| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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-位 |
134位 |
3.65 (4件) |
135件 |
2023/5/11 |
2023/6/22 |
1520万画素 |
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35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
- 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
- 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。トライポッドグリップ「HG-100TBR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコンとUSBで接続することで、高画質なWEBカメラとしても使用
本製品のデジタルカメラはコンパクトボディに、1型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載したVlogカメラです。スマートフォンと連携することで、多様な撮影シーンに対応しています。
また、スマートフォンユーザーになじみのある縦型デザインと、表示情報を最小限に抑えることで、わかりやすくシンプルなユーザーインターフェイスを実現しています。私の子供は、初めてカメラを使用したのですが、簡単に本格的な動画撮影を楽しめ喜んでいました。
さらに、手持ちでの撮影に加えて、カメラのアングルを調整できる内蔵スタンドを搭載しており、さまざまな角度からの置き撮りが可能で便利だと思いました。
機能面では、人物の顔を自動検出して追尾する顔追尾AFや、「オート動画」「美肌動画」「手ブレ補正動画」などの動画モードを搭載しています。カメラ初心者の私の子供でも、クオリティの高い、自分好みの映像を撮影でき嬉しそうでした。
4ちょっと動画撮ろうと思わせるスマホライクなカメラ
11か月使っての本音です
USB IFの仕様で4GBオーバーは0KBになる部分は扱いにくいですね
SmallRigのケージ付けなければ SDカードも出しやすいんですが(笑)
ただ、本当に毎日持ち歩いてます、YouTube動画収録数はアップしました
1インチがホントいい感じ 1インチ未満の Xperia1IVもいいですが
やはり V10がトータルで扱いやすい、撮影がしやすいですね
スマホは電話かかってきますからね(笑)
最高にいい買い物したと、長期使用しての感想です
最近は Insta360 X4が活躍の場が増えましたが、V10の座は揺るがないです
【デザイン】★5
かつての IXIのフィルムカメラを思い起こす感じが、当時本当に欲しかったカメラでした
そんな雰囲気もあり、スマホらしいくない点が凄く気に入ってます
【画質】★4
1インチの良さは確かにありますし、動画としては満足しております
ただ、一眼の動画を知っているので、やはりそこと比較するとという感じはあります
価格などトータルを考えるれば、妥当なラインではとおもいます
Webカメラとしての画質ダメです fullHD30Pのみな点が残念、ただ 映像はWEBカメラより上です
高級WEBカメラです Logicool BRIO1000 4k30p 2k60p hd60p
【操作性】★3
録画ボタンは大き目で操作しやすいですが、自撮りの時の背面のボタン操作がやはり慣れにくい
十字キーは特に違う所おしてしまう
電源入れようとすると、再生ボタンを押してしまう、録画ボタンでは起動しないのに再生ボタンは起動する
あと、自撮モードの時に、左右操作が逆になる点は 操作するに致命的です
動画削除時の確認画面でトグルしないのでイライラします
【バッテリー】★1
交換式でない点はあるいみダメです、発売日の夜にフリーズ画面でない
バッテリ外せれば改善できたはずですが、結局放電で解決するという感じ
バッテリ持続はかなり早い、VLOG撮影一日は100%不可です、給電しながら撮影は可能ですが
給電しながら充電はできない
【携帯性】★5
ポケットにも入るというはいいです
さっと取り出してすぐに撮影は可能です
【機能性】★4
カメラ機能としては、あくまでサムネ用など間に合わせ的かもしれません
HDRがなしなので、明暗さのある場合、暗所部が黒飛しやすい感じも
このあたりは、スマホが優秀かもです
ただ、寄れる 1インチという事もあり、いい雰囲気にはなります
動画機能としては、最低限の機能は搭載されている点はいいと思う
フィルターについては、表記から理解しやすいのもありますが、どのシーンで使うという直観的にわかりにくい
PCと接続でフォルダーが開くなど シンプルな所もありますが EOS やIXYのように 転送ツール対応はしてほしいですね
まぁ動画カメラなので無理かもですね
【液晶】★3
やはり小さいですね、ただおおよその画角の判断はでるので、ギリギリOKとおもいます
文字入力する場合も設定でありましたが、キーは押しにくい
【ホールド感】★4
縦型という事で、持ちやすい撮影しやすいとおもいます
トライポッドグリップもやや重いですが、扱いやすいですね
いたって普通という感じはあります
【総評】
他社にはないカメラとしてリリースされましたが
個人的に有りであるとおもってます。
他の方の評価も拝見させていただきましたが、このカメラにそれらを求めるのは違うようにも感じました。
カメラでいうとKissシリーズ的な位置づけで、だれもが手軽に動画を撮るという部分に特化させているとおもいます
スマホを使う感覚で、動画が撮れるという部分でいけば、いい商品だとおもいます
画質や機能に期待するとしてら、今後でてくるかもわからない製品や、10万前後クラスのカメラではとおもいます。
このカメラを使い始めてから、動画を撮影する機会がかなり増えました。
ちょっと動画とろうかなって時に、かゆい所に手がとどく、可も無く不可もないVlogカメラと思います
映像等はスマホと違い色再現は加工されてないキヤノンらしいデジカメ本来の感じ、スマホの作られた画質が好みの方は、フィルター使われるのもいいかもですね
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-位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2019/9/13 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
○ |
【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) NFC:○ 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:225g、総重量:252g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2000万画素、光学5倍ズームを搭載した防水・防じん・業務用デジタルカメラ。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
- ワイヤレスでデータを送れるBluetoothや無線LAN、NFC、GPS、バーコードリーダーなどの機能にも対応。
- 画像データの漏えいを防ぐパスワード設定などのセキュリティ機能も搭載。カメラメモ機能を備え、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できる。
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-位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/24 |
- |
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7.36mm |
F3.2 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:100x60x25mm 重量:本体:120g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) セルフタイマー:20/10/5/3秒 USB充電:○ デジタルズーム:16倍 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDHCカード
【特長】- 4400万画素・4K動画撮影に対応したデジタルカメラ。子どもでも高精細の写真を撮れる。
- タイマー撮影機能付きで家族や友達との集合写真も簡単に撮れる。16倍デジタルズーム機能を搭載し、遠く離れた景色も撮影可能。
- 電子式手ぶれ補正により、手ぶれによる映像の乱れを軽減。1200mAhバッテリー×2が付属し、長時間の撮影を実現。
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-位 |
158位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
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2mm |
F2.2 |
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【スペック】防水性能:3m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.06型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:18倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:操作面:3型(インチ)、前面:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブルー系
【特長】- SONYセンサー搭載で鮮明できれいな画像を保存できる、4K防水デジタルカメラ(ダブルLCDモニター)。
- アルミケースを採用し、衝撃に強い。3mの防水機能付きなので、水遊びでの使用も可能。
- ディスプレイが前面と操作面にあり、自撮りにも便利。
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-位 |
158位 |
4.26 (65件) |
1264件 |
2017/6/ 9 |
2017/6/23 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:113x66x31.9mm 重量:総重量:250g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- F2.0の明るいレンズ、新開発の高性能イメージセンサー、最新の高速画像処理エンジンに加え、充実したタフ性能により水中や雪山などのハードな環境にも適応。
- 防水性能15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度に耐結露が加わった充実のタフ性能装備を持つ。
- 4Kムービー撮影やフルハイビジョン解像度で120コマ/秒のハイスピードムービー記録に対応するなど、動画撮影機能も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水中カメラでは優秀です
【デザイン】
見た目が落ち着いて、持ちやすいデザインだと思います
【画質】
値段は高い方ですが、期待しすぎない方がいいかと思います。水中カメラとしては優秀だと思いますが、普段使いではiPhoneより劣ることが多いです。
【操作性】
直感的に使えます。難しい操作はありません。
【バッテリー】
泳ぎに行く時にしか使っていなかったため、あまり評価できないのですが、一日使っていて、バッテリーに困ることはありませんでした。
【携帯性】
あまりよくありません。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり持つことができます
【総評】
シリーズで少しづつ進化していますがTG-5で完成されているかと思います。
5アウトドアでの安心感で右に出るものなし。
【デザイン】
防水のアウトドアで安心して使える。あえて派手な赤が良い。
【画質】
オリンパスブルーの青空が良い。
【操作性】
可もなく不可もなし。
【バッテリー】
通常使用では1日使うのに十分。
【携帯性】
少し大柄で重さがある。
【機能性】
防水機能は安心。内臓ストロボをリングライトに変換するアダプタも良い。
【液晶】
可もなく不可もなし。
【ホールド感】
もう少しグリップ部を立体的にした方が持ちやすいが、コンパクトさを出すにはこの程度までか。
【総評】
アウトドアでの安心感で右に出るものなし。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
1300万画素 |
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7.36mm |
F3.2 |
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【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 重量:総重量:120g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 顔認識:○ 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4(H.264) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K対応/4400万画素の「最高画質モード」と、30万画素でレトロな雰囲気の「レトロモード」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 2.8型IPS LCDディスプレイを装備。「スマイル検出」「オートフォーカス」により、自動で顔にピントが合い、笑顔を検出して自動でシャッターを切る。
- 120gの軽量設計。付属のUSB Type-Cで簡単に充電でき、対応モバイルバッテリー(別売り)からの充電も可能。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/8/16 |
- |
1300万画素 |
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4.5mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:113x70x27.5mm 重量:本体:143g、総重量:160g 防水性能:5m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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3最近のこの手のカメラではまともな写り、静止画AFは劇遅
【デザイン】
TT-WD1300はカクカクしたブラックアンドシルバーデザインが機能性を表しているようで悪くはない。ボタン配置も変に凝って無く分かりやすさがある。
【画質】
TT-WD1300はこの手のカメラで最近ありがちな写りかなと思ったらびっくり、ちょっと白飛び気味なのが惜しいがデジタルズームのみでカメラの設定表示15倍まで伸ばしても大崩れしない画像処理が意外だった。ただ、AFは合焦までに4秒程度掛かるイメージで動体撮影は厳しい。
動画に関してはカメラの設定表示10倍程度が見た目の解像度の限界に思えるが、それでもこの手のカメラで動画はメモにも使えるか怪しい程度のものがある中、この写りは予想外に良い。
【音質】
TT-WD1300は動画の音声がまるで水中で撮っているようなモゴモゴした音で判別度は悪い。防水を意識したためかと予想されるが、TT-WD1300の弱みの一つに数えられる。
【操作性】
TT-WD1300のメニュー操作はこの手のデジタル製品を適度にいじれる人なら迷いなく出来ると思う。変に凝った所は感じられない。
【バッテリー】
TT-WD1300は仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。録画時間の仕様しかないって事は元々がドラレコで、それをちょっとアレンジした防水カメラかなと勘ぐってしまう。
【携帯性】【ホールド感】
TT-WD1300は113mm(幅)×70mm(高さ)×27.5mm(厚さ)と中々コンパクトで適度な厚さに仕上がっていて片手で楽に撮影出来る。重さもバッテリーとマイクロSDカード込で160gと最近のスマホより軽い位である。
【機能性】
TT-WD1300はCALS撮影に加えてWi-FiやWebカメラモードも備えているのがびっくり。ループ録画もあるのでドラレコ代わりにも使えそうである。防塵防水はIP68の仕様となる。
USB Type-Cからの給電で動作するが、このコネクタが奥まっていて浅くしか挿さらないのでちょっと油断すると電源供給が途絶えてしまうのはTT-WD1300の弱みの一つに数えられる。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。
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-位 |
-位 |
4.03 (52件) |
1750件 |
2016/2/23 |
2016/10/14 |
2029万画素 |
60倍 |
24mm〜1440mm |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:570g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラとしてでなく単眼鏡として…
【デザイン】
無評価とします。
【画質】
画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。
しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。
【操作性】
UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。
ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。
なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。
なぜかたまに速度が変わります。
ズームに関して、切に手動化を切望します。
【バッテリー】
ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。
それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。
このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。
【機能性】
そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。
比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。
【液晶】
3インチの液晶なら十分なレベルです。
単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。
ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。
【ホールド感】
しっかりホールドできます。
【総評】
写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。
解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。
比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。
天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。
簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。
同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。
5旅行のスナップに十分です
親が使うのに購入したのですが、
撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために
携行しました。
一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。
画質も予想以上に良かったです。
RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても
調整可能です。
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-位 |
-位 |
4.15 (69件) |
2668件 |
2017/1/25 |
2017/3/10 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
- 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
- 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。
厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…?
芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。
他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。
5拡張性の高い高倍率ズームカメラ
2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。
コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。
【デザイン】
カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。
【画質】
有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。
LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。
そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。
【操作性】
デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。
【バッテリー】
静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。
【携帯性】
35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。
【機能性】
建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。
上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。
【液晶】
アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。
【ホールド感】
上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。
【総評】
入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。
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-位 |
-位 |
4.02 (2件) |
45件 |
2018/1/12 |
2017/10/下旬 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:113x66x31.9mm 重量:総重量:250g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 防水性能15m・防じん・耐衝撃2.1mに加え、-10度での動作保証も実現している、工事現場用コンパクトデジタルカメラ。
- F2.0広角ズームレンズと「工事写真専用モード」を備え、狭い室内や光量が少ない現場でもノイズの少ないクリアな撮影が行える。
- 国土交通省の特記仕様書記載例に準拠した信憑性確認情報を撮影と同時に記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現場は、やっぱり工一郎ですね
【デザイン】
過去の商品からあまり変わらず好きです
【画質】
以前よりきれいに撮れています
【操作性】
今迄とほぼ同じのため違和感なく使えます
【バッテリー】
一晩100枚程度なら持ちます
【携帯性】
少し重いのが苦になります
【機能性】
不満なく使えます
【液晶】
あまり苦にならないです
【ホールド感】
今迄と同じで持ちやすいです
【総評】
大満足です
3保険付きの工事カメラです。
【デザイン】
タフさが表現されたなかなかのデザインですが、基本はTG-5のままとなります。
【画質】
画質性能はまずまずな感じで、基本感度から多少の感度アップがあっても画質が他社の類似機種と比べて安定すしています。
良い点は、低照度など過酷な撮影条件時に有効な1200万画素の1/2.3型センサーを使用していること。他社が1600万画素以上と
【操作性】
手袋装着しての操作性はコンパクトなサイズのためイマイチな感じです。
【バッテリー】
【携帯性】
携帯性はまずまずです。
【機能性】
撮影日付が重要なので日付未設定では動作しないなど、現場写真撮影をサポートする機能がいくつか用意されています。
【液晶】
約46万ドットと価格の割には解像度の低い仕様です。
【ホールド感】
普通にグリップできます。
【総評】
現場写真撮影をサポートする機能がいろいろと装備されているのと、無理していない1200万画素なので、暗い場所でも鮮明な写真が撮れるように配慮されています。
試しに軍手を装着して、標準装備のシンコンカバーの上から操作してみたところ、もう少しボタンが大きい方が操作性は良くなりそうで、普通のTG-5に対してシリコンカバー取り付けられるように手を加えた程度なのは微妙な感じもしました。
ニコンや富士の防水防塵、対ショックデジカメふつうに数台買える程の価値があるのかは使う現場の規模などにもよりますが、カメラの外装保護のために普通に防塵望的なTG-5に専用のシリコンケースに入れて使うのもありかもしれません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/30 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。メーカー3年保証と代替機サービス付き。
- 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
- 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
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-位 |
-位 |
3.91 (24件) |
321件 |
2019/1/31 |
2019/2/15 |
1604万画素 |
35倍 |
4.3〜151mm (35mm判換算値:24〜840mm) |
F3.4〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1604万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:114.2x71.7x40.5mm 重量:総重量:330g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:81MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。
- 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。
- カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのNikonデジカメ
初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。
5生産終了は残念
Nikonはポケットサイズのコンパクトデジタルカメラから撤退するようなので残念です。
このカメラは確かにコンデジとしては大きいのですが、換算840mmを上着のポケットに入れられると思えば恐ろしくコンパクトです。
では35倍はどういう場面で使うか。
私は自然公園等を散歩をするので、野鳥、小動物に遭遇した時には高倍率、ファインダー付カメラが必要でした。一眼レフ、ネオ一眼では邪魔なのです。
A1000の後にLUMIX TZ95も購入しました。A1000でシャッタ−チャンスを逃したことが続いたからです。
TZ95の方がフォ−カスが早く、ピンポイントにフォーカスが合いますが、A1000は野鳥になかなかフォーカスがいきません。そこを何とかできないかと現在努力中でした。
TZ95は画質が平面的でノイズが多くなりますが、A1000は画質が良いくノイズも少ないです。
高感度にするとTZ95のノイズが目立ちます。
バッファはTZ95が圧倒的に大きく、JPEGだと100枚ぐらい連写できるが、A1000は10枚ぐらい連写すると書き込みに入ります。これは野鳥を撮るときには少し困ります。
ファインダ−もTZ95の方が優秀です。
TZ95には3つのカスタムセット登録があって、使いやすい。
マニュアルフォ−カスもTZ95はレンズ周りのリングを回すので、なじみやすい。
全体としてTZ95の方が軽快で、A1000の動きは重く感じる。
しかし、通常の風景などの静止画ではA1000の方が良い画になり、野鳥でもうまくフォーカスが合えばTZ95より良い画質で撮れるし、より寄れる。
今更遅いのですが、A1000は中心の一点で良いから、ピンポイントに素早いフォーカスが欲しかったと思います。
バッファがもっと大きければ良かったと思います。
改良された後継機が出ないのが残念です。
*作例はWindows10のフォトの編集機能で調整、トリミングしたものです。
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-位 |
-位 |
3.94 (89件) |
1311件 |
2016/2/23 |
2016/10/28 |
2029万画素 |
35倍 |
4.3〜151mm (35mm判換算値:24〜840mm) |
F3.4〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:113x66.5x39.9mm 重量:総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:○ ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm相当から超望遠840mm相当(35mm判換算の撮影画角)の光学35倍ズームを搭載した、小型・軽量コンパクトデジタルカメラ。
- 静止画の切り出しが可能な「4K UHD動画撮影機能」のほか、自分撮りを楽しめる約92万ドット3型チルト式液晶モニターなど、多彩な機能を搭載している。
- カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5黒くてメカニカルなカメラ感が素敵。軽量、コンパクト、光学35倍
COOLPIX A900
旅行、スポーツ、イベント、とりあえず携帯する1台として好適。持ち運び負荷が少な目の光学35倍の望遠カメラであり、沢山のレンズや嵩張るzoom機を持ち運びたくない場合にA900は向いています。スマホの拡大と共に新製品があまり出ていないデジカメですが、A900はnikonの中では比較的新しい製品で、撮影素子は1/2.3と小さく開放側F値も3.4と暗い環境に弱いものの 2,000万画素と画素数が多く 液晶もタッチ対応ではないもののチルト式で使い易い仕様です。2026年時点で発売から10年近く経過しておりnikonは修理対応を終了しているので 今は職人様による部品取りと修復が頼りです。その為、美品で正常に動作するA900は希少になりつつあるかも..
●購入ポイント(良いところ)
・光学35倍のズーム
・コンパクトで軽め
・2000万画素
・液晶がチルト式
約300gでベーシックな四角型であり35倍ズームでありながら常時持ち運びが出来る。p610は60倍だが565gあり形状的にも嵩張るので常時持ち歩きには不向き。
・形状がカッコ良い(主観です)
特にブラックは無骨な印象だが逆にそれが昔ながらのカメラ感になっていて好ましい。
●気になる点(微妙なところ)
・撮影素子が1/2.3型と小さ目
・F値が3.4-6.9と暗さに弱い
・RAW記録は出来ない
以上については、coolpix p340(撮影素子1/1.7型、F値1.8-5.6、RAW記録可能、ダイヤルによる手動ピント合わせ可能、約200g)で補完が可能。ただし、画素数はA900の方が2,000万画素とp340(1,200万画素)より多く細密。また、起動やAFのスピードはA900の方が機敏な印象あり。
【デザイン】 好ましい
四角形でブラック、メカニカルなデザインが昔ながらのカメラ感があってチープには見えない。
【画質】 晴天なら普通に撮れる
ただし、F値が3.4からと絞りが解放側に弱く光量不足傾向が否めない。暗所での撮影には弱くISOを上げればザラ付きリスクが増す。
【操作性】 不自由さは感じない
p610やp340と大きな差異は無く、nikonに慣れれていれば大丈夫。
【バッテリー】 予備があれば安心
消耗品であり中古品に付属してきたバッテリーは要注意。EN-EL12はnikonデジカメではポピュラーな製品であり安価な互換品は千円以内で買える。
【携帯性】 35倍zoom機で最小クラス
光学倍率が上昇するとレンズ機構が大きくなって嵩張りやすいが、当機はコンパクトで300g程度と軽く持ち運びし易い。
【機能性】 コンデジにしては多彩
全オート、プログラムオート、シャッター優先、絞り優先、マニュアルなどのモードに加え、様々なシーンモードなどがある。
BluetoothやWi-Fiでスマホ連携できるがBluetoothで出来ることは不明(iPhone SE3)
【液晶】 見易い
チルト式液晶は希少。視認性も良い。
【ホールド感】 安定感は微妙か..
小さい割にちゃんと持てるが一眼レフ機とは異なりガッチリとはいかない。ストラップなどによる落下防止はした方が良い。
【感想】 満足度が高い
持ち運びが出来る35倍ズーム機は使い勝手が良いかも。F値が厳しく暗所が苦手ではあるがp340との併用ならば補完できる。
おまけ
●購入情報
2026.6月初旬にヤフオクにて落札。クーポン反映、送料込みで約42千円弱。完全動作品で今のところ不具合は無し。本体のダメージ無し。液晶に電源オフ時に見える擦り傷が数多くあったがフィルム(反射防止)を貼付したところほとんど見えなくなった。
●2026年6月現在の相場感
・2016年10月発売のA900は既に10年近く経過している機種だがnikonのコンデジの中ではそれでも新しい方。
・2-3万円程度と思っていたらそれは数年前の相場だったらしい。2026年6月時点(月初)のヤフオクでは普通に使える通常レベルの動作確認済品は概ね40,000円前後にまで上がっている。瑕疵のない美品だと45,000円以上での出品が多い。
・基本機能の動作、部品欠損、液晶やレンズの状態により価格は変わり、バッテリーやケーブル、アダプター、説明書などの付属品があれば強気の値付けになるようです。
・今後についてはわかりませんが、発売から年数が経っているので徐々に良品が減少し、更に転売により取引価格が上昇するかも..
・同じ製品(カメラ裏のNO確認)が様々なサイトで扱われて価格が異なる場合もあるので注意しましょう。
●補足
「バッテリーが無いので動作確認出来ない」とか「アダプターが無くて充電出来ないので動作確認出来ない」とか記載されている場合は、その出品者が同じバッテリーを使う製品を出品していないか、過去に沢山のカメラを出品している専門家ではないかを確認しましょう。A900やp340のバッテリーEN-EL12は割と汎用的なnikonのバッテリーです。その場合は確認可能な環境があるかもしれませんので 事前に動作確認(撮影時の液晶画面やレンズの写真)をお願いしてみましょう。
添付写真情報
・キャロットタワー
オート F3.4、1/80秒、ISO 80
・キャロットタワー上部比較
1倍をPCで拡大、30倍くらいの光学ズーム
5一眼レフのサブ機にも、手軽に持って行ってふらっと撮る用途にも
2017年に購入してから今年で9年目を迎えるんですが、まだまだ現役で使えています
夜景など暗い場所での写真はスマートフォンの補正が素晴らしく、流石にこの辺は難しいものがあるのですが、朝〜夕方までの写真はスマートフォンよりも大きなセンサーで十二分に性能を発揮してくれます。
また、光学で35倍ズーム(一眼レフ換算24〜840mm)が可能なのはスマートフォンに無い強みだと思います。しっかり望遠で撮っても綺麗なままで撮れます。
この価格帯・性能のコンパクトデジタルカメラがスマートフォンに駆逐されて久しいですが、一眼レフを持って行くにはかさばるし、長距離の旅行に行った時に取り回しよく気軽に撮れると言う点では、今でも存在価値は高いと思います。
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-位 |
-位 |
3.94 (37件) |
379件 |
2017/6/16 |
2017/6/30 |
1605万画素 |
5倍 |
4.3〜21.5mm (35mm判換算値:24〜120mm) |
F2.8〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.5x66x29mm 重量:総重量:231g 防水性能:30m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.4m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:99MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- ハウジングなしで水深30mまで対応可能な防水仕様に加え、2.4mまでの耐衝撃性能を備えたアウトドアコンパクトデジタルカメラ。
- 方位や高度・水深などをひと目で確認できるアクティブガイドの表示や、撮影地に関する情報や移動ルートの記録が可能。
- 「4K UHD/30p動画撮影」や、水中でも安定した明るさで撮影できる「動画撮影時のAE固定」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホを持ち込めない・使いたくない用途に
【良い点】
頑丈かつ安価。
スマホを持ち込めない用途にちょうどいい。
【イマイチな点】
以前はカラバリがあったが、コストダウンのためかラインナップが整理され、正規新品購入はブラックのみ。
基本的な操作性はあくまで安価なコンデジであり、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできない。
用途を考えると、バッテリーはもう少し頑張ってほしいところ。
発売開始から時間が経っており、そろそろ次期型が見たい。
【デザイン】
一見、競合他社の防水コンデジに比べ地味に見えるが、長く使うことを考えるとこのくらいの方が飽きにくくて良いと思う。
ただカラバリがなくなったのは少々さみしい。
【画質】
まずまず及第点かと。
【操作性】
各ボタンは押しやすいが、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできないので、この点はあくまで安価なコンデジとして割り切りが必要だ。
【バッテリー】
バッテリー交換ができない状態での使用が多くなりがちな機種のため、もう少し頑張ってほしいところ。
【携帯性】
厚みはまあまああるが、それでもミラーレスカメラのレンズキット等に比べれば随分コンパクト。
【機能性】
実用的な機能が揃っている。
【液晶】
かなり明るくできるのが良い。
【ホールド感】
十分かと。
【総評】
いくらスマホの防水性能が良くなっても、水が掛かるなどハードな用途ではあまり使いたくないので、防水コンデジは今後も根強い人気が継続すると思われます。
この機種は価格も手ごろで良いのですが、そろそろ全体的にブラッシュアップした次期型が見たいところです。
5建築工事現場用カメラでつかってます
【デザイン】
片手で持ちやすいです。
【画質】
センサーサイズ考えるとこんなものと思います。
仕事上は十分です。
広角24ミリから使えるので室内撮影で使いやすい。
防水デジカメは28ミリの機種が多いので、
これを選んだ決め手は24ミリから使えたこと。
【操作性】
シャッター押しやすい。防水デジカメなのでシールの関係であたりは重め。
ズームの操作はレバースイッチと指と微妙にあわないけどまぁ大丈夫。
【バッテリー】
もちは普通でしょう。枚数によると思いますが一日200枚程度なら十分持ちます。
【携帯性】
ポケットに入る大きさでこれで十分。
【機能性】
雨を気にせず使える。水の中での撮影はやってません。
LEDライトがついていてちょっとくらい室内で撮影で活用しています。
床下の撮影でもよく照らして近い部分は十分です。
【液晶】
不満無し。
【ホールド感】
持ちやすいです。レンズに指が掛かることない。
【総評】
工事現場で使うカメラで購入。
使い勝手良くて満足しています。
撮った写真をスマホに自動転送できるのが便利。
たまに接続切れますがスマホを再起動すると認識します。
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-位 |
-位 |
4.69 (12件) |
230件 |
2018/11/21 |
2018/12 |
1700万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:118x66x64mm 重量:本体:361g、総重量:403g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜25000、拡張:ISO100 ファインダー:電子ビューファインダー(276万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感の表現力、ピントのあった時のシャープさの良さ
買ったばかりで直近のレビューです。
購入動機
長く一眼レフ、キャノン、Nikonを楽しんできました。が重くて撮影が億劫になってきました。またシステムの老朽化も問題。スマホでもそこそこ撮れますがさらによく撮りたいと欲が出てきました。
ルミックスと同等品もあるようですが、どうせ買うなら長く使え、満足のいくものとしてライカに。
大きなカメラはもう持ちたくないので、このレベルで撮影できるなら満足です。
RICOH GRVとの2台持ち。
個性も操作性も違いますが贅沢に楽しんでいます。
マクロは若干、慣れが必要かなと。そのうち慣れるでしょう。とにかく納得のいく撮影がしたいです。
5機能は当たり前、クオリティの高さを買うカメラ
普段持ちカメラに、ネックストラップは、似合わない。
首からカメラをぶらぶら提げて、スーパーで、買い物するわけには行かないのであります。
ハンドストラップは自作して。。。
カメラバッグだぞ!などと主張しない、小銭やカードなど、ふらつく時に必要最小限を入れて歩けるような、カメラバッグが最適であります。
D-LUX7のサイズに丁度あう、バッグを見つけました。
VANNUYS NIKON用カメラバッグ。
これに、20mmショルダーベルトを付けて完成。
常時携帯できるようになりました。(*^^*)
追記
絞り、シャッターダイヤル、露出補正、このカメラはこれらが使いやすい。
背面にあるISOを、軍幹部4Kスイッチにカスタム化すると、尚、使いやすくなる。
Panasonic LX100M2のOEMと揶揄されたりもしてますが、だから何? そんなこたぁどうでも良いでしょう、気に入ればどちらでも。 自分は、Q2と違和感ない風合いの画が出て来るので、これで満足です。
印刷にも耐えるコンデジを探して、1インチ高級コンデジとやらをソニー、キヤノンと渡り歩きましたが、出てくる画はぬり絵でガッカリ。"何が高級な"のか?値段だけ高級?にしか思えない。それではと、キヤノンのAPS-Cコンデジに移行したのですが、眠い画しか出てこない。
こうなったらヤケだと、RICOHのAPS-Cを手に入れたら、今度は老眼で液晶ディスプレーに何が写っているのか分からない。そして、フォーサーズ ファインダー付きのこの機種にたどり着きました。
一番良いのは、日本メーカーが広げた、悪名高いモードダイヤルが無い事です。代わりにレンズに絞りダイヤル、ボディにシャッターダイヤルが配置され、電源入れなくとも事前に設定が分かると共に設定もできます。そして、一度使ってみれば、この操作系が最も撮影に集中出来かつ、直感的に様々な設定が出来る事が分かります。この操作系は、ライカM3から脈々と受け継がれている、カメラ エルゴノミクス設計の傑作なわけで。 基本中の基本、妥協してはいけない事に忠実なカメラであります。
しかし、メニューは、Q2からは理解できない配置で、何故そこにあるのか等々、残念な設計です。これは、とても使いずらい、欲しい機能の有無すら分からない 最悪な設計です。
レンズ胴鏡には、フォーカス切替え(AF, マクロ, マニュアル)スライドスイッチ、アスペクト比率設定スライドスイッチ(3:2, 19:6, 4:3等)と、スムースに回るノッチレスのコントロールリング、及び、絞りリングがついています。。
電源ON前に絞り値が分かり、設定出来る事は、電源ON時のもたつきがなくなって、スムーズに撮影に入れるようになります。
コントロールリングは、デフォルトはズームになっていますが、マニュアルフォーカスではフォーカスリングに変わります。CANON のようなタイムラグがあるようなものではなく、機械式と思わせるような実用的レスポンスで、更にQ2のレンズリングと同じような、滑らかさと適度な重さをもっており上質で、コンデジでありながらマニュアルフォーカスが楽しくなります。
EVFは、Q2よりも視野率が良いのか、とても見やすいです。
BTを利用したスマホからの電源ON機能(デフォルトON)は、OFF時もバッテリーを消耗するので、このクラスのバッテリーでは、動作しない設定(OFF)にしたほうが賢明かもしれません。
これだけのクオリティが有って、専用FLASHもついてこの価格なら、リーズナブルではないでしょうか。
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-位 |
-位 |
4.50 (8件) |
334件 |
2014/10/ 7 |
2014/11 |
1280万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:117.8x66.2x55mm 重量:本体:365g、総重量:405g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000 ファインダー:電子ビューファインダー(276.4万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、miniHDMI端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5D-lux大好きなので
ライカ のデジカメ📷はd-lux2,5,6とc-LUX二台、アナログは、バルナック5台、M型4台、CL持っているけど、これもそこそこいい機種と思います。とりあえず、買っても損は無い。特もないが。まあライカ 顔なので許せます。ビューファインダーはシューについている丸型が好みだけど。あとは、ちょっとコンデジにしては大きいな。d-lux2,5,6のサイズが望ましい。なんだかんだ文句を言ったがライカ はやはり大好き。D-LUX7も買うです。
5ライカらしくないライカ
約10年間一眼レフを中心に写真生活をやってきましたが、スペックと携帯性を考慮し
109を購入しました。以前D-LUX4を5年間使ったことがあり
D-LUX4でもよい写真がいっぱい残せたため、期待していました。
結果としては予想以上の上出来のものだと感じております。
簡単にその内容について説明したいと思います。
※専門家ではありませんので、主観的な説明があるかもしれません。
【デザイン】
申し分ない、ライカらしいボディだと思います。
D-LUX系の雰囲気をそのまま維持する形となっていて
操作部についてもシンプルである程度カメラ(ハイエンド系)を使ってみた
人であれば違和感なく操作できると思います。
【画質】
しっかりと綺麗な写真が写ります。
以前使っていたD-LUXとの差はスタンダードモードでの色表現がより透明に
なっていると思います。全体的にコントラストの低い写真ではなく
必要な部分にはしっかり色が表現されていて且つ透明な感じがします。
鮮鋭度についてはデフォルトでも十分シャープですが、各撮影モードから
調整できるので必要とする鮮鋭度の写真が取れます。
D-LUXであったISO80がなくなったのは残念だと思いますが
200でもなめらかな質感が出せるので特に問題にはなれません。
高感度は3200までは問題なく使えると思います。
場面によっては6400も大丈夫ですがそれ以上は画質的に使いにくいかもです。
白黒にもついても明暗がしっかり区分できてなめらかな表現ができていると思いますし
他の撮影モードでもそれぞれの個性のある写真が撮れます。
【操作性】
使いやすいです。
露出ダイアルと絞り調整が外部からコントロールできる構造は非常に助かります。
ビューファインダーについては誤感知をする場面も度々ありますので多少の注意が必要です。
他は特に問題ありませんでした。
【バッテリー】
人によりますが普通に撮影してレビューする分には1日は問題なく使えます。
動画もしくは連写などが多い場合は追加分が必要ですが、2つあれば十分だと思います。
【携帯性】
冬物のジャケットには多少の違和感があるかもしれませんが
ポケットにギリ入るぐらいの大きさです。特に問題ありません。
【機能性】
今までのライカデジタルとレベルが違うぐらいしっかりと必要な機能が入っています。
写真を撮る面白さに便宜さを足した感じですね。至って便利です。
連写についてはピントの合わせ、動体写真への自動ピント追跡などができませんが
秒あたりの枚数も多く概ね満足して活用しています。
【液晶】
申し分なしです。奇麗です。
ちなみに、液晶フィルムについてはLX100のものが使えます。
【ホールド感】
操作部にゴムのグリップがついていますが物足りないです。
追加アクセサリーのグリップがありますが、バッテリー交換なども不便なので
今後発売される別会社の速射ケースなどを購入する予定です。
GARIZ製のものがすでに発売を開始したとのことなどで待っているところです。
デフォルトのグリップ感は個人的には可、不可どっちでもありませんが
LX100と比べると滑りやすいのも確かではあります。
総評としては非常に満足できるハイエンドカメラだと思います。
使用者の腕によっては一眼並みのきれいな写真が撮れますし
家族同士で出かけて子供の写真を撮るにも問題なく使えます。
今までは「写真を撮る機会が少なくてもしっかりと綺麗な写真を撮りたい」気持ちで
写真生活をしてきましたが、結婚し子供ができてからは「写真を撮らないと意味がない」と思いました。
同じ状況の方には進められるカメラです。
また、LX100なのかライカなのかの選択もあると思いますが
機器自体のスペックはほぼ同じだとしてもイメージを表現する味には
ライカならではのものがあると思います。また、ライカ製品としては
そんなに差のないお手頃な価格にはなっていると思うので別の限定Verとかが
出たら買いたいと考えています。
ご参考なれたらと思います。
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-位 |
-位 |
4.46 (58件) |
1671件 |
2018/7/19 |
2018/8/23 |
2424万画素 |
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18.5mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112.5x64.4x41mm 重量:本体:241.2g、総重量:278.9g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:6コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) 正方画素CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 小型ボディに大型APS-Cサイズセンサーと独自の色再現技術を搭載したコンパクトデジタルカメラ。基本操作が簡単なボタン・ダイヤルとタッチパネルを採用。
- 広角18.5mm(35mm判換算:28mm相当)のフジノンレンズを搭載し、さまざまな撮影シーンに対応。レンズ先端から10cmまでの接写も可能で料理の撮影にも最適。
- 専用アプリを使い、事前にペアリングした端末にすぐに画像を自動転送、SNSでシェアできる。Instagramのスクエアフォーマット(縦横比1:1)でも撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は最高
2024/12/12追記
最近中古の価格が高騰しており10万とかになっているみたいですが、
この機種は「安く良い画質を得るために工夫が必要」という機種で、
高いと意味無いんですよね。笑
ちょっと余りにも法外かなって気がします。5万は出したくない感あり・・・まあ最近代替が無いんでしょうね
以下、以前の評価
【デザイン】
悪くはない、普通
【画質】
最高です。コスパ良いです。
【操作性】
慣れれば出来るが良くはない
【バッテリー】
まあまあだが予備は必須か
【携帯性】
ちょっと分厚いかも?APS-Cだからね
安いのでそこまで過保護にしなくても良い気がする
【機能性】
一通りそろっている。
スマホアプリの性能が悪く転送に異常に時間がかかる。
SDカードを抜いてUSBでPCに転送してます
【液晶】
見辛い!炎天下ではほぼノールックに近い
【ホールド感】
良いと思います
【総評】
大好きなカメラですが癖が凄い。
画質は本物です。
基本手ブレすると思った方がいい。ミニ三脚(1000円程度のもので良い)を使ったり欄干に置いて撮影など、工夫した方がいい。
気軽なスナップシューターという感じではない。
安く良い画質を得るために工夫が必要という感じだ
5間違いなくコスパ化け物の最高のデジカメ
【デザイン】
この配色は何故か懐かしさを感じられます。
【画質】
今は3万円代で中古で売られているこのカメラですが、写真そのものは一世代前の標準一眼レフに匹敵するほどです。
景色も料理も気軽に綺麗に撮れ、マニュアルを使いこなせば星雲や鳥だって撮れます。
富士の色づかいはとても綺麗。
【操作性】
カスタムボタンが2つ付いておりそこにasoの操作と動画起動を設定するとわざわざ設定を起動せずともすぐ調整出来て、使いやすくなるのでオススメします。
【バッテリー】
一日中使っていても、電池は少し残っています。
【携帯性】
春夏はカバンの中、秋や冬はコートのポケットにちょうど良い大きさでいつも忍ばせています。
【機能性】
af-sはハイパフォーマンス状態にしていていてもそこまで早くないため動物を撮るのには苦労します。af-cは全く信頼が出来ない。
後は写真の手振れ補正機能が付いていないためシャッタースピードを早くして撮らなけれはならなく、必然的に撮る写真は暗くなります。
【液晶】
一応設定で撮った写真はしばらく表示されるもののブレているかどうかが分かりにくく、ギャラリーで拡大をしないとしっかり確認が出来ない、ちょっとばかり見辛いかな?
【ホールド感】
滑り止めが付いており片手でしっかりと持てる。
【総評】
今投稿されている写真はマニュアル前提のため初心者がそれを撮ろうとするには上手くなるまで時間がかかるとはいえ、慣れたら他の一眼レフにもその技術が活かせるようになります。
まだ発売中止になって間もなくで中古で沢山出回っているため、今少し手持ちがあるなら是非とも購入をお勧めします。
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-位 |
-位 |
3.91 (35件) |
81件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
1635万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.9〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:9cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:190.6g、総重量:207.4g 防水性能:25m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトボディに独自の画像処理エンジンを搭載したアウトドアスポーツ・レジャー向けデジタルカメラ。主要な被写体を自動で認識。
- 25m防水・1.8m耐衝撃構造・-10度耐寒・防じん性能のほか、滑りにくいグリップや電池蓋のダブルロック機構など、アウトドアシーンで便利。
- 4K動画撮影に対応し、最高4倍のフレームレートでHD動画を撮影できる「HDハイスピード動画」機能を搭載し、なめらかなスローモーション動画を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5土木仕事には最適かも
知人が使用していたので、同じものを購入しました。
以前、使用していたカメラより画質もよく、防塵、防水機能もすぐれております。
購入してよかったです。
5子供用
子供に購入しました。
色は自分で選んだので気に入っているようです。
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-位 |
-位 |
4.56 (5件) |
57件 |
2018/7/ 4 |
2018/7/28 |
2010万画素 |
15倍 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:113x67x46mm 重量:本体:300g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12500、拡張:ISO80、100、25000 ファインダー:電子ビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 2000万画素の1型センサーを採用したデジタルカメラ。光学15倍ズームレンズを搭載し、遠く離れた被写体もしっかりと捉える。
- 高速オートフォーカス機能と顔認識機能により、急なシャッターチャンスでも瞬時に撮影できる。4K動画撮影機能、10コマ/秒の連写機能付き。
- 3型タッチパネル式液晶モニターを搭載。Wi-Fi接続が可能で、スマートフォンなどにワイヤレスで簡単かつ素早く接続。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たし、素人には充分な1台
約3ヶ月使ってみての再レビューです。
本格的なカメラまで望まないけれど
ちょっと良いものを持ちたい
私のようなミーハーにとっては
簡単かつ守備範囲が広く、それなりに撮れ
コンパクトながら1台で完結できるのは
大きな強みだと言えます。
DLUX7が出てやってしまったか!?と思い
早々に実機を比較がてら見に行ってきましたが
物理的な大きさと撮れる範囲を考えると
こっちでいいと確信しました。
購入直後は
純正ケースのブルーの入荷が未定だったため
写真のトーブという茶系のものを買いました。
見た目はそれなりで様になっているのですが
バッテリー交換やメモリの入れ替えの度に
ケースを外さねばならず、
ケース固定のためのネジが痛むのでは??
と気になり始めたころ、
写真のケース(LIM'S、黒)に出会いました。
こちらはつけっぱなしで
バッテリーやメモリ交換、充電もできるので
とても楽で使い勝手がいいです。
ただ、写真の通り
約1センチ底面の高さが増す構造のため
私の場合はとても安定しましたが
グリップ感覚が変わります。
肝心の撮影機能ですが
素人なので当たり前のことしか書けませんが
単純に撮りたいもの目掛けて
シャッターを切っても素早くピントが合います。
ズーム機能を使って背景をぼかしたり
露出やF値、WBの調整もできますが
素人的に撮りたい時は
単純にシャッターを切るのに
精一杯のことが多く
結果的にオートで充分です。
逆に、マクロ撮影はモードを切り替えないと
ピントが合わないのに戸惑いましたが
最近やっと慣れました。
また、アプリを使うとスマホ連携でき
写真のシェアが手軽にできるので
様々な場面で重宝してます。
タイトル通り素人には充分な1台です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Panasonic LF1を使っていましたが
そろそろ新しいコンデジが欲しくなり
SONY RX100YかPanasonic TX2で
悩んでいたところ、本機に出会いました。
RX100Yは
私の手には小さく、何となくしっくりこないけど
欲しい機能は一通り揃っていました。
また、見た目と異なりやや高めなこともあり保留。
10万以下なら即決でした。
TX2は
価格は10万以下で問題なかったのですが
デザイン(赤い線の部分)とモニターが固定式なのが
引っかかり踏切れませんでした。
本機は
TX2の兄弟機でほぼ同じにも関わらず15万弱。
サイズも重さもTX2とほぼ同じなのに
何故か重く感じました。
しかし、手にしてみると
外観は勿論、ボタン等のデザインも
TX2とは異なり、質感も高く
店頭でTX2と撮り比べさせてもらうと
画作りにも差が現れているように感じ
一気に気になる存在へ。
後日、ライカショップで
オプションのケースを装着した本機を見て
これなら持って歩くのも苦にならず
撮るのが楽しくなるかもしれないなと感じ
心はほぼ固まりました。
出張から戻り、週末に本機を購入。
ケースはライカショップも含めて品切れ。。
現在取り寄せ中です。
素人なので
カメラを語ることはできませんが
しっかりホールド出来、手ぶれにも強く、
基本性能はTX2の兄弟機ということもあり
手堅い1台と言えると思います。
ただ、知人、友人からは、
素人には高過ぎない??と言われます。。
確かに予算オーバーでしたが
所有欲を満たしてくれているせいか、
日々持ち歩き、
小マメに写真を撮るようになったので
気にならなくなりました。
個人的にはとても気に入っており
日常的に使えるいい相棒です。
5旅行用サブ機で購入
【デザイン】 気に入ってます。
【画質】 センサーが1インチですからそんなに期待してませんでしたけど
思ってたよりはいいです。
【操作性】 いいです。使いやすいと思います。
【バッテリー】 一日もちました
【携帯性】 最高です。やはり旅行はこの大きさとこの軽さですね。
【機能性】 問題ありません
【液晶】 綺麗です。
【ホールド感】 素材が滑らないのと軽いのでいいです。
【総評】 旅行用で持ち歩くにはいいと思います。望遠も便利でした。テレ端は画質落ちますけど仕方ありません。
サイレントモードもいいですね静な場所では便利です。 出てくる色も気に入ってます。
画質を優先する時は別のカメラがありますので、サブ機としてはいいカメラだと思います。
Lightroom出しですけどアップしておきます。
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-位 |
-位 |
4.07 (32件) |
1352件 |
2018/2/14 |
2018/3/15 |
2010万画素 |
15倍 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:298g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 20.1Mの1.0型高感度MOSセンサーと、光学15倍の「ライカ DC レンズ」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- ファインダー倍率約0.53倍、約233万ドット相当のファインダーを搭載。モニターには約124万ドットのタッチパネル液晶を採用。
- 被写体の動きや顔を自動検出し、写真選択の手間を軽減する「4Kフォト オートマーキング」を新搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に、一眼でもなくスマホでもなく。2025/02/11 11:28
Xperiaを購入したら、なんだか非常に綺麗な写真が撮れてしまう。
いままで旅には、マイクロフォーサーズG9M2+レンズ2本を持って行ったが、なんだか、重たくなってきて、持ち出す頻度が減ってきた。
とはいえ、スマホで済ましてしまうのは、それなりに限界もあり。
ということで、中古ではあるが、本機を入手した。
広角側はスマホなみに16mmとか欲しいが、望遠側は、これで済むかな。
海外旅行では、G9M2+広角ズームとの併用にすることにした。
画質は、ま、正直な絵造りという印象、望遠側は、ちょっと解像度が落ちるような気がするけど、使用頻度は少ないだろうで許容範囲。
高級コンデジのマーケットには、ほとんど商品ないので、本機は、大事に使っていこうと思う
5これ一台で大体完結してしまう
【デザイン】
真っ黒ボディにアクセントのレッドがクール。 付属のグレーのストラップが本体カラーに合わないが。 親指側と前面のラバーの配置でホールド感も良好。
個人的にはレンズのコントロールリングが前に出てる分まで、グリップ部も出ていても良いんじゃないのかと思った。 そうすれば更にホールド感は高くなるはず。
【画質】
さすがにスマホよりは良い。
【操作性】
ファンクションボタンをカスタマイズするよりも、撮影中に切り替えたい機能はマイメニューに登録してアクセスしやすくしている。
【バッテリー】
所有しているDC-LX100M2とバッテリーも充電アダプターも共有できて、個人的には便利。
持ちも特に他のカメラと比べて短いという印象はない。
【携帯性】
LX100M2よりかは奥行きが短い分、バッグに入れやすく場所を取らない。
【機能性】
絞りが最大でF8?
【液晶】
ファインダー重視派なのであまり活用しない分、文句もない。
【ホールド感】
上に書いた通り。
【総評】
TZ95とズーム機能で迷ったけど、センサーサイズの差は埋まらないかなと思ったのと、ちょうど美品の中古が7万円台で出ていたのでこちらを選んだが、気持ちの上では正解だったと思う。
LX100M2で足りないと感じてた画角を満たした上に、iAズームが意外と良い。
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-位 |
-位 |
4.19 (9件) |
153件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
2010万画素 |
15倍 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:298g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.21型フィールドシーケンシャル方式(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 光学15倍ライカDCレンズと1.0型センサーを採用し、高倍率かつ高精細な画質を実現したプレミアムコンパクトデジタルカメラ。
- 広角24mmから望遠360mmの光学15倍ズームが可能。Bluetooth 4.2に対応し簡単にスマホやタブレットとペアリングでき、低電力でカメラ本体と常時接続できる。
- 約233万ドット相当の高精細ライブビューファインダーを搭載。従来機「TX1」と比べ、約2倍のドット数にアップし、ファインダー倍率も0.53倍になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジ恐るべし ルミックスの良さを知る
【デザイン】けっこう直線的なエッジが好きです
【画質】コンデジ恐るべし
ガチカメラ EOSR3 R6マークllなどなど フルサイズ APSCなどなど 複数台使用中
西田航さんの影響でコンデジに興味を持ち購入
コンデジが品薄とは知らなかった
【操作性】設定は多いので 煮詰めるのは大変
気軽に撮るならオートで大丈夫なので 設定は無視でもok
【バッテリー】まあ こんなもんでしょう サブ機 またはサブ機のサブ機なので
メインの方は予備バッテリー欲しいですよね
【携帯性】コンデジですから ちょいとずっしり感あります
【機能性】ズーム半端ない
【液晶】悪くないです これはファインダーもあるので助かる
【ホールド感】一眼みたいなグリップは期待するのが無理
私はネックストラップじゃないと怖い またはかっこいい しっかりしたハンドストラップ探したい
【総評】コンデジ恐るべし
ガチカメラで三脚で撮ってる横で手持ちで撮影したら よく撮れててびっくり 笑
5子育て世帯にはおすすめ
【デザイン】
赤のラインは正直あんまり好きじゃないですか、見慣れると気にならないです。
【画質】
ズームにした時にスマホより良い画質で写真も動画も撮りたいという願いを叶えてくれました。
一眼レフに比べるとハッとする綺麗さやボケはないですがスマホよりは自然にボケるしズームしまくってもガビガビにならないのが良いです。
【操作性】
私の場合ファインダーを覗き込むと切り替わる機能が逆に邪魔でした。子供から目を離さないようにしながら写真を撮るのでファインダーを覗いて撮ることはないのですが、紐やらなんやらがファインダー付近に近付くと勝手に切り替わって画面オフになってしまうことが多々ありました。
ミラーレスを使っていたのでズームをレバーで操作するのが慣れるまでは難しかったです。
【バッテリー】
お出かけの時にフル充電で持っていきますが、途中で予備バッテリーに交換することもなく1日もってます。動画メインだと減りが早いかもしれません。
【携帯性】
一眼レフにはもう戻れないくらいのコンパクトさです。子育て中で荷物が多くなりがちでもいつもの鞄にすっと入るのが嬉しい。
保育園の参観などでもミラーレスの望遠レンズだと大きすぎて目立ちますが、こちらはコンパクトなので威圧感もなく持っていきやすいです。
【機能性】
色んな機能がありますがほとんど使えてないです。カメラの中で編集するのではなく、パソコン上で簡単にできるアプリなどがあれば使いたいです。
サイレントモードにしてるので参観の時などもシャッター音がうるさくなくよかったです!
【液晶】
こんなものかな?
スマホの綺麗な画面に慣れてるので少し物足りない気もします。
【ホールド感】
私自身が小柄なので丁度いいです。
【総評】
満足です。ビデオカメラを買うか迷いましたが、こちらの動画機能で十分でした。
ビデオカメラだったら物置で深い眠りにつくところでしたが、ちょっとしたお出かけやイベントに気軽に持っていけて大活躍しています!
スマホよりいい画質で子供の成長記録を残したいお母さんにはピッタリじゃないでしょうか。
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-位 |
-位 |
4.14 (28件) |
684件 |
2017/4/19 |
2017/6/15 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x67.3x41.2mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm(※35mm判換算)/光学30倍ズームの「ライカDCレンズ」や、2030万画素の高感度MOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- ローアングル撮影や自分撮りに便利な「180度チルト対応タッチパネル式モニター」や約117万ドット相当のLVFファインダーを搭載。
- 4Kに対応し、秒間30コマ連写で長時間連写ができる「4Kフォト」や、簡単に連写で自分撮りができる「4Kセルフィー」モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いに最適、スマホカメラとは一線を隔す
久しぶりのレビュー投稿です。勘違いや間違い等はご容赦下さい。
【はじめに】
いままでNIKON S-9900を使っていたが、液晶画面が映らなくなったのと
手振れ補正が常時作動するようになり撮影できなくなったため、
オークションサイトで本機種を入手。1ヶ月間使用での感想です。
【デザイン】
普通のデジカメというデザイン。個人的には良いと感じる。
【画質】
発色も良く、意外に使える。室内では若干ノイズが載るのはしょうがないか。
【操作性】
いろいろな機能が満載だが、それを呼び出すための設定がちょっと面倒。
ファンクションキーのカスタマイズで、いつも使う機能を纏めるのが良い。
【バッテリー】
ときどき電源落としながら1日フルに使用して、夕方にはギリギリ。
USB充電できるので、予備バッテリーが無くても普通に使うには問題ない。
【携帯性】
ちょっと大きめ、ズボンのポケットでは無理。ポーチなどが必要。
【機能性】
やはり光学ズームは魅力的、EXズームも意外に使える。
4Kフォトも意外に綺麗。マクロ撮影も使える。WiFi接続も問題なし。
【液晶】
きれいに表示される。ファインダーとの切替感度がちょっと敏感。
【ホールド感】
一見持ちにくそうだが、意外にしっくりとくる。
【総評】
一眼のサブ機として購入したが、普段使いはこちらで十分な気がする。
家電メーカーの実力は侮れない。
5お散歩カメラに最適
お散歩用カメラとして購入しました。
実は、色々迷って同じPanasonicのTX1の中古を購入したのですが
不具合があって一ヶ月で返品となりました。
写りと操作性は気に入っていたので、新品の購入も考えたのですが
当初から気になっていた液晶モニターが固定式であること、と
購入してから気づいた、サムレストスペースが無い事と
グリップの悪さが気になっていたので、センサーサイズは小さくなるものの
それ以外は私の希望をすべて満たしてくれる
このTZ90の新品の購入に至った次第です。
私がお散歩用カメラに求めるもの。
液晶モニターでタッチ操作が出来ること。
これは今回のカメラ選びで絶対に譲れない項目でした。
特にタッチフォーカスの部分なんですが。
TZ90は自分の合わせたいフォーカスポイントに
指一本ですぐに合わせられます。
液晶モニターがチルトすること。
自撮りはあまりしないんですが、ローアングル
ハイアングルでの撮影は結構するので
TZ90は上には180度開くのでローアングルは満足です。
サイレントモードがあること。
早朝の住宅街を散歩していて撮影するときには
この機能があると気兼ねなくシャッターが押せます。
不満点
基本的に使うことはめったにないのですが
フラッシュのこの位置は全く使えませんね。
質感がプラスチック感丸出しで、がっかりしました。
特にTX1を使った後だったので特に感じたのかもしれませんが。
気に入ってる点
グリップとサムレスト。
TX1がこのグリップとサムレストであったなら
無理してでもTX1の新品を買ったと思います。
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-位 |
-位 |
4.15 (25件) |
412件 |
2019/4/ 8 |
2019/4/25 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。
- 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。
- 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダー付きコンパクトカメラ
【デザイン】
好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。
【画質】
トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな
【操作性】
背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い
【バッテリー】
1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも
【携帯性】
コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い
【機能性】
何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい
【液晶】
見やすい、特に不自由は感じない
【ホールド感】
グリップが付いているので持ちやすい
【総評】
私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。
5使いやすさ
ニコンP900光学83倍も使ってますが
P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの
カメラを買いたしました。
望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど
変わりませんでした。
子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て
p900はほとんど出番がなくなりました。
月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。
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-位 |
-位 |
4.64 (16件) |
330件 |
2022/11/25 |
2022/12/15 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高精細ファインダー&180度チルト対応タッチパネルモニターを搭載した高倍率コンパクトデジタルカメラ。光学30倍ズームライカDCレンズを採用。
- 高い描写力を誇る20.3M 1/2.3型高感度MOSセンサーと、ノイズを抑えた高画質と高速での画像処理を実現する「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
- 従来の4機能(4Kフォトモード/フォーカスセレクト/フォーカス合成/比較明合成)に加え、被写体の動きを軌跡として1枚に合成できる 「軌跡合成」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パートB皆既月食もばっちり撮影できました!
【2025/09/09 18:15 再レビュー】
9/8深夜の皆既月食をこのカメラで撮影してみました。結果、予想以上に綺麗な写真が撮れました。
ネットで調べて各種設定を変更しながらの撮影でしたが、かなり操作に手間取ったものの、カメラの基本性能が高いことが確認できて満足です。ちなみに、カメラの設定は以下のように変更をしました。
9/8 深夜 0:28半影食開始(まだほぼ満月に見える)Mモード / 720mm
シャッタースピード: 1/250秒, F5.6〜8, ISO100"
1:27部分食開始(月がかけ始める)SS: 1/200秒, F5.6, ISO200, -0.3EV
2:30皆既食開始(暗く赤銅色に)SS: 1秒, F3.5?5.6, ISO800〜1600, RAW推奨
3:11食の最大(最も赤く暗い)SS: 1.6秒, F3.5, ISO1600, WB: 太陽光 or 曇天
それから、今回の撮影に際して、もちろんしっかりした三脚に固定したのですが、ほんの少し手が三脚に触れただけで、ファインダーから月が見えなくなってしまいますので、カメラとスマホを連動させて、「リモコンシャッター」を使用して、ようやく綺麗な写真が撮れました。
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先ほど、高校生の娘のコンサートの映像をアップしましたが、画質がFHDになってしまったので、4K (mp4) 画質の生映像を再度アップロードします。FHDと4Kの画質の違いが分かると思います。
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今月、娘のコンサートがありましたので、その際撮影した4Kビデオの画像をアップします。
元データは4K (mp4) で撮影しているのですが、価格.comのサイトでは、動画は100MBまでしかアップロードできないため、私が撮影したビデオも4K からFHDにダウンコンバートしています。
素人でも、結構きれいに撮れたかなと思います。そして、従来機ではズームインしても、子供の顔が判別できなかったのですが、このカメラでは娘の顔もきっちり見えるようになりました。
5パナソニック最後のコンデジ
【デザイン】
ちょっと角ばった無骨なデザイン
【画質】
コンデジとしては最高峰
【操作性】
単に取るだけなら簡単だが、複雑なことをしようとするとマニュアルをきちんと読まないと、操作が複雑。
【バッテリー】
問題なく1日使える
【携帯性】
ちょっと重い
【機能性】
たくさんの機能がある
【液晶】
きれい
【ホールド感】
いい
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
200件 |
2016/1/19 |
2016/2/25 |
2010万画素 |
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28mm |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:135.4x68x21.1mm 重量:本体:203g、総重量:204g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:4.7インチ、622万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー
【特長】- 大型1.0型高感度MOSセンサーや広角で明るいライカレンズ、LTE通信機能を搭載し、4K動画が撮影可能な薄型ポケットサイズのデジタルカメラ。
- 台数限定発売した「DMC-CM1」から通話機能を省き、データ通信専用SIM対応にしている。シャッタースピードなどの設定が可能なコントロールリングを装備。
- 「28mm F2.8 LEICA DC ELMARIT(エルマリート)レンズ」を搭載し、一眼カメラと同等の性能を持ちながらポケットに入る薄さ約15.2mmを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone 7 より綺麗に撮れました
今となっては古い機種ですが、1型コンデジの中で最もコンパクトで持ち歩きに最適と考え購入しました。
最近はiPhoneでも写真が綺麗に撮れるようになり、本機の存在意義が薄れてきたようにも感じていて、実際、スナップ撮りはiPhoneで済ませることの方が多くなっていました。
本日、初日の出を拝みに行きまして、そこで本機とiPhone7とで撮りました。どちらもオートで、起動してそのまま撮っています。
(サンプルはトリミングしています)
WBオート設定の違いなのか色味がまったく異なるのは置いても、ノイズの出方や雲の質感、光芒など、やはりセンサーの大きいデジカメなりの優位性を感じました。
改めて、見た目はスマホでも中身はカメラだなと感心した次第。永く使いたいと思い直しました。
5スマホ縛りの撮影会で大活躍のカメラ!
タイトル通り、個人的にはデジカメでの撮影はNGだけどスマホなら撮ってもいいですよっていう制限が設けられたシチュエーションイベントでの撮影会のために生まれた素晴らしいコンセプトカメラだと思っています。
ニコンのAndroidはあまりにもデジカメな形で即NGだしソニーの外付けレンズもスマホで操作しているだけのデジカメ扱いなのでNGですが本機は表側が完全スマホでAndroidでSIM挿入出来てIP通話も可能なのでそういった制限にかかることは全くありませんでした。
現状では唯一無二の存在だと思っているので大切に取り扱っています。
【デザイン】
このデザインだからこそスマホ縛りの撮影イベントで使用出来てます。本当に心から感謝しています。ありがとうございました!
【画質】
1インチセンサー機としてはRX100などに比べたら劣っていると思いますが、色の深みやディティールが1/2.3〜1/3.0型のスマホとは違う圧倒的な画質を誇ります。
オートでの処理精度は最新スマホがどんどん進化しているためか色合いで負ける場合がありますがマニュアル設定をしっかり熟知していればまだまだ超えられない壁があります。
【操作性】
コントロールリングでの設定は撮影する時間が限られているときでもタッチパネルに比べて素早く微調整が出来るのでなかなかですね。
ただスマホとしての機能は全く期待出来ません。スマホから撤退したメーカーだけあってフリーズが多くてレスポンス悪いです。
【バッテリー】
スマホとしてSNSに画像をアップロードしたりずっと使っていると発熱して減るのが早いです。
【携帯性】
このサイズで1インチは素晴らしいです。
【機能性】
光学手ぶれ補正はやっぱり欲しかったです。
ISO上限が起動する度にリセットされるのはいかがなものか人物撮影モードではF2.8で1/60で固定されてしまうと思いきやISO上限を下げると1/30でシャッター切れることを最近知りそれなら最初から1/30を選択出来るようにして欲しいかな。
薄暗い見本市会場での撮影なのでここは大事。
【液晶】
フルHDディスプレイを載せたデジカメなんて他にある!?って言いたいところですが最近のスマホにあるゴリラガラスではなく簡素な飛散防止フィルムという落とすと一発で壊れそうな粗末さです。さらに斜めから見るとベゼルから光が漏れていて発色も決していいとは言いがたいです。
【ホールド感】
本当にデジカメとして使うにもコントロールリングを握ればそこそこいい感じでホールド出来ます。
ただあくまでもスマホのように使える1インチ、三脚穴がないため不満が出る人はいそう
【総評】
まぁいろいろと不満改善点もありますがこの形で1インチはコンセプトとしては素晴らしいです。
かつてNokiaが出していた1/1.5型センサーのLumia1020の後継機としてSNS直結で使いたいスマホカメラファンはもちろんですが、私のようなスマホのみ撮影可のイベントで高画質に撮りたい熱心なファンにとっては必須アイテムかと思います。
ここ最近スマホカメラの進化が止まらないですが海外勢に圧され気味の日本メーカーには世界一の技術力を誇るカメラの分野で日本にしか作れないこのような端末を今後も出して頂きたいですね。
使い慣れたAndroidスマホの形でデジカメとして使う。この一体型端末はペアリングが煩わしい外付けレンズなんかよりはるかに素晴らしいコンセプトです。だからこそ後継機を熱望します、次は1.5型センサーをお願いします!!
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-位 |
-位 |
4.38 (37件) |
1013件 |
2016/9/20 |
2016/11/17 |
2010万画素 |
3倍 |
8.8〜26.4mm (35mm判換算値:24〜72mm) |
F1.4〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
- 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
- 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新商品だしたら売れるのでは?
2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。
【デザイン】
良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。
【画質】
1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。
【操作性】
メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。
また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。
こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。
【バッテリー】
あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。
【携帯性】
そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。
【機能性】
パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。
【液晶】
普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。
【ホールド感】
少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。
【総評】
G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。
でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。
こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。
5携帯性とコスパの最適解
【デザイン】
いいと思います。
【画質】
詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。
【操作性】
使いやすいと思います。
【バッテリー】
1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。
【携帯性】
いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。
【機能性】
マクロ撮影など、楽しんでいます。
【液晶】
満足しています。
【ホールド感】
ストラップは必要ですが、持ちやすいです。
【総評】
中古で安く購入できました。
現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。
携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。
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-位 |
-位 |
4.43 (72件) |
1996件 |
2016/1/19 |
2016/3/10 |
2010万画素 |
10倍 |
9.1〜91mm (35mm判換算値:25〜250mm) |
F2.8〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.5x64.5x44.3mm 重量:本体:268g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
- 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ
旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。
もう5年目くらいですが、レビューいたします。
【デザイン】
クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。
【画質】
前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。
【操作性】
タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。
【バッテリー】
割と持ってくれる方だと思います。
【携帯性】
重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。
【機能性】
ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑)
マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。
【液晶】
操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。
【ホールド感】
筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。
他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。
【総評】
iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。
カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。
5日常のお供
【デザイン】
1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。
【画質】
基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。
【操作性】
【バッテリー】
デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。
【携帯性】
意外に小さいから持ち運びやすいです。
【機能性】
長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。
【液晶】
きれいだと思います。
【ホールド感】
【総評】
イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。
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-位 |
-位 |
4.12 (69件) |
1496件 |
2016/1/19 |
2016/2/10 |
1810万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
- 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚愕の望遠
7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。
撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは
すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。
画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。
画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。
35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。
iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。
細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。
今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。
5完成度高い
外観
TZ−90以降はGOODになりました。
画質
照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。
操作性
電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。
バッテリー
一般的な容量で普通。
携帯性
許容範囲
機能性
このクラスにしてはスーパースペックと思います。
液晶
明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。
ホールド感
まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。
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-位 |
-位 |
4.42 (34件) |
786件 |
2019/7/ 9 |
2019/8/ 1 |
2010万画素 |
5倍 |
8.8〜44mm (35mm判換算値:24〜120mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.9x60.9x46mm 重量:本体:316g、総重量:340g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(RAWバーストモード時) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ポップアップ式EVFを採用したコンパクトデジタルカメラ。0.39型・約236万ドットの高精細有機ELパネル採用のEVFを搭載し、ファインダー撮影が可能。
- 1.0型・有効画素数約2010万画素の積層型CMOSセンサーを採用し、映像エンジン「DIGIC 8」との組み合わせにより、動画と高速連写の性能が向上。
- 新設計の大口径で明るい光学5倍ズームレンズ(24-120mm相当/F1.8-F2.8)により、広角から望遠まで撮影でき、暗いシーンでもブレやノイズを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコンデジ見たいなミラーレス(笑)
【デザイン】
かっこいいです!
【画質】
非球面とUDを使いF値も明るく又、DIGIC8
美味しい所を持っているのでかなり画質は良いです。
暗所でもF値のおかげでISOもそこそこで済みますし、
ノイズ処理もそこそこ良い感じです。
【操作性】
特に不満は無いですが、グリップした時に、
背面の右側の操作系に結構当たる所位かな。
【バッテリー】
思った以上に持ちます。
400枚位はいける。
【携帯性】
あまり重要視していないので。
【機能性】
プレキャプ、静止画撮影時同時前後1秒撮影など。。
結構フルスペックです(笑)
でも、普通に撮る分にも良く考えられています。
【液晶】
普通に綺麗です。
【ホールド感】
グリップは良いですね(笑)
【総評】
昔G7XmarkUを使っていて、最近G7XmarkVの再販がありましたが
購入できずで、MAP Cameraで中古品を15万位(純正バッテリー2つ付)を
購入しました。
海外でもこのシリーズは人気の為中古価格が以上に高いでね。
GR3,4も考えましたが、(GR3Xは昔使っていました)
G5XmarkUのスペック、実際の描写は1インチとしては完成形だ思います。
AFがdualピクセルが。と言うのもありますが、AFについてもよっぽど条件が
悪くなければ正確です(コントラスですから)。
又SONYのRX100R7も使っていましたが、ちょっとなイズが多いですね。
又最近はLUMIX TZ99も使っていましすが、望遠はこちらの方が良いですね。
G5XmarkUはコンデジとしては現中古価格は若干高めですが、
ミラーレスの重さと重圧感(笑)からすると、本当にどこでも撮れて
画質も良い最高のデジカメ(スペック見たらミラーレスと変わらないですね)
だと思います。
youtubeに撮影サンプルなど上げていますので
ご覧頂ければ幸いです。
https://youtu.be/VY-B9E6NeQU (reversal写真館)
https://youtu.be/JB6SK1VTisg (reversal写真館)
5便利に持ち歩けるしっかり者のカメラ
便利に持ち歩いています。
一眼のマクロの代わりに被写体に近づいて撮っています。
花に蝶等昆虫を狙っています。
ボケも中々いけてます。
街並みスナップにも重宝しています。
欲を言えばもう少し小さければと思うこともあります。
でも、しっかりした絵が撮れて満足しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/10/28 |
2019/9/13 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトなボディの工事写真現場用デジタルカメラ。防水・防じんなど、ハードな工事現場にふさわしいタフ性能を実現。
- 明るい「広角ズームレンズ」を備え、「工事写真専用モード」を搭載。「国土交通省 デジタル写真管理情報基準」に準拠した画像サイズで撮影できる。
- ボタン1つで録画をスタートする「4Kムービー」、狙いどおりの場所にピントを合わせる「AFターゲット選択」など、工事現場で役立つ便利な機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5その名に偽りナシ!最強のフィールド・コンパクトカメラ
その堅牢性で圧倒的な認知度とブランドを確立している、タフTGシリーズの最新版モデルです。防水性能は深水15メートル、耐衝撃性は米国の落下試験をクリア、耐荷重は100Kg、耐低温性能はマイナス10度のタフネス性能と、その名に違わぬタフ振りを身に付けています。
機能的にも1200万画素の裏面照射型CMOSセンサーに、OM-Dと同じ画像処理エンジンを搭載していおり全く問題ありません。また、新たにセンサー前のガラス両面にARコーティングが施されており、ゴーストやフレアの発生を抑制したのが大きなポイントだと感じました。
液晶モニターは前モデルの約46万ドットから、104万ドットへとスペックアップしたので視認性が良くなりました。さらにマクロシステムが強化され、肉眼を超える最短1cmまでの超近接撮影が可能になりました。
バッテリーの保ちが悪いのが唯一の欠点ですが、頑丈でしかも写りが良く、操作性も悪くありません。充実のアートフィルターも搭載しておりオススメの1台です。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/7/17 |
2019/7/下旬 |
2010万画素 |
16倍 |
9.1〜146mm (35mm判換算値:25〜400mm) |
F2.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:136.7x97.2x131.5mm 重量:本体:760g、総重量:812g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:440枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット ファインダー:0.39型有機EL電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高性能なズームレンズと大型の撮像素子を搭載し、すぐれた描写力を発揮するコンパクトデジタルカメラ。
- 視界が明るくクリアな有機EL電子ビューファインダーとバリアングル式のタッチパネル液晶モニターを搭載。簡単かつ快適に構図を決めることができる。
- 「フォーカス合成」「フォーカスセレクト」「顔認識」「4K連写」なども搭載。アプリに対応し、スマートフォンでカメラ本体の設定などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3パナソニックFZ1000mk2ライカ風仕立て
【デザイン】
ベースモデルであるFZ1000mk2がもともと悪くないデザインです。
このV-LUX 5も、個性なはく無難にまとめていますが、ライカのバッチがつくものの、FZ1000mk2の外観デザインはほぼそのままとなります。
【画質】
現在の本機の価格は望遠ズームであるにせよ約20万という価格からすると普通なレベルで、ISO1600くらいでもかなりノイズが乗るなど1型センサーという限界も見えます。
【操作性】
露出補正やシャッター速度、絞りなどの調整についての即応性なども良く良好な操作性です。
【バッテリー】
【携帯性】
ソニーRX10mk4と比べるとズームの望遠側が400mm相当までであるのにサイズに差がないのは残念なところです。
【機能性】
このタイプのカメラに必要な機能と即応性は揃います。
【液晶】
【ホールド感】
グリップがしやすく良好です。
【総評】
カメラとして無難な仕上がりを見せていますが、ライカだからという特別な何かは感じませんでした。
ライカのコンパクトデジカメはほぼパナソニックに類似モデルが存在し価格は半額以下である事が多いです。このモデルもほぼ半額でベースとなったパナソニックのFZ1000mk2が買えるので、そちらと見比べて買うのが後悔ない買い物になるでしょう。
個人的には多少ライカの画質にチューニングされている程度のカメラに二倍のお金を出す事はオススメはしませんが、ライカファンの方や、お好きな方はどうぞ。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2014/10/ 7 |
2014/10 |
2010万画素 |
16倍 |
25mm〜400mm |
F2.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:137x98.5x130.7mm 重量:総重量:830g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000 ファインダー:0.39型有機ELファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5OEMだけと間違いなくLEICA
ついにゲットしました中古でも値段がこなれてきましたね。デジタルカメラの大型ですね。残るんなのがF値が8までと言う絞りきれないので眩しい太陽が撮影できないと言うことかなぁ。普通に景色として取り込む太陽なら問題ないと思います。マクロ・ズームも素晴らしいですね、画質も問題なし。
所有しているカメラを数台処分する決断をしました。このカメラがあれば多分一眼レフは、いらないかもなぁ。LUMIXのカメラで慣れていたので全く問題なく使うことができました。LUMIXバッテリーが共有できるので助かります。純正高過ぎ。
5FZ1000との比較
兄弟機であるFZ1000との比較で評価してみたいと思います。
主な機能はFZ1000と同等なので、その前提でライカ機としての評価をします。
【デザイン】
FZ1000とは微妙に異なります。
(グリップ・ボディの表面仕上げ・ダイヤルデザイン・ボタンデザイン等)
補足で写真4枚目のダイヤルの形状の違いですが、
上がFZ1000(拡大しないと模様がわかり難い)、下がV-LUXです。
自分はライカのデザインの方が好みです。
実際に比較すると印象はかなり違います。
(質感に関しては同等ですが)
細かい部品は別仕様で作られているので、
デザイン面だけでも想像以上にコストはかかっているような気がします。
約2倍の価格のうち、1.3倍程度のコストはしているかもしれません。
ライカだけに、箱も本家よりコストかかってます。
(筐体デザイン代以外の箱代で1.1倍くらいコスト増かも)
【画質】
FZ1000よりも色温度が高めでXシリーズに近い色味を再現できます。
FZ1000の場合はRAWで色調整したいと思うことが多かったのですが、
V-LUXではjpegそのままの色で満足できる率が高いのが一番の価値と思っています。
ペンタのナチュラル系の発色が好みの人には向いている発色です。
(自分は富士よりもライカとペンタの発色の方が好み)
色のチューニングという点ではライカの発色が好きなら間違いはないです。
人物の肌の色再現性が一番違いを感じる部分かもしれません。
とても自然で優しい発色をします。
FZ1000の評価欄で書き忘れましたが、
V-LUXも含めて3:2が通常の縦横比です。
コンデジは4:3が多いので、この部分も若干アドバンテージです。
【操作性】
操作系はFZ1000と同じです。
各ボタンの形状が平たくなっているので、
ボタンを押すときの感触が少しだけ異なります。
(パナは中央が盛り上がった形のボタン)
ライカの方がデザインは格好良いですが、パナの方が実用的です。
【バッテリー】
FZ1000と同様、動画撮影にはサブバッテリーが必須です。
所有者には嬉しい情報として、FZ1000のバッテリーでも動作します。
(シグマのバッテリーでも動作しています)
【携帯性】
FZ1000と基本は同じなので、通常の一眼レフ機と同等の携帯性です。
【機能性】
FZ1000の機能にライカの発色とデザインが付与されたというのが、
V-LUX独自の機能でしょうか。
撮影に於いて小さいようでいて大きなウェイトを占める部分かと思います。
適性価格はFZ1000の1.5倍までな気がしますが、
売れる量を考えると倍の価格でも仕方ない気もします。
良く仕上がっているだけに、価格だけは悩ましいです。
【液晶】
FZ1000同様、静止画では必要十分、動画だと少し足りないかもしれません。
【ホールド感】
グリップ形状がFZ1000とは異なりますが、
持った印象はあまり変わらないように思います。
ホールド感とは直接関係ないですが、
グリップと反対側の仕様がFZ1000だとラバーですが、V-LUXは筐体と同じ素材です。
正面からの見た目はV-LUXの方が格好良いです。
【総評】
FZ1000と比較すると、その差は僅かです。
(ほとんどの部分をOEMで同じ仕様で作っているのだから当然ですが)
とは言え、撮影に於いてこの差は決して小さいものではありません。
予算に余裕があってライカの発色が好きならV-LUXを選びましょう。
パナソニック製のOEMでありながら、随所にライカを感じられるからです。
FZ1000で静止画を撮影したいとはあまり思いませんが、
(自分はほぼ動画撮影の目的で導入したので)
V-LUXなら静止画の撮影もしたいと思えるだけの違いはあります。
ライカとペンタの発色は期待を裏切らないので常に好印象です。
FZ1000の弱点である録音機能はV-LUXでも同じです。
価格の分だけズームのノイズが少なくなっている、ということは無いです。
残念。
以上、FZ1000同様、突き抜けた評価欄は無いですが、
FZ1000との最大の違いは静止画も撮影したいと思えるチューニングに有ります。
補正無しでそのまま使える率がFZ1000よりもはるかに高いです。
故に、星は5つとしました。
2倍の価格は高いですが、それ以上の満足感は感じられると思います。
パナライカだから価値が無いと決めつけないで、
1度でも使ってみると印象が変わると思います。
富士のX-S1ユーザには特にお勧めです。
(V-LUXが有ればX-S1は不要になりますよ)
全体的にはFZ1000よりも上手く仕上げられているので、
価格だけがネックの良いカメラだと思います。
補足情報として、
FZ1000では動画撮影時にAVCHD録画が可能であったのに対し、
V-LUXはMP4形式でしか動画記録が出来ません。
(FHDでの120FPSでのスローモーション撮影は可能です)
AVCHDとMP4との画質の差はほとんど感じませんが使い勝手が異なります。
V-LUXは動画撮影時もライカの発色で記録ができます。
2017年2月現在、中古で10万円程度での入手が可能になってきましたが、
当時の半額くらいなのでお買い得感は高いです。
FZ1000でもV-LUXでも動画撮影時の音声にこだわるなら外部記録に頼りましょう。
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-位 |
-位 |
4.05 (23件) |
478件 |
2018/10/26 |
2018/11/ 9 |
1820万画素 |
28倍 |
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:216g、総重量:242g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
- RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!
【デザイン】
黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います
【画質】
裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います
【操作性】
マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。
【バッテリー】
1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います
【携帯性】
倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます!
【機能性】
本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。
【液晶】
3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。
【ホールド感】
握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。
【総評】
前期種CANONのPowerShotSX720HS
が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!
5価格相応のカメラです。
【デザイン】
ソニーらしいデザインです
【画質】
そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。
【操作性】
カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。
【バッテリー】
こんな ものかな!
【携帯性】
コンパクトで良いです。
【機能性】
特に不満は有りません。
【液晶】
綺麗になったと思います。
【ホールド感】
不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな?
【総評】
殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。
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-位 |
-位 |
4.63 (66件) |
1926件 |
2016/10/14 |
2016/10/21 |
2010万画素 |
2.9倍 |
24mm〜70mm |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2010万画素のイメージセンサーに世界最多(※発売時点)となる315点の像面位相差AFセンサーを配置した、デジタルカメラ。
- AF・AE追従最高約24コマ/秒の高速連写を実現し、バッファーメモリーの大容量化などにより、150枚までの連続撮影が可能。決定的瞬間を逃さず捉える。
- 最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影を実現。撮影可能時間が従来製品のDSC-RX100M4(※2015年発売)と比べて2倍に進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的なニードには全て答えてくれるコンパクトカメラ
こちらの製品はSony DSC-RX100シリーズの中で、後続のM5Aとともに、Zoomレンズの焦点距離の範囲24-70mm、明るさがF1.8-2.8sと、その後の世代のものとは異なっています。日常使いには明るいレンズはとても使いやすい機種となっています。動画も4k30fpsが記録できる等、性能的には申し分ありません。
使い回しについても、軽くてコンパクト、ダイヤルやチルドする液晶、それにストロボもついて、それらが一目で配置・操作方法がイメージできる点も良いと思います。オートブラケティング等の機能も速く、手ぶれ補正も満足です。
5割と完璧じゃないでしょうか?
【デザイン】(減点要素なし。)
【画質】(減点要素なし。)
【操作性】(減点要素なし。)
【バッテリー】(さすがに、稼働時間は短い。☆-2)
【携帯性】(減点要素なし。)
【機能性】(減点要素なし。)
【液晶】(減点要素なし。)
【ホールド感】((アタッチメントグリップを装着することで)減点要素なし。)
【総評】
Wからの切り替えです。
下取りしてもらい、差額で購入……。
なんか違う。
ストレスが減りました。というか、ない。
あえて言うと、バッテリーと望遠端くらいでしょうかね。
というか、望遠が必要なら、一眼レフ持ってきます。
これは、そういう場面で使うカメラじゃない。
室内、イベント中の家族撮影、動物園での家族撮影、家族旅行……。
万能ではないが、開放F2.8の明るさと約三倍のズーム域、スムーズなAFなどなど、良い点を挙げればキリがない。
良いカメラです。
とはいえ、また、しばらく経つと新しいのが欲しくなるとは思うのですがね。
飽きの来ない良いカメラです。
もう少し使い倒します!
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-位 |
-位 |
4.09 (12件) |
465件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
2020万画素 |
8.3倍 |
8.8〜73.3mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:129x88.1x102.2mm 重量:本体:770g、総重量:813g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:126倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 最大960fps(最大40倍)のスーパースローモーション機能を搭載したデジタルスチールカメラ。2秒間を80秒のスローモーション映像で記録・再生できる。
- メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載し、最高1/32,000秒の高速撮影と高輝度域撮影、4K動画撮影・記録も可能。
- 有機ELファインダー「XGA OLED Tru-Finder」により約235万ドットの高解像度、高コントラストを実現。映像のボケ具合まで忠実にファインダー上で再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的が合って購入するなら良い製品です。
【デザイン】
私は持っている機種で一番好きです。
【画質】
静止画
・ワイド端(ズームしない状態)、解放(RX100はF1.8、RX10M2だとF2.8)での画は私が持っているコンデジだとRX100(初代)の方が好きですが、背景を整理すればそこそこ良いボケを得られるので、ボケを生かしたテーブルフォトなどかなりいい感じに撮影できます。
・1インチセンサーなので、小物をカリッと撮影するにはとても良いです。(ライティングを伴う場合)
・イベント等の記録撮影なら外付けフラッシュ+RX10M2でたいていの被写体は撮れます。キットレンズで納品していいレベルの撮影ならRX10M2の方が良く映るかもしれません。
・RAW撮影前提で人物メインならもっと大きなセンサーの製品にしましょう。
・ISO3200くらいから状況によりしんどくなるので、暗い室内での人物スナップなどは厳しいです。
・全域F2.8なので舞台やライブの撮影に使えるか気になる方が多いと思います。立体感のない画になりがちですが撮れなくはないです。ただし過度の期待はしない方が良いと思います。今お持ちのカメラがマイクロフォーサーズもしくはAPS-Cセンサー以上でAFに不満が無ければ、明るい望遠レンズを入手した方がより幸せになれると思います。
動画
・かなり有用です。RX10M3、RX10M4と異なりNDフィルターを内蔵しているので気軽に外で撮影ができます。
・30分制限を解除して使用してますがα6300等のように熱暴走無く使えます。状況によっては50分くらいで暑くなってくるので、屋外ではわかりません。
・本体内での収録だと使い方が難しいですがS-Log2が利用できます。
【操作性】
ボディ
ソニーの他機種とボタン位置など違う部分が多いですが、こちらは慣れでなんとでもなります。
メニュー
RX10M3も併用していますが、メニューの階層や内容が異なるところが残念です。
【バッテリー】
USB給電できるのが良いです。4K動画の撮影は1時間程度でバッテリーを替える必要があります。バッテリーを消耗してからUSB給電を始めても途中で力尽きるのでその点は注意が必要です。
【携帯性】
首にかけられるぎりぎりの重さ。
【機能性】
私はMモードかPモードで使用することが多いですが、最近の機種に比べるとAFがゆっくり目でスポーツ撮影には向かないこと以外不満はないです。
動画撮影の場合は周辺器機(ケージ等)で良いものがないのでそこがネックです。
【液晶】
すごく良いとはいえませんが必要十分です。
【ホールド感】
172cmの成人男性です。私にはぴったりです。
【総評】
新品で購入するのは高いかなと思いますが、静物を換算200mm F2.8で撮りたい方にはぴったりです。望遠目的で購入するならRX10M3・M4にしましょう。
5絶妙のサイズ感RX10M2の後継機はRX100M6になっちゃいましたね
RX10、RX10M2、RX10M3と購入して
RX10M3が自分には大きすぎたことから
RX10M2を愛用してきました。
RX10M2はサイズと作りが自分には完璧なんです。
でもオートフォーカスの遅さと
RX10M3のほうがシャープなので
広角端のF値が1.8以下の新しいレンズででないかと待ち望んでいました。
まあ人気機種ではなさそうなので無理だとは思っていましたが、今回RX100M6がでることで望みが潰えた感じです。
画質はいいものの正直、RX10M3以降に劣りRX100M3以降に明確なアドバンテージがない印象でオートフォーカスが現在のソニーの基準からすると遅すぎます。とはいえ30分4Kで安定して動画を撮れ、サイズも小さいので動画カメラとしては便利で最近は動画専用機、たまに小旅行で持ち出すカメラになっている状態です。
オートフォーカスがそこそこでもよければ
いまだお勧めできるカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.39 (39件) |
1259件 |
2016/4/ 8 |
2016/5/20 |
2010万画素 |
25倍 |
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:132.5x94x127.4mm 重量:本体:1051g、総重量:1095g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。
- 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。
- 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。
手軽に使える600mm相当。
広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。
これ1台でなんでもこなせます。
静止画、動画何れもOKで重宝しています。
唯、動きものは若干苦手のようです。
でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。
先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。
室内でも屋外でも何処でも便利です。
5ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる
動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。
【デザイン】
普通(良い)です。
【画質】
動画もスチルも素晴らしいです。
特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。
絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。
私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。
ボケも割と素直です。
センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑)
【操作性】
慣れたSONY機なのでOK
【バッテリー】
一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。
【携帯性】
1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。
登山やトレッキングで重宝してます。
【機能性】
多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。
【液晶】
良いです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。
この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。
それくらい良く出来たカメラです。
RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。
ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。
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-位 |
-位 |
4.63 (84件) |
4552件 |
2017/9/13 |
2017/10/ 6 |
2010万画素 |
25倍 |
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:132.5x94x145mm 重量:本体:1050g、総重量:1095g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
- 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フルサイズ画質を問わねば、オールラウンダー最高のカメラです!
【デザイン】
個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率
ズームと高機能が詰め込まれていると思うと
私的にはリスペクトと共に好感度大です。
【画質】
ツァイス・レンズのお陰もあると思います
が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達
に比べたら、驚くほど綺麗です。
しかしあえて上位機種から比べると、1.0
型センサーサイズから来る限界はあります。
一応PCモニター(2560x1440) で観ると、
その違いはでてきますが、スマフォやタブ
レットで 観る分には違いはわかりませんし
SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの
使い方であれば何の問題もありません。
充分綺麗です。
【操作性】
「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶
モニターをタッチしてフォーカス位置を選
べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」
「電動ズーム」が私的には重宝しているところ
です。
【バッテリー】
ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日
持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な
使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム
を多用して減りが早く感じる時もあるので、
バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い
ます。
【携帯性】
このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm
のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)
の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め
る必要はないかと思います。
普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の
機能を持たせるならば、最低2本以上の標準
ズームと望遠ズームレンズが必要であって、
それが約1.1kgのボディーに収まっていると
考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を
持っていると言えるでしょう。
【機能性】
AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。
このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する
AF追従もなかなか使えます。
2019年の本体ソフトウェアアップデートで
「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ
ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が
行われていますが、今後もできる限りのアップ
デートを期待したいです。
【液晶】
3.0型(4:3) 144万ドット、
明るさも調整でき充分綺麗です。
【ホールド感】
深いグリップなので、しっかり持てます。
5もっと評価されてよいカメラだと思う
【デザイン】
カッコいい
【画質】
必要にして十分
【操作性】
1kgを切るのでバッチリ
【バッテリー】
予備BTを準備すれば問題ない
【携帯性】
交換レンズを持ち運ぶ必要なないのは利点
【機能性】
有りすぎて使いきれない
【液晶】
キレイ
【ホールド感】
持ちやすい
【総評】
今やスマホで動画静止画を気軽に撮れる時代であるがデジカメ専用機でないと取れない写真もある
若い頃は一眼レフに交換レンズ3,4本 三脚やその他機材を持ち歩いても平気だったが60後半ともなるとそうはいかない 気が向けば公園に野鳥を撮りに行くが一眼レフ換算で24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できる たしかに一眼レフに画質で負けるがそれは両方並べて見比べてやっと 野鳥などは機動性が大事 白い大砲を構えてもシャッターチャンスは機動性のある本機に敵わない
5年前に購入したが AFの速さ追従性高速連射等まったく見劣りしない完成形である
もっと評価されてよいカメラだと思う
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-位 |
-位 |
4.35 (11件) |
291件 |
2018/10/26 |
2018/11/ 9 |
1820万画素 |
28倍 |
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:207g、総重量:233g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
- 構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶とタッチフォーカス・タッチシャッターを装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラはいいものです
十分な画質があり、手軽に持ち歩ける程度のサイズ。
操作もとてもわかりやすく非常に気軽に使えるカメラだという印象です。
私もスマホで写真を撮る機会が増えてきましたが、やはりカメラはいいものです。
5ズーム機能素晴らしい
やはり、一番はズーム機能。半端無いです。センサーが小さく画像に劣るとのことで、電気屋ではあまりオススメしないとの事でしたが、それを補って余る程のインパクトがあります。画像については、確かにボケ感等は、期待出来ないですが、納得してます。あとは、グリップ感がないですが、これはシューティンググリップで解決してます。
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