。 【携帯性】  薄いので、携帯性は極めて良好です。  ズボンのポケットにも邪魔にならず入ります。 【機能性】  極めて多機能です。  仕事でつかう1cmマクロは本当に重宝しています。  パノラマ機能は、別にたいしたことないと思っていたんですが、  いざ使ってみると面白いですね。 【液晶】  非常に美しいと思います。  従来のソニー製品と比較しても進歩していると思います。 【ホールド感】  薄型なこともあり、ホールド感は良好とは言えません。  ただ、手振れ防止機能のお陰で、ブレてしまうことはあまりありません。 【総評】  極めて満足しています。  高性能デジカメに加えて、この高級感あるデザインは、  自分だけのカメラという感覚にさせてくれます。

4液晶にはガッカリ

数年前に屈曲式で小型、軽量の機種で特価販売だったので 買いましたが、液晶を見てガッカリしました。 ソニーのカメラの良さは液晶の綺麗さだと思っていたので、 荒い液晶画面は似合わないです。

お気に入り登録424サイバーショット DSC-TX10のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-TX10 -位 4.15
(69件)
661件 2011/1/13  1620万画素 4倍 25mm〜100mm F3.5〜F4.6  
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.6x56.1x17.9mm 重量:本体:118g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5片手でカバー下げれるひっかかりが欲しかった

【デザイン】【ホールド感】 スライドカバー愛好者です。レンズが前に出ない。隠し撮りに最適です。 片手でカバー下げれるひっかかりが欲しかった(以前はあったのにね) ラバーとかでDIYしても、構造から考えてないと変なとこに力がかかりスムーズではないです。 【画質】 使いこなせてないのもありますが、 以前使ってた解像度2Mくらいがワイドの設定なので困ってます。 【操作性】 タッチパネルを避けて購入渋ってましたが、DISPoffすれば問題無し! 【バッテリー】 あきらめてます。 【携帯性】【機能性】【液晶】 満足です。防水はタナボタでした。 【総評】 サイバーショットU10からソニーコンデジに愛着があり、今回はDSC-T10から買い替え。 メモリーカードのマイクロ化のため滑り込み購入しました。 スライドカバーはいい!今後も作り続けてください。 店頭品価格で激安でした。総合で大満足です。

5全天候型日常スナップカメラ

【デザイン】 サイバーショットではおなじみのデザインです。スライドカバーを開けるとそのまま撮影可となります。電源スイッチ、シャッターボタン、動画ボタン、再生ボタンのみが機械式ボタンで、他はすべて液晶画面で操作します。何よりも薄くて凸凹がないので普段カバンの中に入れておいても邪魔になることがありません。 【画質】 コンパクトデジカメとしては画質は悪くないと思います。特に暗所での撮影能力が高いです。肉眼でもよく見えない暗がりが、まるで照明を当てたように明るく撮影されたときは正直驚きました。また様々なシーンをカメラが自動的に判断して露出やピントを調整してくれるので、極端なことを言えばユーザーはスライドカバーをずらしてシャッターボタンを押すだけで、それなりの写真が撮れてしまいます。 【操作性】 シャッターボタンやズームの操作性は標準的です。残念なのは液晶の反応性です。所有しているi Pod Touchと比較すると、明らかに液晶の挙動が劣ります。画面に配置されたボタンを触ったときに反応するときとしないときがあり、また機能によっては切り替わるのに時間がかかるので、「時間がかかっているだけなのか、タッチがうまくいっていないのか」がわからないことが多々ありました。このあたりの「使い心地の印象」はとても大切なことなので、ソニーさんにはがんばって改良をしていただきたいところです。 【バッテリー】 旅行で一日中写真を撮りまくるのなら、予備のバッテリーを2個持って行くとよいでしょう。バッテリーもとても小型なので荷物にならないのがいいところです。また暗所撮影に強いため、フラッシュを使う頻度が極端に少なく、これもバッテリーの持ちに貢献していると思います。ただし動画撮影はバッテリーを食いますので御注意を。 【携帯性】 大変良いです。傷つきや誤作動を防止するためにスマホケースに入れて持ち歩いています。 【機能性】 多機能です。すべてカメラ任せで撮影することもできますが、好みで様々な設定をすることができます。割とよく使うのはスイングパノラマと、露出補正です(明るめに写るので、暗めにしたいときに使っています)。 【液晶】 強い直射日光のもとではやや見にくいですが、特に不満はありません。 【ホールド感】 本体が薄く凹凸がないので、気をつけないと手が滑ります。撮影時はストラップを手首にかけておきましょう。特に手袋をしているとき、手が乾燥しているときは滑りやすいです。携帯性がいいので、ある程度はしょうがないと思っています。 【総評】 スマートフォンのカメラがかなり良くなってきているので、コンパクトカメラを持つ意義が昔ほどなくなっているかもしれませんが、写真好きとしてはやはり光学ズームや光学式手ぶれ補正は欲しいなぁと思います。以前に使っていたのはソニーのDSC-F88というレンズ部が回転する機種でした。これは本当に名機で画素数は多くありませんでしたが、写真の色乗りが良く、しかも回転レンズは様々なシーンで大活躍でした(液晶画面が可動式のものはたくさんありますが、F88の良いところは動くのがレンズだけなのでシャッターボタンを押す手が無理な体勢にならないことでした。) 買い換えの理由はふたつ「防水性」と「暗所撮影力」が欲しかったからです。TX10は両方を満たしてくれて、しかも薄く軽くスマートなデザインだったことから購入しました。 日常生活で様々なシーンを気軽に撮影したいのであれば、TX10は向いていると思います。雨が降っていても全く気にせずに取り出せますし、フラッシュを発光禁止にしたままでたいていの撮影が可能です。ひと言で言えばまさに「全天候型」。 耐衝撃性も謳ってはいますが、これはオマケ程度と考えた方が良さそうです。そもそも電子機器は衝撃や振動を加えないようにするべきものです。荷物いっぱいのカバンの中や、ポケットの中で思いもよらない力が加わることはありえます。メーカーは1年の保障をしてくれますが、それ以降も修理代を出したくないのなら、販売店の延長保障に入りましょう。実は自分のTX10は購入後1年ちょっとしてディスプレイモジュールのトラブルで修理に出しました。販売店の延長保障期間内でしたし、自分としては本当に頻繁に使ったので、トラブルがあってもそれがメーカーの落ち度とは思いませんでした。むしろ、これだけコンパクトな体でよく働いてくれたなぁと思ったくらいです。 カメラだけではなく、いわゆるポータブルと名のつくパソコンや携帯電話などは、過酷な環境に曝されますから、故障の可能性は頭の隅に置いておいたほうが良いでしょう。 同様に防水5メートルも、個人的には「水に浸かっても大丈夫」くらいに考えています。ソーッと水に沈めていけば5メートルでも大丈夫でしょうが、水遊びの衝撃が加わるようなことがあれば、どうなるかわからないと思います。 改良していただきたい点は上記に書いたように、液晶の感度とメニューの反応を含めた「使い心地」です。最新の後継機種ではどうなっているのか、今度店頭に見に行くつもりです。

お気に入り登録596サイバーショット DSC-TX5のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-TX5 -位 4.44
(135件)
2564件 2010/2/18  1020万画素 4倍 25mm〜100mm F3.5〜F4.6  
【スペック】
画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:94x56.9x17.7mm 重量:本体:128g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5このてのカメラが欲しい。

10年たっても更新させえもらえない。第三者目線の甘口評価です。 【デザイン】 外装は塗装も剥げてしまいフェルトを貼り付けて、さらに愛着でています。薄くて軽くてカードサイズって可愛らしい。 【画質】 L版プリントでは充分です。トリミングには堪えられない画素数。キレイですよ。拡大しなければ。 【操作性】 マニュアル撮影はできない。カメラ任せにシャッターを押すだけ。2アクション。スライドして電源が入り、シャッターを押す。 【バッテリー】 未だに1回の充電で何枚撮れるか気にしたことがない程、撮っていないから、不明。 【携帯性】 大きさ○、軽さ○。小さいからよくバックの中をくまなく探している。 【機能性】 防水は試したことがない。手ぶれ補正の効果は撮った写真に満足。 【液晶】 撮った写真を撮れていることを確認するのには充分に使えます。 【ホールド感】 軽いし、長方形なので、構えるには充分です。それにフェルトを貼ってしまってるので指がかりが良くなってます。 【総評】 同じシリーズで息の長いGRのように続けばよかったのに、と思う1台です。レンズカバーをスライドして電源が入るギミックが良いし、沈胴式のおかけで見た目もスッキリ。ボディの見た目は凄く好きな1台です。 こんなカメラが最新で世にでてこないんだろうか。今の防水仕様のカメラって、さり気なさ、不足。格好は良いけど、如何にもって感じが、奥さま受けなしです。ボクが使っているカメラには興味なくても、このカメラは持ち歩いてるんですよ。つくづくデザインと好みは重要だと気づきます。壊れたら奥さん目線の写真がスマホ写真だけになってしまいます。 カメラで撮ってとお願いして、撮られるのがスマホ写真って、悪くないけど、ちょっと違う。 奥さんが欲しいと言ってくれるカメラはないのかしら。 何時壊れてもおかしくない撮れている古いカメラだけど、壊れず愛着があるから使えているカメラになっています。

59年前の機種だが、山城巡りにはちょうど良い。

FinePix XP80 (富士フィルム)との比較。 ソニーのこの機種は、ヤフオクで安価に取得。XP80の不満点がほぼ解消されていて驚いた。 大きさ、形状、ホールド感、重量、画質において、当機種の方が上。レンズ部が常時、カバーで 保護されていて、カバーを下ろした時に、自動的に電源の入るシステムは、とても便利だと思った。 良くを言えば、もう少し軽ければもっと良かったが、現在の現役機種でも適当なものがないので、 当分の間は、この機種を使用する予定。

お気に入り登録222サイバーショット DSC-W350のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W350 -位 4.31
(46件)
194件 2010/1/18  1410万画素 4倍 26mm〜105mm F2.7〜F5.7  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:90.7x51.5x19.4mm 重量:本体:100g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.8コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5日常の記録には十分

一眼カメラを持ち出さなくなってから、何かスナップ用に小さなコンデジがほしいと思っていたところ、近所の中古ショップで2000円ちょいで購入しました。 新しいIXYなどとも迷いましたが、ちょっとした日常の記録なのでコレでいいかなと。 最近はスマホのカメラがとても進化していますが、皆がみんなハイエンドスマホを持っているわけでもありません。かくいう私がそうです。 あとやっぱりスマホの液晶をタッチするんじゃなくてシャッターを押す感じが欲しかった。 発売が2010年とのことで、12年前のコンデジになりますがその頃のコンデジと考えればかなり画質は良い方だと思います。 少なくともそのころ私が持っていた1万円程度のコンデジよりは相当画質良いです。 14メガピクセルあるので、解像度もモニター等倍で見るぶんには何の問題もないです。 開放F値2.7のおかげか、室内でも(流石に暗所は無理ですが)光源さえあれば最低限の仕事はしてくれます。 まああくまで1/2.3型センサーなんでボケ味なんかに期待してはいけません。 ただワイド端で4cmまで寄れるので、開放でめっちゃ寄れば多少は背景ボケします。多少ですが。 日常記録程度の用途のつもりなので、これで十分です。 12年も前のコンデジのレビューが何の役に立つかはわかりませんが、参考になれば幸いです。

5スナップ撮影に最適

リサイクルショップで2000円で購入しました。携帯性に優れ、ヘアラインのデザインが高級感を見せている。カール・ツァイスのレンズが素晴らしい。32ギガのSDカードが使えます。実際には、4ギガまでのSDカードで十分です。モードスイッチが静止画から動画に切り替わるときがあるから注意したい。シャッターボタンは半押しして2秒後くらいに深押しするとピントがしっかり合います。スナップ撮影にはもってこいのデジカメです。

お気に入り登録126サイバーショット DSC-W380のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W380 -位 4.20
(26件)
257件 2010/1/18  1410万画素 5倍 24mm〜120mm F2.4〜F5.9  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:91.7x51.9x20.9mm 重量:本体:108g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.8コマ/秒 顔認識: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 
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5デジカメ3台目

低価格でコンパクトで、満足の行くデジカメです。 綺麗に撮影でき、満足です!

5衝動買いしてしまいました。

ヨドバシで8400円でしたので、買ってしまいました。これで4台目のデジカメとなります。値段の割にはかなりいい買物でした。SDカードが付属されていないのがたまにきずでしたが、後はいうことなしでした。

お気に入り登録92サイバーショット DSC-W550のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W550 -位 4.24
(11件)
31件 2011/7/25  1410万画素 4倍 26mm〜105mm F2.7〜F5.7  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) 幅x高さx奥行き:95.9x57.3x19.3mm 重量:本体:107g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:27倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:24MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5ブログ用に購入しました。

わたしが買ったときは昨年の11月だったので価格も12,000円ほどでしたが、その前に使っていたパナソニックのLUMIXにちょっと機能的・画素的に物足りなさを感じ、今回はこのソニーのサイバーショットに買い換えました。素人が使うには充分な機能だと思います。加えてデザインもクールなシルバーと言うところが気に入っています。毎日デジカメを使いますがいまだ故障の兆しなし。さすがソニーです。

5価格以上です

ソニーのサイバーセットは初めてでしたが今までカシオ・キャノン・オリンパス・フジと 6年間でJ毎年買い換えてきましたが価格も安くなり性能もずいぶんと進歩していました。 特に軽さと小ささにこだわりカシオの低価格商品とソニーの価格がダブりましたがヤマダ電機にて 6500円でポイントが715点も付いていたので思わず買いました。 花と子供の写真がメインのため全自動のおまかせオートは気に入りました。 4センチ間のマクロから望遠まで全て自動になっていて大変便利でした。 パソコンもソニーにしたため繋がりもよく今後も楽しみたいです。

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サイバーショット DSC-W570 -位 4.57
(15件)
107件 2011/1/13  1610万画素 5倍 25mm〜125mm F2.6〜F6.3  
【スペック】
画素数:1640万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:91x51.5x19.1mm 重量:本体:100g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4 Visual) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5しっかりとした基本性能

【デザイン】 お店で見たブラックはこすけていたのですが 実際買ったのはつやがありかっこいいです 【画質】 1万円前後でこんなにきれいなのが買える時代なのですね 満足しています 【操作性】 シンプルで扱いやすいです 【バッテリー】 長い間充電せずに持ち運んでいましたが かなり持ちました 【携帯性】 コンパクトで鞄にすっぽり収まりいいですね 【機能性】 基本的な機能は入っているので全く問題ないです 【液晶】 可もなく不可もなく普通の液晶です 【ホールド感】 コンパクトさを求めて買ったので問題ないですが 私には小さくちょっと持ちにくいです 【総評】 常に鞄に入れて持ち運びたくて買ったのですが この価格でこの性能だったのでいい買い物をしたと思っております

5満足です

【デザイン】 シルバーが思ってたより落ち着いてて気に入りました。 【画質】   ブログでUPするには十分。 【操作性】  個人的には唯一の難点。指が太いので電源入れるにはグリっとしないと駄目。でも慣れるレベルかな。 【バッテリー】テストがてら色々いじって色々撮ったけど、この位持てば良いかな。 【携帯性】  問題無し。 【機能性】  この価格では満足な機能の多さ。 【液晶】   特に気になる事は無い。 【ホールド感】自分の手のサイズはその辺に売ってるLLサイズのグローブより少し大きい位だけど、扱いに慣れてしまえば問題無し。 【総評】 主にバイク用って事で、壊れても精神的ダメージの少ない低価格デジカメを探してました。ちなみに前に使っていたのはニコンのS4000でしたが、オートでの撮りにくさがありました。 使い方はツーリング先でブログ用に撮るのがメインなので、 画質にはそんなにこだわりがありません。 一応古いデジイチもありますので、いざとなったらそっち使いますし。 試しに部屋と車庫で撮ってみましたが、スポットライト程度の場所でも撮りやすいです。 シャッタースピードが1/6秒程度でもブレが気にならない程度なのは気に入りました。 あと個人的に決め手の一つになったのはスイングパノラマ撮影。 ツーリング先で簡単にパノラマ撮影出来るので。 それと車載動画も撮るのですが、HDで撮れるのも良いですね。 暗めの部屋で愛犬を撮って見ましたが、手ぶれ補正が優秀なのと、 前のカメラより広角なので撮りやすいです。 ただ、メインのムービーカメラは他にあるので、サブとして使いたいと思います。 それと自室で撮影してみたら変なノイズが音声に入ってました。 換気扇かPCの影響でしょうか? ソニーの印象はメモリーが特殊、耐久性が不安、割高な感じと避けてましたが、 SDカードに対応し耐久性も大丈夫そうだし低価格な事もあって買って使ってみたら、 これから買う安コンデジはソニー一択で良いかなと思いました。 まぁ他の製品までソニーにはしませんがw

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サイバーショット DSC-W610 -位 3.78
(5件)
68件 2012/1/20  1410万画素 4倍 26mm〜105mm F2.8〜F5.9  
【スペック】
画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:4cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.9x52.4x19.3mm 重量:本体:97g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:27倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:21MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5おしい! ボトム機

【おことわり】 この評価はモデル末期で5000円台前半で買える「ボトムグレード機」としての評価です。 実勢1万円以上するような「普通の機種」の次元で語るのはナンセンスであることを理解して読んで下さい。 【デザイン】 人により好みが分かれるとは思うが、プラスチッキーだがお値段のワリに良いと思う。 【画質】 <5000円台前半で買えるカメラ>としては優秀。 無意味な等倍鑑賞、レフ機の次元を要求するなど無茶振りさえしなければ、ボトムグレードのコンデジとしてはかなり優秀なほう。もっとワイド端の周辺が流れたり(片ぼけ含)、テレ端の画質が残念な機種はいくらでもある。 Web/ブログ用に縮小(XGA程度)してUP、PCやスマホの壁紙、フォトフレーム、L版程度の紙焼きなら十分に楽しめる。 晴天下の屋外であればCCDらしい画を吐いてくれる。具体的には晴天下の屋外、感度はISO200程度までにとどめる「晴天番長」的な使い方が美味しい。 高感度モードでは黄色に飛びやすい印象を受けるが、記録・メモ用途であれば十分実用になるかも。 【操作性】 シャッターボタン、ズームレバー、十字キーなどボタン類がペコペコで、他のボタンはともかくシャッターボタンに関しては「慣れ」が必要かも知れない。 基本的にフルオート前提で、状況に応じてシーンモードを活用する使い方ならさほど難しくはないと思う。 十字キーに「スマイルシャッター」があるので、スマイルシャッターをよく使う層をターゲットにしていると推察される。 ただし、ボタンの大きさや電池・メディアスロットの蓋の作りなどからして「らくらくデジカメ」的な使い方は厳しいかもしれない印象を受けた。 「らくらくデジカメ」的に使いたい方は同価格帯の機種で言えば、パナのDMC-S2 のような「ユニバーサルデザイン」を意識した機種の方が扱いやすいと思う。(本体の角が丸めてあったり、ボタンが大きく押しやすかったりする機種) 【バッテリー】 200枚以上は普通に撮れる。ボトムグレードのコンデジでは、200枚前後が「普通」なので至極普通、無問題。 むしろレフ機の次元で語る方がナンセンス。GPSもないコンデジで電源付けっぱなしなんて「エコでは無い」。 【携帯性】 標準的な低倍率コンデジの大きさで、すっぽり胸ポケットに入る。これ以上小さいと逆に扱いづらいかも。 【機能性】 コストダウンの為、シーンモードも最低限に絞り込んであるが、その分解りやすいのでは? 光学手ぶれ補正は無いが、「晴天番長」で使う場合、手ぶれ補正なんて軟弱なものは不要ですが何か。 シーンによっては中央一点AFが弱いが、AFポイントをオートのままにしておけば、お値段なりのコンデジのAF並のレスポンスはあるので、カメラの知識と経験があり、機材を言い訳にしない覚悟がある方以外は、AF廻りは下手に弄らない方が良いかもしれない。 文字を大きく表示して読みやすくする機能はあるが、ボタンが小さくペコペコで操作しづらいため、せっかくの機能の魅力がスポイルされてしまっている。 【液晶】 構図の確認には必要十二分。その場で大きく鑑賞したいなら、Eye-Fiで中華パッドなどに飛ばす方が建設的。あるいはおうちに帰ってゆっくり鑑賞すればよい。 MFアシストでライブビューを拡大表示してピントの山をつかむような機種でも無し。むしろ小型・低画素液晶を採用しているからこそ、この価格・大きさに収まっていると認識。 しかし画素数のワリに綺麗に見えるのは不思議。 【ホールド感】 標準的な普通のコンデジの大きさなので「正しいコンデジスタイル」で撮る分には無問題。 ※レフ機の次元で語るのはナンセンス。 【まとめ】 作りに関してはボタン類がペコペコなので、耐久性は疑問が残る。ただ、この機種の消費サイクルやターゲット層を考えると、必要十分な強度と設計寿命の短縮による徹底したコストダウンは妥当かも。 1年間のメーカー保証が切れた後、万が一壊れても修理費用の方が高く付くのは明白なので、万が一「タイマー」が発動しても、二束三文に近い価格となる、モデル末期のボトムグレード機に買い換えれば十分ではないか。 本機はどのような人にお奨めかというと、コンデジを「おもちゃ」として買い漁っていて、「手ぶれ補正なんて軟弱なものは不要ですが何か」と言えるぐらいの知識・経験をお持ちの方といえるかも。 とりあえず「ボタン押せばキレイに撮れる」と思ってる人は、もう少し上のグレードの機種を選ぶことをお奨めする。 メディア・バッテリースロットの蓋に適合バッテリー(Nタイプ)の表記があるのは好感が持てた。取説を読まなくても、適合バッテリーなどのタイプであるのかが一目で分かる。 また、同社のバッテリーには他社同様に型番もあるが、機械的な型番を覚えなくても「Nタイプ」というように覚えやすいタイプ名がカメラとバッテリーの両方に記してある。 文字も大きく表示する機能もあるし、機能も最低限で解りやすい。ボタン類をもっと大きく操作しやすく改良し、メディア・バッテリースロットの蓋を部品点数が増えても大きめの開閉レバーを引けば簡単に開閉できるようにしていれば「らくらくデジカメ」的な商品として、それなりに評価されたかもしれないのが惜しい。 個人的には遊び甲斐があって「楽しいおもちゃ」。

4初心者には十分

【デザイン】 真四角で、デザインという程のものでもないが、悪くはない。 【画質】 写真はまずまず。暗さに弱いような気もします。 ムービーは、フルHDではないためあまりいいとは言えない。 【操作性】 簡単で使いやすい。 写真とムービーの切り替えがスイッチで、できるのはいいですね。 【バッテリー】 持ちはいいかなぁ...。 【携帯性】 かなりコンパクトでいい感じ。 【機能性】 シンプルな機能が付いてます。 【液晶】 あまり綺麗とは言えないです。 最近のスマフォの方が綺麗。 【ホールド感】 真四角なので、手に馴染む感じはない。 小さいので手が大きい私からしてはちょっと持ちにくい。 【総評】 メイン機として使うには物足りない。 ちょっと出かけたい時に気軽に持ち運べて、気軽に撮りたい時にはいいです。 気持ちを入れて撮りたい時はもっと良いものの方がいいかな。

お気に入り登録529サイバーショット DSC-WX100のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX100 -位 4.59
(55件)
677件 2012/2/28  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.6mm 重量:本体:108g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5小さくてズームできる

【デザイン】 小さくて美しい 【画質】 2012年の機種としては十分。独特の淡さがある。 動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。 AFはゆっくり。 【操作性】 2012年の機種としては十分。 スマホとは繋がらない。 細かい設定は出来ない。 【バッテリー】 結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。 【携帯性】 最高。 【機能性】 限られた機能。 【液晶】 小さい。固定されていて自撮りは出来ない。 【ホールド感】 手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。 【総評】 いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。 デジタルだけど古臭さも出てきた。 時代が熟成させたカメラ。

5ハンディ、高機能がいい

サイバーショット DSC-WX100 (T) [ブラウン] 主な特徴として ・ピタッとズーム&コンパクトデザイン ・暗いところもキレイに撮れる ・フルハイビジョン動画撮影 ・撮りたい写真がかんたんに撮れる ・高精細液晶&かんたん操作 ・撮った写真や動画を思いのままに活用 があげられます SDメモリーカードとメモリースティックに対応した、デュアルスロット 液晶画面の色をお好みで選べる、3色の背景カラー 写真に日付を入れられる。日付スタンプも魅力のひとつです 欠点としては ・記録メディアが付属していない ・ テレビと接続するには、別売のHDMIケーブルが必要 があります

お気に入り登録350サイバーショット DSC-WX170のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX170 -位 4.08
(39件)
317件 2012/7/24  1820万画素 10倍 25mm〜250mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.5mm 重量:本体:103g、総重量:119g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
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5常時携帯

【デザイン】 ブラックは精悍でなかなか良いと思う。。 【画質】 好条件下での撮影では概ね期待以上。 好条件下以外でも、ベタッとした印象はあるものの見栄えよくまとめていると思う。 【操作性】 タッチパネルにすることのメリットがまったくわからない。 【バッテリー】 減りは早いが、こんなものだろうと納得している。 モバイルバッテリーやパソコンからも充電できるのでまめに補っている。 【携帯性】 ポケットにすんなり入る。 【機能性】 この大きさだからこそ撮れる絵もあります。 【液晶】 綺麗。 ただしタッチパネルは不要。 【ホールド感】 小さすぎ・・・ただし小さいがゆえに携帯も楽だし撮れるシーンもある。 【総評】 画質は18Mのほうが良いというわけでもなく10Mで十分に感じる。 ほとんどのシーンで期待通りあるいはそれ以上のクォリティで写してくれる。 良いカメラだと思います。 2018年4月にジャンクのコンテナから1,000円で救出しました。

5軽くてコンパクト

他メーカーのコンパクトデジカメより画像が鮮明で色鮮やかな点が気に入ってます。 しかも軽くてコンパクト。だが小さいが故に液晶画面に触れて設定が変わってしまう事が多々あります。

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