総重量:〜501g未満のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録879RICOH GR IVのスペックをもっと見る
RICOH GR IV 1位4.41
(20件)
570件 2025/5/27  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
  • 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5待望のGR�W モノクローム  ストラップは別で購入するべき

gr系はgrデジタル4 gr�V 昔のコンデジのリコーR10 CX2 CX4 などなど gr�Vを購入してから良さを感じて過去に遡って また流行りのオールドコンデジにも乗って 古いリコーのカメラを買ってみた 抽選外れまくるも まめに応募してやっと購入できた 【ポケッタブル】ポケッタブルです ていう方 大変失礼ですが レンズ収納式のカメラ全てにセンサーゴミの可能性があります ポケットに入れるなら 電源オンオフ前にブロワーすることをおすすめします ポケットの中は埃王国 ブロワーしないと埃がセンサーに入ってしまう確率が増えます レンズの収納時に またレンズがでてくる時に埃を拾って 内部に入ってしまいます レンズ交換式と違い レンズ外せないので センサーにゴミがつくとメーカー送りになり かなりのコストがかかることになります またセンサーにゴミがついていると下取りが激減します 下取り時に普通のカメラ屋さんなら絞って撮影して センサーゴミないか確認するので 難あり品になる 【価格】gr�Vの倍以上って高過ぎるけど 欲しいものは欲しい 【転売ヤー】メーカーさんは転売ヤー対策して欲しい  または量産して欲しいです まだまだ数日の使用 テキトーな撮影のみですが 画質の良さは感じる 【デザイン】 grです 【画質】 お これはいいと思いました モノクロセンサーとてもきれいです しかし そもそも粒状感が好きで ザラザラに仕上げたりしてました 今後は方向転換ですね 【操作性】いつものgr 露出補正がgrデジタル4みたいに上下のボタンでできるのは地味に嬉しい 注意: 右手でこの上下ボタンを触ってしまい  撮ろうと思ったら露出がぜんぜん違ってたりしました 持ち方を注意します 【バッテリー】120になって少し良くなったような 予備と充電器は別で購入済み ビックカメラさんで電池と充電器売ってた 【携帯性】 grです 【付属ストラップ】grの付属ストラップ 相変わらずしょぼ過ぎ 購入される方はあらかじめピークデザインとかpgytechとか ネックストラップにするか ハンドストラップにするか 事前にストラップは用意することをおすすめします 注 ハンドストラップは落下の可能性がネックストラップに比べ高いです 【機能性】grです マクロボタンを押してしまうので ピント合わんわと思ったら  チューリップのマクロマーク出ていないかチェック 【液晶】まあ普通でしょ 【ホールド感】縦撮りが多いので もちろんイマイチ サムレストとかつけるかも 【総評】当然欲しいですよね  当たり前ですが モノクロしか撮れませんのでメインカメラには向きません

5結局買っちゃう、GR。

【総評】 結局買っちゃう、GR。 …というのが、総評です。 歴代GRを使ってきましたが、正直今回マイクロSD仕様になった時点で見送り気分が強かったです。 …が、サブとして使ってきたコンパクトカメラが不調になり、後継機は何がいいか…と、使用機会と照らしながら考えたところ、速写性や画質のバランスからGRが残るのですよね。 メーカーがしっかりコンセプトを持って更新し続けている機種だけの事はあります。 気軽に出かけたい時、一眼を置いてGRだけ連れ出して撮る事もありますが、何より小ささ、軽さは気持ちとフットワークを軽くしてくれます。 機材の特徴を意識してシャッターを切れば、妥協が少ない(≒イメージに近い)撮れ高が期待出来る事は、歴代GRへの信頼にも繋がっています。 製品の評価とは別の要素になりますが、GRに限らず評価が高いカメラは軒並み抽選販売方式を導入する傾向が出てきましたね。 部品が高騰し、資材入手もままならない時代になり、メーカーは今までのような潤沢な製品提供が難しい環境になって久しくなりました。 私は、量販店が募集した抽選の3回目で当選、先日入手出来ました。 抽選での購入方法は手間と運に耐えられる方のみが対象になるので、ある意味��本当に欲しい方�≠ノ届ける手段として正しい部分はあるのかも…と思いました。 欲しい時に買える、という事は、本当に幸せな事だったんだなあ…と実感する今日このごろです。 評価の★の中で、やはり気になったのはバッテリーでしょうか。別売りの純正バッテリーチャージャーは2つ同時に充電出来る仕様。今は暑い季節なのでそこまで必要と感じる機会に出くわしませんが、冬場は予備バッテリーを2つ持っていると安心だと思います。

お気に入り登録1801LUMIX DC-TZ99のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ99 2位4.13
(54件)
872件 2024/12/17  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
  • 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
  • セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能は便利だが遅い

WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能については便利ですが転送速度が遅いため、別途、USBタイプCのSDカードリーダーを購入にて転送等の考慮が必要

5価格が安い。

フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。 それ以外は、画質は素晴らしい。

お気に入り登録2652PowerShot SX740 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX740 HS 3位 4.23
(61件)
796件 2018/7/31  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
  • 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
  • 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5購入して良かったです

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで、とても良いと思います。 【画質】 気軽に撮影する感じで使用しますので、十分な画質だと思います。 【操作性】 コンパクトカメラなので、モードダイヤルの文字が小さいので見にくいのと、ダイヤルが小さくて操作しにくいかもしれませんが、キヤノンのカメラは扱いやすくて良いと思います。 【バッテリー】 枚数は確認しておりませんが、1日撮影してぎりぎりでした。すぐに予備を1個購入しました。 【携帯性】 IXY650と比べれば、一回り大きくて重いけど望遠に強いので、このくらいの大きさなら携帯性は良いと思います。IXY650は使わなくなってしまうかもしれません。 【機能性】 コンパクトカメラでこれだけの機能があれば十分です。 【液晶】 普通だと思います。見やすいです。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 コンパクトカメラで、マクロと望遠に対応するカメラは、現在は SX740HS しかないので、かなり値上がりしてしまいましたが、この先このスペックのコンパクトカメラは発売されそうにないと思い、生産終了になる前に購入しておこうと思いました。まだ少し使用しただけですが、やっぱり購入して良かったと思いました。

5水族館で動画撮影をしています

2024年3月末、長く使用していたNIKON のコンデジの液晶が表示されなくなり修理もできないと知って様々なコンデジを自分の使用目的に合うか熟慮した上で最安値店で購入しました。そのときは69,000円ほどでした。 目的は水族館での生き物の動画と静止画を撮るためです。 ミラーレス一眼もひとつはありますが、レンズの倍率が小さいため、別のレンズを買うにも高額なことと長時間の操作に不慣れで、やはりコンデジの方が持ち運びにも長時間同じ姿勢で構える必要があっても自分には簡単であると判断しました。 目的どおり、軽くて操作は簡単ですし、ファインダーがなくてもコンデジの液晶で確認できるので問題ありません。自分で編んだケースに収納していますが、たまに勝手に電源が入るのが困ります。のちに裏布を貼り、誤操作を防ごうと思いましたが、何かの反動で再生ボタンが反応することがまだあるのが難点です。丸一日水族館でいくつも動画を撮影しているとバッテリーは予備(互換バッテリー)を携帯することでバッテリー切れを回避しています。 画質はそこそこ満足しています。水族館の水槽の向こう岸にいる動物を動画で撮る際、たまに水滴にピントが合ってしまうのを防ぐのに四苦八苦していますが、キレイに撮れるとテンションが上がります。 ---- 2025年まではメインで利用していましたが、コンデジ開発が止った影響で価格が跳ね上がっていることに不安を覚えます。10万円超えの価値があるか疑問です。星を減らしました。 というのは2026年に入ってからはソニーのミラーレスカメラ(コンデジ購入直前に手に入れた)を主に使うようになりました。ZV-E10ですが望遠できないので放置していました。こちらに望遠ズームレンズを足して動画を撮っています。動く生き物の静止画は難しいので練習中ですが、動画はとてもキレイです。比べると音質もかなり違います。

お気に入り登録1747PowerShot G7 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III 4位 4.51
(22件)
699件 2019/7/ 9  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
  • 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
  • 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
5現在でも通じる機能とコンパクトボディ

起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。 RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。

5持っていたから撮れた絵

メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。 RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。

お気に入り登録434IXY 650 mのスペックをもっと見る
IXY 650 m 5位 4.09
(11件)
80件 2025/9/10  2020万画素 12倍 4.5〜54mm
(35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:146g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 高倍率「光学12倍ズーム」「プログレッシブファインズーム24倍」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。遠くの被写体もダイナミックな風景も撮れる。
  • 32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、顔の有無や光の加減など、撮影時の多彩なシーンを判別してカメラが自動で設定を行う。
  • シーンを判断しブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」を搭載。「クリエイティブショット」により一度のシャッターで構図や色を変えた6種類を撮影。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタルカメラ

【デザイン】すごい 【画質】よい 【操作性】よい 【バッテリー】ながもち 【携帯性】よい 【機能性】よい 【液晶】 よい 【ホールド感】 【総評】

5デジカメはまだまだ必要です

一言でいえば「手のひらサイズの宝石」ですね。 スマホのカメラも綺麗ですが、光学ズームの魅力は別格です。 またカバンや胸ポケットにポンと入れておけるサイズ感は、 650の頃から変わらない美点です。 従来のフルサイズSDカードから microSDカードへ変更された点も 慣れれば問題はありません。 私は650も持っていましたが、 水没させてしまい ただいま乾かし中です。 そのため本機の購入に至りました。 またスマホががあるから デジカメが要らないわけはありません。 仕事柄デジカメが必要な環境です。 作業中の写真撮りにはまだまだデジカメは必要ですね。 小回りが利きますので重宝しております。

お気に入り登録1333OM SYSTEM Tough TG-7のスペックをもっと見る
OM SYSTEM Tough TG-7 7位4.32
(54件)
501件 2023/9/27  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9 ○
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
  • 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5最強お散歩カメラ、普段使いにも

【デザイン】 派手かなと思ったけど結構かっこいい。 カメラは黒が多いので、良い意味で目立ちます。 【画質】 センサーサイズなりだけど、エンジンがそこそこ新しいので十分綺麗です。 暗所じゃなければそつなくいける。 raw現像でこだわれるのも◎ 【操作性】 ダイヤルちょっと硬め。勝手に動くよりはいいかな。 レスポンスはとても良いです(起動かなり速い) 【バッテリー】 GPSオンでも思ったよりは持つが、動画を撮ると一気に減るイメージ。 Type-Cなので最悪出先でも充電できる。 実は裏技(?)で、充電始めて電源が一度切れた後もう一度入れると給電使用可。 【携帯性】 最強。 どこにでも携帯するためのカメラ。 もっと小さいコンデジもあるっちゃあるが、TGは雑に扱ってもいい=ケースがいらないし、レンズが沈胴式じゃないので、実際に取るスペースは小さくて済む。 【機能性】 アウトドアとマクロに強いが、それ以外の普段使いでもアートフィルターがいっぱい入ってたり、各種ピクチャーモードもパラメータいじれるので結構遊べます。 【液晶】 普通。良くはない。水中対応のためなら仕方ないかな。 【ホールド感】 一般的なコンデジよりは落としにくくなってると思う。 あんまり意識しなくても指が映り込みにくい(気がする) 【総評】 メーカーはアウトドアやマクロを推してますが、普段使いでもとにかく気軽に持ち出せるのが良いです。 起動が早いのとレンズが沈胴式じゃないので、サッと出してパッと撮ってガッとしまえます(雑に使っても平気)。 つまりストリートスナップにはうってつけ。 いろんなアートフィルターを取っ替え引っ替えしながら気軽に撮って遊べるカメラ。 アートフィルターのラフモノクローム、ブリーチバイパス、ネオノスタルジーあたりがお気に入り。 気軽に持ち出して街角をエモく撮ってお花を超接写で撮って雨が降っても撮れる、最強お散歩カメラです。 一眼のお供のサブカメラとしても良き。 雑に扱っていいカメラが1台あるととても快適です。

5TGシリーズの地味な進化を感じる

TG-5からの乗り換えです。主にフィールドで菌類の撮影をしています。 【デザイン】歴代のTGシリーズを踏襲 【画質】コンパクトカメラとして標準的 【操作性】歴代のTGシリーズを踏襲。過去機種を使っている人にはまったく違和感が無い 【バッテリー】持ちは標準的。歴代のTGシリーズで同一のバッテリーであり、3rdパーティー製品も充実 【携帯性】歴代のTGシリーズと同一、ポケットに入れて持ち歩くには難あり。フィールドではザックに取り付けるホルダーなどを使うとよい 【機能性】歴代のTGシリーズ+アルファ。マクロ・顕微鏡モードが地味に進化している。深度合成の撮影枚数が設定でき、処理時間が短縮できて有難い。逆光に強くなった 【液晶】画素数が多くなったが、フィールドでの実用上は変化を感じない 【ホールド感】歴代のTGシリーズと同じ。安定してホールドできる。状況にもよるが三脚を使わず手でスタビライズしやすい 【総評】2世代前の機種からの買い替えです。旧機種との比較記事には書かれていない、微妙な機能改善がうれしい。

お気に入り登録2442サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 8位 4.31
(73件)
2051件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5これ1台でほとんど撮れる、完成度の高いコンデジ

ポケットに入るサイズで24-200mm相当をカバーでき、旅行や食べ歩き、日常のスナップでは非常に便利です。AFが速く、動く被写体にも強いので、小型カメラとは思えない安心感があります。ファインダーを内蔵している点も、晴天時の撮影では助かります。 画質は十分きれいですが、暗い飲食店や大きなボケを生かした撮影では、フルサイズ機との差を感じます。また、本体が小さいためグリップしにくく、メニューやボタン操作には慣れが必要です。 それでも「大きなカメラを持ち出したくないけれど、スマホでは物足りない」という場面には最適。発売から時間が経っても、これほど撮影範囲の広いコンデジはなかなかありません。価格は高めですが、旅行用の1台として完成度は非常に高いと思います。

5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。

購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。 決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。 細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった) 気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが) F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。 Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。

お気に入り登録823PowerShot V1のスペックをもっと見る
PowerShot V1 9位 4.26
(25件)
819件 2025/2/20  2230万画素 3.1倍 8.2〜25.6mm
35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
  • 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5気分転換に近所をぶらり

夜中ですが、小型三脚とBluetoothリモコン、このカメラ持って気分転換に近所をぶらりと歩いてきました。 何枚か写真撮れたのであげておきます。 低ISO感度で撮る分には暗所でも綺麗に写りますね。 本音で言うとフルサイズミラーレスで撮りたいですけど、ぶらりお散歩の時はPSV1くらいの大きさ軽さのものが心地良いです。 ISO感度比較も併せて、何かのご参考に。 個人的感想ですが等倍とかで観ると粗が見えてしまいますが、普通に写真として観る分にはISO6400くらいまで十分に使えると思います。アップロードの枚数制限でここには載せられなかったですけどISO12800はさすがにディテールがかなり潰れてきますので記録用途くらいな使い道かと。もちろん、この感度で撮れるだけありがたいです。

5良い機種です

iPhone17Proを使用しており、比較しましたがやはり断然こちらのカメラの方が綺麗に撮れることが多いです。液晶の件はそこまで気にならない程度でした。

お気に入り登録1478RICOH GR IIIxのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx 10位 4.48
(40件)
864件 2021/9/ 8  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
  • GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
  • オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
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5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGR�Vx

【デザイン】  パッと見でGRと分かるデザインです。  コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。 【画質】  APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。  しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。 【操作性】  ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら  操作性を意識した配置になっています。 【バッテリー】  スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで  充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】  携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。 【機能性】  メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を  持っています。 【液晶】  綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの  工夫が必要です。 【ホールド感】  コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも  しっかりと握ることが出来ます。 【総評】  28mmのGR�Vを使っていましたが、パースが強いのが  気になって40mmのGR�Vxに買い換えました。  GR�Wが発表されましたが、40mmについては同時には  発売されないため、当面はGR�Vxを愛用するつもりです。

5予約必至のこのカメラ

発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。 常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。 主に風景とペットを撮るために購入。

お気に入り登録665FUJIFILM X-HF1のスペックをもっと見る
FUJIFILM X-HF1
  • ¥63,593
  • モバイル一番
    (全63店舗)
11位 3.76
(36件)
505件 2025/5/22  1774万画素   10.8mm
(35mm判換算値:32mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:1774万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:105.8x64.3x45.8mm 重量:本体:191g、総重量:240g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:2160x1440 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:13.3mm×8.8mm(1型サイズ)、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:880枚 記録フォーマット:JPEG/DCF シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2.4型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800 起動時間:1.7秒 ファインダー:逆ガリレオ式ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • ハーフサイズカメラから着想を得たコンパクトデジタルカメラ。フレーム切り替えレバーによるアナログな撮影や、フィルムライクな写真表現が楽しめる。
  • 横3:縦4のアスペクト比を採用し、縦構図の静止画・動画を撮影できる。
  • 2枚の縦構図の写真を組み合わせた組写真を簡単に作れる「2in1」機能や、13種類のフィルムシミュレーションなどを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5楽しい!

【デザイン】 まず見た目は百点満点でしょう。この見た目のために買う人も多いはず。 【画質】 iPhoneとどっこいどっこいって感じですかね。 ただ空は白飛びするし夜景はブレブレになるので撮影場所は選んだ方が楽です。 【操作性】 操作しやすいですね。液晶フィルムを貼ると反応が鈍くなるという意見もありましたが、私は普通に使えています。 【バッテリー】 かなり良いです。 普通のコンデジが200から300ショットなのにこのカメラは850ショット。2泊3日の旅行で充電せずに全日いけました。 【携帯性】 思ったより小さくて良いです。レンズが出っ張ってるタイプですが、ズボンのポケットに入ります。 【機能性】 フィルムシミュレーションとフィルターで結構色のトーン変えられるので楽しい。 【液晶】 これは唯一欠点ですね。液晶はもうちょい大きくして欲しかった。撮った写真はスマホに移すまでちゃんと撮れてるかわかりません 【ホールド感】 あまりないですが、コンデジはこんなもんだなという感じです。手首ストラップ等は必ずつけましょう。 【総評】 お安くなった今なら間違いなくオススメできます。 この価格でファインダーがついてるコンデジはほぼないですし、見た目が良いので持ってるだけでオシャレです。 良いカメラでいい写真を撮るというよりは、カメラで写真を撮るという体験を楽しくできるカメラになってると思います。

5Lomo LC-A のデジタル版みたいなカメラ

大学生の頃に写真にハマるきっかけになったのが、Lomo LC-Aでした。 ちょうど2000年代初め、ロシア製のLomo LC-Aを始めとしたトイカメラブームの時代。 LomoにAgfaのフィルムを入れて、ピンぼけ写真ばかり撮っていました。 でも、そのボヤけた写りや、偶然性のある描写が楽しくて、意味もなくパシャパシャと日常を撮っていた記憶があります。 X-Half が私の住むバンコクでも販売されているのを見かけ、以前から気になっていました。 最終的には、この見た目に惹かれて購入しました。 実際に使ってみて最初に思ったのは、 「あぁ、これ、Lomo LC-A のデジタル版だ」 ということでした。 AFは正直遅いですし、ピントも外します。 でも、その少し頼りない感じや、ノスタルジックネガの色味、日付の刻印表示などが、昔のトイカメラを思い出させます。 重さやサイズ感、焦点距離、F値まで、驚くほどLomo LC-Aに近い。 「写るんです」のデジタル版というより、Lomo LC-AにFujiのフィルムを入れて撮っている感覚に近いと思いました。 AFが遅いのも、むしろ「LomoがAF化しただけ便利じゃないか」と思えてしまう不思議なカメラです。 私は基本的に背面液晶は見ず、素通しのファインダーを覗きながら、フィルム撮影モードで巻き上げレバーを操作して、一枚ずつゆっくり撮っています。 撮った写真は、スマホで“現像”するまで仕上がりが分かりません。 「何が写っているんだろう」という、あの頃のフィルムっぽいワクワク感まで再現されていて、とても楽しいです。 正直、クリアで高コントラストな写真を求めるなら、スマホの方がおすすめです。 特に液晶を見ながら撮るなら、大きい液晶の方が使いやすく、なおさらそう感じます。 でも、少しボヤけた、フィルムっぽい空気感の写真が好きな人には、このカメラはかなり刺さると思います。 素通しファインダーを覗きながら撮る体験も含めて、私は完全にそこにやられました。 妻に「可愛いカメラだね」と言われて触ってもらったあと、 「これ、いくらしたの?」 と聞かれたので、 「えっと、8万円くらいかな…」 と答えたら、 「高っか!!」 と驚かれました。(^_^;) でも、そのチープさも含めて、なんだか、あの頃のトイカメラっぽくて、私は好きです。

お気に入り登録415LUMIX DC-TX3のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX3 15位 3.70
(10件)
117件 2026/4/22  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます

【デザイン】悪くないと思います 【画質】コンデジとしては良いのではないでしょうか 【操作性】ケースに出し入れする時、電源を入れてしまう事がある(最近はないけど) 【バッテリー】私の使用では問題ないです 【携帯性】良いんじゃないでしょうか 【機能性】あまり使いこなしてないです。光学15倍は良いですね。 【液晶】問題ないです 【ホールド感】まあ、こんなものだと思います 【総評】 デジカメ歴は長いけど、ほぼオートで撮ってたので素人のようなものです。 TX3では露出を調整するくらいはするようになりました。 前はソニーのWX220を10年くらい使い、センサーにゴミがついたりボロくなってきたので、予約して発売日に手に入れました。 iA+で撮る事が多いけど夜間はシーンガイドを使ってます。 光学15倍とか要らねーだろ!と思ってましたが、実際に使ってみると有難いですね。 良く言われるチルトとファインダーですが、WX220には無かったので私は無くても問題ないです。 機能は使いこなしてないというか、深度とか絞りとか・・・カメラの事をあまり分かってないので使えてないという感じです。 でも楽しく使っています、製品には満足してます。

5素人には最高のデジカメだと思います。

久しぶりにデジカメを買いました。カメラは好きですが素人で旅や子供の運動会などに使います。 【デザイン】Leicaのレンズの満足度と落ち着いた雰囲気で良いです。 【画質】1型CMOSが良かったのか大満足です。(これで不満ならコンデジは不可か玄人かと) 【操作性】慣れていないですが、素人なので基本機能がベースで問題ありません。 【バッテリー】特に不満はありません。TypeCなので旅先の充電も楽です。 【携帯性】コンデジとしては大きめですがあくまでもコンデジです。 【機能性】機能を使いこなすほどではないですが、普通に設定して色味を変えたりと楽しめます。 【液晶】個人的にはEVFやチルトは無くてまったく問題ありません。 【ホールド感】大きめコンデジなのでコンデジとしてはいいのでは。 【総評】今のところすべての項目を★5でもいいのですが、それほど詳しくないので★4はその項目だけで考えると、もっといいものがあるかもしれないというものは一つ辛めに★を削っています。 所有の満足度や実用度から今まではコンデジで20〜40倍のズームで選んでいましたが、年齢を重ねてこのカメラがいいなーと思い実質11万くらいで5年保証で購入し、大満足です。ストラップやケースなども凝ってみると楽しいですね。

お気に入り登録346VLOGCAM ZV-1Fのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1F
  • ¥70,000
  • ディーライズ
    (全40店舗)
16位 3.56
(6件)
120件 2022/10/14  2010万画素   7.6mm
(35mm判換算値:20mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
  • 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
  • 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で、しかしながら価値のある商品

デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。

420mmってスナップにサイコー

VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。 VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。) VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。) また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。 VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。 VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。 上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。 20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。 VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。 VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。 こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。 あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。 まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。 使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。 これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな? ※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。

お気に入り登録472VLOGCAM ZV-1M2のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2 17位 3.73
(11件)
339件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5意外と・・・というかかなり良い!

【デザイン】 最初からグリップがついてるのがGOOD! 【画質】 RXシリーズと同じです!満足できます 【操作性】 UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。 【バッテリー】 バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。 【携帯性】 ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め 【機能性】 クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD! 写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意 【液晶】 いつも通りです 【ホールド感】 最初からグリップついてるのでいい感じです。 でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます 【総評】 Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。 M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。 高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。

4超広角の静止画と軽量な動画機として購入

【デザイン】 RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。 【画質】 超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。 4K動画も1インチの格を感じます。 【操作性】 メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。 【バッテリー】 動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。 【携帯性】 今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。 【機能性】 光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。 【液晶】 普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。 【ホールド感】 ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。 【総評】 RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。 動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。

お気に入り登録279D-LUX 8のスペックをもっと見る
D-LUX 8
  • ¥282,150
  • カメラのキタムラ
    (全5店舗)
20位4.53
(15件)
421件 2024/5/24  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5レンズ交換に疲れた人へ。写真に集中できる1台

【前置き】 オリンパス、パナソニック、富士フイルムとミラーレスを使ってきました。しかし画質を求めるほどレンズが大型化し、持ち出す機会が減っていました。 「いつでも持ち歩けて、撮ること自体を楽しめるカメラが欲しい」と思い、本機を購入しました。 購入前には現行のコンパクトデジタルカメラやミラーレスを多数試し、実機確認だけでも10時間以上行っています。 【デザイン】 無駄なアイコンなどがなく、シンプルでスッキリしています。 【画質】 ライカらしく主題が自然に浮かび上がる描写で、特に人物や街角のスナップでは撮って出しでも雰囲気良く仕上がります。 JPEGの色作りも好みで、RAW現像を前提にしなくても十分満足できています。 【操作性】 シャッタースピード、絞り、フォーカスをダイヤルで直感的に設定できる、という点が本機の特徴です。 ズームレンズ搭載の現行機種の中では、この操作体系を採用したモデルは他社を含めて非常に少なく、本機を選んだ大きな理由になりました。 一方で、メニュー階層に慣れるまでは設定が難しいです。 また、ボタン数が少ないので、カラーや連写モード、AFモードなど撮影中に色々変えたい人には向かないかもしれません。 ユーザープロファイルを3つまで設定できるので、好みの設定を登録しておき、それを切り替えるくらいであれば、苦には感じません。 【バッテリー】 購入直後は電源オフ時の待機中のバッテリー消費が異常に早く感じました。しかしLeica FOTOSとの常時接続をオフにしたところ大幅に改善しました。 バッテリー持ちに不満を感じる方は、まずBluetooth設定を確認することをおすすめします。 予備バッテリーも考えましたが、高いので購入せず、移動や休憩中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電して使っています。 【携帯性】 コンパクトデジタルカメラと比較すると大きいですが、ミラーレス一眼と比較すれば小さく、旅行などで荷物が多い時はミラーレスではなく積極的に本機を選んでいます。 ジャケットのポケットには厳しいですが、カメラバッグのような大袈裟な物は用意しなくても、小型のショルダーバッグなら問題なく収まります。街歩きや旅行で一日持ち歩いても負担は少ないです。 ストラップも左右両側に取り付けられるので、ショルダー・ネック両対応できる、ピークデザインのモバイルストラップを付けています。 フラッシュが外付けであるのですが、小さくなくしやすいかもしれません。(私はなくしてしまいました) 巾着もそれしか入らない微妙なサイズ感なので、それならストラップに付けておけるようにするとか、もう少し工夫があっても良いのではないかと思いました。 【機能性】 最新ミラーレスのような高機能機ではありません。しかし機能を探すより被写体に集中できる点は本機の魅力だと思います。 手ぶれ補正はミラーレス機の強力なボディ内手ぶれ補正のような効果は期待できないので、シャッタースピードを上げたほうが確実です。 【AF性能】 人物やスナップでは十分実用的ですが、最新のソニーやキヤノンのような被写体認識AFを期待すると物足りないかもしれません。 子どもの運動会やスポーツ撮影向きではありませんが、人物は一度被写体を捉えれば、フレームアウトしない限り追従してくれます。 【起動速度】 ONが約3秒、OFFが約6秒程度です。最新のミラーレスと比べると速くはありませんが、街歩きや旅行で使う範囲では大きなストレスは感じていません。 沈胴式のレンズのため頻繁にオンオフはせず、撮影中は電源を入れたままにし、液晶のみ1分でオフになるよう設定しています。 【液晶】 液晶自体の発色は悪くはないものの、CPUの都合なのか、EVF・背面液晶ともに解像感や色再現は最新機種と比べると見劣りします。 撮影後の画像を見ると綺麗なのですが、撮影中のプレビューは実際の仕上がりよりコントラストが強く見えることがあります。慣れれば問題ありませんが、購入直後は違和感がありました。 【ホールド感】 デジタル一眼レフなどと比較すればグリップがなく持ちづらいと思うかもしれませんが、フィルム一眼やレンジファインダーカメラなどと比べれば軽いので、個人的には持ちづらさが気になることはありません。 一応、別売で専用のグリップがあるそうです。 【価格】 正直、性能だけで見れば割高です。しかし操作感や撮影体験を含めて考えると、個人的には価格以上の満足感があります。 【総評】 SS、絞り、ISOなど全てマニュアル設定し、フィルムカメラのようにして使っています。 フィルムカメラで写真を学んだ自分にとっては非常に使い勝手の良いカメラです。 思い通りに動き、想像した通りの画が出てくれることが何よりの安心感です。 一方で、オプション品が何もかも高いです。 ちなみに、オートレンズキャップはPanasonic製の物を取り付けて試しましたが、見た目が良くない、起動したままテーブルに置いた時に鏡筒に当たる、隙間からゴミが入るなどの不満があり、付属品のキャップに戻しました。 この1年間で複数のカメラを購入・試用しましたが、最終的に手元に残したいと思えたのが本機でした。 スペックや機能の豊富さではなく、「写真を撮る楽しさ」に価値を感じる人に向いたカメラだと思います。 おすすめする人 ・レンズ交換に疲れた人 ・撮ること自体を楽しみたい人 ・JPEG撮って出しを楽しみたい人 ・フィルムカメラ的な操作感が好きな人 おすすめしない人 ・最新AF性能を求める人 ・動画撮影を重視する人 ・コストパフォーマンスを最優先する人

5どこにでも持っていきたくなるカメラです

オリンパスの一眼と使い分けて使っています。ライカ銀座店で購入しました。カメラ屋とは思えない店構えで、買う前から非日常感を満喫できました。操作性はとても良く、マニュアルを見なくても操作したい機能にすぐに辿り着けます。液晶がチルトしない点と、電源ON/OFFに時間がかかる点、時々マクロモードで花を写したりすると、ピントが迷うことがある店は少々残念ですが、これもご愛嬌と思えば気になりません。フルサイズ機は所有したことがないので比較はできませんが、写りはとてもすっきりとしていて、オリンパスと見比べればすぐにこちらの写真がライカだとわかります。携帯性も秀逸で、何気なくカバンに忍ばせて持っていけます。何よりも、ライカの赤バッジを見るだけで、気持ちが高揚しますね。これからも、どこにでも持っていきます。

お気に入り登録370PENTAX WG-1000のスペックをもっと見る
PENTAX WG-1000 21位 3.85
(28件)
82件 2024/6/ 6  1635万画素 4倍 4.9〜19.6mm
(35mm判換算値:27〜108mm)
F3〜F6.6  
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:116x68.5x50.5mm 重量:本体:200g、総重量:220g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:29MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264、PCMモノラル音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、2mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能を備えたデジタルカメラ。水深15mで連続1時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 焦点距離4.9〜19.6mm(35mm判換算で約27〜108mm相当)の光学4倍ズームを搭載。デジタルズームを併用すれば最大約24倍までズームできる。
  • 有効約1635万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーにより、クリアな写真が撮影可能。7つの撮影モードを搭載している。
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5信頼のブランド「PENTAX」★5つです!!!!!

購入後4か月経過したので再レビューします。 ・原因不明な誤作動。 具体的にはオートにしていても自動マクロ切替や自動ストロボ発光しなかったり、Pでストロボ発光OFFにしても発光してしまう等がある。【電源入れ直したりしてると復帰w】 憶測だが電源ONから準備完了までの時間内に撮影しようとすると起るような感じ。 電源ONで液晶が映ってもストロボチャージ中の表示が消える位まで待てば大丈夫かな。 ・電池は十分でした。 予備電池も購入しましたが100枚位なら全く必要なかった。 ・マクロ時のピント。 背景が抜けている小さな花などは、自分の手のひらなどでフォーカスをマクロ位置にしてから花に合わせればだいたい合うw ピントが合った時のマクロ画質はボケを含めて綺麗です。 明るい一般撮影がスマホと全く違って、カメラらしい画質で撮れるだけで十分です。  (再レビューここまで) 【デザイン】★5 見た目のよさ、質感 無骨さと可愛らしさが良い感じで、一目で防水コンデジと分かるテイストがグッドですね。 ネイチャー&アーバン共にアクティブ派のアイテムの一つとして、本格重厚過ぎず多くの方が愛せるデザインじゃないでしょうか。 【画質】★4 画像の精細さ、ノイズの少なさなど PENTAX K-3やGRと比べれば見劣りするのは当たり前ですが、おっ!と思える写真が撮れる時もありますよ。 PCモニター&スマホ画面で「AUTO撮って出しJPG」を見ても、スマホ的なギトギトベトベト画質ではありませんね。 スマホと同サイズセンサーでもカメラなんだと思える、自然な雰囲気なので思い出写真やスナップなど十分な画質です。 WG-1000とK-3+単焦点Limitedの2台で、軽快に撮影しても大きな不満は無いと思います。 しかし室内や暗さはスマホより弱いのでストロボを使うことが大前提ですが、ストロボの雰囲気も良いのでコレはこれで良しでしょう。 【操作性】★3 メニュー操作・設定のしやすさ 小さな背面ボタンなどから操作性は良くはありませんが、AUTOかPで撮るだけでしょうから問題じゃありません。 写真の削除が一枚ずつしか出来ないようなので、フォーマットした方が楽ですね。(全カメラ共通SDカード毎回フォーマットがデフォです。) 【バッテリー】★3 バッテリーの持ちはよいか まだバッテリー切れになるほど撮ってませんが感覚的には十分かと思います。(気が楽なので予備一つ買いました。) 【携帯性】★4 軽さ、コンパクトさ 軽いですが小さすぎないのが丁度よい塩梅ですね。 ダウンやコートのポケットなら入ります。 【機能性】★3 手ぶれ補正、撮影モードなど 静止画には「電子式手ブレ軽減」があるらしいが、「頑張れー応援してるぞ」の掛け声の応援と変わらない感じ。 AUTOモードはストロボOFFと顔検出OFF出来ませんが、自動シーン切り替えでマクロ、逆光ポートレートに対応してます。 PモードはストロボOFF可能、中央部重点測光、顔検出OFF設定にしておけば、AUTOとPで使い分けできますね。 Pで十字キー中央のOKボタン押せば露出補正(0.3EV±3段)とISO(AUTO、100〜3200)が選べますが、適当な所でAE/AFロックして騙し討ちした方が早いです。 【液晶】★3 液晶画面は見やすいか これは小さいし暗いし荒いし厳しいですね。 撮影後に拡大してもピント確認すら出来ませんw 心配なら多めに撮りましょう。 ピンボケ・ブレも味として捨てずに残しておけば「あぁ、あの花キレイだったなぁ。」と思い起こせる良い写真です。 【ホールド感】★4 しっかりホールドできるか 素の状態は多少滑りますが、嫌なら付属のシリコンカバーや滑り止めシールなど工夫すれば良いでしょう。 高級感とは別ですがガッシリしてるので、強く握っても壊れなさそうなのが扱いやすいです。 【満足度】★5 全体的な満足感、総合評価 2024にOEMとは言えPENTAXブランドから、よく出来た防水コンデジを発売してくれたことが称賛です。 海・山・川・街の遊び場や過酷な現場で、きっと多くのWG-1000を見かけるでしょう。 アクティビティ度の高い場所に行けば行くほど、出会えるブランド「PENTAX」★5つです!!!!!

5耐久性と気軽さが魅力。

【デザイン】 購入動機の半分は見た目です。 【画質】 高精細な画質を求めていたわけではないので十分です。 【操作性】 小さな筐体なのでボタン同士の距離が近く、押しにくさはあります。 【バッテリー】 まだ1回でバッテリーがあがるほど撮り切ったことがないので何とも言えませんが、カタログスペックで300枚は撮れるらしいので悪くはないかと。 【携帯性】 購入動機のもう半分が携帯性の良さです。 【機能性】 手振れ補正や撮影モードは私的には正直どうでも良いのですが、防塵・防滴・耐衝撃性を備えているのが魅力。 【液晶】 見やすい液晶かといわれれば、見やすくはないです。 【ホールド感】 がっちり握って撮るカメラではないのでホールド感が良いとは思いませんが、引っ掛かりがあるので持ちやすい作りだと思います。 【総評】 昔のクロスカントリー車の軽自動車版みたいな雰囲気を感じて好感を持ちました。 耐久性が売りと見込んで、リュックにぶら下げて日常的に持ち歩いています。気になるものを見かけたときに、カバンやケースから取り出す煩わしさがないのが魅力です。 撮る目的がはっきりしているときは一眼を引っ張り出しますが、日常を記録的に撮る分には十分な性能で楽しませてくれています。

お気に入り登録97RICOH GR IV Monochromeのスペックをもっと見る
RICOH GR IV Monochrome 22位 4.00
(1件)
57件 2025/10/22  2574万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜409600 内蔵メモリ:53GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。
  • 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
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4高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル

【デザイン】 GR IVとほぼ同じ。 外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。 【画質】 GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。 イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。 加えて、カスタム枠が3つあります。 新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。 高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。 少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。 赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。 あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。 【操作性】 GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。 私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。 【バッテリー】 GR IVと同程度。 GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。 【携帯性】 APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。 【機能性】 手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。 1/5秒前後で安定した成功率。 AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。 【液晶】 小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。 しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。 【ホールド感】 GR IVと同じ。 悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。 【総評】 高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。 低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。 書ききれないことをブログにてレビュー予定です。 https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/ Flickrにてオリジナルデータを公開しています。 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/

お気に入り登録5757サイバーショット DSC-RX100のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100 23位 4.68
(605件)
29688件 2012/6/ 6  2020万画素 3.6倍 10.4〜37.1mm
(35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9  
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.9mm 重量:本体:213g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:54倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800、25600 起動時間:2.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。
  • カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。
  • 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
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5歴史的な名機

修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。 私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。 【デザイン】 当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。 【画質】 初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。 28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。 【操作性】 ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。 ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。 【バッテリー】 チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。 【携帯性】 初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。 【機能性】 古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。 ホットシューはありません。 【液晶】 古いですが見やすく使いやすいですよ。 【ホールド感】 外付けグリップ必須です。 【総評】 高級コンデジの礎を築いた名機です。 シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。 コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。

5復活して欲しいカメラ

【デザイン】 すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。 【画質】 16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。 発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。 レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。 【操作性】 10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。 【バッテリー】 良く持ちます 【携帯性】 良好です 【機能性】 特筆すべきものは無いかな 【液晶】 綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。 【ホールド感】 コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。 【総評】 少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。 総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。 2020年11月追記 RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。 電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。 RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。 RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。 RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。 低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。 24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。 2022年9月追記 2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。 そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。 余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。 コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。 今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。 2025年4月追記 このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。 撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。 コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。 そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。

お気に入り登録1273IXY 650のスペックをもっと見る
IXY 650 24位 4.21
(66件)
330件 2016/5/11  2020万画素 12倍 4.5〜54mm
(35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にコンパクトです。

まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。 敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。 スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。 この機種にしても5年前の機種です。 この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。

5THEコンデジ 満足満足!

【デザイン】 IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです! また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。 【画質】 ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。 また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。 また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ) これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。 動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。 【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。 花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。 【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。 小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。 【携帯性】 IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。 【機能性】 Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです! また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット) 【液晶】 やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。 前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。 【ホールド感】 CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。 ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。 【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!

お気に入り登録48KC-AF11のスペックをもっと見る
KC-AF11
  • ¥5,950
  • デンキチWEB
    (全34店舗)
  • ¥―
25位 3.48
(5件)
36件 2024/11/11  500万画素   3.54mm
(35mm判換算値:33.8mm)
F2  
【スペック】
画素数:513万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:94x58x23mm 重量:本体:101g、総重量:116g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/4型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2500秒 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • ポケットに入れて、日常の景色を気軽に撮れる軽量コンパクトな500万画素デジタルカメラ。写真だけでなく、動画撮影も可能。
  • 焦点距離33.8mm(35mm判換算)の広角レンズを採用し、広い範囲を写せる。最短で約20cmまで被写体に寄って撮影が可能。
  • パソコンにつなげてWebカメラとしても使用できる。手ブレ軽減機能(静止画撮影時)、セルフタイマー、8倍デジタルズームを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4小型で携帯しやすい

スマホの普及でデジカメも不要な時代かと思いますが、これはこれで写真撮影に便利です。画質も良いです。

4意外と夜間撮影いける(三脚必須)

【デザイン】 ルミックスとか全盛だった頃の薄型コンデジらしいデザイン。 携帯やドラレコの固定焦点レンズにリングあるだけでコンデジらしくなる。 シャーベットグリーンのお色もかわいい。 【画質】 悪いと思うでしょ? いやいや撮り方ですよ。 夜間、三脚固定で適当に撮っても他カメラで高感度撮影したのと 変わらないような気がしないでもない。 ノイズにざらついた夜間撮影なら色々とごまかしがききます。 夜間撮影の作例をどうぞ。 設定は補完した12M10Mよりセンサー素の5Mがよろしいかと思います。 【操作性】 画像拡大縮小はボタン連打ですよ(笑) これ誰でも最初戸惑うでしょうね。 何か設定すると撮影画面に戻ってしますのはどうかと。 そのまま他も変えたいときに不便すぎます。 UIは使いづらい。 【バッテリー】 まだ一度満充電しただけなのでかみるみる減っていきます。 充放電数回繰り返してみないと真の性能はわからないかも。 【携帯性】 電池入れて116g。 悪いわけないでしょ。 【機能性】 手ぶれ補正はあるようです。 手持ち夜景も撮れないことはないから効いてるかと。 撮影モードは全くないですね。 AFはスマホなどの挙動と同じ。 黄色い枠が真ん中に出てちょっと考えてから緑になると合焦。 結構時間かかりますねー。長いと5秒くらい考えてるかと思います。 フラッシュではなくLEDライトです。 【液晶】 今時のIPS液晶なので普通でしょうか。 赤い輝点3個ありましたが(笑) 【ホールド感】 小さい分親指人差し指だけでもいけるので悪くはないです。 引っ掛かりがないつるんとしたボディですが普通だと思います。 個々の手の大小にもよるかと思いますが。 【総評】 いや、私、これ新品2640円で買えましたよ(笑) 悪いと思うわけないじゃないですか。 大人のいいおもちゃです。遊べます。 AFが遅くて画質がいまいちなスナップシューターでいいじゃないですか。 中華のOEMですよね。Andoerなどにこれと全く同じのあります。 ミニ三脚にカメラ付けてランニングついでに適当にスナップしてきました。 夜間撮影に関しては他のカメラの撮影とあまり変わらないのでは?

お気に入り登録42PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]のスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]
  • ¥―
26位 -
(0件)
0件 2026/4/24  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:グラファイト 
お気に入り登録331サイバーショット DSC-RX1RM3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM3 26位4.95
(20件)
600件 2025/7/16  6100万画素   35mm F2 ○
【スペック】
画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
  • ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
  • コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買って後悔はしないと思う

初代RX-1を持っていました。 以前の旅行の写真を偶々見ていて旅行に行くならと清水の舞台を飛び降りてしまいました。 コンデジに60万もと思ってしまいましたが、 円安で25万が50万でややインフレが進んでいると思えば仕方ないかと思っています。 メニューも大きく進化してたぶん使いやすくなっているのでしょう。 まだ慣れていません。 初代よりもピントは早く合うし大きな進歩がうかがえます。 バッテリーも初代使っていたことから考えると1日使っても安心の持ちです。 写りはメチャ良い。 買って後悔はしていない。 旅行に行きたくなる。 そんなカメラです。

5個人所有のコンデジでは過去イチです

昨年、GFX100RFの評価で過去最高コンデジと評価しました。過去にライカQ2、Q3、富士X100�Y、ソニーRX1RM2、RX100M7、リコーGR4、ライカD LUX8などを使用してきた結果としての評価でしたが、今回RX1RM3を手にして、総合力において自分の中ではコンデジでは過去最高だと思います。 【デザイン】非常に良いです。持っていると恰好良いですねと声をかけられます。造り込みの妥協のなさも好感。RX1RM2に比べてボディの質感が良くなっています。 【画質】ボケの綺麗さが秀逸です。Q2やGFX100RFのようなカリカリのシャープさはないですが、ボケや色ノリが最高です。人物でもボケが綺麗なので雰囲気良く写ります。 【操作性】全く戸惑うこともなく簡単です。 【バッテリー】RX1RM2のびっくりするほどの減り方に比べると改善していますが、まだまだです。サイズに拘ったわけですから仕方ないとは思います。 【携帯性】これがこのカメラの真骨頂。肩がけしているのを忘れるほどの軽さ。これでフルサイズ6000万画素機とは信じられません。他のフルサイズコンデジの700g超えとは全く違います。 【機能性】AFの速さは他を凌駕します。猫の目にもバッチリとピントが合います。あまり語られませんが動画の操作性も良いです。手ぶれ補正が無いのを忘れるほどブレません。露出も正確になっています。 【液晶】綺麗です。ファインダーはQ3の綺麗さに比べると見劣りしますが、まあ比べなければ全く問題なしです。これ以上高精細にするとバッテリーの持ちに影響するのだと思います。 【ホールド感】小さいですがホールド感も素晴らしいです。 【総評】冒頭に記載していますが、数多くのコンデジを使って来ましたが、総合力で過去最高です。フルサイズ6000万画素であることを忘れてしまうほどの携帯性の良さ、軽さ、AFの速さ、画像の高精細さ、ボケと色のりに目を奪われます。

お気に入り登録84PENTAX WG-90のスペックをもっと見る
PENTAX WG-90 28位 3.92
(3件)
28件 2023/11/15  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
  • 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
  • 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
この製品をおすすめするレビュー
5良かったです

【デザイン】 【画質】非常にいい 【操作性】非常にいい 【バッテリー】非常にいい 【携帯性】非常にいい 【機能性】非常にいい 【液晶】非常にいい 【ホールド感】非常にいい 【総評】全体的にいい

4良い商品

思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。 数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。

お気に入り登録1997サイバーショット DSC-WX500のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX500 33位 3.98
(78件)
973件 2015/5/19  1820万画素 30倍 4.1〜123mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:209g、総重量:236g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。
  • 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。
  • アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ソニー製品は良いです。

ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。 他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。 WX800と比べても差ほど差はないです。

5俺はなんとなくソニー

俺はなんとなくソニー 好きなメーカーで選べばいいだけ これは操作性に優れて写りも最高

お気に入り登録276PowerShot V10のスペックをもっと見る
PowerShot V10
  • ¥―
34位 3.28
(11件)
135件 2023/5/11  1520万画素   35mm判換算値(動画撮影時):19mm
35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
  • 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
  • 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒

画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。

4手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ

【デザイン】 カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね? 【画質】 静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。 動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。 だいぶいい感じです。 【操作性】 静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。 【バッテリー】 1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。 【携帯性】 ポケットには入れやすいので合格です。 【機能性】 液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。 レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。 【液晶】 見やすいと思います。 大きさもこれくらいがちょうどいいかも 【ホールド感】 スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。 【総評】 ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。 ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。 明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。 結構いい感じのカメラになってきたと思います。

お気に入り登録48KC-ZM08のスペックをもっと見る
KC-ZM08 35位 3.38
(5件)
56件 2024/6/ 7    5倍 5.1〜25.5mm(フロント)
(35mm判換算値(フロント):28〜142mm)
   
【スペック】
最短撮影距離:フロント:10cm(標準)、リア:60cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x62x32mm 重量:本体:148g、総重量:171g 連写撮影:○ タイムラプス:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS(フロント)、1/2.8型CMOS(リア) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2500秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
4チープだが気軽に使える。USB-C接続で充電やPC接続が出来る

KC-ZM08 ●購入 2026年4月14日深夜2時注文 Amazonにて新品で11,500円とお買い得みたいだったのでポチッとしてしまった。追加で液晶フィルム(380円)を購入。以下、その価格前提、かつ静止画撮影に関する感想です ●良いところ ・USB-C接続 カメラ本体で充電できるのでモバイルバッテリーがあれば電池切れの心配が無く専用バッテリーが要らない。というか、専用バッテリーがカメラに入って無くても起動する(充電ランプが赤点滅するから鬱陶しいし メーカーによる説明記載も無いので自己責任だが..) PCとの接続もカメラをカードリーダー扱いして外部ドライブとして認識するから簡単にファイル管理が出来る ・撮影範囲がわりと広い 広角28mmから5倍光学ズーム、2倍デジタルズームで142mmまで。 ・コンパクトで軽め 200g以下で気軽に持ち運び出来る許容範囲 ・液晶が大きめ カメラの大きさの割に見やすいタッチ式液晶パネル ・トイカメラとしてメモ用途なら使える 画質はそれなりだがお気楽に使うには充分でありパッケージにも「日常を気軽に撮るお散歩カメラ」との表記あり ・撮影関連機能の設定が出来る トイカメラにはないISO感度、露出などが設定できる ・自撮りレンズが裏側にある 切替により自撮りが出来る。これは珍しい機能かもしれない ・以上を踏まえて安価 量販店価格(2万円超)ではかなりお高い印象だが 購入した1.15万円ならばコスパは悪く無いと感じる 久しぶりにデジカメに関する価格COM情報を確認したが、コンパクトデジカメが唯一5万円前後のCANON IXY 650M以外は7万、10万、20万円という個人的には手が出し難い価格帯だけになっていて驚いた。趣味的分野なのでピン製品がお高い価格になるのは有線イヤホンと同様に感じたが イヤホンとは異なりデジカメ製品では1万から5万円の価格帯の新製品があまり見当たらず品揃え自体が欠落していることにビックリ。スマホの普及に伴い市場ニーズとの関係で衰退したのかな.. ●微妙なところ ・電源周りの挙動が不審 消したはずが鞄の中で電源ONのままだったりする ・手振れ補正機能は無い 注意してちゃんとホールドして撮らないとブレそう。晴天の屋外ならば良いが 暗い室内などでは要注意 以下、価格COM指定評価項目です 【デザイン】 プラスチック感は否めないが実際プラスチック製だから当たり前とも言える。外形としては昔風のフィルムカメラを思い出す。チープさがレトロな雰囲気に感じられれば悪くないかも... 【画質】 良くはない。とはいえ、昼間のお散歩カメラに求める画質としては個人的に必要充分 【操作性】 タッチ式の液晶パネルは使い易く機能設定する場合は選択し易い 【バッテリー】 使い始めたばかりで付属バッテリー(Kenko NP40)の保ちは不明だが、そもそもUSB-C接続で本体から充電するのでスマホ用に持ち歩いているモバイルバッテリーとケーブルがあれば当機についても消耗を気にせずに撮影出来るかも.. CANON IXY30Sには予備バッテリーを用意しバッテリーチャージャーも持ち歩いているが当機の場合は要らない気がします。その使い勝手から評価は5です 【携帯性】 最軽量ではないが200g以下なので持ち運びに苦はない。また、更に安価なトイカメラとは違い電源オフでレンズシャッターが閉まるのでレンズ剥き出しにはならない 【機能性】 撮影関連機能の設定では、画像サイズ(5M-16M、補正20M-56M)、ISO感度(100 - 3200 & 自動)、露出(-2.0 - +2.0)、画質(ノーマル ファイン、スーパーファイン)が設定可能。この点はトイカメラ以上かも。ただしシャッタースピードは設定出来ず 手振れ補正機能も無い(静止画) 起動は割と速い。レンズシャッターが開く分のタイムラグはあるがオモチャっぽい感じがレトロ感があり悪くない 接続がUSB-CでPCと接続できる。充電もUSB-Cを本体に繋いで行うので楽。バッテリー保ちの心配も無い 【液晶】 カメラサイズに対して大きく割と見やすい。み、タッチ式で慣れれば操作も楽 【ホールド感】 小さ過ぎないこと、右側が出っ張っていることから、構えて撮影する場合はグリップがちゃんと出来る.. 【感想】 用途次第で使い易い「お散歩カメラ」(メーカー記載)であり、確かに天気の良い日に持ち歩いて屋外でちょっと撮影するスタイルなら充分に使えそう。バッテリーがUSB-C接続で本体充電なので軽めのモバイルバッテリーを持っていれば専用の予備バッテリーやバッテリーチャージャーが要らないのがお散歩向きで良い なお、「スマホで撮ればいいじゃん」と言う方はスルーで... お気軽にカメラで撮ることを楽しみたい方に好適で、量販店価格(2万円以上)ではお高いが、ブラックはAmazonなどでは1.3万円なのでお勧め(2026.4.14現在) なお、Amazonでも予備バッテリーが2つ付いて2万円以上のセット価格になっているものもあるが割高になるので要注意。バッテリーは別途買っても1個2,750円、2個で5,500円です。そして、上記記載の通り USB-C接続が有用でカメラで充電出来て モバイルバッテリーが使えることから 現実的には予備バッテリーが無駄になります

4トイデジの一種です

【デザイン】 悪くない。 コンデジの標準的なスタイルで嫌味のないシンプルなデザイン。 つるつるとはいえこのクラスにちゃんとグリップ付けたのは高評価。 【画質】 正直コンデジというよりトイデジ。 しかし日中順光で撮ればまあまあ見れる写り。 お?っと思うほど解像したりもする。 オーバーになりやすく露出下げること多いですが -0.3ではほぼ変わらなかったり-0.7にするとアンダーになりすぎたり 露出合わせがちょっとやりづらい。 補完高画素よりセンサーと同じ16Mの設定が一番よろしいかと。 【操作性】 ★1個なのは全て十字ボタンとOKボタンのせい。 十字ボタンOKボタンに全く段差や出っ張りがなくフラット。 OKボタン押すと十字ボタンのどこかが反応してまともに押せない。 爪の先で押さなきゃ仕方ないけどそれだと反応が極悪。 逆にタッチパネルの操作性は良いです。 【バッテリー】 まだ持ちが良いかどうかまでわかりません。 【携帯性】 これは軽くて凄く良い。 全く邪魔にならない。 【機能性】 手ぶれ補正はなし。 動画で電子式があるのみ。 しっかりホールドして撮りましょう。 撮影モードといっても動画、タイムラプス、スローモーションはありますが 絞りやシャッター速度は全くいじれません。 ISOと露出いじれるだけです。 コンデジなので仕方ないですが。 AFは他のケンコーデジカメと同じく中央のみで かなり考えてから合うスマホカメラと同様の挙動。 DISP押すとグリッドライン表示できますがこれ表示すると 他の情報アイコン消えるのはどうにかしてほしかった。 LEDフラッシュありますが光量不足すぎで役立たず。 常時点灯でライトとして使ったほうが良いです。 背面液晶右上に自撮りできるインカメラあり。 若い人はこれが魅力? 【液晶】 液晶は日中でもそこそこ見やすい。 【ホールド感】 このクラスでグリップあるので小さいながらホールド感は凄く良い。 親指を背面上部ランプからインカメラあたりに 人差し指指先下にして関節曲げて人差し指横でグリップ固定する感じで。 【総評】 今まで買ったケンコー中華OEMトイデジシリーズでは一番写りはマシ。 ただし現在の値段でも買おうとは思わないです。 保証なしアウトレット7920円だったので(笑) PCに繋げてウエブカメラとしても使えます。 ACアダプタに挿したUSBケーブル挿せば給電できカメラ起動もできます。 バッテリー外したままでも給電のまま起動できます。 給電しながら車載カメラとして使えそう。 ただし取説には書いてなく充電ランプが通常とは違う点き方するので自己責任で。

お気に入り登録421サイバーショット DSC-W830のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-W830 36位 3.36
(25件)
57件 2017/10/ 2  2010万画素 8倍 4.5〜36mm
(35mm判換算値:25〜200mm)
F3.3〜F6.3  
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:93.1x52.5x22.5mm 重量:本体:104g、総重量:120g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:64倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:シルバー 
【特長】
  • 広角25mmから光学8倍ズームまで撮影できる、ZEISSレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 独自開発の有効約2010万画素の「Super HAD CCD」や「光学式手ブレ補正」を搭載。
  • パノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」を搭載。スイング方向は左右のほか、上下にも対応。「360スイングパノラマ」を選べば、360度撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5満足

コンパクトで子供の日常を気軽に撮れます。 とても気に入りました。

5気軽に撮りたいときに

非常にコンパクト・スリムで価格も結構安いんですよね。 持ち歩いて気軽に撮るには便利です。 スマホでもいいんですが、あっちは落とすと10万に羽が生えて飛んでいってしまうので…。 気軽に撮りたいときにポケットに忍ばせるのが使い勝手としてはいいのかなぁ。

お気に入り登録1979PowerShot G9 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G9 X Mark II 38位 4.45
(94件)
1645件 2017/2/15  2010万画素 3倍 10.2〜30.6mm
(35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
  • ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適

【デザイン】  シンプルでとても良い 【画質】  1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です 【操作性】  液晶画面での操作には慣れが必要です 【バッテリー】  静止画なら沢山撮れます 【携帯性】  これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です 【機能性】  必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます 【液晶】  角度などは調整できませんが十分です 【ホールド感】  とても持ちやすい 【総評】  昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい

5ずっと使いたい愛機

【デザイン】 小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。 【画質】 プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。 【操作性】 未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;) ですが、撮影には問題ありません。 【バッテリー】 予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。 【携帯性】 これは文句なしに、最高(*`ω´)b これぞコンパクトデジカメでしょう。 購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。 【機能性】 サッと出して直ぐ撮れます。 Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。 レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。 【液晶】 綺麗で見やすいです。 特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。 【ホールド感】 親指のボールドグリップが程よい塩梅です。 ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。 【総評】 このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。 自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか? もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。

お気に入り登録1486サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6 39位 4.62
(60件)
2207件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
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5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"

【デザイン】★★★★☆ RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。 【操作性】★★★★☆ SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。 AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。 【画質】★★★★★ 1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。 広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。 【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時) グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。 【携帯性】★★★★★ 「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。 普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。 【総評】 昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。 M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。 "単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。 いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。

5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

お気に入り登録229RICOH GR IIIx Urban Editionのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx Urban Edition 39位 4.56
(5件)
864件 2022/7/ 7  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
  • フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
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5携帯性とフルサイズSDカードが使える気軽さ

【デザイン】 いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。 【画質】 GRIVと直接比較するとこちらの方が多少マイルドかと。とはいえX100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。 自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。 【操作性】 右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活しましたが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。 逆にホイールダイアルは便利に使っていたとGRIVを使って気がつきました。壊れないようホイールダイアルは特に大切に扱っています。 【バッテリー】 まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、下手したら30枚くらいの撮影で1目盛り減ります。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。 【携帯性】 これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。私の場合、撮影枚数は他のカメラよりも少ないですが、持ち出す機会は当該カメラが圧倒的です。やはりカメラは持ち出してナンボです。 【機能性】 静物を撮る限りにおいては必要十分です。AFはまあ、動体には使い物にならないと考えた方が良いです。 固定液晶かつファインダーもありませんので、ノールックで撮影しなければならないこともあるでしょう。よってそれらが必要なら別のカメラが必要でしょう。逆にこの気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。 ちなみに、私は動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。 【液晶】 決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。50代にはGRIVより文字は見やすいですが、一方で分割線が夏の屋外ですと見えにくく、凝視するとシャッターチャンスを逃してしまうこともあります。 【ホールド感】 とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。 ただしホールド感はGRIVの方が良いと思います。 【総評】 愚かにも途中で手放しましたが、心から後悔してこちらのサイトで買い戻し、なんだかんだで通算4年使用しています。 GRIVも所持していますが、撮影した写真をPC画面で見たり、カードリーダー経由で外部メディアに保存したりするには、やはりフルサイズのSDカードがありがたいです。個人的にマイクロSDだと、撮影するハードルが上がってしまいます。 画角はまあ、好みでしょうね。パースを付けたい場合は28mmでしょうし、主題を際立たせたい場合は40mmでしょう。 OM-3の方がシャッターフィーリングを始め、撮影している感がありますが、個人的にGRシリーズはなぜか撮影したくなる魔力があります。 GRIVxよりも機能は劣るでしょうが、私はIIIxが性に合っているようです。このカラーリングもですが。

5実は2台目

1台目はどっか行きまして・・・ ちょうどアーバンエディションがあって RAW付きで思いつきで撮って PC現像してうーん って遊んでます。 カメラ内現像ができるようになたので カメラを持って調整してるのも好きです。

お気に入り登録92PENTAX WG-8のスペックをもっと見る
PENTAX WG-8 41位 3.00
(2件)
39件 2024/6/ 6  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
  • 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
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3WG-6とほぼ同じ

WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。

3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう

WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。 また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。 WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。 【デザイン】 正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。 【画質】 1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。 【音質】 動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。 【操作性】 ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。 【バッテリー】 静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。 【携帯性】【ホールド感】 118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。 【機能性】 拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。 インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。 深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。

お気に入り登録314サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット 42位 3.89
(10件)
2051件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
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5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録634PowerShot G1 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G1 X Mark III
  • ¥―
44位 4.44
(39件)
1685件 2017/10/16  2420万画素 3倍 15〜45mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6 ○
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
  • 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
  • EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
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5やっぱAPS-Cはいいね!

G7XMark�Uを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。 製造中止になっていたので、慌てて買いました。 APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。 と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。 気になりだすといけませんね。 身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。 人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。

5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで良し 【画質】 このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。 【操作性】 キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと 【バッテリー】 小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。 【携帯性】 399gでこの画質はすばらしい! 【機能性】 必要最小限って感じ。 【液晶】 固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。 【ホールド感】 コンデジだしこんなもんかな、と。 【総評】 コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。 レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです! オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3

お気に入り登録2229PowerShot SX720 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX720 HS 46位 4.40
(97件)
1633件 2016/2/18  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
  • 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
  • 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。

選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。

5光学40倍ズーム!

先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。 【デザイン】 ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。 完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。 【画質】 明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。 特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑) そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。 一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。 【操作性】 キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。 メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。 その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。 【バッテリー】 数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。 【携帯性】 一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。 【機能性】 不満は一切ありません。 撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。 【液晶】 発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。 【ホールド感】 スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。 【総評】 コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。 後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。 抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。

お気に入り登録16BECKS B-Quest BQ1 BECKS-BQ1のスペックをもっと見る
BECKS B-Quest BQ1 BECKS-BQ1
  • ¥―
48位 5.00
(1件)
0件 2026/4/22      3.68mm
(35mm判換算値:25mm)
  ○
【スペック】
最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:117x69x32mm 重量:総重量:182g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:4096x2304(5K) 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:1/2.9型 CMOS(メインカメラ)、1/3.2型 CMOS(インカメラ) タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
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5ハイブリッド型レトロ系カメラ

CP+2026で一目惚れしたこちらのカメラ早速購入&撮影してきましたのでレビュー致します。 【デザイン】 ☆5 某高級カメラメーカーを模した様なデザイン。 ブラックに関しては量販店のスタッフさんも見間違えるレベルでそっくりです。 色はブラウンを購入しましたが、どのカラーを選んでもとてもオシャレです。 ネックストラップで首から下げて持ち歩くのも良いいと思います。 【画質】 ☆3 画質に関しては低画質なレトロ感あるカメラの位置付けなのでこの位の評価に。 とは言え、思ったより綺麗に写ります。 有効画素数が800万画素なので撮った画像をアップにすると荒いです。 でもそこが良い。 むしろその写りが欲しい人向けのカメラだと思います。 【操作性】 ☆4 今までのレトロ系カメラと比べるとボタンが少なく、スマホのように使えるので操作しやすいと思います。 【バッテリー】 ☆2 そんなにバッテリー自体が大きくないので致し方ないとは思います。 しかし、USB-Cに対応しているのでモバイルバッテリー等ですぐ充電可能。 少し撮って、休憩中に充電すれば凌ぐ事は可能です。 【携帯性】 ☆5 小さく程よいサイズで小さ過ぎず大き過ぎず位です。 【機能性】 ☆5 レトロ系カメラとしては凄いと思います。 まず背面液晶が4インチと見やすく、チルト方式やバリアングル方式では無い代わりにインカメラが付いてます。 フィルター機能も付いてますがモノクロ、セピアがおすすめ。 動画も撮れますし、何故か音楽再生もできます。 ちゃんとイヤホンジャック穴もついてました。 更にWiFi対応なので、家で設定さえしておけばスマホにすぐ転送出来るのが使いやすいです。 【液晶】 ☆5 4インチ液晶なので、カメラの背面液晶としてはめちゃくちゃ見やすいです。 流石にミラーレスカメラについてる液晶のように明るくとか、高画質な液晶では無いにせよ見やすい部類です。 【ホールド感】 ☆3 こちらに関しては、自分が普段グリップ付きのミラーレスカメラを使っている為この評価となります。 既存のレンズ系カメラと比べると本体が少し大きめな為このクラスで他のカメラと比べると持ちやすいです。 ですが、しっかりホールド出来る訳ではないので、ネックストラップやハンドストラップは付けておいた方が安心です。 【総評】 レトロ系カメラと、スマホ時代の使い方を合わせたハイブリッドなレトロ系コンデジと言うイメージ。 操作感はスマホの様に使えるんだけど、写りは90年代〜00年代位の画像。 逆光撮影すると、赤の色被りのような滲みが出たり、手ぶれ補正が付いていてもちゃんとブレたり等レトロな所はしっかりレトロ感出てくれます。 ハッキリ言ってしまうと、数年前のスマホカメラの方が綺麗に写ります。 しかし上記のとおり、あえて画質が悪く映るカメラを探してた方にはめちゃめちゃオススメ出来るカメラだと思います。 しっかり撮るのではなく、遊べるカメラ。 ブレずに鮮明に映るカメラやスマホがあたりまえの今だからこそ手にしたくなるようなカメラだと思います。 新品で揃えるとコンデジは今や5万円超、ミラーレスも15万円位は出さないと、スマホと見分けがつかない位です。 とは言えそのスマホも10万以上、中には20万円弱する時代… レトロ系コンデジがココ最近流行ってるのはもっと気楽に撮れるカメラや安価でも楽しめるカメラだから人気なのではないかと感じました。 そんな気楽に楽しめて手に取りやすく、ファッションとしても使える楽しいカメラです。

お気に入り登録182RICOH WG-80のスペックをもっと見る
RICOH WG-80 48位 4.02
(14件)
11件 2022/5/19  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。
  • 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。
  • 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
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5水中コンパクトカメラ

以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。

5丈夫です

防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。 スマホとは別にカメラが必要だった。

お気に入り登録3126PowerShot G7 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark II 51位 4.65
(136件)
4085件 2016/2/18  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
  • ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
  • 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格高騰でもそれなりの価値はあります

昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。 家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。

5しっかりした高級コンデジ

【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】 コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。 カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。 操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。 メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。 【画質】 まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。 雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。 レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。 高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。 【バッテリー】 持ちは良くありません。 まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。 【機能性】 AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。 ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。 せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。 そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。 【液晶】 キレイです(あまりキレイだと困ります) 【総評】 下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。 2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。 高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。 特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。  ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。

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KC-AF05
  • ¥8,960
  • デンキチWEB
    (全28店舗)
53位 3.92
(8件)
37件 2022/11/14  800万画素   3.37mm
(35mm判換算値:25.5mm)
F2.2  
【スペック】
画素数:833万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:98x58x23mm 重量:本体:101g、総重量:119g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:2688x1520 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/15〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポケットに入れて日常の景色を気軽に撮れる軽量コンパクトな800万画素デジタルカメラ。焦点距離25.5mm(35mm判換算)の広角レンズで広い範囲を写せる。
  • 最短で約10cmまで被写体に寄って接写することができる。タイムプラス撮影、動き検出機能、スローモーション撮影などの機能を搭載。
  • PCにつなげてWEBカメラとしても使える。手ブレ軽減機能、セルフタイマー、4倍デジタルズームを搭載し、フルHD動画撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5∠(^_^) これ当たりでありましたね。

CANON IXYが2年は入荷しないとか。 ーでコンパクトでお散歩時にナイスサイズなこれGetした。 Kenko舐めてましたが大違い非常に優秀 残念なのはズームなしで固定焦点のみだがなかなかに良い ズーム付きKODAK製よりはるかに良い。 ケースも買いました。これから楽しませて頂きます。 **************************************** ■デザイン ブラックは全体にしまりコンパクトで綺麗 ■画質 綺麗で文句なし。 ■操作性 固定焦点なので操作も簡単説明書いらずね。 ■バッテリー これからであります。 ■携帯性 薄く小さいで携帯にもGood! ■機能性 ズーム以外は他機種と変わりません。 ■液晶 これも非常に綺麗であります。 ■ホールド感 塗装は滑りやすいのでランヤード ストラップは必須ですね。 ***************************************** 可愛いいカメラ楽しませ頂きますよ。 これも永くお付き合いできたら幸いであります∠(^_^)

5安い!

【画質】 とてもきれいです。カメラ素人にはこれくらいで満足です。 【操作性】 こういうデジカメは昔から触ったことあるのでなんとか操作できてます。 【バッテリー】 そこそこ持ちます。起動時間もそんな無いんで自分はかなり持ちます。 【携帯性】 外でよく撮影するので携帯性最高です。 【機能性】 全て触ったわけじゃないですが色々と機能備えてます。 【液晶】 見やすいですが、スマホに慣れてると若干小さく感じるかもしれません。 【総評】 安いからグッドです(^^♪画質はいいので、スマホ買うよりは安く済みます。

お気に入り登録200PowerShot SX530 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX530 HS 53位 4.22
(6件)
99件 2015/2/ 6  1600万画素 50倍 4.3〜215mm
(35mm判換算値:24〜1200mm)
F3.4〜F6.5 ○
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
  • ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
この製品をおすすめするレビュー
5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい

デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。

4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可

【デザイン】 キヤノン製品らしいデザインで悪くない 【画質】 センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが ★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。 元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。 動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。 【操作性】 レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい 【バッテリー】 今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い 【携帯性】 x50ズーム機として軽量コンパクト、 seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです 【機能性】 望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理 センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ 【液晶】 覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足 星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので 最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり 【ホールド感】 良いです 【総評】 花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、 4K動画は無くてよい人 LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人 には最適だがLCD画素数は残念レベル。

お気に入り登録1424PowerShot SX620 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX620 HS 57位 4.21
(71件)
588件 2016/5/11  2020万画素 25倍 4.5〜112.5mm
(35mm判換算値:25〜625mm)
F3.2〜F6.6 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:96.9x56.9x27.9mm 重量:本体:158g、総重量:182g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:295枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角25mmから望遠625mm相当(※35mmフィルム換算)まで対応する光学25倍ズームレンズを採用したコンパクトデジタルカメラ。
  • F値を小さく抑えた状態で倍率を上げられる「デジタルテレコン」や、自動で最適なズーム位置が選択される「オートズーム」を搭載。
  • 32シーンを認識する「こだわりオート」と、シーンを判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」で、設定を気にせず撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホでは望遠で撮れないのが不満な人向け

スマホでは望遠が利かないのとバッテリーの節約のため、スマホとは別にコンデジを持ち歩こうと。 用途的に高画質は必要無いので1インチ機はパス、コンパクトさと望遠性能でこちらの機種に決定しました。 カメラはミラーレスなど数台使ってますが、スマホカメラの代替えとして使うにはこれぐらいの小ささでないと辛いです。 【デザイン】 Canonらしいクセの無いデザイン。外装は金属製で、安いわりにはなかなかしっかり感があります。 【画質】 若干シャープさには欠けるものの、日中であればそれほど問題無い画質です。 ただ暗所性能は弱く一気に高感度ノイズが増えます。またそのノイズ処理もちょっと雑。 まあ作品撮りのように等倍拡大したりシビアな目で見るのならともかく、普段スマホで撮るようなSNS用や日常の雑多写真であれば気になるレベルではありません。 画質云々よりも望遠の威力がハンパなく絶大で、このカメラはとにかくその価値のためにあるといって過言ではないです。 望遠メインの作例を載せました。すべてLightroom等での補正は無しのそのまんま撮って出しです。 まあこれだけ解像していれば安物のコンデジとしては十分ではないでしょうか。 【操作性】 基本的にシャッターボタンを押すだけですが、それだけだとトホホ写真ばかりになります(笑) シーンに合わせてこまめに露出補正やモード選択などすればそれなりには写るんですが、それらの機能を使うにはファンクションボタンからいちいち中の階層に入っていかなければならず、ある程度こだわって撮りたい人にはわりと不便です。 【バッテリー】 かなり持ちます。2・3日程度の旅行なら充電器不要でいけるんじゃないでしょうか。 【携帯性】 素晴らしすぎます。これだけの望遠性能でこの小ささは感動しかありません。 【機能性】 全体的に簡略化されていてシンプルな仕様ながら、とにかく望遠はすごいです。フルサイズ換算625mmの超望遠ズームがたばこの箱ぐらいの筐体に収まってます。 ただし、比較的近距離のものをテレマクロ的に撮るのはフォーカスが後ろに抜けがち。あくまで望遠として使うのが正解でしょう。 また、しれっと長秒露光のモードがあったりして、これなら夜の通天閣を超望遠で撮ってもノイズも抑えられてけっこう綺麗です。(あり合わせのショボい三脚を使ったせいか多少ブレてますが) いちおうWi-Fiはもついており、PC・スマホともすぐに繋がり転送もとてもスムーズです。 【液晶】 小さいうえに画質も粗いです。 またチルトが無いのでローアングルや自撮りは苦手。 【ホールド感】 ささやかながらグリップが付いているので、小さい割には意外と持ちやすいです。 【総評】 画質よりも「望遠・小型軽量・安い」を優先したい人(用途)向け。スマホカメラの代替には最適だと思います。 逆に望遠はそんなに使わない、スマホよりもっと高画質で撮りたい、という人には全く向かないのでご注意を。

5素晴らしい耐久性

数年前までバッテリーが長持ちするので、他社の物を使っていた。 他社の物はバッテリーは良いが、重く耐久性が悪かった。 毎年購入していた。 他社で生産中止になったので、キャノンのこの製品を購入してみた。 他社のペースで故障しても良いように、2台を購入したが、いまだに故障せず1台だけを使い続けている。 バッテリーの持ちも十分、予備の純正のバッテリーも購入したが、その必要もない位持ちが良い。 こんなに耐久性が良いなら、1台の購入で十分間に合った。 この製品の耐久性の良さには感心している。 落としてしまう事があったが、問題なく使えている。 早くからこの製品を購入していれば、良かったと反省している。   希望を言えば、花や果実のアップが焦点が合いにくいので、スマートフォンなみに撮れたら、いう事はない。

お気に入り登録1173FUJIFILM X100Vのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100V 61位 4.69
(52件)
2832件 2020/2/ 5  2610万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:2610万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x53.3mm 重量:本体:428g、総重量:478g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:11コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。
  • チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5撮っても眺めても良いと思えるカメラ

3年前に購入してから今も愛用しています。 【デザイン】 文句ありません。質感の高さにも十分満足。 【画質】 フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。 【操作性】 少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。 【バッテリー】 サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。 【携帯性】 少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。 【機能性】 個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。 【液晶】 背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。 【ホールド感】 良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。 【総評】 このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)

5いいと思います

【デザイン】 【画質】 【操作性】 【バッテリー】 【携帯性】 【機能性】 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 小さくて質感が高く、機能も十分です。 スマホのカメラが良くなって、出番がなくなってしまいました。 写真の楽しさを感じたい時は同じコンデジでもフジのもの、作品作りたい時はシグマのものを選びます。 でも万能な良いカメラだと思います。 カメラのいいスマホを持っているひとには必要ないかもしれません。

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