Wi-Fi Direct対応のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > Wi-Fi Direct対応 デジタルカメラ

9 製品

1件〜9件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
撮像素子:MOS Wi-Fi Direct対応
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
お気に入り登録1339LUMIX DMC-TZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ85 53位 4.12
(69件)
1496件 2016/1/19  1810万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5驚愕の望遠

7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。 撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。 画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。 画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。 35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。 iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。 細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。 今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。

5完成度高い

外観 TZ−90以降はGOODになりました。 画質 照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。 操作性 電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。 バッテリー 一般的な容量で普通。 携帯性 許容範囲 機能性 このクラスにしてはスーパースペックと思います。 液晶 明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。 ホールド感 まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。

お気に入り登録861LUMIX DMC-TZ60のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ60 114位 4.23
(59件)
1916件 2014/1/29  1810万画素 30倍 24mm〜720mm F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.6x64.3x34.4mm 重量:本体:214g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB ファインダー:0.2型ライブビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分

ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。 とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。 鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。 朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。 お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。 とっさの対応は、無理ですね。 一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。 昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。 さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。 使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。 LUMIX LEICA大好きなカメラですね。 2021年再レビュー マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。 ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。

5超多機能機

子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。 これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。 【デザイン】  これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。 【画質】  光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。  特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?  画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。 【操作性】  いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。 【バッテリー】  問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。 【携帯性】  この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。  FZ-200から大幅な進歩。 【機能性】  このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド? 【液晶】  問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。 【ホールド感】  完璧。適度な重さが良い感じです。 僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。 旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。

お気に入り登録143D-LUX Typ 109のスペックをもっと見る
D-LUX Typ 109 -位 4.50
(8件)
334件 2014/10/ 7  1280万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:117.8x66.2x55mm 重量:本体:365g、総重量:405g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000 ファインダー:電子ビューファインダー(276.4万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、miniHDMI端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5D-lux大好きなので

ライカ のデジカメ📷はd-lux2,5,6とc-LUX二台、アナログは、バルナック5台、M型4台、CL持っているけど、これもそこそこいい機種と思います。とりあえず、買っても損は無い。特もないが。まあライカ 顔なので許せます。ビューファインダーはシューについている丸型が好みだけど。あとは、ちょっとコンデジにしては大きいな。d-lux2,5,6のサイズが望ましい。なんだかんだ文句を言ったがライカ はやはり大好き。D-LUX7も買うです。

5ライカらしくないライカ

約10年間一眼レフを中心に写真生活をやってきましたが、スペックと携帯性を考慮し 109を購入しました。以前D-LUX4を5年間使ったことがあり D-LUX4でもよい写真がいっぱい残せたため、期待していました。 結果としては予想以上の上出来のものだと感じております。 簡単にその内容について説明したいと思います。 ※専門家ではありませんので、主観的な説明があるかもしれません。 【デザイン】 申し分ない、ライカらしいボディだと思います。 D-LUX系の雰囲気をそのまま維持する形となっていて 操作部についてもシンプルである程度カメラ(ハイエンド系)を使ってみた 人であれば違和感なく操作できると思います。 【画質】 しっかりと綺麗な写真が写ります。 以前使っていたD-LUXとの差はスタンダードモードでの色表現がより透明に なっていると思います。全体的にコントラストの低い写真ではなく 必要な部分にはしっかり色が表現されていて且つ透明な感じがします。 鮮鋭度についてはデフォルトでも十分シャープですが、各撮影モードから 調整できるので必要とする鮮鋭度の写真が取れます。 D-LUXであったISO80がなくなったのは残念だと思いますが 200でもなめらかな質感が出せるので特に問題にはなれません。 高感度は3200までは問題なく使えると思います。 場面によっては6400も大丈夫ですがそれ以上は画質的に使いにくいかもです。 白黒にもついても明暗がしっかり区分できてなめらかな表現ができていると思いますし 他の撮影モードでもそれぞれの個性のある写真が撮れます。 【操作性】 使いやすいです。 露出ダイアルと絞り調整が外部からコントロールできる構造は非常に助かります。 ビューファインダーについては誤感知をする場面も度々ありますので多少の注意が必要です。 他は特に問題ありませんでした。 【バッテリー】 人によりますが普通に撮影してレビューする分には1日は問題なく使えます。 動画もしくは連写などが多い場合は追加分が必要ですが、2つあれば十分だと思います。 【携帯性】 冬物のジャケットには多少の違和感があるかもしれませんが ポケットにギリ入るぐらいの大きさです。特に問題ありません。 【機能性】 今までのライカデジタルとレベルが違うぐらいしっかりと必要な機能が入っています。 写真を撮る面白さに便宜さを足した感じですね。至って便利です。 連写についてはピントの合わせ、動体写真への自動ピント追跡などができませんが 秒あたりの枚数も多く概ね満足して活用しています。 【液晶】 申し分なしです。奇麗です。 ちなみに、液晶フィルムについてはLX100のものが使えます。 【ホールド感】 操作部にゴムのグリップがついていますが物足りないです。 追加アクセサリーのグリップがありますが、バッテリー交換なども不便なので 今後発売される別会社の速射ケースなどを購入する予定です。 GARIZ製のものがすでに発売を開始したとのことなどで待っているところです。 デフォルトのグリップ感は個人的には可、不可どっちでもありませんが LX100と比べると滑りやすいのも確かではあります。 総評としては非常に満足できるハイエンドカメラだと思います。 使用者の腕によっては一眼並みのきれいな写真が撮れますし 家族同士で出かけて子供の写真を撮るにも問題なく使えます。 今までは「写真を撮る機会が少なくてもしっかりと綺麗な写真を撮りたい」気持ちで 写真生活をしてきましたが、結婚し子供ができてからは「写真を撮らないと意味がない」と思いました。 同じ状況の方には進められるカメラです。 また、LX100なのかライカなのかの選択もあると思いますが 機器自体のスペックはほぼ同じだとしてもイメージを表現する味には ライカならではのものがあると思います。また、ライカ製品としては そんなに差のないお手頃な価格にはなっていると思うので別の限定Verとかが 出たら買いたいと考えています。 ご参考なれたらと思います。

お気に入り登録1117LUMIX DC-FZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85 -位 4.19
(68件)
2668件 2017/1/25  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
  • 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。

厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…? 芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。 他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。

5拡張性の高い高倍率ズームカメラ

 2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。  コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。 【デザイン】  カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。 【画質】  有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。  LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。  そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。 【操作性】  デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。 【バッテリー】  静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。 【携帯性】  35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。 【機能性】  建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。  上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。 【液晶】  アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。 【ホールド感】  上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。 【総評】  入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。

お気に入り登録146LUMIX DMC-FT5のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FT5 -位 4.67
(6件)
118件 2013/1/29  1610万画素 4.6倍 28mm〜128mm F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:109.2x67.4x28.9mm 重量:本体:188g、総重量:214g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS GPS機能: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1300秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:10MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5とても満足してます

グアム旅行に行くために、防水のカメラを探していましたが、このFT5が機能的によくあちこちを探して購入しました。 GPS機能、WiFi機能が付いているカメラは数が少なく、どうしても欲しくて探しましたが、結局は発売当初より高い金額での購入になりました。 まずはカメラそのものの機能ですが、画像も鮮明で色合いが良く、液晶もきれいでとても満足しています。ちょっと気になったのは、暗がりでの動きのある被写体への反応はやや遅い気がします。しかし、コンパクトカメラとしては標準的なのかもしれません。 バッテリーの持ちは思いの外良く、満足しました。GPS機能をONにしてあちこち移動し、1日で130枚位撮影してもなんとかバッテリーは持ちました。予備バッテリーを持参しましたが、1日の途中でバッテリー交換することはありませんでした。 あと、水中での撮影も、フォーカスを合わせるのが早く、ストレスを感じることはありませんでした。水中で魚の群れを発見し撮影しましたが、問題なくできました。 この機種の後継はいまのところ出ていませんので、もし購入が可能なら買って損はしない一品だと思います。

5防水カメラとして捕らえたら・・・

【デザイン】無骨な印象で、実際に手にしてみると、重厚で頑丈そうで、防水カメラとしては、非常に安心して使える作りになっているのでは、と思えます。 【画質】表題の通り、色々な非日常の中で記録を残すハードとしては十二分に機能してくれる、かつ画質もそういった意味あいからすると充分満足のいけるレベルだと思います。 【操作性】以前使用していたオリンパスのμ850だったかな?!操作性は似ている印象。防水カメラは逆に、こういう作りにせざるをえないのか?!と思えてしまうほど、共通性があります。 【バッテリー】許容範囲。一日外で使用して、20枚/日で、一週間の連続使用でも少し減った程度。だけど、生産中止(終了?)との事。予備を買っとくか?! 【携帯性】上述した印象の無骨&頑丈の裏返しで、若干重いか!?もう少し軽ければ、(ネックストラップでかけていても)首への負担は軽減されていたかも?しかしこれは、防水性維持の為已む無しか?! 【機能性】非日常のシチュエーションでの撮影&記録の為。充分なのではないでしょうか?! 【液晶】綺麗です。 【ホールド感】これも問題なし。良くを言えば、もう少し、右親指の置き場所を広くして欲しかった。 【総評】一眼&もう一つの望遠重視のコンデジ、と比較すると見劣りする面もありますが、何しろ、いろんなシチュエーションンでの記録を残したい、と考えている自分にしてみれば、かなりの優秀機。タイミングを逃して、遅くなってしまい、若干割高で購入してまで手にいれた甲斐があったと思ってます。

お気に入り登録410LUMIX DMC-FZH1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZH1 -位 4.03
(18件)
1333件 2016/9/20  2010万画素 20倍 8.8〜176mm
(35mm判換算値:24〜480mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:137.6x101.9x134.7mm 重量:本体:915g、総重量:966g 4K対応: フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発のLEICA DC VARIO-ELMARITレンズを採用し、有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーを搭載した、デジタルカメラ。
  • ズーム時に鏡筒の長さが変わらない「インナーズーム方式」を採用。また、シャフトがズーム時のレンズ動作を支える「ガイドポール方式」を採用している。
  • 4K(3840×2160)動画撮影に対応。また、秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5タスカムDR-701とHDMI接続で同期できます。

このカメラはNDフィルター内臓と24〜480mmの素晴らしいズームレンズが最大の武器となります。 G-8との比較で画質は大差ありません。G-9と比較すれば画質は劣ります。 4Kではクロップで1.5Xされますし、手振れ補正も5軸ではなくなります。 手振れ補正とAFと画質は明らかにG-9が優れていますが、ビデオカメラとしての操作性と機能性では大きな違いがあります。 最近は手振れを気にしなくなりましたし、MFで撮ることが多くなりました。 バッテリー容量が小さいことは大きな欠点です。1日に4個くらい必要とします。 音にこだわり始めたので、タスカムDR-701とゼンMKE600を繋いで使っています。 FZH1とDR-701をHDMI接続してタイムコード、REC動作の連動を確認できました。これは非常に便利です。 気軽さはありませんがマニュアル感覚でこだわって撮るにはベストなカメラと思います。 価格的にもこれ以上の動画機はないと思います。

5FZ1000からの買い替えには最適

FZ1000からの買い替え。 ・動画撮影時のAFがかなり良くなった FZ1000では、動画撮影時、特に4KではAFが迷うことが多く、仕方なくMFを使う場面が多かった。 FZH1ではAF性能がかなり改善され、AFに任せられるようになった。 ・ズーム時もAFのピントが合い続ける FZ1000ではズームするとAFのピントが外れてしまうが、FZH1では合い続ける。撮影中のズームが使いやすくなった。 ・4K動画の4GB分割がなくなった FZ1000では長時間の4K動画撮影時にMP4ファイルが4GBずつに分割されてしまうので、PC再生でかなり困ったが、FZH1では分割されなくなった。 ・PHOTOfunSTUDIOでの動画結合には不満あり 添付のPCアプリのPHOTOfunSTUDIOには動画の結合機能がある。(FZ1000の付属バージョンでは機能無し) FZH1では分割されなくなったので、基本的に動画結合の必要はなくなったが、FZ1000で撮影した4K動画の分割ファイルの結合ができるか試してみた。 すると、できる場合とできない場合があった。 できないのは、「4Kフォト」で撮影した動画である。 4KフォトはFZ1000でPanasonicがアピールしていた機能だが、自社ソフトで自社機能が犠牲にされるとは、Panasonicの対応には不満である。 普通のモードで撮った4K動画は結合できるが、MP4ファイルが結合されるのではなく、連続再生用の設定ファイルが作られるだけである。 MP4ファイル自体は4GBに分割されたままである。 なお、連続再生はシームレスになり、つなぎ目はまったくわからなくなる(画像や音声の瞬時停止は発生しない!)が、これはPHOTOfunSTUDIOによる動画再生だけで有効のようだ。 他の動画再生ソフトでシームレス再生が可能かは確認中である。 ・バッテリーパックはFZ1000と共通 互換バッテリーもFZ1000で使っていたものが使える。 ただし、バッテリー収納部はFZ1000よりも少し狭いようだ。 劣化して膨らみが発生したバッテリーパックでもFZ1000はスムーズに取り出せたが、FZH1では取り出せなくなった。 しかしこれは、隙間を埋めてバッテリーの振動を防ぐことで、電源端子を外れにくくするための改良と考えるべきだろう。 FZ1000では、時々勝手に電源が瞬断し、撮影中の動画が失われることがあったが、そういうことを起こりにくくするためと思われる。 ・EVFとタッチ操作 EVFを覗くとタッチ操作が自動で無効になる機能が欲しかった。鼻が当たって意図せず動作することがあるので。 ・内蔵NDフィルターと動画撮影について 動画撮影時に内蔵NDフィルターが自動で最適動作すると思わせるようなレビューを見かけるが、それは間違い。 NDフィルターは”AUTO”にしておくと、動画撮影時に自動で常時OFFになる。明るくても有効化されない。 光量1/4、1/16、1/64の設定にすれば動画でもNDフィルターは有効になる。撮影中の切り替えも可能。 つまり動画撮影では、NDフィルターの要否と強さは自分で判断が必要である。 今のところ、FZ1000より悪くなった点は見当たらない。 動画に関しては格段に改善されている。 FZ1000の静止画に不満は無いが動画には不満という人の買い替えには最適である。

お気に入り登録100LUMIX DMC-SZ9のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-SZ9 -位 4.32
(9件)
39件 2013/1/29  1610万画素 10倍 25mm〜250mm F3.1〜F5.9
【スペック】
画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:96.5x56.8x21.2mm 重量:本体:119g、総重量:134g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:60MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5これから中古コンデジを購入される方におすすめの機種の一つ

【デザイン】【操作性】 C社のように奇を衒い過ぎな感じもなく、シンプルで飽きの来ないデザインが気に入っています。 操作性も問題なく、使いづらさなどを感じることはありません。 これまで使用していたFX33から画面UIが大きく変わりましたが、わかりやすく難なく使っています。 【画質】 まだプリント印画していませんので、PCディスプレイ等で確認しただけですが、最新のスマートフォンほどではないものの、一般的な家庭利用で不満を感じることのない解像度だと思います。 風景、建物、ポートレート等で使用していますが、色合いとかは特に気になる癖や悪い箇所は感じません。 【バッテリー】 いろんな機種を使い倒したことはないので、比較・評価が出来ませんが、FX33と変わらないかそれ以上持っていると思います。個人的には不満を感じていません。 【携帯性】【ホールド感】 薄くなり小型バッグ内などの収納性が良くなりました。 ただこれにピッタリサイズの市販ケースがほとんどありませんので、これから購入される方は苦労されると思います。 コンパクトデジカメにホールド感を求める方はあまりいらっしゃらないと思います。 厚みがあった方がホールド感というか多少安定感はあるかもしれませんが、個人的には慣れレベルの話かなと思います。 【機能性】 コンパクトデジカメに求める機能はほぼ揃っていると思います。 【液晶】 見辛いということはありません。 余談ですが、保護フィルムは、2024年夏現在でHAKUBA含め数社くらいしか発売していませんので、これから中古品等を購入される方はご注意ください。 【総評】 コンパクト、シンプル、使いやすさがコンデジの命だと思いますが、こちらはまずこの3つの条件を揃える機種だと思います。画質も必要十分です。 難を挙げるとすると2024年現在ケースやフィルムが希少品となっていることですが、これからコンデジを購入される方が候補に入れるべき機種の一つだと思います。

5動画がAVCHDで安価なもの

自分がSZ7を持っていて、今回は母が使うものとして購入。ルミックスのコンパクトなのを探しましたが新しい機種は自撮り機能がついてボディがゴツゴツして嫌だったのと、我が家のディーガでの操作性も考えてAVCHDがあるSZ9にしました。古い機種なのでギリギリ買えて良かった。まだ試し撮りしかしてないのでバッテリーは無評価で。SZ7と大差ないでしょうから悪くないと思います。

お気に入り登録1148LUMIX DMC-TX1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TX1 -位 4.43
(72件)
1995件 2016/1/19  2010万画素 10倍 9.1〜91mm
(35mm判換算値:25〜250mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.5x64.5x44.3mm 重量:本体:268g、総重量:310g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ

旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。 もう5年目くらいですが、レビューいたします。 【デザイン】 クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。 【画質】 前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。 【操作性】 タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。 【バッテリー】 割と持ってくれる方だと思います。 【携帯性】 重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。 【機能性】 ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑) マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。 【液晶】 操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。 【ホールド感】 筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。 他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。 【総評】 iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。 カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。

5日常のお供

【デザイン】 1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。 【画質】 基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。 【操作性】 【バッテリー】 デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。 【携帯性】 意外に小さいから持ち運びやすいです。 【機能性】 長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。 【液晶】 きれいだと思います。 【ホールド感】 【総評】 イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。

お気に入り登録18V-LUX 5のスペックをもっと見る
V-LUX 5 -位 3.00
(1件)
0件 2019/7/17  2010万画素 16倍 9.1〜146mm
(35mm判換算値:25〜400mm)
F2.8〜F4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:136.7x97.2x131.5mm 重量:本体:760g、総重量:812g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:440枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット ファインダー:0.39型有機EL電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高性能なズームレンズと大型の撮像素子を搭載し、すぐれた描写力を発揮するコンパクトデジタルカメラ。
  • 視界が明るくクリアな有機EL電子ビューファインダーとバリアングル式のタッチパネル液晶モニターを搭載。簡単かつ快適に構図を決めることができる。
  • 「フォーカス合成」「フォーカスセレクト」「顔認識」「4K連写」なども搭載。アプリに対応し、スマートフォンでカメラ本体の設定などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3パナソニックFZ1000mk2ライカ風仕立て

【デザイン】 ベースモデルであるFZ1000mk2がもともと悪くないデザインです。 このV-LUX 5も、個性なはく無難にまとめていますが、ライカのバッチがつくものの、FZ1000mk2の外観デザインはほぼそのままとなります。 【画質】 現在の本機の価格は望遠ズームであるにせよ約20万という価格からすると普通なレベルで、ISO1600くらいでもかなりノイズが乗るなど1型センサーという限界も見えます。 【操作性】 露出補正やシャッター速度、絞りなどの調整についての即応性なども良く良好な操作性です。 【バッテリー】 【携帯性】 ソニーRX10mk4と比べるとズームの望遠側が400mm相当までであるのにサイズに差がないのは残念なところです。 【機能性】 このタイプのカメラに必要な機能と即応性は揃います。 【液晶】 【ホールド感】 グリップがしやすく良好です。 【総評】 カメラとして無難な仕上がりを見せていますが、ライカだからという特別な何かは感じませんでした。 ライカのコンパクトデジカメはほぼパナソニックに類似モデルが存在し価格は半額以下である事が多いです。このモデルもほぼ半額でベースとなったパナソニックのFZ1000mk2が買えるので、そちらと見比べて買うのが後悔ない買い物になるでしょう。 個人的には多少ライカの画質にチューニングされている程度のカメラに二倍のお金を出す事はオススメはしませんが、ライカファンの方や、お好きな方はどうぞ。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルカメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「LUMIX DC-TX3(ブラック)」 パナソニック、1型の裏面照射型センサーを搭載した光学15倍ズームコンデジ「LUMIX DC-TX3」2026年4月22日 14:36
パナソニックは、有効約2010万画素の1型イメージセンサーと光学15倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ「LUMIX DC-TX3」を5月21日に発売する。  高感度な1型裏面照射型(BSI) CMOSイメージセンサーを採用し、有効約2010万画素の解像感と、夜景な...
コンパクトデジタルカメラ「B-Quest BQ1」(ブラック) 18,800円、インカメラと4型タッチ液晶を備えたコンデジ「B-Quest BQ1」2026年4月22日 11:20
SAEDAは、「BECKS」ブランドのカメラシリーズ「B-Quest」より、前後にレンズを備えたコンパクトデジタルカメラ「B-Quest BQ1」を発表。5月7日に発売する。  メインカメラに1/2.9型800万画素CMOSセンサーを採用し、最大補間解像度7200万画素での記録に対応したコ...
「PowerShot G7 X Mark III(30周年記念モデル)」 キヤノン、「PowerShot G7 X Mark III(30周年記念モデル)」を4月24日に発売2026年4月10日 13:48
キヤノンマーケティングジャパンは、4月下旬の発売を予定していた、コンパクトデジタルカメラ「PowerShot」シリーズの誕生30周年を記念した特別モデル「PowerShot G7 X Mark III(30周年記念モデル)」の発売日を決定。4月24日に発売する。  1.0型の積層型CMOSセ...
デジタルカメラの新製品ニュースはこちら

中古デジタルカメラ ピックアップ商品

オリンパス

STYLUS TG-3 Tough レッド【1600万画素】

ニコン

COOLPIX S6000

SONY

DSC-RX100M7G【2010万画素】

その他

OM SYSTEM Tough TG-7 [ブラック]

CASIO

中古 CASIO EX-G1

STYLUS TG-3 Tough レッド【1600万画素】

¥23,500

カメラのキタムラ ネットショップ

COOLPIX S6000

¥9,800

サイトウカメラ

DSC-RX100M7G【2010万画素】

¥149,800

カメラのキタムラ ネットショップ

OM SYSTEM Tough TG-7 [ブラック]

¥50,547

WiNK PREMIUM

中古 CASIO EX-G1

¥19,800

Satocame ONLINESHOP

中古デジタルカメラを見る