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87 製品

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動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) マニュアルフォーカス
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録1232RICOH GR IIIxのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx
  • ¥183,739
  • ニュースタイル
    (全12店舗)
  • ¥―
1位4.49
(39件)
861件 2021/9/ 8  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
  • GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
  • オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGRVx

【デザイン】  パッと見でGRと分かるデザインです。  コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。 【画質】  APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。  しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。 【操作性】  ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら  操作性を意識した配置になっています。 【バッテリー】  スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで  充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】  携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。 【機能性】  メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を  持っています。 【液晶】  綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの  工夫が必要です。 【ホールド感】  コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも  しっかりと握ることが出来ます。 【総評】  28mmのGRVを使っていましたが、パースが強いのが  気になって40mmのGRVxに買い換えました。  GRWが発表されましたが、40mmについては同時には  発売されないため、当面はGRVxを愛用するつもりです。

5予約必至のこのカメラ

発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。 常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。 主に風景とペットを撮るために購入。

お気に入り登録542RICOH GR IVのスペックをもっと見る
RICOH GR IV
  • ¥―
2位4.58
(14件)
429件 2025/5/27  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
  • 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5GRTからの乗換

用途:仕事・街歩きのスナップ撮影等々 【デザイン】  〇 GRらしくて良い(好みの問題) 【画質】  〇 約2574万画素もあるのでクロップやトリミングでも なんとかなる感じ 【操作性】  × ADJコマンドは 便利だと思うが カメラケース(タムラックのコンデジ用バック)の出し入れで   指が当たるのか 予期せず再生モードが起動している事があった。  (SONY RX100M5Aも 再生ボタン長押しで再生モードになるが 予期しない起動はない) 【バッテリー】  × 購入して3週間になるが 操作しているだけでも電池の減りが早い気がする。(撮影はしていない)  〇 GR Tと比較すると 本体のType-C充電が出来るようになったので 充電器を持ち歩く必要は ない。 念のため 予備バッテリーを購入 【携帯性】 軽くて良い。 【機能性】 × 吸いつくような手振れ補正はない。予期しない手振れとかには有効 × ストロボが内蔵式からホットシューにストロボを装着する必要がある。 滅多に使わないが GR Tは内蔵式だったので どうなんだろう。 【液晶】 × 固定式 出来れば バリアングル式やチルト式があっても良いと思う。 〇 タッチパネル液晶なので 追尾AFのAFポイントを変えたい時 便利 〇 液晶自体の発色は ニュートラルでいいと思います。 〇 アウトドアモニター(環境によって 液晶明るさが自動調整)も便利 【ホールド感】 〇グリップ部の皮シボ風の処理で 持ちやすい 【総評】 GRらしさが 良いと思いますが ダスト問題が出ないように祈っています。  (GR digital4では ダストに悩まされた) 折角 良いカメラだとは思いますが  × 価格が高い  × 抽選販売で当選するか プレミア価格を乗せたショップで買うかの2択しかない    (私は シブシブAmazonで+3万高い価格で購入) 抽選販売は 1回あたりの供給量も非公開だし もう少し入手困難な状況を解消を望みます)

5限られた用途に特化したカメラ

GR3から買い替えました。 【デザイン】 シンプルで変わらない良さ。これ以上も以下もなさそうな、GRらしいデザイン。 【画質】 3からの進化は今の所実感できていません。 でもこのサイズのカメラから出てくる絵としては相変わらず満点。当然上を見ればきりがない。 絵作りも好み。イメージコントロールのシネマ調や、AWBも良い感じだし、測光のハイライト重点が個性的な点も地味に好き。 【操作性】 伝統の片手で完結するレイアウト。自分はたぶん平均より手が大きいので、若干窮屈です。でも速写できれば片手にこだわってるわけではないので問題なし。今のところ、純正フィンガーストラップが最適解です。 【バッテリー】 スペック通り、必要十分。自分も使い方なら1日撮りまくっても大丈夫だし、足りないならモバイルバッテリーとかスペアとか揃えればいいだけ。 【携帯性】 このカメラの最大の価値。満点。 【機能性】 ・メニュー構成も分かりやすいし問題なし。 ・そろそろこっそり動画なくしても誰も文句言わないと思う ・画像転送やリモート撮影できるアプリ「GR WORLD」が唯一の泣きどころ。Ver1.1現在では確実にポンコツです。 転送速度遅い上に1枚ずつしか転送できない。移動しながらだと5枚ごとのエラーで接続切れる。ストリートスナップカメラだよね?てことは枚数けっこう撮る想定だよね?あとスマホと有線接続&転送くらいできてよ…ってアップデート期待してます。 【液晶】 必要十分、問題なし。 【ホールド感】 3より少しだけグリップしやすくなっています。 仰々しいストラップは似合わないので、フィンガーストラップで運用。 【総評】 良くも悪くも人を選ぶカメラ。 私の用途である「毎日持ち歩けるサイズと重さと性能で気軽なストリートスナップ用カメラ」にはビタッとハマっています。 ※他はNikon Z7、Leica M8、Q3 43。用途によって使い分けますが、Q3 43 初心者向けとか子供撮るとかで選ばれがちですが、明らかに向いていないです。 AF精度は相変わらず(先代から若干改善した感触はあるけど、レベル低い次元の話)ボケはいまいちだし(そもそも換算28mmにボケ求めるなし) リコーの売り方とか思想とか、3あたりから巷に量産されるレビューがポエムもどきだとか、色々ありますが、用途にハマれば最高の相棒となります。

お気に入り登録175RICOH GR IIIx Urban Editionのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx Urban Edition 19位 4.56
(5件)
861件 2022/7/ 7  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
  • フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5愚かにも一度手放し、それを心から後悔してもう一度購入

【デザイン】 いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。 【画質】 正直、GRIVが来月発売なので少し迷いましたが、自分の使い方だとIIIxで十分な画質でしたので。GRシリーズにAF性能なんて求めていないし、X100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。 自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。一方で料理は野菜の緑があまりおいしそうに見えませんが、これもまあGRシリーズの個性でしょう。 ちなみにGWに手放したUrban EditionまではほぼRAWで撮影していましたが、逆にこちらは現状ほぼJPEGでの撮影です。撮って出しで十分満足しています。ノイズも個性かな。 【操作性】 右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活したようですが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。 【バッテリー】 まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、個人的にGRシリーズでは一回の撮影で100枚くらいしか撮影しないため、結局途中で交換することはありませんでした。今回は予備バッテリーなしでもうしばらく様子見です。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。 【携帯性】 これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。 【機能性】 静物を撮る限りにおいては必要十分です。動体は無理ですね。自分の場合、カメラでの被写体としては猫が一番多いのですが、このカメラで保護猫譲渡会での猫はまともに撮影することができません。 マクロ撮影は手持ちで一番です。本当に寄ることができてありがたい。 液晶がチルトする方が良いだろうと、X100Vも所有していましたが、固定液晶でも何とかなるものです。ファインダーもありません。でも、どちらも本当に必要な時は、別のカメラを使えば良い。 このカメラ1台で何でもこなそうとするとしんどいと思いますが、役割分担ができればどうってことありません。この気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。 ちなみに動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。 【液晶】 決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。他の所有カメラがどちらも162万ピクセルなので、どうしても見劣りしますね。 【ホールド感】 とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。 【総評】 2023年4月に最寄りのキタムラにて予約購入、当時は納期2週間で普通に届きました。今年に入り、カメラ断捨離しようと、役割がかぶっているX100Vと迷い、このGWに一度手放しましたが、手放したことを後悔していました。色はFUJIも良いのですが、全体的な写り味、気軽さが捨てがたく、結局4ヶ月足らずでX100Vを手放して買い戻しです。はじめからこちらを選んでおけば余計な出費をしなくてもすんだのに。リコー直販の抽選販売で買わず、定価より高い当サイトでの新品購入です。高い勉強代でした。でも再び手にした時のしっくりくる感じ。高級感はありませんが、このなじむ感じが良いです。 ちなみにGR2とX100Tを所持していた時も、あのレンズの癖になじめず、X100Tを手放しています。自分はつくづくGRが合っているのだと思い知りました。 GRIVを選ばず、あえて今Urban Editionを選んだ理由は単純。このカラーデザインとフルサイズSD、そして35mm換算40mmという画角です。個人的に28mmの方が使いやすいのですが、それは手持ちのフルサイズ単焦点を使えば良い。一方で40mmは主題を際立たせるのにちょうど良い。GRシリーズの使い方だと、その方が役割分担ができる。 今度こそ、手放しません。手放したUrban Editionよりも使い倒します。何せ所持カメラでの役割分担が完成したので。

5実は2台目

1台目はどっか行きまして・・・ ちょうどアーバンエディションがあって RAW付きで思いつきで撮って PC現像してうーん って遊んでます。 カメラ内現像ができるようになたので カメラを持って調整してるのも好きです。

お気に入り登録153RICOH WG-80のスペックをもっと見る
RICOH WG-80 23位 4.17
(12件)
11件 2022/5/19  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。
  • 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。
  • 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5水中コンパクトカメラ

以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。

5丈夫です

防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。 スマホとは別にカメラが必要だった。

お気に入り登録3078PowerShot G7 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark II 32位 4.65
(136件)
4085件 2016/2/18  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
  • ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
  • 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格高騰でもそれなりの価値はあります

昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。 家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。

5しっかりした高級コンデジ

【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】 コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。 カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。 操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。 メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。 【画質】 まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。 雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。 レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。 高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。 【バッテリー】 持ちは良くありません。 まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。 【機能性】 AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。 ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。 せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。 そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。 【液晶】 キレイです(あまりキレイだと困ります) 【総評】 下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。 2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。 高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。 特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。  ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。

お気に入り登録59PENTAX WG-90のスペックをもっと見る
PENTAX WG-90 33位 3.92
(3件)
28件 2023/11/15  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
  • 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
  • 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
この製品をおすすめするレビュー
5良かったです

【デザイン】 【画質】非常にいい 【操作性】非常にいい 【バッテリー】非常にいい 【携帯性】非常にいい 【機能性】非常にいい 【液晶】非常にいい 【ホールド感】非常にいい 【総評】全体的にいい

4良い商品

思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。 数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。

お気に入り登録492OLYMPUS STYLUS 1sのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS 1s 43位 4.66
(36件)
1464件 2014/10/29  1200万画素 10.7倍 28mm〜300mm F2.8
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、5cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116.2x87x56.5mm 重量:総重量:402g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:450枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:アイレベル式電子ビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/MotionJPEG 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5オリンパスらしいコンデジ★

【デザイン】 リトルOM-Dなウルトラマイクロフォーサーズカメラ★ ヘリテージデザインは今見てもカッコ良いです。 【画質】 12Mのコンデジとは思えない綺麗な絵(派手)で空とかも綺麗です。 【操作性】 メカメカしいボタンやダイヤルのお陰で一眼ライクな操作感 メニューもマイクロフォーサーズミラーレス機と同質です。 【バッテリー】 BLS-1はPENシリーズと同じで大きいデス 【携帯性】 コンデジとして見るのと小さいマイクロフォーサーズとして見るかで異なりますが28-300o相当のカメラとして考えると小さくて良いです。 【機能性】 手振れ補正は強力でチルト液晶★ストレス無く撮影出来ます。 【液晶】 ファインダー付なので昼間の撮影でも快適ですが小さいです。 【ホールド感】 親指と中指2本でホールドしながらシャッターを切るスタイルですが 小さくて軽いので快適です。 【総評】 手持ちのコンデジ中最良機の一つでRX100Uの次に使ってます。 基本何でも撮れるコンデジとしてはライバル不在(言い過ぎ)なんですが 既にオールドコンデジ。。。液晶不具合(黄変)やガチジャンク品も多くて高いので買うならちゃんとしたとこで状態を確認してから買う事をお勧めします。(3台目にしてやっとフル稼働機でした)

5チルト液晶撮影出来ます

10.7倍光学ズームが一番の取り柄だと思いますが、 高所、低所で撮影出来るのでチルト液晶が使えるのも良いです。 スマホとのWi-Fi接続が不安定です。

お気に入り登録448サイバーショット DSC-RX1RM2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM2 49位 4.48
(28件)
1139件 2015/11/ 6  4240万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、20cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x72mm 重量:本体:480g、総重量:507g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.9mm×24.0mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、32000、40000、51200、64000、80000、102400 起動時間:1秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約4240万画素の35mmフルサイズセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ZEISS「ゾナーT 35mm F2」の大口径単焦点レンズを採用。レンズ一体型ならではの利点を生かし、レンズのすぐれた描写性能を最大限に引き出す。
  • 「ファストハイブリッドAF」に対応しAFレスポンスを従来比約30%に高速化。光学式可変ローパスフィルターで、ローパスフィルター効果のオン/オフを実現。
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5日常生活のお供として、今なお最高のカメラ

レビューするつもりは無かったけれど、なんだかんだ5年も使ったので。 【デザイン】 手の中に収まる、しっくりくる大きさ。マグネシウム合金の上質な質感と、ぎっしり詰まった塊感は触るだけで満足感がある。小さいけれど、飾っておくと存在感がある。 【画質】 性能だけ見れば一世代前だが、他の方も仰るようにツァイスレンズが本当に良い。引けば精細に、寄れば蕩けるような優しい写真が撮れる。 画素数に物を言わせてピンピンに研ぎ澄まされた写真も悪くは無いが、この優しさに触れると離れられなくなってしまう。数字では表せない、感覚的な良さがこのカメラにはある。 【操作性】 必要な機能が必要な部分に付いている。特に不満は無い。ボタンのクリック感も良い。 【バッテリー】 どうにもならない。スタジオでじっくり考えながら撮っていると、セッティングの間にバッテリー切れになっているレベルで持たない。 サードパーティーで、モバイルバッテリーから給電できるバッテリーの形をしたアタッチメントが発売されている。三脚に固定して長時間使う場合はオススメだ。 持ち歩く時は5個くらい予備を持って行こう。 【携帯性】 フルサイズと思えないほどの軽量性とコンパクトさ。気にせず持ち歩いてるけど、よく考えたらこれでフルサイズなんだなあ。 【機能性】 ポップアップするファインダーが本当に良い。オモチャみたいなチープな感じではなく、シャッと出てきてカシッと決まる、重厚感あふれるメカ。これはたまらない。漢のロマンを分かっている。 【液晶】 普通。普通というのは結構大事。ピントを追い込むには画面が小さいって?虫眼鏡で見るのさ! 【ホールド感】 鞄から取り出そうとするたびに落とさないか緊張する。多少ダサくなっても、外付けグリップがあった方が良い。 【総評】 このカメラは撮るつもりがない日でも、適当に鞄に放り込んでおくといい。たまたま散歩中に良い被写体を見つけたら、それを最高の画質で切り取ることができるからだ。 ファインダーを繰り出して覗いてみると、スマホにはない特別な高揚感を感じられる。 逆に、高いカメラだから普段は怖くて持ち出せない、という人は買うべきじゃないと思う。特別な時にしか使わないなら、α7の最新型を買えばいいんだから。 いい写真は日常の中でこそ撮れる、そういう考えの人には、9年近く経った今でもこのカメラがベストだと思う。

5歴史に残る名機

【デザイン】 目玉の親父と揶揄されますがレンズを買ったらボディが付いてきたかのようなデザインがたまらないです。 説明できない格好良さがこの機種のはき出す絵とリンクするのは私だけでしょうか。 格好いいものに理由なんかいらないです。 【画質】 素人に毛が生えただけの私でも分かる圧倒的な画質です。 専用チューニングされたツァイスレンズはもはや凶器。 ただ4000万画素オーバーは扱いにくさもあるのでそこまでいらないな、というのが感想です。 裏面照射の恩恵なのか前のモデルよりも一段と暗所に強くなったように思います。 ノイズ=悪とは考えないのでISOもバンバン上げちゃいますが破綻することもなく安定した絵が撮れます。 解像だけが全てじゃないですし、そういうのが好きな人はαのアールにGマスやらシグマを買えば良しです。 【操作性】 ソニーのUIに慣れていれば大してむずかしいこともないです。 必要なものはFNキーに入れておけばだいたい事足ります。 【バッテリー】 絶望的に保ちません。バッテリーが不良品ではないかと疑うくらいあっという間に減ります。 前のモデルの方が保った気がするけど気の所為でしょうか。 オートオフを活用するか液晶の設定を高画質モードを選ばないようにするといくらか伸びますが予備バッテリーは必須です。 カバンのサイドポケットはバッテリーだらけですがコンパクトなのでそんなに邪魔にはならないです。 【携帯性】 普段使いのトートバッグに放り込めるサイズ、1日中首から下げても疲れない500gを切る重さ、文句無しです。 【機能性】 必要最低限ですがこれくらいシンプルだと分かりやすいです。最新機種とかメニューを開くとゲンナリします。 無いよりマシレベルでいいから簡易防塵防滴設計にしてくれていたら何も言う事はないのですが。 あれだけ詰め込んだら無理だろうな、とも思います。 もっとも画質に全ブリするためだと思えば割り切れます。 【液晶】 可もなく不可もなく。 特に困ることはないですが太陽光の下だとちょっと見づらいかも。 α7C用のグラマスガラスが流用できたのは嬉しい誤算でした。 【ホールド感】 無い無い、そんなものはありません。 私はボディ右側にフリーカットの滑り止めテープを貼って対処してます。 外付けグリップはデザインを著しく悪くするので却下。 【総評】 カメラに興味を持ってズブズブと沼に沈み、やっと理想の機種に出会えたのに欲を出して手放して、死にたくなるほど後悔して買い戻した愛すべきカメラです。 RX1Rでツァイスレンズにやられたもののやっぱりレンズ交換できる機種がいいやと売り払い、α7RUにGマス載せて悦に入っていました。 しかしPCのフォルダを開けて目を引くものはRXで撮ったものばかり。 買い戻すか、と思いましたがファインダーやらWi-Fi転送やら便利機能を捨てられずにいたところでm2の発表。 が、コンデジとしてはいくらなんでも高すぎる。 ちょうどこの頃、経営する小さな会社が転落し始めて収入が1/10以下まで落ち込みました。 RUも防湿庫に詰まったGマスも全部生活費の足しとして消えて行き手元に残ったのは息も絶え絶えなRX100のみ(これはこれで愛すべき機種) 転落から数年が経ち、会社もなんとか立て直しようやく中古で購入することができました。 そりゃもう満足なのです。購入して1年半近くm2と戯れる日々。 しかしどなたかが書いていらしたようにこんな高級機を首から下げてるプレッシャーに耐えられなくなり 気疲れし始めました。 気軽に持ち出せるのがコンデジの良いところなのに大事にしすぎて防湿庫で待機させる日々。 たまに持ち出しても何かにぶつけるんじゃないか?急な雨が降ったらどうしよう、首から下げて歩いたら振動でダメになるんじゃないか、などなどネガティブな想像ばかりで疲れてしまい「やっぱり防塵防滴でもう少しラフに使える機種にしよう、ISO下げて手ブレ補正任せで気楽に撮ればいいや」とすっぱり売り払いクレジットカードの上限ギリギリまで使って出たばかりのα7CR+35F14を購入。 が、何かが違う。購入した日に1000ショット以上撮ってモニターで鑑賞しました。 しかしm2で撮った絵と比較しても明らかに解像しているのに何一つドキドキしない。あるのは強烈な「これじゃない」感。 翌日も、そのまた翌日も手を変え品を変えパシャパシャ撮るのに思い出すのは手放したm2のことばかり。 そして撮るモノもかつてm2で撮ったものばかり。 我慢ができず、夜も眠れず1週間待たずしてレンズもボディも売り払い買い戻しました(お店でm2に関してはそういう人、結構いるんですよと言ってもらえたのが救いでした) 私は本業の傍ら和楽器を演奏するお仕事をしていますので必然的に撮るものも和に寄ったものが多くなります。 RX1シリーズは何故かこういった和物を撮るとゾクゾクする絵を吐き出すように感じます。 青かぶりするという声もあるけれどそれはもう個性でいいんじゃないですかね。 100年以上前の楽器のもつ雰囲気を重厚に映し出すカメラは私の知る限りこれ以上のものは無いです。 素人の私には飯も景色もそんなに違いが分かりませんが和物の絵は別次元です。 古い楽器や建築物、枯木におじいちゃんやおばあちゃん、人や物の歴史や年輪を写すことに関してはこれを上回るものは無いと断言します。 似たようなスペックのライカQ2もレンタルで使いましたが幸い(?)自分の求めるものではなかったです。 ただ、Q2で撮ったトランペットやフルートはエロかった。あれはあれで素晴らしいんだろうと思います。 空気までも写す、なんてありふれた表現を超えてm2はモノの生み出す呼吸や撮影者の被写体と対峙したときの心象すら写します。 別にソニーに思い入れがあるわけではないですが、よくぞこんな尖ったものを作ってくれた!とエールを送りたいです。 もう二度と出ないであろうソニーの技術者たちの狂気の結集。 ライカに負けない、「日本にはRX1があるんだぞ」と胸をはって言える名機です。

お気に入り登録5731サイバーショット DSC-RX100のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100 54位 4.68
(605件)
29686件 2012/6/ 6  2020万画素 3.6倍 10.4〜37.1mm
(35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9  
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.9mm 重量:本体:213g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:54倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800、25600 起動時間:2.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。
  • カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。
  • 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
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5歴史的な名機

修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。 私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。 【デザイン】 当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。 【画質】 初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。 28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。 【操作性】 ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。 ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。 【バッテリー】 チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。 【携帯性】 初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。 【機能性】 古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。 ホットシューはありません。 【液晶】 古いですが見やすく使いやすいですよ。 【ホールド感】 外付けグリップ必須です。 【総評】 高級コンデジの礎を築いた名機です。 シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。 コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。

5復活して欲しいカメラ

【デザイン】 すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。 【画質】 16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。 発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。 レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。 【操作性】 10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。 【バッテリー】 良く持ちます 【携帯性】 良好です 【機能性】 特筆すべきものは無いかな 【液晶】 綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。 【ホールド感】 コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。 【総評】 少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。 総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。 2020年11月追記 RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。 電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。 RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。 RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。 RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。 低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。 24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。 2022年9月追記 2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。 そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。 余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。 コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。 今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。 2025年4月追記 このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。 撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。 コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。 そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。

お気に入り登録816FUJIFILM XF1のスペックをもっと見る
FUJIFILM XF1 58位 4.33
(83件)
2315件 2012/10/ 9  1200万画素 4倍 25mm〜100mm F1.8〜F4.9  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:107.9x61.5x33mm 重量:本体:204g、総重量:225g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:25MB 起動時間:0.55秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5凝り性のオールドフアン向き

【デザイン】 オーソドックスで一目惚れ 【画質】     コンパクトデジタルでは断トツ 【操作性】    慣れると簡単 【バッテリー】  画像鑑賞を控えめにすると意外と持つ 【携帯性】    専用ケースに入れれば楽々 【機能性】    ズームレンズのみ手動扱いだが確実で手ごたえがある 【液晶】     普通で見良い 【ホールド感】  クラシカル気分で最高 【総評】 適正露出で撮れさえすればA4サイズで一眼内容とほぼ同等、本機一眼の予備とし                て携帯同行しています。

5いまだに故障せず使えてます。

キタムラで中古10,000円ほどで購入。事前に故障多発の件は知ってましたが、子供と旅行にいくのにできるだけ荷物を軽くしたかったため旅行中保てばいいやと割り切りました。明るいレンズで室内でもコンデジにしてはきれいに撮れます。1番の長所はやはり携帯製。ジーンズのポケットにも納まるサイズで重宝しました。旅行後も故障せず散歩に行く時などしょっちゅう持ち出してますが、購入から5年以上故障せず使えています。当たりの個体だったようです。

お気に入り登録618PowerShot G1 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G1 X Mark III 58位 4.44
(39件)
1685件 2017/10/16  2420万画素 3倍 15〜45mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
  • 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
  • EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
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5やっぱAPS-Cはいいね!

G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。 製造中止になっていたので、慌てて買いました。 APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。 と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。 気になりだすといけませんね。 身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。 人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。

5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで良し 【画質】 このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。 【操作性】 キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと 【バッテリー】 小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。 【携帯性】 399gでこの画質はすばらしい! 【機能性】 必要最小限って感じ。 【液晶】 固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。 【ホールド感】 コンデジだしこんなもんかな、と。 【総評】 コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。 レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです! オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3

お気に入り登録1952PowerShot G9 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G9 X Mark II 66位 4.45
(94件)
1627件 2017/2/15  2010万画素 3倍 10.2〜30.6mm
(35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
  • ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
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5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適

【デザイン】  シンプルでとても良い 【画質】  1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です 【操作性】  液晶画面での操作には慣れが必要です 【バッテリー】  静止画なら沢山撮れます 【携帯性】  これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です 【機能性】  必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます 【液晶】  角度などは調整できませんが十分です 【ホールド感】  とても持ちやすい 【総評】  昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい

5ずっと使いたい愛機

【デザイン】 小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。 【画質】 プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。 【操作性】 未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;) ですが、撮影には問題ありません。 【バッテリー】 予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。 【携帯性】 これは文句なしに、最高(*`ω´)b これぞコンパクトデジカメでしょう。 購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。 【機能性】 サッと出して直ぐ撮れます。 Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。 レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。 【液晶】 綺麗で見やすいです。 特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。 【ホールド感】 親指のボールドグリップが程よい塩梅です。 ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。 【総評】 このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。 自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか? もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。

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PENTAX WG-3
  • ¥―
73位 4.65
(20件)
203件 2013/1/30  1600万画素 4倍 25mm〜100mm F2〜F4.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:209g、総重量:229g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5小型・タフなのに、いい写真が撮れます

【デザイン】  ・片側が丸いので、ジーパンの後ろポケットに入れやすいです。 【画質】  ・一眼と比べてはダメですが、十分な写真が撮れます。  ・設定を「鮮やか」にしても、最近のスマホに比べるとあっさり目に仕上がります。   後で編集ソフトで鮮やかさを引っ張るといいです。  ・なんとなくぼんやりした感じに写る気がします。こちらも編集ソフトでシャープネスを掛けると、すっきりします。 【操作性】  ・慣れれば問題なし。暗いところでは操作しづらい。  ・フラッシュのON/OFFの切り替えがやりやすい。フラッシュ禁止の場面で助かる。 【バッテリー】  ・USB充電なので問題なし。最近はどこへ行っても、スマホ充電用のUSBの口があるので、どこでも充電できる。 【携帯性】  ・軽くて丈夫。落としても壊れない。 【機能性】  ・モードもたくさんあるので問題ないのでは。 【液晶】  ・本体に対して目いっぱいのサイズ。文句なし。 【ホールド感】  ・スマホより撮りやすい。 【総評】  ・普段は一眼を使っていますが、海外に持っていくのが大変なので、本機で1台で敢行。   家族には「スマホでいいじゃん」と言われますが、やっぱり写真はカメラで撮りたいものです。   付属しているフィルターを付ける部品で、PLフィルターがつけられます。   PLフィルターを付けると、日中天気の良い場面での写真が、いい感じに撮れます。   12年使ってますが、マクロモードは今回初めて使いました。意外な描写力に驚きました。

5万能カメラ

バリバリ水に入れれるし、マクロが充実していて、レンズも明るい万能カメラだと思います。 光学系はF2.0で、現行モデルよりレンズが明るいです。 明るいレンズと充実したマクロ機能で、室内での静物撮影も難なくこなします。 バッテリーの持ちは悪いですが、何個も互換バッテリー買えば解決です。 このカメラ本来の用途で、ジェットスキー・スノボの時酷使しましたが、全然不安は無いし、不具合もありませんでした。 既に生産中止ですが、程度のいい中古あったら、現行よりこちらの方がいいと思います。 この手のカメラで、F2.0は魅力です。

お気に入り登録857LUMIX DMC-TZ60のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ60 77位 4.23
(59件)
1916件 2014/1/29  1810万画素 30倍 24mm〜720mm F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.6x64.3x34.4mm 重量:本体:214g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB ファインダー:0.2型ライブビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分

ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。 とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。 鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。 朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。 お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。 とっさの対応は、無理ですね。 一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。 昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。 さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。 使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。 LUMIX LEICA大好きなカメラですね。 2021年再レビュー マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。 ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。

5超多機能機

子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。 これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。 【デザイン】  これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。 【画質】  光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。  特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?  画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。 【操作性】  いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。 【バッテリー】  問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。 【携帯性】  この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。  FZ-200から大幅な進歩。 【機能性】  このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド? 【液晶】  問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。 【ホールド感】  完璧。適度な重さが良い感じです。 僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。 旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。

お気に入り登録732OLYMPUS STYLUS 1のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS 1 77位 4.60
(70件)
2504件 2013/10/29  1200万画素 10.7倍 28mm〜300mm F2.8
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、5cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:116x87x56.5mm 重量:総重量:402g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:410枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:アイレベル式電子ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいですね

【デザイン】OM-Dを彷彿させるいいデザインだと思います。 【画質】ピントの合ったところはシャープ。ボケ味も素直。撮像素子のサイズを考えるとかなり高画質。 【操作性】OM-Dを触ったことがあれば全く問題ありません。全く触ったことがないと戸惑うかも。 【バッテリー】無評価。 【携帯性】コンデジとしては悪い。 【機能性】十分すぎる。 【液晶】綺麗です。ただ、綺麗過ぎないのはいい。 【ホールド感】悪くない。 【総評】普段使いにもってこいのカメラだと思います。コンデジにしては超秒時ができるのがいいですね。超高感度はさすがにきついです。常識的なISO1600程度ならそれほど悪くない。AF は条件によっては合いにくい。 パノラマが使いにくい。PCに取り込んでソフトで結合しないといけないので面倒。 撮りたいときにさっと出して撮れるのが最大のメリット。少し大きいですが、28-300mmのF2.8通しというのもいい。あとレンズがとにかくいいですね。 当分の間、メインカメラで行けそうです。

5この機種の後継機を発売してほしい

昔から旅行用に使っています 35mm換算で300mmF2.8のズームのあるコンデジがなく、長い間愛用しています 【デザイン】 同社のシリーズにもあるOM−Dの流れの中にあるデザインで、個人的には好きです 【画質】 1インチなり、MFT以上のミラーレスと比較すると、それは落ちます ただインスタ等なら問題ありません。 AUTO、Pモードの場合はややアンダー気味にすると結構しまります 【操作性】 オリンパスのミレーレスと同等なので、使い慣れた人には問題ないと思います 【バッテリー】 まあこんなものかなと思います。 予備バッテリは必要ですね 【携帯性】 最近のコンデジほど小さくありませんが300mmの望遠が使えることを考えると、まだ妥協できるサイズです。 【機能性】 他のコンデジも使っていますが、暗所でのAF、手振れ補正は最近のコンデジより良いです。 スナップ写真でAFが合掌しないほうがつらいです。 【液晶】 明るさの変更が14段階で設定できますので、自分はあまり気になりません 【ホールド感】 これは良いですね 【総評】 最近の高倍率のコンデジと比較しても ・レンズが明るめ、 ・画素数低め ・センササイズが1/1.7と1/2.3よりやや大きめ ・手振れ補正が強力 とのことで夜景撮影等の暗所性能はシャッター速度で稼ぐことができるので重宝しています 旅行等で荷物を減らしたいときに、標準まではレンズ交換式のミラーレスカメラで、望遠のみこのカメラと妥協すれば、望遠レンズの重さ分減らすことは出来ます 動画は何分古い発売の機種なので、今のコンデジの方が良いかと思います OMがエンジンを最新して後継機として発売してほしいとひたすら願っております

お気に入り登録314FinePix HS20EXRのスペックをもっと見る
FinePix HS20EXR
  • ¥―
99位 4.09
(64件)
1794件 2011/2/ 8  1600万画素 30倍 24mm〜720mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.6x90.7x126mm 重量:本体:636g、総重量:730g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:11コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:20MB ファインダー:0.2型カラー液晶(20万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
520台目で、HS20EXRてか〜

ネオ一眼の括りとしては20台目、フジフィルムのネオ一眼では 5台目の購入となる。 【デザイン】 まさにネオ一眼デザイン、これに尽きる。 鏡胴の赤いラインが目に映え、お洒落です。 【画質】 コンデジです、1600万画素、1/2型CMOS それで充分だと思います。 【操作性】 高倍率ズームであればあるほど マニュアルズーム!!30倍が生きます。 【バッテリー】 エネループ使えます。専用電池より融通が利きます。 切れそうな時は近くのコンビニで単3入手! 【携帯性】 気にする人は買わんでしょう。 【機能性】 EXRモードで被写体に向ければ、カメラが撮ってくれます。 マニュアル撮影も出来ます。これ以上の機能要ります? 【液晶】 バリアングルではないが、チルトでも便利だと思う。 【ホールド感】 一眼レフと併用して使っている時にやや小ぶりかなと 意識する事はあるが、当機のみ持ち出し時は気にならず 程良くホールド出来て良いですね。 【総評】 特に動機があった訳でもないのですが、中古の展示品を 物色中に目に留まり、気が付けば購入してました。 使ってみると結構良いので一眼のサブ機に収まっております。

5かっこよく使いやすい

初心者ですがとても使い勝手がよく使いやすい。自動ですべてやって繰れるので失敗無く撮影出来ます。

お気に入り登録193PowerShot SX530 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX530 HS 120位 4.22
(6件)
99件 2015/2/ 6  1600万画素 50倍 4.3〜215mm
(35mm判換算値:24〜1200mm)
F3.4〜F6.5
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
  • ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい

デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。

4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可

【デザイン】 キヤノン製品らしいデザインで悪くない 【画質】 センサーサイズ相応でデジカメとしては普通 【操作性】 レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい 【バッテリー】 今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い 【携帯性】 x50ズーム機として軽量コンパクト、 seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです 【機能性】 望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理 センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ 【液晶】 覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足 星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので 最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり 【ホールド感】 良いです 【総評】 花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、 4K動画は無くてよい人 LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人 には最適だがLCD画素数は残念レベル。

お気に入り登録539サイバーショット DSC-RX1Rのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1R
  • ¥―
127位 4.80
(54件)
1856件 2013/6/27  2430万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x69.6mm 重量:本体:453g、総重量:482g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.8mm×23.9mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー USB充電: 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:9.1倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、102400 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルスチールカメラ。光学ローパスフィルターレス仕様ですぐれた解像感を実現。
  • 開放絞り値F2の大口径カールツァイス「ゾナーT*」レンズと、画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、高画質撮影ができる。
  • 常用感度域はISO100から25600と幅広くISO50まで拡張でき、被写体に近づき大きく撮影できる「マクロモード」やフルハイビジョン動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5フルサイズでフラッシュ内蔵は唯一無二の存在

購入して10年経過、今でも稼働率はTOPです。 フルサイズでありながら小さなボディー、極めて優秀な光学性能にローパスレス、便利なマクロ撮影、日中シンクロに重宝する内蔵フラッシュとレンズシャッター・・・と、唯一無二の存在です。 やはり、フラッシュ内蔵は大きなアドバンテージです。 人物撮影には、天候、昼夜、屋内外を問わず必須です。 旅行、記念撮影、ポートレート、結婚式、パーティー等々・・・RX1Rなら1台だけでOK。 これからも、ますます稼働率は高くなるでしょう。 大切に使って行きたいと思います。 −−−−−−−−−− 当初レビュー −−−−−−−−−− 全く正反対ですが、ライカX2と悩みました。 最終的にはフルサイズセンサーが決め手となりましたが、愛機だったミノルタCLEに雰囲気が似ていたことも大きかったかもしれません。 私のモットーは、「撮りたいと思った時に手にしているカメラがメインカメラ」です。 常に持ち歩けるカメラがフルサイズだなんて最高です! ところで、コンデジは必ず光学式ファインダーのあるものと決めています。 というか、ファインダーのないカメラでは撮る気にならないからです。 コンデジが不得意とする動きのあるものを撮影する時にも光学ファインダーは便利です。 FDA-V1Kはスマートで、大変明るく見易いファインダーです。 このカメラを初めて手にした時の第一印象は「小さい」。 でも既製服がピッタリの標準体形の私には、サムグリップは不要です。 右手の中指を少し曲げ、薬指の第一関節でレンズを支えれば、吸い付くようにグリップできます。 ボディーの質感も重量感も素晴らしい。所有欲を満たしてくれます。 そして出てくる絵は・・・全紙に焼いても破綻なく、抜けの良さが際立っています。 この解像感は病みつきになります。 大人数での記念撮影にも大活躍してくれます バッテリーは、取りたい時にサッと出してサッと撮るだけですから、これで十分です。 もちろん長期の旅行の際には、バッテリーが物理的にダメになってしまった場合に備えて予備を持って行きます。 まさに小さな巨人です! 常にカバンに入れて持ち歩いています。 −−−−−−−−−− 再レビュー(1回目) −−−−−−−−−− 2年以上愛用していますが、レビューは、上記とまったく変わっていません。(笑) やむを得ず他の画角が欲しい時にはA7Rを使用しますが、全体の約6割はRX1Rで撮影しています。 空気感まで撮影できる素晴らしいカメラです。 RX1RM2は、フラッシュが無いので買う気になりません。 G.N.8でもフラッシュがあるから、これ1台で撮影に出掛けることができるわけで、別に持つのならA7Rと交換レンズ群とフラッシュ一式を持ち歩いても良いわけです。 これ1台だけで気軽に撮影に出掛けることができることに価値があります。

535mmの焦点距離はキミに決めた!

|SONY RX1R の良いところ ・フルサイズセンサーを搭載。 -コンデジなのにフルサイズセンサー。 ・専用設計の35mm F2 ゾナーレンズ。 -専用設計によって生み出される、立体的な描写。 ・密度のある重厚ボディ。 -チープさを感じない、質感高いマグネシウム合金。 |SONY RX1R を使ってみて 解放で撮ったときには、寄りでも引きでも写真に「浮遊感」を感じる。 全群繰り出し方式のレンズなので、 AF は遅め。 ボケに関してはクラシカルというより、上品なボケ味。 ZEISS のライセンスロゴが入っていますが、Gレンズのようなボケ味が特徴的です。 操作性に関しては「ダイヤルとボディの質感」が素晴らしい。 高級感を感じる塗装と剛性の高いダイアル。 手に持ってみると密度があり重厚的です。 気になった点としては グリップ と ファインダー が欲しいところ。 指の引っかかりがないので、右手のホールド感は弱め。 背面液晶だけなので、晴天時は画面が見にくいです。 コンパクトさは失われますが、別売りアクセサリーで解決することは可能。 ボディがコンパクトだと威圧感が無いので、画角に人がフレームインしやすいのも魅力。 「フルサイズで 35mmスナップ」をしたいという人におすすめです。 ブログでは作例写真付きでレビューしています。 http://yukiphoto2014.blogspot.jp/2013/12/dsc-rx1r.html

お気に入り登録299HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4100のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4100
  • ¥―
139位 4.41
(12件)
248件 2017/7/27  1210万画素 5倍 19mm〜95mm F2.7〜F6.4
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 180度まで開くチルト液晶やフロントシャッターを採用し、自分撮りに最適なデジタルカメラ。
  • 19mmの超広角レンズの搭載により、背景まで入れた自撮り写真や大人数でのみんな撮りも簡単。
  • 肌のなめらかさを整えたり、みずみずしい美白肌に仕上げたりできる「メイクアップ」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5孤高の19ミリ、それに尽きる

動機は2つで、1つはRX100が部屋のどっかに埋まって見つからなくなったことと、QV-10を2台、QV-100を1台、初期に買ったものとして、やはりカシオ最終機は買っておかないとという「変な」義務感から購入に至りました。 (良かった点) ・圧倒的な広さの19ミリ画角: 通常の使い方で「入らない」という経験が皆無です。言うまでもありませんが、超広角は着目点が第3者には見えにくく成るので、センスの有無がモロバレになります(笑)。単なる記録写真が大量生産されます。  飲み会・同窓会・展示会のサンプル撮影など、一歩引かなくても、全員(全部)写ります。 超広角ですが、意外と端の歪は少なく、ピンずれや色収差もまあ素人目にはわからないでしょう。 ・液晶の可動範囲が大きいこと: 最近では当然なのでしょうが、自撮りも上下逆にした高所から見下ろしも自由です。機構的にもさほど壊れそうな気もしません。 ・白ボディは目立たない: 陶器のような白なのでさほど安物感がありません(まあRX100より高いですが)。 ・思ったより画質が悪くない: エンジンが頑張って修正してるんでしょうが、ネットへのアップ程度であれば不満がないです。拡大するとモザイクですが、そんな用途は無いので。 ・カメラの標準ベルトが両掛(首掛け型): 超広角なのでぶら下げたままでも無理なく撮影できるので胸位置に固定できれば便利です。 (悪かった点) ・昔のカシオほど電池が持たない: なので3rdパーティーの電池をたくさん買いました。充電器込み+バッテリー2個で千円ちょっとなので2セット購入したので、総計、電池が5個になりました。数泊旅行であれば、まず、電池切れということはないと思います。 ・操作性: これはカシオ特有なので慣れかもしれませんが、もう1、2個、個人割付ボタンがあると便利かなあと。  殆どフルオートしか使いませんので、撮影サイズと露出補正だけ、独立ダイヤルがあれば、なあと思います。 ・ホールド性: 凹凸の少ない、ミニマルなデザインは好感が持てますが、やはり持ちにくい。レンズの突出部程度のグリップが別売でもあると嬉しいところ。(ついでにそこに何かおまけがあれば。予備バッテリー&SD置き場でもいいので。 (まとめ) ・現代のデジカメなので、充電して撮影して見る、という分には何の不足もありません。それに19ミリは圧倒的便利で、「映らない」ものがないので、あとでトリミングで削り出せばいいや、という気分で「乱打」できます。  動かすのは指先だけ、画面を覗くことすら不要、というのは、従来のカメラとは違う道具になりました。(GoPROに近いかも)  超広角だと、動画でも手ブレもあまり気にならないので(画面全体がさほど揺れない=見る側の目が追従できる)、動画マシンとしても優秀です。(今のアクションカム同様)  この機能で3万円台というのは、費用対効果としては、一般家庭で無理ないところかと思います。メーカーとしては利益が出ないのかもしれませんが、スマホでいろいろイジクるよりも、USBケーブルとSDカードの付け外しだけで、思い出のすべてが残せるという道具は、高齢者ほどありがたいかと思います。  「売り方」に一工夫あれば、ロングランで売れる「道具」だと思うのですが。。。  プロ向けの道具として、どこかで売られ続けて欲しいものです。

510歳若返る!

女性向けカメラと思いきや中高年のいる家族におすすめしたい一機。 世界初のデジカメQV10から始まり今まで他社とは一味違ったカメラを作って来たCASIOが撤退とは残念です。 QV10を買った者として最後となるこのカメラもカシオに『楽しいカメラをありがとう』と言う意味を込めて買いました。 決め手は他社にない19mm広角と美顔機能です。今まで旅行で自分が写ってないことが多く最近はスマフォで撮っていたのですが中高年になると自分の写真ってがっかりすることが多くなりました。 最大の特徴である★広角なので顔が小さくなる ★自動で美顔にしてくれる。よって、 このカメラはそんな悩みをかなり解消してくれます。設定により人間の部分だけ自動で加工を加えて10歳は若返らせてくれます。ホントに適度にしわが薄くなり、顔が明るくなります。センサーも高画質の部類に入る1/1.7型なので自撮りスナップでは充分すぎる位です。(絶対に拡大プリントすることないので(笑)しわが写るから嫌という親もこれなら納得かも。 ポケットから取り出してモニターをひっくり返すと自動で電源が入り、カメラ前面のシャッターを押すと2秒後にシャッタが切れ、スマフォよりも圧倒的にレスポンスが早いです。 ローアングル撮影だけでなく、カメラを上下ひっくり返せばハイアングルも撮影できます。よってお散歩カメラになります。 広角に優れる分、5倍ズームまでとなりますが通常使いでは十分です。最悪デジタルズームもありますので。 旅先で外国人といっしょに自撮りしたのですが待たせることなく、彼らもモニターを見ながら取れたのでにっこり笑ってくれて良い写真が撮れました。 中高年の皆さんも是非、セルフィ―撮って欲しいですね。 残念な点が2つ。 一つは気を付けないと自撮りの際に操作ダイアルに触れてしまうと簡単に設定が変わってしまうことです。セルフィ―シャッターの真後ろにすべり止め兼目印が付いていれば良かったと思います。 また当たり前なのですが自動送信にすると、電源を切った後、転送終了までカメラが操作できなくなります。すぐに再撮影ができないということです。これにより旅先でシャッターチャンスを逃したことが何度かあったので自分の場合は自動転送を止めました。必要な写真だけまとめて後で転送した方が良いです。 いずれにしても他の方が言われる通り、唯一無二のカメラです。今後の故障対応とか気になるところですがSANYOのようにどこかに技術移転をして存続できるといいですね。 CASIOさん今までありがとう。もう一台買っておこうかな。 比較画像を追加しました。参考になれば。

お気に入り登録839サイバーショット DSC-HX50Vのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX50V 139位 4.58
(53件)
1389件 2013/4/24  2040万画素 30倍 24mm〜720mm F3.5〜F6.3
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
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5今も現役

【デザイン】 引っかかりの少ない直線的のデザインです。 【画質】 望遠側でかなり甘くなります。 【操作性】 説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。 【バッテリー】 標準的な駆動時間かと思います。 【携帯性】 ちょっとおおきいです。 【機能性】 スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。 【液晶】 暗いし見づらいです。 【ホールド感】 引っかかりがないのでホールド性は悪いです。 【総評】 焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。

52019/12/21現在も頑張ってくれています♪。

発売日が2013年なのですねー。 2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。 うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。 購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。 最初は、RX1とRX100M2で利用していました。 (何れも現役)。 「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720oが撮れる謳い文句と、 ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。 お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。 あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。 鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。 手振れ補正?。wi-fi。 そんなモノはありません。 が、 お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。 甥っ子も一緒に楽しんでいます。 これからも大切に愛用したいカメラですね。

お気に入り登録2209PowerShot SX720 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX720 HS 139位 4.41
(96件)
1633件 2016/2/18  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
  • 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
  • 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。

選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。

5光学40倍ズーム!

先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。 【デザイン】 ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。 完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。 【画質】 明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。 特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑) そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。 一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。 【操作性】 キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。 メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。 その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。 【バッテリー】 数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。 【携帯性】 一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。 【機能性】 不満は一切ありません。 撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。 【液晶】 発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。 【ホールド感】 スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。 【総評】 コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。 後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。 抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。

お気に入り登録591HIGH SPEED EXILIM EX-ZR200のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR200 171位 4.36
(64件)
803件 2011/11/10  1610万画素 12.5倍 24mm〜300mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:104.8x59.1x28.6mm 重量:本体:165g、総重量:205g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:480枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:52.2MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5スマホ以上の使える絵が得られるコンデジ

【デザイン】 カシオのコンデジのZRシリーズで、ZR-100からモデルチェンジとなった本機。まあ、コンデジとしてはシンプルで使い勝手にも配慮されたデザインとなってます。見た目、ZR-100と殆ど変わりありません。右手でホールドした際のグリップ部にシボ状のゴム部があり、落としそうになることなく、程よいひっかかり感が得られます。 【画質】 コンデジとしては十分じゃないでしょうか。十分という基準は、「スマホに勝つ」「使える絵が得られる」だと思ってまして、iPhone8あたりのカメラなら余裕で勝ります。ただ、夜景に関しては、iPhone12等のナイトモード搭載したiPhoneでは結構素晴らしい画像処理をしており、ケースによっては負けることも。 なお、ファイルサイズは16Mモードで4MB~7MBといったところです。 【操作性】 再生・撮影・録画切替など、よく使われる機能呼び出しはワンプッシュで切替ができるので、ダイヤル回して切り替えて・・・が無いので便利です。 また、ちょっとしたサイズ変更・ホワイトバランス・セルフタイマーなどはメニューから辿る必要がありますが、十分考えられているメニュー階層だと思います。 【バッテリー】 1日200枚とか撮らない限りは、不安にならない感じです。 【携帯性】 大きさと重たさのバランスからすると、軽い方に感じます。 【機能性】 オートでバシャバシャ撮るカメラですが、連写・HDR撮影なども備えてますし、必要に応じて、絞り優先・シャッター速度優先が切替られますし、十分かと思います。 【液晶】 結構明るくてきれいです。単に画面の構図決めだけでなく、観賞用としても使えるほどです。 【ホールド感】 そこそこ良いかと思います。問題は感じません。右親指のグリップ感が無いので、ちょっとそれだけ。 【総評】 よくできていると思います。これならスマホ代わりに使ってやろう、という気にもなります。

5性能・デザインともに大満足

【デザイン】 ホワイトを買いましたが、非常に気に入っています。ベースの白が綺麗で、ブラックアウトやレンズ周りの金帯が秀逸。 商品の画像だと少し安っぽく映りますが、実際に見てみるとなかなかおしゃれなカメラです。 【画質】 コンデジとしてはとてもいいです。 暗いとゴーストやノイズがかなり気になりますが、光線の状態さえよければかなりいい写り。 特に発色が鮮やかですし、望遠ならぼかそうと思えば意外と結構ボケてくれます。 【操作性】 ボタン配置やモードダイヤルは比較的使いやすい方だと思います。 とくにボタン一つで連写設定にできるのは極めて便利。カシオお得意の連写性能を余すことなく発揮できます。 背面の撮影/再生ボタンで電源を入れられるのも地味に便利です。 唯一気になったのが再生機能で、25分割表示しかできません。カレンダー表示はできないので、過去の写真をさかのぼって見たい時に苦労します。 【バッテリー】 結構持ちます。少なくとも日帰り〜2日くらいの旅行なら替え電池は必要ないでしょう。 【携帯性】 サイズ・重量とも十分です。 【機能性】 とにかくスピーディー。起動も一瞬ですし、シャッターも非常に速い。 そして何よりも連写性能。画素数を落とさず30枚連写は便利すぎるくらいです。秒30コマで1秒間、10コマで3秒間撮り続けられるので、動体撮影はまったく心配ありません。 【液晶】 とても色鮮やかに映ります。パソコンで見るよりきれいなぐらい(笑) 【ホールド感】 持ちやすいサイズとデザインだと思います。 【総評】 とてもいいと思います。とにかく動きが軽快だし、画質も十分、それに扱いやすい。持っていれば撮影が楽しくなるカメラです。

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HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000 171位 4.08
(17件)
1235件 2016/8/24  1210万画素 5倍 19mm〜95mm F2.7〜F6.4
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
  • 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
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5撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作

1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。 しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって 当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。 2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。 尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。 【デザイン・携帯性・ホールド感】 丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。 出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。 【画質】 1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。 ただし ・RAWファイル保存して後で弄りたい人 ・丸い綺麗なボケを望む人 は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効) 【操作性】 チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。 強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。 ※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。 【バッテリー】 比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。 【機能性】 換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。 また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。 仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。 惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。 【液晶】 180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。 ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。

5花は夜開く。

便利な一台です。 画質と人物に こだわらなければ 広角でのイルミ これ一台で。

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HIGH SPEED EXILIM EX-100
  • ¥―
171位 4.84
(6件)
380件 2014/2/ 6  1210万画素 10.7倍 28mm〜300mm F2.8
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、5cm(マクロ)、5cm(スーパーマクロ) 幅x高さx奥行き:119.9x67.9x50.5mm 重量:本体:349g、総重量:389g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3.5インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:48.9MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
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5カシオの高機能とオリンパスレンズの融合!

平成30年4月15日に中古で購入。もともとは、オリンパスのスタイラス1を買おうと思っていたのですが、あいにく近所のショップに程度のいいものがなく、レンズが同じ兄弟機である本機が4万円を切る価格で出ていたので購入。程度は上々で、いい買い物でした。 EX100には上位機でEX100Fが存在しますが、秒間60枚連写(画素数制限付き)とルーペモードを必要としない限り、大して差はないです。 本機の一番の魅力は、スタイラス1に使われている28−300、F2.8通しのかなり高性能なレンズと、カシオならではの連写合成機能の融和です。 レンズはとてもよく、単写でも綺麗な写真が撮れるんですが、「プレミアムズーム」や「HDR」に代表されるカシオの高速連写合成と組み合わさることで、かなり上質な画像を作り出してくれます。同じ時期にオリンパスのSH2を購入したのですが、EX100の方が比較にならない安定した綺麗さです。もちろん、連写合成はjpegに限定されますが、私はロウ撮りはしないので、特に問題ないです。 この、連写合成を使えるという点だけでも、積極的にスタイラス1よりこちらを選ぶ根拠になります。 操作性はカシオ独自のもので、私はカシオZR4000で慣れているので特に迷いはしませんでしたが、特段良いわけでもありません。 携帯性は悪いです。いや、もちろん、28−300、F2.8通しレンズ搭載機としてはこのサイズは非常にスリムなんだと思います。しかし、ほか大勢のデジカメと比べて持ち運びしやすいかというとそうではないと感じます。 外寸はそこそこなんですが、ゴロっとした重みを感じ、ズボンのポケットに入れておくような使い方はできないと思います。かといって、本格的なカメラバッグを用意するほどのサイズでもなく、丁度いい携帯法を模索中です。現在は、純正より長く、斜め掛けできる丈夫な革ストラップと、EX100用ボディケースを準備し、特にカバンなどに入れることなくむき出しで(ケースはかぶせてありますが)携帯しています。 モニターは大きく、見やすいです。コンデジ用としては最大級の大きさではないでしょうか。ただ、どのデジカメでもそうですが、晴天昼間の視認性は良くなく、こういう時はスタ1のEVFが羨ましくなります。300ミリ相当で狙いをつける時、結構画面が揺れ、そういう時もEVFが欲しくなります(カシオは大々的に宣伝していませんが、手振れ補正は優秀なようです。モニター上で安定していないようでも、何故か撮影結果はぶれていない、なんてことが頻回あります。連写合成で画像を合成する際、ぶれたカットは間引くなど多少のブレは画像処理でなんとかしてしまっているのではないかと推察しています)。 「ある意味9眼」というキャッチコピーで売り出していた多機能ブラケットは、全く使っていません。いちいち9枚の試作を撮り続けるより、設定を固めて、きちんと撮った方が生産性が高いです。 *スタイラス1と比較して 連写合成が使える(処理が高速なので充分以上に実用になる)という点ではEX100の方が面白いと思います。ボディの作りの品位や、カメラとしての格はスタ1の方が上と感じます。EVFが使えるのもスタ1の利点です。正直、スタ1のボディにカシオの中身が入っていて欲しかったです。 *ZR3000〜3200と比較して 画質以外、ZRの方が使いやすいです。カシオ画質が気に入っていて、300ミリ望遠でも高画質をキープしたい、また、オリンパスレンズに魅力を感じる方はEX100を選ばれるとよろしいかと。しかし、そこまでこだわりがないのなら重い本機より、軽快なZR3000〜3200を買った方が幸せになれるかもしれません。 <まとめ> 私はすごく気に入りました。 すでに所有しているカシオZR4000と組み合わせて、19〜300ミリ(19‐95と28−300)までをカバーするカシオセットが組めそうです。ただ、1/1.7センサーであるという点も、1型センサーが主流になりつつある現在では受けが悪そうですし、明るいとはいえ望遠が300ミリまでというのも訴求力が弱い気がします。実際に使ってみれば良い点がたくさんある良機なのですが、4万円を超える価格といい、手に取って使ってもらえるまでのハードルが高い気がします。「隠れた名機」なのは間違いないのですが、「隠れたままの名機」で終わりそうなのが非常に気がかりです。

5いまだにこれ(100Fを含む)に替わる物がない

【デザイン】 見た目もブランドもいかにもコンデジっぽいので、 期待値が下がって助かります。(笑) 【画質】 レンズが明るいので望遠で強みを発揮します。 【操作性】 毎日写真を撮ってるプロやハイアマチュアのマニュアル的な使い方ではなく、 目的に応じてあらかじめ登録したモードを使い分ける素人に優しい設計。 スマホへの画像転送も簡単。 (枚数が多いときはカードリーダーを使った方が早いけど) 【バッテリー】 保ちます。 USB充電できるのが旅行先で便利。 バッテリーが弱っても新品を入手しやすい。 【携帯性】 大きいけど出っ張りが少ないのでカバンや大きめのポケットへの収まりはいいです。 【機能性】 必要以上に多機能です。 【液晶】 大きくて見やすいけど、最近の液晶の方が屋外で見やすいかも。 【ホールド感】 特に保ちやすくはないです。所詮コンデジ。 【総評】 いまだにこれに替わるコンパクトで望遠性能が高くてマクロにも強い万能カメラがありません。 広角端が28mmなのは物足りないかもしれませんが、 25mm前後の明るい単焦点レンズを載せてるスマホのカメラで補完できるので、 荷物を減らしたい旅行に最適です。 そろそろ同じレンズを使って センサーは同じサイズと同じ解像度のまま新しくDRAMや位相差を載せて 4K動画やスロー動画や無限連写ができて感度も上がり BluetoothやNFCにも対応した新製品を出して欲しいですが、 1/1.7インチセンサーの需要がほとんどないので SONYが新しいセンサーを作ってくれなさそうですね。 まだまだ大事に使いたいと思います。

お気に入り登録191HIGH SPEED EXILIM EX-ZR500のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR500 171位 4.77
(8件)
123件 2014/1/17  1610万画素 12.5倍 24mm〜300mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ) 幅x高さx奥行き:104.8x59.1x28.6mm 重量:本体:165g、総重量:205g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:510枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:49.9MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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5男性の手にちょうどいい大きさ

ずいぶん前に一読CASIOを使いましたが、それからすると雲泥の差で使い易い。  白を使っています。 私は手が大きい方だと思うので、この大きさがベストです。ボタン類も使いやすい大きさです。  レンズ口径は大きく明るいのと、それでいてズームものきくので旅行時に大活躍でした。モニターはこれくらい大きいと撮影したものを見せるのにいい大きさです。  バッテリーが大きめですので一度の充電でかなり撮れます。USB充電は専用のUSBケーブルを忘れなければ、他のUSB充電器を使い回せるので便利です。  しかしUSBケーブルが専用の口ですので。無くすと 充電が出来ないという欠点があります。  充電専用でいいのでmicroUSBジャックがあれば汎用性があって良いと思います。

5室内で明るく撮れる

クチコミに「昼間の室内でフラッシュを使わなくてもギリギリいけるような明るさで撮影すると不自然に明るく撮れる」という書き込みがありますが、私はむしろそれが気に入っています。 無骨なデザインで携帯性もあまりよくありませんが、白トビするわけでもなく、バッテリーの持ちも抜群に良いので、室内での人物撮影専用カメラと割り切って使っています。

お気に入り登録310HIGH SPEED EXILIM EX-ZR700のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR700 -位 4.21
(24件)
148件 2013/1/29  1610万画素 18倍 25mm〜450mm F3.5〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:107.4x60x30.7mm 重量:本体:182g、総重量:222g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:52.2MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5驚きの望遠と夜景

【デザイン】 エクシリムとしてはゴツい。ホワイトは美しい。 【画質】 見たまま撮れる。芸術的な美しさは求められないけど、カシオらしい実直さがあります。 【操作性】 望遠とシャッターは非常に簡単。しかし、ベストショットなどの細かい設定はメニュー呼び出してからさらに子メニューを呼ぶなど直感的に操作できないのが、残念。 【バッテリー】 全然減らない。こんなカメラは初めてだ!! 【携帯性】 ゴツい分、カバンに忍ばせるというのはできない。 【機能性】 望遠しても決してぶれない。驚異的だ。 また、三脚なしで夜景を撮ってぶれないのは、これも感動した。こんなカメラがあるなんて! また、カシオのカメラに入っている機能はほとんど入っているのでは。 【液晶】 普通にきれいです。 【ホールド感】 しっかり持てます。 【総評】 芸術的な写真を撮ることと、超接写することだけはできないが、その他のことは24時間フル活用、何でもできてしまう、電池持ちも抜群の、万能望遠カメラです。

5スピードだけじゃない

前に持っていたカメラでみんなでジャンプした瞬間を撮ろうとしたら、シャッターがおりた時は着地した後でした。 すごいストレスがたまったので、このカメラを買ってみました。 スピードが速いというのはすごいです。瞬間を撮影できる。ストレスがない。 それだけじゃなく、すごい望遠にできる。望遠にしても画像がぶれない。 安いデジタル一眼レフを持っていますが、そっちよりもこのカメラのほうが性能がいいです。

お気に入り登録268PENTAX WG-3 GPSのスペックをもっと見る
PENTAX WG-3 GPS -位 4.37
(20件)
410件 2013/1/30  1600万画素 4倍 25mm〜100mm F2〜F4.9  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:219g、総重量:239g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5レビュー書いてみました

【デザイン】 カメラのアイコンが昔ながらのカメラを模したものであるように、「カメラとはこういう形」というイメージがあります。 奇抜なデザインというのは一般受けしないように思います。 三脚穴が強化プラスチックなので脆い。また位置が端にあるので、安定性が悪いうえに応力がかかりやすい。 電池・メモリーカードスロットが底面なので、三脚使用時の電池交換がやりにくい。 【画質】 屈折光学系+1/2.3型センサーなので多くは期待できません。 広角端F2.0なので、高感度を使わなくて済むあたりは画質に貢献しているように思います。 致命的な欠陥として、逆光時のスポットフレアの発生があります。これは同じレンズユニットを使う他社機も共通です。 http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000005983/SortID=16338069/#tab また、直接の画質とは関係ありませんが、手振れ補正を光学式と電子式のデュアルで効かせることができ、かなり強力に手ブレの確率を下げてくれるように思います。 【操作性】 ボタン類は適度な大きさ、適度な間隔があって押しやすい。 意外と重要なのですが、均等に配置されているので手探りでもわかりやすい。 シャッターは固めです。片手操作していると手ブレを起こしやすい。 グリーンボタンにより、十字キーに追加で機能を割り当てることができる。 これはかなり使用頻度が高いです。メニューのカスタマイズができると便利そうです。 非常に多機能なのですが、モード・メニューが煩雑すぎる。 MFや高感度設定の範囲指定ができたりユーザー側の裁量の余地が多いのはとても嬉しいのですが、機能の絞込みは必要だと感じます。 【GPS】 撮影時にGPSのアンテナマークが立っていても、前回記録時の位置を記録している場合があります。 測定誤差はGPSの受信環境が良ければ10m程度。受信感度が悪いと数十mから200m程度飛ぶこともあります。 測定間隔が短い方がGPSを捕捉し続ける為、精度は向上します。 コールドスタートで30秒以内でとれたこともあるし、3分かかっても拾えなかったこともあります。 ホットスタートで条件が良ければ10秒程度で捕捉します。 GPSログは15秒・30秒・1分の測定間隔から選択できます。 電波が悪く測位できない場合は記録せず、測位できた時間から指定の間隔で再開しているようです。 バッテリーの消耗が激しい機能でもあるので、GPSボタンを別に設けてもらいたいです。 【バッテリー】 バッテリー残量表示が不安定なうえに、容量自体も少ないです。 屋外放置のインターバル撮影では電池切れで残念な思いをすることが多々あります。 他社機と比較して別段劣っていたとは思いませんが、防塵防滴スマホも普及する中、これである理由が無いのもまた事実。 サブカメラとして便利なので、なんとか工夫して生き残って欲しいと思います。

5予想を遥かに裏切ってくれたステキカメラ

【デザイン】黄色の部分が黄緑に見えて、ヱヴァ初号機カラーだなあ、と思って、そういう理由で気に入っています。でも、無骨で、「ケースとか何かなまっちょろいこと言ってねえで、がしがし使え!」と言われてる感じが伝わってきます。レンズ周りのデザインも気に入ってます。 【画質】まあ、コンデジですし、優秀だと思ってます。デジタルズームもまあ許せる範囲。ペンタは時々買いましたが、何故かすぐに売ってしまうのですが、これ、珍しく1年以上手元に置いてます。つまり、「まー、デザインとか機能とか面白そうなんだけど、画質がねー」という理由で、売っちゃえ、ってなってたのが、今回踏みとどまれてる、というか。 【操作性】これは使いやすい。緑ボタンとかいつもプログラムモードで撮影するので、非常に使いやすいです。ボタンの押し間違いも無いし、取説は一度も見たことないですが、それでも使える簡単さ。初心者にもお勧めです。 【バッテリー】ちょっと悪いかな、と思います、GPS使ってないんですが、まあ、こんなものかなあ、みたいな。他のメーカーが恐ろしいくらい持ちすぎだったりするので。でも、どうしてもこれを多用するのであれば、予備バッテリーを買えばいいので、気にしてません。 【携帯性】でかいので、鞄の中でごろごろします。でも、ごろごろするけど、誤作動もないので、そのままごろごろさせてます。使う時は、もうずっと手に持って、ぶらぶら歩いたりしてます。 【機能性】これに惹かれたので買いました。「デジタル顕微鏡モード」。以前、マイクロソフトがUSB接続のスケルトンなデジタル顕微鏡を発売して、がっかりした覚えがあるのですが、これは楽しい。猛烈に楽しい。他にも、使ってませんが、シーンモードは多々あって、初めてでも安心して使えるかな、と。水平かどうかも教えてくれるので、便利です、逆に最近こればかり使ってたら、リコーのGX100で水平になってなくてびっくり。 【液晶】見やすいです、日中、外で見ていても見やすいです。大きくて見やすくていいんじゃないでしょうか。 【ホールド感】完璧☆と言いたいのですが、私の持ち方が悪く、時々右手の中指が写ってます…orzでも、がっしりと持てるので、昨今の軽いコンデジよりは、ホールド感は良いです。 【総評】まあ、カラーと顕微鏡モードだけで選んだのですが、1年使ってみて、今いつも手元にあるのが、このコンデジとなってます。レンズが出ないだけあって、起動も速いし。無骨なところがかっこいいコンデジだと思います。サブ液晶もついてるし、便利ですねこれ。GPSは、SNSなどに投稿した時に、居場所がわかってしまうのが嫌で使ってません。まあ、旅行行って、どこで撮ったっけ、ってなる人には有益な機能だと思います。私は、このカラーがGPS無しの方にあったら、そっちを選んでいたと思いますが…。 そして、今頃、「やっぱり買う」とワイコンを頼みました。そろそろ届きます。使うかどうかはわからないですが、まあ、あれば便利。 とにかく、ポーチに入れるとか考えず、適当に扱える、G-SHOCKやG'zONE TYPE-Xのようないいコンデジだと思ってます。街中散策するのに、ロードレーサーで走ったりする時にも、非常に便利。万が一落としても安心。(余程の落とし方をしなければ、壊れないと思います)付属ストラップもかっこいいし、購入して1年ちょっとたってみてのレビューですが、本当に気に入っています。 【追記】 参考にして下さった皆さん、ありがとうございます。結局、勢いでワイコンを買ってしまいました。リコーのGX100があるからいらないよ、と思ってたのですが、あれより薄いので、使うかな、と思って。 これもまた、予想を裏切る良さでびつくりです。予算が許せば、ぜひセットで購入されることを強くお勧めいたします。いざって時に、「おお!全部入った!」と液晶モニタをみて驚くこと間違いなし。小さくてかさばらないし、アダプターもワイコンにつけたまま、専用ポーチに入れていけるし、脱着もパチンとリングをはめるだけなので、楽です。(まあ、外す時は、ワイコンとアダプターを分離してからでないと、爪が折れそうですが)ただ、歪曲は、思ったより大きいかな、という気がするので、集合写真などには向いてないとおもいます。

お気に入り登録305HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1700のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1700 -位 4.34
(9件)
142件 2016/1/26  1610万画素 18倍 4.5〜81mm
(35mm判換算値:25〜450mm)
F3.5〜F5.9
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x33.6mm 重量:本体:202g、総重量:242g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:455枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像の自動送信やカメラの起動、カメラ内の画像閲覧が可能なデジタルカメラ。
  • 独自のアルゴリズムにより、撮影した静止画・動画から1本のムービーを自動で作成する「ハイライトムービー」を搭載している。
  • 光学18倍ズームレンズや180度開くチルト液晶、1610万画素1/2.3型CMOS、自分撮りがしやすい縦持ち用のフロントシャッターなどを装備する。
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5良い

【デザイン】 カッコいい、白があるともっと良かった 【画質】 綺麗 【操作性】 使いやすい 【バッテリー】 【携帯性】 ちょっと大きめなので、携帯性は微妙かな 【機能性】 【液晶】 【ホールド感】 【総評】

5かなりいいよ!

値段と比べていいです、なかなかこういう商品はマニアックに探さないと見つからないでしょう、参考にしてください。

お気に入り登録163RICOH WG-50のスペックをもっと見る
RICOH WG-50 -位 3.88
(14件)
32件 2017/5/25  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:193g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 本格防水・耐衝撃・防じん・耐寒性能を備え、過酷なシーンに対応するタフネスデジタルカメラ。
  • 環境に応じてプラス側に2段階、マイナス側に2段階調整可能な「アウトドアモニター」を採用。
  • ホワイトバランスの最適化で水中撮影時の青色かぶりを抑える「マーメードモード」を搭載。
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5動画ボタン

業務用として何台か所有しています 携帯に優れ、多少ラフに扱っても大丈夫な所が良いです 動画ボタンがホールド部分にあるため誤って押してしまうことがあり、そこは改良して欲しいです

5ホールド感がいいですね

使ってみて一番気に入ったのはホールド感です。片手でカメラを持ってもしっくりきます。液晶画面がもう少し大きいといいのですが、デザインとホールド感を優先したのかな? まだ水中で撮影してないので本来のポテンシャルは未知数です。

お気に入り登録511HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1000のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1000 -位 4.45
(36件)
473件 2012/10/23  1610万画素 12.5倍 24mm〜300mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:107.5x61.5x36.7mm 重量:本体:215g、総重量:255g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:52.2MB 起動時間:0.99秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 「EXILIMエンジンHS Ver.3」を搭載したデジタルカメラ。快速シャッターによる快適な撮影感覚を実現。
  • 180度まで開くチルト液晶を搭載。「新GUI/コントロールダイヤル」「ファンクションリング」を採用。
  • 「プレミアムオート PRO」、HDR、全焦点マクロ、背景ぼかしにより、シャッターを押すだけできれいに撮れる。
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5自撮りが出来ます!

自撮りが出来るので買いました。 プレミアムオートにさえしておけば、カメラが自動的に判断してくれて便利です。

5フラッグシップモデル!!

【デザイン】 クールですよね。上のシルバーの所が好きです。デザインにも凝っていていいですね。 【画質】 満足です。1600万画素でも必要十分です。風景も驚くほど綺麗に撮れちゃいます。 【操作性】 機能が沢山あっても使いやすさが犠牲になっていない所がいいです。 【バッテリー】 CASIOのデジカメのバッテリーは容量大きいのが多いですから、ガンガン撮れます。気にしないで撮れるのって便利です。 【携帯性】 さすがに大きいので...。ポケットに入れるとかなり膨らみます。 【機能性】 初心者でも使いやすいです。シーンモードでは一つ一つのモードに説明文が書かれているのでいちいち説明書見なくても理解できます。 【液晶】 3インチ、46万ドットで見やすく綺麗です。 【ホールド感】 大きいので手にフィットします。 【総評】 初心者から中級者まで使えるデジカメです。これ一台で怖いものなし!CASIOの連写で合成する技術は最高です。

お気に入り登録311HIGH SPEED EXILIM EX-ZR20のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR20
  • ¥―
-位 4.31
(31件)
271件 2012/2/ 2  1610万画素 8倍 25mm〜200mm F3.3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、2cm(マクロ)、2cm(スーパーマクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99.9x59x25.7mm 重量:本体:139g、総重量:166g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:335枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO12800 内蔵メモリ:52.2MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5安価なのに良く出来たコンデジ

新品で7年ほど前に購入。使用頻度は年に2〜3回。晴天の日の観光用、主に平城巡り。 軽くて持ちやすく、操作性も良いし、電池の持ちも良い。カシオの高級機の特徴である、電源ボタンを 押してからの撮影可能時間が短いのも良い。いつもは、防水のカメラを使用しているので、 それとも比較になるが、画質が明らかに良い。画質については、防水カメラと違い、レンズ部分が 大きく隆起するので、その構造上のメリットが大きいと思う。 多機能が売りだが、連写機能等は使用していない。カシオがデジカメ市場から撤退したことは残念で ならない。

5本体も薄くていいカメラだと思います

一眼デジカメが、故障したので、2年くらい前に購入しましたが、使いやすく、いいカメラだと思います。 旅行に行った時などに使用しておりましたが、本体が薄いのでポケットにもいれても、あまり邪魔にならず、 サッと取り出せて、パシャ、パシャっと、気楽に写せるので気にいってます。 次々にシャッターが切れるので、あまりストレスを感じたことがありません。 シャッターを押すだけで、私のような素人でもけっこうきれいな写真が撮れます! ただ、ちょっと故障が多いようで、最初に購入した商品は、うす暗いところで移すと、フラッシュがパカパカして、画面が真っ暗になり、フリーズしてしまうという、イヤな感じで、初期不良でショップで交換していただきました。 その2台目も、使用1年ちょっと前くらいで、レンズエラーがでて、レンズが引っこまなくなり、保証で修理していただきました。それから1年以上たちますが、今のところは使えてます。 小型で薄いので、どっかに無理があるのかも?と思いますが、結構気に入ったカメラであるのは間違いないです。

お気に入り登録486COOLPIX P340のスペックをもっと見る
COOLPIX P340 -位 4.17
(40件)
723件 2014/2/ 7  1219万画素 5倍 24mm〜120mm F1.8〜F5.6
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1219万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、2cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:103x58.3x32mm 重量:総重量:194g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400、12800相当、25600相当 内蔵メモリ:56MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5f値1:1.8〜1:5.6と他に類を見ない明るいレンズのカメラです

【デザイン】 いかついデザインです。コンデジにしては四角いので、直置きしたり、柱に寄せて一脚代わりに使えます。 【画質】 RAWが使えるのがいいです。FINE画質だとそれなりに記録SDの容量を増さないといけません。 私の場合、256GBのSDXCカードを使っています。購入時についているお試しSDカードは撮影に向いていません。 【操作性】 自動モード(カメラマーク)で撮影して、失敗しない感じです。新幹線からの車窓を撮る際は、Sモード(シャッタースピード固定)が役に立ちます。最初慣れないときは失敗が多いので、連写Lowモードで野鳥をカメラで追いながらテスト連写すると手応えが分かります。 【バッテリー】 純正Li-ionバッテリーの持ちがかなり良いため、敢えて純正を使わず互換Li-ionバッテリーで代用していましたが、互換バッテリーであっても遜色なく動きます。 【携帯性】 付属の片吊りストラップは落とす危険性が大きいので、ニコン純正の両吊りストラップを買いました。両吊りは寿命が短いかと危惧していましたけれど、10年以上たった今でも現役です。 【機能性】 いわゆる夜景モードに強いですが実際は荒い画質になります。Sモーで1秒間シャッターを開け、f値1:1.8で撮影すると、きれいな夜景が撮れます。1秒開放は固定が難しいので、百均の三脚がない場合は下にハンカチを薄く敷いて地面に固定するか、平べったい柵を利用してタイマーを利用するとうまく撮影できます。 【液晶】 液晶保護シールは純正のものがついていましたので、それをずっと使っています。液晶画面がファインダーですので、自撮りは厳しいかもしれません。液晶の十字ファインダーより、井の字ファインダーのほうが私は好きです。ファインダーは選択できます。 【ホールド感】 三脚が固定しやすいようネジ穴が下面中央付近にあって他に干渉しません。 他の利用者の皆さんは、地面に直置きして擦ってもかまわないよう、純正の皮革ホルダーで巧みに利用されているようです。今でもクールピクスP340純正ホルダーは市場にあるようなので、ホールド感に不満がある方は利用してみる価値はありそうです。 【総評】 f値1:1.8〜1:5.6と他に類を見ない明るいレンズのため、長年愛用してきました。今でもオークション価格でこの中古品が出回っているので人気の高さがうかがえます。 私は、もうそろそろP340を引退して他社のもっと性能のいいコンデジを狙っています。ところが、値段の割にP340を上回るカメラがないのです。もし明日、私のコンデジが故障して使えなくなったら廉価版の質の低いカメラに甘んじてしまい、すごく高い勉強代を払うことになるでしょう。

5結局P310に追加で買いました。

【デザイン】格好よいと思います。同時に持ちやすくもなっています。一番なのはポケットに突っ込めるってことでしょう。 【画質】さすがに普段使っている諸々の一眼レフには及びませんがコンパクト機としてはトップに近いです。さすがにP7000には及びませんけど。やはりカメラはレンズ次第だと思いますね。 【操作性】小型化されているので少々扱いにくく感じます。トレードオフなので仕方が無いです。 【バッテリー】使い込んでないのではっきり判らないので評価しません。多分十分長持ちするとは思うのですけどね。 【携帯性】ばっちり、です。 【機能性】手振れ補正は無茶苦茶強いというわけではなくレンズの明るさでシャッター速度を稼ぐことになります。それで十分だと思います。 【液晶】確認には十分です。 【ホールド感】持ちやすさを犠牲にして小型化したのでそれほどよいとは思えません。 【総評】P310も持っていますがRAWデータも欲しいので、結局、P340も買いました。双方とも中古で買ったのでマニュアルがなく詳細な比較はしてませんがマニュアルフォーカスができるようにフォーカスリングが付いているのはありがたいですね。  P310でも思いましたがレンズの出来がよいので写りがよいと思います。ニコンらしい素直な画像を出すのに適したレンズだと思います。 写真は1〜3枚目は栗東駅。4枚目は近所のde愛ひろばを外から見たものです。

お気に入り登録328COOLPIX P520のスペックをもっと見る
COOLPIX P520 -位 4.19
(20件)
656件 2013/1/29  1808万画素 42倍 24mm〜1000mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1891万画素(総画素)、1808万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:125.2x84.1x101.6mm 重量:総重量:550g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:ISO3200、6400相当、12800相当 内蔵メモリ:15MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5中古品より安く、ビックリ

ズームタイプの中古品の購入を考えていたのですが、中古品より安く新品が買えてビックリ、、レッドのみがさらに安かったので、レッドを購入しました。 届いてみて、高級感があってたいへん満足しています。レッドを選んで正解でした。 今まで、携帯のカメラを使っていたのですが、やはり違いますねぇ〜。

5野鳥の観察

野鳥の観察用に持ち歩いています。望遠が役に立ちます。楽しめるカメラです。

お気に入り登録802COOLPIX P610のスペックをもっと見る
COOLPIX P610 -位 4.45
(75件)
2248件 2015/2/10  1605万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm相当から超望遠1440mm相当(※35mm判換算)までをカバーする光学60倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
  • 約0.12秒の撮影タイムラグと、最大画像サイズ約7コマ/秒、最大約7コマ高速連写(※「連写H」設定時。画質「NORMAL」)を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5COOLPIX P610

マクロから望遠まで、きれいに撮影できると思います。 ファインダーがもう少し大きければベストですね。

5すげえwwww

小学校低学年のころ(1975年くらい) テレスコープに夢中だった世代です(^^) 最大望遠にすると月がフレームアウトします(汗) こんなに簡単に撮れて良いのか? レベルの写真&動画が撮れる名機だと思います とにかく すげえ!w  とりあえず使ってみろ!w そんな感じです・・・

お気に入り登録1783COOLPIX P900のスペックをもっと見る
COOLPIX P900 -位 4.18
(112件)
6194件 2015/3/ 2  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:139.5x103.2x137.4mm 重量:総重量:899g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 24〜2000mm相当(※35mm判換算)の超望遠撮影が可能な、光学83倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
  • 高速AF性能などにより約0.12秒(※広角側、CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、撮りたいと思った瞬間を逃さず撮影できる。
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5丈夫!

2017年購入。何度も落としてしまい、筐体がボコボコになっていますが、今でも元気に動いています。

5ベストミックス

新しいP950が出ていますが、P900も問題無く使えます。 カメラを1台で済ませたいとき、被写体をちょっと大きく拡大したいときに重宝しています。 鳥や、動きが早いものについては、超高倍率の捕捉は難しいです。 必要に応じて一眼レフとの併用が必要です。 一眼レフで同等の焦点距離のレンズをそろえると、予算的に破綻するので、この金額はありがたいです。 ベストミックスと言うやつですかね。 RAWファイルが無いのが残念ですが、レタッチソフト等で明るさやコントラストなどを変えても、何とかなるものです。 まだまだ使っていきたいです。

お気に入り登録39D-LUX6のスペックをもっと見る
D-LUX6 -位 4.52
(3件)
38件 2012/10/12  1010万画素 3.8倍 24mm〜90mm F1.4〜F2.3  
【スペック】
画素数:1270万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 重量:総重量:296g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:250〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:70MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5赤バッヂの威力

写真を見る限りLEICAだと言われれば写りは、いいと思いますね。F1.4は、威力絶大。 X1を使っているのでその写真を知っていればこのカメラでも同じような雰囲気を感じる事がてきる? LUMIXテイストは、エフェクト機能に感じられるのかなぁ。LEICAって写真に徹しているから余計なものは、 いらないって感じですからね。エフェクトは、あれば便利なのですが・・・ 写真を見ていもらうとこれで十分という写真だと個人的には、思っています。 ビューファインダーを取り付けているので液晶画面で撮影するよりは、良い写真が撮れると感じています。 レンズは、確かにいいですよ!! バッテリーは、LUMIXのバッテリーを使っています。中古で購入したので 社外品だったのでよりLEICAに近いバッテリーという事で・・・・純正は、かなり高額ですからね。 LX5とバッテリーは、互換性があるのでLX5も所有しているのでこれは、便利です。 最近のデジカメは、ビデオとの差別化で29分の壁があるんです。 所有欲は、LEICAを持っている感は、強いのでとても満足ですね。

4GーSTARーRAWゲット

DーLUX5下取りに出しGーSTARーRAWエディション手に入れました。当然5よりレンズ明るく、色調も悪くありません。これから作例アップしていきます。それと、本皮ケース、ストラップなかなかです。

お気に入り登録823FUJIFILM X10のスペックをもっと見る
FUJIFILM X10 -位 4.66
(133件)
6823件 2011/10/ 5  1200万画素 4倍 28mm〜112mm F2〜F2.8  
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:117x69.6x56.8mm 重量:本体:330g、総重量:350g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS ファインダー方式:光学式 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:26MB ファインダー:実像式光学ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5デザイン素晴らし過ぎる 

富士フイルムはxs10を購入してから とても気に入ってます メインはキャノン R3やr6 mark2などで頑張っていろいろ撮影してます GRVを買ってから 古いコンデジに興味を持ちx10に辿り着く X100Yの抽選外れたのも これを買った要因の一つかも デザインは少し似ています オールドコンデジではリコーGRデジタルWやリコーCX4 CX2  ルミックスlx3などなど けっこうハマってます 富士フイルムに求めるものは雰囲気や色合い 撮る楽しさ 癖の強さなどなど YouTubeではあきさんのレビューが参考になります https://youtu.be/3nBdoh46Ooc?si=iQevgwPgjYSMtVP2 【デザイン】ここが一番好きなポイント 何度も言いたい デザインは最高 【ボディーケース】これをつけてます 写真参照ください https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01M3Z2S22/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&th=1 【画質】まあ 古い機種ですから もちろん現行の機種のようにフィルムシュミレーションはたくさんないです 【操作性】露出補正ダイヤルの好みによりますね 電源オン/オフはレンズの繰り出しです 壊れませんように 【バッテリー】小さい割に悪くない  用途が仕事帰りのスナップなのでじゅうぶん 一日中撮るには予備は必要 下記を購入 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01N4IZDUX/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1 【携帯性】小さいですからよし 【機能性】じゅうぶん 現行の機種と比べるのはなしで 【液晶】まあまあ 【ホールド感】小さいので ハンドストラップでもいける 【総評】オールドコンデジではおすすめの一台

5申し分のないカメラだと思います

子供が大きくなってしまって撮影する機会がかなり減っていましたが、 最近孫が生まれ、また撮影する機会が増えました。 都内の某式場で新郎新婦の写真撮影(室内・戸外)をお願いした時に、 撮影の妨げにならなければ御家族の方が撮影をして頂いても結構ですから という許可を頂いたので、ではお言葉に甘えてと思ってバッグからこの子を 取り出すと、カメラマンの方がめざとくて「X10ですね、自分もプライベートで よく使ってますよ、いいカメラですよね」と言葉をかけて頂いてなんか うれしくなりました。 いくつかの撮影モードがありますが、どのモードで撮っても 印刷した出来上がりの写真(エプソン・6色)もきれいに仕上がり 家族や先方の親御さんにも評判がいいです。 自分の時もそうでしたが、子育て真っ最中の時は親子3人揃って一枚の 写真に収まるというケースは意外に少ないので、出来るだけ3人が収まった 時の写真を撮るようにしています。 申し分ない性能の本機ですが、難を挙げるとすれば、フラッシュ撮影の際に 自分の指でストロボを隠してしまうことが何度かありました(汗)。 あと、マクロ撮影の際の要領がいまだに把握しきれていいないところです。 自分的には安くはなかった買い物でしたが、買って良かったと思います。

お気に入り登録982FUJIFILM X100Fのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100F -位 4.70
(69件)
3123件 2017/1/19  2430万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:126.5x74.8x52.4mm 重量:本体:419g、総重量:469g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS III ファインダー方式:光学式/電子式 USB充電: 撮影枚数:280枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式と電子式の切り替えが可能な「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したデジタルカメラ。
  • 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
  • シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」や「フォーカスレバー」など、操作系をほぼ右手側に集約。
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5操作感とデザインでCANONから使う頻度が増えました。

【デザイン】  絞り、シャッタースピードが素早く  選択できる、昔からのデザイン 【画質】  必要十分な画質  フィルムシュミレーションが大好き  適度にボケるクラシカルなレンズ 【操作性】  フィルム時代と同じ、絞り、シャッタースピード  ISO感度がダイヤルで選択できるのが良い。 【バッテリー】  必要十分な容量 【携帯性】  小さ過ぎない、適度な大きさ 【機能性】  フイルムシュミレーションが秀逸 【液晶】  こんなもので十分 【ホールド感】  適度な重さで良い 【総評】  フイルム時代からの操作性が大好き  XT1、XE2との操作感が同じなのが良い。

5子供との思い出を記録するのに最適です

2年弱使い込んでの感想。 このレンズ、最高すぎ! 人物撮影なら、T4+23mmF1.4を凌駕する魅力があります。 開放で撮るとふわふわと柔らかくて、なんとも言えません。 これは一生モノ! 〜以下、以前のレビュー〜  一眼レフはPENTAXのAPS-C機・K5、コンデジはソニーの1インチ機・RX100m5を使用しており、それらへの買い増しとなります。  上記2種との比較を踏まえてレビューします。 【デザイン】  レトロな感じでとても良いですね!  ファッションの一つとして、常に持ち歩きたくなります。 【画質】  さすがAPS-C。  ボケの美しさや被写体が浮かび上がる感じは、1インチコンデジとは比べ物になりません。  特に、定評のある肌の美しさは期待以上。  PENTAXのこってり感とはまた違った、透明感のある色乗りの良さです。  人肌の美しさは、今まで使ったカメラの中では間違いなく最高。  とはいえ写真から感じられる空気感は、PENTAXの名玉・FA limitedにはさすがに及びません。 【操作性】  説明書を読まなくても直感的に理解できたRX100m5と比べると複雑です。  説明書を読まないとよく分からない機能が多々ありました。 【バッテリー】  あんまりもちません。  例えば、ディズニーランドのような撮影スポット満載の場所にこれ一台持っていくのであれば、予備バッテリーは必須でしょう。 【携帯性】  当然ながら、ポケットに入るRX100と比べれば遥かに劣ります。  が、ミラーレスやレフと比べれば携帯性は遥かに高いです。  首にかけて丸一日過ごしても疲れることはありません。  画質とのバランスを考えると、旅行に何か1台を持っていくのであれば、私ならX100Fを選びます。 【機能性】  AFが遅いと聞いていたのですが、全く遅いとは感じません。  おそらく、最新のミラーレスやX100Vと比べれば遅いのだと思いますが、RX100m5と比べてもそこまで遅いとは感じません。  気になる人には気になるのかもしれませんが、素人が普段使いで感じられる違いはないです。  少なくとも、小さい子供を撮るのであれば全く問題なしです。    驚いたのが、AFの精度。  拡大すると、瞳にキレイにピントが合っているのがわかります。  スピードはRX100m5ですが、精度はX100Fに軍配が上がります。 【液晶】  良くないと聞いていたのですが、全く不満はありません。 【ホールド感】  悪くないです。  が、ものすごく良いとは思いません。  普通です。 【総評】  一言で言って素晴らしいカメラです。  この画質を手軽に持ち出せることに感動。  焦点距離も、近すぎず遠すぎず、絶妙です。  これで、沢山の家族写真を撮って、大切な思い出にしたいと思います。

お気に入り登録357FUJIFILM X100Sのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100S -位 4.34
(43件)
1116件 2013/1/ 8  1630万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:1630万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:126.5x74.4x53.9mm 重量:本体:405g、総重量:445g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6コマ/秒 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.6mm×15.8mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS II ファインダー方式:光学式/電子式 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 内蔵メモリ:24MB 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:シルバー 
この製品をおすすめするレビュー
5画質的には型落ちでも、本機の魅力は落ちず

【デザイン】 このデザインが故に、未だに新品購入時(展示品)と変わらない値段で中古機が取引されています。 クラシカルかつ目を閉じていても操作が可能な直感的配置には脱帽します。 【画質】 かつてはハイエンドコンデジの1台でしたが、流石に10年も経つと型落ち感はあります。 それでも高画素スマホとは比べられないほどの表現力があります。 【操作性】 撮影に関する部分が殆どアナログダイヤルで操作できるため、非常に操作しやすいです。 【バッテリー】 小さい割にかなり保ちます。 【携帯性】 コンパクトなので鞄に忍ばせても、首にかけたままでも問題ありません。 【機能性】 フィルムカメラに毛が生えたくらいの機能しかなく、純粋にスチル写真を撮るための1台だと思います。 【液晶】 チルトもなく、明るさもほどほどです。 【ホールド感】 最高です。手がカメラに馴染んでしまいました。 【総評】 今の中古市場で買うほどの画質の良さは感じませんが、GFXを買っても手放せない要素がいくらでもあります。 むしろ、GFXという「道具」があるからこそ、このカメラの「愛機」感が際立ちます。

5昔ながらの感覚

フィルム時代を思わせる外観に、即購入。 さすが富士フィルムである。 撮った後に「おっ!」と良い感じに写っている場合が多々あります。 ファインダーの液晶も見やすく、アナログ操作はカメラを構えて撮る。そんな昔を思い出します。 コンパクトでは無く、一眼でも無い、中途半端な所が持ち出しを少なくするので、防湿庫に飾っています。

お気に入り登録30FUJIFILM X100S ブラック リミテッドエディションのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100S ブラック リミテッドエディション -位 5.00
(2件)
1116件 2014/1/23  1630万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:1630万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:126.5x74.4x53.9mm 重量:本体:405g、総重量:445g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6コマ/秒 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.6mm×15.8mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS II ファインダー方式:光学式/電子式 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 内蔵メモリ:24MB 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも良い!

【デザイン】  これに惚れてます。  昔を想わせる型は、やはり好きです。 【画質】  今でも普通に見れます。  100T、100Fの前ですけどね… 【操作性】  簡単で気持ちが良いですよ。 【バッテリー】  ここがネックです。  ちょっと小さいサイズなので…予備が必要かも? 【携帯性】  サイズは小さく、持ち歩いても苦になりません。 【機能性】  今時の一眼には敵いません。 【液晶】  悪くもなく良くもなく… 【ホールド感】  自分の手にはしっかり収まります。  手が大きい人は、小さ過ぎると思います。 【総評】  たまにピントがずれてしまったり、  迷う事もあります。  そんな事を払拭してしまえる形作りが良いです。  付属の品は、ほとんど使いません。  リミテッドエディションでなくても良いと  思います…  100T&100Fと出てますが、  ブラックが欲しかったのでこれにしました。  あとは、新品で格安!47000円に即決でした。  コンパクトでフィルム時代を思わせる、  現代版カメラとして所有欲は、たまりません。

5相当良いです!

未だに新品同様のS3Pro(2005年9月に購入)の使用者で、以降Xシリーズ登場まで長かったですが久々に「富士らしい富士機」を手にした気分です。 しかし! まだ50枚くらいしか撮ってないのにOVFが使えなくなりましたw OVF/EVFの切替えレバーが反応しないぜ(*^^)v よってX−E2状態ってことですね して、富士のサポートに問い合わせてみたら・・ 「マクロ設定時はOVFが使えない」とのとことでしたw ろくに説明書も読まずに使って、どこも悪くないのに故障と疑っているw ごめんなさいね、ホントに大バカ野郎ですわ^^; S3Proに24mmレンズを付けて撮り比べてみましたが、これはCMOSとCCDの違いでしょうか?淡い空の色や諧調はS3Proのほうが忠実に出る気がします。両機ともにDレンジ100%です。なお24mmF2.8のレンズはDタイプではありません。 X100Sのほうがレンズが優秀な分それなりの描写になっているかと思います。 あくまで家の庭での試し撮りにつき被写体に関しては悪しからず。 低ISOではS3Proが出す画像も素晴らしいですが、さすがに10年前に発売の機種と現行機種では、高ISOでの画質は相当違いますね(*^_^*) X−T1やE2+23mmレンズと当機種とで相当迷いましたけど、決め手は一眼シリーズは全てストロボ同調が1/180秒以下なのに対して、X100Sは全速同調することでした。 真昼間の屋外でも主要被写体以外を暗く落とす! ←僕はそんな写真好まないけど(笑 んでも、可能性としては「撮れない写真が撮れる」ってこともあるでしょう。 操作性★3なのは、大変ホールディング良好となります付属のサムレストを装着するとシャッターダイヤルが操作し辛いのと、シャッターダイヤルはAの位置が終点で、そこからB(バルブ)には回せないこと。操作系全般ニコン機のほうが使いやすいことです。 機能性を★4にしたのは、ニコンのコンデジ(P7700やAなど)は内蔵ストロボのマニュアル発光ができるのに対し、富士機は出来ないからです。これはS3proも現行のX一眼シリーズでも出来ませんね。 但し、X100Sや現行のX一眼の上位機種や、古いけどFinePix S9000、S9100などの内蔵フラッシュは、スレーブ同調機能を備えています。 メーカーHPの仕様に書いてある「コマンダー」というのかな? (なぜかS3Proにはその機能がありません笑) レンジファインダー付でEVFでは二重像合致などが楽しめたり、機能的には一眼シリーズのPro1と同じ。 100SはT1やE2と同じくエンジンも新しいので、富士の現行最高画質に違いない! さらにストロボ全速同調! そんなカメラと思います。

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