| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 | 1位 | 4.11 (51件) |
733件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
- 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
- セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が安い。
フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。
それ以外は、画質は素晴らしい。
5キビキビして良い動きですが
概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。
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4位 |
5位 |
3.81 (9件) |
69件 |
2025/9/10 |
2025/10/23 |
2020万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:146g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 高倍率「光学12倍ズーム」「プログレッシブファインズーム24倍」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。遠くの被写体もダイナミックな風景も撮れる。
- 32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、顔の有無や光の加減など、撮影時の多彩なシーンを判別してカメラが自動で設定を行う。
- シーンを判断しブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」を搭載。「クリエイティブショット」により一度のシャッターで構図や色を変えた6種類を撮影。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デジカメほしい人で悩んでいるなら これに
早く届いてまんぞくです
操作性もいいです
価格も手ごろです
画質も満足です
小型でいいですね
バッテリーのもちもいいですね
液晶もみやすいです
デザインも大変すばらしいですね
5IXYスタイルは変わらず格好良い
【デザイン】
IXYのデザインは大好きです。
【画質】
2,020万画素で写真を撮れることは良い。
【操作性】
IXYに慣れていれば簡単。
【バッテリー】
予備バッテリーを買うべき。
【携帯性】
持ちやすい。携帯し易い。
【機能性】
わかりやすく抜群に良い。説明書も簡潔でわかりやすい。
【液晶】
大きくて見易い。
【ホールド感】
とても持ちやすい。
【総評】
使う人が説明書の知識と情報をうまく応用すれば、予想以上に素晴らしい写真が撮れると思います。
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-位 |
10位 |
4.22 (60件) |
778件 |
2018/7/31 |
2018/8/30 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
- 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しさ!のあるカメラ!
【デザイン】
シンプルかつクラシカルな佇まいで、キヤノンらしい安心感のあるデザイン。ブラックとシルバーの2色展開で、シルバーは旅行カメラとして華やかさがある。299gという軽量ボディに光学40倍ズームを収めた技術力には感心する。前面の小さなグリップにはラバーが貼られており、見た目以上にホールド感がある。チルト液晶は上方向180度回転に対応し、自撮りにも便利。ただし全体的にプラスチック感は否めず、高級感を求める向きには物足りないかもしれない。とはいえ、ポケットに収まるサイズ感と40倍ズームの両立を考えれば、むしろ優秀な設計だと評価したい。
【画質】
1/2.3型センサーにDIGIC 8の組み合わせ。日中屋外での撮影では発色が鮮やかで、旅行写真を気持ちよく仕上げてくれる「キヤノンらしい」色味が魅力。ただしISO感度は3200が上限で、暗所ではノイズが目立つ。望遠端F6.9という暗いレンズも相まって、室内や夕暮れ時は厳しい場面が増える。海外レビューでも「日中は良好、暗所は1/2.3型相応」という評価が定着している。RAW非対応のため後処理での救済も難しく、撮って出しで勝負するカメラと割り切るのが吉。逆に言えば、晴天下の旅行スナップや運動会、野鳥の「まずは寄る」用途では十分満足できる画質だ。
【操作性】
EOSシリーズを踏襲したメニュー構成で、キヤノンユーザーなら迷わず設定できる。モードダイヤルで絞り優先やシャッター優先も選べ、コンデジとしては本格派。ズームレバーは適度なトルクで滑らかに動作し、広角から望遠まで約3秒で到達。フレーミングアシスト機能は望遠撮影時に被写体を見失った際、ボタン一押しで広角に戻してくれる実用的な機能。タッチパネル非搭載は残念だが、物理ボタンで確実に操作できる安心感もある。ただしWi-Fiボタンが背面に露出しており、カバンから取り出す際に誤って押してしまうことがあった点は改善してほしい。
【バッテリー】
CIPA基準で約265枚。旅行で丸1日撮り歩くには予備バッテリーがあると安心だ。4K動画を多用すると消耗が早まる印象で、動画撮影メインなら予備は必須。USB充電に対応しているのは嬉しいポイントで、モバイルバッテリーからの充電も可能なため、移動中に充電できる。ただし充電しながらの撮影はできないため、長時間のタイムラプス撮影などには工夫が必要。競合のPanasonic TZ95/ZS80が約380枚なのと比較すると控えめだが、実用上大きな不満はなく、こまめにオフにすれば1日は持つ。
【携帯性】
幅110.1mm×高さ63.8mm×奥行39.9mm、約299gというスペックはジャケットのポケットにも収まるサイズ。光学40倍ズームを搭載しながらこの薄さを実現しているのは素直にすごい。同等の960mm相当を一眼レフやミラーレスで実現しようとすれば、カメラ本体と超望遠レンズで2kg以上、価格も数十万円コースになる。そう考えると、旅行やハイキングに「とりあえず持っていく」カメラとしての価値は非常に高い。首からぶら下げても疲れにくく、機動力は抜群。ストラップホールも使いやすい位置にある。
【機能性】
最大の魅力は24-960mm相当の光学40倍ズーム。プログレッシブファインズームで約80倍(1920mm相当)まで画質を保ちながら拡大できる。4K 30p動画にも対応し、5軸手ブレ補正との組み合わせで望遠域でも安定した映像が撮れる。月や野鳥の「入門機」として人気なのも納得。Wi-Fi/Bluetooth連携でスマホへの自動転送にも対応。一方でEVF非搭載は望遠撮影時に不便で、960mm域で被写体を追うのは液晶だけでは困難。三脚やミニ脚の併用が現実的だ。またタッチAF非対応、RAW非対応という割り切りも理解した上での購入をお勧めする。
【液晶】
3.0型約92.2万ドット。解像感はそこそこで、ピント確認には十分。上方向180度チルトで自撮りやローアングル撮影に対応するが、下方向には動かないためハイアングルは苦手。屋外の強い日差しの下では視認性が落ちるが、これはEVF非搭載のコンデジ共通の悩み。グリッドライン表示や水準器機能もあり、構図決めには困らない。望遠端で被写体を追う際は液晶だけでは厳しく、EVF搭載機が羨ましくなる瞬間もある。
【ホールド感】
前面の小さなラバーグリップと背面の親指置き場により、サイズの割にはしっかり持てる。ただし望遠端960mmで手持ち撮影する場合、カメラを安定させるのはかなり難しい。腕を伸ばした状態での超望遠撮影は手ブレ補正があっても限界があり、DPReviewのフォーラムでも「EVFがあれば顔に押し当てて安定させられるのに」という声が多い。フレーミングアシスト機能を活用しつつ、短連写で歩留まりを上げる撮り方が現実的。グリップ自体の質感は悪くないが、本格的な超望遠撮影にはミニ三脚の携行を強くお勧めする。
【総評】
「ポケットに入る960mm」という唯一無二の存在価値を持つカメラ。スマホの40倍デジタルズームとは次元が違う、光学ズームの世界を約7万円台で体験できる。旅行、運動会、月、野鳥と、「遠くを撮りたい」あらゆるシーンで活躍する万能選手だ。一方で、RAW非対応、EVF非搭載、タッチパネルなし、ISO上限3200という割り切りは明確。「作品を追い込む」カメラではなく、「撮りたい瞬間を逃さない」カメラとして使うのが正解だ。競合のSony HX99やPanasonic TZ95と比較すると、EVFとRAWがないぶん操作体験は劣るが、ズーム倍率と携帯性のバランスでは本機が一枚上手。製造終了の噂もあり価格が高騰しているが、このサイズで40倍ズームを実現できるカメラは他にない。「960mmがポケットに入るって、それワンチャン最強じゃね?」と思える人には、間違いなく買いの一台だ。
5思った通りのものでした
【デザイン】良好
【画質】良好
【操作性】良好
【バッテリー】良好
【携帯性】良好
【機能性】良好
【液晶】見やすくきれい
【ホールド感】良好
【総評】良好
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![LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636673.jpg) |
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-位 |
18位 |
3.83 (17件) |
343件 |
2024/7/ 2 |
2024/7/26 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
- 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
- ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5頭上の飛行機の撮影に十分な性能発揮
頭上の飛行機を撮る目的で購入しました。
性能発揮は十分でした。
5望遠用に
センサーサイズやレンズを考えれば十分な性能だと思います。
肉眼では良く見えない距離でもハッキリ分かるまで寄れます。
旧型の欠点を潰したマイナーチェンジモデルなので
大きな不満点は無いです。
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-位 |
20位 |
4.46 (17件) |
304件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/28 |
1605万画素 |
125倍 |
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm) |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
- 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
- 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ISS はやっぱり3,000oだね
【デザイン】
3,000o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね
【画質】
P1000と比較すれば多少良くなったような気がする
【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。
【バッテリー】
wi-fi を使わなければ全く気にならない
【携帯性】
持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません
【機能性】
M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい
【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない
【ホールド感】
手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。
【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。
5ズーム性能、手ブレ防止は期待通り
本格的には使っていないが
好印象をもった。ズーム性能に惹かれて購入した。
月の出直後の赤い月を手持ちで画面いっぱいにズームし撮影した。
手ブレ防止は期待通りに働き、撮影できた。
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-位 |
25位 |
4.21 (66件) |
330件 |
2016/5/11 |
2016/5/26 |
2020万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
- 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
- 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常にコンパクトです。
まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。
敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。
スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。
この機種にしても5年前の機種です。
この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。
5THEコンデジ 満足満足!
【デザイン】
IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです!
また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。
【画質】
ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。
また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。
また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ)
これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。
動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。
【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。
花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。
【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。
小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。
【携帯性】
IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。
【機能性】
Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです!
また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット)
【液晶】
やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。
前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。
【ホールド感】
CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。
ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。
【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!
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-位 |
27位 |
4.49 (50件) |
1764件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/ 7 |
1605万画素 |
83倍 |
4.3〜357mm (35mm判換算値:24〜2000mm) |
F2.8〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
- 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5飛び立つ鳥はP-950にかぎる
【デザイン】
スッキリしていて気に入っています。
【画質】
先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。
【操作性】
飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。
【バッテリー】
2000枚位は撮れるので問題なく使えます。
【携帯性】
大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。
【機能性】
アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。
5良い買い物でした
【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。
【画質】良いです。
【操作性】分かりやすいです。
【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、
互換バッテリーを一つ買いました。
【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。
大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。
【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。
【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。
開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。
【ホールド感】ずっしりしてます。
【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。
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-位 |
39位 |
3.98 (78件) |
973件 |
2015/5/19 |
2015/6/ 5 |
1820万画素 |
30倍 |
4.1〜123mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:209g、総重量:236g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。
- 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。
- アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニー製品は良いです。
ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。
他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。
WX800と比べても差ほど差はないです。
5俺はなんとなくソニー
俺はなんとなくソニー
好きなメーカーで選べばいいだけ
これは操作性に優れて写りも最高
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-位 |
57位 |
4.49 (135件) |
10149件 |
2012/7/25 |
2012/8/23 |
1210万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:125.2x86.6x110.2mm 重量:本体:537g、総重量:588g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:540枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB ファインダー:0.2型カラー液晶(131.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画も写真もまだまだ使えます
【デザイン】
今までのFZシリーズの中でいちばん一眼っぽいデザインです。材質はプラスチックですが、塗装がしっかりしているので、質感はかなり良いです。
【画質】
ようやくそれなりに満足の行く写真が撮れます。やっぱり少し塗り絵っぽい気もしますが、許容範囲です。高感度はiso1600位までは使えます。
【操作性】
ボタンが適切な位置にたくさんあるので、操作はかなりしやすいです。バリアングル液晶なのも良いです。
【バッテリー】
かなり持ちます。山に登って下山するまで撮影していても切れませんでした。
【携帯性】
結構大きいですが、一般的な一眼レフよりは小さくかなり軽いです。大きいのはf2.8なので仕方ないとは思います。
【機能性】
4Kが撮れない以外はfz300と大きく変わらないです。手ぶれ補正もかなり強力で、動画だと電子手振れ補正も使え、歩きながらでも撮影出来ます。静止画の光学手振れ補正もかなり強力です。外部マイクも接続できるので機能性は良いです。
【液晶】
バリアングル液晶で解像度も特に問題ありません。ですがバリアングル液晶なので、ガラスバリアが無く、液晶を押すと色ムラが出ます。
【ホールド感】
大きめなのでしっかり握りやすいです。滑ることもなく持ちやすくて良いです。
【総評】
防塵防滴でないのと4Kが撮影できない以外はFZ300と変わり無く使用でき、かなり使えます。
フルHDで良ければ、動画も綺麗で、ビデオカメラより色々な場面で使えるため便利です。
外部マイクも使えるので、VLOGなどにも使用できると思います。
全体的にセンサーサイズ的にはかなり良いカメラになっているので、FZ300が高いと思う場合は、こちらを中古購入も良いと思います。
ちなみに雨の日もマイクを塞いで、使っていますが、今のところは大丈夫そうです。
だからといって防塵防滴ではないので、雨の日は避けた方が良いでしょう。
5野鳥撮影に使用
【デザイン】
好みです。
【画質】
素晴らしいです。
【操作性】
大変良い。
【バッテリー】
十分。
【携帯性】
明るいレンズで画質を高めているのでこの大きさは仕方ないと思いますし、テレコン使用での超望遠時のホールド性能を高めていると感じているのでちょうど良いサイズ、重量だと感じています。
【機能性】
十分良い。
【液晶】
満足してます。
【ホールド感】
大変良い。
【総評】
1/2.3型センサーとしてはかなり画質が良いです。FZ150、FZ70と比較して明らかに違います。後に購入した4/3型(フォーサーズ)のGX1Xのキットレンズとの差が殆ど無いのに驚きました。
テレコンを使用しての野鳥撮影用ですが、テレコンを外さないと風景や接写ができないのと、最大望遠倍率に不満が出てからは、普段は、画質の悪さとピンの甘さを我慢してFZ70をメインで使用中ですが、ここぞと言うときに当機を使用しています。
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-位 |
58位 |
4.47 (76件) |
2248件 |
2015/2/10 |
2015/2/26 |
1605万画素 |
60倍 |
24mm〜1440mm |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm相当から超望遠1440mm相当(※35mm判換算)までをカバーする光学60倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
- 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
- 約0.12秒の撮影タイムラグと、最大画像サイズ約7コマ/秒、最大約7コマ高速連写(※「連写H」設定時。画質「NORMAL」)を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素敵です。光学60倍で携帯が可能な希少種か..
nikon coolpix P610
今更ですが..
●物欲センサーにヒットしたこと
・ズーム倍率が50倍率以上のカメラ
・持ち運びが苦にならない
・レンズなど追加出費無く楽しめる
以上を兼ね備えた機種としてP610を選択しました。なお、P610は質が良い中古品が多く出品されており、お値段が手頃です。2026年4月現在 メルカリ出品価格で2万円ちょっと、キタムラの中古品で3.6万円くらいです
●購入について
・2026年4月 メルカリにて2万円ちょっとで購入。(発売から既に10年経過しており新品販売は無く、入手は中古品をキタムラやメルカリ、ヤフーなどからになります)
・状態は悪く無くちゃんと動作します。製品付属品は、付属バッテリーとストラップ、それ以外では予備バッテリー2個(容量は純正品より大きい)と社外製充電器、純正ケース(販売終了品)でした。また、商品説明には未記載でしたがステップリング(唯一付けられるもの)、レンズフィルター(62mm)、62mm純正レンズキャップが付いておりました。なお、取説書はありませんがダウンロードできるので大丈夫です。また、付属ケーブルが欠落していたのでAmazonで互換品を598円で買いました
【デザイン】 好みです
コンデジですが 特徴であるレンズが主張しているので ちゃんとしたカメラのフォルムになっています
【画質】 充分です
他の方のレビューをご覧願います。素人なので不満が無く皆さんの参考になるコメントは書けないので...
【操作性】 まだ慣れない
簡単なCanon製品に慣れているので...
【バッテリー】 懸念無し
心配ならば予備バッテリーがあれば安心です(予備2個がセットされておりました)
【携帯性】 望遠60倍で軽い
500g超ですので気軽に携帯出来るとは言えませんが、ペットボトルくらいと考えれば持ち運び出来ないわけではありません。光学60倍でこのコンパクトさ、重さは唯一の選択肢だと感じます。付記に記載しましたが 後発製品の望遠83倍は1kg前後、125倍は1.5kg近くになり携帯性は著しく低下し固定砲台状態になります
【機能性】 充分です
光学手振れ補正が有り難いです。ちょっとファインダーが小さく感じますが...
【液晶】 見やすく自在に回転します
【ホールド感】 優れています
【感想】 入手出来て嬉しい
昔から欲しかった光学倍率の高いデジカメです。状態の良いものが入手出来てとても嬉しく感じます。発売から10年経過し、60倍の光学ZOOMが可能なコンデジとして唯一のシリーズになっており、2万円ちょっとで良い状態の中古品を入手出来れば幸せになれます。メルカリなどでもP610は出品数が多く光学60倍で月や鳥、遠くのものを撮りたいならばお勧めです
付記 2026.4.20現在
・P1100 125倍 1410g 11.5万 携帯困難
・P1000 125倍 1415g 12.6万 携帯困難
・P950 83倍 1085g 8.8万 携帯負荷大
以下は新品販売無し=中古品
品名、光学望遠倍率、キタムラ 価格レベル
・P900 83倍 899g 5.6万b 携帯負荷有
持ち運びが現実的なコンデジは以下の製品
・B600 60倍 500g 3.7万b ファインダー無
・B700 60倍 570g 3.3万c
・P600 60倍 565g 2.5万c
・P610 60倍 565g 3.6万b
(P610の場合、メルカリやオークションならばキタムラ等より1-1.5万程安価で入手出来る可能性がありますが 取引は全て自己責任です。ご留意願います) なお、他社製品の高倍率製品は少しお高めです。
5COOLPIX P610
マクロから望遠まで、きれいに撮影できると思います。
ファインダーがもう少し大きければベストですね。
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-位 |
68位 |
4.21 (71件) |
588件 |
2016/5/11 |
2016/5/26 |
2020万画素 |
25倍 |
4.5〜112.5mm (35mm判換算値:25〜625mm) |
F3.2〜F6.6 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:96.9x56.9x27.9mm 重量:本体:158g、総重量:182g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:295枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角25mmから望遠625mm相当(※35mmフィルム換算)まで対応する光学25倍ズームレンズを採用したコンパクトデジタルカメラ。
- F値を小さく抑えた状態で倍率を上げられる「デジタルテレコン」や、自動で最適なズーム位置が選択される「オートズーム」を搭載。
- 32シーンを認識する「こだわりオート」と、シーンを判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」で、設定を気にせず撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホでは望遠で撮れないのが不満な人向け
スマホでは望遠が利かないのとバッテリーの節約のため、スマホとは別にコンデジを持ち歩こうと。
用途的に高画質は必要無いので1インチ機はパス、コンパクトさと望遠性能でこちらの機種に決定しました。
カメラはミラーレスなど数台使ってますが、スマホカメラの代替えとして使うにはこれぐらいの小ささでないと辛いです。
【デザイン】
Canonらしいクセの無いデザイン。外装は金属製で、安いわりにはなかなかしっかり感があります。
【画質】
若干シャープさには欠けるものの、日中であればそれほど問題無い画質です。
ただ暗所性能は弱く一気に高感度ノイズが増えます。またそのノイズ処理もちょっと雑。
まあ作品撮りのように等倍拡大したりシビアな目で見るのならともかく、普段スマホで撮るようなSNS用や日常の雑多写真であれば気になるレベルではありません。
画質云々よりも望遠の威力がハンパなく絶大で、このカメラはとにかくその価値のためにあるといって過言ではないです。
望遠メインの作例を載せました。すべてLightroom等での補正は無しのそのまんま撮って出しです。
まあこれだけ解像していれば安物のコンデジとしては十分ではないでしょうか。
【操作性】
基本的にシャッターボタンを押すだけですが、それだけだとトホホ写真ばかりになります(笑)
シーンに合わせてこまめに露出補正やモード選択などすればそれなりには写るんですが、それらの機能を使うにはファンクションボタンからいちいち中の階層に入っていかなければならず、ある程度こだわって撮りたい人にはわりと不便です。
【バッテリー】
かなり持ちます。2・3日程度の旅行なら充電器不要でいけるんじゃないでしょうか。
【携帯性】
素晴らしすぎます。これだけの望遠性能でこの小ささは感動しかありません。
【機能性】
全体的に簡略化されていてシンプルな仕様ながら、とにかく望遠はすごいです。フルサイズ換算625mmの超望遠ズームがたばこの箱ぐらいの筐体に収まってます。
ただし、比較的近距離のものをテレマクロ的に撮るのはフォーカスが後ろに抜けがち。あくまで望遠として使うのが正解でしょう。
また、しれっと長秒露光のモードがあったりして、これなら夜の通天閣を超望遠で撮ってもノイズも抑えられてけっこう綺麗です。(あり合わせのショボい三脚を使ったせいか多少ブレてますが)
いちおうWi-Fiはもついており、PC・スマホともすぐに繋がり転送もとてもスムーズです。
【液晶】
小さいうえに画質も粗いです。
またチルトが無いのでローアングルや自撮りは苦手。
【ホールド感】
ささやかながらグリップが付いているので、小さい割には意外と持ちやすいです。
【総評】
画質よりも「望遠・小型軽量・安い」を優先したい人(用途)向け。スマホカメラの代替には最適だと思います。
逆に望遠はそんなに使わない、スマホよりもっと高画質で撮りたい、という人には全く向かないのでご注意を。
5素晴らしい耐久性
数年前までバッテリーが長持ちするので、他社の物を使っていた。
他社の物はバッテリーは良いが、重く耐久性が悪かった。
毎年購入していた。
他社で生産中止になったので、キャノンのこの製品を購入してみた。
他社のペースで故障しても良いように、2台を購入したが、いまだに故障せず1台だけを使い続けている。
バッテリーの持ちも十分、予備の純正のバッテリーも購入したが、その必要もない位持ちが良い。
こんなに耐久性が良いなら、1台の購入で十分間に合った。
この製品の耐久性の良さには感心している。
落としてしまう事があったが、問題なく使えている。
早くからこの製品を購入していれば、良かったと反省している。
希望を言えば、花や果実のアップが焦点が合いにくいので、スマートフォンなみに撮れたら、いう事はない。
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-位 |
68位 |
4.41 (96件) |
1633件 |
2016/2/18 |
2016/3/ 3 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
- 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
- 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。
選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。
5光学40倍ズーム!
先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。
【デザイン】
ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。
完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。
【画質】
明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。
特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑)
そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。
一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。
【操作性】
キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。
メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。
その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。
【バッテリー】
数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。
【携帯性】
一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。
【機能性】
不満は一切ありません。
撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。
【液晶】
発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。
【ホールド感】
スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。
【総評】
コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。
後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。
抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。
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-位 |
73位 |
3.67 (16件) |
232件 |
2019/1/31 |
2019/2/15 |
1602万画素 |
60倍 |
4.3〜258mm (35mm判換算値:24〜1440mm) |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:121.6x81.5x99.2mm 重量:総重量:500g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:83MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm相当から超望遠1440mm相当をカバーする、光学60倍ズームのNIKKORレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 有効画素数は1602万画素、最高感度はISO6400。裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED」により高感度でも高画質で撮影が行える。
- 撮影した写真をiPhoneやAndroid端末などに自動転送し、高画質な写真を手軽にシェアできる「SnapBridge」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手にしていい感じ
とてもいいカメラです。買ってよかった。これからいいシーズンになり色いろなところに行って気に入った写真を一杯撮りたい。
5満足です!
普段の写真は、コンデジ/スマホで十分と思っていますが、
散歩のときに見かける鳥を撮影したくて、
気軽に持ち歩けて、望遠機能の高いB600を購入しました。
500gと軽いうえに、ズームもよく、個人的には画質も十分満足しています。
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-位 |
79位 |
4.28 (52件) |
1920件 |
2018/10/16 |
2018/12/20 |
2030万画素 |
65倍 |
3.8〜247mm (35mm判換算値:21〜1365mm) |
F3.4〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
- 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
- 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5望遠デジカメだが十分満足できる性能
【デザイン】
望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。
【画質】
デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。
【操作性】
液晶パネル付きで操作しやすい。
【バッテリー】
使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。
【携帯性】
流石に少し重めだが許容範囲。
【機能性】
多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。
【液晶】
ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、
あるの買ってよかった…。
【ホールド感】
重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。
【総評】
動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、
悩んだ末に本製品に。
買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、
実際使うと問題なく使えたのでよかった。
動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。
便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。
5良い商品ですね。
キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。
旅行の良きお供が出来ました。
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-位 |
81位 |
3.36 (25件) |
57件 |
2017/10/ 2 |
2017/10/13 |
2010万画素 |
8倍 |
4.5〜36mm (35mm判換算値:25〜200mm) |
F3.3〜F6.3 |
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【スペック】画素数:2050万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:93.1x52.5x22.5mm 重量:本体:104g、総重量:120g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:64倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:シルバー
【特長】- 広角25mmから光学8倍ズームまで撮影できる、ZEISSレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 独自開発の有効約2010万画素の「Super HAD CCD」や「光学式手ブレ補正」を搭載。
- パノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」を搭載。スイング方向は左右のほか、上下にも対応。「360スイングパノラマ」を選べば、360度撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
コンパクトで子供の日常を気軽に撮れます。
とても気に入りました。
5気軽に撮りたいときに
非常にコンパクト・スリムで価格も結構安いんですよね。
持ち歩いて気軽に撮るには便利です。
スマホでもいいんですが、あっちは落とすと10万に羽が生えて飛んでいってしまうので…。
気軽に撮りたいときにポケットに忍ばせるのが使い勝手としてはいいのかなぁ。
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-位 |
93位 |
3.39 (4件) |
77件 |
2018/8/23 |
2018/10/18 |
2040万画素 |
4.6倍 |
4.9〜22.8mm (35mm判換算値:28〜128mm) |
F3.3〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:116.7x76.1x37.3mm 重量:本体:293g、総重量:319g 防水性能:31m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- アクティブな撮影を楽しめるタフ性能のコンパクトデジタルカメラ。防水31m、防じん、耐衝撃2m、耐荷重100kgf、耐低温マイナス10度を実現。
- 20M高感度MOSセンサーと、明るい屋外や海辺・雪山など強い反射光下でも撮影しやすい約117万ドット相当の高解像度ファインダーを搭載。
- 4K動画に加え、秒間30コマ連写の「4Kフォト」機能を搭載。撮影後に好きなフォーカスポイントを選択できる「フォーカスセレクト」モード付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーが特徴(特長)
ファインダーは、凄く鮮明で綺麗です。
スキーやマリン系で大活躍の予感。(^o^)
だけど惜しい点はセンサーが無く、手動式って事かな。(*_*;
まぁ水中(海中)では反応が鈍いから、無意味なんだろぅね。
防水カメラなのに、機能が満載(豊富)です。
マニュアル(M)モードまで、選択できます。
なのでアイセンサー無いけど、満足度は5です。
4外観はいまいちだが、水中写真はきれいにとれます。
陸上で使うとなにそれ?的な見栄えのしないカメラですが、水中カメラとして使うなら、そこそこの画質、信頼性の高い防水構造で○です。
ハウジングなしで撮影するのは最初はビビりますが、この夏相当酷使しましたが、カメラは絶好調です。もちろん、使ったら塩抜きは必要ですが・・・
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-位 |
93位 |
4.30 (66件) |
11780件 |
2018/8/30 |
2018/9/14 |
1605万画素 |
125倍 |
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm) |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
- ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5p1000恐るべし
望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが
約200m前方を撮影したものです
p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました
p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています
いずれもJPEGです
p1000の方が明らかに解像していると思います
こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が
薄れるような気がします
恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね
5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。
【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。
遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。
【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。
【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。
【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。
【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。
【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。
【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。
【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。
【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。
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-位 |
101位 |
4.22 (6件) |
99件 |
2015/2/ 6 |
2015/2/19 |
1600万画素 |
50倍 |
4.3〜215mm (35mm判換算値:24〜1200mm) |
F3.4〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
- 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
- ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい
デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。
4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可
【デザイン】
キヤノン製品らしいデザインで悪くない
【画質】
センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが
★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。
元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。
動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。
【操作性】
レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい
【バッテリー】
今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い
【携帯性】
x50ズーム機として軽量コンパクト、
seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです
【機能性】
望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理
センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ
【液晶】
覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足
星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので
最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり
【ホールド感】
良いです
【総評】
花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、
4K動画は無くてよい人
LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人
には最適だがLCD画素数は残念レベル。
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-位 |
130位 |
3.25 (19件) |
110件 |
2017/1/12 |
2017/2/ 2 |
1640万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1640万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、9cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:186g、総重量:203g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.75m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0(High-Speed)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 水深20mまでの防水、高さ1.75mからの落下に耐える耐衝撃構造、-10度までの耐寒、防塵といった堅牢性能を備えたデジタルカメラ。
- 1640万画素の裏面照射型CMOSセンサーと広角28mmからのフジノン光学式5倍ズームレンズを搭載し、光学式手ブレ補正機能を備える。
- スマートフォンやタブレット端末と無線LAN接続することで、簡単に写真や動画の転送やチェキプリントが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが富士フイルム製!
形は出目金のようにカッコいいわけじゃないが機能盛りだくさんでしかも価格が安い!
1640万画素もあるからとてもキレイな画質。
これからもこのようなカメラを作って欲しいです。
4かなりの進歩
数年前にもXPシリーズの機種を使っていましたが、当時に比べて画質や手ブレ補正機能などかなり進歩していると思います。価格の割には、色んな機能面でお買い得な商品だと思います。液晶画面も綺麗です。ただもう少し本体が軽ければいいのですが。
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-位 |
148位 |
4.28 (7件) |
13件 |
2017/2/ 3 |
2015/4 |
1620万画素 |
50倍 |
24mm〜1200mm |
F2.9〜F6.5 |
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【スペック】画素数:1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:122.6x86.9x116.2mm 重量:本体:577g、総重量:670g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1700秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:38MB ファインダー:0.2型カラー液晶(92万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1620万画素の裏面照射型CMOSセンサーと、新開発の「フジノン光学式50倍ズームレンズ」を搭載。レンズ交換を行わずに幅広い撮影領域をカバーする。
- 92万画素の高精細電子ビューファインダーにより、安定した姿勢で精度の高い撮影を実現。また、ファインダー横の視度調整ダイヤルで度数の調整が行える。
- フルハイビジョン動画に対応。動画シーン認識機能も搭載しており、シーンに応じて撮影条件を自動で設定するため、簡単に撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりコンデジ画質、されど高倍率コンパクト・ロープライス
【最初に】
「高画質にこだわりの強い富士フィルム製の高倍率コンデジ」
という事で、
「特にフジノンレンズ」
に淡い期待を抱き、思わず衝動買いしたカメラ
よって、
1.最近、APS-Cやフルサイズのカメラ(EOS 5DSとM)を主に使っている人間なので、
特に画質は、
「不満ばかり」
になるため、画質評価は余り当てにしないて読んで下さい。
(写真を観ての評価として下さい)
2.このカメラと同等の光学性能を持つシステムの、
およその最安値を価格.comにて独自調査した。
但し、
・デジタルズームは2倍
・手振れ補正あり
(1)1型(センサー):約8万円
(2)4/3判(マイクロフォーサーズ):約21万円
(3)APS−C:約17〜21万円
(4)フルサイズ:約25万円
(価格は2017年9月29日現在)
3.自分が日々の暮らしで非常に制約の多い中、
このコンデジの真の性能を考え、評価するのはなかなか難しい事だったが、
色々な方法を考え、実践した結果、
「現(2017年9月末)段階で出せる話」
として評価した。
また『〇〇mm相当』と記載しているのは、
「フルサイズ換算」
の表記です。
【デザイン】4
一見、一眼レフライクなデザイン
1200mm相当の超望遠・高倍率ズームレンズを搭載している事や、
撮影時のホールディング性を考えると、
少し垢抜けしないが、まずまずのデザインか?
【画質】2
これより画質が悪いと、
「絶対に1!」
自分で言うのは恥ずかし事なのですが、
「カメラマンとしての自身の腕」
に対し、周囲の『撮影される・依頼した人達の期待』を考えると、
どの焦点距離で撮影しても、
自身の写真として周囲の人達にお見せ・お渡しするには、
ちょっと受け入れられないレベルに近い。
この画質なら、撮影依頼者が、
「貴方がわざわざ写真を撮る必要はない!自分達のiPhoneで充分!」
と言われかねない画質レベルであるのは事実。
【操作性】4
オートのみで撮影する場合、決して悪くない。
AF性能は結構良く、EOS M+USMよりも早い位で、
自動露出や手振れ補正もそこそこの精度は確保されている。
但し、不満点は、特に(1),(2)はPowerShot SX130ISと比較してだが、
(1)背面のコマンドダイヤルが非常に貧弱な造りである。
(2)レンズの先端保護キャップは、
「電源スイッチのON/OFF時に自動開閉するキャップレスタイプ」
が良い
(3)数分毎に動画を数十秒撮影すると、
10回程度でバッテリーグリップの内部と下部が熱くなった
(4)絞り優先時の絞り値が、2〜3段階しか設定出来ない
(5)フィルターが装着出来ない
等で、さすがに5は付けにくい
【バッテリー】5
やや持ちは悪いものの、
高倍率コンデジで単三駆動なのはこのシリーズだけであり、
しかもリチウム、アルカリ、ニッケル水素電池が使用可能なので、
明らかな加点評価があり、5と評価
(但し、マンガン、ニッカド等の電池は使えないそうである
−使えるかはご自身でどうぞ)
【携帯性】3
高倍率レンズの設計上、本体と共に大きくなるのは仕方ないかも知れないが、
コンデジ(1/2.3の画素サイズ)なのだから、もう少し小さく出来なかったのかとは思う。
さすがにAPS-C一眼レフである、
「EOS KissX9+標準ズームとほぼ同じ重量とサイズ」
のコンデジというのは・・・。
【機能性】5
この価格(購入時、2万円強)で、
「実用上、1200mm相当の写真が立派に自動露出のAF撮影が出来る」
のは大変素晴らしく、これだけでも4の評価はある!
その上、アップロードした通り、動画が結構使えるので、
「余り動きの激しくない被写体」
という条件付きだが、
「Full HD(200万画素) の高倍率・超望遠動画専用カメラ」
としても充分実用的である。
Wi-Hi機能こそないが、自身の使用用途としては、
「2万円強という購入価格」
を加味すれば、5と評価。
【液晶】2
液晶ファインダーはまずまず。ピントの山とAF合焦確認もある程度出来るが、
液晶モニターは、今までのコンデジの中では下位グループに属する出来栄え。
言い換えれば、コストダウンの苦労の跡が垣間見える(Kyocera Finecam S3並)・・・。
【ホールド感】5
撮影時のホールディング性は極めて良好。
この価格では大変良く出来ている
フィルム一眼レフのEOS1000シリーズよりも明らかに数段上で、
グリップ形状だけを考えれば、EOS 5Dsにも迫る出来栄え。
【総評】5
「超望遠の動画機能が結構使える!」
事が決め手となり、5の評価としました。
(購入価格が3万円以上なら、4でした)
「画質・耐久性等に不安を残したまま、使用する」
という不満も強かったため、本当に迷いました。
また、このコンデジの購入を推奨する層としては、
「将来、APS-Cやフルサイズで超望遠レンズを使用して撮影する事も考えている人達」
で、用途としては、
(1)超望遠撮影の練習機
−実際、
@超望遠撮影が急激に難しく感じる焦点距離
A本人の財布の中身
等は、かなり個人差がある。
つまり、超高額な高性能単焦点超望遠レンズで、
「どの辺りの焦点距離が一番必要か?自分の撮影スタイルに合っているか?」
という事が、このコンデジで撮影する事を通じ、ある程度分かるようになる。
また、単三4本駆動である上、
(2)急な用事でのメモ代わりの超望遠撮影
(3)Full HD 60フレームの動画撮影
等が実用レベルの画質であり、(1)の予定のない人達でも、
「(2)と(3)の目的だけで、サラリーマンの月の小遣い平均額の範囲内の、
『2万円強の支出』
で済むのなら、価値ある買い物になるかも知れない」
と、現(2017年9月)段階の評価では、自分はそう思います。
5コスパ高い本格コンデジ
レンズが明るい。
晴れていれば、窓のある室内や森の中でもフラッシュ無で撮影できる。
オートフォーカスは早く、ストレスは感じない。
マクロは、動植物の撮影をするのには申し分なし。
広角〜超望遠がとても便利で、頭の中でイメージする構図はたいてい可能。
中程度の望遠は、オートフォーカスでピントがハッキリ、背景のボケもきれいで文句なし。
超望遠の画像は予想どおりあまり良くはないものの(一眼レフのレンズに比べれば)、予想以上にハッキリと写る。
月をSRAUTOモードで撮ってみたところ、露出バッチリでクレーターが割ときれいに写った。
連写スピードの早さを評価して購入したものの、動物が走る・羽ばたく瞬間については、晴天時でないと鮮明な画像は得られない(コンデジにしては充分です)。連写後の画像の保存に少々時間がかかるのが難点。
液晶モニター(LCD)と液晶ファインダー(EVF)の両方がある点を評価して購入。
液晶モニター(LCD)が意外に明るく、今のところファインダーをのぞく必要に迫られていない。
カメラの大きさは、一眼レフを使っていた人なら、少しコンパクトでちょうどよく感じられると思う。
普通のコンデジより、グリップが握りやすく片手でも扱いやすい。
重さは一眼レフより相当軽い(レンズ部が軽いため女性でも片手で持てる、移動時に肩に乗っける必要なし)。
但しポケットには絶対に入らない。
発色にわずかなくせがある。晴天時の朝や夕方が特に赤色がわずかに強い。光線が赤紫色に写ることがある。
そのためか、特に光線の入った写真は独特の雰囲気になる。
コントラスト・シャープさは気持ち強めのため、晴天時は鮮明さがきわだつ気がする。
電池はエネループプロを使用し、2時間くらい、4、5日、撮影できる(フラッシュを使ったらもっと短いと思う)。
今まで一般的なコンデジを使っていて少し物足りなくなってきた方や、今まで一眼レフを使っていたけれどカメラバックを持つのが億劫になってコンデジに替えようという方にとって、コストパフォーマンスの高いおススメカメラです。
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-位 |
148位 |
4.13 (43件) |
965件 |
2016/2/23 |
2016/5/27 |
1602万画素 |
40倍 |
4〜160mm (35mm判換算値:22.5〜900mm) |
F3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:113.5x78.3x94.9mm 重量:総重量:542g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:600枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:20MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角22.5mm相当から超望遠900mm相当(※35mm判換算)の光学40倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
- 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。
- さまざまな撮影アングルに対応する約92万ドットの3型チルト液晶モニターを搭載するほか、単3形乾電池に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ初心者用かな
FinePix S6000fdを愛用していました。
が、望遠に不満があり、Web検索で、COOLPIX B500の記事を読み
物欲センサーがMaxになり、B600・B700などと比較しながら、自分はまだまだド素人だし、
もっと勉強して、使いこなしてから、上位のレンズ交換機を目指すのが良いと思い。
B500・B600・B700この3機種から選択しようと悩みました。
B500は、2016モデル光学40倍で1602万画素
B600は、2019モデル光学60倍で1602万画素
B700は、2016モデル光学60倍で2029万画素
どれも甲乙つけがたく、悩みに悩みました。
画素が高ければ良いとは言えないと、言うの学びisoに対しても重要だと知りました。
店頭で、実機B500を触れてみて、しっくりとくるグリップ感と重量が軽い、これで決断しました。
使用してみて。
1.単三アルカリで良いので、用意し易い。
2.月のクレーターまで、撮れた。
画像3枚目は、カメラ固定せずに、撮影、若干手振れあり。
画像1.2は、三脚に固定で、手押しシャッター
不便・不満。
大半のアクセサリーとオプション品が利用出来ない。
プロテクターレンズやフードなど、拡張性が無い。
ズーム時や戻すのが、やや時間が掛かる。
もっと使いこなしてからワンランクずつ上位機種へ挑戦したいです。
52万円を切った時に買いました
【デザイン】
2016年頃流行ったデザインだなと思いきや、2016年に発売されたデジカメでした。同世代ではパナのLUMIX DC-FZ85が圧倒的に写りも良く、評価も高いのですが、安かったので、似た様なこいつを買いました。
【画質】
2/3インチCCD、1,600万画素では高々知れていますね。ただレンズが大きいので室内撮影でも綺麗に写ります。
電池にニッケル水素(市販品)を用いるとガンガン写せるので、いい写真を選べば良いと思います。
16MBモード(標準)より上で写さないと酷い写りですが。
レンズシフト方式の手振れ補正は結構強力で失敗写真は少ないです。
【操作性】
何台もカメラを持っているので、このカメラの説明書を読む気力が無く、AUTOモードで撮影です。
夜景のみ切り替えて使用します。花火モードも楽しそうですね。
ダイヤルは金属の削り出しで良い感じです。
そうそう、グリップの中に電池が入る仕様なので重い方を持つ感じで安定感あります。
【バッテリー】
ニッケル水素電池(市販、エネループ等)が最低と思われます。
一応ニッケル水素電池モードの設定もあり、説明書は読まないのですが、そこに合わせてあります。
電池持ちは凄いですね。500枚写しても楽勝でまだメモリ上は満タンの様だった気がします。
【携帯性】
両釣りストラップで携帯性は良いです。
ただ、デカくて邪魔なので、比べては失礼ですが、ミラーレス一眼の方がしっくりきます。
コンパクトばかり使用している人には向きません。そこそこ重量感あるし。
【機能性】
全く使用していません。デフォルトで頑張ってくれるカメラです。そういう意味では電池が単三電池使えますので
初心者向けな感じです。
2/3インチCCDには期待しない事にしているので、色々触ろうとは思いません。
【液晶】
チルト式液晶なのでローアングルからの撮影なども可能です。
やはり明るいところではダメです。電子ビューファインダー欲しかったな。
【ホールド感】
電池が入っている部分がグリップを兼用しているのでホールド感はとても良いです。
【総評】
2万円以下という前提での高評価です。
専用電池を使わず普通の単三アルカリでも使えますし、B600も単三電池仕様にしてほしかったと思います。
ニコンブランドも安心です。
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-位 |
175位 |
4.14 (12件) |
44件 |
2016/2/18 |
2016/2/25 |
2000万画素 |
42倍 |
4.3〜180.6mm (35mm判換算値:24〜1008mm) |
F3.5〜F6.6 |
○ |
【スペック】画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:104.4x69.1x85.1mm 重量:本体:308g、総重量:325g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:195枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 前モデルと比べ、ズーム機能が光学40倍から光学42倍へと向上し、「プログレッシブファインズーム」を使えば84倍までズーム可能。
- デジタルテレコン機能を備えるほか、約0.18秒の高速オートフォーカスと約0.23秒の撮影タイムラグを実現。
- 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使えます。
とても使いやすく、いいですね。重さもあまり考えず、利用できます。
5画質には満足
SX600シリーズの価格が高くなりすぎていて、その代替に使用するようになりました。
画質は遜色なく、充分なのですが、携帯にはちょっと大きいかもしれません。
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-位 |
175位 |
4.05 (23件) |
478件 |
2018/10/26 |
2018/11/ 9 |
1820万画素 |
28倍 |
4.25〜118mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:216g、総重量:242g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
- RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!
【デザイン】
黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います
【画質】
裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います
【操作性】
マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。
【バッテリー】
1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います
【携帯性】
倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます!
【機能性】
本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。
【液晶】
3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。
【ホールド感】
握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。
【総評】
前期種CANONのPowerShotSX720HS
が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!
5価格相応のカメラです。
【デザイン】
ソニーらしいデザインです
【画質】
そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。
【操作性】
カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。
【バッテリー】
こんな ものかな!
【携帯性】
コンパクトで良いです。
【機能性】
特に不満は有りません。
【液晶】
綺麗になったと思います。
【ホールド感】
不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな?
【総評】
殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。
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-位 |
-位 |
4.46 (13件) |
327件 |
2016/2/ 9 |
2016/2/26 |
1600万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- 光学24倍ズームレンズと光学式5軸手ブレ補正機能を搭載。
- 夜間撮影に特化した「夜景キャプチャーモード」では、手ブレ対策や露出が難しい夜間の撮影にも最適な設定で対応してくれる。
- 独自機能「アートフィルター」では、「ジェントルセピア」「ヴィンテージ」「ウォーターカラー」など全13種類で芸術的な写真表現が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石のOLYMPUS
ずっとSTYLUS SH-1を使用していました。
すべてにおいて満足の機種でした。
レンズに傷が目立ってきたので、代替機をいろいろと物色。
CanonやNikonの評判のいい新しいコンデジを購入してみたものの、性能面やサポート面にとにかく不満が多くてウンザリ。
コンデジも絶滅危惧種となり、所有を諦めていた頃、程度のいいSTYLUS SH-3の中古品を発見して購入しました。
性能はSH-1と同様に(特に進化もしていない?)安定しています。
CanonやNikonの新しい機種なんて比べ物にならないぐらいの性能の良さと安心感。
大事に使っていこう。
5小さいけど本格的なコンデジ
【デザイン】
一目ぼれですよ、良いデザインです。
【画質】
コンデジとしてはかなりの良いと思います。テレ端600mmでも綺麗、デジタルズームでも被写体や構図次第では実用ギリかと。
でもこれのデジタルズームの端はとんでもない世界96倍っぽいから25×95ってどんだけの倍率?
その世界をこの小さな筐体で見せてくれます。
【操作性】
起動スイッチと再生ボタンがもう少し大きかったら星5でした、
【バッテリー】
買ってから150枚程度取りましたがランプが赤く点灯でもそこから30枚程度撮影、タッチパネルをタッチAFや
タッチAFシャッターにしてAFやシャッターが勝手に作動するのが原因かと思います。
こまめにオンオフしたらどうか試してみます。
【携帯性】
これは問題無し半日首から下げてもベルトポーチに入れても重さは気になりません。
光学25〜600mmのカメラがこの軽さとコンパクトなら言う事無しです。
【機能性】
これも問題有りません、手ブレも良く効きます、撮影モードも絞り優先有れば尚よし程度です、プログラムオートでも不満は無いですし、夜景手元モードは便利です。
【液晶】
液晶は見易く発色も素直、pc転送後にモニターで見ても違和感は有りません。 ただし明るすぎる戸外で空を見上げて上空はるかの旅客機撮ろうとしたら空が明るすぎて液晶が空に負けました^_^特殊例です。
【ホールド感】
小さいけど安定性は有ります、程よい重さですよ。疲れません。
【総評】
見た目も良く、小さくて程よい重さ、旅行に最適です、ただし一眼の代わりになるかと言えばそれは別な話。
確かにコンデジとしては良い画像ですが、プライベートな写真なら良いですが、作品となるとやはり一眼です。
日々の日常の記録、スマホカメラに超望遠レンズが付いた感覚で使うのが最適だと思います。
また中古で買って私のSH-3の個体の問題と思われる現象に急にAF作動しなくなります、オンオフスイッチ押して再起動すれば問題有りませんがこれが唯一の欠点。
またスマホとのWi-Fi接続ですが家庭内や公共の無線LAN使用時はカメラからスマホに転送されないのでその点注意です。
転送速度そのものは普通でした。
後は画像を見てください。
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-位 |
-位 |
3.91 (24件) |
321件 |
2019/1/31 |
2019/2/15 |
1604万画素 |
35倍 |
4.3〜151mm (35mm判換算値:24〜840mm) |
F3.4〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1604万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:114.2x71.7x40.5mm 重量:総重量:330g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:81MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。
- 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。
- カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのNikonデジカメ
初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。
5生産終了は残念
Nikonはポケットサイズのコンパクトデジタルカメラから撤退するようなので残念です。
このカメラは確かにコンデジとしては大きいのですが、換算840mmを上着のポケットに入れられると思えば恐ろしくコンパクトです。
では35倍はどういう場面で使うか。
私は自然公園等を散歩をするので、野鳥、小動物に遭遇した時には高倍率、ファインダー付カメラが必要でした。一眼レフ、ネオ一眼では邪魔なのです。
A1000の後にLUMIX TZ95も購入しました。A1000でシャッタ−チャンスを逃したことが続いたからです。
TZ95の方がフォ−カスが早く、ピンポイントにフォーカスが合いますが、A1000は野鳥になかなかフォーカスがいきません。そこを何とかできないかと現在努力中でした。
TZ95は画質が平面的でノイズが多くなりますが、A1000は画質が良いくノイズも少ないです。
高感度にするとTZ95のノイズが目立ちます。
バッファはTZ95が圧倒的に大きく、JPEGだと100枚ぐらい連写できるが、A1000は10枚ぐらい連写すると書き込みに入ります。これは野鳥を撮るときには少し困ります。
ファインダ−もTZ95の方が優秀です。
TZ95には3つのカスタムセット登録があって、使いやすい。
マニュアルフォ−カスもTZ95はレンズ周りのリングを回すので、なじみやすい。
全体としてTZ95の方が軽快で、A1000の動きは重く感じる。
しかし、通常の風景などの静止画ではA1000の方が良い画になり、野鳥でもうまくフォーカスが合えばTZ95より良い画質で撮れるし、より寄れる。
今更遅いのですが、A1000は中心の一点で良いから、ピンポイントに素早いフォーカスが欲しかったと思います。
バッファがもっと大きければ良かったと思います。
改良された後継機が出ないのが残念です。
*作例はWindows10のフォトの編集機能で調整、トリミングしたものです。
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-位 |
-位 |
4.03 (52件) |
1750件 |
2016/2/23 |
2016/10/14 |
2029万画素 |
60倍 |
24mm〜1440mm |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:570g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラとしてでなく単眼鏡として…
【デザイン】
無評価とします。
【画質】
画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。
しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。
【操作性】
UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。
ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。
なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。
なぜかたまに速度が変わります。
ズームに関して、切に手動化を切望します。
【バッテリー】
ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。
それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。
このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。
【機能性】
そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。
比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。
【液晶】
3インチの液晶なら十分なレベルです。
単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。
ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。
【ホールド感】
しっかりホールドできます。
【総評】
写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。
解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。
比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。
天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。
簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。
同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。
5旅行のスナップに十分です
親が使うのに購入したのですが、
撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために
携行しました。
一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。
画質も予想以上に良かったです。
RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても
調整可能です。
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-位 |
-位 |
4.59 (111件) |
2353件 |
2012/2/ 7 |
2012/3/22 |
1605万画素 |
4.2倍 |
24mm〜100mm |
F1.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、2cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103x58.3x32mm フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 内蔵メモリ:90MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃ良いカメラですね
嫁さま兼用で私の玩具として中古美品1万円ちょいを購入しました。まだ半月で200ショット程度の使用ですが第一印象などをレビューしてみたいと思います。
【デザイン】
私専用なら黒にしましたが嫁さまも使うので白にしてみました。この白、高級感は皆無ですが、なかなか良いですね。でも嫁さま曰く「パンダみたい」だって…。
【画質】
作例などを見て「良さそうだな」と思っていましたが、実際使ってみると、その写りの良さにはビックリしました。絞り開放でも十分過ぎると感じる程です。とにかくレンズが良いですね。絞り開放でもフレーム全体ムラなくシャープ、安物コンデジと言えど、さすがに「P」の型番を頂いただけ有ります。
高感度はISO400までなら全く不満を感じませんし、個人的にはISO800でも許容範囲内です。これ以上の感度だと少し無理を感じますが、でもF1.8の明るいレンズを積んでいて手ぶれ補正も有るので、広角端ならISO400オートでも手持ち夜景が全く問題なく撮れます。1/2.3型センサーでも、よく頑張ってます。
オートホワイトバランスが意外と優秀です。ちゃんと使えます。
【操作性】
P300にはなかった機能として、このP310でFnボタンとユーザーセッティングが搭載されましたが、この2点の有無は物凄く大きな違いだと思います。P310を使っていて撮影や設定での不満は皆無です。メニューも分かりやすい。
【バッテリー】
どれだけ使ったか分からない中古電池ですが、満充電から設定なども弄りながら200ショットを超えても全く問題なく撮影が出来るので、たぶん電池持ちは悪くないカメラだと思います。
【携帯性】
1/2.3型センサー搭載のコンデジとしては大柄で、さすがにズボンのポケットには入りません。ただ不便を感じる程でもなく、画質や機能なども考えれば、超軽量コンパクトとも感じます。
【機能性】
P7000シリーズと比べても遜色のない機能を持っています。新品でも2万円で釣りが来たコンデジとは思えませんし、Nikon1のJ5よりも高機能と言える部分も多々有って、こんなんで良いのかよ?とニコンに言いたく成ったりする…。
AFは早くて正確です。動き回る子供が相手でも顔認識もしてくれます。ただ他のニコン機でもそうですが愛犬の肉球を「顔」と認識するの止めて欲しい(笑)
子供撮りに便利なのがSS下限設定で1/125秒を選べる事です。これだけのSSで設定出来れば被写体ブレが確実に減ります。こう言う地味な部分が意外と使い勝手に直結したりします。こう言う設定はケチケチしないで激安コンデジにも搭載して欲しい。
ユーザーセッティングですが、登録しておいた設定を一時的に変更しても電源を切る度に変更部分をリセットし、再び電源を入れると登録しておいた初期設定で撮影が出来ます。これ私なんかが使うと、「さっきと同じ設定で撮りたい」なんて時には迷惑な機能だと思いますが、でも嫁さま使用時の専用モードとして考えれば物凄く便利な機能とも思います。嫁さまが余計な所を触って設定が変わってしまっても毎度初期値に戻る。地味に便利です。
【液晶】
普通に見やすいです。
【ホールド感】
画質が良くても軽量コンパクトが売りのカメラなので、ある程度は仕方ないと思いますが、やっぱりホールド性が良いとは言い難いですね。ただ軽いので落とす心配をする程では有りません。
【総評】
今回このP310を中古購入した理由に、極小センサーのお陰で明るいレンズでもボケ過ぎない事が有り、でもF1.8はセンサーの大きさなど関係なくF1.8です。低感度でも十分なSSを稼げます。これなら「被写界深度」とか分からない嫁さまでも簡単に使えて、嫁さま現行専用機のS6800とは比べ物に成らない高画質が得られます。
私がP310を使って「これ良い」と思ったのが手持ち夜景撮影です。絞り開放でもフレームの隅々までシャープに写ってくれるし、24mm相当の広角で手ぶれ補正も必要十分な効きなので、ISO400オートのSS下限1/15秒の設定で普通に撮れる。しかも撮影条件の悪い夜景でも測光やAFは優秀です。夜景でも全くストレスなくスナップシューターを気取れます。これ本当に面白いです。
P310も既に発売から5年を過ぎました。デジタル製品の世界では骨董品に片足を突っ込んでるけど、でもP310は今でも十分現役でイケるカメラだと思います。階級が全く違いますが部分的にはCoolpixAよりも良いとすら感じます。明るいレンズと小さいセンサーの組み合わせは、ボケない事を除けば実は利点ばかりかも?と思う。P340の後継機ではなくて、このP310の後継機を出して欲しいな、とりあえず320番が空座だしさ(^^)
5愛用しています
購入して2年少し、いまさらですが、お気に入りなのでレビューします。
以前からニコンのP300シリーズが気になり、チェックしていました。
2年前、値段が下がったのでいまだ!とキタムラに走り14800円で購入しました。
SDカードに残っている最初の撮影日時が2013年3月30日。もう2年も経つのかと感慨深いです。
茶色のカメラケースもつけてくれましたが、このケースは使い勝手が悪いので使わず、スマホケースにいれて持ち歩いています。ボディは黒ですが、これがとても使いやすかった。目立たず軽いのも利点です。
夜撮り綺麗を味わいたくてイルミネーションも撮りましたが非常に綺麗に撮れるので満足しています。人物も以前使っていたCXより撮りやすいです。
スマホにおされてリコーのCXシリーズも終わり、ニコンのこのP300シリーズもどうなるのか。
欲しい時が買い時だとつくづく思います。
このカメラもCX同様、大事に使おうと思います。P300シリーズは作り続けて欲しい。ニコンさんに願いをこめてレビューしてみました。
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-位 |
-位 |
3.98 (23件) |
755件 |
2014/2/ 7 |
2014/2/27 |
1605万画素 |
60倍 |
24mm〜1440mm |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO3200、6400、12800相当 内蔵メモリ:56MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円以下なら十分お買い得だと言えます(月撮影とか面白い)
今更この機種のレビューもどうかと思いますが安い中古を買うか迷う人の参考になれば
この機種は光学60倍ズームがなんといっても特徴です
超ド素人ですが夜の月の撮影がとても楽しいです
昼間の超望遠はまあ綺麗とは言えないですね
あと多少周りにハッタリが効きます(笑
仕事でたまにもっていきますが「本格的なカメラ」に見えるようですw
動画も一応フルHDで60fpsです
そのまま月の撮影ができますのでとてもおもしろいカメラだと思います
画質重視、新しい物好きなら5万〜10万円で色々と選べます
ただこの機種はかなり安く買えるわけですね
中古で2万円以下なら十分お買い得なカメラだとオススメします
【デザイン】見た目にそれなりの存在感も有り悪くないと思います
【画質】上を見たら切りが無いですがこの価格でこの画質なら十分といえるレベルかと
【操作性】極めて普通です・難しいことは無いと思います
【バッテリー】普通です・安い互換バッテリーを2個装備すればほぼ完璧です
【携帯性】まあ小さくはないですね・こればかりはコンデジではないので
【機能性】極めて普通だと思います
【液晶】そこそこ見やすいと思います
【ホールド感】なかなかきちんとしっかりグリップします
【総評】古い機種ですが光学60倍ズームでお買い得な金額なら「お勧め」の一台です!
5広角から望遠まで使いやすい一台
紅いボディがなかなかかっこよく、妻も大満足です。バリアングルになって一層使いやすくなりました。P510と比較するりバッテリーの持ちが良くなりました。画質も概ね良好で、普段使いには全く問題を感じません。一眼は大げさでちょっと・・・という女性にはお勧めできる一台です。
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-位 |
-位 |
4.18 (112件) |
6194件 |
2015/3/ 2 |
2015/3/19 |
1605万画素 |
83倍 |
4.3〜357mm (35mm判換算値:24〜2000mm) |
F2.8〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:139.5x103.2x137.4mm 重量:総重量:899g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 24〜2000mm相当(※35mm判換算)の超望遠撮影が可能な、光学83倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 「デュアル検知光学VR」により、角速度センサーと画像情報から得た2つの情報を基に5.0段(※CIPA準拠)の手ブレ補正効果を実現している。
- 高速AF性能などにより約0.12秒(※広角側、CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、撮りたいと思った瞬間を逃さず撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丈夫!
2017年購入。何度も落としてしまい、筐体がボコボコになっていますが、今でも元気に動いています。
5ベストミックス
新しいP950が出ていますが、P900も問題無く使えます。
カメラを1台で済ませたいとき、被写体をちょっと大きく拡大したいときに重宝しています。
鳥や、動きが早いものについては、超高倍率の捕捉は難しいです。
必要に応じて一眼レフとの併用が必要です。
一眼レフで同等の焦点距離のレンズをそろえると、予算的に破綻するので、この金額はありがたいです。
ベストミックスと言うやつですかね。
RAWファイルが無いのが残念ですが、レタッチソフト等で明るさやコントラストなどを変えても、何とかなるものです。
まだまだ使っていきたいです。
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-位 |
-位 |
4.35 (46件) |
455件 |
2015/2/10 |
2015/2/26 |
1602万画素 |
20倍 |
25mm〜500mm |
F3.4〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.5x60x27.4mm 重量:総重量:161g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:20MB 起動時間:0.99秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学20倍ズームレンズ搭載モデルとしては世界最軽量(※発売当時)という約161gのコンパクトデジタルカメラ。
- 動画撮影時の手ブレを軽減する4軸ハイブリッド手ブレ補正、暗い場所でも鮮明に撮影できる「夜撮りキレイテクノロジー」などを搭載。
- 街中/10分間撮影、風景/25分間撮影、夕焼け/50分間撮影、星空/150分間撮影、星軌跡/150分間撮影といった撮影モードも用意している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジの歴史的最高傑作!
【デザイン】派手過ぎないゴールド
【画質】NIKONらしい和かくて自然な発色です。
【操作性】通常使いで迷うことはありません。
【バッテリー】デジカメとしては良い方だと思います。
【携帯性】汎用ケース NIKON CS-NH55 [ブラウン] に完璧フィットするので、外出時は気軽にバッグやポケットに入れて携行できます。
【機能性】コンデジとして充分以上です。
【液晶】問題なし。
【ホールド感】問題なし。
【総評】今日、Amazonでコンデジを検索すると、タダでも要らないような海外メーカー製カメラが並んでいます。この Coolpix S7000 が発売された頃は既にデジカメ業界が斜陽になりかけていましたが、まさか現在のような悲惨なマーケットになろうとは。このカメラは、日本でデジカメを気軽に買えて、気軽に奇麗な写真が取れた時代の象徴と言えるでしょう。
5軽いコンデジとして十分!
(総評)
IXY,Lumixとも悩みましたが、このクラスではニコンかな?て思って決めました。
CCDが好きでしたが(原色CMOS)色塗り感も少ないし自然に近い色です
母が使う場合は(全てオート)に切り替えないと少しコツが必要です。
(ターゲットファインドAF)常時ピントを合わせます。(このモードの場合、風景撮影に、狙いとは違うものにピントが合う時がある)
マニュアル操作も簡単に切り替えできます。
これ1つあれば、日常と趣味。家族用もカバーできると感じます。
(参考画像あり)
(良い点)
*コンパクトで軽い(上のクラスだと200gを超えてたので、個人的に軽さを優先しました)
*カメラのまま充電も簡単
*ズームも操作しやすく動きも早い
*タイムラプス、パノラマも撮影できる
*機能を変えるのもモードダイヤルを回せば簡単にできる。
*AFも早くレンズシフトのタイムラグもそれほど感じない
(悪い点)
*年老いた母がボタン押すだけで撮影するために全てオート、常時ピントを合わせ設定にしておかないと母にはコツがいるかな?
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-位 |
-位 |
3.43 (20件) |
16件 |
2018/1/24 |
2018/2/15 |
1640万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.9〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1640万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、9cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:190.6g、総重量:207.4g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.75m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0(High-Speed)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 20m防水・1.75m耐衝撃(※メーカー検証環境において)・-10度耐寒・防じんの4つの堅ろう性能を搭載した、コンパクトデジタルカメラ。
- Bluetoothに対応している。専用アプリを介して、スマートフォンやタブレット端末に撮影画像を自動で転送できる。
- 3.0型の高精細液晶モニターを搭載している。光の反射を抑えたモニターを採用し、強い日差しの下や水中でも撮影画像を確認可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
このカメラの最大の売りは評価項目にない
”防水”や”耐衝撃”なので、それを目当てに買った
私の満足度は5点です。
今までXP30を使ってましたが、使い込んで随分ボロボロ・・・
そこで最近安く売られていたこのモデルを購入しました。
使ってみてそれほど大きな違いは感じませんでしたが
半押ししてからピントが合うまですぐ!これは驚き!!
他はWi-Fiやブルートゥースが使えるので、PC等に
データ転送する際ケーブルを繋げなくて良い。
(でも充電するには結局ケーブルを・・・w)
使い方が荒いのでこのモデルは何年持つか?
頑張ってもらいます!
4ダイビングに使用
ダイビング用水中ハウジングがパッキン劣化でカメラごと水没し,新たに全て揃えるのは高額過ぎてこちらを購入。当たり前ですがカメラ+ハウジングに比べるとあっけないくらい超コンパクト。水深10m前後で使用していますが今のところ水没なく無事です。万一水没した時の損害額も本体のみなので,以前のハウジングフルセットに比べればずっと軽微。操作性は普通のコンデジなので特に問題なく使いやすいし,レンズが小さいわりに画質もそこそこ満足です。ただし液晶やレンズが傷つきやすいので携行時はソフトケース必須なのと,バッテリー蓋のパッキン手入れは繊維を残しにくい布をそっとあてて水分を除去し,シリコングリスを超薄く塗布するなどかなり神経を使います。
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-位 |
-位 |
3.91 (35件) |
81件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
1635万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.9〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:9cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:190.6g、総重量:207.4g 防水性能:25m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトボディに独自の画像処理エンジンを搭載したアウトドアスポーツ・レジャー向けデジタルカメラ。主要な被写体を自動で認識。
- 25m防水・1.8m耐衝撃構造・-10度耐寒・防じん性能のほか、滑りにくいグリップや電池蓋のダブルロック機構など、アウトドアシーンで便利。
- 4K動画撮影に対応し、最高4倍のフレームレートでHD動画を撮影できる「HDハイスピード動画」機能を搭載し、なめらかなスローモーション動画を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5土木仕事には最適かも
知人が使用していたので、同じものを購入しました。
以前、使用していたカメラより画質もよく、防塵、防水機能もすぐれております。
購入してよかったです。
5子供用
子供に購入しました。
色は自分で選んだので気に入っているようです。
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-位 |
-位 |
4.26 (24件) |
253件 |
2015/2/ 5 |
2015/3/20 |
1610万画素 |
18倍 |
25mm〜450mm |
F3.5〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x33.6mm 重量:本体:202g、総重量:242g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:455枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:48.9MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像を自動で送信するデジタルカメラ。
- 180度まで開くチルト液晶や本体前面に縦持ち用フロントシャッターを搭載し、自分撮りやみんな撮りを簡単に楽しめる。
- 肌をなめらかにし、顔も明るく撮影できる「メイクアップモード」を採用し、画像を確認しながら肌の色やなめらかさを調整することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5惜しいところはありますが全て平均点以上のコンデジ
iphoneのカメラが壊れ、使っていたオリンパスのタフの動作が怪しくなってきなので購入。
自撮りが出来てwifiでiphoneにデータが送れるという点で選びました。初カシオです。
デザイン…もうちょっと可愛い方が良かったかな。でもデジカメらしいスタイル。
画質…悪くないと思います。価格帯よりちょっと上。450mmズームもあれば使います。
操作性…良いとは言えませんがどの機種もこんなものかも。あとは慣れ。
バッテリー…悪くありません。
携帯性…思ったより大きい。もう一回り小さいとありがたいです。
機能性…スマートフォンへの画像の転送がもう少し早ければ言うことない。繋ぎやすさは機種によりそうですが、iphone6で今の所不満はありません。
液晶…普通でしょうか。自撮りモードはいい感じです。
ホールド感 …もう少しグリップが大きい方が良さそうですが、そういうデジカメでもないので。
満足度…まだ使い込んでいませんがまずまず満足しています。20000円ならよし。
5スポーツ撮影用などに最適
キヤノンのPowerShot SX700 HSも所有していますが、少年野球などの撮影がすごく楽です。削除する枚数が激減しました。
水滴を適当にシャッター押してみたのですが、きれいに撮れてて面白いですね。
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-位 |
-位 |
4.34 (9件) |
142件 |
2016/1/26 |
2016/2/ 5 |
1610万画素 |
18倍 |
4.5〜81mm (35mm判換算値:25〜450mm) |
F3.5〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x33.6mm 重量:本体:202g、総重量:242g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:455枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像の自動送信やカメラの起動、カメラ内の画像閲覧が可能なデジタルカメラ。
- 独自のアルゴリズムにより、撮影した静止画・動画から1本のムービーを自動で作成する「ハイライトムービー」を搭載している。
- 光学18倍ズームレンズや180度開くチルト液晶、1610万画素1/2.3型CMOS、自分撮りがしやすい縦持ち用のフロントシャッターなどを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
【デザイン】
カッコいい、白があるともっと良かった
【画質】
綺麗
【操作性】
使いやすい
【バッテリー】
【携帯性】
ちょっと大きめなので、携帯性は微妙かな
【機能性】
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
5かなりいいよ!
値段と比べていいです、なかなかこういう商品はマニアックに探さないと見つからないでしょう、参考にしてください。
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-位 |
-位 |
3.84 (12件) |
138件 |
2014/8/20 |
2014/9/12 |
1610万画素 |
10倍 |
4.5〜45mm (35mm判換算値:25〜250mm) |
F3.5〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:99.6x59.5x25mm 重量:本体:175g、総重量:202g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:48.9MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5QV-10からの進化!
カシオの初のデジカメQV-10に飛びつき、当時は本当に楽しんでいろんなものを気軽に撮影しまくれる楽しさを味わった者です。その後、QV-100までは買ったものの、パソコンより速い進化を続けるデジカメの世界についてゆけず、購入を躊躇するようになってきました。現在のデジカメは本当に進化していて驚きます。むしろ、画素数とかはもういいのではないかという域まで来ていますよね。ある意味、よいものは開発され落ち着いてきた感があります。そんな自分がすごいことにものすごくひさしぶりに買ったのが本機となります。
【デザイン】
グリップする部分がなく、四角い本体なので最初は不安定に感じる。しかしそれも慣れか。見た目的にはスマートで気に入っている。
【画質】
驚くべき進化です。これがあれば最近の4k画像なんかも作れますね。
大きいことは良いことだと思います。オート設定でかなりの落ち着いたくっきり写真を撮ってくれます。
QV-10ではレンズが明るいものの、外ではたびたび白飛びしましたからね。
そのあとのQV-100では今度レンズが暗くなってしまい、パソコンで補正が必要でした。
今はデジカメでいろいろ設定できる時代なのですね。
【操作性】
シャッター半分押しでピント合わせ、さらに押し込むと撮影できるんですね。
その他の操作も無理がなく、感覚で理解することができました。
【バッテリー】
1時間は持つとのこと。撮影時電源を入れたままアングルに迷ったり、撮影した画像を確認していると、やはり早く消耗してしまうのだろうか。ここら辺は伸びればのびただけ良いですよね。
【携帯性】
このくらいなら携帯に困ることはありませんでした。
【機能性】
さまざまな撮影モードがあり、最初は混乱しますが
だいたいオートでなんとかなります。
【液晶】
これは屋内、屋外ともにとても見やすくて驚きました。
進化してるなあ。
【ホールド感】
ある程度の重さと大きさがないとこれは満たせないと思います。
コンパクトデジカメにこれはあまり求めないほうがよいでしょう。
【総評】
昔、出たばかりのQV-10を持ち歩いて大坂城を撮影していたら、「あのこ、気取って覗かないで写真撮ってるわ〜」と馬鹿にされたものでした。今では携帯電話にしても、デジタルカメラにしてもみんなそういう時代になって自分は嬉しいです。とにかくQVシリーズからの進化を考えると価格も機能も驚かされるばかり。
カシオのデジカメはレンズなり液晶なりが回転して、自撮りが簡単に行えること。この魅力につきます。
普通にきれいに撮影できるデジカメならほかにもあると思うのですが、自分にはこれが重要な部分だったりします。
5久々のカシオ。なかなかの使いやすさ!
【デザイン】 すごく四角い。カメラの角をぶつけないようにしましょう。
【画質】 カシオの画質を知っているだけに、かなりよくなっているように感じる! 画像処理エンジンをかなり改良してきているのかな?
夜景などの関しては各社、似たような写りですのでこちらも良好です。
【操作性】 この機種からか、AF連写がベストショット(他社で言うシーンモード)から抜けて、単写、高速連写との項目に分けられているので便利になった。とっさの判断で高速連写か、AF連写にするかの使い分けが早くできるようになった。
その他は、機体が小さいので購入前に実機でご確認ください。
【バッテリー】 これをメインで使うなら予備バッテリーは必要かな?
【携帯性】 これは文句なし! 軽くて良い。
【機能性】 従来機種から受け継がれるHDRアートや、動画もそこそこ撮れるので十分でしょう!
【液晶】 屋外晴天だと見ずらいか? モニター動くので問題ないでしょう。
【ホールド感】 小さいのと、すべりやすい質感のためイマイチ。
【総評】 ほぼ1年前の機種ですが、HIGH SPEED EXILIM シリーズの入門モデルのような存在でしょうか。
ZR60でもよさげですが、こちらでも「撮る」ことを楽しめるカメラです。
値段も下がってきている今が買い時! カシオは計算機だけのメーカーではありませんよ!
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-位 |
-位 |
4.36 (29件) |
269件 |
2014/5/14 |
2014/5/23 |
1610万画素 |
18倍 |
25mm〜450mm |
F3.5〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:107.4x60x30.7mm 重量:本体:185g、総重量:225g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:455枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:49.9MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で満足
タイムラプス機能や楽しめる多くの機能があり満足、画像もきれいで、動画も他メーカーの製品に比べスローが簡単に大きいサイズで時間も長めに撮れ、満足している。
5今さらですが (2014夏購入) ※星空インターバル撮影画像付き
コンデジ4世代目かな?使ってみて、満足度が高いのでレビューしてみます。
個々にみると、採点は低めになってしまいましたが、全体では満足度高いです。
購入きっかけは、先代IXY Digitalが旅先で壊れた為で、特にリサーチもなく本品購入。
≪購入時の主な選択ポイント≫ ※重視度高い順
・簡単撮影
・手振れ防止機能が高い
・広角側に広い
・ズーム
・レリーズタイムラグ
・AFスピード
・起動スピード
・上記ポイントと『子供も使える簡単撮影カメラは?』に対する店員のおすすめ『これが一番』という意見
・価格 ※安くはしてもらったが、消費税計算忘れていて、支払い時に軽いショックを受けた。
≪購入時は想定外だったプラスポイント≫
・タイムラプス ※楽しい
・WiFi接続 ※少々使いづらいですが
・プレミアムズーム(36倍) ※意外ときれい
≪不満ポイント≫
・WiFiリモートシャッターが、撮影モードを選ぶ
・USBコネクタが壊れた → 保証切れだったので、直さず充電器購入
・モードダイヤルが簡単に動きすぎて、知らないうちにモードが変わる
・コントロールダイヤルが非常に使いづらい(意図通り動かない)
・三脚穴が端 ※細かいですが、基本機能としてダメでしょう。 安物の簡易フォルダが使えない。
遊びでインターバル撮影で星空撮ってみましたので、載せておきます。
撮影条件:街中、TL(INT)モード、20秒間隔、50枚、ISO3200、F3.5、シャッタスピード1秒、焦点距離25mm、合成ソフトSiriusComp
※シャッタースピードが限界なので、1分間隔だと点線になる。 ISO固定にするとMAXの2秒にできないんです…
普段使いにも、とてもいいです。
画質が欲しいときはデジタル一眼使ってます。下手なので、このカメラのほうがきれいに撮れることも…。
在庫整理も進んだのか、扱うお店も減ってますね。値段上昇傾向です。
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-位 |
-位 |
4.12 (23件) |
220件 |
2017/2/15 |
2017/2/23 |
2000万画素 |
10倍 |
4.3〜43mm (35mm判換算値:24〜240mm) |
F3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:95.3x56.8x23.6mm 重量:本体:122g、総重量:137g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1/2.3型約2000万画素CCDと、35mm判換算で24-240mm相当をカバーする光学10倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
- 顔の有無や光の加減などから32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、カメラが自動で設定を行うのでシーンに最適な撮影が可能。
- 通信機能として、Wi-FiのほかにNFCに対応。NFC対応のスマートフォンやタブレット端末とアイコンをかざすだけで接続でき、リモート撮影機能にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何がどう変わったのか?
IXY160/170/200と使用してみて、本機を入社しましたけど、外部ストロボHF-DC1に対応している位しか違いが判りませぬ…
※映りだって差異は判らない
後継機種は出るのかな?
CMOSのIXY 650が旧い機種なのでコレと統合…、コスト掛けて開発しても見合うくらいに売れないだろうから、Canonコンパクトも打ち止めになるのか…
スマホをオークション等で出品する際は別のスマホか、本製品の様なカメラが必要になりますが、サイバーショット DSC-W830よりは、各ボタンの操作性や、レンズ繰り出しの応答が良いので、「一台カメラを…」という場合にはコチラを勧めます
5持ちやすくて助かるんです
やっぱりカメラはカメラの形状であるのが一番持ちやすいという結論。
最近はスマホのカメラの性能が飛躍的に向上していますが、持ちやすさだけは全く改善されないのですよね・・・。
人様にお見せすることも無い記憶を引き出すとっかかりとしての写真を撮るには十分すぎるほどの性能です。
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-位 |
-位 |
4.19 (68件) |
2668件 |
2017/1/25 |
2017/3/10 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
- 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
- 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。
厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…?
芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。
他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。
5拡張性の高い高倍率ズームカメラ
2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。
コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。
【デザイン】
カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。
【画質】
有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。
LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。
そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。
【操作性】
デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。
【バッテリー】
静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。
【携帯性】
35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。
【機能性】
建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。
上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。
【液晶】
アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。
【ホールド感】
上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。
【総評】
入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。
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-位 |
-位 |
4.14 (28件) |
684件 |
2017/4/19 |
2017/6/15 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x67.3x41.2mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm(※35mm判換算)/光学30倍ズームの「ライカDCレンズ」や、2030万画素の高感度MOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- ローアングル撮影や自分撮りに便利な「180度チルト対応タッチパネル式モニター」や約117万ドット相当のLVFファインダーを搭載。
- 4Kに対応し、秒間30コマ連写で長時間連写ができる「4Kフォト」や、簡単に連写で自分撮りができる「4Kセルフィー」モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いに最適、スマホカメラとは一線を隔す
久しぶりのレビュー投稿です。勘違いや間違い等はご容赦下さい。
【はじめに】
いままでNIKON S-9900を使っていたが、液晶画面が映らなくなったのと
手振れ補正が常時作動するようになり撮影できなくなったため、
オークションサイトで本機種を入手。1ヶ月間使用での感想です。
【デザイン】
普通のデジカメというデザイン。個人的には良いと感じる。
【画質】
発色も良く、意外に使える。室内では若干ノイズが載るのはしょうがないか。
【操作性】
いろいろな機能が満載だが、それを呼び出すための設定がちょっと面倒。
ファンクションキーのカスタマイズで、いつも使う機能を纏めるのが良い。
【バッテリー】
ときどき電源落としながら1日フルに使用して、夕方にはギリギリ。
USB充電できるので、予備バッテリーが無くても普通に使うには問題ない。
【携帯性】
ちょっと大きめ、ズボンのポケットでは無理。ポーチなどが必要。
【機能性】
やはり光学ズームは魅力的、EXズームも意外に使える。
4Kフォトも意外に綺麗。マクロ撮影も使える。WiFi接続も問題なし。
【液晶】
きれいに表示される。ファインダーとの切替感度がちょっと敏感。
【ホールド感】
一見持ちにくそうだが、意外にしっくりとくる。
【総評】
一眼のサブ機として購入したが、普段使いはこちらで十分な気がする。
家電メーカーの実力は侮れない。
5お散歩カメラに最適
お散歩用カメラとして購入しました。
実は、色々迷って同じPanasonicのTX1の中古を購入したのですが
不具合があって一ヶ月で返品となりました。
写りと操作性は気に入っていたので、新品の購入も考えたのですが
当初から気になっていた液晶モニターが固定式であること、と
購入してから気づいた、サムレストスペースが無い事と
グリップの悪さが気になっていたので、センサーサイズは小さくなるものの
それ以外は私の希望をすべて満たしてくれる
このTZ90の新品の購入に至った次第です。
私がお散歩用カメラに求めるもの。
液晶モニターでタッチ操作が出来ること。
これは今回のカメラ選びで絶対に譲れない項目でした。
特にタッチフォーカスの部分なんですが。
TZ90は自分の合わせたいフォーカスポイントに
指一本ですぐに合わせられます。
液晶モニターがチルトすること。
自撮りはあまりしないんですが、ローアングル
ハイアングルでの撮影は結構するので
TZ90は上には180度開くのでローアングルは満足です。
サイレントモードがあること。
早朝の住宅街を散歩していて撮影するときには
この機能があると気兼ねなくシャッターが押せます。
不満点
基本的に使うことはめったにないのですが
フラッシュのこの位置は全く使えませんね。
質感がプラスチック感丸出しで、がっかりしました。
特にTX1を使った後だったので特に感じたのかもしれませんが。
気に入ってる点
グリップとサムレスト。
TX1がこのグリップとサムレストであったなら
無理してでもTX1の新品を買ったと思います。
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-位 |
-位 |
4.15 (25件) |
412件 |
2019/4/ 8 |
2019/4/25 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。
- 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。
- 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダー付きコンパクトカメラ
【デザイン】
好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。
【画質】
トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな
【操作性】
背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い
【バッテリー】
1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも
【携帯性】
コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い
【機能性】
何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい
【液晶】
見やすい、特に不自由は感じない
【ホールド感】
グリップが付いているので持ちやすい
【総評】
私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。
5使いやすさ
ニコンP900光学83倍も使ってますが
P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの
カメラを買いたしました。
望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど
変わりませんでした。
子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て
p900はほとんど出番がなくなりました。
月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。
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