スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
32位
4.68 (605件)
29686件
2012/6/ 6
2012/6/15
2020万画素
3.6倍
10.4〜37.1mm (35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x35.9mm
重量: 本体:213g、総重量:240g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 330枚 デジタルズーム: 54倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800、25600
起動時間: 2.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。 カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 歴史的な名機
修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。
私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。
【デザイン】
当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。
【画質】
初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。
28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。
【操作性】
ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。
ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。
【バッテリー】
チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。
【携帯性】
初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。
【機能性】
古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。
ホットシューはありません。
【液晶】
古いですが見やすく使いやすいですよ。
【ホールド感】
外付けグリップ必須です。
【総評】
高級コンデジの礎を築いた名機です。
シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。
コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。
5 復活して欲しいカメラ
【デザイン】
すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。
【画質】
16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。
発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。
レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。
【操作性】
10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。
【バッテリー】
良く持ちます
【携帯性】
良好です
【機能性】
特筆すべきものは無いかな
【液晶】
綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。
【ホールド感】
コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。
【総評】
少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。
総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。
2020年11月追記
RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。
電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。
RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。
RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。
RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。
低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。
24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。
2022年9月追記
2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。
そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。
余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。
コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。
今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。
2025年4月追記
このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。
撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。
コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。
そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。
-位
36位
3.98 (78件)
973件
2015/5/19
2015/6/ 5
1820万画素
30倍
4.1〜123mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x35.5mm
重量: 本体:209g、総重量:236g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 459倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。 アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ソニー製品は良いです。
ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。
他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。
WX800と比べても差ほど差はないです。
5 俺はなんとなくソニー
俺はなんとなくソニー
好きなメーカーで選べばいいだけ
これは操作性に優れて写りも最高
-位
63位
4.09 (32件)
464件
2013/9/12
2013/10/25
1820万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.3〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 62.4x61.8x33.3mm
重量: 本体:90g、総重量:105g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0
記録方式: MP4
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 自撮りモニター?自撮り棒には不向きでしょ!
今年のトレンド予想で、スマホに張り付けるモニター画面が出ていました。
GalaxyFold6があるので手持ちでは全く間に合っているのですが、自撮り棒での撮影用に、WiFiでモニターできる軽量カメラを探してこの機種にあたりました。
IEMはWX300で使っていますが、NFCで簡単にカメラを追加できます。
WX300は166gで十分軽いのですが、QX10はさらに軽い105gです。
自撮り棒に付けたまま携行して、さっと取り出して撮影できます。
いままでめんどくさくてあまり写真を撮ることがなかったのですが、これからはたくさん撮っていこうと思います。
5 衝動買い出来る商品の魅力。
タイトルにもありますが完全に見た感じで衝動買い。
スマホで操りサクサクと使えます。
リモコンでの利用を考えれば利用価値が上がる事かと思います。
2,3度持ち出しましたが以降は利用用途が定まらず防湿庫の中に入れっぱなしです。
-位
100位
4.58 (53件)
1389件
2013/4/24
2013/5/17
2040万画素
30倍
24mm〜720mm
F3.5〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
重量: 本体:246g、総重量:272g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 486倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
内蔵メモリ: 48MB
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 今も現役
【デザイン】
引っかかりの少ない直線的のデザインです。
【画質】
望遠側でかなり甘くなります。
【操作性】
説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。
【バッテリー】
標準的な駆動時間かと思います。
【携帯性】
ちょっとおおきいです。
【機能性】
スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。
【液晶】
暗いし見づらいです。
【ホールド感】
引っかかりがないのでホールド性は悪いです。
【総評】
焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。
5 2019/12/21現在も頑張ってくれています♪。
発売日が2013年なのですねー。
2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。
うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。
購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。
最初は、RX1とRX100M2で利用していました。
(何れも現役)。
「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720oが撮れる謳い文句と、
ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。
お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。
あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。
鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。
手振れ補正?。wi-fi。
そんなモノはありません。
が、
お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。
甥っ子も一緒に楽しんでいます。
これからも大切に愛用したいカメラですね。
-位
150位
4.22 (40件)
535件
2013/1/16
2013/1/25
1820万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.3〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.3x52.4x21.6mm
重量: 本体:105g、総重量:121g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 153倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 48MB
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量・コンパクトで広角レンズ搭載のデジカメ
スマホでの撮影で済ませてしまうことが多くなり、出番は少なくなりましたが、いまだに現役デジカメとして使っています。
SONY DSC-WX200シリーズは、広角レンズが搭載されていて軽量・コンパクト。旅行などでのスナップ撮影にとても便利です。
5 超小型軽量で旅のサブカメラに
旅行先でデジイチと併用して使いたく、とにかく小型軽量で10倍ズームの本機を購入(中古)
【デザイン】とにかく小型でいいです。
【画質】お任せで撮るし、十分かな
【操作性】小さいので、ボタンも小さく、ま、いいとはいいがたい
【バッテリー】特に問題なし
【携帯性】抜群
【機能性】特に問題なし
【液晶】小さいし、明るいところでは見にくいですね
【総評】スマホよりは撮りやすく愛用します。
-位
185位
4.80 (55件)
1856件
2013/6/27
2013/7/ 5
2430万画素
35mm
F2
【スペック】 画素数: 2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 20cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 113.3x65.4x69.6mm
重量: 本体:453g、総重量:482g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 35.8mm×23.9mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー
USB充電: ○ 撮影枚数: 270枚 デジタルズーム: 9.1倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、102400
起動時間: 1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルスチールカメラ。光学ローパスフィルターレス仕様ですぐれた解像感を実現。 開放絞り値F2の大口径カールツァイス「ゾナーT*」レンズと、画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、高画質撮影ができる。 常用感度域はISO100から25600と幅広くISO50まで拡張でき、被写体に近づき大きく撮影できる「マクロモード」やフルハイビジョン動画撮影が可能。
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5 規格外のZEISS
このカメラ、カメラを持ってると言うよりレンズを持っている感覚です。
見た目も中身も写真も全てZEISSが全面に出てます。
noktonの様な妖艶な艶は出ませんが繊細で透明感のある写りは驚愕です。
はっきり言ってしまえばカメラとしての楽しさは1万円の一眼レフの方が楽しいです。
モニターを見ての撮影、機械的にやってる感じです。
マニュアルフォーカスもピントが合った時の気持ちよさもありません。
しかし写り出された写真を見て画質に全て振り切ったカメラなんだと納得です。
例えば光が当たっているほんの一部分が眩しいくらいに輝いて見えます。普通のカメラならハイライトが飛んでるだけ、もしくは失敗写真と思うでしょう。
絶景や夜景でもなく自宅で撮る写真が作品になります。
いや〜10年以上前にトンデモナイカメラを作り出したものだ。
5 フルサイズでフラッシュ内蔵は唯一無二の存在
購入して10年経過、今でも稼働率はTOPです。
フルサイズでありながら小さなボディー、極めて優秀な光学性能にローパスレス、便利なマクロ撮影、日中シンクロに重宝する内蔵フラッシュとレンズシャッター・・・と、唯一無二の存在です。
やはり、フラッシュ内蔵は大きなアドバンテージです。
人物撮影には、天候、昼夜、屋内外を問わず必須です。
旅行、記念撮影、ポートレート、結婚式、パーティー等々・・・RX1Rなら1台だけでOK。
これからも、ますます稼働率は高くなるでしょう。
大切に使って行きたいと思います。
−−−−−−−−−− 当初レビュー −−−−−−−−−−
全く正反対ですが、ライカX2と悩みました。
最終的にはフルサイズセンサーが決め手となりましたが、愛機だったミノルタCLEに雰囲気が似ていたことも大きかったかもしれません。
私のモットーは、「撮りたいと思った時に手にしているカメラがメインカメラ」です。
常に持ち歩けるカメラがフルサイズだなんて最高です!
ところで、コンデジは必ず光学式ファインダーのあるものと決めています。
というか、ファインダーのないカメラでは撮る気にならないからです。
コンデジが不得意とする動きのあるものを撮影する時にも光学ファインダーは便利です。
FDA-V1Kはスマートで、大変明るく見易いファインダーです。
このカメラを初めて手にした時の第一印象は「小さい」。
でも既製服がピッタリの標準体形の私には、サムグリップは不要です。
右手の中指を少し曲げ、薬指の第一関節でレンズを支えれば、吸い付くようにグリップできます。
ボディーの質感も重量感も素晴らしい。所有欲を満たしてくれます。
そして出てくる絵は・・・全紙に焼いても破綻なく、抜けの良さが際立っています。
この解像感は病みつきになります。
大人数での記念撮影にも大活躍してくれます
バッテリーは、取りたい時にサッと出してサッと撮るだけですから、これで十分です。
もちろん長期の旅行の際には、バッテリーが物理的にダメになってしまった場合に備えて予備を持って行きます。
まさに小さな巨人です!
常にカバンに入れて持ち歩いています。
−−−−−−−−−− 再レビュー(1回目) −−−−−−−−−−
2年以上愛用していますが、レビューは、上記とまったく変わっていません。(笑)
やむを得ず他の画角が欲しい時にはA7Rを使用しますが、全体の約6割はRX1Rで撮影しています。
空気感まで撮影できる素晴らしいカメラです。
RX1RM2は、フラッシュが無いので買う気になりません。
G.N.8でもフラッシュがあるから、これ1台で撮影に出掛けることができるわけで、別に持つのならA7Rと交換レンズ群とフラッシュ一式を持ち歩いても良いわけです。
これ1台だけで気軽に撮影に出掛けることができることに価値があります。
-位
-位
4.56 (128件)
3479件
2011/2/ 7
2011/4/ 8
1620万画素
30倍
27mm〜810mm
F2.8〜F5.6
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 121.6x86.6x93.1mm
重量: 本体:525g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 410枚 デジタルズーム: 120倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 2.1秒
ファインダー: 電子式ファインダー(20.1万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0、HDMIミニ端子、DC IN
記録方式: MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 望遠カメラ
望遠レンズだけが取り柄ですが、何か?
今はもっと魅力的なカメラがたくさんありますので
ご自身の個性にあったカメラを選択すれば良いと
思います。
5 オールマイティーに使えて便利なカメラです。
運動会に旅行に大活躍です。
一眼と比較しなければ画質も満足です。
パナソニックのFZに比べると明らかに軽く携帯性もまずまず。
この価格で綺麗な夜景が撮れて、超望遠、高速連写まで、とても便利なカメラだと思います。
-位
-位
4.39 (49件)
413件
2012/2/28
2012/3/16
1820万画素
16倍
4.28〜68.48mm (35mm判換算値(静止画4:3時):24〜384mm) (35mm判換算値(静止画16:9時):26〜416mm)
F3.3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 104.7x59.7x33.8mm
重量: 本体:204g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 244倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 使用10ヶ月後の感想
DSC-HX10Vを購入して1年近くになりますが、その間にミラーレス1眼など購入しましたが今更ながらに気軽にキレイな写真が撮れるのでメインで使用してます。
自分はソニーの画質が大好きです。
5 10年ぶりのコンデジは驚くべき進化を遂げていた!
Coolpix5700以来、新品と呼べるレベルのコンデジは10年ぶりです。なぜか個人的にはガンダムを思わせるゆっくりとした起動。撮影後も「いい写真ができるまでには時間がかかるってんだぃ。ちょっとまちやがれぃ」みたいな感じで待たせるなど、ライムラグと合わせて、なかなか時代を感じさせはしますが、これはこれでけっこうすきっとした画像で、その前のFinepix1200を圧倒していました。(操作感はFinepixの圧勝ですが)
10年ぶりのHX10V。D90やD7000に比べ、起動は速いわけではありません。それでも、5700よりは快適。なにしろ手軽。ぱっと見、一眼勢とそれほど遜色ない写真が撮れてます。
等倍では油絵のような何とも不思議な画像になっています。が、パソコンでプレビューする程度であれば、問題なし。24ミリからの広角から300ミリを大きく超える望遠まで、この小ささで面倒な設定なく撮れてしまうのは驚きです。カメラ任せのオートで手軽に撮るのがいいようです。
D90などの一眼勢に比べ、撮った後の処理に数秒かかってしまうのが残念ですが、荷物を最小限にとどめたい旅行等には広角から望遠、動画までこなせるこのデジカメは重宝します。
バッテリーもUSB給電できるのが手軽で便利。
HX10V恐るべしです。展示品を破格値で買えたため、個人的には大満足の製品です。
-位
-位
4.57 (51件)
1077件
2012/2/28
2012/3/ 9
1820万画素
30倍
27mm〜810mm
F2.8〜F5.6
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 121.6x86.6x93.3mm
重量: 本体:531g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 490枚 デジタルズーム: 459倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 105MB
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 電子式ファインダー(20.1万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 1テラのSDカードの動作可能報告です
13年前のカメラですが、1テラのSDカード「KIOXIA SDXCカード 1TB Class10 KSDH-A001T EXCERIA PLUS (エクセリアプラス) ピンク 旧東芝メモリ 【国内正規品】」で撮影出来ましたので動作報告です。
書き込み速度については、カメラの対応速度がCLASS10までなのか、一度シャッターを切ってから次に撮影できるまでの速度が短縮されたとは、体感的にわからなかったので残念です。
撮影可能枚数が40000枚になったのがうれしかったので満足です。
長時間動画撮影はまだ行っていませんが、30分制限に引っかかるとは思いますが、数回に分けてでも長時間撮影ができることを期待しています。
5 中古で入手しました。
縁あって、このカメラを中古で入手しました。カミさんの演奏会録画用(3時間くらい撮りたい)にと購入しましたが、最近のズーム60倍は不要で30倍もあれば十分との認識です。アジサイなどを撮ってみましたが、映りの良さにビックリ!。作ったような絵といえばそうなのですが、すばらしい。動画も60iということで、スムーズな動きです。最高画質でもファイルサイズが小さいのにもビックリ。32Gあれば十分です。活躍してくれそうな予感です。キャノンのSX1IS(充電池で動くのが良かったのですけど・・)の動作が不安定になってきての買い替えです。
-位
-位
4.27 (24件)
354件
2014/2/12
2014/4/ 4
2040万画素
50倍
4.3〜215mm (35mm判換算値:24〜1200mm)
F2.8〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 1cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 129.6x93.2x103.2mm
重量: 本体:633g、総重量:660g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 810倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 2秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(20.1万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 画質や動画時の手ブレ性能が進化した高倍率光学50倍光学ズームモデルのデジタルスチールカメラ。解像感を保ったまま最大100倍までズームアップ可能。 有効約2040万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」、画像処理エンジン「BIONZ X」により、解像感やコントラストを高めて画質が進化。 Wi-Fi/NFC搭載でスマートフォンなどと簡単に連携でき、アプリをダウンロードしてカスタマイズできる「PlayMemories Camera Apps」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 今更ながら平成14年式を買いました笑
画質は特別良くはありませんが、やたらとズームしまくらなければ特別悪くもありません。
何故今更古い機種を買ったのかというと、最近増えている5万前後の4K写真の撮れるやつよりも、こちらの方が手ぶれ補正がピタッと止まる感じが、電気屋で色々と物色している時に感じたのです。
どんなに画質が良くてもブレては元も子もないので。
私的には2000万画素で満足しております。
ズームした時にこの機種は止まっている物や者は、結構ピタッと手ぶれ補正が効きます。
10万以上する物とは比べないで下さい。
高ければ性能が良いのは当たり前です。
35000円程度でズーム含めてこのくらい撮れれば必要充分で、むしろ安いかもと感じました
アンペア数の高いモバイルバッテリーからは、別売りの充電器を買わなくてもUSB給電出来ました!
ただ4K撮れないのは時代遅れ感は否めないので、もう少し安くなれば…。
とも思いましたが、撮影をしてみましたが、今までスマホでしか撮影をして来なかった超初心者の私には満足でした。
スマホでは撮れない写真が簡単にブレる事無く撮れました
もちろん三脚等は一切使いません
5 ソニーユーザーなら問題なく使える良質高倍率コンデジ
一番のポイントはソニーのコンデジ唯一35mm換算値(静止画4:3時) f=24-1200mmの高倍率。
【デザイン】
メイン機のRX100M3に望遠が強いサブ機が欲しくて購入。
購入決定ポイントの一つで鏡胴周りの分厚いリングの迫力ある面構えとツァイスのロゴが印象的。
メイン機のRX100M3と同じくレンズに映えるバリオゾナーT*の文字が所有欲を満たします。
【画質】
1/2.3型2040万画素裏面照射CMOSセンサーはRX100シリーズとは比べられないものの一般的なコンデジと比べて十分画質の高さが認められます。
光学ズームが50倍に長くなりつつもマクロは最短1cmとRX100M3の5cmよりも寄れるようになり24mmの広角端がより上手く使えるようになったと思います。
またHX90VのF3.5-6.4よりF2.8-6.3とレンズが明るくなっているので手持ちでも結構使えるようになったと思います。
EVFに関してはRX100M3で使用しているスペックが遥に高いため20万ドットと比べ物になりはしませんがフレーミングには問題なくマニュアルフォーカスではピーキングレベルを利用すればより精度の高いピントが得られるので慣れれば思いのほか辛いとは思いません。
あと、レンズに55mmのフィルター用のねじがきってあるので各種レンズフィルターの使用でいろんな楽しみ方が出来ます。
【操作性】
RX100M3がメイン機なので操作系は問題なし。
SONY機の買い増しなのでズーミングが長くなる意外に操作上デメリットは感じません。
【バッテリー】
設定とかかなりいじりながらEVFやモニターを見続けると減りは早いですね。
予備バッテリーは合った方がいいですがどうせ買うならチャージャーセットのアクセサリーキットがお勧めです。
私はRX100M3用に購入したものがバッテリーに使えるので。
【携帯性】
これは致し方ないところ。
ソニー純正レザーケースを購入しましたが思いのほか便利。
ただ付属のストラップは細くて頼りないのでKATAのものに換えました。
【機能性】
基本撮影機能には問題ありませんが、アプリをインストールすることで機能が増やせるPlayMemorieas Camera Appsに対応しているので簡単により多彩な撮影が簡単に行えます。
【液晶】
EVFについては画質のとこで書きましたがモニターは3.0型92.1万ドットのエクストラファイン液晶で上下チルト式です。見え方はコンデジとしては十分だと思います。画像確認にも十分ですね。
【ホールド感】
これはかなり良くお気に入りです。
グリップにソニー純正レザーケースに付属のハンドストラップを装着しています。しっかりホールド出来、ハンドストラップがしっとりした感触です。
【総評】
HX90Vの光学30倍ズームに物足りなさを感じたのと、レンズの明るさ、カールツァイスのT*コーティングがある点で購入を決めました。
店頭で何回か下見に行って操作しましたが不自由なかったので。自分がソニー好きというのとRX100M3とバッテリーチャージャーや予備バッテリーが共有できる点は魅力でした。
またメニュー関係も同系列で分かりやすかったのも良い点です。
以前は一眼を使っていた時もありましたがレンズの追加購入やら何やらで後からお金がかかるのでレンズ交換もしなくていいし追加投資がほぼ必要のないカメラという点でHX400V買い増ししましたが気楽に使える点かつPLやNDフィルターなどの装着でよりマニュアル的な撮影が出来る高倍率ズームのネオ一眼としては魅力のカメラだと思います。
-位
-位
4.43 (395件)
11270件
2010/1/18
2010/3/ 5
1020万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 102.9x57.7x28.9mm
重量: 本体:170g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.4型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 310枚 デジタルズーム: 20倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 30〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、23.04万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜3200
内蔵メモリ: 45MB
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、HDMI、USB、DC IN)、USB2.0
記録方式: MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがのソニー製 随分お世話になりました
ソニーのデジカメの色合いと、日本製らしい気配りある機能が好きで、このカメラを購入しました。
他のメーカーとちょっと違う、よく考えられた、独自の特徴があります。
本体は右利き用の作りになっており、右手でカメラ側面を握りますが、形状がつかみやすいかたちになっています。
コンパクトな形状ですが、とってもしっかりとホールドできます。
ピントは素早く合ってくれるし、望遠の動作も早いです。
スポーツの撮影にも活躍してくれました。
5 我が家の動画専用カメラです♪
【デザイン】
好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑))
【画質】
カメラとしては、ややホワイトバランスが暴れる感じがあり黄色味がかる場合が多い、、、でもソニーらしい画質です。
しかし、私はMove専用なので問題ありませんし、動画の画質は大満足です。
【操作性】
カメラとしてはMenu対応が多く使いづらいとは思いますが、動画専用なのでムービーモードに合わせておいて、赤のRecボタンを押すだけです。
ただし、クセがありボタンを押してもすぐに記録されません・・・。
液晶に映像が映っていても約1秒はズレてます。
終了も同様でボタンを押してから数秒は記録され続けてます。
なので早めに構えてボタンを押すクセをつけてます。
無駄な映像も含まれますが、途中から映るよりマシですから。
【バッテリー】
動画だと20分持たないかなぁ・・予備は必要ですね。
【携帯性】
コンデジとしては、やや太っちょな部類です。
でも、許容範囲です。
【機能性】
もう古いカメラですから現行機と比べると旧世代扱い。
動画機能としても手ブレやズームなど見劣れしてしまいます・・・。
【液晶】
んー室内では問題ありませんが、明るい屋外では見づらいですね、、、
【ホールド感】
好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑))
【総評】
Panasonic DIGAのカードスロットに直接入れて再生できるAVCHD規格が好みです。
ダビングも簡単だし田舎の実家にもすぐ送れます。
そのニーズだけで選んでますので不満はありません。
当然ビデオ専用機を選択したほうが良いのでしょうが、2万円以下のビデオカメラとの比較であれば画質に大きな変化は感じませんでした。
ただ、ズームは10倍までだし、顔認識もしない、オートフォーカスも一度外れると復帰に時間がかかるなど衰える個所は多々・・・。
でも薄い・軽い・etcと携行しやすいのがイイ♪
いまから中古とかで買う方の参考になれば幸いです。
-位
-位
4.14 (43件)
670件
2014/2/12
2014/3/ 7
2040万画素
30倍
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 108.1x63.6x38.3mm
重量: 本体:246g、総重量:272g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 486倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 光学30倍ズームの「Gレンズ」を搭載し、広角24mmから望遠720mmまでカバー。 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」を備え、最大画像サイズ(20M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。 動く被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」を搭載し、フレームアウトした被写体の再追尾も可能に。
この製品をおすすめするレビュー
5 もう少しDSC-HX60V使えそう
2014-11-21購入(購入時 32,500円)
購入して 9年 撮影した写真をスクロールすると、飛び越えて表示されるようになり、壊れた、買い替えか、その後SDカード読み込みエラー発生
抜き差し繰り返ししていて、静電気かもしれない、SDカードを静電気除去ブラシで
静電気除去した、その後改善した、もう少しDSC-HX60V使えそう。
最近、カメラ高騰している!
5 時間の経ってからのレビューですが
当時PowerShot SX700 HSという、まぁ簡単に言えば
同じようなグレード、価格、性能の機種を買ったばかりだったのですが
それを売ってHX60Vに買い替えました、べつにそちらに不満があったわけじゃなく
RM-LVR1というアクションカム用の腕時計型リモート機器が使えたからです
今で言うとスマートウォッチで遠隔でシャッターを切るみたいな感じですね
もちろん手元で画面を確認しながらです
当時はあまり需要が無かったのか、以後の機種では対応しなくなってしまいましたが…
【デザイン】
ちょとプラスチック感が強くてイマイチ
【画質】
今の目で見ると微妙(主に高感度)ですがそれは当たり前な話で
当時としては綺麗な方ではなかったかと
あと今だと30倍は普通な感じですが、当時はこのサイズで光学30倍ってのは凄かった記憶があります
ネオイチって言葉がまだ残っていた時代で
そちらの倍率が30倍50倍とどんどん上がっていったのは、はたで見てて面白かったなぁと
逆に、そこまでの倍率は自分にはあんま必要無いなと気づかされたのもコレぐらいの時だったり
【操作性】
PCとの連携で苦労しました
Wifiで2〜3枚の写真を送るだけで10分とか平気でかかる
結局SDカードを抜いてPCに刺した方が全然速いという
【バッテリー】
可もなく不可もなく
【携帯性】
普通のコンデジです
【機能性】
RM-LVR1との連携
これができたというだけで満点です
【液晶】
当時としては綺麗だったのではないかと
【ホールド感】
普通のコンデジです
【総評】
RX1、100も当時出た頃だったと思うのですが
その流れで真っ黒の四角形なソニースタイルが出来上がった頃と記憶しています
それはいいのですが、そういうの、材質がもろに質感を左右するので
コンデジラインのHX60Vはプラ感が強くなってしまい、そういう機械としての造り部分が微妙だったかなと
満足度が満点なのは今はスマートウォッチとスマホですが
それと同じ事を当時からする事ができたという機能に関しての評価です
5年ぐらい? 十分以上使わさせてもらいましたので
-位
-位
4.57 (27件)
287件
2017/9/ 1
2017/10/27
1530万画素
7.7mm (35mm判換算値:24mm)
F4
【スペック】 画素数: 2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)
幅x高さx奥行き: 59x40.5x29.8mm
重量: 本体:95g、総重量:110g
防水性能: 10m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2m フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 16コマ/秒
撮像素子: 1型CMOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 240枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/32000秒
液晶モニター: 1.5型(インチ)、23.04万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 画像処理エンジン「BIONZ X」と、メモリー一体1.0型積層型「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 水深10mの防水性能や2.0mの落下耐性、200kgfの耐荷重という堅ろう性を備えている。 最高960fps(最大40倍)のスーパースローモーション機能を搭載し、最大約4秒まで撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONY DSC-RX0 発熱問題完全クリア、しかも7時間連続撮影OK
SONY DSC-RX0 の発熱問題を完全に征服しました。しかも安価で非常に簡単です。
使った材料は下記の2点だけ。価格は2点でたったの4023円(Amazon)です。
PULUZ Sony RX0 用保護ケース ハウジングシェル \3424
Tuloka ヒートシンク 4個入り 70mm×22mm×6mm \599
作り方はとても簡単です。ハウジングの前面と底面にヒートシンクを貼るだけです。
ヒートシンクはそのまま貼る事も出来ますが、私は少しサイズを調整して貼りました。
底部にはカメラネジを通すための穴を開けておきます。
ヒートシンクの接着は商品に付属の熱伝導テープで固定します。
たったこれだけです。
舞台撮影で実際に使用しましたが、途中で止まることも無く最後まで撮影できました。
バッテリーに ZOOM BCQ-2n (Amazon\3850) を使用すると約3時間撮影できます。
Anker PowerCore Speed 10000 (Amazon\2999)を使用すると約7時間超撮影できました。
7時間で撮影は止めましたが、バッテリーはまだ残っていました。
因みに、Anker PowerCore Speed 10000のバッテリーホルダーも自作です。
RX0を3機で試しましたが何れも問題は出ませんでした。
メーカーの取説には無い使い方なので、試される方は個人責任でお願い致します。
5 屋外での子供撮り用途で購入
中古市場での相場価格が3万円台で下がり切ったところで購入し、半年間ほど使用してきました。
◆購入動機
屋外での子ども撮影においてカメラを頻繁にバッグから取り出したりしまったりするのが億劫で、小型のデジカメやスマフォを凌ぐ速写性を持つカメラが無いか追及した結果、この製品に辿り着き購入しました。
また、水辺でも安心して使えるカメラを必要としていたためというのもありました。
◆携帯性や作りなど
サイズは59x40.5x29.8mmで、正面から見た時の59x40.5mmは電子マネーカードの半分以下の面積です。
胸ポケット、ズボンのポケット、どこでも入ります。
重さは総重量110gです。見た目の小ささに反して結構重量感があります。
また落下耐性が考慮されていて、万が一ポケットから落としたりお尻の下敷きになっても安心なため、気軽にポケットに入れられます。
このカメラの正面は保護のための丈夫なガラス板となっていて、これ単体での販売もしていて容易に交換出来るようです。
開口部は2か所あり、1つはバッテリー挿入口、残りの1つは記録媒体やHDMI、マルチ端子などがある部位です。
ゴムパッキンでシーリングされる構造になっています。
◆操作性
米粒ほどの大きさの操作ボタンが背面に6個あり、どのボタンが何の役割なのかたまに混乱します。
天面(上面)には電源ボタンとシャッターボタン(動画時は録画開始/終了ボタン)の2つがあります。
背面液晶画面が本当に小さく、かなり見づらいです。
動画時のAFは近接(50cm〜1m)と遠景の2段階となっていて、使用者がその都度どちらかに設定する必要があります。
被写体との距離に応じて細かくAFを合わせてはくれませんが、1インチセンサーのF4レンズなので、このラフなフォーカスでも動画でしたら気になりません。
私は●印のボタンにこの近接/遠景AF切り替え機能を割り当てています。切り替えは瞬時に出来ています。
静止画は普通にAFしてくれます。顔認識の反応は良いですね。
手振れ補正機能はありません。小型軽量なカメラですので、腕の筋肉の震えが簡単に動画に乗ってしまいます。
両手でしっかりと掴んで支えないとダメですね。
◆画質
精細な画質です。このサイズのカメラでこの精細感は唯一無二ですね。
肌色はいつものSONYの色味です。
◆バッテリー
こういった小さいカメラですので、それなりの容量です。
最初から追加のバッテリーパックやバッテリチャージャーを揃える必要はありませんが、本体の購入検討をする際はバッテリーやチャージャー値段も予め考慮しておいたほうが良いかもしれません。
◆総括
自分の想定している使い方に合うのかよく検討したうえで購入すれば、素晴らしい機材となる可能性を秘めています。
-位
-位
4.47 (35件)
3619件
2013/10/16
2013/11/15
2020万画素
8.3倍
8.8〜73.3mm (35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 129x88.1x102.2mm
重量: 本体:755g、総重量:813g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: ○
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 420枚 デジタルズーム: 126倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/3200秒
液晶モニター: 3インチ、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(144万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクト望遠ですね。2Kビデオも良い。
RX10を長く使っています。
小型軽量で望遠がながいので、ちょいと出かける時に便利です。
これ1台でなんでも撮れる。
ビデオも2Kとしてはとてもきれいに撮れますから、時々使います。
舞台を動画撮影しましたが、十分きれいです。
今は4Kになったので、出番は減りましたが現役です。
5 バッテリが持たないこと以外は満点
D750の代替機に使っていますが、画質に関しては大満足です。
ただ、電動ズームのせいか、とにかくバッテリを使うので、予備バッテリは必須です。
-位
-位
4.56 (123件)
4046件
2013/6/27
2013/7/ 5
2020万画素
3.6倍
10.4〜37.1mm (35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x38.3mm
重量: 本体:254g、総重量:281g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 54倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO160〜12800、拡張:ISO100、125、25600
起動時間: 2.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 1.0型の裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載したデジタルカメラ。あらゆる焦点距離ですぐれた描写性能と美しいボケ味を両立する。 撮影スタイルの自由度を拡げる可動式チルト液晶モニターや、システムアクセサリーを装着できる「マルチインターフェースシュー」、「マルチ端子」を搭載。 NFCを搭載しているため、撮影時や撮影後にワンタッチでスマートフォンと連携し、撮影画像を簡単に転送できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 これならまだまだ現行機種
100M3、100M5と経て愛用してきましたが100M5が端子部分の断線と内部劣化で動作不能に陥り、急遽本機を中古で手に入れました。
100M3よりさらに古い11年前のモデルと当初は不安になりましたが杞憂でした。
最近出た他社のズームを売りにしているモノが圧倒的に霞むような画質の違いを見せつけてくれます。
明るいレンズ、1型のセンサーの恩恵を十分に感じる完成度の高さ、こんなに昔から確立されたモデルだったんですね。
家電店で触った最新機種100M7のフォーカスの方がもっさりと感じられて十数万を出してまで購入しようとは思わなくなりました。
気軽に持ち歩くなら本機でまだまだイケます。
5 癖はあるが良いカメラ
他のRX100シリーズとは使用したことがないので比較は出来ませんが、コンデジ、フォーサーズ、APS-C、フルサイズ色々使ってきました。現在はフルサイズのα7iiを所有していますが重いのでRX100M2をサブとして購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいと思う。カメラは持ちにくくても、カッコよいことが大事だと思う。
【画質】
コンデジとしては十分綺麗。色収差も気になったことはないです。高感度ノイズはそれなりにある。でもスマホよりは全然マシ。
開放F値がワイド端で1.8ですが、明るい屋外だと露出オーバーで開放に出来ないことが多い。コンデジなので仕方ないですが。
【操作性】
良くないです。
・Fnボタンから機能呼び出してジョグダイヤルを回して選ぶのですが、α7iiとメニューが流れる方向が逆で何度使っても慣れない。
・シャッターボタン半押しが軽すぎる。
・右下の?で撮影のコツのような初心者向けの説明が出るのだが、分かる人には不要なのでカスタム機能に割り当てたいがそれが出来ない。
・コントロールリングにはステップズームを割り当てていて大変便利だが、位置的に回しにくい。(仕方ないけど)
【バッテリー】
ヘビーに使ってないので未評価。バッテリー自体小さいので気になる人はいくつも予備を持てばいいと思う。
【携帯性】
厚みがあるので胸ポケットにすんなり、とは行きませんがカバンに入れる分には特に問題なし。
HAKUBAのケースTG03CCMBKがぴったりサイズでおすすめ。
【機能性】
チルト液晶、WiFiによる画像転送(NFC付)、最大3つのカスタムモードの記録、水平器、マルチショットノイズリダクション(複数写真を合成してノイズを減らす)、等必要最低限あるように思う。特にこれが足りないと思ったことはない。
【液晶】
撮った写真をチェックする分には十分です。チルト液晶が便利。タッチパネルではないが特に必要性は感じない。
【ホールド感】
良くない。ストラップで落ちないように対処が必須です。
【総評】
個人的には満足していますが、特に初心者の方は以下を注意してもらったらよいかと思います。
・AFが遅く、また暗いところでは迷いやすい。(ペット撮影は少し難しい)
・ズームすると寄れなくなる&すぐに絞り値が大きくなる。(ボケにくい、テーブルフォトは苦手)
・コンデジ全般そうですが、内部にゴミがって画像に映り込むと基本的に取り除くことができません。中古で買う方はセンサー等にゴミがついていないことを、絞りを最大にして実際に画像で確認することをお勧めします。
カチっと決まれば綺麗な写真が撮れます。人気の理由も分かる気がします。
-位
-位
4.61 (226件)
6140件
2014/5/16
2014/5/30
2010万画素
2.9倍
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x41mm
重量: 本体:263g、総重量:290g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 デジタルズーム: 44倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(144万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンデジ界の名機
【デザイン】
RX100シリーズは完成されたデザインかと思います。
ボディもボタン類も高級感ありますね。
【画質】
絞り開放時の解像力は然程高くないですが、
RAWで現像するとミラーレス一眼顔負けの画質になります。
jpegオンリーの人は一度試してみてください。
レンズが明るいので星も撮れてしまいます。
夜景時だとISO1600くらいまで許容できる感じです。
ホワイトバランスの安定性も良好です。
ダイナミックレンジもそこそこ広く感じます。
【操作性】
露出補正、絞り変更、ズーム操作は問題ありませんが、フォーカスポイントを変えるにはタッチパネルが欲しいところです。
【バッテリー】
仕様通りくらいは持ちます(約300枚)
【携帯性】
しっかりした作りなので案外重さを少し感じますが、内ポケットにも入るし携帯性は満点です。
【機能性】
一通り必要な機能は着いています。
明るいレンズに内蔵ND。
面白い機能としては、カメラにアプリを色々入れられます。
タイムラプスなど案外しっかり使えました(アプリ起動は遅いですが…)
気になるのは、暗所時のAF精度と手ブレ補正の弱さ位です。
【液晶】
画質は綺麗ですが、小さいので見えにくいです。
【ホールド感】
ノーマルだとだめですが、ラバーグリップなど着けるとホールド性は一気に良くなります。
【総評】
新品在庫がある最後の頃に6万弱で購入しました。
主に夜景撮影で使用していますが、メイン機としてガチ撮影をすると毎回いい結果が出ます。
11年前のコンデジでこの画質…なんかため息が出ます(笑)
私が一番長く所有しているカメラで、手放せない名機です。
5 A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。
【デザイン】
初代RX100から使っているので違和感のないシンプルなデザイン。
【画質】
1インチセンサーで2000万画素なので十分な画質です。
A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。
【操作性】
特に扱いにくい操作はないと思います。
【バッテリー】
お世辞にも良いとは言えませんが、軽量コンパクトなバッテリー
なので予備さえ持っていれば特に問題なし。
【携帯性】
軽量コンパクトが売りのこのカメラなので、携帯性は抜群です。
【機能性】
AFが早くて、F値も明るく、フラッシュは指バウンズ出来て
液晶はチルト180度でセルフィーも可能、十分すぎる機能がある。
【液晶】
バリアングルではなくチルト液晶なのが嬉しい。
180度回転しセルフィーも出来る。
【ホールド感】
オプションのグリップを付ければ特に問題はない。
【総評】
このサイズ感で機能性たっぷりなコンデジですねぇ。
普段持ちには最高の1台です。
望遠が欲しい時にはRX10m4を使っています。
-位
-位
4.48 (28件)
1139件
2015/11/ 6
2016/2/19
4240万画素
35mm
F2
○
【スペック】 画素数: 4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、20cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 113.3x65.4x72mm
重量: 本体:480g、総重量:507g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 35.9mm×24.0mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 8倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、32000、40000、51200、64000、80000、102400
起動時間: 1秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(235.92万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効約4240万画素の35mmフルサイズセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。 ZEISS「ゾナーT 35mm F2」の大口径単焦点レンズを採用。レンズ一体型ならではの利点を生かし、レンズのすぐれた描写性能を最大限に引き出す。 「ファストハイブリッドAF」に対応しAFレスポンスを従来比約30%に高速化。光学式可変ローパスフィルターで、ローパスフィルター効果のオン/オフを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 日常生活のお供として、今なお最高のカメラ
レビューするつもりは無かったけれど、なんだかんだ5年も使ったので。
【デザイン】
手の中に収まる、しっくりくる大きさ。マグネシウム合金の上質な質感と、ぎっしり詰まった塊感は触るだけで満足感がある。小さいけれど、飾っておくと存在感がある。
【画質】
性能だけ見れば一世代前だが、他の方も仰るようにツァイスレンズが本当に良い。引けば精細に、寄れば蕩けるような優しい写真が撮れる。
画素数に物を言わせてピンピンに研ぎ澄まされた写真も悪くは無いが、この優しさに触れると離れられなくなってしまう。数字では表せない、感覚的な良さがこのカメラにはある。
【操作性】
必要な機能が必要な部分に付いている。特に不満は無い。ボタンのクリック感も良い。
【バッテリー】
どうにもならない。スタジオでじっくり考えながら撮っていると、セッティングの間にバッテリー切れになっているレベルで持たない。
サードパーティーで、モバイルバッテリーから給電できるバッテリーの形をしたアタッチメントが発売されている。三脚に固定して長時間使う場合はオススメだ。
持ち歩く時は5個くらい予備を持って行こう。
【携帯性】
フルサイズと思えないほどの軽量性とコンパクトさ。気にせず持ち歩いてるけど、よく考えたらこれでフルサイズなんだなあ。
【機能性】
ポップアップするファインダーが本当に良い。オモチャみたいなチープな感じではなく、シャッと出てきてカシッと決まる、重厚感あふれるメカ。これはたまらない。漢のロマンを分かっている。
【液晶】
普通。普通というのは結構大事。ピントを追い込むには画面が小さいって?虫眼鏡で見るのさ!
【ホールド感】
鞄から取り出そうとするたびに落とさないか緊張する。多少ダサくなっても、外付けグリップがあった方が良い。
【総評】
このカメラは撮るつもりがない日でも、適当に鞄に放り込んでおくといい。たまたま散歩中に良い被写体を見つけたら、それを最高の画質で切り取ることができるからだ。
ファインダーを繰り出して覗いてみると、スマホにはない特別な高揚感を感じられる。
逆に、高いカメラだから普段は怖くて持ち出せない、という人は買うべきじゃないと思う。特別な時にしか使わないなら、α7の最新型を買えばいいんだから。
いい写真は日常の中でこそ撮れる、そういう考えの人には、9年近く経った今でもこのカメラがベストだと思う。
5 歴史に残る名機
【デザイン】
目玉の親父と揶揄されますがレンズを買ったらボディが付いてきたかのようなデザインがたまらないです。
説明できない格好良さがこの機種のはき出す絵とリンクするのは私だけでしょうか。
格好いいものに理由なんかいらないです。
【画質】
素人に毛が生えただけの私でも分かる圧倒的な画質です。
専用チューニングされたツァイスレンズはもはや凶器。
ただ4000万画素オーバーは扱いにくさもあるのでそこまでいらないな、というのが感想です。
裏面照射の恩恵なのか前のモデルよりも一段と暗所に強くなったように思います。
ノイズ=悪とは考えないのでISOもバンバン上げちゃいますが破綻することもなく安定した絵が撮れます。
解像だけが全てじゃないですし、そういうのが好きな人はαのアールにGマスやらシグマを買えば良しです。
【操作性】
ソニーのUIに慣れていれば大してむずかしいこともないです。
必要なものはFNキーに入れておけばだいたい事足ります。
【バッテリー】
絶望的に保ちません。バッテリーが不良品ではないかと疑うくらいあっという間に減ります。
前のモデルの方が保った気がするけど気の所為でしょうか。
オートオフを活用するか液晶の設定を高画質モードを選ばないようにするといくらか伸びますが予備バッテリーは必須です。
カバンのサイドポケットはバッテリーだらけですがコンパクトなのでそんなに邪魔にはならないです。
【携帯性】
普段使いのトートバッグに放り込めるサイズ、1日中首から下げても疲れない500gを切る重さ、文句無しです。
【機能性】
必要最低限ですがこれくらいシンプルだと分かりやすいです。最新機種とかメニューを開くとゲンナリします。
無いよりマシレベルでいいから簡易防塵防滴設計にしてくれていたら何も言う事はないのですが。
あれだけ詰め込んだら無理だろうな、とも思います。
もっとも画質に全ブリするためだと思えば割り切れます。
【液晶】
可もなく不可もなく。
特に困ることはないですが太陽光の下だとちょっと見づらいかも。
α7C用のグラマスガラスが流用できたのは嬉しい誤算でした。
【ホールド感】
無い無い、そんなものはありません。
私はボディ右側にフリーカットの滑り止めテープを貼って対処してます。
外付けグリップはデザインを著しく悪くするので却下。
【総評】
カメラに興味を持ってズブズブと沼に沈み、やっと理想の機種に出会えたのに欲を出して手放して、死にたくなるほど後悔して買い戻した愛すべきカメラです。
RX1Rでツァイスレンズにやられたもののやっぱりレンズ交換できる機種がいいやと売り払い、α7RUにGマス載せて悦に入っていました。
しかしPCのフォルダを開けて目を引くものはRXで撮ったものばかり。
買い戻すか、と思いましたがファインダーやらWi-Fi転送やら便利機能を捨てられずにいたところでm2の発表。
が、コンデジとしてはいくらなんでも高すぎる。
ちょうどこの頃、経営する小さな会社が転落し始めて収入が1/10以下まで落ち込みました。
RUも防湿庫に詰まったGマスも全部生活費の足しとして消えて行き手元に残ったのは息も絶え絶えなRX100のみ(これはこれで愛すべき機種)
転落から数年が経ち、会社もなんとか立て直しようやく中古で購入することができました。
そりゃもう満足なのです。購入して1年半近くm2と戯れる日々。
しかしどなたかが書いていらしたようにこんな高級機を首から下げてるプレッシャーに耐えられなくなり
気疲れし始めました。
気軽に持ち出せるのがコンデジの良いところなのに大事にしすぎて防湿庫で待機させる日々。
たまに持ち出しても何かにぶつけるんじゃないか?急な雨が降ったらどうしよう、首から下げて歩いたら振動でダメになるんじゃないか、などなどネガティブな想像ばかりで疲れてしまい「やっぱり防塵防滴でもう少しラフに使える機種にしよう、ISO下げて手ブレ補正任せで気楽に撮ればいいや」とすっぱり売り払いクレジットカードの上限ギリギリまで使って出たばかりのα7CR+35F14を購入。
が、何かが違う。購入した日に1000ショット以上撮ってモニターで鑑賞しました。
しかしm2で撮った絵と比較しても明らかに解像しているのに何一つドキドキしない。あるのは強烈な「これじゃない」感。
翌日も、そのまた翌日も手を変え品を変えパシャパシャ撮るのに思い出すのは手放したm2のことばかり。
そして撮るモノもかつてm2で撮ったものばかり。
我慢ができず、夜も眠れず1週間待たずしてレンズもボディも売り払い買い戻しました(お店でm2に関してはそういう人、結構いるんですよと言ってもらえたのが救いでした)
私は本業の傍ら和楽器を演奏するお仕事をしていますので必然的に撮るものも和に寄ったものが多くなります。
RX1シリーズは何故かこういった和物を撮るとゾクゾクする絵を吐き出すように感じます。
青かぶりするという声もあるけれどそれはもう個性でいいんじゃないですかね。
100年以上前の楽器のもつ雰囲気を重厚に映し出すカメラは私の知る限りこれ以上のものは無いです。
素人の私には飯も景色もそんなに違いが分かりませんが和物の絵は別次元です。
古い楽器や建築物、枯木におじいちゃんやおばあちゃん、人や物の歴史や年輪を写すことに関してはこれを上回るものは無いと断言します。
似たようなスペックのライカQ2もレンタルで使いましたが幸い(?)自分の求めるものではなかったです。
ただ、Q2で撮ったトランペットやフルートはエロかった。あれはあれで素晴らしいんだろうと思います。
空気までも写す、なんてありふれた表現を超えてm2はモノの生み出す呼吸や撮影者の被写体と対峙したときの心象すら写します。
別にソニーに思い入れがあるわけではないですが、よくぞこんな尖ったものを作ってくれた!とエールを送りたいです。
もう二度と出ないであろうソニーの技術者たちの狂気の結集。
ライカに負けない、「日本にはRX1があるんだぞ」と胸をはって言える名機です。
-位
-位
4.15 (69件)
661件
2011/1/13
2011/3/ 4
1620万画素
4倍
25mm〜100mm
F3.5〜F4.6
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 95.6x56.1x17.9mm
重量: 本体:118g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 16倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜3200
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 片手でカバー下げれるひっかかりが欲しかった
【デザイン】【ホールド感】
スライドカバー愛好者です。レンズが前に出ない。隠し撮りに最適です。
片手でカバー下げれるひっかかりが欲しかった(以前はあったのにね)
ラバーとかでDIYしても、構造から考えてないと変なとこに力がかかりスムーズではないです。
【画質】
使いこなせてないのもありますが、
以前使ってた解像度2Mくらいがワイドの設定なので困ってます。
【操作性】
タッチパネルを避けて購入渋ってましたが、DISPoffすれば問題無し!
【バッテリー】
あきらめてます。
【携帯性】【機能性】【液晶】
満足です。防水はタナボタでした。
【総評】
サイバーショットU10からソニーコンデジに愛着があり、今回はDSC-T10から買い替え。
メモリーカードのマイクロ化のため滑り込み購入しました。
スライドカバーはいい!今後も作り続けてください。
店頭品価格で激安でした。総合で大満足です。
5 全天候型日常スナップカメラ
【デザイン】
サイバーショットではおなじみのデザインです。スライドカバーを開けるとそのまま撮影可となります。電源スイッチ、シャッターボタン、動画ボタン、再生ボタンのみが機械式ボタンで、他はすべて液晶画面で操作します。何よりも薄くて凸凹がないので普段カバンの中に入れておいても邪魔になることがありません。
【画質】
コンパクトデジカメとしては画質は悪くないと思います。特に暗所での撮影能力が高いです。肉眼でもよく見えない暗がりが、まるで照明を当てたように明るく撮影されたときは正直驚きました。また様々なシーンをカメラが自動的に判断して露出やピントを調整してくれるので、極端なことを言えばユーザーはスライドカバーをずらしてシャッターボタンを押すだけで、それなりの写真が撮れてしまいます。
【操作性】
シャッターボタンやズームの操作性は標準的です。残念なのは液晶の反応性です。所有しているi Pod Touchと比較すると、明らかに液晶の挙動が劣ります。画面に配置されたボタンを触ったときに反応するときとしないときがあり、また機能によっては切り替わるのに時間がかかるので、「時間がかかっているだけなのか、タッチがうまくいっていないのか」がわからないことが多々ありました。このあたりの「使い心地の印象」はとても大切なことなので、ソニーさんにはがんばって改良をしていただきたいところです。
【バッテリー】
旅行で一日中写真を撮りまくるのなら、予備のバッテリーを2個持って行くとよいでしょう。バッテリーもとても小型なので荷物にならないのがいいところです。また暗所撮影に強いため、フラッシュを使う頻度が極端に少なく、これもバッテリーの持ちに貢献していると思います。ただし動画撮影はバッテリーを食いますので御注意を。
【携帯性】
大変良いです。傷つきや誤作動を防止するためにスマホケースに入れて持ち歩いています。
【機能性】
多機能です。すべてカメラ任せで撮影することもできますが、好みで様々な設定をすることができます。割とよく使うのはスイングパノラマと、露出補正です(明るめに写るので、暗めにしたいときに使っています)。
【液晶】
強い直射日光のもとではやや見にくいですが、特に不満はありません。
【ホールド感】
本体が薄く凹凸がないので、気をつけないと手が滑ります。撮影時はストラップを手首にかけておきましょう。特に手袋をしているとき、手が乾燥しているときは滑りやすいです。携帯性がいいので、ある程度はしょうがないと思っています。
【総評】
スマートフォンのカメラがかなり良くなってきているので、コンパクトカメラを持つ意義が昔ほどなくなっているかもしれませんが、写真好きとしてはやはり光学ズームや光学式手ぶれ補正は欲しいなぁと思います。以前に使っていたのはソニーのDSC-F88というレンズ部が回転する機種でした。これは本当に名機で画素数は多くありませんでしたが、写真の色乗りが良く、しかも回転レンズは様々なシーンで大活躍でした(液晶画面が可動式のものはたくさんありますが、F88の良いところは動くのがレンズだけなのでシャッターボタンを押す手が無理な体勢にならないことでした。)
買い換えの理由はふたつ「防水性」と「暗所撮影力」が欲しかったからです。TX10は両方を満たしてくれて、しかも薄く軽くスマートなデザインだったことから購入しました。
日常生活で様々なシーンを気軽に撮影したいのであれば、TX10は向いていると思います。雨が降っていても全く気にせずに取り出せますし、フラッシュを発光禁止にしたままでたいていの撮影が可能です。ひと言で言えばまさに「全天候型」。
耐衝撃性も謳ってはいますが、これはオマケ程度と考えた方が良さそうです。そもそも電子機器は衝撃や振動を加えないようにするべきものです。荷物いっぱいのカバンの中や、ポケットの中で思いもよらない力が加わることはありえます。メーカーは1年の保障をしてくれますが、それ以降も修理代を出したくないのなら、販売店の延長保障に入りましょう。実は自分のTX10は購入後1年ちょっとしてディスプレイモジュールのトラブルで修理に出しました。販売店の延長保障期間内でしたし、自分としては本当に頻繁に使ったので、トラブルがあってもそれがメーカーの落ち度とは思いませんでした。むしろ、これだけコンパクトな体でよく働いてくれたなぁと思ったくらいです。
カメラだけではなく、いわゆるポータブルと名のつくパソコンや携帯電話などは、過酷な環境に曝されますから、故障の可能性は頭の隅に置いておいたほうが良いでしょう。
同様に防水5メートルも、個人的には「水に浸かっても大丈夫」くらいに考えています。ソーッと水に沈めていけば5メートルでも大丈夫でしょうが、水遊びの衝撃が加わるようなことがあれば、どうなるかわからないと思います。
改良していただきたい点は上記に書いたように、液晶の感度とメニューの反応を含めた「使い心地」です。最新の後継機種ではどうなっているのか、今度店頭に見に行くつもりです。
-位
-位
4.60 (11件)
134件
2011/1/13
2011/3/ 4
1620万画素
4倍
25mm〜100mm
F3.5〜F4.6
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 97x58.5x17.8mm
重量: 本体:131g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 16倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3.5インチ、122.91万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜3200
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 0.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 DSC-TX100VBK
【デザイン】以前は沈胴型も使ってましたがこのほうが高級感があります。
【画質】コンデジはTX100V&TX55&TX10&TX30とバッテリーが同じなので4台家や職場で併用していますがどれも満足
【操作性】ほどよい大きさでなれれば困ることはない
【バッテリー】GPSを必要な時以外は切っておけば良い
【携帯性】TX55よりは大きいが軽くて良い。TX30は4台の中では大振りで重いと感じる。
【機能性】防水系のTX10&TX30はしかたがないが、TX55同様、内部充電出来る機能はありがたい
【液晶】有機ELはすばらしい
【ホールド感】TX55よりはホールド感は良い
【総評】必要にして十分ですが、光学4倍なのが惜しい。(TX55&TX30は5倍)
5 使いやすいです。
プレミアムオートを使い写しました。手軽に取れて使いやすかったです。
手袋をしていると液晶が反応しないため、スマホ用などの手袋を使うことをおすすめします。
-位
-位
4.10 (23件)
378件
2012/2/28
2012/4/20
1620万画素
4倍
25mm〜100mm
F3.5〜F4.6
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 95.9x56.2x17.9mm
重量: 本体:118g、総重量:133g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 57倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜3200
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 TXシリーズでNO1その名もTX-20世界一のできばえ参りました
TXシリーズでNO1その名もTX-20世界一のできばえ参りました、先ずはTX-10を、購入電池のフォルダーが強烈に固く
メーカー問い合わせ。つめ切ったばかりだと無理と、重い素晴らしいデザインを見ながら返金。悔しい。その後TX-20が
発売、デザイン同じだし、無視して、流す。ルミックスは重すぎるしデザインが、中途半端。暫く立って、でたーTX30
オレンジが、気に入りちょっと高いが、サー購入、あれちょっと待てよ、マイクロSD>???何故?と、思ってる内に7000円安になる。私はコンデジ5代超名器持ってますが、防水がないのと、デザイン。ソニーの知り合いに聞くと
TXは3で次期4は未定、TX-10の悪いところ直してるから、もう無くなる前にTX-20買ってみたら。よっしゃー買うデー
4000円上がってたけどOH MY GOD!!これは、完璧、買って良かった。若干通常撮りは他のサイバーに負けるけど
この、カメラはソニーでしか作れない。G ショックカメラ。ピンクしか無かったけど置き忘れせずに済むし、12000円増しの黒の意味が納得生きません。今はピンク、男性が持ってもお姉に見られないイタリアンピンク流石ソニー
5 カメラじゃなくて、ビデオカメラとして最高です!
普段は一眼レフを利用しています。
アウトドア用に防水機能付きのコンパクトなカメラがほしいと思い、
購入してみましたが、思いの外動画がよかったです。
フルHDの映像は、46インチに映し出しても、
HDVのカメラの映像と遜色なく感じます。
手軽に持ち運べるビデオカメラとして、最高に活用できます。
但し、難点が二つ・・・。
ひとつは、電池の消耗が早いです。あっという間に減っていきます。
ちょっとしたお出かけで、2つ3つ予備電池がいります。
もう一つは、昼間の明るいところでも、カメラ(静止画)の性能は
目を覆いたくなる状態です。メモ程度の画質、といったところでしょうか?
でも、いいんです。これだけ手軽にきれいな動画が撮れるなら。
カメラではなくビデオカメラとしての機能を重視されるのなら、
非常におすすめです。
-位
-位
4.30 (34件)
317件
2013/2/27
2013/4/ 5
1820万画素
5倍
26mm〜130mm
F3.5〜F4.8
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 3cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 96.4x59.3x15.4mm
重量: 本体:125g、総重量:140g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 76倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 有機EL、3.3インチ、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
内蔵メモリ: 48MB
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 タフな環境でとても使いやすい小型軽量コンデジ
【デザイン】
レンズの出っ張らない屈曲式インナーズーム、スライドカバーを閉めればカメラかも良く分からない、素晴らしいと思います。
【画質】
小型の屈曲式インナーズーム、どうしても不利なので画質を比べたら良くはありませんが、メモ的な用途なら十二分です。
【操作性】
シャッターやズームレバー以外のストロボや再生切り替えはタッチパネルなので、片手だけでの操作までは無理ですが、普通に使えます。
【バッテリー】
薄いバッテリーなのであまり持ちませんので、予備バッテリーは購入しました。また、長い間使っているとバッテリーが膨らみ本体への出し入れがきつくなってくるのは弱点とも言えそうです。
【携帯性】
小型、厚み15.4mmと薄型なのでジーンズの前ポケットにも楽に入って動いても邪魔にもなりませんので最高です。
【機能性】
光学式手振れ補正、動画はフルHDまで、静止画は連射秒10枚、今では珍しいスイングパノラマ等もありますので、日常使いには十分です。
【液晶】
もっと大きいコンデジよりも液晶サイズは大きいくらい(3.3型)ですし普通に見やすいです。
【ホールド感】
液晶画面が大きいため、右手片手でスライドカバーを開けると下端を薬指で支えて親指でシャッターを押す形が多くなります。親指シャッターはブレに注意が必要ですが、まあまあ悪くありません。
【総評】
防水・防塵・耐衝撃、屈曲式インナーズームの小型軽量コンデジ、屋外作業等タフな環境で非常に使いやすく、これ以上のものは現在無くなってしまいとても残念。是非とも後継モデルを発売して欲しいです。
5 後継機に期待
家族で海やプールや温泉に行く時は必ず携帯しています。
海水パンツのファスナーの付いたポケットに入れて、
さっと出して撮影できるので、機動性は最高です。
私が持っているのは海外で購入したブラックです。
気づいたらもう5年使っています。
流石にバッテリーの持ちも悪くなったし、
最近のカメラに比べたら操作性とか劣ってしまった感があります。
液晶画面は古さを感じますが、
スマホやパソコンの画面で見ると結構良い画です。
携帯性や防水性や使い勝手の良さを承継した
画質の良い後継機が出て欲しいですね。
-位
-位
4.22 (27件)
407件
2012/1/30
2012/3/ 9
1820万画素
5倍
26mm〜130mm
F3.5〜F4.8
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 3cm(標準)
幅x高さx奥行き: 95.5x58.3x16mm
重量: 本体:119g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ GPS機能: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 76倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 有機EL、3.3インチ、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO64〜12800
内蔵メモリ: 105MB
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いカメラです
【デザイン】 防水なので突起物もなくコンパクトで良いです
【画質】 かなり高画質で良いです
【操作性】 電源が少し入れにくいかな?
【バッテリー】 バッテリの持ちもいいです
充電の置くだけでよいので簡単です
【携帯性】 本体は薄くて持ち運びにはいいです
【機能性】 結構多機能なので満足です
【液晶】 液晶はきれいですが操作がタッチパネルなので指紋が気になります
【ホールド感】 重量感のありホールド感は抜群です
【総評】 総合的にはかなり満足の製品です
5 子供の記録用に購入
スマホに転送できるスリムなデジカメが良くて購入。iphone購入してから子供の記録写真が良いのが残らなくなり(携帯性は良いですが、夜の撮影はまずダメ、AVCでの動画も撮れない、シャッターチャンスに弱いなど)悩んでたところ、夜もちゃんと撮れて、動画もそこそこ綺麗な防水デジカメを探してました。子供の記録写真なので、画質がどうとか問題外で、記録としてきちんと撮れてればOKなレベルです。レスポンスは、以前使っていたTX7を購入条件としてたので全く問題なかったです。
スマホ転送もIPHONE4なら結構早いのでストレス無しです。ウォークマンZへの転送もしてみましたが、こちらはウォークマン側の性能のせいで多少もたつきました。とはいえ、カメラのないウォークマンにも簡単に転送できるので、ウォークマンの弱点も補ってくれそうです。
今回旅行でプールで動画撮りましたが、メニューで動画を選択するとシャッターボタンで撮影のON/OFFできたので不自由しなかったです。この機種の最大の良かったことは、その場でスマホに転送ができるので、綺麗な写真を残すことがまたできるようになったことです。あとは地味ですが、ワイヤレス給電やファイル転送何かも便利ですね。
近くのケーズで33000円で購入しましたが、買って良かったです。
-位
-位
4.59 (55件)
677件
2012/2/28
2012/3/16
1820万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.3x52.4x21.6mm
重量: 本体:108g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 153倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくてズームできる
【デザイン】
小さくて美しい
【画質】
2012年の機種としては十分。独特の淡さがある。
動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。
AFはゆっくり。
【操作性】
2012年の機種としては十分。
スマホとは繋がらない。
細かい設定は出来ない。
【バッテリー】
結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。
【携帯性】
最高。
【機能性】
限られた機能。
【液晶】
小さい。固定されていて自撮りは出来ない。
【ホールド感】
手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。
【総評】
いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。
デジタルだけど古臭さも出てきた。
時代が熟成させたカメラ。
5 ハンディ、高機能がいい
サイバーショット DSC-WX100 (T) [ブラウン]
主な特徴として
・ピタッとズーム&コンパクトデザイン
・暗いところもキレイに撮れる
・フルハイビジョン動画撮影
・撮りたい写真がかんたんに撮れる
・高精細液晶&かんたん操作
・撮った写真や動画を思いのままに活用
があげられます
SDメモリーカードとメモリースティックに対応した、デュアルスロット
液晶画面の色をお好みで選べる、3色の背景カラー
写真に日付を入れられる。日付スタンプも魅力のひとつです
欠点としては
・記録メディアが付属していない
・ テレビと接続するには、別売のHDMIケーブルが必要
があります
-位
-位
4.08 (39件)
317件
2012/7/24
2012/8/ 3
1820万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.3x52.4x21.5mm
重量: 本体:103g、総重量:119g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 153倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 常時携帯
【デザイン】
ブラックは精悍でなかなか良いと思う。。
【画質】
好条件下での撮影では概ね期待以上。
好条件下以外でも、ベタッとした印象はあるものの見栄えよくまとめていると思う。
【操作性】
タッチパネルにすることのメリットがまったくわからない。
【バッテリー】
減りは早いが、こんなものだろうと納得している。
モバイルバッテリーやパソコンからも充電できるのでまめに補っている。
【携帯性】
ポケットにすんなり入る。
【機能性】
この大きさだからこそ撮れる絵もあります。
【液晶】
綺麗。
ただしタッチパネルは不要。
【ホールド感】
小さすぎ・・・ただし小さいがゆえに携帯も楽だし撮れるシーンもある。
【総評】
画質は18Mのほうが良いというわけでもなく10Mで十分に感じる。
ほとんどのシーンで期待通りあるいはそれ以上のクォリティで写してくれる。
良いカメラだと思います。
2018年4月にジャンクのコンテナから1,000円で救出しました。
5 軽くてコンパクト
他メーカーのコンパクトデジカメより画像が鮮明で色鮮やかな点が気に入ってます。
しかも軽くてコンパクト。だが小さいが故に液晶画面に触れて設定が変わってしまう事が多々あります。
-位
-位
4.24 (34件)
286件
2014/2/12
2014/3/ 7
1820万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.3〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 92.3x52.4x21.6mm
重量: 本体:106g、総重量:122g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 210枚 デジタルズーム: 153倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜1600、拡張:3200、6400、12800
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくてズームできる
【デザイン】
小さくて美しい
【画質】
2012年ぐらいの画質。独特の淡さがある。2年分僅かに改良されている。
動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。
AFは少し速くなった。
【操作性】
2014年の機種としては十分。
細かい設定は出来ない。
【バッテリー】
結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。
【携帯性】
最高。
【機能性】
限られた機能。
【液晶】
小さい。固定されていて自撮りは出来ない。
【ホールド感】
手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。
【総評】
いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。
デジタルだけど古臭さも出てきた。
時代が熟成させたカメラ。
5 まだまだスマホは追いつけない!
ジーンズの前ポケットに入るぐらい超コンパクトなのに写りはシャープ!
そして動画も綺麗。
さらに1820画素で広角から望遠へ10倍の光学ズーム、超解像だったら20倍だ。
もちろんWiFiもついている。
やっぱり単機能の商品には単機能の良さがある。
コンデジ不要論もあるけど、スマホはまだ性能が高い追いつけないね・・・使い方にもよるけど。
-位
-位
4.38 (156件)
2423件
2013/2/27
2013/3/15
1820万画素
20倍
25mm〜500mm
F3.5〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 96x54.9x25.7mm
重量: 本体:139g、総重量:166g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 500枚 デジタルズーム: 306倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
内蔵メモリ: 48MB
起動時間: 2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 散歩カメラに最適
【デザイン】機能がコンパクトなボディにぎっしりと詰まった感じで悪くないと思います。
筐体が電池蓋等一部を除いてプラスチックではなくアルミ材が使われていて質感がいいです。
【画質】一眼と比較すると小さなレンズと小さなセンサーなわけですが、スナップショットや記録という意味では十分すぎるほどで、広角から20倍の光学ズームと相まってパソコンの大きなディスプレイに写し出してもきれいだなと思います。
【操作性】たくさん機能がついているので、それらを呼び出すのにボタンを複数押さなければなりません。個人差があるとは思いますが、当方には直感的だとは思えず、所有している他社製カメラとの操作性の違いから時折「あれ?どうするんだっけ?」となることがあります。
【バッテリー】満充電で出かけて途中で電池が切れたという経験は今のところありません。
【携帯性】電源オフ状態での厚みが2.5センチほどと薄いので持ち歩きにくいと感じたことはありません。
【機能性】コンパクトカメラに何を求めるかによると思うのですが、スナップショットや記録を主にしているので、十分な色再現性とかなり寄れるマクロ性能、けっこうな広角から始まる20倍ズームですので、コンパクトカメラの一つの到達点かなと個人的には思っています。
【液晶】構図の確認、どう撮れたかを確認するのに十分な大きさ、明るさ、色再現だと思います。
【ホールド感】ないです。アルミ材で滑りやすいですし、おそらくデザインを優先したボディですので。落とさないように常にストラップを手首にかけて使っています。
【総評】スマホのカメラ性能が上がってきてコンパクトカメラはその役目をほぼ終えた感じですが、写真を撮りに出かける時に、写真を撮ることだけの出来る道具、しかもコンパクトな、という選択肢がこの世から消えてしまうのはさみしい気がします。
なお、動画性能は高くないので、使っていません。
5 ブロンズに輝くデジカメ
【デザイン】ブロンズに輝くボディに魅かれました。
【画質】コンデジとして合格点。極めて良いわけではありませんが、決して悪くはありません。
【操作性】ソニーのデジカメは初めてでしたが、マニュアルを見なくても特に迷うことはありません。
【バッテリー】非常に持ちが良い。何年も前のモデルを中古で購入したのに、こんなにバッテリーの持ちが良いカメラは初めてです。素晴らしい。5点では足りません10点です。
【携帯性】この大きさで光学20倍は嬉しい。
【機能性】フラッシュの光量調整が有れば尚良かったのですが、大きな問題ではありません。
【液晶】普通です。
【ホールド感】やや厚みがあるので、そのままでも持ち易い。純正ケース=LCJ-WD (T)の下半分を装着すると確りグリップできます。
【総評】長く使ったCanonn機が壊れたので、代わりに換算500mm程度の小型デジカメを探したのですが、現行モデルでは殆ど選択肢がなく、WX350に決め掛けたのですが、カラーに全く魅かれなかったので中古を見渡したところ、性能が殆ど変わらないこのモデルを見付けて、キタムラで実物を見て、購入しました。性能的には1眼を持ち出すほどではない、ちょっとした外出時の携行カメラとして十分な仕事をしてくれます。落ち着いたブロンズの輝きを放つボディに専用ケースLCJ-WD (T)を装着すると、完璧。
-位
-位
4.00 (114件)
1189件
2014/2/12
2014/3/ 7
1820万画素
20倍
4.3〜86mm (35mm判換算値:25〜500mm)
F3.5〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 96x54.9x25.7mm
重量: 本体:137g、総重量:164g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 306倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3型(インチ)、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜1600、拡張:3200、6400、12800
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】 光学20倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラとしては世界最小・最軽量(※発表時)。 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」や、被写体ブレ低減が強化された画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。 最大画像サイズ(18M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ズーム性能、暗所撮影性能が気に入っています。
【デザイン】
ズーム性能やレンズ性能を考えれると、とてもコンパクトにすっきりとまとめられたデザインだと感じます。
【画質】
どんな状況でも高レベルで安定した画像が撮れます。
【操作性】
機能がたくさんあるので、やや操作が複雑ですが、いつものオートで撮る分には、問題ありません。
【バッテリー】
とてもよく持ちます。
【携帯性】
やや大きいですが、性能・機能を考えるとこんなものでしょう。
【機能性】
機能がありすぎて、使いこなせません…。
【液晶】
大きく見やすいです。
【ホールド感】
悪くないです。
【総評】
ズーム性能、暗所撮影性能など、欲しい機能が盛り込まれたベストなカメラです。
今となれば、このようなコンデジは少ないので、名器だと思います。
5 カメラをあまり使わないが一台欲しい方向けの商品
主に、風景やオークションに出品する商品撮影のために購入しました。
写真も動画も高画質で、電源や撮影ボタンにズームバーといったUIも
良い。撮影時に20倍までなら画質を落とさずに撮影できます。それ以降は
最大40倍までズームできるが粗い写真になる。私はヘビーユーザーでは
ないのですが、バッテリーの持ちも良好で一度フル充電すればそこそこ
長く使用できます。私のようにデジカメをあまり使わないが一台所持
しておきたい方におすすめの商品です。
-位
-位
4.38 (44件)
419件
2012/1/20
2012/2/ 3
1620万画素
5倍
25mm〜125mm
F2.6〜F6.3
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.2x52x19.1mm
重量: 本体:101g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 72倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 娘用
娘が玩具代わりに赴くまま撮影に使用していたPowerShot A2400ISはCCD廉価機である故に「青みがかって」周辺光量が足りないと撮影に難儀するモノだったので、フリマで使用極少のWX50に買い換えました
カミさんや当方はWX60やWX200他を使用していたので使用は馴染めるし、このWX50のバッテリーは家に有る充電器もBC-TRXで充電出来るNP-BN1なので親としては管理が楽です
ボタン類が小さくて、慣れが必要ですが基本設定が終わると、撮影以外では撮影サイズの変更・撮影画像確認程度しかしないと思うので問題にはならないでしょう…
写りについても、毛や果物の繊維感も潰れずに映るので、現在でも使えます
スマホの台頭で、すっかり市場が小さくなってしまいましたが、DSC-WXの「二桁機」を復活させてほしいですね
5 気軽に持ち運びできる
軽くて薄くて小さくて胸ポケットに入れておいても邪魔にならず、おまかせオートモードで朝から晩まできれいに撮れます。
ひとつだけ気になったのは、カバンに入れておいた時、何かにあたって電源が入ってレンズが飛び出ていたことが何度かありました。
-位
-位
4.31 (64件)
750件
2011/1/13
2011/2/10
1620万画素
5倍
25mm〜125mm
F2.6〜F6.3
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.2x51.9x19.1mm
重量: 本体:103g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 230枚 デジタルズーム: 20倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 2.8インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
この値段でこの画質、動画の写りは最高です。
バッテリーのサイズが小さいので減り加減はしょうがないですが
気軽に持ち歩き無難な写真と5〜6分ぐらいのハイビジョン動画の撮影をするには
最高の機種です。
携帯用に手放せなくなりました。
5 デジ一の補助と動画用に
FinePix F31fdの代替として久しぶりにコンデジを購入。
常に持ち歩いています。
非常に安く、周辺部はあまり画質がよくない気はしますが、本気の時はデジ一なのでコンデジとしては非常に満足しています。
動画も良く撮れますし、高画質のワイドパノラマもおもしろいです。
バッテリーは使わなくてもどんどん減っていくイメージです。
操作性が悪いとは思いませんが、電源ボタンは押しづらい割に勝手にONになってしまうこともあり、マイナスポイントです。
-位
-位
4.53 (22件)
195件
2012/1/30
2012/2/17
1620万画素
5倍
25mm〜125mm
F2.6〜F6.3
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.2x52x19.1mm
重量: 本体:98g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 72倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすいです
主に子供の撮影ように購入しました。
ズーム機能も使いやすく、普段使いには十分な感じがします。
カラーはホワイトを購入しましたが、気にいっています。
5 いつも携帯して気軽に写す用途
持っているミラーレスはいつも持ち歩くにはでかい。
携帯電話のものでは物足りない。
コンデジで、室内でのスナップ写真で不満なし。
工夫できれいに撮れるような気がする。