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撮像素子:CMOS マニュアルフォーカス
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録753PowerShot V1のスペックをもっと見る
PowerShot V1
  • ¥99,814
  • モバイル一番
    (全77店舗)
2位 4.17
(23件)
787件 2025/2/20  2230万画素 3.1倍 8.2〜25.6mm
35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応: フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
  • 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5お値打ちです

パワーショットG7マーク2を使用していましたが格段に画質が向上しており、とても良い買い物だったと感じています。

5コスパいいカメラです。広角が面白い!!

【デザイン】 キャノンらしいデザイン、と感じます。 【画質】 かなりいい画質です。 正直、レンズ交換式に匹敵、凌駕するかもしれません。 【操作性】 サイズの制約もあるので、仕方ない側面もあるかと思います。 ソフトの設定やズームでいくつか「こうなっているといいのにな」という 点はあります。 【バッテリー】 サイズ、重さとトレードオフなので、これで十分なのだろうと思います。 予備の電池を購入しようと思っています。 【携帯性】 コンデジ、という悪には大きめ、重ためではありますが、機能から考えると かなり小さく、軽い方だと思います。 【機能性】 VLOG機と言われるものの、写真も十分撮れる、ある意味万能だと思います。 焦点距離が16mmからという点が唯一無二だと思います。 光学ズームで50mm、デジタルズームで71mmとのことですが、日常から 旅行までかなりの範囲をカバーしてくれると思います。 【液晶】 十分な大きさです。 【ホールド感】 思ったよりかなりいいです。材質やシボで滑りにくい感じです。 本体の厚みがあるのがこうを奏している感じ。 【総評】 大満足です。 いくつか改善してほしいところはあるものの、割り切れるものばかり。 最近、カメラは値上がり著しいですが、相対的にかなりコスパいいと 思います。

お気に入り登録1264OM SYSTEM Tough TG-7のスペックをもっと見る
OM SYSTEM Tough TG-7 3位4.30
(52件)
477件 2023/9/27  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
  • 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5実用に使いやすく、良い画像で充分に満足です。

【デザイン】とてもよくデザインされていると思います。 【画質】ネットでのサンプル画像がくすんだものが多かったので心配でしたが、コンピューターに取り込んだSF・JPEGでの画像は鮮やかな色で誇張も無く好ましい写りでホッとしました。RAWも同時に保存していますが、いろいろ補正してみるのも楽しみです。画素数も私の用途には充分です。 【操作性】設定項目がとても多いので、これは慣れるしかないと思いますが、AUTOかP、カスタムC1に設定したものでしか撮影しないので、特に困ることはありません。 【バッテリー】私は普段の生活で一日使えればよい・・・という基準です。 【携帯性】小さくて良かったと思います。 【機能性】現代のカメラですから小さいボディに数多く盛り込んであります。 【液晶】まぶしい太陽の下では見えにくいのは、どれも同じでしょう。 【ホールド感】良いです。ハンドストラップのループを自分の手首に合うように調整できれば良いな、と思います。 【総評】適度な倍率の望遠が使えることとレンズが飛び出さないことが素晴らしいです。水中などの特殊条件下でなくても、日常を気軽に撮影できそうです。手に入れてよかったです。

5正常進化系防水コンパクトデジタルカメラ

TG-2から13年ぶりに買替です。基本的なデザインは変わらず、機能性能をアップした正常進化系のデジタルカメラでした。今までちょっと足りなかった機能や操作性が改善されています。また長く使っていきたいと思います。

お気に入り登録812RICOH GR IVのスペックをもっと見る
RICOH GR IV 4位4.53
(21件)
558件 2025/5/27  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
  • 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5結局買っちゃう、GR。

【総評】 結局買っちゃう、GR。 …というのが、総評です。 歴代GRを使ってきましたが、正直今回マイクロSD仕様になった時点で見送り気分が強かったです。 …が、サブとして使ってきたコンパクトカメラが不調になり、後継機は何がいいか…と、使用機会と照らしながら考えたところ、速写性や画質のバランスからGRが残るのですよね。 メーカーがしっかりコンセプトを持って更新し続けている機種だけの事はあります。 気軽に出かけたい時、一眼を置いてGRだけ連れ出して撮る事もありますが、何より小ささ、軽さは気持ちとフットワークを軽くしてくれます。 機材の特徴を意識してシャッターを切れば、妥協が少ない(≒イメージに近い)撮れ高が期待出来る事は、歴代GRへの信頼にも繋がっています。 製品の評価とは別の要素になりますが、GRに限らず評価が高いカメラは軒並み抽選販売方式を導入する傾向が出てきましたね。 部品が高騰し、資材入手もままならない時代になり、メーカーは今までのような潤沢な製品提供が難しい環境になって久しくなりました。 私は、量販店が募集した抽選の3回目で当選、先日入手出来ました。 抽選での購入方法は手間と運に耐えられる方のみが対象になるので、ある意味本当に欲しい方≠ノ届ける手段として正しい部分はあるのかも…と思いました。 欲しい時に買える、という事は、本当に幸せな事だったんだなあ…と実感する今日このごろです。 評価の★の中で、やはり気になったのはバッテリーでしょうか。別売りの純正バッテリーチャージャーは2つ同時に充電出来る仕様。今は暑い季節なのでそこまで必要と感じる機会に出くわしませんが、冬場は予備バッテリーを2つ持っていると安心だと思います。

5正統進化のGRW

【デザイン】  一眼見てGRとわかる伝統のデザインです。  GRVよりも薄くなったことでスッキリした印象を  受けます。 【画質】  新型APS-Cセンサ搭載で表現力豊かで抜けの良い  写真を撮ることが出来ます。 【操作性】  起動の速さはスナップシューターとして抜群です。  ダイヤルやボタン類が小さいながら操作性を考慮した  配置になっておりコンデジとしては優秀だと思います。 【バッテリー】  DB-110より容量が増加していますので私の使い方では  予備は不要でした。  出先でのスナップ撮り程度なら十分に持ちますが、  写真を撮ることが目的なら予備バッテリーは必須です。 【携帯性】  コンパクトで携帯性は良いです。 【機能性】  設定項目も多く、十分な機能を持っています。 【液晶】  屋外でも見やすく、綺麗に表示されますが  スマホの高精細な有機ELと比較すると明確な差を  感じます。 【ホールド感】  GRVよりも僅かながらグリップが深くなり、  しっかりと握ることが出来るようになりました。 【総評】  購入したばかりで使い込んでいませんが、GRV、  GRVxと使用して来ましたのでGRWの正統な進化を  感じています。  買取店やフリマサイトの高額な販売価格では買う気に  なれず、抽選に当たれば買おうと応募していましたが  落選続きで半年経ってようやく当選しました。  欲しい人が購入出来るようにして欲しいですね。

お気に入り登録2377サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 6位 4.31
(70件)
2000件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。

購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。 決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。 細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった) 気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが) F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。 Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。

5スマホカメラ全盛の今、高級コンデジのありがたみが心に沁みる。

ここでRX100初代をレビューしたことがありますが、それから売却してまた購入して・・・を繰り返し、再びオーナーになったのでレビューします。久しぶりに使ってみましたが、やはり名機であることには変わりありませんでした。 【デザイン】 初代から変わらぬ(微妙に変わっている様ですが大幅には変わらない)佇まい。ぱっと見てひとめでアイツだとわかる知名度。これは満足感にも繋がりますね。コロコロデザインを変えられると落ち着かないので、デザインを固定しているのは好感を持てます。 【画質】 同じくSONYのミラーレス機、α7CUを所有しているのですが、流石にフルフレーム機と比べると高感度特性は弱いです。これはセンサの物理的な限界なので仕方ないです。しかし、スマホカメラと比較すると撮像素子サイズが巨大ですので、ダーク、ハイライトともに粘りの違いがひと目でわかります。スマホカメラも後処理がうまいので、ぱっと見は綺麗な画像ですが、諧調の豊かさは断然RX100の圧勝ですね。良くも悪くも、画質は撮像素子サイズには抗えないのが良く分かります。 解像度は文句無しですね。A4サイズのみならず、A3サイズ程度なら文句無しの解像感は得られると思います。全ズーム域で均一な解像感が得られているのも素晴らしいです。200mm端は結構ボケボケじゃないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、使ってみると全く杞憂だとわかると思います。バリオゾナーT*の刻印は伊達でなないです。しっかりとしたレンズを使用しています。 【操作性】 これだけ小型ボディーにボタン数もそれなりにあるので、はっきり言うと操作しづらいです。爪で押さないといけなかったり、とくにジョグダイヤルの中央ボタンだけ押そうとしてもジョグダイヤル自体も押してしまったりします。これは小型化の宿命だと思い、慣れるしかないと思います。 【バッテリー】 今回購入して、まだ長丁場に投入していないのでバッテリー切れになったことはないのでよく分かりません。とりあえず予備バッテリーは購入しました。 【携帯性】 コンパクトで全く問題ありませんが、これだけの機能をこのボディサイズに詰め込んだSONYの意気込みを感じられるぐらいの重さはあるので、女性が毎日持ち歩くなどの場合はちょっと重量が気になるかもしれません。 【機能性】 文句ありません。ミラーレス機に搭載された機能をそのままコンデジに持ってきた機種と言われていますね。それだけ機能豊富ということですね。全部を使いこなす必要はありませんが、色々といじって、じっくり付き合うと味の出る機種とも言えると思います。僕も色々といじって性能を引き出していきたいと思っています。 【液晶】 普通ですね。明るさをオートと晴天野外に切り替えられのですが、晴天野外にすると表示画像が白飛びしがちになって露出の目安がわかりづらくなってしまいます。ここで活躍するのが液晶ファインダーですね。よくぞ搭載してくれたと思うことが多かったです。これだと晴天でもしっかりスルー画像を確認できます。ザラザラすることもなく、表示の精細感は問題ありません。 【ホールド感】 こちらもその小型さから、グリップが小さくて握りづらいですね。別売のゴム製の純正グリップを貼り付けると少しましになります。持ちづらいからと言ってブラケット板みたいなのをガッチリ取り付けると、嵩張るし重くなるしでコンパクトさをスポイルしてしまうので付けようとは思いません。この機種はこの多機能をこのコンパクトさで持ち歩くのが本来の使い方だと思うので、少々の握りづらさは慣れるしかないでしょう。 【総評】 RX100も熟成してきて、今となってはとくにキャッチーで驚くところはありません。しかし、使い込んでいくと、じんわりと良さが湧き出してくる、そんなスルメのような機種だと思います。だれもがスマホで写真を撮るようになった昨今ですが、ラチチュードという点においては、スマホの極小センサの生成する画像は、大サイズ撮像素子を搭載した専用機には勝てません。特にこの機種では24-200mmという高倍率レンズなので、撮影の幅も広がります。スマホカメラは手軽で良いのですが、コンデジ片手にお写んぽするのも、またオツではないかと思うのです。

お気に入り登録422FUJIFILM X100VI 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100VI 日英2言語設定モデル 7位 4.90
(8件)
1354件 2025/2/ 5  4020万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。
  • チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5評判通りのすばらしいカメラ

販売開始から気になっており、手に入れたいと思いつつも転売屋の法外な価格の品に手を出すのはためらわれ,ずっとEC市場をウォッチしていたところ,たまたま測定の森にリーズナブルな価格で出品されていたのを発見し,即注文。 昭和時代からカメラを保有してきた私にとって,まずデザインからして物欲をそそられるものでした。 ほとんどの高精細デジカメがEVFと液晶のみの時代,光学式のレンジファインダーがあるというのは垂涎ものです。若干大きさや重量はあるもののレンズ一体型のコンパクトな本格カメラという点も気に入った点。入手後初期設定をするためにメニュー画面を開いてビックリ。CANONの本格ミラーレス一眼も普段使っていますが,それにも勝るとも劣らぬメニュー選択肢の豊富さ。ますます気に入りました。 Fujifilmお家芸のフィルムシミュレーションも昭和時代からフィルム写真を撮っていた私にとっては興味津々(Fujifilmのデジカメは初所有)。センサーも4000万画素超の高精細でしかも裏面照射型。 少しだけ残念ななのは,AFが若干ぎこちないこと。といってもCANONの本格ミラーレス一眼と比較しての話なのでまったく許容範囲内。あと電池の充電器は付属してほしかったのとアダプタなしで市販のフィルタが使えるともっとよかったです(結局フィルタアダプタも買いました。) この価格でこの機能なら買いですね。カメラを持って外出する機会が増えそうです。

5最強コンデジ!

【デザイン】 どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです 私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます 【画質】 APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です 65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ 【操作性】 元々SONY使いなんで最初は戸惑いました でも慣れればなんの問題もありません 【バッテリー】 残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね 最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました 最低1個予備バッテリーは必須です 【携帯性】 GRVxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます 【機能性】 とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります 6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました また明るいレンズで10cmまで寄れますよ あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です 【液晶】 普通に綺麗です 今まで使用してきたカメラと大差ないですね 【ホールド感】 残念ながら良くはないです 何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね 事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです) 【総評】 現段階で最強のコンデジだと思います 端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです 大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり) 静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ

お気に入り登録388LUMIX DC-TX3のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX3 8位 3.50
(6件)
93件 2026/4/22  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
4可も無く不可も無くかな

キヤノンを使って居て最近まともにコンパクトカメラ少なく 選択肢が無いのが色々と残念なこの頃 【デザイン】 悪く無いです 【画質】 可も無く不可も無く ただ、面倒くさいけどRAWだと高いISOでも 良い画質です 【操作性】 カメラでの操作は普通で問題無し ただ、アプリなどは全然使い勝手良くない キヤノンのように出来てると使い勝手良いのに... 【バッテリー】 普通...かな 【携帯性】 もう一回り小さいと良いけど 問題無し 【機能性】 手ぶれ補正は少し弱い...かな 【液晶】 自分チルトとかほぼ使わないので特に問題無し 【ホールド感】 問題無しです 【総評】 概ね満足ですが、スマホのアプリが正直に言って使い勝手悪いので この辺でだいぶ印象が変わるような気がする... 使い倒したいと思います

4ズーム幅が大きいのは便利です。

【デザイン】  普通かなと思います 【画質】  以前使っていたRX100M6と比べても  遜色ないかと思います。 【操作性】  操作し易いです 【バッテリー】  良く持ちますしTYPE‐Cなんで気軽に充電できます。 【携帯性】  ちょっと大きいかな、仕方ないですが… 【機能性】  良いですが絞りF11位欲しいですね〜 【液晶】  EVF欲しいなと晴天時は思いますが無いものは仕方ない 【ホールド感】  オプションでグリップ欲しいですねちょっとホールドしずらいです 【総評】  EVF欲しかったRX100の時は、ほぼ使っていましたのでちょっと残念

お気に入り登録1681PowerShot G7 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III 9位 4.51
(22件)
649件 2019/7/ 9  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
  • 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
  • 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
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5現在でも通じる機能とコンパクトボディ

起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。 RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。

5持っていたから撮れた絵

メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。 RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。

お気に入り登録456VLOGCAM ZV-1M2のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2
  • ¥99,611
  • ラディカルベース
    (全46店舗)
13位 3.73
(11件)
339件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5意外と・・・というかかなり良い!

【デザイン】 最初からグリップがついてるのがGOOD! 【画質】 RXシリーズと同じです!満足できます 【操作性】 UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。 【バッテリー】 バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。 【携帯性】 ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め 【機能性】 クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD! 写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意 【液晶】 いつも通りです 【ホールド感】 最初からグリップついてるのでいい感じです。 でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます 【総評】 Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。 M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。 高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。

4超広角の静止画と軽量な動画機として購入

【デザイン】 RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。 【画質】 超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。 4K動画も1インチの格を感じます。 【操作性】 メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。 【バッテリー】 動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。 【携帯性】 今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。 【機能性】 光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。 【液晶】 普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。 【ホールド感】 ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。 【総評】 RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。 動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。

お気に入り登録323VLOGCAM ZV-1Fのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1F 14位 3.56
(6件)
120件 2022/10/14  2010万画素   7.6mm
(35mm判換算値:20mm)
F2
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
  • 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
  • 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
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5安価で、しかしながら価値のある商品

デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。

420mmってスナップにサイコー

VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。 VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。) VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。) また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。 VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。 VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。 上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。 20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。 VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。 VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。 こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。 あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。 まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。 使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。 これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな? ※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。

お気に入り登録618COOLPIX P1100のスペックをもっと見る
COOLPIX P1100 16位 4.37
(18件)
348件 2025/2/ 5  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
  • 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
  • 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5ISS はやっぱり3,000oだね

【デザイン】 3,000o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね 【画質】 P1000と比較すれば多少良くなったような気がする 【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。 【バッテリー】 wi-fi を使わなければ全く気にならない 【携帯性】 持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません 【機能性】 M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい 【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない 【ホールド感】 手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。 【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。

5ズーム性能、手ブレ防止は期待通り

本格的には使っていないが 好印象をもった。ズーム性能に惹かれて購入した。 月の出直後の赤い月を手持ちで画面いっぱいにズームし撮影した。 手ブレ防止は期待通りに働き、撮影できた。

お気に入り登録90RICOH GR IV Monochromeのスペックをもっと見る
RICOH GR IV Monochrome 18位 4.00
(1件)
57件 2025/10/22  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜409600 内蔵メモリ:53GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
この製品をおすすめするレビュー
4高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル

【デザイン】 GR IVとほぼ同じ。 外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。 【画質】 GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。 イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。 加えて、カスタム枠が3つあります。 新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。 高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。 少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。 赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。 あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。 【操作性】 GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。 私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。 【バッテリー】 GR IVと同程度。 GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。 【携帯性】 APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。 【機能性】 手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。 1/5秒前後で安定した成功率。 AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。 【液晶】 小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。 しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。 【ホールド感】 GR IVと同じ。 悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。 【総評】 高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。 低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。 書ききれないことをブログにてレビュー予定です。 https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/ Flickrにてオリジナルデータを公開しています。 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/

お気に入り登録2607PowerShot SX740 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX740 HS 19位 4.21
(60件)
788件 2018/7/31  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
  • 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
  • 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
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5水族館で動画撮影をしています

2024年3月末、長く使用していたNIKON のコンデジの液晶が表示されなくなり修理もできないと知って様々なコンデジを自分の使用目的に合うか熟慮した上で最安値店で購入しました。そのときは69,000円ほどでした。 目的は水族館での生き物の動画と静止画を撮るためです。 ミラーレス一眼もひとつはありますが、レンズの倍率が小さいため、別のレンズを買うにも高額なことと長時間の操作に不慣れで、やはりコンデジの方が持ち運びにも長時間同じ姿勢で構える必要があっても自分には簡単であると判断しました。 目的どおり、軽くて操作は簡単ですし、ファインダーがなくてもコンデジの液晶で確認できるので問題ありません。自分で編んだケースに収納していますが、たまに勝手に電源が入るのが困ります。のちに裏布を貼り、誤操作を防ごうと思いましたが、何かの反動で再生ボタンが反応することがまだあるのが難点です。丸一日水族館でいくつも動画を撮影しているとバッテリーは予備(互換バッテリー)を携帯することでバッテリー切れを回避しています。 画質はそこそこ満足しています。水族館の水槽の向こう岸にいる動物を動画で撮る際、たまに水滴にピントが合ってしまうのを防ぐのに四苦八苦していますが、キレイに撮れるとテンションが上がります。 ---- 2025年まではメインで利用していましたが、コンデジ開発が止った影響で価格が跳ね上がっていることに不安を覚えます。10万円超えの価値があるか疑問です。星を減らしました。 というのは2026年に入ってからはソニーのミラーレスカメラ(コンデジ購入直前に手に入れた)を主に使うようになりました。ZV-E10ですが望遠できないので放置していました。こちらに望遠ズームレンズを足して動画を撮っています。動く生き物の静止画は難しいので練習中ですが、動画はとてもキレイです。比べると音質もかなり違います。

5楽しさ!のあるカメラ!

【デザイン】 シンプルかつクラシカルな佇まいで、キヤノンらしい安心感のあるデザイン。ブラックとシルバーの2色展開で、シルバーは旅行カメラとして華やかさがある。299gという軽量ボディに光学40倍ズームを収めた技術力には感心する。前面の小さなグリップにはラバーが貼られており、見た目以上にホールド感がある。チルト液晶は上方向180度回転に対応し、自撮りにも便利。ただし全体的にプラスチック感は否めず、高級感を求める向きには物足りないかもしれない。とはいえ、ポケットに収まるサイズ感と40倍ズームの両立を考えれば、むしろ優秀な設計だと評価したい。 【画質】 1/2.3型センサーにDIGIC 8の組み合わせ。日中屋外での撮影では発色が鮮やかで、旅行写真を気持ちよく仕上げてくれる「キヤノンらしい」色味が魅力。ただしISO感度は3200が上限で、暗所ではノイズが目立つ。望遠端F6.9という暗いレンズも相まって、室内や夕暮れ時は厳しい場面が増える。海外レビューでも「日中は良好、暗所は1/2.3型相応」という評価が定着している。RAW非対応のため後処理での救済も難しく、撮って出しで勝負するカメラと割り切るのが吉。逆に言えば、晴天下の旅行スナップや運動会、野鳥の「まずは寄る」用途では十分満足できる画質だ。 【操作性】 EOSシリーズを踏襲したメニュー構成で、キヤノンユーザーなら迷わず設定できる。モードダイヤルで絞り優先やシャッター優先も選べ、コンデジとしては本格派。ズームレバーは適度なトルクで滑らかに動作し、広角から望遠まで約3秒で到達。フレーミングアシスト機能は望遠撮影時に被写体を見失った際、ボタン一押しで広角に戻してくれる実用的な機能。タッチパネル非搭載は残念だが、物理ボタンで確実に操作できる安心感もある。ただしWi-Fiボタンが背面に露出しており、カバンから取り出す際に誤って押してしまうことがあった点は改善してほしい。 【バッテリー】 CIPA基準で約265枚。旅行で丸1日撮り歩くには予備バッテリーがあると安心だ。4K動画を多用すると消耗が早まる印象で、動画撮影メインなら予備は必須。USB充電に対応しているのは嬉しいポイントで、モバイルバッテリーからの充電も可能なため、移動中に充電できる。ただし充電しながらの撮影はできないため、長時間のタイムラプス撮影などには工夫が必要。競合のPanasonic TZ95/ZS80が約380枚なのと比較すると控えめだが、実用上大きな不満はなく、こまめにオフにすれば1日は持つ。 【携帯性】 幅110.1mm×高さ63.8mm×奥行39.9mm、約299gというスペックはジャケットのポケットにも収まるサイズ。光学40倍ズームを搭載しながらこの薄さを実現しているのは素直にすごい。同等の960mm相当を一眼レフやミラーレスで実現しようとすれば、カメラ本体と超望遠レンズで2kg以上、価格も数十万円コースになる。そう考えると、旅行やハイキングに「とりあえず持っていく」カメラとしての価値は非常に高い。首からぶら下げても疲れにくく、機動力は抜群。ストラップホールも使いやすい位置にある。 【機能性】 最大の魅力は24-960mm相当の光学40倍ズーム。プログレッシブファインズームで約80倍(1920mm相当)まで画質を保ちながら拡大できる。4K 30p動画にも対応し、5軸手ブレ補正との組み合わせで望遠域でも安定した映像が撮れる。月や野鳥の「入門機」として人気なのも納得。Wi-Fi/Bluetooth連携でスマホへの自動転送にも対応。一方でEVF非搭載は望遠撮影時に不便で、960mm域で被写体を追うのは液晶だけでは困難。三脚やミニ脚の併用が現実的だ。またタッチAF非対応、RAW非対応という割り切りも理解した上での購入をお勧めする。 【液晶】 3.0型約92.2万ドット。解像感はそこそこで、ピント確認には十分。上方向180度チルトで自撮りやローアングル撮影に対応するが、下方向には動かないためハイアングルは苦手。屋外の強い日差しの下では視認性が落ちるが、これはEVF非搭載のコンデジ共通の悩み。グリッドライン表示や水準器機能もあり、構図決めには困らない。望遠端で被写体を追う際は液晶だけでは厳しく、EVF搭載機が羨ましくなる瞬間もある。 【ホールド感】 前面の小さなラバーグリップと背面の親指置き場により、サイズの割にはしっかり持てる。ただし望遠端960mmで手持ち撮影する場合、カメラを安定させるのはかなり難しい。腕を伸ばした状態での超望遠撮影は手ブレ補正があっても限界があり、DPReviewのフォーラムでも「EVFがあれば顔に押し当てて安定させられるのに」という声が多い。フレーミングアシスト機能を活用しつつ、短連写で歩留まりを上げる撮り方が現実的。グリップ自体の質感は悪くないが、本格的な超望遠撮影にはミニ三脚の携行を強くお勧めする。 【総評】 「ポケットに入る960mm」という唯一無二の存在価値を持つカメラ。スマホの40倍デジタルズームとは次元が違う、光学ズームの世界を約7万円台で体験できる。旅行、運動会、月、野鳥と、「遠くを撮りたい」あらゆるシーンで活躍する万能選手だ。一方で、RAW非対応、EVF非搭載、タッチパネルなし、ISO上限3200という割り切りは明確。「作品を追い込む」カメラではなく、「撮りたい瞬間を逃さない」カメラとして使うのが正解だ。競合のSony HX99やPanasonic TZ95と比較すると、EVFとRAWがないぶん操作体験は劣るが、ズーム倍率と携帯性のバランスでは本機が一枚上手。製造終了の噂もあり価格が高騰しているが、このサイズで40倍ズームを実現できるカメラは他にない。「960mmがポケットに入るって、それワンチャン最強じゃね?」と思える人には、間違いなく買いの一台だ。

お気に入り登録28PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]のスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]
  • ¥―
21位 -
(0件)
0件 2026/4/24  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:グラファイト 
お気に入り登録1112COOLPIX P950のスペックをもっと見る
COOLPIX P950 22位 4.49
(51件)
1764件 2020/1/ 7  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
  • 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
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5飛び立つ鳥はP-950にかぎる

【デザイン】 スッキリしていて気に入っています。 【画質】 先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。 【操作性】 飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。 【バッテリー】 2000枚位は撮れるので問題なく使えます。 【携帯性】 大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。 【機能性】 アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。

5良い買い物でした

【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。 【画質】良いです。 【操作性】分かりやすいです。 【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、 互換バッテリーを一つ買いました。 【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。 大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。 【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。 【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。 開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。 【ホールド感】ずっしりしてます。 【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。

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D-LUX 8
  • ¥282,150
  • カメラのキタムラ
    (全3店舗)
23位4.53
(15件)
404件 2024/5/24  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5レンズ交換に疲れた人へ。写真に集中できる1台

【前置き】 オリンパス、パナソニック、富士フイルムとミラーレスを使ってきました。しかし画質を求めるほどレンズが大型化し、持ち出す機会が減っていました。 「いつでも持ち歩けて、撮ること自体を楽しめるカメラが欲しい」と思い、本機を購入しました。 購入前には現行のコンパクトデジタルカメラやミラーレスを多数試し、実機確認だけでも10時間以上行っています。 【デザイン】 無駄なアイコンなどがなく、シンプルでスッキリしています。 【画質】 ライカらしく主題が自然に浮かび上がる描写で、特に人物や街角のスナップでは撮って出しでも雰囲気良く仕上がります。 JPEGの色作りも好みで、RAW現像を前提にしなくても十分満足できています。 【操作性】 シャッタースピード、絞り、フォーカスをダイヤルで直感的に設定できる、という点が本機の特徴です。 ズームレンズ搭載の現行機種の中では、この操作体系を採用したモデルは他社を含めて非常に少なく、本機を選んだ大きな理由になりました。 一方で、メニュー階層に慣れるまでは設定が難しいです。 また、ボタン数が少ないので、カラーや連写モード、AFモードなど撮影中に色々変えたい人には向かないかもしれません。 ユーザープロファイルを3つまで設定できるので、好みの設定を登録しておき、それを切り替えるくらいであれば、苦には感じません。 【バッテリー】 購入直後は電源オフ時の待機中のバッテリー消費が異常に早く感じました。しかしLeica FOTOSとの常時接続をオフにしたところ大幅に改善しました。 バッテリー持ちに不満を感じる方は、まずBluetooth設定を確認することをおすすめします。 予備バッテリーも考えましたが、高いので購入せず、移動や休憩中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電して使っています。 【携帯性】 コンパクトデジタルカメラと比較すると大きいですが、ミラーレス一眼と比較すれば小さく、旅行などで荷物が多い時はミラーレスではなく積極的に本機を選んでいます。 ジャケットのポケットには厳しいですが、カメラバッグのような大袈裟な物は用意しなくても、小型のショルダーバッグなら問題なく収まります。街歩きや旅行で一日持ち歩いても負担は少ないです。 ストラップも左右両側に取り付けられるので、ショルダー・ネック両対応できる、ピークデザインのモバイルストラップを付けています。 フラッシュが外付けであるのですが、小さくなくしやすいかもしれません。(私はなくしてしまいました) 巾着もそれしか入らない微妙なサイズ感なので、それならストラップに付けておけるようにするとか、もう少し工夫があっても良いのではないかと思いました。 【機能性】 最新ミラーレスのような高機能機ではありません。しかし機能を探すより被写体に集中できる点は本機の魅力だと思います。 手ぶれ補正はミラーレス機の強力なボディ内手ぶれ補正のような効果は期待できないので、シャッタースピードを上げたほうが確実です。 【AF性能】 人物やスナップでは十分実用的ですが、最新のソニーやキヤノンのような被写体認識AFを期待すると物足りないかもしれません。 子どもの運動会やスポーツ撮影向きではありませんが、人物は一度被写体を捉えれば、フレームアウトしない限り追従してくれます。 【起動速度】 ONが約3秒、OFFが約6秒程度です。最新のミラーレスと比べると速くはありませんが、街歩きや旅行で使う範囲では大きなストレスは感じていません。 沈胴式のレンズのため頻繁にオンオフはせず、撮影中は電源を入れたままにし、液晶のみ1分でオフになるよう設定しています。 【液晶】 液晶自体の発色は悪くはないものの、CPUの都合なのか、EVF・背面液晶ともに解像感や色再現は最新機種と比べると見劣りします。 撮影後の画像を見ると綺麗なのですが、撮影中のプレビューは実際の仕上がりよりコントラストが強く見えることがあります。慣れれば問題ありませんが、購入直後は違和感がありました。 【ホールド感】 デジタル一眼レフなどと比較すればグリップがなく持ちづらいと思うかもしれませんが、フィルム一眼やレンジファインダーカメラなどと比べれば軽いので、個人的には持ちづらさが気になることはありません。 一応、別売で専用のグリップがあるそうです。 【価格】 正直、性能だけで見れば割高です。しかし操作感や撮影体験を含めて考えると、個人的には価格以上の満足感があります。 【総評】 SS、絞り、ISOなど全てマニュアル設定し、フィルムカメラのようにして使っています。 フィルムカメラで写真を学んだ自分にとっては非常に使い勝手の良いカメラです。 思い通りに動き、想像した通りの画が出てくれることが何よりの安心感です。 一方で、オプション品が何もかも高いです。 ちなみに、オートレンズキャップはPanasonic製の物を取り付けて試しましたが、見た目が良くない、起動したままテーブルに置いた時に鏡筒に当たる、隙間からゴミが入るなどの不満があり、付属品のキャップに戻しました。 この1年間で複数のカメラを購入・試用しましたが、最終的に手元に残したいと思えたのが本機でした。 スペックや機能の豊富さではなく、「写真を撮る楽しさ」に価値を感じる人に向いたカメラだと思います。 おすすめする人 ・レンズ交換に疲れた人 ・撮ること自体を楽しみたい人 ・JPEG撮って出しを楽しみたい人 ・フィルムカメラ的な操作感が好きな人 おすすめしない人 ・最新AF性能を求める人 ・動画撮影を重視する人 ・コストパフォーマンスを最優先する人

5どこにでも持っていきたくなるカメラです

オリンパスの一眼と使い分けて使っています。ライカ銀座店で購入しました。カメラ屋とは思えない店構えで、買う前から非日常感を満喫できました。操作性はとても良く、マニュアルを見なくても操作したい機能にすぐに辿り着けます。液晶がチルトしない点と、電源ON/OFFに時間がかかる点、時々マクロモードで花を写したりすると、ピントが迷うことがある店は少々残念ですが、これもご愛嬌と思えば気になりません。フルサイズ機は所有したことがないので比較はできませんが、写りはとてもすっきりとしていて、オリンパスと見比べればすぐにこちらの写真がライカだとわかります。携帯性も秀逸で、何気なくカバンに忍ばせて持っていけます。何よりも、ライカの赤バッジを見るだけで、気持ちが高揚しますね。これからも、どこにでも持っていきます。

お気に入り登録183RICOH WG-80のスペックをもっと見る
RICOH WG-80 24位 4.02
(14件)
11件 2022/5/19  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。
  • 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。
  • 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
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5水中コンパクトカメラ

以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。

5丈夫です

防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。 スマホとは別にカメラが必要だった。

お気に入り登録81PENTAX WG-90のスペックをもっと見る
PENTAX WG-90 25位 3.92
(3件)
28件 2023/11/15  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
  • 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
  • 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
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5良かったです

【デザイン】 【画質】非常にいい 【操作性】非常にいい 【バッテリー】非常にいい 【携帯性】非常にいい 【機能性】非常にいい 【液晶】非常にいい 【ホールド感】非常にいい 【総評】全体的にいい

4良い商品

思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。 数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。

お気に入り登録248FUJIFILM GFX100RFのスペックをもっと見る
FUJIFILM GFX100RF 26位4.58
(14件)
193件 2025/3/21  10200万画素   35mm
(35mm判換算値:28mm)
F4
【スペック】
画素数:1億200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:133.5x90.4x76.5mm 重量:本体:654g、総重量:735g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:6コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:820枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF シャッタースピード:30秒〜1/16000秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 起動時間:0.6秒 ファインダー:0.5型有機ELファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。
  • 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。
  • 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5撮影した画像に感動しました

【デザイン】  コンパクトカメラではありません。無骨です。 【画質】  自分が欲しかった画質、色、空気感まで再現してくれます。  抽象的ですみません。要は、自分が望んでいる風景を忠実に再現してくれます。 【操作性】  以前、X100Wを使っていたので問題ありませんでした。自分としては使いやすい。  フォーカスレバーが使いずらく(固い?)反応したり、しなかったりするので  今は動作をOFFにしてあります。 【バッテリー】  予想以上にもちます。予備で一個購入しましたが一日もつんじゃないでしょうか 【携帯性】  ネックストラップが苦手なので(シャッターボタンを押すときにストラップが気になる)  ハンドストラップ(左)にして手持ちです。このカメラだけが入る小さいショルダーバッグ  で出し入れして使ってます。 【機能性】  アスペクト切り替えがとても気に入っていて、特に17:6が大好物になりました。  また、クロップしても写真の雰囲気が損なわれず、とりあえず写真をとって後で自由に  切り取って使えます。 【液晶】  EVFみやすいです。LCDも明るくすれば外でも見えますが、外ではEVFオンリーにしてます 【ホールド感】  何もオプションを付けなければ軽いかなと感じますが、標準フードやカバー、サムレストなどを  つけていくとズッシリ感がでます。後付けカバーにはグリップ部分が膨らんでいるので  持ちやすくなっています。素のままだとグリップしずらいかもしれません。 【総評】  実は、初期不良機でした。電源を入れてしばらく使っているとアイセンサーが動作しなくなり  EVFがうつらなくなります。電源を入れなおすと直りますが、しばらく使っていると  再発します。この繰り返しです。ただ、購入もとにだしても症状が再現しないともどってきて  メーカーにだしても症状再現せずでした。ただ、不具合時をスマホで動画撮影していたので  その動画をすべて提出したら、予測修理で戻ってきました。いまのところ不具合は再発して  いませんが、保証期間が切れたときがとても怖いです。購入されるときは長期延長保証には  かならず入ったほうがよいかもしれません。  このような不具合を抱えてますが、撮影した画像を見るとすべてがふっとんで感動します。  画像を見るたびに「買ってよかった」とつくづく思います(長期ローンが・・・)  できれば末永く使いたいと思ってますがどうなることやら。

5「これ以上」を無くす為のカメラ

自分がこのカメラに手を出したのは、 自分を納得させる為です。 中判センサー、 高性能レンズ、 比較的コンパクトボディ。 これでカメラを持ち出さない、 画質に満足出来ないなら 何を買ってもダメだと 自分に言い聞かせる為です。 富士フイルムのX-H2を持ってますが、 最近はCANONの Powershot v1ばかり使っている自分。 さっと取り出してパッと撮れるカメラは やはり使用頻度が上がります。 撮影目的の旅行なら別ですが、 日常生活の中に撮影を取り込もうとすると やはりボディサイズは気になります。 そしてあのレンズがあれば もっと高画質に撮れるとか フルサイズだったらとか 色々と頭の中で言い訳をする自分。 それならばと、 中判センサーで高性能レンズ、 画角こそ決まっているが RICOHのワイコン使えば 自分の好きな20mm画角が使える。 レンズはパンケーキレベルで 持ち出しやすい。 GFXなのでサポートもある程度しっかりしてる。 これで画質に満足出来ないなら何を買っても ダメだと自分に言い聞かせられます。 使ってみた感想としては 画質は素晴らしい。 ボディサイズもセンサーからみたら小さい。 レンズも良い。F4でもボケる。 開放からシャープだけど VILTROXやシグマのような パッキパキの高解像レンズではない。 「The富士フイルムのレンズ」みたいな印象。 F5.6からはパッキパキになる感じです。 賛否両論なアスペクトダイヤルは 自分には必要ないので そこはアスペクト変更にも割り当てられる ファンクションダイヤルだったら良かった。 AF性能に関しては Powershot v1感覚で使うと「うーん?」となる。 ただ中判カメラという事を考えると 頑張ってる感じがする。 使えないわけではないし 一眼レフ時代のコントラストAFを 経験してる人間としては全然問題ない。 AF-Cもちゃんと追ってくれる。 中判カメラは憧れでもあったので 持ってるだけにならずに しっかり使って愛でていきたいです。 あとはワイコン、テレコンは是非とも 富士フイルムさんに作ってもらいたい。 ワイコンはRICOHのGW-4があるので 良いかもしれませんが テレコンはなんとか作って欲しいですね。 富士フイルムさんが作れないなら VILTROXさんお願いします。 テレコン、ワイコンがあれば 辛口コメントしている方々の 評価も上がると思います。

お気に入り登録1457RICOH GR IIIxのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx
  • ¥―
27位 4.48
(40件)
864件 2021/9/ 8  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
  • GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
  • オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGRVx

【デザイン】  パッと見でGRと分かるデザインです。  コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。 【画質】  APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。  しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。 【操作性】  ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら  操作性を意識した配置になっています。 【バッテリー】  スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで  充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】  携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。 【機能性】  メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を  持っています。 【液晶】  綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの  工夫が必要です。 【ホールド感】  コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも  しっかりと握ることが出来ます。 【総評】  28mmのGRVを使っていましたが、パースが強いのが  気になって40mmのGRVxに買い換えました。  GRWが発表されましたが、40mmについては同時には  発売されないため、当面はGRVxを愛用するつもりです。

5予約必至のこのカメラ

発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。 常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。 主に風景とペットを撮るために購入。

お気に入り登録1248FUJIFILM X100VIのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100VI 31位 4.38
(33件)
1354件 2024/2/20  4020万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用した高級コンパクトデジタルカメラ。
  • 5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しつつ、質量約521gの小型軽量ボディを実現している。
  • 光学式・電子式を切り替えられる独自の「ハイブリッドビューファインダー」を採用。6.2K/30Pの動画撮影が可能で、動画撮影中のトラッキングAF機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5現時点でASP-Cカメラ買うならこれ一択です

ライカQ3をメインで犬、猫、ビンテージ品などを撮り歩いている者ですが、Q3が紛失・盗難もしくは故障にあった時の事を考え、サブ機を模索していたところ、D-Lux8を見て流石に「コレじゃない、、、」と思っていました。 さりとてRX1RM3の液晶固定・手ブレ補正無し・60万超え、というのを見て悩んでいた時に、以前鎌倉で知り合ってから親交のある韓国人のフォトグラファーさんから熱心にフジを勧められ、初めてのフジのカメラで若干の抵抗はあったのですが 「騙されたと思って使ってみろ!お前に合わなかったら俺が買い取ってやる!」 と言われて (ほんとに騙してるわけじゃないよなあ、、、)などと(笑)思いながらも偶然在庫を見つけ購入してから約三ヶ月が経ちました。 【デザイン】 Q3を使っている身でも決してプアマンズ・ライカ には見えないカチッとしたデザイン、もともと興味はありましたし好感持てるデザインです。 【画質】出てくる画のなんとも言えない ヌメっとした赤と影の感覚は、これはハマりますね ソニー,ライカとハマった人間には間違いなくハマれる機種です。 勝手な印象ですが、カメラ屋に行ってニコキャノに行かずにライカ,ソニー、フジにビビッと感じる人はカメラに求めるものがニコキャノに行く人と違うのかもなー、と感じます。 【操作性】 Qシリーズが流れを作った クロップズーム ですが、RX1、Q3と比較してもズームがリング式というのが凄く直感的でわかりやすいです。 もちろんクロップでしかないのはわかってはいるんですが,その分自分が動けば良いんだ、というのをQ2.3が教えてくれたのですんなり受け入れられましたし、逆に他2社が取り入れても良いのでは、と思うくらいです。 Qボタンが慣れるまでちょいちょいミスタッチしてしまいますが、1週間もすれば慣れます。 難点はやはり皆さんがご指摘している通り、USBポート類が右側な事でしょう、、、 調子に乗って1000枚超えで撮りまくって電池残量がヤバくなりモバイルバッテリーを挿して取ろうとするとかなりストレスでした、、ちょっと作業効率が悪いので、これはなんとかならないものか、、、 【バッテリー】この小ささで結構持ちます。ただ前述の通り、USBポート類が右側なのは改善して欲しい、、 【携帯性】 テレコンをつけてもかなりコンパクトですが、夜・暗所で撮る場合はビデオライト必須でそこそこバッグを占領します。 夕方までのブラブラ歩き&コンバージョンレンズ不使用ならサコッシュに収まるコンパクトさは助かります。 【機能性】 手ブレ補正・バリアングルモニターは本当に便利、気軽なスナップから物撮りまでやはりこれがあるとないとで作業がサクサク進みます。APS-Cでは到達点と思えるくらい。強いていうとBIg SurのMacにWi-Fiで飛ばす設定が分からず結局ケーブルで転送してます。もう少しわかりやすい説明がどこかに無いものか、、、 内蔵フラッシュは段階を調節すれば、思ったより使えます。 暗所は流石にキツイですが、夕暮れまで,もしくは灯りの点在する街中まで、と割り切ればビデオライト併用などでカバーしてなんとか凌げるシチュエーションもあり。 流石に無理だ,と感じた時はQ3を持ち出せば良いだけなので。 【液晶】 今まで使ったのがオリンパス・パナソニック・ニコン・ソニー・ペンタックス・ライカですが液晶の見易さ・メニューはかなり親切設計かと思います。 【ホールド感】レンズがAPS-Cサイズなため、フロントヘビーとは無縁のしっくりくるホールド感でスモールリグのボディケースなしでも使いやすかったです。 ボディケースを付けたのは次に買い替える時下取りに出すときの事を考えてのゲスな皮算用です(笑) 初めからテレコンレンズを買い足す予定だったので、フルカバーのケースではなくハーフケースで充分でした。 サッと取り出せますしテレコンもハメやすいですしね。 レンズの出っ張りがほぼ無いというのがコレほど使いやすいとは!と素直にその手軽さが嬉しいですね。 かといってRX100シリーズほど 「小さすぎてホールド感が無い、、、」 という悩みもなく、ちょうどワンハンドで収まりの良いサイズ感、とても気に入ってます。 この辺が検討していたRX1RM3と比べて 「こっちにしといてよかったな」 と素直に思えるところです。 【総評】 価格とサイズを比べると これがこうだったら、、 ここが惜しい! な点はあまり感じない、フジのカメラに初めてチャレンジする人にはむしろ最適解かと思います。 あと、テレコン・ワイコンを用途に合わせて購入すると間違いなく幸せになれます。 僕はテレコンを買いましたが、これでも総重量はミニポーチに収まりますから,とにかくフットワークが軽くなり,最近Q3の出番が減ってしまいました,とは言っても夜景や暗所,数日間旅行などの時はやはりQ3を持ち出しますけど。 本機種よりグレードアップ、となると現時点では結局Q3だけかと思いますのでかなり満足です。 今後この流れで臨むことはやはりf2.0を切るレンズを採用して欲しいですね、願わくばf1.4クラスを積んでくれればAPS-C機でも高額設定しても充分ニーズはあると思うのですが。 ソニーさんはライカを意識しつつも忖度してるのかRX1RM3がちょっとなー、、というスペックだっただけに実質対抗馬というより、ライカがやらないジャンル(APS-C)に手を出してモノづくりをしているフジさんには期待してます。 後継機種が出るまでしばらく使い倒します。 もしフルサイズ版が出たら躊躇わずに買うと思います。

5すごくいいカメラ

【デザイン】 所有欲を満たされます! これを持つ人の多くがデザインを意識していると思います! サードパーティも含めて自分好みにカスタマイズできるのもいいです🎵 【画質】 APS-Cなのでコンデジの中では上位に入ると思います! 当方CANON R5 mark2を持っていますがそれに比べてはいけないですが、普段使いには十分な画質があります。 常用ISOも3600までなら十分綺麗です。 そして多方面から言われているフィルムシミュレーションがいい味を引き出しています。 【操作性】 正直少し迷う部分がありますが、慣れの問題かと思います。 基本このカメラではオートか絞り優先で撮ると思うので難しく考えなければ簡単です。 ただ、メニューなどはタッチ操作不可は少し残念。ここはUI表示も含めてFUJIFILMさんがんばって欲しい。 操作設定を7つ設定できるのはありがたいです! ただ今どの設定かわかりやすく表示できるとよりいいです。 【バッテリー】 いいか悪いかでいえば普通。 普通にとっている分には1日は持つと思います。 USB-cでも充電できるので替えのバッテリーは購入は悩み中です。 【携帯性】 コンデジにしては大きいです。 ただ、カバンにしまうよりも自分のお気に入りのストラップをつけて持ち歩くためのカメラなので携帯性はあまり意識するとこじゃないと思います。 会社終わりに写活するためにカバンにしまいたいとなるとちょっと大きい。。。 【機能性】 機能はカメラとしては十分過ぎるほどあります。 フィルムシミュレーションこれがいいです。 r5 mark2ではRAWで撮影して現像してますが、X100YではJPEG撮影にしてます。 楽にいい写真が撮れます。 個性を出す時にはRAWで撮ります。 【液晶】 十分綺麗です。 ここはr5 mark2とあまり大差ない? 【ホールド感】 コンデジにしてはある方ですが、この大きさ、重さから考えたらホールド感は良くない部類かもです。 ただ前述しましたが、外観をカスタマイズできるのでホールド感が欲しければ買い足せばいいだけです。 私はpolorproのグリップやサムグリップをつけてホールド感を増してます。 【総評】 いい意味で項目別の星の数と評価がアンマッチを起こす稀有なカメラだと思います。 サブ機またはスナップ写真用として、いい相棒になってます。 UIを今後のファームウェアのアップデートで良くなることをメーカーに祈りつつも総じて名機に仕上がってます。 なかなか在庫が少ない機種でもあるので在庫を見つけたら購入することをお勧めします。

お気に入り登録906VLOGCAM ZV-1のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1 33位 4.04
(38件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
  • 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
  • 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
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52026年でも全く不満なし

娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。 結論から言うと大満足です。 【デザイン】 いわゆるコンデジです。 素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。 【画質】 これが予想外の大満足。 人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。 これで十分と思わせる発色をします。 以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。 このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です) 【操作性】 特に問題なし。 ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。 【バッテリー】 ちょっと使うとみるみる減っていきます。 旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。 【携帯性】 小さいので問題なし・・・。 と思いきや、この機種唯一の欠点も。 このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。 この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。 ここは何とかならなかったのか。 【機能性】 AFが超速いです。 5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。 私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。 それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。 【総評】 2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。 「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。

5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました

【デザイン】 RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、 その分値段も安いので妥協点かと 【画質】 問題無く綺麗です。 スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。 【操作性】 vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので 静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。 【バッテリー】 そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。 以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…

お気に入り登録228RICOH GR IIIx Urban Editionのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx Urban Edition
  • ¥―
34位 4.56
(5件)
864件 2022/7/ 7  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
  • フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
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5愚かにも一度手放し、それを心から後悔してもう一度購入

【デザイン】 いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。 【画質】 正直、GRIVが来月発売なので少し迷いましたが、自分の使い方だとIIIxで十分な画質でしたので。GRシリーズにAF性能なんて求めていないし、X100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。 自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。一方で料理は野菜の緑があまりおいしそうに見えませんが、これもまあGRシリーズの個性でしょう。 ちなみにGWに手放したUrban EditionまではほぼRAWで撮影していましたが、逆にこちらは現状ほぼJPEGでの撮影です。撮って出しで十分満足しています。ノイズも個性かな。 【操作性】 右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活したようですが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。 【バッテリー】 まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、個人的にGRシリーズでは一回の撮影で100枚くらいしか撮影しないため、結局途中で交換することはありませんでした。今回は予備バッテリーなしでもうしばらく様子見です。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。 【携帯性】 これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。 【機能性】 静物を撮る限りにおいては必要十分です。動体は無理ですね。自分の場合、カメラでの被写体としては猫が一番多いのですが、このカメラで保護猫譲渡会での猫はまともに撮影することができません。 マクロ撮影は手持ちで一番です。本当に寄ることができてありがたい。 液晶がチルトする方が良いだろうと、X100Vも所有していましたが、固定液晶でも何とかなるものです。ファインダーもありません。でも、どちらも本当に必要な時は、別のカメラを使えば良い。 このカメラ1台で何でもこなそうとするとしんどいと思いますが、役割分担ができればどうってことありません。この気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。 ちなみに動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。 【液晶】 決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。他の所有カメラがどちらも162万ピクセルなので、どうしても見劣りしますね。 【ホールド感】 とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。 【総評】 2023年4月に最寄りのキタムラにて予約購入、当時は納期2週間で普通に届きました。今年に入り、カメラ断捨離しようと、役割がかぶっているX100Vと迷い、このGWに一度手放しましたが、手放したことを後悔していました。色はFUJIも良いのですが、全体的な写り味、気軽さが捨てがたく、結局4ヶ月足らずでX100Vを手放して買い戻しです。はじめからこちらを選んでおけば余計な出費をしなくてもすんだのに。リコー直販の抽選販売で買わず、定価より高い当サイトでの新品購入です。高い勉強代でした。でも再び手にした時のしっくりくる感じ。高級感はありませんが、このなじむ感じが良いです。 ちなみにGR2とX100Tを所持していた時も、あのレンズの癖になじめず、X100Tを手放しています。自分はつくづくGRが合っているのだと思い知りました。 GRIVを選ばず、あえて今Urban Editionを選んだ理由は単純。このカラーデザインとフルサイズSD、そして35mm換算40mmという画角です。個人的に28mmの方が使いやすいのですが、それは手持ちのフルサイズ単焦点を使えば良い。一方で40mmは主題を際立たせるのにちょうど良い。GRシリーズの使い方だと、その方が役割分担ができる。 今度こそ、手放しません。手放したUrban Editionよりも使い倒します。何せ所持カメラでの役割分担が完成したので。

5実は2台目

1台目はどっか行きまして・・・ ちょうどアーバンエディションがあって RAW付きで思いつきで撮って PC現像してうーん って遊んでます。 カメラ内現像ができるようになたので カメラを持って調整してるのも好きです。

お気に入り登録102LEICA Q3 43のスペックをもっと見る
LEICA Q3 43 37位 5.00
(4件)
56件 2024/9/27  6030万画素   43mm F2
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。
  • 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。
  • 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY

【デザイン】 逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。 【画質】 良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、 【操作性】 慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。 【バッテリー】 予備が高いねん。 【携帯性】 元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。 【機能性】 多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。 【液晶】 めちゃくちゃ良い。 【ホールド感】 サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。 【総評】 GRV、GRVx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。 GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。 画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。 めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。 まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。 鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。

5もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)

さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。 絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、 周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。 非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、 シャッター全域での日中シンクロ・・・ スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。 撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。 カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい 落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。 また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、 Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。 スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。 ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑) ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー 特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。 まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。 看板に偽りはありません。 加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが 完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである 日中シンクロはポートレートに欠かせません。 もはや、メリットだらけです。 Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、 「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。 この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。 Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー ボックスに納めることができます。

お気に入り登録88PENTAX WG-8のスペックをもっと見る
PENTAX WG-8
  • ¥54,900
  • ディーライズ
    (全39店舗)
40位 3.00
(2件)
39件 2024/6/ 6  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
  • 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
この製品をおすすめするレビュー
3WG-6とほぼ同じ

WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。

3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう

WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。 また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。 WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。 【デザイン】 正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。 【画質】 1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。 【音質】 動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。 【操作性】 ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。 【バッテリー】 静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。 【携帯性】【ホールド感】 118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。 【機能性】 拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。 インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。 深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。

お気に入り登録3124PowerShot G7 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark II 41位 4.65
(136件)
4085件 2016/2/18  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
  • ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
  • 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
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5価格高騰でもそれなりの価値はあります

昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。 家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。

5しっかりした高級コンデジ

【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】 コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。 カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。 操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。 メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。 【画質】 まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。 雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。 レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。 高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。 【バッテリー】 持ちは良くありません。 まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。 【機能性】 AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。 ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。 せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。 そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。 【液晶】 キレイです(あまりキレイだと困ります) 【総評】 下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。 2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。 高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。 特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。  ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。

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サイバーショット DSC-RX100M3 44位 4.61
(226件)
6141件 2014/5/16  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:263g、総重量:290g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。
  • 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。
  • 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
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5コンデジ界の名機

【デザイン】 RX100シリーズは完成されたデザインかと思います。 ボディもボタン類も高級感ありますね。 【画質】 絞り開放時の解像力は然程高くないですが、 RAWで現像するとミラーレス一眼顔負けの画質になります。 jpegオンリーの人は一度試してみてください。 レンズが明るいので星も撮れてしまいます。 夜景時だとISO1600くらいまで許容できる感じです。 ホワイトバランスの安定性も良好です。 ダイナミックレンジもそこそこ広く感じます。 【操作性】 露出補正、絞り変更、ズーム操作は問題ありませんが、フォーカスポイントを変えるにはタッチパネルが欲しいところです。 【バッテリー】 仕様通りくらいは持ちます(約300枚) 【携帯性】 しっかりした作りなので案外重さを少し感じますが、内ポケットにも入るし携帯性は満点です。 【機能性】 一通り必要な機能は着いています。 明るいレンズに内蔵ND。 面白い機能としては、カメラにアプリを色々入れられます。 タイムラプスなど案外しっかり使えました(アプリ起動は遅いですが…) 気になるのは、暗所時のAF精度と手ブレ補正の弱さ位です。 【液晶】 画質は綺麗ですが、小さいので見えにくいです。 【ホールド感】 ノーマルだとだめですが、ラバーグリップなど着けるとホールド性は一気に良くなります。 【総評】 新品在庫がある最後の頃に6万弱で購入しました。 主に夜景撮影で使用していますが、メイン機としてガチ撮影をすると毎回いい結果が出ます。 11年前のコンデジでこの画質…なんかため息が出ます(笑) 私が一番長く所有しているカメラで、手放せない名機です。

5A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。

【デザイン】   初代RX100から使っているので違和感のないシンプルなデザイン。 【画質】   1インチセンサーで2000万画素なので十分な画質です。   A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。 【操作性】   特に扱いにくい操作はないと思います。 【バッテリー】    お世辞にも良いとは言えませんが、軽量コンパクトなバッテリー   なので予備さえ持っていれば特に問題なし。 【携帯性】   軽量コンパクトが売りのこのカメラなので、携帯性は抜群です。 【機能性】   AFが早くて、F値も明るく、フラッシュは指バウンズ出来て   液晶はチルト180度でセルフィーも可能、十分すぎる機能がある。 【液晶】   バリアングルではなくチルト液晶なのが嬉しい。   180度回転しセルフィーも出来る。 【ホールド感】   オプションのグリップを付ければ特に問題はない。 【総評】   このサイズ感で機能性たっぷりなコンデジですねぇ。   普段持ちには最高の1台です。   望遠が欲しい時にはRX10m4を使っています。

お気に入り登録1645OLYMPUS Tough TG-6のスペックをもっと見る
OLYMPUS Tough TG-6 50位 4.25
(65件)
883件 2019/6/13  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。
  • 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。
  • 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
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5極めてタフが良い

【デザイン】 タフのデザインで気に入ってます。 TG7出ましたが特に魅かれないです。 【画質】 目的は陸上、実用使いなので問題ないです。 F2.0は良いです。 【操作性】 説明書読んだことがありません。 直感的に使えます。 【バッテリー】 PCから常に給電しているので不安は感じませんが 外に持ち出したらサイズからさほど持たないから 予備は持っておくべきでしょう。 【携帯性】 良いです。平均的です。 【機能性】 このままで水深15Mとか異常です。 ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので ハウジングはないといけません。 40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な 水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って 15M以深まで行ってしまいそうですね。 私は水中撮影はしません。 熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。 【液晶】 必要にして十分 【ホールド感】 お世辞にも良いとは言えません。 それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。 でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。 【総評】 最高の実用機です。水深15Mとか異常です。 こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。

5最高です

とても良かったです 使いやすく ピントもすぐあいぶれもないので最高

お気に入り登録305サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット
  • ¥176,000
  • アウトレットプラザ
    (全35店舗)
50位 3.89
(10件)
2000件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
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5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録1259PowerShot SX70 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX70 HS 53位 4.28
(52件)
1920件 2018/10/16  2030万画素 65倍 3.8〜247mm
(35mm判換算値:21〜1365mm)
F3.4〜F6.5
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
  • 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
  • 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
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5望遠デジカメだが十分満足できる性能

【デザイン】 望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。 【画質】 デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。 【操作性】 液晶パネル付きで操作しやすい。 【バッテリー】 使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。 【携帯性】 流石に少し重めだが許容範囲。 【機能性】 多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。 【液晶】 ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、 あるの買ってよかった…。 【ホールド感】 重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。 【総評】 動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、 悩んだ末に本製品に。 買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、 実際使うと問題なく使えたのでよかった。 動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。 便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。

5良い商品ですね。

キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。 旅行の良きお供が出来ました。

お気に入り登録21RICOH G900 IIのスペックをもっと見る
RICOH G900 II 54位 4.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
  • 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
  • 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
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4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ

RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。 24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。 シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。

お気に入り登録452サイバーショット DSC-RX0M2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX0M2
  • ¥107,800
  • アウトレットプラザ
    (全24店舗)
61位 4.13
(30件)
312件 2019/3/26  1530万画素   7.9mm
(35mm判換算値:24mm)
F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:59x40.5x35mm 重量:本体:117g、総重量:132g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS USB充電: 撮影枚数:240枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:1.5型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 4K/XAVC S HD/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 可動式液晶モニター搭載で、世界最小・最軽量ボディ(※発売時点)を実現したコンパクトデジタルカメラ。防水性と堅ろう性を備え、多様な撮影が楽しめる。
  • 1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」の搭載により、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジを実現。
  • 高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応するほか、180度チルト可動式液晶モニターを搭載。無線接続により、最大5台までの接続に対応する。
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5シューティンググリップを一緒に買おう!

業務用ビデオカメラXF400を使って鉄道撮影を趣味としているものです 業務用機ということもあり、重くでかいためこの超小型なRX0M2を購入しました 【デザイン】 小型で使いやすく放熱設計や握りやすさも考えられていて無骨でかっこいいと思います 【画質】 業務用機と比べてもそこまで劣るとは思えません。ただし動画撮影の際には4kよりもHD撮影をされた方がいいと思います(後述) 【操作性】 画面が小さいですがメニューを見る分には問題ないと思います。ボタンがかなり小さく撮影モードの切り替えもシューティンググリップがないとかなり不便です(シューティンググリップがあれば写真と動画を簡単に切り替えられるため多少は改善されます) 【バッテリー】 自然放電が激しいのでバッテリーアクセサリーキット(別売)は必須と言っていいでしょう 使っているとすぐにバッテリーがなくなっているイメージです(1日中撮るときには4.5回は充電するか電池を交換します) (一応モバイルバッテリーなどから充電、給電することができます) 【携帯性】 付属の袋に入れられるので最高にいいです 有線のシューティンググリップをつけたまま袋に入れられます 【機能性】 写真、動画どちらもかなりの質になっていると思います バージョンアップデートによって動画撮影中でもピントを合わせられるようになった(AF-S時)ので使いやすくなりましたPFも便利でおすすめです 【液晶】 撮影時は画面が小さくて画質が悪いのかピンぼけしてるのか全くわかりませんがカメラを信じて撮影すれば後で見直すと綺麗に撮れています 画面を見てその場で設定を変える等はまず無理だと思います 【ホールド感】 この商品はシューティンググリップありきのものだと思うのでカメラ単体としては必要十分なホールド感しかないと思います 【総評】 まず、センサーサイズが1型であることが本当に驚きとしか言えません。スマホなどで撮った画像は拡大するとノイズが目立ちますがこちらはあまりそういったことはありません 単体で使うとこのカメラは防水カメラとして真価を発揮します。 そして、SONYのシューティンググリップと使うと撮影時にかなり安定して撮影することができ非常におすすめです 携帯するには有線で繋ぐシューティンググリップをお勧めします 最近無線のシューティンググリップが出たので購入しましたが有線の倍ほどサイズがありカメラとのバランスが悪いです このカメラは 車窓を撮るのにも重宝します 先ほどの有線グリップを三脚として窓側に置くだけです。 気になる点はAFーCがあればなぁってことくらいです RX0M3に大いに期待したいと思います

5高画質高音質防水カメラとして唯一の選択

確かにミラーレスや1インチセンサーのデジカメに純正もしくは社外品のハウジングを搭載させて防水にすることもできますが、その場合、音が犠牲になります。 rx0でもそうですが、この機種はマイクが驚くべき高音質です。防水かつ、マイクが高音質なのはこの機種しかありません。 以前のソニーの66vという防水ハンディカムがありましたが、販売休止になっています。 内部を乾燥させずに密閉させるため 一般ユーザーの内部が結露するというクレームが多いからやめたのでしょうか? 製品自体が発する熱で内部を十分乾燥させてから密閉させれば問題ない機種なのですが。 サポートの手間でやめてしまった可能性がありますが、66vの光学ズーム内蔵の小型軽量防水ビデオカメラの復活も望みます。

お気に入り登録1476サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6 61位 4.62
(60件)
2207件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"

【デザイン】★★★★☆ RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。 【操作性】★★★★☆ SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。 AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。 【画質】★★★★★ 1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。 広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。 【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時) グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。 【携帯性】★★★★★ 「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。 普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。 【総評】 昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。 M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。 "単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。 いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。

5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

お気に入り登録213LEICA Q3のスペックをもっと見る
LEICA Q3 61位 4.69
(9件)
267件 2023/5/26  6030万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:658g、総重量:743g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪

何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。 新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。 実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪ 例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。 デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。 画質・液晶も5点満点。 仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪ 28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。 6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪ 操作性・機能性ですが、 ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです! 僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。 優れた機能性を具体的に書くなら、 ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。 実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。 また操作性の点で言うなら、 今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。 さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。 それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。 もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。 Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。 「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪ ★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので! 自分はいつもQ3とフラッシュだけ。 オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。 僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪ 最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。 購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪ さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。 ★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」 https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3 ★また最近 Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。 (#^.^#) 実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。 実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。 それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。 ★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」 https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2

5孤高のカメラ

【デザイン】 クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。 初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済) レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。 【画質】 ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。 高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。 レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。 【操作性】 すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。 起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら… 【バッテリー】 終日撮影しっぱなしだと厳しい。 とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。 【携帯性】 コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。 見た目のわりに重さは感じます。 あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。 【機能性】 チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。 Leica Lookもたまに使うと楽しい。 当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。 【液晶】 とくにコメントなし。きれいで見やすいです。 【ホールド感】 見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。 私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。 【総評】 直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。 Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。

お気に入り登録401COOLPIX P600のスペックをもっと見る
COOLPIX P600 65位 3.98
(23件)
755件 2014/2/ 7  1605万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO3200、6400、12800相当 内蔵メモリ:56MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
52万円以下なら十分お買い得だと言えます(月撮影とか面白い)

今更この機種のレビューもどうかと思いますが安い中古を買うか迷う人の参考になれば この機種は光学60倍ズームがなんといっても特徴です 超ド素人ですが夜の月の撮影がとても楽しいです 昼間の超望遠はまあ綺麗とは言えないですね あと多少周りにハッタリが効きます(笑 仕事でたまにもっていきますが「本格的なカメラ」に見えるようですw 動画も一応フルHDで60fpsです そのまま月の撮影ができますのでとてもおもしろいカメラだと思います 画質重視、新しい物好きなら5万〜10万円で色々と選べます ただこの機種はかなり安く買えるわけですね 中古で2万円以下なら十分お買い得なカメラだとオススメします 【デザイン】見た目にそれなりの存在感も有り悪くないと思います 【画質】上を見たら切りが無いですがこの価格でこの画質なら十分といえるレベルかと 【操作性】極めて普通です・難しいことは無いと思います 【バッテリー】普通です・安い互換バッテリーを2個装備すればほぼ完璧です 【携帯性】まあ小さくはないですね・こればかりはコンデジではないので 【機能性】極めて普通だと思います 【液晶】そこそこ見やすいと思います 【ホールド感】なかなかきちんとしっかりグリップします 【総評】古い機種ですが光学60倍ズームでお買い得な金額なら「お勧め」の一台です!

5広角から望遠まで使いやすい一台

紅いボディがなかなかかっこよく、妻も大満足です。バリアングルになって一層使いやすくなりました。P510と比較するりバッテリーの持ちが良くなりました。画質も概ね良好で、普段使いには全く問題を感じません。一眼は大げさでちょっと・・・という女性にはお勧めできる一台です。

お気に入り登録2City 200 YAS-DGC200のスペックをもっと見る
City 200 YAS-DGC200
  • ¥34,740
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
  • ¥―
71位 -
(0件)
0件 2026/2/10  1300万画素 10倍 4.9〜49mm
(35mm判換算値:33.8〜338mm)
F2〜3.1
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能: 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
お気に入り登録69RICOH G900のスペックをもっと見る
RICOH G900
  • ¥71,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全5店舗)
73位 3.47
(4件)
10件 2019/2/22  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:225g、総重量:252g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 雨や粉塵、建築や災害、医療などの過酷な現場に対応するデジタルカメラ。有効画素数約2000万画素、裏面照射型CMOSを採用し画質が向上している。
  • 防水・防じん・耐衝撃だけでなく、次亜塩素酸ナトリウム、二酸化塩素水などの消毒に耐える耐薬品性も強化。
  • 「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」が提唱する小黒板情報連携機能・信憑性確認に準拠。タブレットやスマホでは撮影困難な現場の撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4医療現場にて

コロナ禍に対応する為の、 機材更新で購入しました。 何より、 毎日、毎回、薬液により消毒が必要な為、 薬物耐性のあるカメラが必要でした。 また、 リング状に配列された接写用LEDがとても好評です。 もう約2年が経過しましたが、 とても良い買い物だったかと思います。

5コスパの高いカメラ

【デザイン】 シンプルでありながら重厚感のあるデザインが好みです 【画質】 あまり印刷は行わないので、印刷画質は不明ですが、LCDで確認、拡大する限りにおいては十分な画質です 【操作性】サイズのコンパクトさとは反比例しますが、個人的には握りやすく、操作もしやすく気に入っています(指がつりそうにならない) 【バッテリー】交換用のバッテーリは必須かと思いますが、充電器もあるので使用しながらの充電が行え、不自由は感じません。 【携帯性】他のコンパクトデジカメに較べれば少し大きくはありますが、携帯性を損なうほどでは無いと感じています 【機能性】必要十分な機能で満足しています 【液晶】サイズ、画質共に良好で満足 【ホールド感】個人的にはちょうど良い大きさで、グリップした際の安定感が保持されます 【総評】価格からしても、またハードな使い方にも耐える良いカメラだと感じています

お気に入り登録167VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット 73位 4.22
(6件)
339件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの

【購入目的】 主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。 一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。 【購入価格】 ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。 シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。 【デザイン】 良いデザインだと思います。 初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。 (汚れは目立ちそう) 【画質】 静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。 明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。 動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。 特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。 携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。 【操作性】 正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。 コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。 【バッテリー】 バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。 公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。 撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。 【携帯性】 小型・軽量でポケットに入るので良いです。 レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。 グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。 【機能性】 Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。 ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。 【液晶】 液晶については特に気になるところはありません。 私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。 私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。 【ホールド感】 サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。 私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。 【総評】 当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。 七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。 音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。 私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。 この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。 正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目) グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。 私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。

5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。

動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。 その他は特に不満はありません。

お気に入り登録2222PowerShot SX720 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX720 HS 83位 4.41
(96件)
1633件 2016/2/18  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
  • 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
  • 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。

選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。

5光学40倍ズーム!

先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。 【デザイン】 ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。 完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。 【画質】 明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。 特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑) そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。 一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。 【操作性】 キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。 メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。 その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。 【バッテリー】 数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。 【携帯性】 一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。 【機能性】 不満は一切ありません。 撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。 【液晶】 発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。 【ホールド感】 スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。 【総評】 コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。 後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。 抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。

お気に入り登録37RICOH GR IV HDFのスペックをもっと見る
RICOH GR IV HDF
  • ¥―
83位 -
(0件)
2件 2025/10/22  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • やわらかなハイライト表現を可能にする「HDF」(Highlight Diffusion Filter)を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 従来の「GR」シリーズのシャープな表現と、「HDF」オン時のやわらかな表現を被写体や撮影者の意図に応じて使い分けられる。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
お気に入り登録8LEICA Q3 モノクロームのスペックをもっと見る
LEICA Q3 モノクローム
  • ¥―
83位 5.00
(1件)
0件 2025/11/21  6030万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:662g、総重量:746g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:302枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:3600〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜200000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 6000万画素のモノクロームセンサーで鮮明さ、ダイナミクス、奥行きのある表現力豊かな撮影を可能にするデジタルカメラ。
  • カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスが撮影のワークフローをスムーズにサポート。解像度は6000万画素、3600万画素、1800万画素から選択可能。
  • 精密なオートフォーカス、チルト式タッチディスプレイ、高解像度576万ドットOLEDビューファインダーを備えている。光学式手ブレ補正を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5人生のカメラ部門ゴールしました。

【デザイン】 最の高。なんというか、めっちゃ見せびらかしたい美しさ。 【画質】 良い。というか良すぎる。もうちょっと汚くするプリセット勉強したい。 【操作性】 色々不安だったが、全く不満無くできている。 【バッテリー】 充電遅いし、減るのもチト速い。予備欲しいけど3万円する。マキタより高いじゃん! 【携帯性】 覚悟してたので重さも感じない(もっと重くてかさばると思ってた)。4年くらいほぼほぼGRしか使ってなかったけど、充分コンパクトだと思います。 【機能性】 全然触れてないので、まだまだこれから。でもUIは優秀だと思います。舶来品なので不安でしたが、よく考えられています。 【液晶】 めっちゃ綺麗。今まで20万弱のカメラを渡り歩いてきたので、ここはずっと不満要素だったのですが、やっぱりグレードが違いますな。 【ホールド感】 工学的に考えられてるのではないでしょうか。良いと感じます。 【総評】 待ちに待ってたGRW Monochromeが30万弱するという事で、怒りのQ3モノクローム購入です。冗談のように言ってたのですが、カメラ3台とレンズ5本(宝物たち)を見積もりに出したら70万円弱だったので、『手出し50万円なら、、、』と購入に至ったわけです。なんというか、持ってるだけで満足できる逸品でございます(ミーハー)。良いモノ使いたい欲はあるのですが、レンズ沼も卒業しておりますし、ボディもこれでゴールしたなという確信があります。Q3モノクロームにGRVxの2台持ちで、ワタクシのカメラ道は完成しました。あとは遊びでRollei35を買う予定。

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