| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.62 (73件) |
2338件 |
2009/7/28 |
2009/8/21 |
1210万画素 |
18倍 |
27mm〜486mm |
F2.8〜F4.4 |
|
【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:117.6x75.8x88.9mm 重量:本体:367g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.15秒 ファインダー:0.2型カラー液晶ビューファインダー(20.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、コンポーネント出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
548もいいですが、バッテリを新調しないといけないでしょ?
【デザイン】
文句ありません。
【画質】
望遠レンズ込みでこのお値段ですもんねぇ。
画質は良いに越したことはないですが、満足ですよ。
【操作性】
FZシリーズに慣れていれば、直感的に使えるんじゃないでしょうか?
【バッテリー】
昔からFZシリーズを愛用しておられる方なら、
いちいちバッテリーを新調しなくても流用できるFZ38は大変いいマシーンだと思います。
ちなみに、私は、FZシリーズの8・50そして、38を所有していますが、
すべて、同じバッテリーで使いまわしが出来ます。
ん〜、それが48に食指を伸ばさなかった最大の理由でしょうかねぇ。(笑)
【携帯性】
スリムタイプでも結構高倍率の物が出てきているのを考えると、
微妙に思えてきました。
実際、最近はチョイ撮りで十分な場面が多いので、
ケータイのカメラ機能に頼っている状態です。
【機能性】
この価格帯でこの機能の多さは、
十分男心をくすぐる(オーバーってか?)んじゃないですか?
【液晶】
確かに、バリアアングル欲しいですねぇ。
【ホールド感】
私は自作でズームカバーを作成しましたので、両手でのホールド感は一眼並です。(笑)
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000048737/SortID=11678406/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000048737/SortID=11856768/
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000048737/SortID=11964342/
そのズームカバーをテレコンアダプターとして、
テレコンはSONYのVCL-HGD1758を愛用しています。
オークションで購入しました。
http://review.kakaku.com/review/10520212082/
【【 満足度 】】
コストパフォーマンスを考えたら、十分でしょう。
でも、FZ48の24倍はちょっと魅力的・・・・。
でもでも、次買うのは3ケタシリーズかな?
5ライカレンズはいいですね。
一眼レフより高性能かも(?)と感じる時がしばしばあるくらい、手ぶれ補正やAFスピードに満足しています。
写りも満足いくレベルで、一眼レフの代わりとして利用することもしばしばあります。
動画がちょっと撮りたいときにも便利です。
コンデジとしては大きく重いでしょうが、400mm超相当の望遠が使えるカメラとしては軽量・コンパクトと言えるでしょう。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.56 (139件) |
6654件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1010万画素 |
12倍 |
35mm〜420mm |
F2.8〜F3.7 |
|
【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.2x85.5x142mm 重量:本体:668g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:2コマ/秒 バリアングル液晶:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:0.7秒 ファインダー:0.44型電子ファインダー(23.5万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5運良く入手出来ました。
店頭展示直後のタイミングに遭遇出来たので購入と相成りました。
本体のみでツーコインだったが欲しかった機種は見逃せません。
状態は外見で判断するしかなかったが、下部の角に1カ所
スリキズが有るのみで、まあ良い方の状態だった。
機能は帰宅してからのお楽しみでと言うか、バッテリー入れて
電源入らずだったらとかCCD不良なら等、ちょっとの不安を
抱えながらの帰り道だったが、帰宅後何をさておきバッテリー
イン。 電源ONで正常に起動、ほっとひと安心。
【デザイン】
色はチタンシルバーだがグレーにしか見えない。
が、FZ30もチタンシルバー&黒を所持しているので
デザインもカラーも見慣れた30と変わりなく、目新しさも
なく、ごくごく普通、シンプル・イズ・ベスト。
【画質】
やはりFZ30との200万画素の違いは顕著である。
現行カメラからすれば、たかだか200万画素ではあるが
精細さに格段の違いが!!
ヴィーナスエンジンIIIで解像度が強化されたか?
同じ被写体で複数枚比較し確証した。
これでFZ30は引退かなぁ? 予備機入りは確実かも。
残念ではあるが。
【操作性】
変わらずの使い易さは抜群である。
【バッテリー】
互換バッテリーの使用だが思いのほか持ちます。
【携帯性】
一眼レフの所持と同じ感覚が必要
コンデジでありながらコンデジと一線を画す。
【機能性】
やはりズームは手動が最高、狙いを外さずGET!
又、レンズフィルターが使えるのも大きい。
シーンモード等も豊富で申し分なし。
【液晶】
確認のみで、メインはファインダー重視。
地面スレスレや背丈より上部のアングルは
稼働範囲が広くなったチルト機能が重宝する。
【ホールド感】
何も言う事なしの持ち易さで安定する。
【総評】
今までサブ機の定番はフジS9000・FZ30、ともに2台ずつの
4台体制だったが、フジHS20とFZ50の2台体制に移行
せざるを得ないかなぁ。
サブと言えども、写りの良いのが1番ですから。
5大きいが使い道が多いい。
当時としてはどうなのかは分かりませんが、コンデジとは呼べない大きさ。
ズームなどはレンズ内で行われるので、レンズは固定されたまま、フロントにプロテクターやその他のフィルター、そしてフロントコンバーターなどが取り付けられるので、画像をそれほど気にしない私は、中国製などのフロント取り付けの魚眼レンズや望遠などを付け使っている。
写真は単なるお遊びとしてやっているので、多少画質が悪くとも構わない。
一眼レフも欲しいとは思うが、コンデジの方が便利ですし、レンズ沼にはまらずに済む点が良い。
とはいえ、FZ50がシルバーとブラック、30もやはりシルバーとブラック結局4台も持っている(何せフリマでの中古は安い)。そのほかにオリンパスのネオ一眼、キャノンのSX130IS など持っている(安く、つい購入してしまう)。
この中で一番高価だったのはFZ50の¥4.500−です。
このカメラ、何しろいろいろとフィルターなどを取り付けられるところが一番良い所。
私が考えるところ、これからは一眼、ミラーレス一眼が、消えてゆくのではないか?と、思う。
コンデジもどんどん性能が良くなって来るし、一眼より便利なので。しかも今はスマホが全盛でカメラを手放す人が多いい。
カメラは無くならないとは思いますが、これも将来は分からない。
しかし、今の所写真を撮るには、カメラが一番操りやすい。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.51 (29件) |
695件 |
2013/7/25 |
2013/8/22 |
1610万画素 |
60倍 |
20mm〜1200mm |
F2.8〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:130.2x97x118.2mm 重量:本体:562g、総重量:606g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/MPO シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:200MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:0.2型カラー液晶 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5不満無し
カメラノキタムラさんで中古(28,800円)で購入、Nikon S9900からの乗り換えです。
デジカメの買い替えは7年ぶり。
所属している団体での活動風景や集合写真を撮るのに購入しました。
一眼が使えないので、できるだけそれに近いものを選びました。
素人なので細かいレビューはできません。
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
問題なし。
【操作性】
問題なし。
【バッテリー】
まだ長時間の使用はしていないので無評価で。
【携帯性】
さすがにコンデジよりはでかいので、持ち歩くにはバッグが必須だと思います。
【機能性】
説明書がなかったので、ほぼオートで使用です。
【液晶】
明るくて見やすい。
【ホールド感】
がっちりしてます。
【総評】
でたばっかのDC-FZ85Dも検討しましたが、どうせ使うのは1年に2〜3回だからと思い、中古で探しました。3万以下での購入なら文句のない機種だと思います。
560倍以外もすごい
【デザイン】一眼レフカメラみたい。
【画質】思ったよりすごくいい。撮像素子の大きさで敬遠している人は一度考えてみてもいいと思う。
【操作性】パナソニック使ったことがあれば全く問題なし。
【バッテリー】普通。
【携帯性】良くない。
【機能性】充分。
【液晶】チルトくらいあれば良かった。
【ホールド感】悪くない。
【総評】中古で買ったのですが、思ったより良く写る。いろいろと設定もできるので、自分好みの設定で撮れると思う。倍率に目を奪われがちですが、基本的なところを抑えてあるので、かなり思うように撮れる感じです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.03 (18件) |
1333件 |
2016/9/20 |
2016/11/17 |
2010万画素 |
20倍 |
8.8〜176mm (35mm判換算値:24〜480mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:137.6x101.9x134.7mm 重量:本体:915g、総重量:966g 4K対応:○ フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 新開発のLEICA DC VARIO-ELMARITレンズを採用し、有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーを搭載した、デジタルカメラ。
- ズーム時に鏡筒の長さが変わらない「インナーズーム方式」を採用。また、シャフトがズーム時のレンズ動作を支える「ガイドポール方式」を採用している。
- 4K(3840×2160)動画撮影に対応。また、秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タスカムDR-701とHDMI接続で同期できます。
このカメラはNDフィルター内臓と24〜480mmの素晴らしいズームレンズが最大の武器となります。
G-8との比較で画質は大差ありません。G-9と比較すれば画質は劣ります。
4Kではクロップで1.5Xされますし、手振れ補正も5軸ではなくなります。
手振れ補正とAFと画質は明らかにG-9が優れていますが、ビデオカメラとしての操作性と機能性では大きな違いがあります。
最近は手振れを気にしなくなりましたし、MFで撮ることが多くなりました。
バッテリー容量が小さいことは大きな欠点です。1日に4個くらい必要とします。
音にこだわり始めたので、タスカムDR-701とゼンMKE600を繋いで使っています。
FZH1とDR-701をHDMI接続してタイムコード、REC動作の連動を確認できました。これは非常に便利です。
気軽さはありませんがマニュアル感覚でこだわって撮るにはベストなカメラと思います。
価格的にもこれ以上の動画機はないと思います。
5FZ1000からの買い替えには最適
FZ1000からの買い替え。
・動画撮影時のAFがかなり良くなった
FZ1000では、動画撮影時、特に4KではAFが迷うことが多く、仕方なくMFを使う場面が多かった。
FZH1ではAF性能がかなり改善され、AFに任せられるようになった。
・ズーム時もAFのピントが合い続ける
FZ1000ではズームするとAFのピントが外れてしまうが、FZH1では合い続ける。撮影中のズームが使いやすくなった。
・4K動画の4GB分割がなくなった
FZ1000では長時間の4K動画撮影時にMP4ファイルが4GBずつに分割されてしまうので、PC再生でかなり困ったが、FZH1では分割されなくなった。
・PHOTOfunSTUDIOでの動画結合には不満あり
添付のPCアプリのPHOTOfunSTUDIOには動画の結合機能がある。(FZ1000の付属バージョンでは機能無し)
FZH1では分割されなくなったので、基本的に動画結合の必要はなくなったが、FZ1000で撮影した4K動画の分割ファイルの結合ができるか試してみた。
すると、できる場合とできない場合があった。
できないのは、「4Kフォト」で撮影した動画である。
4KフォトはFZ1000でPanasonicがアピールしていた機能だが、自社ソフトで自社機能が犠牲にされるとは、Panasonicの対応には不満である。
普通のモードで撮った4K動画は結合できるが、MP4ファイルが結合されるのではなく、連続再生用の設定ファイルが作られるだけである。
MP4ファイル自体は4GBに分割されたままである。
なお、連続再生はシームレスになり、つなぎ目はまったくわからなくなる(画像や音声の瞬時停止は発生しない!)が、これはPHOTOfunSTUDIOによる動画再生だけで有効のようだ。
他の動画再生ソフトでシームレス再生が可能かは確認中である。
・バッテリーパックはFZ1000と共通
互換バッテリーもFZ1000で使っていたものが使える。
ただし、バッテリー収納部はFZ1000よりも少し狭いようだ。
劣化して膨らみが発生したバッテリーパックでもFZ1000はスムーズに取り出せたが、FZH1では取り出せなくなった。
しかしこれは、隙間を埋めてバッテリーの振動を防ぐことで、電源端子を外れにくくするための改良と考えるべきだろう。
FZ1000では、時々勝手に電源が瞬断し、撮影中の動画が失われることがあったが、そういうことを起こりにくくするためと思われる。
・EVFとタッチ操作
EVFを覗くとタッチ操作が自動で無効になる機能が欲しかった。鼻が当たって意図せず動作することがあるので。
・内蔵NDフィルターと動画撮影について
動画撮影時に内蔵NDフィルターが自動で最適動作すると思わせるようなレビューを見かけるが、それは間違い。
NDフィルターは”AUTO”にしておくと、動画撮影時に自動で常時OFFになる。明るくても有効化されない。
光量1/4、1/16、1/64の設定にすれば動画でもNDフィルターは有効になる。撮影中の切り替えも可能。
つまり動画撮影では、NDフィルターの要否と強さは自分で判断が必要である。
今のところ、FZ1000より悪くなった点は見当たらない。
動画に関しては格段に改善されている。
FZ1000の静止画に不満は無いが動画には不満という人の買い替えには最適である。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.59 (90件) |
2548件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1020万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F2.8〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:1041万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.7x55.8x26.3mm 重量:本体:187g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.65型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2.8インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:13 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このカメラに出会うまでキャノンのデジカメを70台集めた・・
Panasonicがライカとコラボしていたのを知ったのもつい最近、携帯カメラで過ごしていたのでデジカメにハマったのは、2014年から空白を埋めるのにキャノンのデジカメを中古で買い集め面白さに目覚めた。確かカメラってライカが有名というのを思い出し調べたら高額で手が出ない。
そこで見つけたのがPanasonicライカだったわけですね。DMC-TZ3を最初に手に入れキャノンとの違いに感動。何か他にないかなぁと探して
いたらLX1を手に入れることができ16:9のアスペクト比に感動。LX2へと進んだわけです。
当然ライカの同じモデルもネットで検索してみたものの このクラスは、Panasonicで作られているとのことなのでこれでよしとした次第です。
何と言っても所有欲を満たしてくれるカメラです。見ているだけで飽きない。
機械っていう感じがオモチャ心をくすぐるんですね。
デザイン先行のデジカメは、飽きかが来てしまう、レンズキャップというレトロ感覚も良いですね。
結構この部分が面倒と評価が下がることがありますが、この一手間が写真を撮るという心構えを助長してくれる。
アスペクト、マクロだって液晶操作パネルに組み込めば他社のようにすっきりしたカメラになるのに
あえて一手間かかるカメラらしいスイッチがたまりませんね。
本家のライカの方がボディーデザインがシンプルで赤いボタンロゴがたまらなくカッコ良いが・・・・
LX2だってなかなか負けてませんね。グリップがあることで多少落下防止には、このデザインが貢献しているかも。
ノイズは、確かにLX1は、わかってしまうくらいISOが400までだから仕方なかったが
LX2は、400までならそれなりに行けるかなぁ・・・・。1000万画素と840漫画その差は、あまり感じていません。
結構綺麗に撮れるし、ノイズが入ってもあまり気にならないしそれもライカの味と考えれば。ノイズがないイコール極上のカメラ
というのもヴィンテージカメラには、当てはまらないと感じています。
条件が良いと素晴らしい写真が撮れるわけでその条件を作り出すのがカメラマンでもあるわけで。
取れなかったらもっと性能の良いカメラと言うのもなぁ・・・・
LX2の性能があれば十分なんでも楽しめると感じています。
とても楽しいカメラと感じています。
とにかく所有欲を満たしてくれるここに尽きますね。
57年目です!
【デザイン】
まだまだ飽きのこないgoodなデザインです!
【画質】
きれいに映ります!低価格帯のカメラには負けないと思います
【操作性】
初心者だとてこずります!ってかてこずってました!オートで撮る分には問題はないのですが…
【バッテリー】
今までバッテリー切れはありませんでした
【携帯性】
ポケットに入るので、OKです
【機能性】
この当時でていた中では良い方だったと思います!
【液晶】
特に見にくいと思った事はありません
【ホールド感】
グリップもありしっかり構える事もできます
【総評】
長年使ってますが飽きがこないシンプルな感じがよくカメラって感じがします!
望遠が欲しくメイン機は変わってしまうのですがご隠居的なカメラとしてまだまだ使っていきたいと思います!
長年頑張ってくれた敬意を込めてレビューします!
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.68 (304件) |
11798件 |
2008/7/22 |
2008/8/22 |
1010万画素 |
2.5倍 |
24mm〜60mm |
F2〜F2.8 |
|
【スペック】画素数:1130万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.7x59.5x27.1mm 重量:本体:229g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.63型CCD 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力、コンポーネント出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5古いけど、上質なコンパクトカメラ
【デザイン】
クラシカルなカメラデザインで、所有する喜びあり
【画質】
センサーサイズからもコンパクトカメラの中では上級の画質
【操作性】
パナソニックのカメラの標準的な操作体系でわかりやすくジョイスティックもあり操作性よし
【バッテリー】
手持ちのカメラと同じ形式のバッテリーで使いまわしができたので良かった
バッテリー持ちも問題なし
【携帯性】
古い上級コンパクトカメラとして、パワーショットG1ほどでかくなく
コンパクトに収まっている
【機能性】
レンズキャップがかぶせ式なのがややめんどいが、
リコーのベンツマーク型開閉キャップを小加工で取り付けられる
【液晶】
問題なし
【ホールド感】
小さなグリップがついている。小さいので指が引っかかる程度だが
ないよりはあったほうが良い。グリップ感は悪くない
【総評】
当時新品で購入。大きいセンサーで高画質、コンパクトと
なかなかいいカメラです。
5懐かしい味がある写真が撮れます
【デザイン】
未だに飽きないデザイン
やはり秀逸でした
【画質】
コンデジでここまで表現出来れば立派
数値だけでは計れない雰囲気があります
【操作性】
慣れれば
【バッテリー】
既に純正バッテリーは力尽き、汎用品を使用
純正程は長持ちしないかな?
長時間使わないのであれば問題無し
【携帯性】
一眼よりはコンパクト
【機能性】
古い機種なので今どきの機能は求めちゃダメ
【液晶】
同上
【ホールド感】
カメラで撮ってる感はある
スマホで撮ってばかりいたら気付かない味がある
【総評】
このカメラはなんと言っても写真の質感がいい
明暗や色味、風景でも人物でも、空も木も石も、どこかしらに懐かしい味がある
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.71 (127件) |
4289件 |
2010/7/30 |
2010/8/20 |
1010万画素 |
3.8倍 |
24mm〜90mm |
F2〜F3.3 |
|
【スペック】画素数:1130万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:109.7x65.5x43mm 重量:本体:233g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.63型CCD 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:40MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ネットオークションに出品するのに必須のカメラです
オークションサイトに良く出品するのでこのカメラを購入しました。
オークションの出品で高値で落札してもらうためには、説明文はもちろん写真の撮り方が重要です。
私の場合、撮影用の白色ドームを使い、背景用フェルトを使います。また、三脚に固定して十分に絞り込んでセルフタイマーを用いてスローシャッターを切ります。
このカメラは大きさが適当で、絞り優先・シャッタースピード優先の機能があり、操作も簡単です。
SDカードを抜いてPCに差し込めば簡単に写真をアップロードできます。
ちょっと気になる点としては、バッテリーの持ちが悪い点くらいです
5CCDの名機
高感度に強くて省電力かつ高速なCMOSは確かに現代的ですが、描写そのものはやはりCCDに分があると思うのです。
CCDセンサーとしては最後発の本機、優秀なレンズと相まって、難しい操作も不要、これ一台で何でも綺麗に撮れます。
2世代、7年前のモデルとは思えない発色、解像、ボケ味。いまだもって現役です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.38 (37件) |
1013件 |
2016/9/20 |
2016/11/17 |
2010万画素 |
3倍 |
8.8〜26.4mm (35mm判換算値:24〜72mm) |
F1.4〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
- 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
- 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新商品だしたら売れるのでは?
2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。
【デザイン】
良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。
【画質】
1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。
【操作性】
メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。
また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。
こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。
【バッテリー】
あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。
【携帯性】
そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。
【機能性】
パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。
【液晶】
普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。
【ホールド感】
少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。
【総評】
G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。
でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。
こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。
5携帯性とコスパの最適解
【デザイン】
いいと思います。
【画質】
詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。
【操作性】
使いやすいと思います。
【バッテリー】
1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。
【携帯性】
いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。
【機能性】
マクロ撮影など、楽しんでいます。
【液晶】
満足しています。
【ホールド感】
ストラップは必要ですが、持ちやすいです。
【総評】
中古で安く購入できました。
現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。
携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.47 (16件) |
283件 |
2006/1/23 |
2006/2/17 |
600万画素 |
6倍 |
37mm〜222mm |
F2.8〜F4.5 |
|
【スペック】画素数:637万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:100x62x45mm 重量:本体:186g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:14MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすが、松下さん。
散々悩んで、これにして正解でした。
バッテリーが単3電池2個というところが良い。
画質は600万画素とは思えないくらいに綺麗で満足。
後から買ったスマホの800万画素のカメラよりはるかにキレイ。
流石、Panasonic。
5いやー、あたちにはこれが最高
【デザイン】
写るンですみたいに分厚いデザイン。しかしゴツゴツせずスッキリとまとめてあって、薄型のように気張らないで気軽に持って歩けるいいデザインだ。
【画質】
以前のLC20(200万画素)は細部の切れがなくチープな画質だったが、さすがこの機種は600万画素、厚いガラスを通して見たようなうるおい感がある。これよりあとの機種ではガサガサの乾いた写りもするようになったので、このくらいが丁度よいところだろう。色調のほうもLUMIXらしくべっとりと濃い感じで満足。
【操作性】
電池も単三型で操作もダイヤル一つで簡単に決められ結構。さすがにSDHCカードは認識しなかったが、SDの2Gで650枚程撮れる。
【バッテリー】
単三型のため、アルカリ電池の他エネループの大容量型やリチウム電池も使え万全といえる。
【携帯性】
わりと小型なため、ポケットに入れて気軽に持ち歩ける。
【機能性】
この機種に高い機能はいらないが、シーンモードもたくさん揃っている。
【液晶】
これは8.5万画素と笑っちゃうほど粗いが、ほほえましくてよい。
【ホールド感】
厚みのあるところもよいし、手がかりのグリップが突き出しているところもよい。
【総評】
使いやすさを優先すればこのような機種こそ狙い目だ。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.33 (15件) |
48件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1410万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F3.1〜F6.5 |
|
【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.9x56.5x20.6mm 重量:本体:95g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くてコンパクトだがスマホのカメラより良い
スマホをAQUOS Sence4 plusというのに買い替えたところ、カメラの画質がひどいため、昔のデジカメを引っ張り出してきました。
【デザイン】
丸っこくて、ポケットやポーチにすっと入ります。
【画質】
スマホのカメラと比べると段違いに良いです。
【操作性】
機能が少ない分シンプルです。
【バッテリー】
バッテリーが薄型なので、すごく持つわけではないですが、もともと大量に写真を撮りまくるデジカメではないので、十分です。
【携帯性】
とにかく軽い!これは素晴らしいですね。
【機能性】
機能は少ないですが、必要十分。ズームがもう少し望遠寄りまでカバーしていたらいいなとは思いますが、重さやサイズとのトレードオフなので、割り切って考えています。
ズームボタンはボタンじゃなくてスライドスイッチ式が良かったですが、これも又サイズとの兼ね合いでしょうか。
【液晶】
ここは唯一不満。古いカメラなのでしょうがないとは思いますが、撮った写真がぼやけて見えてしまいます。拡大しても眠い感じ。
【ホールド感】
普通のデジカメですが、スマホと比べるとやっぱり撮りやすい…
【総評】
古い機種ですが割り切って使えば今でも十分使えます。捨てずに撮っておいて良かったです。
(スマホもiPhoneとかGoogleの良いのを買えれば良いのでしょうが、スマホに7万とか8万とか出すのはちょっと躊躇われるので、スマホとデジカメの併用もまたありかなと思いました)
5カワイイが仕事しっかり
【デザイン】
カワイイデザイン
【画質】
高画質
【操作性】
簡単操作
【バッテリー】
かなりの枚数を撮れる
【携帯性】
ポケットサイズ
【機能性】
連写機能がグッド
【液晶】
ちょうどいい
【ホールド感】
しっかりホールド
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.70 (4件) |
25件 |
2013/1/29 |
2013/2/14 |
1610万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.8x55.8x21.9mm 重量:本体:111g、総重量:126g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:90MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
4手軽に撮影
価格の割に機能に優れたカメラをゲットできたと思います。出来れば液晶の保護フィルムが付いていれば最高ですね。
4購入しました。
今まで持っていたデジカメが古くなってきたので、
新潮しました。
使いやすいし、バッテリーも保ちますが、
液晶画面がもっと大きければいいかなと思いました。
同じ頃購入した友人のフジフィルムのカメラは、液晶が大きく、
タッチパネルだったので、いいなと思いました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.29 (36件) |
161件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1410万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99x59.4x21mm 重量:本体:116g、総重量:133g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今となってはきわめて上質な記録用コンデジ
【デザイン】
同年発売のTZ30を薄くしたようなデザイン。発売当時の記事によるとスマホカメラの補完的な位置づけの機種で、コンパクトさを優先して設計されたようです。
実際、うちもそんな感じで使っていました。
【画質】
このサイズのコンデジにしては相当良いです。
ライカレンズ搭載のLUMIX全般に共通する色合いの自然さや解像感は本機にもちゃんとあります。
大型センサー搭載の機種と違い拡大すると流石に塗り絵感が出ますが、等倍以上で鑑賞するぶんには十分です。センサーサイズが同等の中上位機種には全く負けていないと思います。
【操作性】
機能が少ないためモードダイヤルはありませんが、それ以外は一般的なコンデジの操作感で特に違和感はありません。しいていえば撮影モードと再生モードの切り替えがスイッチ式のため、再生モードからシャッターボタン半押しで撮影モードに戻れないのがやや不便ですね。
【バッテリー】
超薄型なバッテリーの割には比較的長持ちです。満充電なら出先でもバッテリー切れが心配になることは無かったです。
【携帯性】
非常に薄くて軽いです。一般的なスマホと比べても1.5倍程度の厚みで、使用前はここに光学10倍ズームレンズが格納されているとは信じがたかったです。
【機能性】
「携帯性」でも触れたように、本機は非常にスリムですが光学10倍ズームレンズを内蔵しています。
これが最大の特徴にして長所。スマホ並みにかさばらず携帯しやすいのに、しっかり望遠撮影が行えます。また逆に、マクロ撮影は被写体のかなり近くまで寄れます。
ズーム・マクロ性能は最近のスマホカメラと比べても明確に優れています。
【液晶】
正直ここは今ひとつ。
明るさを自動で調整してくれるのは助かりますが、やや粗く、視野角が狭いです。
【ホールド感】
ここはコンパクトさとトレードオフなので仕方ないですが、指を引っ掛ける部分が無いのでホールド感には欠けます。ただ特段持ちにくさは感じず、撮影中に手が滑って落としそうになるといったこともありませんでした。
【総評】
やはりこのスリム・コンパクトな筐体に光学10倍ズームレンズを搭載しているのは驚異的です。しかもスペック優先で無理やり高倍率ズームを実現した感じではなく、画質もコンデジとして十分なレベルを保っています。
「スマホカメラの補完」という当時のポジションで今でも通用する機種だと思います。サイズ感や中古販売価格はちょうど最近よく見かけるノーブランド系のコンデジに近く、それらと比較するとこの機種の完成度の高さがよく分かります。本機はまだ日本メーカーがこぞって競争を繰り広げていた頃に作られた、きわめて上質な記録用コンデジなのです。
やはり数千円〜1万円台のよく分からない格安コンデジを買うくらいなら、同じくらいのお金を出して中古で有名メーカー製のコンデジを買うべきです。
5シンプル★
7年くらい前に買った先代機からの買い替えですので、比較対象機が古い事をご承知下さい。
AVCHDのフルHD動画が撮れる格安な機器を探していたら、このモデルに辿り着きました。
【デザイン】
飽きの来ないデザインに、光沢を抑えた渋めのブラウンが大人っぽくて◎です。
【画質】
静止画に関しては、先代機(300万画素)から比べたら充分過ぎる位の高画質です。
フルHD動画も37Vの液晶テレビで再生してみましたが、とても鮮明に撮れてました。
ただ秒間30コマのせいか、動く被写体を撮ると多少コマ送り状になる事はあります。
また、小刻みな手振れに対して、映像全体が軽く波打つ感じも見られます。
動きの少ない被写体を撮るならば、動画機能も充分に使えると思います。
【操作性】
電源スイッチがスライド式なので、誤操作が減りそうで気に入りました。
先代機は長押しタイプだった為、シャッターチャンスをよく逃してました。
【バッテリー】
静止画だけ撮る分には、必要にして充分な持ち時間だと思います。
反対に動画撮影になると、驚く程に早い段階で残量メモリが減ります。
動画撮影の需要が半分位ある方は、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
先代機の半分ほどの厚みで、持ち運びに不自由はありません。
【機能性】
初心者にはとても解り易い感じのシンプル仕様です。
概ねはインテリジェントオートで事足りますが、細かく設定をしたい方には物足りない気もします。
【液晶】
タッチパネル式じゃないのに立派なサイズですね(先代機の2倍くらいありました^^;)
画質はとてもキレイですが、少し傾けただけで結構明暗が変化してしまいます。
【ホールド感】
適度な厚みと重さで、個人的にはしっくり来ると感じました。
ただ表面の塗装がスベスベしているので、気を抜くと手から滑り落ちそうです。
【総評】
時代もありますが、先代機の1/4程度でこんなに性能のイイ物が買える事に驚きました。
操作系も比較的解り易いので、機械が苦手な人や年配の方にも使い易いと思います。
タッチパネル式を使っている父親も「こっちの方が使い易そうでイイなぁ」と言ってました。
余分な機能を省いた、まさにシンプルデジカメだと思いました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
13件 |
2014/1/29 |
2014/3/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.8x60.4x26.5mm 重量:本体:144g、総重量:159g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
3よくできている
【デザイン】
格好いいです
【画質】
明るければいいですね
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと小さすぎ
【携帯性】
12倍ズームの割に薄くてじゃまになりません
【機能性】
普通。WiFiは便利。
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
片手では持ちにくいです
【総評】
3間違って買ってしまった
SONYカメラに飽きてきて、Y!オクで本製品が安かったので落札してから、届くまでの間調べてみたらPanasonic廉価機以外では当たり前と思っていたAVCHD動画非対応という事を知って未使用のまま出品する事にしました
SZ3や、XS1・XS3位の機種なら兎も角、中位機でコレでは…
実用的かつ、望遠を強調したバランスの良いデザインで好感が持てます
純正ケースですが、DMW-CT20が対応するとメーカーHPでは謳われていますが、入れてみると結構スカスカです
一時は、デジカメに詳しくない人でもIXYと並んでLumixは知っている人が多かったシリーズですが、デジカメ業界の衰退を感じさせます
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.32 (9件) |
39件 |
2013/1/29 |
2013/2/14 |
1610万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.1〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1750万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.5x56.8x21.2mm 重量:本体:119g、総重量:134g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:60MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これから中古コンデジを購入される方におすすめの機種の一つ
【デザイン】【操作性】
C社のように奇を衒い過ぎな感じもなく、シンプルで飽きの来ないデザインが気に入っています。
操作性も問題なく、使いづらさなどを感じることはありません。
これまで使用していたFX33から画面UIが大きく変わりましたが、わかりやすく難なく使っています。
【画質】
まだプリント印画していませんので、PCディスプレイ等で確認しただけですが、最新のスマートフォンほどではないものの、一般的な家庭利用で不満を感じることのない解像度だと思います。
風景、建物、ポートレート等で使用していますが、色合いとかは特に気になる癖や悪い箇所は感じません。
【バッテリー】
いろんな機種を使い倒したことはないので、比較・評価が出来ませんが、FX33と変わらないかそれ以上持っていると思います。個人的には不満を感じていません。
【携帯性】【ホールド感】
薄くなり小型バッグ内などの収納性が良くなりました。
ただこれにピッタリサイズの市販ケースがほとんどありませんので、これから購入される方は苦労されると思います。
コンパクトデジカメにホールド感を求める方はあまりいらっしゃらないと思います。
厚みがあった方がホールド感というか多少安定感はあるかもしれませんが、個人的には慣れレベルの話かなと思います。
【機能性】
コンパクトデジカメに求める機能はほぼ揃っていると思います。
【液晶】
見辛いということはありません。
余談ですが、保護フィルムは、2024年夏現在でHAKUBA含め数社くらいしか発売していませんので、これから中古品等を購入される方はご注意ください。
【総評】
コンパクト、シンプル、使いやすさがコンデジの命だと思いますが、こちらはまずこの3つの条件を揃える機種だと思います。画質も必要十分です。
難を挙げるとすると2024年現在ケースやフィルムが希少品となっていることですが、これからコンデジを購入される方が候補に入れるべき機種の一つだと思います。
5動画がAVCHDで安価なもの
自分がSZ7を持っていて、今回は母が使うものとして購入。ルミックスのコンパクトなのを探しましたが新しい機種は自撮り機能がついてボディがゴツゴツして嫌だったのと、我が家のディーガでの操作性も考えてAVCHDがあるSZ9にしました。古い機種なのでギリギリ買えて良かった。まだ試し撮りしかしてないのでバッテリーは無評価で。SZ7と大差ないでしょうから悪くないと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.43 (72件) |
1995件 |
2016/1/19 |
2016/3/10 |
2010万画素 |
10倍 |
9.1〜91mm (35mm判換算値:25〜250mm) |
F2.8〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.5x64.5x44.3mm 重量:本体:268g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
- 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ
旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。
もう5年目くらいですが、レビューいたします。
【デザイン】
クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。
【画質】
前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。
【操作性】
タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。
【バッテリー】
割と持ってくれる方だと思います。
【携帯性】
重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。
【機能性】
ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑)
マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。
【液晶】
操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。
【ホールド感】
筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。
他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。
【総評】
iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。
カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。
5日常のお供
【デザイン】
1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。
【画質】
基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。
【操作性】
【バッテリー】
デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。
【携帯性】
意外に小さいから持ち運びやすいです。
【機能性】
長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。
【液晶】
きれいだと思います。
【ホールド感】
【総評】
イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.33 (114件) |
3698件 |
2010/1/26 |
2010/3/ 5 |
1210万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.3〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.3x59.6x32.6mm 重量:本体:196g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.28秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入一年半ほど
【デザイン】
パナ機らしくスッキリ!
【画質】
4/3画質になれてくると、等倍はノイズが気になりますが、自分の使用内では問題なし
【操作性】
TZは3→5→7と使用している為、機種変える度に操作性もアップしています
【バッテリー】
困った事はないです。動画時に減りはやいかも?
【携帯性】
高倍率なので平均。
【機能性】
何と言っても動画と静止画の両立が素晴らしいです!
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
適度に重さもあり問題なし!
【総評】
最近はメイン機RX100になりつつありますが、カメラオンチの妻がRX100でお出かけすると、操作性もややこしいらしく失敗作例連続でした。TZ10ですと夜のノイズがきになりますが失敗はないです。広角から望遠と動画、まだまだ手放せん。TZ30も底値なので少し虫が、、、
5まさに旅カメラ
必要にして十分。広角側が室内でも十分対応可能。望遠側は、これ以上玉が長いと三脚が必要でしょう。ただし、裏面照射型に比べると夜景の解像度で差がつけられています。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.97 (65件) |
1891件 |
2011/1/25 |
2011/2/25 |
1410万画素 |
16倍 |
24mm〜384mm |
F3.3〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1510万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:104.9x57.6x33.4mm 重量:本体:197g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:18MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キレイな画質で大満足
シンガポール長期駐在に同行しましたが、デジカメを持っていくのを忘れましたので、高倍率でズームのできる小型のデジカメとして、昨年の10月にこの機種をシンガポールの家電量販店で約2万円で購入しました。
先日帰国してこのレビューを投稿しようと思ったとき、当時の国内の価格を見てみるとチョッとショックでしたが、とても満足している機種なので、すぐに立ち直れました。
この機種はこの小ささで光学16倍ズームは非常に魅力的で、遠い距離からの撮影でも十分にズームアップができるので、どこに誰がいるのかが良くわかって的確に撮影することができます。
画質はシャープなキレイな画像で、シンガポールの水族館でイルカがジャンプした瞬間を撮影しましたが、シャッタータイミングの遅れもなくてイルカがジャンプした時の水滴がしっかりと撮影できていました。
また、HD動画も夜間や暗い室内でも問題なくキレイな動画が撮れてコンパクトなデジカメにしては満足のいくものだと思います。
タッチパネルなどの機能も満載ですが、色々と機能が装備されているために長く持っているとチョッと重く感じまし、GPSの測位に少し時間がかかる点が欠点かなと思います。
この価格でこれだけの機能のあるデジカメですので、とっても満足できる商品です。
5初心者向けなら世間の評価ほど悪くないですよ
・主に子供の記録用として、静止画と動画を一つのカメラで記録したい(普段、二台も持ち歩きたくない)用途で購入
・結論としては画質に大きなこだわりを持たない初心者レベルなら充分満足につかえるカメラだと思います。
・初心者用としてのメリット
・操作が簡単(静止画と動画の撮影ボタンがそれぞれついていて、間違えない)
・撮影中ズームが可能
・付属CDで保存およびDVDへの記録が容易
などがあげられます。
・室内で撮影すると暗すぎるという意見が多数ありますが、IAモードで撮影すれば明るくて問題ないとは言いませんが、充分視聴できるレベルです。普通に家の照明で撮影して暗くて見えない、視聴に耐えないというコトはありません。
・ズーム時のピンボケは室内撮影レベルだと多少ありますが、まぁズーム時だけの問題ですのでさほど問題視しなくてもいいのではというのが正直な感想です。
・どこのカメラもそうでしょうが付属のCDで簡単にDVDにメニュー付で記録できるのがいいですね。
・10倍以上のズームは主に屋外で使用する場合だと思いますが21倍ズームした際は屋外日中なら充分キレイにズームできて、満足してます。(屋外夜間ズームは試してません)
・正確に測ってないですが、バッテリーの持ちに多少不安があるかも。2、30分撮影していると結構バッテリーがなくなりそうですね。使用しつづけて足りないと思ったら予備バッテリーを購入します。充電器がついているので、まぁコンセントがあるとこならさほど不安はないのでは?
あくまで費用対効果、画質にどこまでこだわりを持つかによりますが、現状1万前後の価格で初心者レベルなら充分オススメできる機種です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.71 (193件) |
3815件 |
2008/2/15 |
2008/3/14 |
910万画素 |
10倍 |
28mm〜280mm |
F3.3〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:1070万画素(総画素)、910万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.3x59.3x36.5mm 重量:本体:214g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いやいや いつまで元気に使えてるのよパナさん
【デザイン】普通に二世代ぐらい昔のデジカメですよ、ハイ
【画質】最新機種など目もくれず スマホでは用途を満たせない撮影でちょうどよい
【操作性】説明書などなくても使える簡単さです
【バッテリー】いまだに純正バッテリー、生きていますよ
【携帯性】そんなに大きく重たくないのでいつもカバンにしのばせています
【機能性】多くは求めない、たまに木々を撮影したり風景を撮るのにちょうどよい
【液晶】いまだにこちらも元気です よー持つなー
【ホールド感】片手で楽々
【総評】あと何年使えるかなぁ クチコミに書いたトラブルも再発せずいまだに現役です
別で新しいカメラは大きいため 普段使いは専らコチラです
5とても良い。とても良かった。
使いやすかったなぁ。
使うことが楽しかったカメラ。
耐久性的にもう一つだったか
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.23 (59件) |
1916件 |
2014/1/29 |
2014/2/13 |
1810万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.6x64.3x34.4mm 重量:本体:214g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB ファインダー:0.2型ライブビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分
ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。
とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。
鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。
朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。
お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが
ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。
とっさの対応は、無理ですね。
一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。
昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。
さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。
使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。
LUMIX LEICA大好きなカメラですね。
2021年再レビュー
マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。
ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。
5超多機能機
子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。
これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。
【デザイン】
これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。
【画質】
光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。
特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?
画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。
【操作性】
いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。
【バッテリー】
問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。
【携帯性】
この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。
FZ-200から大幅な進歩。
【機能性】
このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド?
【液晶】
問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。
【ホールド感】
完璧。適度な重さが良い感じです。
僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。
旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.56 (262件) |
9655件 |
2009/1/28 |
2009/3/ 6 |
1010万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.3〜F4.9 |
|
【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.3x59.6x32.8mm 重量:本体:206g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだ使える個体お持ちなら今でも楽しめます
【デザイン】
この年代のLUMIXらしいデザインで
手に持った感じはホールド感含めてしっくりきます
【画質】
後発のTZ30やTZ18と比べて
昼間のズームなしでiAで撮った時
上手く言えないんですが後発よりも目で見た風景に1番近いというか自然に見えます
後発機はよく言うと綺麗にしすぎているというか
【操作性】
マニュアルみなくてもダイヤル操作や実ボタンみて
買って何となく使えるくらいには分かりやすいです
【バッテリー】
フラッシュほとんど使わないので
出かけて1日適当に見た景色とる程度なら持ちます
ですがちょっと動画とか含めると予備バッテリーはいります
ズームはスムースと言うよりは段階的にやっていく感があるのは個体差かもしれません
【携帯性】
ポケットに入れてとは言えませんセカンドバッグやポーチにしのばせるとか
腰ベルトにつけるとかなら気にはなりませんが
TZ機はちょっと当てるとシステムエラー起こしやすいとのことであまり雑に保管や扱うのは控えた方がよいです
【機能性】
iAオートのみでもいいですし
マニュアル操作もかなり自分で設定できます
【液晶】
3インチ46万ドット
後発廉価版の23万ドットTZ18と比べると
46万ドットのありがたみが分かりました
【ホールド感】
後発のTZ30やTZ18よりも持ちやすいと感じた
適度な大きさは必要なのかもしれません
あと
重量が上記より少しあるので逆にしっくりくるのかも
【総評】
TZシリーズの初期の中で
総合とてもいいと思います
私はTZ系に移行してますが
マニュアル操作使いこなした人は
この機種からデジタル一眼に行って
これをサブ機にしたなど話も聞きました
この年代のLUMIXのコンデジの中でもっともオールラウンダーではないかと思いますが
物足りなさを感じる人もいるかもしれません
メモリーカードですが
microSDをアダプタにしてSDにしていたからなのか
メモリーカードエラーが多発
ズームボタンが効かない時が増えたので
仕舞いましたがとても楽しいカメラでした
5現役で活躍しています
今どきのコンデジを知りませんが、風景やスポーツ観戦でここ一番ではこのカメラを使用しています。
画質・操作性に関しては必要十分。バッテリーの持ちもよく、全く不満はありません。
これからも大切に使っていきます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.38 (27件) |
1020件 |
2015/1/20 |
2015/2/13 |
1210万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.7x64.6x34.4mm 重量:本体:217g、総重量:243g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:86MB ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広角から望遠までの性能が魅力です
TZ70の最大の特徴は、コンパクトボディに30倍の光学ズームを搭載している点です。広角24mmから望遠720mmまでカバーするため、風景や建物の撮影から、遠くの被写体までを高精度に捉えることができます。旅行や日常のさまざまなシーンに対応できる汎用性が非常に高いです。
重さは約243gと非常に軽量で、ポケットに入れて持ち運べるサイズ感が魅力。旅行カメラとして最適です。シンプルで使いやすいデザインは、初心者でも直感的に操作できるよう工夫されています。
5いつもカバンに!!
コロナ騒動の前に、TZ7からの買い替えで購入しました。
TZ7と比較すると、光学ズームは12倍から30倍、ファインダーがついて、
Wifiが使えて機能的には大幅アップしてますが、
画質は… ほぼ相当に思えます。
自分にとって大切なのはスマホとの差別化、
(どこへ行ってもカメラで写真を撮っている人は本当に少数ですよね。)
光学ズーム30倍はスマホにはありえません。
カメラサイズもカバンに入れて邪魔にならない大きさです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.12 (69件) |
1496件 |
2016/1/19 |
2016/2/10 |
1810万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
- 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5驚愕の望遠
7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。
撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは
すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。
画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。
画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。
35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。
iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。
細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。
今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。
5完成度高い
外観
TZ−90以降はGOODになりました。
画質
照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。
操作性
電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。
バッテリー
一般的な容量で普通。
携帯性
許容範囲
機能性
このクラスにしてはスーパースペックと思います。
液晶
明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。
ホールド感
まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.86 (7件) |
28件 |
2013/1/29 |
2013/2/14 |
1610万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.8〜F6.9 |
|
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93.8x53.5x17.6mm 重量:本体:88g、総重量:103g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:90MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュ&スリムなカメラ
ブラジル在住です。
去年、SONYのNEX3を購入したので、それまで使っていたコンデジ、パナソニックのLZ8(海外向け機種)の代わりを探していて、SONYのコンデジにしようかと考えていた時、パナソニックのサイトで本機を見て、そのデザインの素晴らしさに惹かれて購入。
LZ8は6年前ほどのモデルで、センサーサイズはXS1と同じ。なので当初から画質はそれほど高望みしてはいない。
“手軽にポケットに入れて歩けるカメラ”であることが重要。
その意味では、まさしく正解。厚さは18ミリにも達しないので胸ポケットに入れてもかさ張らないし、重量はわずか88グラムと軽い。画素数も1660万あるのでそこそこの写真が撮れるし、24ミリ広角、5倍ズーム、手ブレ補正機能、パノラマ撮影、フィルター効果や動画撮影もOKなので散歩用には最適。
LZ8ではポケットの中に入れるとモード設定ダイヤルがズレるなどの問題があったが、XS1ではすべてディスプレイで設定するのでこういった問題もない。
これから末永く、“どこにでも持ち運べるコンデジ”として愛用するつもり。
5スナップカメラとしては最高に近い水準
【デザイン】上部はスイッチとシャッターのみ、背面も必要最小限でシンプル。薄くてカッコイイ、安いだけじゃないコンデジだと思わせます。
【画質】必要にして十分です。初期のLUMIXは白が綺麗に出ませんでしたが、久々にLUMIXにしてみて改善されているのに驚きました。
【操作性】iAモードでパシャパシャ撮りまくってあとでレタッチ機能を使えば面倒がありません。とても使いやすいです。
【バッテリー】バッテリー容量は少ないですが、消費電力が少ないので通常でもおどろくほど持ちますし、母艦に写真を移すたびに充電ができるのでとてもラクチンです。ケーブルを持ち歩けば携帯電話用の充電器でも充電できるので予備バッテリーなしでも全く不自由しません。
【携帯性】この薄さ、携帯電話並で何処へでも持ち歩けます。逆にどんなポケットにでも入ってしまうので気づかずに壊してしまわないか心配。
【機能性】レタッチの多さは驚きます。トイデジを持っていましたが、これ1つで何台ものトイデジのタッチを作り出せます。
【液晶】もう少し明るく出来ればいいと思います。せめて晴天時などには消費電力を犠牲にしても携帯電話のディスプレイ並みの輝度は欲しいところです。
【ホールド感】これだけ薄いとややホールドには不安を覚えます。
【総評】スナップカメラとして7年ぶりにカメラを買い換えました。ある雑誌のレビューを参考に購入したのですが、全く不満ありません。+7000円ほどでWIFI+10倍ズームのSZ9がありますが、そこまでの性能は必要ないと感じました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
3.92 (47件) |
490件 |
2009/7/28 |
2009/8/21 |
1210万画素 |
8倍 |
25mm〜200mm |
F3.3〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.8x54.6x26mm 重量:本体:138g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、コンポーネント出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要にして十分な性能
【デザイン】
・コンデジはどれも似たようなデザインですが、Good
【画質】
・良いのではないでしょうか
失敗写真は自分の腕だと認識しています。
【操作性】
・説明書を斜め読みに読んでても適当にいじってれば
自然に要領を掴みすぐに操作できるようになります。
【バッテリー】
・問題ないです。
普通に使ってて電池切れとなった経験は無いですから。
【携帯性】
・今の携帯電話にも言えるけど、よくこれだけのサイズと薄さで、
これほどの機能が詰め込めるもんだと思います。
が、もうこれ以上のダウンサイジングはもう結構。
撮影時に構え持ちずらいし、ボタン類も本体に合わせて小さくなり
押しずらくなる。
【機能性】
・充分です、お腹いっぱい
【液晶】
・綺麗です
【ホールド感】
・撮るだけなら問題無いのですが、ホールドしながらのズームレバー操作は
イマイチです。 レバーの位置・形状の改善を望みます。
【総評】
・デジタルに慣れ親しんだ私と違って年配の母にはやはり、難しそうです。
だからメーカーはとにかく全てカメラに任せておけばどんな場面でも最適な写真が
撮れる「スーパーおまかせもモード」みたいなプログラムを作ってもらいたいです。
5初心者X
【デザイン】
スッキリして◎
【画質】
綺麗だと思う
【操作性】
初心者でも分かりやすくて◎
【バッテリー】
ちょっと減りが早い…
【携帯性】
コンパクトで持ち運びは◎
【機能性】
初心者には問題なし
【液晶】
【ホールド感】
差ほど不愉快感ナシ
【総評】
問題なく携帯でき8倍ズーム◎
|