スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
-位
- (0件)
0件
2026/1/ 6
-
100万画素
4.8mm
F2.4
【スペック】 画素数: 100万画素(総画素)、100万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 46x29x29mm
重量: 本体:19g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
撮像素子: 1/4型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/60〜1/500秒
液晶モニター: 0.96型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
15位
97位
- (0件)
0件
2025/12/25
2025/12/25
4.836mm (35mm判換算値:34mm)
F1.8
【スペック】 最短撮影距離: 20cm(標準)
幅x高さx奥行き: 100x61x25mm
重量: 総重量:124g
4K対応: ○ フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 4608x2560(5K)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ セルフタイマー: 30/15/10/5/2秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/15〜1/8000秒
液晶モニター: メイン:2.8型(インチ)、フロント:1.5型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
30位
149位
- (0件)
0件
2025/12/ 4
2025/12/上旬
120万画素
1.98mm
F2.4
【スペック】 画素数: 120万画素(有効画素)
最短撮影距離: 70cm(標準)
幅x高さx奥行き: 29.5x26.5x29mm
重量: 本体:9.5g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 640x480
撮像素子: 1/10型CMOS
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/10秒
撮影感度: 通常:ISO200
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: 平型mini8Pin
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード
35位
180位
- (0件)
0件
2025/12/ 4
2025/12/上旬
100万画素
7.45mm
F3
【スペック】 画素数: 100万画素(有効画素)
最短撮影距離: 40cm(標準)
幅x高さx奥行き: 93x60.5x34mm
重量: 本体:79g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
セルフタイマー: 10/5/3秒
撮像素子: 1/6.5型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/30秒
液晶モニター: 2.4型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO80
内蔵メモリ: 2.3MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード
26位
180位
- (0件)
0件
2025/12/ 4
2025/12/上旬
200万画素
0.6mm
F2.8
【スペック】 画素数: 200万画素(有効画素)
最短撮影距離: 70cm(標準)
幅x高さx奥行き: 50x39x42mm
重量: 本体:29g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
撮像素子: 1/4型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/1.25秒
液晶モニター: 1.3型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
45位
149位
- (0件)
0件
2025/11/25
2025/11/28
131万画素
3.2mm
F2.8
【スペック】 画素数: 131万画素(総画素)、131万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 51x36x18mm
重量: 本体:18g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 720x480
撮像素子: 1/10型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/100秒
撮影感度: 通常:ISO100
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0
記録方式: AVI(MotionJPEG)/MP3
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 サンリオキャラクターモデルの超小型トイデジタルカメラ。いつも持ち歩きたくなるような小ささで、携帯に便利なネックストラップが付属。 写真だけでなく、音声付きの動画、音声のみにも対応。データはmicroSD(別売り)に保存。 付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みを行う。背面にマグネットを内蔵し冷蔵庫などにピタッと固定できて動画撮影時に便利。
18位
87位
- (0件)
0件
2025/11/21
2025/11/21
6030万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x92.6mm
重量: 本体:662g、総重量:746g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 302枚 デジタルズーム: 3.2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 3600〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜200000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 6000万画素のモノクロームセンサーで鮮明さ、ダイナミクス、奥行きのある表現力豊かな撮影を可能にするデジタルカメラ。 カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスが撮影のワークフローをスムーズにサポート。解像度は6000万画素、3600万画素、1800万画素から選択可能。 精密なオートフォーカス、チルト式タッチディスプレイ、高解像度576万ドットOLEDビューファインダーを備えている。光学式手ブレ補正を搭載。
22位
180位
2.00 (1件)
0件
2025/11/14
-
6倍
4.2〜25.2mm
F3.1〜F6
【スペック】 最短撮影距離: 100cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き: 97.7x56.8x25.5mm 重量: 総重量:130g フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 2880x2160 セルフタイマー: 10/5/2秒 撮像素子: CMOS デジタルズーム: 2倍 記録フォーマット: JPEG 液晶モニター: 2.8型(インチ) ファインダー: 無し 記録方式: MPEG4-AVC(H.264) 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 光学6倍、6400万画素のコンパクトデジタルカメラ。4Kビデオ録画ができる。 光学ズーム6倍、デジタルズーム2倍、光学ズーム×デジタルズーム最大約12倍のズームが可能。 2.8型IPSディスプレイを搭載している。microSDカード(最大256GBまで)に対応。
21位
122位
- (0件)
0件
2025/11/10
2025/11/上旬
1300万画素
4.6mm
F1.8
【スペック】 画素数: 7200万画素(総画素)、1300万画素(有効画素)
幅x高さx奥行き: 105x60x12mm
重量: 本体:64g
4K対応: ○ フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 4608x2560(5K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ セルフタイマー: 30/15/10/5/2秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 16倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2.8型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
32位
149位
- (0件)
0件
2025/11/ 5
2025/11/ 7
【スペック】 幅x高さx奥行き: 45x28x20mm
重量: 本体:16g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
撮像素子: 1/4型 CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 0.96型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 アクセサリー感覚で持ち歩けるミニチュアサイズデジタルカメラ。背面に0.96型液晶を搭載している。 1/4型CMOSセンサーを搭載し、液晶画面で構図を確認しながら実際に静止画・動画が撮影可能。 どこか懐かしく味わい深いノスタルジックでレトロな写真が撮影できる。キーチェーン・ハンドストラップが付属。
17位
78位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
-
1300万画素
3倍
3.45〜10.5mm (35mm判換算値:25.4〜76.3mm)
F1.6〜2.8
○
【スペック】 画素数: 1300万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 5120x2880
自分撮り機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/8000秒
液晶モニター: 2.8型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MP4
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
27位
149位
- (0件)
0件
2025/9/17
2025/9/19
35mm判換算値:25.5mm
F2.2
【スペック】 幅x高さx奥行き: 107x73x27mm
重量: 本体:220g
防水性能: 7m、IPX8
防塵性能: IP6X
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ タイムラプス: ○ 撮像素子: 1/3.06型CMOS
デジタルズーム: 4.4倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 背面:2.9型(インチ)、正面:1.4型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MOV
記録メディア: microSDカード
【特長】 IP68防水/防じん機能を備えたコンパクトデジタルカメラ。13MP CMOSセンサーを搭載し、静止画解像度24MP(補間)/ビデオ解像度4Kの高画質撮影が可能。 水深7m防水機能を備え、アウトドアで活躍。前面と背面にディスプレイを配置したデュアルスクリーン仕様で自撮りにも使える。 4.4倍デジタルズームを搭載。バッテリー容量は2500mAh、駆動時間はビデオ約150分/写真約2.5〜3時間。
5位
10位
3.67 (4件)
52件
2025/9/10
2025/10/23
2020万画素
12倍
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)、1cm(マクロ)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 99.6x58x22.8mm
重量: 本体:130g、総重量:146g
フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 2.5コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 180枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、46.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル))
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 高倍率「光学12倍ズーム」「プログレッシブファインズーム24倍」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。遠くの被写体もダイナミックな風景も撮れる。 32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、顔の有無や光の加減など、撮影時の多彩なシーンを判別してカメラが自動で設定を行う。 シーンを判断しブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」を搭載。「クリエイティブショット」により一度のシャッターで構図や色を変えた6種類を撮影。
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に良い
canon製ですから悪くはありません。画質も良いです。コンパクトだからポケットにも入りますし
いいことだらけ、と言いたいところですが 唯一個人的には ホールド感が足りてない気がしました。
小型だから仕方ないのかもしれませんが もう少し しっかり感があれば最高です。
あくまで個人の意見ですよ。誤解のないように。商品価値は高いです。
4 光学12倍ながら軽量さと薄さが魅力、静止画画質も悪くはない
今回、どのような考えでIXY 650 mを発売するに至ったかはキヤノン曰く ”「IXY 650」は、発売から9年が経った現在も、カメラを初めて手に取るエントリーユーザーや携帯性を重視するユーザーを中心に好評を得ています。”
“今回、キヤノンは「IXY 650」の基本機能を踏襲し、記録媒体をSDカードからmicroSDカードに変更した”IXY 650 m”を発売することで、高まるコンパクトデジタルカメラの需要に応えていきます。” との事である。
それにしても僕がyodobashi.comを調べた中でIXY 650は2021年2月当時21,450円が販売休止中の2025年1月に42,900円まで跳ね上がっていて今回のIXY 650 mは55,000円となっている。ここは推移のスクショをスライドにまとめたので参照されたい。
IXY 650 mは12倍光学ズームを搭載していながら電源をON後の起動は相変わらず速い。仕様によれば1.6秒との事。IXY 650は1.3秒だったので地味に遅くなってしまってはいる。
静止画AFも最近はほんわかしたカメラを触る機会も多かったせいか、もたついて撮り逃してしまうようなスピードではないと思った。
【デザイン】
IXY 650の末期はメンテもされてなくボロッボロの展示機が電源も供給されないまま放置なんてなケースもあったが、IXY 650 mの展示機を見た印象として側面を見なければKodak製品には無いようなキッチリした精度感はある。そして薄さが魅力の一つであると思う。
【機能性】
USBは充電に対応してなくインターフェースのみなのでEUの規制に引っ掛からない所から現状維持のMini-Bで良しとなったのだろうが、今となっては手持ちの人も少ないと思うのでケーブルを同梱してくれたら良かったのにと思った。
Wi-Fiはスマホ・タブレット以外のPCや他機種への接続、PictBridgeと言った機能のイラストがIXY 650 mの商品説明では外されていて省略になった事が伺えるがNFCは残っている。
【画質】【音質】
センサーの大きさが1/2.3型である事とレンズの開放F値がF3.6(W)-F7.0(T)なので特に暗所で厳しいとは思うが最近の高倍率カメラ搭載スマホのAI創作静止画に比べるとまともに見える。
ただ、光学12倍近辺でSX740 HSと比べると全体的なノイズ、ハレーション、階調と言った部分で差があって前世代感はあるし手ブレ補正が強い分けではないので抑え込みはそこそこ厳しい。
動画に関しては最高でFHDの30fpsに留まるのと29分制限が残っているが汎用的なMP4で記録される。音質に関してマイク感度の高さは良いとして思いっきりローカットなのでキンキラした音になる。
最近のキヤノンの機種では搭載されていないプラスムービーオートが残っているので切り取り動画で繋ぎ合わせたダイジェストがショート動画風に作れる。最広角で1cmまで寄れるマクロも良い。
【操作性】
メニュー項目がてんこ盛りでない分かりやすさは良い。MENUとFUNCTIONに分かれている設定内容はキヤノン独自のもので頭の中を多少整理する必要がある。
【バッテリー】【撮影時間】
バッテリーパックのNB-11LHは800mAhでIXY 650 mだとCIPA基準静止画で180枚と1日中使用には気を使いそう。動画は同じくCIPA基準で40分とある。
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/105457
【携帯性】【ホールド感】
12倍光学ズームでありながら99.6×58.0×22.8mmの大きさと146gの重さは軽快でそれ故に長時間持っても腕が凝ることは少なそう。片手で楽々持てるが手ブレ補正の強さを勘案すると両手でしっかり持った方が良い。
【液晶】
バッテリー持ちを意識してかデフォルトだとやや暗めだが明るさの調整は可能。解像度と視野角はそれなりかと。
14位
149位
2.00 (1件)
10件
2025/9/ 9
2025/9/ 9
2mm (35mm判換算値:16.7mm)
F2.2
【スペック】 最短撮影距離: 10cm(標準)
幅x高さx奥行き: 112x67x32mm
重量: 総重量:170g
防水性能: 3m、IPX8
防塵性能: IP6X
フレームレート: 20fps 動画撮影サイズ: 2688x1520
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ 顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/8000秒
液晶モニター: メイン:3型(インチ)、フロント:2型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 水深3mで約1時間の防水性能と高い防じん性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。メイン3型、フロント2型のデュアルディスプレイで自撮りも快適。 1300万画素のイメージセンサーを備え、静止画は最大48MP相当の解像度で保存可能。フルHD動画は30fpsで記録できオートフォーカスや顔検出機能も搭載。 IPX8相当の防水性能で、水辺でも安心して撮影できる。屋外環境や、粉じんの多い作業現場でも撮影可能なIP6X等級の防じん設計。
38位
136位
- (0件)
0件
2025/9/ 5
2025/8/22
4.8mm
F2.4
【スペック】 画素数: 92万画素(総画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)
幅x高さx奥行き: 47.7x30.7x20.1mm
重量: 本体:19g
フレームレート: 30fps 撮像素子: 1/4型 CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 0.96型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード
【特長】 クラシカルなデザインとレトロな写りが特徴の指先に収まる超小型・軽量なデジタルトイカメラ。指先で持てるコンパクトさと19gの軽量設計。 小さな本体ながら液晶画面を搭載し、フレーミングの楽しさをそのままに、写したい対象をしっかり写真に収められる。 再生モードを搭載し撮影した写真・動画・音声をその場で確認できる。90cmのネックストラップ、キーチャーム、USBケーブル、Type-Cアダプターが付属。
16位
111位
3.15 (3件)
11件
2025/8/21
2025/8/22
F2
【スペック】 最短撮影距離: 100cm(標準)
幅x高さx奥行き: 102x62x11.5mm
重量: 本体:44.6g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/6.95型CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MJPEG(AVI)
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 薄くて軽くポケットにすっぽり収まるポケットデジタルカメラ。薄さは11.5mm、重さは44.6gで手軽に持ち歩ける。 写真だけでなく動画も撮れてデジタル4倍ズームや手振れ補正(電子式)など基本的機能も備えている。 画面サイズは2.0型(220×176p)。1/6.95型、約200万画素のCMOSセンサーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 何とも言えない
正直おもしろいカメラだ。おもちゃでもなくてデジカメとした感じでもなく、
深く考える必要がないカメラだ。名刺みたいで持ち運びは便利で、スマホともデジカメとも
違うカテゴリーだ。安いので手に取ったが、人に話せる薄さとサイズとデザインだ。
4 もっと人気が出てもおかしくない製品
価格.comの新製品ニュースとメーカーサイトにある取扱説明書を見て気に入ったので、発売直後にホワイトの方を即買いしました。
使ってみての感想として、もっと人気が出てもおかしくない製品だと思います。
この製品は、同価格帯で今年の春に発売され売り切れるくらい人気だった3COINSのミニトイカメラと同等くらいの写り具合です。
カードサイズで薄くて持ち運びしやすく、液晶も大きくおもちゃっぽくはないデザインのこの製品は、デジカメに初めて触る子供達や、画質を気にせずエモいと言われるような写真や動画を撮りたいSNS世代の人が気軽に使うには最適だと感じます。
フィルムカメラの"写ルンです"的な、"写るんですデジカメ"だと思って使えばガッカリする事も無いでしょう。
また、私が口コミに書いたような若干の欠点もあれど、価格を考えると気軽にポケットに入れて持ち歩くには良い製品だと思います。
惜しいのはカラー展開で、ホワイトやブラックだけでなくて淡いブルー系やピンク系などのカラーもあればより人気になりそうな予感がします。
28位
87位
- (0件)
0件
2025/8/12
2025/8/ 9
100万画素
F2.4
【スペック】 画素数: 100万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 42.4x28.7x28.5mm
重量: 本体:18g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/100〜1/60秒
液晶モニター: 0.96型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 100万画素のレトロミニカメラ。写真・動画・録音・Webカメラ・SDカードリーダーまで1台で対応。 レトロな画質で撮影でき、5種類のカメラエフェクトを使えばエフェクトのかかった写真を簡単に撮影可能。 VHS風の動画撮影が可能で、写真と同様にカメラエフェクトに対応。撮影ボタンを長押しで自動録音し、手軽に音声メモとして保存できる。
4位
19位
4.92 (12件)
571件
2025/7/16
2025/8/ 8
6100万画素
35mm
F2
○
【スペック】 画素数: 6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ 最短撮影距離: 24cm(標準)、14cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ 幅x高さx奥行き: 113.3x67.9x74.5mm
重量: 本体:454g、総重量:498g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 5コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
シャッタースピード: 30〜1/8000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、236万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400
ファインダー: 電子式ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。 ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。 コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYはRXシリーズが最高です。
いつも迷って購入してきたRXシリーズです。
購入した当初はこれがこんなに高いのか?と思ったものです。
しいて言えばRX100を5万円で買った時と似てるかな?
さて普段はRX10MK4を使用していますのでまだ機能呼び出しなどには慣れていません。
ですがボタンの配置など操作性はいいと思います。
純正のケースはホールド感はいまいちです。
画像はさすがに素晴らしいですね。
バッテリーは消耗が激しいかな。
大きさや重さは重要なファクターなのか?
その疑問にも答えてくれました。実際いまやいつも手元にないと落ち着かないくらいです。
いろんな機能を削除した価値はあるかと思いました。
買えるなら買ってよいカメラだと私は思います。
5 とても不思議なカメラ
【デザイン】
デザインは賛否が分かれるところで、最終的には好みの問題だと思う。
素材はマグネシウム合金で、質感そのものは非常に良い。しかしながら、「高級感」という点で見ると、どこか物足りなさを感じる。この価格帯になると、どうしてもライカ(例えば Q シリーズ)が比較対象に入ってくる。それを意識してしまうと、ソニーのこのカメラには、デザイン面でどうしても“ライフサイクルのある消費家電”のイメージが残る。
そのため、純粋なカメラのデザインとしては、ライカ Q の方が一枚上手だと感じている。
【画質】
画質は大変美しい。ZEISS のゾナーは、 6100 万画素センサーの性能を、オールドレンズでありながら非常にうまく引き出している。描写もオールドレンズらしい味のあるものだ。開放では周辺収差が気になる場面もあるが、絞り込めば最新レンズのようなキレのある写りになる。
このデザインからは想像しにくい描写で、そのギャップがむしろ面白い。この本体サイズから考えても、本当に唯一無二の存在だと感じる。
しかしながら、AUTOモードの画質は全く好みでは無い。出てくる色合いが非常に自然さに欠ける。その惨さに正直驚く程。ソニーの他のカメラの事は知らないが、こんなのだったら、個人的には要らない。
【操作性】
自分にとって、ソニーのこのクラスのカメラを所有するのは初めてだったこともあり、慣れるまでかなり手こずった。個人的にはメニュー構成はあまり好みではなく、全然直感的ではないと感じている。
設定項目があまりにも多く、それをすべてメニューに収めようとしている結果、メニュー自体が非常に使いづらくなっている印象。メーカーとしては「考えうる限り設定可能な項目を用意し、そこからユーザーが好みに応じてメニュー表示も含めてカスタマイズしていく」という思想なのだろう。
ただ、基本的に一度自分に合った設定を複数パターン作ってしまえば、大きく変えることはそう多くないはずなので、もう少し“素の状態”でも直感的に扱えるような工夫があっても良いと感じた。個人的には、カスタマイズ前提ではなく、標準状態でもある程度直感的に設定変更しやすいことが必要だと思う。
【バッテリー】
このサイズ感を実現するために、バッテリー容量は犠牲になっている印象がある。その一方で、USB-C 経由での充電が非常にしやすくなっており、モバイルバッテリーとの相性も良い。
そのため、個人的にはバッテリー持ちで大きな不便は感じていない。
【携帯性】
携帯性は素晴らしい。フルサイズ機でこのサイズ感は、他にほとんど例がないと思う。
この携帯性こそが、このカメラ最大の魅力の一つだと感じている。
【機能性】
オートフォーカスの速度と正確性は非常に優秀で、AI による被写体検知も大変優れていると感じる。さすがソニーといったところで、静止画撮影機能としては間違いなくトップクラスだと思う。
手ブレ補正がないのは確かに弱点ではあるが、このサイズと軽さを優先した結果だと考えると、個人的にはそこまで大きなデメリットとは感じない。
気になる点としては、AF 駆動音がやや大きいこと。このオールドレンズを動かしている構造上、ある程度は仕方ないのかもしれないが、もう少し静かであればありがたかった。
【液晶】
3インチの液晶サイズは必要十分で、解像度も素晴らしい。レビューサイトなどでは、前モデルと比べてチルト機構が廃止された点が「機能劣化」として取り上げられているが、自分はそもそも液晶の角度を変えて撮影することがあまりないため、それほど不満には感じていない。
それよりも、この価格帯にもかかわらず EVF の画質が物足りない点が大きな不満だ。個人的に MF も多用するため、EVF の見え方は操作性に直結する。236 万ドットでは、感覚的な MF 操作を行う際にどうしても粗さを感じてしまう。このクラスの価格帯であれば、ここはもう一段頑張ってほしかった。EVF の素晴らしさによって、ライカQ3は非常に評価をあげているだけに、もったいない印象が強い。
【ホールド感】
正直に言うと、ホールド感はあまり良くない。本体サイズに対してレンズが大きく、全体のバランスが悪く感じられるためだと思う。
自分の場合、ケース装着は必須だと感じた。特に、底面にある程度の厚みがあり、グリップがしっかりしたタイプのケースを付けることで、ようやく安心してホールドできるバランスになった。
【総評】
以前から RX1シリーズには興味があったものの、従来機はリリースからかなり時間が経っていたこともあり、購入には踏み切れずにいた。今回、新モデルが出たタイミングでようやく購入を決めた。
ソニーのカメラは初めてだったこともあり、購入から数週間は、自分の不慣れさと、このカメラ自体のクセの強さも相まって、評価はかなり低かった。正直、その使いづらさから「手放してしまおうか」と考えたほどだ。
しかし、革ケースでホールド感とバランスを改善し、自分の手のサイズに合うように調整した上で、ソニー機特有の操作性と、このカメラのクセを理解してからは、一気に評価が変わった。
今では非常に使いやすいカメラとなり、所有の満足度が大変高まり、個人的には、以前所有していた Leica Q2 を超えるほど良いモデルだと感じている。
しかしながら、やはりその価格と、クセの強さから、決して万人に勧められるカメラでは無いと思う。正直私も事前に試していたら、買っていなかったと思う。
クセが強いじゃじゃ馬感のあるレンズ特性を無理やり様々な新しい機能で抑えこんでいる様な感じのカメラ。ボディバランスにもその特徴が出ていて、それを魅力と捉えられるかで、評価が大きく分かれると思う。とても不思議なカメラ。
20位
82位
3.00 (1件)
0件
2025/7/ 1
2025/6/27
100万画素
4.8mm
F2.4
【スペック】 画素数: 100万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 42.4x28.7x19.25mm
重量: 本体:18g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
撮像素子: 1/4型 CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 0.96型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: AVI(動画:MJPEG/音声:PCM)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 720P HD動画、画像に対応したミニデジタルカメラ。0.96型液晶画面を搭載している。 USB Type-Cアダプターが付属。撮影した動画、画像を簡単にスマートフォンに転送可能(アンドロイドOSにのみ対応)。 200mAhのリチウムポリマー電池を内蔵し、約70分の撮影時間を実現。
この製品をおすすめするレビュー
3 この価格で液晶モニター付きは嬉しい、同梱アクセサリーも実用的
【デザイン】
最初に広報写真を見た時には価格も価格だし掌に収まる位の一般的な格安カメラかと思ったら手で摘める超小型かつ液晶モニター付きでびっくりした。
メッキや全体的な仕上げもそれなり以上だし完全ワイヤレスイヤホンのJVC HA-A22TやSOUL OPENEAR GLOW辺りと一緒にぶら下げると中々映えそうである。
【画質】【音質】
1/4型 CMOSセンサーで有効画素数が約100万画素の仕様だが変にデジタル補間されていないので予想以上にまともな写り。デジタルズームは備えていないようだ。
動画は荒くなるものの記録用としては使えそうである。動画の音質はマイク感度が低い上に篭っているのでそこは期待しな方が良い。
【機能性】
ドラレコ上がりのメニューは無く静止画と一般的な動画に絞られているらしい。この大きさでちゃんとUSB Type-Cであることとちゃんとラッチ感のあるマイクロSDカードスロットを備える。
【操作性】
Mと刻印されているマルチファンクションボタン長押しで電源ON/OFF、電源ONしてから短押しすると動画→再生→静止画とモードが切り替えられる。右側面の上下ボタンはエフェクトの設定となる。
【バッテリー】【撮影時間】
内蔵バッテリーは200mAhで撮影時間約70分の仕様から静止画で100枚以上は撮れるのではないかと予想する。充電時間約150分は容量の割に長めだが実際に充電してもゆっくり目の印象。
【携帯性】【ホールド感】
本体外形寸法42.4 x 28.7 x 19.25 mmの仕様で対抗機種であろうケンコー Pieni Mの63×36×19mmよりも一回り以上小さくアクセサリー感が際立つ。ホールド感云々を論じるカメラではないと思うが、摘んで操作出来るのでその部分で特に支障はない。
【液晶】
どんなに小さくても液晶モニターが付いているのといないのとでは撮影時の使い勝手が断然異なる。SAC SMC01の液晶モニターは0,96型と極小ではあるが確認用としては十分である。視野角は広くないが簡単に色反転になってしまう事は無い。
10位
46位
3.00 (2件)
0件
2025/6/25
2025/7/ 4
500万画素
F2.2
【スペック】 画素数: 503万画素(総画素)、500万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)
幅x高さx奥行き: 100x60x20mm
重量: 本体:92g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/4型 CMOS
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2.4型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 懐かしい平成レトロな雰囲気の写真を誰でも簡単操作で撮影できるコンパクトデジタルカメラ。 オートフォーカス機能を搭載し、最短約10cmまでの接写に対応。デジタルズームで4×での写真撮影ができ、92gの軽量設計。 SNS映えするレトロ感のある写真撮影、スマホ禁止の修学旅行・遠足、散歩カメラや仕事の記録に適している。
この製品をおすすめするレビュー
4 スマホ禁止の先にあったもの
【デザイン】レトロなおもちゃ感が気に入っている。安っぽい外観がなんとも言えない。高画質のスマホ時代にこんな対象的な商品が売れているのがわかる。
レンズというよりもピンホール。
【画質】エモーショナルな写真を撮るなら、このくらいの画質でよい。ちょっと時代を感じさせる仕上がりになっている。適度な色ムラやノイズがレトロ&エモーショナル。(ノイズが気になる人はISO100固定で)
【操作性】特に難しさは無い。動画モードへの切替は迷った。
【バッテリー】
【携帯性】重厚感は全くなく、軽いのが気に入っている。
【機能性】日付け映し込み機能あり。これが大事。思い出の写真ですから日付は大事。トイカメラとはいえ、ISO設定、露出設定-3〜+3で調整できる。フィルター機能は、どの場面でどう使うかセンスが必要。モノクロモードで撮影しても日付は黄色で出るのは残念。光学ズーム無なので、故障しにくいかと。PCとの相性はよく、外付けUSBメモリー感覚で付属のUSBケーブルで画像をPCに取り込める。セルフDPEではmicroSDカード経由でプリント。
【液晶】どの方向から見てもきれいです。
【ホールド感】スマホでは得られない良好なホールド感。
【総評】1万円以下で買えるおもしろいカメラ。修学旅行ではスマホが禁止されているケースが多いということをこのカメラを買ったときに知った。スマホ高画質とは逆の方向ですが、低画質の魅力に気づく機会を与えてくれるカメラ。
7位
21位
3.68 (7件)
51件
2025/6/25
2025/6/21
1300万画素
3.57mm (35mm判換算値:26mm)
F2
【スペック】 画素数: 1312万画素(総画素)、1300万画素(有効画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)、8cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 103x60x20.3mm
重量: 本体:115g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 2〜1/10000秒
液晶モニター: 2.8型(インチ)、23万画素
撮影感度: 通常:ISO100〜1600
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: 画像圧縮:MOV(H.264)、音声:リニアPCM(モノラル)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 1300万画素CMOSセンサーを搭載した薄型&軽量ボディのデジタルカメラ。26mm F2.0 単焦点レンズを採用し、カメラを向けて撮るだけ。 2.8型180度チルト式モニターを備え、くるっと回転して心地よい。1080p フルハイビジョン動画撮影が可能。 12種類の多彩なカラーエフェクト機能を搭載。内蔵リチウムイオン電池を採用し、充電はType CのUSBケーブルとアダプターでできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入りました。
なんやかんやで、1.5万円で購入。あくまでこの値段での評価です。
【デザイン】
私は気に入りました。安っぽくもなく良い出来なのでは?
【画質】
難しいところですが、トイデジにしては画質が良く、普通のコンデジに比較すれば劣る。
ただ、その性能を狙ってあえて購入したので、個人的には満足です。
【操作性】
特に難しいところもなく、説明書不要。UIも良いと思います。
【バッテリー】
減りは、正直早いですね。長時間撮影ならモバイルバッテリーは必要かな?
【携帯性】
軽く、小さい。100均で小袋を購入して入れてます。
【機能性】
気になったのは、レンズバリアがない。手動でも良いので付けて欲しかった。あとAFは中央固定ですね。移動できると便利ですが、まあ中央でピント合わせて構図をずらせば使えるので無問題かも。
値段を考慮すれば、このくらいで良し。(昔は2万も出せば十分な機能でしたが、昨今値段が高騰してますのでね、仕方ない)
シャッターラグに関しては慣れるしかないね。
【液晶】
正直、液晶で写りの出来は全く分かりません(笑)PC等で見てはじめてピンズレが確認できます。
【ホールド感】
特に問題なし。
【総評】
FZ55と散々迷いましたが、F2に惹かれて此方にしました。そもそもズームしないし、遊べるかな?と期待しました。あと値段も安いしね。使用してみた感想としては、意外と写りは良いな〜って感じました。軽いし小さいので今後散歩のお供になりそうです。気に入りました。
4 軽く小さく薄くUSB-Cでお気軽運用。データ転送・充電もUSB-Cで
軽く・薄く・小さく、USB-Cによる充電・データ転送対応で扱い易い
画質はスマホに劣るが、日中は十分撮れる。
新ファームウェアV. 1.0.3に伴う再レビュー。
添付写真はすべてPモードだがISOオート、0EV。AWB。撮って出し
【良い点】
・軽い、薄い、小さい。厚さはスマホの2倍ほどだが、スマホより軽く小さい
手に持ったままでもポケットに入れていても負担は少ない。
・チルトモニタは撮影を楽にしてくれる。地面や海面、花、虫など下にあるものや、空、煙突、標識など頭上にあるものを撮るときに助けになる。
・デザイン
・USB-C。充電とデータ転送にも対応している
【問題点】
・夕方〜夜は手振れしまくりで、駅前ビル街レベルの明るさでも厳しい。夜景はハナから諦めて運用すべき。手振れを楽しむとか手振れ前提で撮るのも一手だが…私は夜はスマホにバトンタッチする。そんな性能。
・シャッター優先やマニュアルモードがなく、シャッタースピードの調整不可
・夜景は妙に明るくなりがち。EV-2.0でようやく肉眼レベル
・オートフォーカスはやや遅く、フォーカスを合わせられないパターンも多い。
マニュアルフォーカスはないため、等距離のものでフォーカスロックして撮ったりしている。
・起動まで2~3秒かかる。ポケット内で電源を入れながら取り出したり、電源入れたままにしておく必要性
・センサーも小さく、画質はよろしくない
・MicroSDカードにカバーはなく、剥き出し。レンズも剥き出し。USB-Cも剥き出し
【新FW V. 1.0.3での改善点】
https://kodakpixpro.com/AsiaOceania/jp/support/downloads/
公式発表の意訳:オートフォーカス、シャッターラグ、AWB性能の最適化。カメラの各種設定を保持するように。いくつかのバグの改善
マジかよ不満点ガッツリ潰しに来てる…すごい…
結果
・オートフォーカスは気持ち早くなったが、コンデジとしてはまだ遅めの印象
・シャッターラグは旧FWと比べ0.4秒ほど改善
・AWBは以前のFWでは、特に晴天下で顕著に黄色くなる症状が見られたが、稀に多少黄色くなる程度となった。
むしろ多少青に寄ってる絵を出すこともしばしば。だが全体的に許容範囲の色で、非常に扱いやすくなった。
・ISO・EV・フィルター・グリッド・WBなど、各種設定が電源を切っても保持されるようになった。
というわけで常時白黒で使いたい人などには非常に良い改善となった。
バグに関しては何が変わったのか、そもそもどのようなバグがあったのかわからないが、全体的にキビキビとした動作になった気がする。
これはシャッターラグが減って撮影後の待ち時間が減少したり、AFの高速化による体感も大きいのだと思う。
【総評】
とにかく手軽に扱えるサイズと重量にUSB-Cへの対応は、撮影を手軽なものにしてくれる。
そのうえで最低限の性能と機能を持ち、物理ボタンを備えた単機能カメラが当機種だ。
FZ45より単三電池2本分軽く、FZ55のようにMicroUSBで困ることもない。
スマホより軽量かつ小型で手の中でもポケットでも楽に扱える。
画質はスマホ以下FZ45以下だが、日中の記録には十分。トイカメラではない十分な画質が得られる。
KODAKブランドはやはり、無名メーカーと比べると様々な面で安心できる。
ファームウェア更新できちんと問題点を改善してきたのは素晴らしい。さすがコダック。
(最初から出来なかったの?というのは置いといて…しっかり改善するメーカーなのは確かでしょう)
購入時は旧FWの可能性があるので、その点は注意が必要。
37位
111位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/13
52万画素
35mm判換算値:48mm
F2.8
【スペック】 画素数: 95万画素(総画素)、52万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)
幅x高さx奥行き: 44x72x46mm
重量: 本体:88g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 720x720
撮像素子: 1/4型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/100秒
液晶モニター: 1.3型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MJPEG(AVI)
記録メディア: microSDHCカード
カラー: ブラック系
【特長】 二眼レフカメラのように上蓋を開けて液晶モニターを上から覗きながら撮影できるトイデジタルカメラ。 1:1のスクエアフォーマットで写真と音声付きの動画を撮影可能。スタンダード、モノクロ、セピア、オレンジ、ブルーの5種類のカラーフィルターを搭載。 ネックストラップ付きで持ち歩きに便利。データはmicroSDHC(別売り)に保存、付属のUSBケーブルでパソコンに取り込める。
¥5,979 DIY FACTORY ONLINE (全10店舗)
36位
149位
- (0件)
0件
2025/6/ 5
2025/6/下旬
500万画素
3.64mm
F1.85
【スペック】 画素数: 500万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)
幅x高さx奥行き: 95x58x24mm
重量: 総重量:100g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 18倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: リア:2.4型(インチ)、フロント:1.4型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MOV
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 2.4型の見やすい背面モニターに加え、レンズ側にも1.4型の前面モニターを搭載したコンパクトデジタルカメラ。自撮りをするときに便利。 18倍デジタルズームを搭載し、被写体に近づかなくても、より細部まで拡大して撮影できる。フルハイビジョンの動画撮影も可能。 2秒/5秒/10秒のセルフタイマーや、フラッシュのオン/オフ/オートを搭載。1/4型ネジ対応の三脚取付穴を備え、一般的な三脚に取り付けられる。
¥9,979 DIY FACTORY ONLINE (全10店舗)
25位
122位
- (0件)
0件
2025/6/ 5
2025/6/ 5
1300万画素
3.54mm
F2
【スペック】 画素数: 1300万画素(有効画素)
最短撮影距離: 15cm(標準)
幅x高さx奥行き: 101.6x62.7x24.6mm
重量: 本体:100g、総重量:118g
4K対応: ○ フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 20/10/5/3秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 16倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 3型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 約120gの軽量ボディで、4K動画撮影・1300万画素・16倍ズームに対応し、スローモーションやタイムラプスも楽しめる多機能なコンパクトデジタルカメラ。 4KモニターやA4サイズのプリントアウトで高画質な表現ができる、高解像度での撮影が可能。HD(120fps)から最大4K(15fps)までの動画撮影も可能。 人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。電子手振れ補正機能を搭載。
1位 2位 4.58 (14件)
424件
2025/5/27
2025/9/12
2574万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2574万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 109.4x61.1x32.7mm
重量: 本体:228g、総重量:262g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜204800
内蔵メモリ: 53GB
起動時間: 0.6秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 GRTからの乗換
用途:仕事・街歩きのスナップ撮影等々
【デザイン】
〇 GRらしくて良い(好みの問題)
【画質】
〇 約2574万画素もあるのでクロップやトリミングでも なんとかなる感じ
【操作性】
× ADJコマンドは 便利だと思うが カメラケース(タムラックのコンデジ用バック)の出し入れで
指が当たるのか 予期せず再生モードが起動している事があった。
(SONY RX100M5Aも 再生ボタン長押しで再生モードになるが 予期しない起動はない)
【バッテリー】
× 購入して3週間になるが 操作しているだけでも電池の減りが早い気がする。(撮影はしていない)
〇 GR Tと比較すると 本体のType-C充電が出来るようになったので 充電器を持ち歩く必要は
ない。
念のため 予備バッテリーを購入
【携帯性】
軽くて良い。
【機能性】
× 吸いつくような手振れ補正はない。予期しない手振れとかには有効
× ストロボが内蔵式からホットシューにストロボを装着する必要がある。
滅多に使わないが GR Tは内蔵式だったので どうなんだろう。
【液晶】
× 固定式 出来れば バリアングル式やチルト式があっても良いと思う。
〇 タッチパネル液晶なので 追尾AFのAFポイントを変えたい時 便利
〇 液晶自体の発色は ニュートラルでいいと思います。
〇 アウトドアモニター(環境によって 液晶明るさが自動調整)も便利
【ホールド感】
〇グリップ部の皮シボ風の処理で 持ちやすい
【総評】
GRらしさが 良いと思いますが ダスト問題が出ないように祈っています。
(GR digital4では ダストに悩まされた)
折角 良いカメラだとは思いますが
× 価格が高い
× 抽選販売で当選するか プレミア価格を乗せたショップで買うかの2択しかない
(私は シブシブAmazonで+3万高い価格で購入)
抽選販売は 1回あたりの供給量も非公開だし もう少し入手困難な状況を解消を望みます)
5 限られた用途に特化したカメラ
GR3から買い替えました。
【デザイン】
シンプルで変わらない良さ。これ以上も以下もなさそうな、GRらしいデザイン。
【画質】
3からの進化は今の所実感できていません。
でもこのサイズのカメラから出てくる絵としては相変わらず満点。当然上を見ればきりがない。
絵作りも好み。イメージコントロールのシネマ調や、AWBも良い感じだし、測光のハイライト重点が個性的な点も地味に好き。
【操作性】
伝統の片手で完結するレイアウト。自分はたぶん平均より手が大きいので、若干窮屈です。でも速写できれば片手にこだわってるわけではないので問題なし。今のところ、純正フィンガーストラップが最適解です。
【バッテリー】
スペック通り、必要十分。自分も使い方なら1日撮りまくっても大丈夫だし、足りないならモバイルバッテリーとかスペアとか揃えればいいだけ。
【携帯性】
このカメラの最大の価値。満点。
【機能性】
・メニュー構成も分かりやすいし問題なし。
・そろそろこっそり動画なくしても誰も文句言わないと思う
・画像転送やリモート撮影できるアプリ「GR WORLD」が唯一の泣きどころ。Ver1.1現在では確実にポンコツです。
転送速度遅い上に1枚ずつしか転送できない。移動しながらだと5枚ごとのエラーで接続切れる。ストリートスナップカメラだよね?てことは枚数けっこう撮る想定だよね?あとスマホと有線接続&転送くらいできてよ…ってアップデート期待してます。
【液晶】
必要十分、問題なし。
【ホールド感】
3より少しだけグリップしやすくなっています。
仰々しいストラップは似合わないので、フィンガーストラップで運用。
【総評】
良くも悪くも人を選ぶカメラ。
私の用途である「毎日持ち歩けるサイズと重さと性能で気軽なストリートスナップ用カメラ」にはビタッとハマっています。
※他はNikon Z7、Leica M8、Q3 43。用途によって使い分けますが、Q3 43
初心者向けとか子供撮るとかで選ばれがちですが、明らかに向いていないです。
AF精度は相変わらず(先代から若干改善した感触はあるけど、レベル低い次元の話)ボケはいまいちだし(そもそも換算28mmにボケ求めるなし)
リコーの売り方とか思想とか、3あたりから巷に量産されるレビューがポエムもどきだとか、色々ありますが、用途にハマれば最高の相棒となります。
28位
87位
- (1件)
0件
2025/5/ 9
2025/4
130万画素
3.2mm
F2.8
【スペック】 画素数: 130万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 59.2x85x13mm
重量: 本体:28g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 400x480
撮像素子: CMOS
ファインダー方式: 光学式 USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/125秒
ファインダー: 光学ファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード
カラー: ホワイト系
【特長】 アナログのファインダーとデジタルカメラが一体化した充電式トイカメラ。透明プレートのファインダーで直接被写体を確認して撮影できる。 静止画と動画の撮影ができ、さらにスイッチ切り替えで静止画にインスタント写真のエフェクトを付けられる。 本体にmicroSDカード(別売り)を差し込んで使用する。データ転送用USBケーブル(別売り)で接続すると、撮影した写真や動画をスマホで確認できる。
41位
180位
- (0件)
0件
2025/5/ 7
2025/5/16
122万画素
3.2mm
F2.8
【スペック】 画素数: 122万画素(総画素)、122万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 63x36x19mm
重量: 本体:23g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
撮像素子: 1/9型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/100秒
液晶モニター: 0.96型(インチ)、1.2万画素
撮影感度: 通常:ISO100
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 ディズニーキャラクターをあしらった、クラシックカメラ風デザインの超小型トイデジタルカメラ。 カメラ起動時にはそれぞれのキャラクターが表示され、さらにキャラクターボイスが流れ、楽しく撮影できる。 カメラ本体には液晶モニター(0.96型)が付いているので、写る範囲を確認しながら撮影可能。写真だけでなく、音声付きの動画も撮れる。
50位
136位
- (0件)
0件
2025/5/ 1
-
30万画素
【スペック】 画素数: 30万画素(有効画素)
幅x高さx奥行き: 91x156x38mm
重量: 総重量:130g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
セルフタイマー: 10/5/3秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
19位
87位
3.00 (1件)
0件
2025/5/ 1
2025/1/30
1200万画素
5倍
35mm判換算値:28〜140mm
F3.2
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
幅x高さx奥行き: 102x65x26mm
重量: 本体:139g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
自分撮り機能: ○ セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/3.2型 CMOS
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 背面:2.8型(インチ)、正面:1.54型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜1600
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MP4
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
カラー: シルバー
【特長】 本体重量約139gの軽量設計ながら、光学ズーム5倍機能を搭載し、画質を落とさずに拡大できるデジタルカメラ。 オートフォーカス機能も搭載した、最大1300万画素の高画質モデル。デュアルスクリーン搭載で自撮りにも適している。 マクロ設定により、最短で約50cmまで被写体に寄って接写できる。ISOは最大1600対応により、高感度撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 MOP400/300で広角広く(28mmと38mm)望遠稼げない(140mmと228mm)
画質はMOP400/300で総合的に似たような甘さ。広角望遠以外の機能は同一のようである。
エディオンでkakaku.com最安26,485円を大幅に下回る19,800円(2025/7/9現在)
https://www.edion.com/detail.html?p_cd=00080605287
【機能性】
外観だけ見ればMOP300と全く同じで一体何が違うのだろうなと調べるとMOP400は最広角が28mmでMOP300の38mmよりも一般的な広角になっている。
MOP400のズームは5倍で焦点距離140mmなのでMOP300の6倍 228mmよりも小さい。MOP400のフロントに自撮り用のサブティスプレイが付いているのはMOP300と同様。
フォルダは静止画用としてDCIMの下にPHOTOが生成、動画は同じくMOVIEが生成されてその下にファイルが置かれる。Exifの情報は何かの都合か歯抜けが多い。
【画質】【音質】
MOP400の画質は最広角ならMOP300よりも多少まともに見える。MOP300の6倍撮影時はフォーカスが合わないボケボケだったので5倍ならその辺りは少しましになったかもと思って写したらそれ以下だった。手ブレは多少抑え込み易くなったが。
最近のこの手の光学ズーム機は望遠時のフォーカスについて詰めが甘くてこれなら単焦点デジタルズームの方がまだ使える感じになってしまうので無理に光学ズームにする必要もないのにと思ってしまう。
動画は最広角でも甘い写り。28mmと狭めなのに補正しきれていない歪曲も残るのでパン時に気になる。音声は篭るもののボリュームはしっかりある。総じて記録用としても厳しく記憶用なら使えるレベル。
【操作性】
メニュー全般はこの手のカメラでありがちなものだが設定がダイヤルにも多数割り当てられているのは初心者に分かり難いかもしれない。電源スイッチは突起の少ないスライド式なのがやや難点。
【デザイン】
プラスチックと言うよりかはプラモデルのような見た目だが変なガタツキや隙間も無く仕上りはちゃんとしていると思う。
【バッテリー】【撮影時間】
バッテリーは750mAh 3.7V 2.775WhのBL-5Bとなり仕様では最大50分(写真)/最大40分(ビデオ)だがドラレコ時間で書かれても困る。静止画に関してはCIPA基準の200枚弱かと予想する。
【携帯性】【ホールド感】
102×65×26mmの大きさと139gの重さはMOP300と同一で光学ズーム機としてはコンパクトで軽量な部類。軽さも相まってホールド感も良いがブレを抑えるための両手持ちは必要かと。
【液晶】
メインディスプレイは2.8型で解像感は粗めだが斜めから見ても色反転が無く明るさも十分で視野角も視認性も十分過ぎる程に感じる。自撮り用のサブディスプレイも確認用としては十分に使える。
9位 31位 4.74 (11件)
154件
2025/3/21
2025/4/10
10200万画素
35mm (35mm判換算値:28mm)
F4
○
【スペック】 画素数: 1億200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 20cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 133.5x90.4x76.5mm
重量: 本体:654g、総重量:735g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 4096x2160(C4K)
連写撮影: 6コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 820枚 記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF
シャッタースピード: 30秒〜1/16000秒
液晶モニター: 3.15型(インチ)、210万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400
起動時間: 0.6秒
ファインダー: 0.5型有機ELファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 フィルムカメラのように、写真を1枚1枚丁寧に撮る楽しみ!
カメラ保有台数が30個を超えましたが、初めて中判デジタルを購入しました。1億超の画素数は、さすがに素晴らしいです。デジタルテレコン、アスペクト比切換が簡単にでき、一つのレンズでも、ズームでとっているような楽しみ方ができます。フジフィルム独自のフィルムシミュレーションも、なかなか素敵です。あらためて、写真を1枚1枚じっくりと撮る楽しみを確認することができました。
5 毎日持ち歩きたくなるカメラです
質感も完成度もとてもいいです。中盤カメラとは思えないほどコンパクトで、設定もしやすく、他にはないカメラです。グリップは悪くはないのですが、にぎりが甘いと感じる方は、Lブラケットなどを使うことをお勧めします。私も購入しました。唯一、あまり好きでないのが、レンズフードで、HaogeのGFX用のレンズフードをAliExpressで購入しました。個人的には気に入ってます。とにかく持ち歩くのが楽しいカメラです。
12位
111位
2.00 (4件)
1件
2025/3/10
2025/2/21
3.37mm (35mm判換算値:24mm)
F2.2
【スペック】 最短撮影距離: メインカメラ:10cm(標準)、セルフィーカメラ:50cm(標準)
幅x高さx奥行き: 102x62.4x24.5mm
重量: 総重量:132g
4K対応: ○ フレームレート: 10fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/10〜1/2650秒
液晶モニター: 2.8型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 軽量コンパクトで気軽に日常撮影ができる、セルフィーカメラ搭載のコンパクトデジタルカメラ。1300万画素CMOSセンサーを採用。 2.8型IPSディスプレイを装備。「Auto Foucus」により、シャッターボタンを半分だけ押すと自動的に画面の中央にピントが合う。 最短約10cmまで被写体に寄って接写できる。電子手ブレ補正、デジタルズーム4倍、多彩な撮影モードを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
3 この価格帯では見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機
【デザイン】
このクラスだと取って付けたようなデザインもある中で上手い具合に外観をまとめていると思う。面取りも滑らかで良いのではないだろうか。
【画質】
フレアが派手に出てしまうが1300万画素の効果はあり、デジタルズームで塗り絵のように破綻する所までは行かず判別可能なレベルである。動画音声も問題なく録れる。
【操作性】
表題の通りでいじっている内に段々見当が付いてくるので取説が無くても何とかなるレベル。動画で動体検知撮影なるモードもある。
【バッテリー】
仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。
【携帯性】【ホールド感】
厚さが24.2mm、重さは132gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラ(Mac非対応)としても使えるようでタイムラプス撮影、インターバル撮影、スローモーション撮影と合わせて使い道は広いかもしれない。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。
34位
97位
- (0件)
0件
2025/2/20
-
200万画素
3.56mm
F2.8
【スペック】 画素数: 200万画素(有効画素)
幅x高さx奥行き: 95x86x43mm
重量: 総重量:210g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
撮像素子: CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: AVI/MJPEG/ADPCM
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: オレンジ系
【特長】 その場で撮った写真の白黒印刷が簡単にできるキッズカメラ。印刷紙ロールが2個付属し、1ロールで約50枚の写真が印刷可能。 有効画素数は約200万画素。2型IPS液晶モニターを装備。 充電用、パソコン出力用にUSB2.0 Type-Cを備えている。1500mAh リチウムイオン電池を採用し、撮影時間は約150分。
23位
70位
- (0件)
0件
2025/2/20
-
1300万画素
7.36mm
F3.2
【スペック】 画素数: 1300万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)
重量: 総重量:120g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
顔認識: ○ 撮像素子: CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 16倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2.8型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: MP4(H.264)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 4K対応/4400万画素の「最高画質モード」と、30万画素でレトロな雰囲気の「レトロモード」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。 2.8型IPS LCDディスプレイを装備。「スマイル検出」「オートフォーカス」により、自動で顔にピントが合い、笑顔を検出して自動でシャッターを切る。 120gの軽量設計。付属のUSB Type-Cで簡単に充電でき、対応モバイルバッテリー(別売り)からの充電も可能。
47位
136位
- (0件)
0件
2025/2/20
-
2mm
F2.2
【スペック】 防水性能: 3m
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ 顔認識: ○ 手ブレ補正機構: ○
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/3.06型CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 18倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 操作面:3型(インチ)、前面:2型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜1600
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブルー系
【特長】 SONYセンサー搭載で鮮明できれいな画像を保存できる、4K防水デジタルカメラ(ダブルLCDモニター)。 アルミケースを採用し、衝撃に強い。3mの防水機能付きなので、水遊びでの使用も可能。 ディスプレイが前面と操作面にあり、自撮りにも便利。
2位 3位 4.03 (16件)
691件
2025/2/20
2025/4/25
2230万画素
3.1倍
8.2〜25.6mm 35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm
F2.8〜F4.5
○
【スペック】 画素数: 2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 118.3x68x52.5mm
重量: 本体:379g、総重量:426g
4K対応: ○ フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 30コマ/秒(電子シャッター時)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式/電子式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1.4型CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 10倍
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
シャッタースピード: 30〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 小型機でここまで画質が踏ん張れるならサブとしてまあ十分。
普段はフルフレーム(M11、Rシステム)、ラージフォーマットを使っている者の感覚です。
PowerShot V1 の高感度耐性は「ISO800くらいまでが一番クリーンに使えるライン」だと感じました。ISO1600になると急に「小センサーらしいザラつき」が見えはじめ、ISO3200では“なんとか使えるけど質感は落ちる”という印象です。
GRWや富士フイルムX系と比べると、やはり高感度の余裕は1段以上劣ります。特にGR IV や X-T/X-E 系なら ISO1600あたりでもなんとか“破綻はしない画”が作れますが、V1はISO800を境に“1.4型センサーとしての限界”が顔を出します。
ただ、その代わり 低ISO(100-400)の描写・階調の出方は想像以上に良いので、明るい場所や日中スナップでは「APS-Cとの差が小さく感じる」カメラです。屋外で子供を追いかけ回す時に持ち出しています。暗所での粘りは求めず、“低感度の小型機”という割り切りがあれば、画質面は満足度が高いです。GN10程度の超小型ストロボを当てるやり方もありですね。
・特に良い点
_1.4型センサーのわりに階調が豊か
明暗差の大きいシーンでも破綻しにくく、APS-Cと比べても「実用上は大差ない」レベル。
フルフレームユーザーがちょっと持ち出したい時に求める最低ラインはしっかり満たしていると思います。
_小型ズームとしては優秀な描写
16-50mm(換算)という扱いやすいレンジで、旅やスナップに最適。
フルフレームの重いレンズを持ち歩けない場面の代役としては十分。
_携帯性と画質のバランスが◎
「大きなカメラを持ちたくないときに画質を落としたくない」というニーズにちょうどハマる。
・イマイチなところ
フルフレームの“立体感”はやはり替えられない
階調は良いが、被写界深度のコントロールや立体感はフルフレームとは別物。ここを求めるなら母艦は必要。
望遠が弱い(50mm止まり)。人や物を切り取る撮影が多い人は、物足りるかは用途次第。
■ 総評(あくまでフルフレームユーザー視点)
日中のスナップなら“APS-Cとの差はかなり小さい”
ただし暗所耐性はやはり倍の値段を出すAPS-CやGRなんかには敵わない。
高感度を多用するなら本機は向かずISO800までで使う前提なら満足度は高い。
小型・軽量で画質をしっかり保てるカメラとしては優秀。
「小型機なのに、ここまで画質が踏ん張れるならサブとして十分。
これが一番しっくり来る評価です。
APS-Cとの差を意識するほどの画質差は感じず、“フルフレーム+V1”という2台持ちの組み合わせはアリです。特にフルフレームを母艦にしてて日常で持ち歩くのが重いと感じている人には、「画質を犠牲にしないラフに扱えるカメラ」として魅力的だと思います。
5 文句なしの素晴らしいコンパクトデジカメ
【デザイン】
最高です。カッコいい。
【画質】
素晴らしいです。
【操作性】
文句なし。
【バッテリー】
USB-Cで充電できるので良い。
【携帯性】
ちょっとデカい。
【機能性】
文句なし。
【液晶】
キレイです。
【ホールド感】
【総評】
6位 6位 4.52 (11件)
221件
2025/2/ 5
2025/2/28
1605万画素
125倍
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 146.3x118.8x181.3mm
重量: 総重量:1410g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/3秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
ファインダー: 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい望遠
【デザイン】
【画質】とても良い
【操作性】とても良い
【バッテリー】普通
【携帯性】少し重い
【機能性】良い
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
5 超望遠
なんといっても超望遠は魅力的
月も木星も綺麗に撮れます
土星の輪に挑戦
8位
12位
4.84 (6件)
1229件
2025/2/ 5
2025/1/下旬
4020万画素
23mm (35mm判換算値:35mm)
F2
○
【スペック】 画素数: 4020万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 128x74.8x55.3mm
重量: 本体:471g、総重量:521g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 6240x3510(6.2K)
連写撮影: 20コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型)
ファインダー方式: 光学式/電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF/TIFF
シャッタースピード: 30〜1/180000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200
ファインダー: ハイブリッドビューファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。 チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強コンデジ!
【デザイン】
どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります
ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです
私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます
【画質】
APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です
65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ
【操作性】
元々SONY使いなんで最初は戸惑いました
でも慣れればなんの問題もありません
【バッテリー】
残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね
最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました
最低1個予備バッテリーは必須です
【携帯性】
GRVxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます
【機能性】
とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね
ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります
6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました
また明るいレンズで10cmまで寄れますよ
あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です
【液晶】
普通に綺麗です
今まで使用してきたカメラと大差ないですね
【ホールド感】
残念ながら良くはないです
何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね
事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです)
【総評】
現段階で最強のコンデジだと思います
端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです
あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです
大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです
ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり)
静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ
5 気軽に持ち歩けて高機能なカメラなので長く所有できる。
【デザイン】
大半の方はデザインが気に入って購入した方が多いかと思います。apple製品のようにデザインがとても良くて眺めてるだけでいいですね。黒かシルバーかで、購入の際にまず色で悩みます。この製品の最大のウリです。
【画質】
素晴らしいです。拡大再生してもさすが高画素機でAPS-Cでも十分じゃないかと思わせてくれます。
あとでクロップ(トリミング)しても大丈夫だと言う安心感があります。
【操作性】
ボタンの割り振りは十分にあります。動画撮影もファンクションに割り当てれば便利ですし、デジタルズームもリングで操作ができるので特別不便はないです。優先順位が低い設定項目はQメニューに設定できます。
【バッテリー】
X-T5のバッテリーと比べるとバッテリー容量が小さいとの指摘もありますが、たいていの人は、よっぽど動画撮影を多くしない限り1日は十分持ちます。
【携帯性】
文句ないです。カメラバッグでなくともちょっと大きめなカバンなら大体は収納できて、気軽に持ち運べます。これもこの機種のウリ部分です。自然と撮影の頻度が増えます。
【機能性】
明るいレンズでしかも約10pまで寄れて、しかもNDフィルター
まであり、ほとんどの必要機能がそろっているのでこれ以上静止画撮影で必要なものは無いです。もちろんフィルムシュミレーションもあり、カスタム設定も可能。
【液晶】
これも今市販のカメラの中でも高精細な部類です。ソニー機だと高額機種でも液晶だけいつもしょぼいですが、この機種はファインダーも含め高精細で、どちらでも撮影データ再生時に十分満足です。
【ホールド感】
これはデザイン重視なのであきらめ部分でもあります。一応グリップはありますが、サムレスト別途購入してを付けないと片手での固定は疲れます。
【総評】
高額で賛否両論ありますが、機能性、デザイン性が高く長く所有できる機種であることは間違いありません。最新機種のX-E5と比較しても、高額ではありますが単焦点のF2のレンズを搭載しているのでX-E5より割安に思えます。ファインダーも液晶もX-E5より高精細でその他のスペックは、ほぼ同等以上なので勝ってます。
レンズ交換ができないだけです。ここを購入する方がどうとらえるか?です。
自分はX-T5、X-T50ともに所有していますが、センサーも同じで仕様的には、ほぼ一緒で液晶、ファインダー類、使い勝手の若干の違いだけです。X-T5、X-T50ともにすばらしい色味、画質の写真撮影が可能ですが、このレンズ一体式 X100VI のチューニングの良さにびっくりしました。色、光の強弱の表現がほぼ理想的な仕上がりになっていて、X-T5、X-T50との違いに驚きました。
自分は気軽に持ち歩けて高機能なカメラなので長く所有するつもりです。
なので延長保証も加入しました。
購入前に発売前のソニーRX1R III(DSC-RX1RM3)を先行体験で見てきました。約60万円とのことなのでこの機種との比較検討の為、銀座まで見に行きました。結論から言うと「X100VI」の方がはるかに良いです。 ソニー機なのでやっぱりRX1R IIIもファインダーはしょぼくて、撮影する意欲がわきません。ボディもちょっと大きいが軽くて価格に見合った所有感もなく、液晶も固定式でした。レンズ構成、クロップ撮影、バッテリー持ち共に「X100VI」に近い仕様ですが、6000万画素と4000万画素の違いってプロでもない限り必要性が低いですよ。もし迷ってる方がいたら断然、機能性が高い「X100VI」を進めます。
-位
70位
4.45 (2件)
0件
2024/12/20
2024/12/20
800万画素
35mm判換算値:32.6mm
F3.3
○
【スペック】 画素数: 800万画素(有効画素)
幅x高さx奥行き: 98x60x24mm
重量: 本体:106g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/3.2型CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 16倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2.8型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MOV
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
【特長】 スマホとつながるWi-Fiレトロデジタルカメラ。2.8型IPS液晶ディスプレイを搭載。 スマートフォンとWi-Fi接続し専用アプリケーションを使えば、離れた場所でも撮影ができ、さらに保存した写真・動画をスマートフォンに手軽に取り込める。 有効画素数約800万画素のCMOSセンサーを搭載。オートフォーカス機能でピントを自動で合わせてベストショットを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホにWi-Fi転送が便利
お世辞にも画質が良いとは言えないですが、その点が自然とレトロを演出している感がおもしろい、というか逆に良い。早速、家族旅行で使いました。スマホに転送し、親族に配りました、スマホはスマホです、カメラはカメラ、つまり写真は写真です。用途が違うので、私はこの使い方がいいかな?と思います。平成レトロなのにスマホWi-Fi転送・・・矛盾な感じがついていますね。
良い画質のデジカメを希望している人は違うのを、そこそこに楽しいデジカメを買いたい人は価格的にもGoodな製品に感じました。
4 スマホ連携が良い
良い点
* デザイン:
* 昭和レトロな雰囲気が、今の時代に新鮮で可愛いです。
* コンパクトで持ち運びやすく、ちょっとしたお出かけにも気軽に持って行けます。
* 操作性:
* ボタンが大きく、直感的に操作できます。
* Wi-Fi機能でスマホに写真を簡単に転送できるのも便利です。
* 画質:
* 気軽に楽しめるレベルの画質です。特に、フィルターを使えば、よりレトロな雰囲気の写真が撮れます。
* インスタグラムなどのSNSにアップするのにちょうど良い感じ。
気になった点
* バッテリー:
* 連続撮影時間はそれほど長くありません。予備バッテリーがあると安心です。
* ズーム:
* デジタルズームなので、画質の劣化が気になります。
* レンズ:
* 固定焦点なので、構図に工夫が必要になります。
まとめ
AN-DC003は、気軽に写真を撮りたい人や、レトロな雰囲気の写真が好きという人におすすめです。特に、SNSに写真をアップするのが好きな人にとっては、魅力的なカメラだと思います。
-位
36位
3.48 (5件)
18件
2024/11/11
2024/11/15
500万画素
3.54mm (35mm判換算値:33.8mm)
F2
【スペック】 画素数: 513万画素(総画素)、500万画素(有効画素)
最短撮影距離: 20cm(標準)
幅x高さx奥行き: 94x58x23mm
重量: 本体:101g、総重量:116g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: ○
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/4型CMOS
USB充電: ○ デジタルズーム: 8倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/10〜1/2500秒
液晶モニター: 2.4型(インチ)
撮影感度: 通常:ISO100〜400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 ポケットに入れて、日常の景色を気軽に撮れる軽量コンパクトな500万画素デジタルカメラ。写真だけでなく、動画撮影も可能。 焦点距離33.8mm(35mm判換算)の広角レンズを採用し、広い範囲を写せる。最短で約20cmまで被写体に寄って撮影が可能。 パソコンにつなげてWebカメラとしても使用できる。手ブレ軽減機能(静止画撮影時)、セルフタイマー、8倍デジタルズームを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 小型で携帯しやすい
スマホの普及でデジカメも不要な時代かと思いますが、これはこれで写真撮影に便利です。画質も良いです。
4 意外と夜間撮影いける(三脚必須)
【デザイン】
ルミックスとか全盛だった頃の薄型コンデジらしいデザイン。
携帯やドラレコの固定焦点レンズにリングあるだけでコンデジらしくなる。
シャーベットグリーンのお色もかわいい。
【画質】
悪いと思うでしょ?
いやいや撮り方ですよ。
夜間、三脚固定で適当に撮っても他カメラで高感度撮影したのと
変わらないような気がしないでもない。
ノイズにざらついた夜間撮影なら色々とごまかしがききます。
夜間撮影の作例をどうぞ。
設定は補完した12M10Mよりセンサー素の5Mがよろしいかと思います。
【操作性】
画像拡大縮小はボタン連打ですよ(笑)
これ誰でも最初戸惑うでしょうね。
何か設定すると撮影画面に戻ってしますのはどうかと。
そのまま他も変えたいときに不便すぎます。
UIは使いづらい。
【バッテリー】
まだ一度満充電しただけなのでかみるみる減っていきます。
充放電数回繰り返してみないと真の性能はわからないかも。
【携帯性】
電池入れて116g。
悪いわけないでしょ。
【機能性】
手ぶれ補正はあるようです。
手持ち夜景も撮れないことはないから効いてるかと。
撮影モードは全くないですね。
AFはスマホなどの挙動と同じ。
黄色い枠が真ん中に出てちょっと考えてから緑になると合焦。
結構時間かかりますねー。長いと5秒くらい考えてるかと思います。
フラッシュではなくLEDライトです。
【液晶】
今時のIPS液晶なので普通でしょうか。
赤い輝点3個ありましたが(笑)
【ホールド感】
小さい分親指人差し指だけでもいけるので悪くはないです。
引っ掛かりがないつるんとしたボディですが普通だと思います。
個々の手の大小にもよるかと思いますが。
【総評】
いや、私、これ新品2640円で買えましたよ(笑)
悪いと思うわけないじゃないですか。
大人のいいおもちゃです。遊べます。
AFが遅くて画質がいまいちなスナップシューターでいいじゃないですか。
中華のOEMですよね。Andoerなどにこれと全く同じのあります。
ミニ三脚にカメラ付けてランニングついでに適当にスナップしてきました。
夜間撮影に関しては他のカメラの撮影とあまり変わらないのでは?
-位
180位
3.00 (1件)
0件
2024/11/11
2024/11/15
122万画素
1.8mm
F2.8
【スペック】 画素数: 122万画素(総画素)、122万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)
幅x高さx奥行き: 76x77x23mm
重量: 本体:32g
フレームレート: 12fps 動画撮影サイズ: 640x480
撮像素子: 1/9型CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/100秒
撮影感度: 通常:ISO100
ファインダー: ○
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
カラー: ブラック系
【特長】 8mmフィルムカメラの形をした超小型トイデジタルカメラ。手のひらに収まる超小型サイズながら、レトロな動画や写真を撮れる。 データはmicroSD(別売り)に保存。被写体を捉えるときの目安となるファインダー付き。 付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みを行う。撮影時に落下を防止するハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
3 画質で語れないアクセサリーの1つとして楽しむカメラかなと
【デザイン】
8mmフィルムカメラと言ってもピンと来ない人も多いと思うが映像記録用として1970年代に生産のピークを迎えたそうで、そのデザインのミニチュア版がPIENI 8となる。
【画質】
トイカメの範疇なので画質で語れない部分はあるが純粋に判断するなら全く良くない。それもそのはず、1/9型センサーに画素数が122万で大体のデジカメの1/5〜1/20程度しか無いのでしょうがないしその本体大きさから画像処理に電力を掛けられないのもあると思う。
【操作性】
電源ボタンの長押しでON/OFFの繰り返しは良いとして慣れが必要な部分はその電源ボタンの短押しで赤LED点灯静止画/青LED点灯動画のモード切替えがある事で暫く使わないと忘れそうである。
【バッテリー】
バッテリー持ちに関して直接の情報は得られていないが、同類のPIENI IIの使用感レポートによるとあっという間にバッテリー切れなんてな事は無いようである。
【携帯性】【ホールド感】
キーホルダーのようにぶら下げられるような大きさと片手でさっと持てる点において特に問題無し。ただ、もっと徹底して小さい方が良かったかもしれない。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信に使える。マイクロSDカードのフォーマットは32GBのSDHCまで。
【液晶】
液晶は内蔵していない。ただ、素通しの光学ファインダーがあるので撮影時は参考的に使えると思う。