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動画撮影サイズ:3840x2160(4K) ローパスフィルターレス
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録143サイバーショット DSC-RX10M5のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M5
  • ¥326,700
  • カメラのキタムラ
    (全23店舗)
  • ¥―
15位 4.00
(1件)
144件 2026/7/10  2010万画素 2倍 9.1〜210mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:136.4x94.5x151.3mm 重量:本体:1026g、総重量:1111g 4K対応: フレームレート:119.88fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:630枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64 ファインダー:電子式ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/XAVC HS 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4AF-C AF-ONのズーム可に、光学手ブレ補正体感改善、Finder良好

AF-C AF-ONのズーム可に、光学手ブレ補正体感改善、Finder良好 【画質】【音質】 ショールーム内でRX10M5の600mm ISO 3200とα6700の600mm ISO 6400で撮り比べたが、1型かAPS-Cか、レンズ一体型かFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの外付けか、その他の要因も含めてか部分的にパキッとした解像感では差があるもののRX10M5の画質は健闘していると思う。 センサーについてRX10M4発売日以降のRX100M7で「カラーフィルターを一新し、高い色再現性を実現。人物の肌の色あいや鮮やかな花の色などを、自然で忠実な印象で描写します。」の記述がある所からRX10M5で同じように変更された可能性を予想する。 https://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-RX100M7/feature_3.html#L1_360 因みに今回の撮影条件で被写体認識オート時のRX10M5は鳥全体の認識はしているらしいにしろ、鳥瞳AF発動率は1割位かなと言った所。光学手ブレ補正は動画比較になるが条件の一致性は怪しいのを置いておいて過去のRX10M4の試し撮影ストックと比べると体感改善の方向。 動画撮影時のズーム音に関してはショールーム内の周囲音に紛れて判断は難しいがクイックズーム時に左のマイクが僅かにジリジリ音を拾っているのを認識した。内蔵マイクのステレオ感は素晴らしく、帯域も聞いてすぐ分かるようなローカットにならない印象。 【操作性】 AF-C AF-ONでズーム不可との情報もあったが操作してみると可能であった。検証動画を撮ってあるので参照されたい。分かり難いがちゃんとAF追随している。 AFは静止画でも動画でも淀みなく引き込みに行く。速いズームを得るためのリング回しが中々大変だったが、リングの重さを2段階で変えられるような仕組みが有っても良かったのではないかと思う。 【携帯性】【ホールド感】 携帯性に関してはこの大きさ・重さなので優れているとは言い難いがAPS-Cで同じような望遠性能を出そうとすると結構凄い事になるのでそれを勘案すると唯一の選択肢なのかなと思ってしまう。ホールド感は最近グリップが浅いものばかり試していたので何ともだが違和感は無かった。 レンズがズームでかなり伸びるが極端なフロントヘビーにならないので、長時間の手持ちでも耐えられそうなのは美点の1つ。 【デザイン】 ダイヤルと背面はもろに最近のαスタイルなので慣れている人ならスッと入れると思う。デフォルトの録画ボタンは背面配置。RX10M5を暫く操作してから他社のロングズーム機を触ると、こんなにもおもちゃっぽかったっけと思ってしまう。 【バッテリー】【撮影時間】 仕様で静止画撮影可能枚数がファインダー使用時: 約570枚、液晶モニター使用時: 約630枚となっているが、僕が試用していた40分の間にバッテリーを15%程度消費した所から使い方によっては結構厳しいかもと思う。 動画の連続撮影時間に関してヘルプガイドによると[自動電源OFF温度] [高]で環境温度25℃だとXAVC S 4Kは約90分の記述がある。実際の使用例は環境温度不明だが4K 60p 10bit 4:2:2 XAVC HSと重めの記録で1時間11分12秒に温度警告が出たとの情報がある。 【液晶】 ファインダーはα7 Vと同一仕様、OLEDで有りがちなコントラスト濃すぎのベタッとした油絵感は少なく解像感も含めて良い印象を持った。チルト液晶は視認性十分だが出来れば4軸マルチアングルなら良かったのにと思う。 タッチパネルはタッチ感度も丁度良くサクサク操作出来たしメニューもアイコンも良く整理されている。

お気に入り登録317サイバーショット DSC-RX1RM3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM3
  • ¥529,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全25店舗)
24位4.95
(19件)
599件 2025/7/16  6100万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
  • ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
  • コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5どこにでも持ち歩けるフルサイズカメラ

【デザイン】 高級感があり所有していることの満足感が得られると思います。出張が多いので、記録用に使うことが多いのですが、仕事で使っても違和感のないデザインです。 【画質】 これまではマイクロフォーサーズの比較的コンパクトなカメラを持っていくことが多かったのですが、撮影コンディションがあまり良くないときには画質面で気になることがありました。少なくとも「フルサイズのカメラを持っていけばよかった」という後悔はありません。 レンズの特性で、開放で撮影するとピント面以外はやわらかく溶ける感じでメイン被写体が良い感じになります。F8程度に絞ると、周辺までしっかりくっきりと写るので、場面に応じていろいろな表現が可能です。 【操作性】 最近のデジタルカメラに準じているので、慣れると戸惑うことはないと思います。EVFも固定式になったので、日中外での撮影で便利です。 唯一、液晶モニターが固定式になってしまった点が残念です。これが原因で撮影できないことはないのも確かですが。 【バッテリー】 背面液晶の表示時間を2秒にしているためか、予備バッテリーが必要になったことはありません。一応、予備は持ち歩いていますが、Type-Cのモバイルバッテリーがあれば十分かもしれません。 【携帯性】 フルサイズのカメラがこのボディに入っていることが、最大の魅力だと思います。 【機能性】 ボタンで50mmと70mmの画角に切り替えられる「ステップクロップ機能」が意外と便利で常用しています。EVFや液晶画面も切り替わるのと、70mm相当にしても1500万画素を確保できるので、仕事の編集余裕も十分あります。 【総評】 昨年の8月時点ではかなり高く感じましたが、その後のカメラ価格の高騰を考えると、極端に高いというわけではないかもしれません。どこにでもフルサイズの描写力を持ち歩くことが可能なのは、この機種だけです。必要な方にはプライスレスな価値をもたらしてくれるカメラです。

5持ち歩くにはホント素晴らしいカメラ

【デザイン】 シンプルで良い。デザインを優先するならばレンズが少々でかい。 【画質】 フルサイズだけあってめちゃくちゃ良い。 【操作性】 特に問題無い。 【バッテリー】 激弱です。小型のバッテリーで給電必要。タイプCで充電しやすいけど。 【携帯性】 フルサイズとしては携帯性◎。 5Dを所有していたけど重くてあまり持ち出さなかった。これはかなり持ち出せてる。 【機能性】 特に無し 【液晶】 普通 【ホールド感】 まぁまぁ 【総評】 なんかいつでも持ち出したくなるカメラ。 欲を言えばもう少しレンズを小型化して欲しかった。写りはホント素晴らしい。

お気に入り登録671LUMIX DC-LX100M2のスペックをもっと見る
LUMIX DC-LX100M2 -位 4.50
(25件)
931件 2018/8/23  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:115x66.2x64.2mm 重量:本体:350g、総重量:392g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜25600、拡張:ISO100 ファインダー:0.38型フィールドシーケンシャル方式(276万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 4/3型高感度MOSセンサー搭載のコンパクトデジタルカメラ。LEICA DC VARIO-SUMMILUX 24-75mm/F1.7-2.8レンズを採用し、高画質を実現。
  • アナログ感覚で操作ができるリング・ダイヤルに加え、約124万ドットのタッチパネル液晶モニターを新たに採用し、操作性が向上。
  • 秒間30コマで決定的瞬間を捉える「4Kフォト」や、ダイナミックなモノクロ表現を可能した「L.モノクロームD」、フィルムライクな質感の「粒状」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5大三元標準ズームを搭載したコンデジ

 2022年に販売を終了した製品です。本機はいわゆる「高級コンデジ」です。レンズは、定評あるライカのLEICA DC VARIO-SUMMILUXです。35mm 判換算にすると 24-75mmの焦点距離で、広角端F1.7 〜望遠端F 2.8と、望遠端でも十分な明るさを誇ります。4/3センサーとコンデジとしては大型のセンサーを搭載し、レンズ性能と相まってすぐれた描写力を発揮します。 【デザイン】絞りリングやシャッターダイアルは、フイルムカメラの時代を思わせます。ノスタルジックなデザインで洗練された外観です。 【画質】たいへん優秀です。センサーをフルに使っていないとか、周辺部をカットしていると指摘されています。最初、その点に関して残念に感じましたが、実際に使ってみると、実用上は問題ないです。 【操作性】わかりやすくて良いです。ただし、星一つマイナスにしました。マクロ撮影の際は、レンズの基部にある、切り替えレバーを操作しなければならず、切り替え忘れが多かったです。起動時に、画面にマクロモードになってることを、液晶画面などに表示する警告があると使いやすいです。 【バッテリー】よく持ちます。しかし、撮影枚数が多かったり動画撮影するなら、予備バッテリー1個はほしいところです。 【携帯性】携帯性は良好です。普段は、アウトドアプロダクツの「カメラポーチ03(ODCP03NV)」という、ウエストポーチにいれて携行しております。 【機能性】フィルターが使えることが大きいです。PLフィルターを用いても、レンズが明るいので、シャッター速度の低下をある程度防げます。この点は、大きなアドバンテージです。 【液晶】液晶は見やすくてよいのですが、バリアングルではありません。4Kの動画も撮影できるので、せめてチルトの液晶ぐらいはつけてもよいかと感じました。小型軽量化のために仕方ないでしょう。この点で星一つマイナスにいたしました。 【ホールド感】持ちやすくて、手になじみます。ちょうどよい感じです。 【総評】価格コムで記録残る最終的な販売価格は、2023年ごろで10〜11万円ぐらいです。2025年の時点で他のメーカーから、本機の後継機に相当するとおもわれる機種が販売されていますが、大変高価になってしまいました。残念です。  ところで、F2.8通しの標準ズームは「大三元」、F2.0通しのそれは「超三元」と呼ばれることがあります。本機の広角側24oはF1.7で、いわゆる「超三元」、望遠側75mmはF2.8で「大三元」です。ズーミングしても望遠端で、十分な明るさを維持しているので、シャッター速度の低下や手振れの問題に対して、強みがあります。  本機はコンデジです。しかし、その実態は「超三元ないし大三元相当」の、「標準ズーム固定式」の、「4/3センサーのミラーレス一眼」といえるでしょう。レンズ固定式なので、レンズ交換できない代わりに、レンズのマウント部分を省略でき、軽量コンパクトに設計することができます。  @画質が良く、軽量コンパクト、A標準域をカバーする大口径のズームレンズのおかげで暗所に強く、ボケを生かした作画ができ、B花や昆虫など接写ができ、Cフィルターが装着できることが、本機の強みです。  取って出しのJpegも悪くありませんが、本機の実力を最大限に引き出すならRAWで撮影したいところです。つたないですが作例の写真をご参照ください。画質にはこだわりたい、でも身軽になって自由に動きたいときに、まさに本機はうってつけです。フルサイズのミラーレス一眼を所有しておりますが、旅行や山に行く際は迷わず本機を持ち出します。メインカメラにも、サブカメラにもなり頼もしいかぎりです。実力秘めた秀逸なカメラといえるでしょう。      

5素性の良さが光る実力機

【総評】 登場後、パナソニックにほぼ4年放置された高級コンパクトデジタルカメラですが、素性の良さが光る実用機だと思います。 色々なコンパクトデジタルカメラを試用してきましたが、利便性と画質の両立を求めるならば、このくらいの塩梅が丁度いいと感じました。 もう次世代機は期待出来ないかもしれませんが、出来ることなら「最新の」マイクロフォーサーズセンサー、液晶パネル、ファインダーを搭載したモデルを投入して、ソニーやペンタックスとこのジャンルを盛り上げて欲しいものです。 【2023.2.14 追記】 時代の流れといいますか、撮影したファイルを鑑賞すると画素数の少なさは否めない感もありますが、全体のまとまりは相変わらず好みです。 肩ひじ張らず、気楽にスナップを撮る用途としては今でも適しているモデルだと思います。 すでにメーカーは製造を中止していますが、中古もまだ程度良品が沢山ありますし、所有を検討するに値するのではないでしょうか。 【デザイン】 操作したくなるダイヤル、カメラらしい佇まい。 【画質】 他社最新機との比較では、少しだけ眠いか… 【操作性】 私は不便を感じません。 【バッテリー】 アプリとの連携は、けっこう喰います。 【携帯性】 このサイズにこのレンズ。文句言ったらバチが当たると思います。 【機能性】 とっさには使いこなせないくらい多機能。 【液晶】 実用充分。鑑賞用としては… 【ホールド感】 さほど手が大きく無いので、あまり困りません。

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